JPS6248084B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6248084B2 JPS6248084B2 JP56157270A JP15727081A JPS6248084B2 JP S6248084 B2 JPS6248084 B2 JP S6248084B2 JP 56157270 A JP56157270 A JP 56157270A JP 15727081 A JP15727081 A JP 15727081A JP S6248084 B2 JPS6248084 B2 JP S6248084B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- holding fitting
- connecting piece
- holding
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Clamps And Clips (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はベース上に配置された複数個の部品
を密着保持する必要がある場合、例えば部品間を
溶接などで結合する場合などに用いられるクラン
プ装置に関するものである。
を密着保持する必要がある場合、例えば部品間を
溶接などで結合する場合などに用いられるクラン
プ装置に関するものである。
第1図〜第4図はこの種装置の従来例を示すも
ので、図において1はベース、2はポスト3によ
りベース1と所定間隔を保持する天板、4は駆動
装置5,6に連結され、上昇下降する保持金具、
駆動装置5,6はシリンダ5a,6a内を圧縮空
気の供給、排出するバルブ(図示せず)の開閉に
より移動するピストン(図示せず)とこのピスト
ンに連結されるピストンロツド5b,6bとから
なる。保持金具4の下面は長手方向に円筒状の溝
が形成され、この溝内に中空可撓体であるホース
7が収容され、ホース7の一端は閉鎖され、取付
け金具8により保持金具4に固定され、他端は圧
縮空気を供給する継手9を備えた取付け金具10
により保持金具4に固定される。11は取付け板
12を介してボルト13により保持金具4の側面
に支持される検出器、14は継手9に圧縮空気を
供給するチユーブ、15,16はベース1上に配
置された第1部品と第2部品、17は第1部品1
5と第2部品16の上に積載され、第1部品15
及び第2部品16と溶接により結合される第3部
品、18は溶接トーチである。
ので、図において1はベース、2はポスト3によ
りベース1と所定間隔を保持する天板、4は駆動
装置5,6に連結され、上昇下降する保持金具、
駆動装置5,6はシリンダ5a,6a内を圧縮空
気の供給、排出するバルブ(図示せず)の開閉に
より移動するピストン(図示せず)とこのピスト
ンに連結されるピストンロツド5b,6bとから
なる。保持金具4の下面は長手方向に円筒状の溝
が形成され、この溝内に中空可撓体であるホース
7が収容され、ホース7の一端は閉鎖され、取付
け金具8により保持金具4に固定され、他端は圧
縮空気を供給する継手9を備えた取付け金具10
により保持金具4に固定される。11は取付け板
12を介してボルト13により保持金具4の側面
に支持される検出器、14は継手9に圧縮空気を
供給するチユーブ、15,16はベース1上に配
置された第1部品と第2部品、17は第1部品1
5と第2部品16の上に積載され、第1部品15
及び第2部品16と溶接により結合される第3部
品、18は溶接トーチである。
以上のように構成され、第3図に示される状態
において、シリンダ5a,6aに圧縮空気を供給
することにより、ピストンロツド5b,6bを介
して保持金具4を下降させる。このとき、左右の
駆動装置5,6の下降速度を制御することにより
保持金具4はベース1に対して平行を保ちながら
下降する。ついで、保持金具4の側面に取り付け
られた検出器11により、第3部品17の上面1
7aと保持金具4との距離を測定し、所定値に達
したとき、駆動装置5,6の動作を停止させ、保
持金具4を第2図の位置で停止させる。ついで、
図示されないバルブを開いてチユーブ14を経て
ホース7内に圧縮空気を送り込む。その結果、ホ
ース7内の圧縮空気は矢印で示されるように、ホ
ース7の内壁を押圧し、この押圧力によりホース
7を介してベース1上に第1部品15、第2部品
16、第3部品17を押圧しクランプする。つい
で、溶接トーチ18により第1部品15と第3部
品、及び第2部品と第3部品との接触部分を隅肉
溶接する。
において、シリンダ5a,6aに圧縮空気を供給
することにより、ピストンロツド5b,6bを介
して保持金具4を下降させる。このとき、左右の
駆動装置5,6の下降速度を制御することにより
保持金具4はベース1に対して平行を保ちながら
下降する。ついで、保持金具4の側面に取り付け
られた検出器11により、第3部品17の上面1
7aと保持金具4との距離を測定し、所定値に達
したとき、駆動装置5,6の動作を停止させ、保
持金具4を第2図の位置で停止させる。ついで、
図示されないバルブを開いてチユーブ14を経て
ホース7内に圧縮空気を送り込む。その結果、ホ
ース7内の圧縮空気は矢印で示されるように、ホ
ース7の内壁を押圧し、この押圧力によりホース
7を介してベース1上に第1部品15、第2部品
16、第3部品17を押圧しクランプする。つい
で、溶接トーチ18により第1部品15と第3部
品、及び第2部品と第3部品との接触部分を隅肉
溶接する。
ところで、この種クランプ装置を自動溶接装置
の一部として使用する場合は、ベース1上に配置
される被溶接部品19は溶接スタート位置の基準
点の関係で通常一定位置に位置決めされる。した
がつて、部品19の長手方向の長さが短かい場合
には第4図に示されるように、例えば装置の左側
に片寄つて位置決めされるため、部品19に均一
な荷重が加わらない欠点があつた。すなわち第4
図に示されるように、保持金具4を下降させ、シ
リンダ5,6に圧縮空気を供給及び排出するバル
ブ(図示せず)を閉鎖し、シリンダ5a,6a内
の圧力を一定とするとともに、ホース7に圧縮空
気を供給することにより、部品19には押圧力が
加えられるが、この押圧力に対する反力として左
右のピストンロツド5b,6bが受ける力に差を
生じ、左側のピストンロツド6bの受ける反力が
右側のピストンロツド5bの受ける反力より大き
いため、左側のピストンロツド6bは上昇し、右
側のピストンロツド5bは下降し、保持金具4は
ホース7を介して部品19の右側端部を支点とし
て鎖線4aで示されるように傾斜し、部品19に
対する押圧力が不均一となる。
の一部として使用する場合は、ベース1上に配置
される被溶接部品19は溶接スタート位置の基準
点の関係で通常一定位置に位置決めされる。した
がつて、部品19の長手方向の長さが短かい場合
には第4図に示されるように、例えば装置の左側
に片寄つて位置決めされるため、部品19に均一
な荷重が加わらない欠点があつた。すなわち第4
図に示されるように、保持金具4を下降させ、シ
リンダ5,6に圧縮空気を供給及び排出するバル
ブ(図示せず)を閉鎖し、シリンダ5a,6a内
の圧力を一定とするとともに、ホース7に圧縮空
気を供給することにより、部品19には押圧力が
加えられるが、この押圧力に対する反力として左
右のピストンロツド5b,6bが受ける力に差を
生じ、左側のピストンロツド6bの受ける反力が
右側のピストンロツド5bの受ける反力より大き
いため、左側のピストンロツド6bは上昇し、右
側のピストンロツド5bは下降し、保持金具4は
ホース7を介して部品19の右側端部を支点とし
て鎖線4aで示されるように傾斜し、部品19に
対する押圧力が不均一となる。
以上のように、従来のクランプ装置においては
比較的短い部品をクランプした場合には均一なク
ランプ力が得られず、また部品が長尺になると必
然的に保持金具も長くなり、保持金具の自重によ
りたわみにより、クランプ力の均一性が損われる
欠点があつた。
比較的短い部品をクランプした場合には均一なク
ランプ力が得られず、また部品が長尺になると必
然的に保持金具も長くなり、保持金具の自重によ
りたわみにより、クランプ力の均一性が損われる
欠点があつた。
この発明は以上のような従来のものの欠点を除
去するためになされたもので、天板と保持金具と
を複数個の連結板で保持することにより、部品に
加えられるクランプ力を均一とするとともに、保
持金具の自重によるたわみも除去したクランプ装
置を提供することを目的とするものである。
去するためになされたもので、天板と保持金具と
を複数個の連結板で保持することにより、部品に
加えられるクランプ力を均一とするとともに、保
持金具の自重によるたわみも除去したクランプ装
置を提供することを目的とするものである。
以下、この発明の一実施例を第5図、第6図に
より説明する。図において第1図〜第4図と同一
符号は同一又は相当部分を示し、21は一端を天
板2に設けられた固定ピン22に回転自在に連結
され、他端を保持金具4の長手方向に設けられた
長穴23内を移動自在の可動ピン24に連結され
た上連結片、25は一端を保持金具4に設けられ
た固定ピン26に回転自在に連結され、他端を天
板1の長手方向に設けられた長穴27内を移動自
在の可動ピン28に連結された下連結片、29は
上連結片21の中央部と下連結片25の中央部と
を連結ピン30により回転自在にX状に連結した
連結板である。
より説明する。図において第1図〜第4図と同一
符号は同一又は相当部分を示し、21は一端を天
板2に設けられた固定ピン22に回転自在に連結
され、他端を保持金具4の長手方向に設けられた
長穴23内を移動自在の可動ピン24に連結され
た上連結片、25は一端を保持金具4に設けられ
た固定ピン26に回転自在に連結され、他端を天
板1の長手方向に設けられた長穴27内を移動自
在の可動ピン28に連結された下連結片、29は
上連結片21の中央部と下連結片25の中央部と
を連結ピン30により回転自在にX状に連結した
連結板である。
以上のように構成した連結板29により保持金
具4を天板2に連結し、第5図において鎖線で示
した上昇した位置の保持金具4aならびに実線で
示した下降した位置の保持金具4はいずれも天板
1に対して平行に保持される。第6図はこれを説
明するための図で、Aは上連結片21の固定ピン
22の中心点、Bは上連結片21の可動ピン24
の中心点、Cは下連結片25の固定ピン26の中
心点、Dは下連結片25の可動ピン28の中心
点、Pは連結ピン30の中心点、B1,C1,D1,
P1は保持金具4が上昇したときの可動ピン24、
固定ピン26、可動ピン28、連結ピン30の中
心点の位置を示す。図において△PCBと△PDA
とを比較するとPC=PD、PB=PA、∠CPB=∠
DPAであるから△PCBと△PDAとは合同とな
り、したがつて∠PCB=∠PDAとなり、ADに対
してBCは平行である。同様に、△P1C1B1と△
P1D1Aとは合同となるので∠P1C1B1=∠P1D1Aと
なりAD1に対してB1C1は平行となる。
具4を天板2に連結し、第5図において鎖線で示
した上昇した位置の保持金具4aならびに実線で
示した下降した位置の保持金具4はいずれも天板
1に対して平行に保持される。第6図はこれを説
明するための図で、Aは上連結片21の固定ピン
22の中心点、Bは上連結片21の可動ピン24
の中心点、Cは下連結片25の固定ピン26の中
心点、Dは下連結片25の可動ピン28の中心
点、Pは連結ピン30の中心点、B1,C1,D1,
P1は保持金具4が上昇したときの可動ピン24、
固定ピン26、可動ピン28、連結ピン30の中
心点の位置を示す。図において△PCBと△PDA
とを比較するとPC=PD、PB=PA、∠CPB=∠
DPAであるから△PCBと△PDAとは合同とな
り、したがつて∠PCB=∠PDAとなり、ADに対
してBCは平行である。同様に、△P1C1B1と△
P1D1Aとは合同となるので∠P1C1B1=∠P1D1Aと
なりAD1に対してB1C1は平行となる。
以上のように、保持金具4を上昇、下降させた
とき、天板1にX状連結板29により連結された
保持金具4は天板1に対して平行を保つので、ベ
ース1に対しても常に平行となる。したがつて、
第5図に示されるように、被溶接部品19が長手
方向に短かく、然も中央より片寄つて配置された
場合においても、ホース7を介して部品19には
均一なクランプ力が加えられる。また、第5図に
示されるように、被数個の連結板29を用いるこ
とにより、長尺の保持金具4の場合であつても、
自重によるたわみを殆んど除去することができ
る。
とき、天板1にX状連結板29により連結された
保持金具4は天板1に対して平行を保つので、ベ
ース1に対しても常に平行となる。したがつて、
第5図に示されるように、被溶接部品19が長手
方向に短かく、然も中央より片寄つて配置された
場合においても、ホース7を介して部品19には
均一なクランプ力が加えられる。また、第5図に
示されるように、被数個の連結板29を用いるこ
とにより、長尺の保持金具4の場合であつても、
自重によるたわみを殆んど除去することができ
る。
なお、上記実施例は上連結片21と下連結片2
5の長さが等しい場合について説明したが、長さ
が異つても天板2と保持金具4とは平行に保たれ
るので、同様に実施することができる。
5の長さが等しい場合について説明したが、長さ
が異つても天板2と保持金具4とは平行に保たれ
るので、同様に実施することができる。
また駆動装置5,6としてはシリンダ5a,6
aに供給される圧縮空気を利用するものを示した
が、他の手段例えばピストンロツド5b,6bの
代りに天板1を貫通するねじ穴にねじ込まれ、電
動機の回転軸に連結され正逆転するねじ棒などを
用いることができる。
aに供給される圧縮空気を利用するものを示した
が、他の手段例えばピストンロツド5b,6bの
代りに天板1を貫通するねじ穴にねじ込まれ、電
動機の回転軸に連結され正逆転するねじ棒などを
用いることができる。
また、上記実施例においては、溶接装置に用い
られるクランプ装置について説明したが、これに
限るものではなく、また、垂直方向にクランプす
る場合について説明したが、水平方向、傾斜方向
等の全姿勢について用いることができる。
られるクランプ装置について説明したが、これに
限るものではなく、また、垂直方向にクランプす
る場合について説明したが、水平方向、傾斜方向
等の全姿勢について用いることができる。
以上のように、この発明によるときは、天板と
保持金具とをX状に交差した連結板により連結
し、保持金具の位置に拘らず保持金具とベースと
を平行に保つようにしたので、ベース上に保持さ
れる部品に加わるクランプ力が均一化されるとと
もに長尺の保持金具の場合においては、天板と保
持金具とを連結する連結板の数を増すことによ
り、保持金具の自重によるたわみを極力小さくし
均一なクランプ力をあたえるクランプ装置を提供
することができる。
保持金具とをX状に交差した連結板により連結
し、保持金具の位置に拘らず保持金具とベースと
を平行に保つようにしたので、ベース上に保持さ
れる部品に加わるクランプ力が均一化されるとと
もに長尺の保持金具の場合においては、天板と保
持金具とを連結する連結板の数を増すことによ
り、保持金具の自重によるたわみを極力小さくし
均一なクランプ力をあたえるクランプ装置を提供
することができる。
第1図〜第4図は従来例を示し、第1図はクラ
ンプ時の正面図、第2図は第1図の―断面
図、第3図はクランプ解放時の側部断面図、第4
図は短尺部品クランプ時の正面図、第5図、第6
図はこの発明の一実施例を示し、第5図は正面、
第6図は原理説明図である。 図において、同一符号は同一又は相当部分を示
し、1はベース、2は天板、4は保持金具、5,
6は駆動装置、5a,6aはシリンダ、7はホー
ス(中空可撓体)、15は第1部品、16は第2
部品、17は第3部品、19は短尺の被溶接部
品、21は上連結片、22は固定ピン、24は可
動ピン、25は下連結片、26は固定ピン、28
は可動ピン、29は連結板である。
ンプ時の正面図、第2図は第1図の―断面
図、第3図はクランプ解放時の側部断面図、第4
図は短尺部品クランプ時の正面図、第5図、第6
図はこの発明の一実施例を示し、第5図は正面、
第6図は原理説明図である。 図において、同一符号は同一又は相当部分を示
し、1はベース、2は天板、4は保持金具、5,
6は駆動装置、5a,6aはシリンダ、7はホー
ス(中空可撓体)、15は第1部品、16は第2
部品、17は第3部品、19は短尺の被溶接部
品、21は上連結片、22は固定ピン、24は可
動ピン、25は下連結片、26は固定ピン、28
は可動ピン、29は連結板である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 部品を所定位置に支持するベースと、このベ
ースと平行に所定間隔をもつて支持される天板
と、この天板に支持される駆動装置により上記ベ
ースとの間を前進又は後進する保持金具と、この
保持金具に保持され内部に供給される圧縮空気に
よつて上記部品に押圧力を与える中空可撓体とを
備えたクランプ装置において、一端が上記天板に
設けられた固定ピンに回転自在に連結され、他端
が上記保持金具の長手方向に設けられた長穴内を
移動自在の可動ピンに連結された上連結片と、一
端が上記保持金具に設けられた回転自在に連結さ
れ、他端が上記天板の長手方向に設けられた長穴
内を移動自在の可動ピンに連結された下連結片と
を、中心部で回転自在に交差、結合してなる複数
個の連結板により、上記天板と上記保持金具とを
連結したことを特徴とするクランプ装置。 2 駆動装置は、シリンダとこのシリンダ内で往
復運動するピストンとからなることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載のクランプ装置。 3 交差し結合される上連結片と下連結片の長さ
が等しいものを用いることを特徴とする特許請求
の範囲第1項又は第2項のいずれかに記載のクラ
ンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15727081A JPS5857507A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15727081A JPS5857507A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | クランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857507A JPS5857507A (ja) | 1983-04-05 |
| JPS6248084B2 true JPS6248084B2 (ja) | 1987-10-12 |
Family
ID=15645979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15727081A Granted JPS5857507A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857507A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220377U (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-09 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5931614B2 (ja) * | 1978-05-17 | 1984-08-03 | 康治 宇南山 | 固定装置 |
-
1981
- 1981-10-02 JP JP15727081A patent/JPS5857507A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220377U (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5857507A (ja) | 1983-04-05 |
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