JPS6259069A - プリンタ−用紙の終端検出装置 - Google Patents
プリンタ−用紙の終端検出装置Info
- Publication number
- JPS6259069A JPS6259069A JP60199237A JP19923785A JPS6259069A JP S6259069 A JPS6259069 A JP S6259069A JP 60199237 A JP60199237 A JP 60199237A JP 19923785 A JP19923785 A JP 19923785A JP S6259069 A JPS6259069 A JP S6259069A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lines
- detecting
- paper
- printer
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は例えばビル内の諸設備を集中監視する中央監
視装置に設けられて監視データ淳の異常信号を記録する
プリンターに係り、プリンター用紙の終端検出装置に関
するものである。
視装置に設けられて監視データ淳の異常信号を記録する
プリンターに係り、プリンター用紙の終端検出装置に関
するものである。
[従来の技術]
ビル内の諸設備を集中監視する中央監視盤には、設備や
防犯・防災などの異常が発生した場合に該監視データを
自動的に記録するプリンターが設けられている。このよ
うなプリンターとしてはスペースの関係1−小形のサー
マルプリンターが利用されることが多いが、そのプリン
ターにはプリント用紙の終端検出機能が付いていないた
め用紙切れが発生することが多々あった。
防犯・防災などの異常が発生した場合に該監視データを
自動的に記録するプリンターが設けられている。このよ
うなプリンターとしてはスペースの関係1−小形のサー
マルプリンターが利用されることが多いが、そのプリン
ターにはプリント用紙の終端検出機能が付いていないた
め用紙切れが発生することが多々あった。
[発明が解決しようとする問題点]
したがって、このような従来装置においては、プリンタ
ー用紙の用紙切れが発生すると、ビルの設備に一担異常
が発生し復帰してしまった後には、その異常が記録に残
らないため、本質的な対応策が遅れ大暑に故に至るケー
スがある。
ー用紙の用紙切れが発生すると、ビルの設備に一担異常
が発生し復帰してしまった後には、その異常が記録に残
らないため、本質的な対応策が遅れ大暑に故に至るケー
スがある。
この発明は上記のような従来装置の問題点を解消するた
めになされたもので、プリンター用紙の使用r^をチェ
ックして使用穢及び残量を表示することができると共に
、残量か所定値以内となった時には警報を発することが
できるプリンター用紙の経端検出装置を提供するもので
ある。
めになされたもので、プリンター用紙の使用r^をチェ
ックして使用穢及び残量を表示することができると共に
、残量か所定値以内となった時には警報を発することが
できるプリンター用紙の経端検出装置を提供するもので
ある。
[問題点を解決するための手段]
この発明おいては、異常信−)の入力に基づいてプリン
ターにプリントした行を検出するプリント行検出り段と
、プリンター用紙の残り行が所定値以fとなった時にこ
れを検出する成行検出手段とを備え、該残行検出−r段
の出力信号に基づいて警報装置及び表示装置を動作させ
る構成としたものである。
ターにプリントした行を検出するプリント行検出り段と
、プリンター用紙の残り行が所定値以fとなった時にこ
れを検出する成行検出手段とを備え、該残行検出−r段
の出力信号に基づいて警報装置及び表示装置を動作させ
る構成としたものである。
[作用]
この発明によれば、警報装置または表示装置によってプ
リンターの用紙切れを未然に防止することができる。
リンターの用紙切れを未然に防止することができる。
[実施例]
以ド、この発明の−・実施例を図に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例による論理手段を示し、ま
た第2図はこの発明を実施するビル監視用の中央監視装
置の構成を示すもので、まず第2図において、中央監視
装置(1)には、ビル内各設備からの異常信号DI+
、・・・、DInを入力するディジタル入力インターフ
ェース(2)、後述する第2図のフローチャートに示す
プログラムを記憶した第1のメモリ(ROM) (3)
、第2のメモリ(RAM)(4)、ミニプリンター(5
)、キーボード(8)、表示装置(7)、ディジタル出
力インターフェース(8)、及び中央処理装置(CPU
)(9)が備えられ、ビル内各設備の監視にノ^づく上
記異常信号DI、 、・・・、Dl、の入力を受けた時
には、該異常信号をプリンター(5)に記録するととも
に、中央監視装置(1)内のベル(la)を鳴動しまた
はランプ(1b)を点灯して警報出力し、また表示装置
(7)に表示し、かつ通報スイッチ(lO)、発信装置
(11)、一般加入電話回線(12)、交換機(13)
、及び一般加入電話回路(12)を介して遠方の監視セ
ンターの受信装置(14)に通報するようになされてい
る。
た第2図はこの発明を実施するビル監視用の中央監視装
置の構成を示すもので、まず第2図において、中央監視
装置(1)には、ビル内各設備からの異常信号DI+
、・・・、DInを入力するディジタル入力インターフ
ェース(2)、後述する第2図のフローチャートに示す
プログラムを記憶した第1のメモリ(ROM) (3)
、第2のメモリ(RAM)(4)、ミニプリンター(5
)、キーボード(8)、表示装置(7)、ディジタル出
力インターフェース(8)、及び中央処理装置(CPU
)(9)が備えられ、ビル内各設備の監視にノ^づく上
記異常信号DI、 、・・・、Dl、の入力を受けた時
には、該異常信号をプリンター(5)に記録するととも
に、中央監視装置(1)内のベル(la)を鳴動しまた
はランプ(1b)を点灯して警報出力し、また表示装置
(7)に表示し、かつ通報スイッチ(lO)、発信装置
(11)、一般加入電話回線(12)、交換機(13)
、及び一般加入電話回路(12)を介して遠方の監視セ
ンターの受信装置(14)に通報するようになされてい
る。
しかして、L記異常信号の発生時に、例えば。
受水槽が満水になり該当する異常信号[ILがオンする
と、第2図に示す如く、先ずステップSO〜S6におい
て、第2のメモリ(RAに)(4)内のカウンターをリ
セットしくsi)、異常信号の発生が判定され(S2)
、異常信号DI+ の内容が表示装置(7)に表示(S
3)されると共に、プリンター(5)からプリント出力
(S4)される(1行プリントされる)。なお、ステッ
プS2において異常4rS号がオンされない時はステッ
プS5において表示内容が消され表示装置の異常が発せ
られる。そして、L記プリント出力によって第2のメモ
リ(RAM) (4)内のカウントが1ビツトインクリ
メントされ(S6)、これにより異常6)号Oh の入
力にノ^づいてプリンター(5)にプリントした行が検
出される。
と、第2図に示す如く、先ずステップSO〜S6におい
て、第2のメモリ(RAに)(4)内のカウンターをリ
セットしくsi)、異常信号の発生が判定され(S2)
、異常信号DI+ の内容が表示装置(7)に表示(S
3)されると共に、プリンター(5)からプリント出力
(S4)される(1行プリントされる)。なお、ステッ
プS2において異常4rS号がオンされない時はステッ
プS5において表示内容が消され表示装置の異常が発せ
られる。そして、L記プリント出力によって第2のメモ
リ(RAM) (4)内のカウントが1ビツトインクリ
メントされ(S6)、これにより異常6)号Oh の入
力にノ^づいてプリンター(5)にプリントした行が検
出される。
さらに、ステップS7において、予め定まったプリント
アウトできる最大の行数から上記カウント値がマイナス
されて成行Xが検出され、成行Xのイ〆1が表示装置(
7)に表示される(S8)とともに、ステップS9にお
いて、プリンター用紙の残り行Xが所定値α以Fとなっ
たか否かが判定され、所定値以ドの時には例えばビルに
管理人がいない場合はディジタル出力インターフェース
(8)を介して遠方の監視センターへ通報される(SI
O)。そして、成行Xが所定値α以北の時及び上記通報
後はキーボード(6)から用紙交換のキーインがあった
か否かが判定され(Sll) 、キーインがあった場合
は上記カウンターがリセットされ(S12) 、表示装
置(7)の成行Xの表示が消される(S13) 、なお
、その後及びステップSllにおいてNOの場合はr+
fびステップS2に戻る。
アウトできる最大の行数から上記カウント値がマイナス
されて成行Xが検出され、成行Xのイ〆1が表示装置(
7)に表示される(S8)とともに、ステップS9にお
いて、プリンター用紙の残り行Xが所定値α以Fとなっ
たか否かが判定され、所定値以ドの時には例えばビルに
管理人がいない場合はディジタル出力インターフェース
(8)を介して遠方の監視センターへ通報される(SI
O)。そして、成行Xが所定値α以北の時及び上記通報
後はキーボード(6)から用紙交換のキーインがあった
か否かが判定され(Sll) 、キーインがあった場合
は上記カウンターがリセットされ(S12) 、表示装
置(7)の成行Xの表示が消される(S13) 、なお
、その後及びステップSllにおいてNOの場合はr+
fびステップS2に戻る。
したがって、ステップSIOにおいて、プリンター用紙
の成行Xが所定値α以内となった時に監視センタへ通報
されるため、係f″Nがビルへ出動して用紙を交換する
ことができ、用紙切れを未然に防ILできる。
の成行Xが所定値α以内となった時に監視センタへ通報
されるため、係f″Nがビルへ出動して用紙を交換する
ことができ、用紙切れを未然に防ILできる。
なお、この発明は次の各態様にしたがって実施できる。
(1)用紙をフィードした時もフィードした時間(フィ
ード釦を押している時間)を計測し、プリント行に変換
し、カウンターの値に加算しても良い。
ード釦を押している時間)を計測し、プリント行に変換
し、カウンターの値に加算しても良い。
(2)プリントアウト出力信号を出している時間を計測
し、プリント行を類推するようにしても良い。
し、プリント行を類推するようにしても良い。
(3)中央監視装置以外の用途で使っているミニプリン
ターでも同様にできる。
ターでも同様にできる。
(4) DI+ 、・・・、Dlnの入力信号ではなく
ソフトウェア−のプリント命令そのものからプリント行
をカウントするようにしても良い。
ソフトウェア−のプリント命令そのものからプリント行
をカウントするようにしても良い。
(5)表示袋9置に残量ではなく使用量(プリント行)
を表示しても良い。
を表示しても良い。
[発明の効果]
以北のようにこの発明によれば、異常信号の入力に基づ
いてプリンターにプリントした行を検出するプリント行
検出1段と、プリンター用紙の残り行が所定値以丁とな
った時にこれを検出する残行検出り段とを備え、該成行
検出手段の出力信号に基づいて警報装置及び表示装置を
動作させる構成としたので、用紙切れを未然に防止でき
る。
いてプリンターにプリントした行を検出するプリント行
検出1段と、プリンター用紙の残り行が所定値以丁とな
った時にこれを検出する残行検出り段とを備え、該成行
検出手段の出力信号に基づいて警報装置及び表示装置を
動作させる構成としたので、用紙切れを未然に防止でき
る。
第1図はこの発明の一実施例による論理構成を示すフロ
ーチャート、第2図はこの発明を適用する中央監視装置
の構成図である。 図において、 (1)は中央監視装置。 (la)、(lb)は警報袋2tを構成するベルとラン
プ、(5)はミニプリンタ、 ゛(7)は表示装置
。 81〜S6はプリント行検出り段、 87〜S9は成行検出手段である。 なお、図中間−符シ)は同−又は相当部分を示す、
代 理 人 大 岩 増
雄第2図 手続補正書(自発) 2、発明の名称 プリンター用紙の終端検出装置 3、補正をする者 代表者 志 岐 守 哉 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、及び発明の詳細な説明6
、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲の欄を別紙の通り補正す
る。 (2)明細書第2頁第6行と第3頁第11行の「異常」
という各記載をそれぞれ「所定の」と補正する。 (3)明細書第7頁第15行と第16行の間に次の文は
を挿入する。 r(6) DI+・・・DInは異常信号の他に状態信
号、又はアナログ値の計測入力信号等の場合も同様にプ
リント出力することもできる。またアナログ計測値の場
合は計測した値が所定の範囲を外れた事を異常としてと
らえプリント出力することもできる。」 7、添付書類の目録 補正後の特許請求の範囲を記載した書面 1通以 上 補正後の特許請求の範囲を記載した書面(1) 匪定漫
信号の入力に基づいてプリンターにプリントした行を検
出するプリント行検出手段と、プリンター用紙の残り行
が所定値以下となった時にこれを検出する成行検出手段
とを備え、該成行検出手段の出力信号に基づいて警報装
置及び表示装置を動作させる構成としたことを特徴とす
るプリンター用紙の終端検出装置。 (2)表示装置に成行またはプリントした行を表示する
特許請求の範囲第1項記載のプリンター用紙の終端検出
装置。 (3)警報装置による警報出力面管理人不在時は遠方の
監視センターに通報する特許請求の範囲第1項または第
2項記載のプリンター用紙の終端検出装置。 (4)Lu信号はビル内各設備を監視する中央監視装置
による信号である特許請求の範囲第1項ないし第3項の
いずれかに記載のプリンター用紙の終端検出装置。
ーチャート、第2図はこの発明を適用する中央監視装置
の構成図である。 図において、 (1)は中央監視装置。 (la)、(lb)は警報袋2tを構成するベルとラン
プ、(5)はミニプリンタ、 ゛(7)は表示装置
。 81〜S6はプリント行検出り段、 87〜S9は成行検出手段である。 なお、図中間−符シ)は同−又は相当部分を示す、
代 理 人 大 岩 増
雄第2図 手続補正書(自発) 2、発明の名称 プリンター用紙の終端検出装置 3、補正をする者 代表者 志 岐 守 哉 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、及び発明の詳細な説明6
、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲の欄を別紙の通り補正す
る。 (2)明細書第2頁第6行と第3頁第11行の「異常」
という各記載をそれぞれ「所定の」と補正する。 (3)明細書第7頁第15行と第16行の間に次の文は
を挿入する。 r(6) DI+・・・DInは異常信号の他に状態信
号、又はアナログ値の計測入力信号等の場合も同様にプ
リント出力することもできる。またアナログ計測値の場
合は計測した値が所定の範囲を外れた事を異常としてと
らえプリント出力することもできる。」 7、添付書類の目録 補正後の特許請求の範囲を記載した書面 1通以 上 補正後の特許請求の範囲を記載した書面(1) 匪定漫
信号の入力に基づいてプリンターにプリントした行を検
出するプリント行検出手段と、プリンター用紙の残り行
が所定値以下となった時にこれを検出する成行検出手段
とを備え、該成行検出手段の出力信号に基づいて警報装
置及び表示装置を動作させる構成としたことを特徴とす
るプリンター用紙の終端検出装置。 (2)表示装置に成行またはプリントした行を表示する
特許請求の範囲第1項記載のプリンター用紙の終端検出
装置。 (3)警報装置による警報出力面管理人不在時は遠方の
監視センターに通報する特許請求の範囲第1項または第
2項記載のプリンター用紙の終端検出装置。 (4)Lu信号はビル内各設備を監視する中央監視装置
による信号である特許請求の範囲第1項ないし第3項の
いずれかに記載のプリンター用紙の終端検出装置。
Claims (4)
- (1)異常信号の入力に基づいてプリンターにプリント
した行を検出するプリント行検出手段と、プリンター用
紙の残り行が所定値以下となった時にこれを検出する残
行検出手段とを備え、該残行検出手段の出力信号に基づ
いて警報装置及び表示装置を動作させる構成としたこと
を特徴とするプリンター用紙の終端検出装置。 - (2)表示装置に残行またはプリントした行を表示する
特許請求の範囲第1項記載のプリンター用紙の終端検出
装置。 - (3)警報装置による警報出力時管理人不在時は遠方の
監視センターに通報する特許請求の範囲第1項または第
2項記載のプリンター用紙の終端検出装置。 - (4)異常信号はビル内各設備を監視する中央監視装置
による信号である特許請求の範囲第1項ないし第3項の
いずれかに記載のプリンター用紙の終端検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199237A JPS6259069A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | プリンタ−用紙の終端検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199237A JPS6259069A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | プリンタ−用紙の終端検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6259069A true JPS6259069A (ja) | 1987-03-14 |
Family
ID=16404438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60199237A Pending JPS6259069A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | プリンタ−用紙の終端検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6259069A (ja) |
-
1985
- 1985-09-09 JP JP60199237A patent/JPS6259069A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3005931B2 (ja) | 緊急通報ネットワークシステム | |
| GB2170630A (en) | Centralised monitoring method for security system and a security system | |
| JPS6259069A (ja) | プリンタ−用紙の終端検出装置 | |
| JP3476122B2 (ja) | 状態通知装置 | |
| EP0991042A2 (en) | Signalling device and monitoring system | |
| JP2975247B2 (ja) | 火災感知器 | |
| JPH0981882A (ja) | 集中自動検針装置 | |
| JPS6037856A (ja) | 伝送装置における異常報知方式 | |
| JP2707614B2 (ja) | 電源電圧検出装置 | |
| JP5279171B2 (ja) | アナログ式火災感知器 | |
| JPH0121435Y2 (ja) | ||
| JPH0562079A (ja) | P型防災受信機 | |
| JPS6227895A (ja) | 警備端末装置 | |
| JP2804625B2 (ja) | 遠隔監視装置のプリンタ制御装置 | |
| JP2733827B2 (ja) | 非常通報装置 | |
| JP2802014B2 (ja) | 防災監視装置の電話回路 | |
| JP3097213B2 (ja) | 警備監視装置 | |
| JPH034661A (ja) | 自動通報装置 | |
| JPH04150719A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH09161168A (ja) | 防災システム | |
| JPS62248099A (ja) | 警備情報の送信装置 | |
| JP2692576B2 (ja) | 複数クロックパルス監視装置 | |
| KR20000056707A (ko) | 프린터의 에러 통보방법 | |
| JPS61284158A (ja) | 保守管理機能付フアクシミリ | |
| JPS61163496A (ja) | 侵入監視装置 |