JPS6316753Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6316753Y2 JPS6316753Y2 JP1983067827U JP6782783U JPS6316753Y2 JP S6316753 Y2 JPS6316753 Y2 JP S6316753Y2 JP 1983067827 U JP1983067827 U JP 1983067827U JP 6782783 U JP6782783 U JP 6782783U JP S6316753 Y2 JPS6316753 Y2 JP S6316753Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handrail
- baluster
- unit
- kasagi
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Fencing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の技術分野
本考案は、ベランダあるいはバルコニー等の手
摺に関し、特に所望位置の手摺子ユニツトを容易
に取り付けたり、取り外したりすることのできる
手摺に関する。
摺に関し、特に所望位置の手摺子ユニツトを容易
に取り付けたり、取り外したりすることのできる
手摺に関する。
(2) 従来技術と問題点
従来、ベランダ等の手摺は、第1図に示すよう
に、床面2上に所定の間隔をおいて立設された手
摺支柱4,4……に、上弦材6と下弦材8との間
に手摺子部材10あるいは目隠しパネル12を組
み込んだ手摺子ユニツト14を装着し、その後で
上記上弦材6に笠木16を被冠することによつて
形成されていた。しかしこの場合、ある任意の位
置に装着されている手摺子ユニツト14を取り外
して他の手摺子ユニツトと取り替えるには、上記
笠木16を一担取り外さなければならず、作業効
率が悪いという欠点があつた。
に、床面2上に所定の間隔をおいて立設された手
摺支柱4,4……に、上弦材6と下弦材8との間
に手摺子部材10あるいは目隠しパネル12を組
み込んだ手摺子ユニツト14を装着し、その後で
上記上弦材6に笠木16を被冠することによつて
形成されていた。しかしこの場合、ある任意の位
置に装着されている手摺子ユニツト14を取り外
して他の手摺子ユニツトと取り替えるには、上記
笠木16を一担取り外さなければならず、作業効
率が悪いという欠点があつた。
(3) 考案の目的
本考案は、上記の問題点を解消するためになさ
れたもので、所望位置の手摺子ユニツトを容易に
取り外したり取り付けたりすることのできる手摺
を提供を提供することを目的とする。
れたもので、所望位置の手摺子ユニツトを容易に
取り外したり取り付けたりすることのできる手摺
を提供を提供することを目的とする。
(4) 考案の構成
そして、上記の目的は本考案によれば床面上に
所定の間隔をおいて立設された手摺支柱の上端に
固定されて配設される笠木と、相互に隣接する手
摺支柱間に固定され、上下弦材の間に手摺子部材
あるいは目隠しパネルを取付けて構成される手摺
子ユニツトとを有してなる手摺において、上記笠
木の底面両側縁には該笠木の長手方向に沿つて上
記手摺子ユニツトの上弦材を係止する係止溝を相
対向して形成するとともに、一方の係止溝をその
開口部分を幅狭とし、外側に向つて上方が拡開す
る傾斜面を形成し、上記手摺子ユニツトの上弦材
には、上記笠木の相対向する係止溝に嵌入懸架さ
れる係止突縁を形成したことを特徴とする手摺を
提供することにより達成される。
所定の間隔をおいて立設された手摺支柱の上端に
固定されて配設される笠木と、相互に隣接する手
摺支柱間に固定され、上下弦材の間に手摺子部材
あるいは目隠しパネルを取付けて構成される手摺
子ユニツトとを有してなる手摺において、上記笠
木の底面両側縁には該笠木の長手方向に沿つて上
記手摺子ユニツトの上弦材を係止する係止溝を相
対向して形成するとともに、一方の係止溝をその
開口部分を幅狭とし、外側に向つて上方が拡開す
る傾斜面を形成し、上記手摺子ユニツトの上弦材
には、上記笠木の相対向する係止溝に嵌入懸架さ
れる係止突縁を形成したことを特徴とする手摺を
提供することにより達成される。
(5) 考案の実施例
以下、本考案の実施例を添付図面に基いて詳細
に説明する。
に説明する。
第2図は、本考案による手摺を示す説明図であ
る。床面18上には、所定間隔をおいて手摺支柱
20が立設されている。この手摺支柱20の上端
部には笠木保持具22が固定されている。この笠
木保持具22は、第3図に示すように、笠木24
を該笠木保持具22の開口26に嵌挿して上記笠
木24を支持するもので、この笠木保持具22の
下端に突設した嵌入係止片28を上記手摺支柱2
0の開口に嵌入してビス29により止着すること
により上記手摺支柱20の上端部に固定されてい
る。
る。床面18上には、所定間隔をおいて手摺支柱
20が立設されている。この手摺支柱20の上端
部には笠木保持具22が固定されている。この笠
木保持具22は、第3図に示すように、笠木24
を該笠木保持具22の開口26に嵌挿して上記笠
木24を支持するもので、この笠木保持具22の
下端に突設した嵌入係止片28を上記手摺支柱2
0の開口に嵌入してビス29により止着すること
により上記手摺支柱20の上端部に固定されてい
る。
上記隣り合う二本の手摺支柱20,20間に
は、笠木保持具22を介して笠木24が配設され
ている。この笠木24は、アルミ材等の押出加工
により製せられ、第3図に示すように、適宜の外
形形状とされた主体部30の底面両側縁には相対
向する係止溝32,32が形成されている。この
係止溝32は、後述する手摺子ユニツト34の上
弦材36に形成した係止突縁38が係合するもの
で、上記笠木24の長手方向に連続的に形成され
ている。一方の係止溝32は、その開口部分を幅
狭とし、外側に向つて上方が拡開する傾斜面40
となつている。この傾斜面40は、上記上弦材3
6の係止突縁38を第3図に鎖線で示すように傾
けて上記係止溝32に係合するときの逃げとなる
もので、該笠木24の中心線から外方に行くに従
つて上記係止溝32が広くなるように形成されて
いる。尚、第3図において符号42は、底壁で上
記笠木24の剛性を向上させることが出来る。
は、笠木保持具22を介して笠木24が配設され
ている。この笠木24は、アルミ材等の押出加工
により製せられ、第3図に示すように、適宜の外
形形状とされた主体部30の底面両側縁には相対
向する係止溝32,32が形成されている。この
係止溝32は、後述する手摺子ユニツト34の上
弦材36に形成した係止突縁38が係合するもの
で、上記笠木24の長手方向に連続的に形成され
ている。一方の係止溝32は、その開口部分を幅
狭とし、外側に向つて上方が拡開する傾斜面40
となつている。この傾斜面40は、上記上弦材3
6の係止突縁38を第3図に鎖線で示すように傾
けて上記係止溝32に係合するときの逃げとなる
もので、該笠木24の中心線から外方に行くに従
つて上記係止溝32が広くなるように形成されて
いる。尚、第3図において符号42は、底壁で上
記笠木24の剛性を向上させることが出来る。
上記手摺支柱20の下部側壁には下弦材受43
が固定されている。この下弦材受43は、後述す
る手摺子ユニツト34の下弦材44と上記手摺支
柱20とを結合するもので、第4図に示すよう
に、上記下弦材44と略同一断面形状で筒状に形
成され、その内壁に形成されたビスポケツト48
に、第5図に示すようにスクリユー50を螺入す
ることにより上記手摺支柱20の下部側壁に固定
されている。
が固定されている。この下弦材受43は、後述す
る手摺子ユニツト34の下弦材44と上記手摺支
柱20とを結合するもので、第4図に示すよう
に、上記下弦材44と略同一断面形状で筒状に形
成され、その内壁に形成されたビスポケツト48
に、第5図に示すようにスクリユー50を螺入す
ることにより上記手摺支柱20の下部側壁に固定
されている。
上記、床面18上に立設された隣り合う二本の
手摺支柱20,20および上記手摺支柱20,2
0間に配設された笠木24の間には第2図に示す
ように、手摺子ユニツト34が装着されている。
この手摺子ユニツト34は、上弦材36と下弦材
44との間に手摺子部材52あるいは目隠しパネ
ル54を組み込むことにより形成されている。上
記上弦材36は、アルミ材等の押出加工あるいは
板金等の折曲加工により形成された長尺部材で、
第6図に示すように、上述した隣り合う二本の手
摺支柱20,20間の距離よりやや短寸とされて
いる。上記上弦材36には、係止突縁38が形成
されている。この係止突縁38は、第3図に示す
ように、上述した笠木24の係止溝32に係合す
るもので、平板部56の両側縁から段状に突出し
て形成されている。上記下弦材44は、アルミ材
等の押出加工あるいは板金等の折曲加工により形
成された長尺部材で、第6図に示すように、上述
した隣り合う二本の手摺支柱20,20の下部側
壁に固定された下弦材受43間の距離よりやや短
寸とされている。そして上記下弦材44の両端部
は、第5図に示すように、下弦材連結カバー60
を介して上記下弦材受43に止着される。
手摺支柱20,20および上記手摺支柱20,2
0間に配設された笠木24の間には第2図に示す
ように、手摺子ユニツト34が装着されている。
この手摺子ユニツト34は、上弦材36と下弦材
44との間に手摺子部材52あるいは目隠しパネ
ル54を組み込むことにより形成されている。上
記上弦材36は、アルミ材等の押出加工あるいは
板金等の折曲加工により形成された長尺部材で、
第6図に示すように、上述した隣り合う二本の手
摺支柱20,20間の距離よりやや短寸とされて
いる。上記上弦材36には、係止突縁38が形成
されている。この係止突縁38は、第3図に示す
ように、上述した笠木24の係止溝32に係合す
るもので、平板部56の両側縁から段状に突出し
て形成されている。上記下弦材44は、アルミ材
等の押出加工あるいは板金等の折曲加工により形
成された長尺部材で、第6図に示すように、上述
した隣り合う二本の手摺支柱20,20の下部側
壁に固定された下弦材受43間の距離よりやや短
寸とされている。そして上記下弦材44の両端部
は、第5図に示すように、下弦材連結カバー60
を介して上記下弦材受43に止着される。
以上のように構成される手摺は、以下のように
して組み付けられる。すなわち、先ず第2図に示
すように、床面18上に所定の間隔をおいて手摺
支柱20,20、……を立設する。この後、第6
図に示すように、笠木保持具22を介して上記隣
り合う二本の手摺支柱20,20間に笠木24を
配設する。次に第5図に示すように、上記手摺支
柱20の下部側壁に下弦材受43をスクリユー5
0により固定する。次に第6図に示すように、手
摺子ユニツト34を装着する。すなわち、先ず上
記手摺子ユニツト34を第3図に鎖線で示すよう
に傾けて、該手摺子ユニツト34の上弦材36に
形成された係止突縁38の一方を上記笠木24に
形成された係止溝32の傾斜面40に沿つて係合
させる。この後、上記手摺子ユニツト34を矢印
Aで示す方向に回動させて上弦材36の他の係止
突縁38を上記笠木24の他の係止溝32に嵌合
させた後、矢印B方向に上記手摺子ユニツト34
を摺動させる。このようにして、手摺子ユニツト
34を上記笠木24に懸架して、第4図に示すよ
うに、上弦材36と笠木24とをビス51にて固
定した後、上記手摺子ユニツト34の下弦材44
の両端部を第5図に示すように、下弦材連結カバ
ー60を用いて、下弦材受43に止着することに
より手摺が完成する。尚、上記手摺支柱20,2
0間に配設される笠木24は、一本の長尺材を使
用しても良く、また、上記笠木保持具22の部位
において複数本の笠木24を連結して使用しても
良い。
して組み付けられる。すなわち、先ず第2図に示
すように、床面18上に所定の間隔をおいて手摺
支柱20,20、……を立設する。この後、第6
図に示すように、笠木保持具22を介して上記隣
り合う二本の手摺支柱20,20間に笠木24を
配設する。次に第5図に示すように、上記手摺支
柱20の下部側壁に下弦材受43をスクリユー5
0により固定する。次に第6図に示すように、手
摺子ユニツト34を装着する。すなわち、先ず上
記手摺子ユニツト34を第3図に鎖線で示すよう
に傾けて、該手摺子ユニツト34の上弦材36に
形成された係止突縁38の一方を上記笠木24に
形成された係止溝32の傾斜面40に沿つて係合
させる。この後、上記手摺子ユニツト34を矢印
Aで示す方向に回動させて上弦材36の他の係止
突縁38を上記笠木24の他の係止溝32に嵌合
させた後、矢印B方向に上記手摺子ユニツト34
を摺動させる。このようにして、手摺子ユニツト
34を上記笠木24に懸架して、第4図に示すよ
うに、上弦材36と笠木24とをビス51にて固
定した後、上記手摺子ユニツト34の下弦材44
の両端部を第5図に示すように、下弦材連結カバ
ー60を用いて、下弦材受43に止着することに
より手摺が完成する。尚、上記手摺支柱20,2
0間に配設される笠木24は、一本の長尺材を使
用しても良く、また、上記笠木保持具22の部位
において複数本の笠木24を連結して使用しても
良い。
(6) 考案の効果
本考案は以上のように構成されたので、手摺子
ユニツトを、その上弦材に形成した係止突縁を笠
木の係止縁に嵌入して懸架するだけで笠木に連結
することができ、その装着作業を簡単にすること
ができる。
ユニツトを、その上弦材に形成した係止突縁を笠
木の係止縁に嵌入して懸架するだけで笠木に連結
することができ、その装着作業を簡単にすること
ができる。
さらに、笠木に形成された一方の係止溝はその
開口部分を幅狭とし、外側に向つて上方が拡開す
る傾斜面とされているので、手摺子ユニツトを傾
けて上弦材の一方の係止突縁を上記傾斜面を有す
る係止溝に押し付けたのち、他方の係止突縁を係
止溝に嵌入して、該手摺子ユニツトを垂直に起立
して懸架させるだけで簡単に手摺子ユニツト側の
係止突縁と笠木側の係止溝とを合致させることが
でき、装着作業の効率を向上させることができ
る。
開口部分を幅狭とし、外側に向つて上方が拡開す
る傾斜面とされているので、手摺子ユニツトを傾
けて上弦材の一方の係止突縁を上記傾斜面を有す
る係止溝に押し付けたのち、他方の係止突縁を係
止溝に嵌入して、該手摺子ユニツトを垂直に起立
して懸架させるだけで簡単に手摺子ユニツト側の
係止突縁と笠木側の係止溝とを合致させることが
でき、装着作業の効率を向上させることができ
る。
第1図は従来の手摺の組み付け方法を示す説明
図、第2図は本考案による手摺を示す説明図、第
3図は第2図の−線断面図、第4図は第2図
の−線断面図、第5図は下弦材の取付状態を
示す部分断面図、第6図は手摺子ユニツトの装着
方法を示す説明図である。 18……床面、20……手摺支柱、22……笠
木保持具、24……笠木、32……係止溝、34
……手摺子ユニツト、36……上弦材、38……
係止突縁、44……下弦材、52……手摺子部
材、54……目隠しパネル。
図、第2図は本考案による手摺を示す説明図、第
3図は第2図の−線断面図、第4図は第2図
の−線断面図、第5図は下弦材の取付状態を
示す部分断面図、第6図は手摺子ユニツトの装着
方法を示す説明図である。 18……床面、20……手摺支柱、22……笠
木保持具、24……笠木、32……係止溝、34
……手摺子ユニツト、36……上弦材、38……
係止突縁、44……下弦材、52……手摺子部
材、54……目隠しパネル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 床面上に所定の間隔をおいて立設された手摺支
柱の上端に固定されて配設される笠木と、相互に
隣接する手摺支柱間に固定され、上下弦材の間に
手摺子部材あるいは目隠しパネルを取付けて構成
される手摺子ユニツトとを有してなる手摺におい
て、 上記笠木の底面両側縁には該笠木の長手方向に
沿つて相対向する係止溝を形成するとともに、一
方の係止溝はその開口部分を幅狭とし、外側に向
つて上方が拡開する傾斜面を形成し、 上記手摺子ユニツトの上弦材には、上記笠木の
係止溝に嵌入懸架される係止突縁を形成したこと
を特徴とする手摺。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6782783U JPS59173822U (ja) | 1983-05-09 | 1983-05-09 | 手摺 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6782783U JPS59173822U (ja) | 1983-05-09 | 1983-05-09 | 手摺 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59173822U JPS59173822U (ja) | 1984-11-20 |
| JPS6316753Y2 true JPS6316753Y2 (ja) | 1988-05-12 |
Family
ID=30198015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6782783U Granted JPS59173822U (ja) | 1983-05-09 | 1983-05-09 | 手摺 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59173822U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5095502B2 (ja) * | 2008-05-27 | 2012-12-12 | 株式会社アキト | フェンス又は手摺り構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648196Y2 (ja) * | 1979-09-20 | 1981-11-11 |
-
1983
- 1983-05-09 JP JP6782783U patent/JPS59173822U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59173822U (ja) | 1984-11-20 |
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