JPS63104119A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPS63104119A JPS63104119A JP61251121A JP25112186A JPS63104119A JP S63104119 A JPS63104119 A JP S63104119A JP 61251121 A JP61251121 A JP 61251121A JP 25112186 A JP25112186 A JP 25112186A JP S63104119 A JPS63104119 A JP S63104119A
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- JP
- Japan
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- character
- code
- characters
- input
- expression method
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ワードプロセッサ等の文書処理装置に関する
。
。
従来の技術
第2図は、従来の文書処理装置の文書入力部の構成を示
し、入力装置21は、仮名文字、アルファベット文字、
英数字等の文字を入力する文字入カキ−や、前記文字入
カキ−により入力される仮名文字から漢字、カタカナ文
字等への変換、アルファベスト文字からカタカナ文字へ
の変換、また英数字から漢数字への変換等の、表示や印
字の際に表現する文字種を設定する文字種設定キーや、
また前記入力文字キーにより入力される文字を全角文字
か半角文字か等の、表示や印字の際の表現方法を設定す
る表現方法設定キーなどを有し、前記キーが操作される
と、それぞれ文字コートC1、文字種コーFO2、表現
方法コードC3を内部コード発生部22に出力する。
し、入力装置21は、仮名文字、アルファベット文字、
英数字等の文字を入力する文字入カキ−や、前記文字入
カキ−により入力される仮名文字から漢字、カタカナ文
字等への変換、アルファベスト文字からカタカナ文字へ
の変換、また英数字から漢数字への変換等の、表示や印
字の際に表現する文字種を設定する文字種設定キーや、
また前記入力文字キーにより入力される文字を全角文字
か半角文字か等の、表示や印字の際の表現方法を設定す
る表現方法設定キーなどを有し、前記キーが操作される
と、それぞれ文字コートC1、文字種コーFO2、表現
方法コードC3を内部コード発生部22に出力する。
上記構成において、入力装置21の文字種設定キーと表
現方法設定キーによりそれぞれ文字種と表現方法が設定
されると、文字種コーFC2と表現方法コートC3とが
内部コード発生部22に送出され、次に入力装置210
文字入カキ−により文字が入力されると、文字コードC
1が内部コード発生部22に送出される。
現方法設定キーによりそれぞれ文字種と表現方法が設定
されると、文字種コーFC2と表現方法コートC3とが
内部コード発生部22に送出され、次に入力装置210
文字入カキ−により文字が入力されると、文字コードC
1が内部コード発生部22に送出される。
内部コード発生部22は、文字コーFO1の文字を、文
字種コードC2と表現方法コートC3により表示又は印
字のための当該表現文字に変換し、その内部コーFO4
を発生する。
字種コードC2と表現方法コートC3により表示又は印
字のための当該表現文字に変換し、その内部コーFO4
を発生する。
したがって、上記構成によれば、ユーザは入力装置21
を介して、各文字又は文字列毎に文字種や表現方法を設
定した後文字を入力することにより所望の形式の文書を
作成することができる。
を介して、各文字又は文字列毎に文字種や表現方法を設
定した後文字を入力することにより所望の形式の文書を
作成することができる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の文書処理装置においては、文
書は一般に仮名文字、漢字、アルファベット、数字等が
混じっており、また仮名文字、漢字等は全角文字で表現
し、アルファベット、英数字等は半角文字で表現するた
めに、ユーザは文字種設定キーと表現方法設定キーを頻
繁に操作しなければならず、操作が面倒であるという問
題点がある。
書は一般に仮名文字、漢字、アルファベット、数字等が
混じっており、また仮名文字、漢字等は全角文字で表現
し、アルファベット、英数字等は半角文字で表現するた
めに、ユーザは文字種設定キーと表現方法設定キーを頻
繁に操作しなければならず、操作が面倒であるという問
題点がある。
本発明は上記問題点に鑑み、簡単な入力操作で文書を作
成することができる文書処理装置を提供することを目的
とする。
成することができる文書処理装置を提供することを目的
とする。
問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するために1文字種ごとの表
現方法を記憶する手段を設け、入力される文字の文字種
に応じて前記記憶手段に記憶された表現方法を読み出し
、前記文字種と表現方法により入力文字を表現文字に変
換するように構成したことを特徴とする。
現方法を記憶する手段を設け、入力される文字の文字種
に応じて前記記憶手段に記憶された表現方法を読み出し
、前記文字種と表現方法により入力文字を表現文字に変
換するように構成したことを特徴とする。
作 用
本発明は上記構成により、ユーザは、仮名文字、漢字、
アルファベット、数字等が混じった文書を簡単な入力操
作で作成することができる。
アルファベット、数字等が混じった文書を簡単な入力操
作で作成することができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。第1
図は、本発明に係る文書処理装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
図は、本発明に係る文書処理装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
第1図において、11は、仮名文字、アルファベント文
字、英数字等を入力する文字入カキ−や。
字、英数字等を入力する文字入カキ−や。
前記文字入カキ−により入力される仮名文字から漢字、
カタカナ文字等への変換、アルファベスト文字からカタ
カナ文字への変換、また英数字から漢数字への変換等の
1表示や印字の際に表現する文字種を設定するキーや、
また前記文字入カキ−により入力される文字を文字種ご
とに全角文字か半角文字か等の、表示や印字の際に表現
する表現方法を予め設定するキーなどを有し、前記キー
が操作されると、それぞれ文字コートC1,文字種コー
ドC2、文字種1(i=1.2〜)毎の表現方法コーF
C!3iを出力する入力装置11である。
カタカナ文字等への変換、アルファベスト文字からカタ
カナ文字への変換、また英数字から漢数字への変換等の
1表示や印字の際に表現する文字種を設定するキーや、
また前記文字入カキ−により入力される文字を文字種ご
とに全角文字か半角文字か等の、表示や印字の際に表現
する表現方法を予め設定するキーなどを有し、前記キー
が操作されると、それぞれ文字コートC1,文字種コー
ドC2、文字種1(i=1.2〜)毎の表現方法コーF
C!3iを出力する入力装置11である。
また、12は、入力装置11からの文字種i毎の表現方
法コートC3Iを記憶する表現方法記憶部であり、この
表現方法記憶部12のデータは、文書作成前に予めユー
ザにより登録され1文書作成時に入力装置11から出力
される文字種コードC2に応じて当該表現方法コーFC
3が読み出される。
法コートC3Iを記憶する表現方法記憶部であり、この
表現方法記憶部12のデータは、文書作成前に予めユー
ザにより登録され1文書作成時に入力装置11から出力
される文字種コードC2に応じて当該表現方法コーFC
3が読み出される。
更に、13は、入力装置11から出力される文字コート
CIの文字を、入力装置11からの文字種コーF’C2
と表現方法記憶部12からの表現方法コードC3により
表示又は印字のための当該表現文字に変換し、その内部
コーFO4を発生する内部コート発生部である。内部コ
ートC4は、不図示の文書メモリ、表示装置、プリンタ
等に送出される。
CIの文字を、入力装置11からの文字種コーF’C2
と表現方法記憶部12からの表現方法コードC3により
表示又は印字のための当該表現文字に変換し、その内部
コーFO4を発生する内部コート発生部である。内部コ
ートC4は、不図示の文書メモリ、表示装置、プリンタ
等に送出される。
次に、上記構成に係る実施例の動作を説明する。
入力装置11の文字種設定キーを介して文字種が設定さ
れると、入力装置11は、文字種コードC2を表現方法
記憶部12と内部コード発生部13に出力する。
れると、入力装置11は、文字種コードC2を表現方法
記憶部12と内部コード発生部13に出力する。
表現方法記憶部12は、文字種コートC2が入力すると
、その文字種コーFC2に対応する表現方法コーFC3
を内部コード発生部13に出力する。
、その文字種コーFC2に対応する表現方法コーFC3
を内部コード発生部13に出力する。
ついで、入力装置11は文字入カキ−を介して文字が入
力すると文字コーFC,を出力し、内部コード発生部1
3は、文字コードC1の文字を、文字種コードC2と表
現方法コードC3により表示又は印字のための表現文字
に変換し、内部コードC4を発生する。
力すると文字コーFC,を出力し、内部コード発生部1
3は、文字コードC1の文字を、文字種コードC2と表
現方法コードC3により表示又は印字のための表現文字
に変換し、内部コードC4を発生する。
内部コードC4は、不図示の文書メモリ、表示装置、プ
リンタ等に送出され、それぞれ記憶、表示、印字等され
る。
リンタ等に送出され、それぞれ記憶、表示、印字等され
る。
したがって、上記実施例によれば、ユーザは、予め文字
種毎の所望の表現方法を登録し、文書作成時に文字入カ
キ−と文字種設定キーのみを操作することにより、仮名
文字、漢字、アルファべ7ト、数字等が混じった文書を
、文字種毎の異なる所望の表現方法で入力することがで
きる。
種毎の所望の表現方法を登録し、文書作成時に文字入カ
キ−と文字種設定キーのみを操作することにより、仮名
文字、漢字、アルファべ7ト、数字等が混じった文書を
、文字種毎の異なる所望の表現方法で入力することがで
きる。
尚、この種の文書処理装置においては、文字種データは
前の文字又は文字列の入力操作時に設定されたデータが
維持されるために1文字種設定キーは、各文字又は文字
列毎に設定操作する必要はない。
前の文字又は文字列の入力操作時に設定されたデータが
維持されるために1文字種設定キーは、各文字又は文字
列毎に設定操作する必要はない。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、文字種ごとの表現方法を
記憶する手段を設け、入力される文字の文字種に応じて
前記記憶手段に記憶された表現方法を読み出し、前記文
字種と表現方法により入力文字を表現文字に変換するよ
うに構成したので、ユーザは、仮名文字、漢字、アルフ
ァベット、数字等が混じった文書を簡単な入力操作で作
成することができる。
記憶する手段を設け、入力される文字の文字種に応じて
前記記憶手段に記憶された表現方法を読み出し、前記文
字種と表現方法により入力文字を表現文字に変換するよ
うに構成したので、ユーザは、仮名文字、漢字、アルフ
ァベット、数字等が混じった文書を簡単な入力操作で作
成することができる。
第1図は、本発明に係る文書処理装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は、従来例を示すブロック図である
。 11・・・入力装置、12・・・表現方法記憶部、13
・・・内部コード発生部、C1・・・文字コード、C2
・・・文字種コード、C31,C3・・・表現方法コー
ド。
ブロック図、第2図は、従来例を示すブロック図である
。 11・・・入力装置、12・・・表現方法記憶部、13
・・・内部コード発生部、C1・・・文字コード、C2
・・・文字種コード、C31,C3・・・表現方法コー
ド。
Claims (1)
- 文字種ごとの表現方法を記憶する手段と、入力される文
字の文字種に応じて前記記憶手段に記憶された表現方法
を読み出し、前記文字種と表現方法により入力文字を表
現文字に変換する手段とを有する文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61251121A JPS63104119A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61251121A JPS63104119A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63104119A true JPS63104119A (ja) | 1988-05-09 |
Family
ID=17217975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61251121A Pending JPS63104119A (ja) | 1986-10-22 | 1986-10-22 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63104119A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0281260A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Toshiba Corp | データ入力方式 |
| JPH05204892A (ja) * | 1992-10-21 | 1993-08-13 | Casio Comput Co Ltd | 文字入力装置 |
| US7654375B2 (en) | 2004-03-02 | 2010-02-02 | Ntn Corporation | Rotation transmission device |
-
1986
- 1986-10-22 JP JP61251121A patent/JPS63104119A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0281260A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Toshiba Corp | データ入力方式 |
| JPH05204892A (ja) * | 1992-10-21 | 1993-08-13 | Casio Comput Co Ltd | 文字入力装置 |
| US7654375B2 (en) | 2004-03-02 | 2010-02-02 | Ntn Corporation | Rotation transmission device |
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