JPS6242820Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6242820Y2 JPS6242820Y2 JP1981157689U JP15768981U JPS6242820Y2 JP S6242820 Y2 JPS6242820 Y2 JP S6242820Y2 JP 1981157689 U JP1981157689 U JP 1981157689U JP 15768981 U JP15768981 U JP 15768981U JP S6242820 Y2 JPS6242820 Y2 JP S6242820Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cross member
- propeller shaft
- differential
- power plant
- suspension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主に4輪駆動車のサスペンシヨン・パ
ワープラントの取付け構造、即ち4輪駆動車のリ
ヤサスペンシヨンに横置きのトーシヨンバーを使
用した場合のパワープラントとの取付け構造に関
する。
ワープラントの取付け構造、即ち4輪駆動車のリ
ヤサスペンシヨンに横置きのトーシヨンバーを使
用した場合のパワープラントとの取付け構造に関
する。
便宜上第1図,第2図を参照してこの種の構造
の問題点を説明する。
の問題点を説明する。
横置きF・F車で4輪駆動車を作る場合、トラ
ンスミツシヨンの構造及びステアリングの配置、
地上高さの関係から後輪の駆動力取出口(トラン
フアの取出口)が上下方向で限定され、第1図の
フロントプロペラシヤフト13の配置が限定され
る。即ち第1図の点aがきまる。一方、リヤ側も
居住空間から第1図のボデーBのフロアラインが
決まり、かつデフキヤリア8に走行に必要な地上
高さhを与え、後輪駆動操作時(駆動、エンジン
ブレーキ時を含む)車体前後方向に延びたリヤプ
ロペラシヤフト1の速度変動により生ずるトルク
変動(Iθ¨3)で異音が発生しにくい許容範囲内
にデフ側折れ角θ3をとると、リヤプロペラシヤ
フト1の後端の点bが決まる。左右後輪間に位置
し各輪に動力を伝達する図示しない差動装置を有
するデフキヤリヤ8は、前側はデフフロントサポ
ート10を介してフロントクロスメンバ2に、後
側はデフリヤサポート11を介してボデーフロア
Bに取付けられ点bが形成される。
ンスミツシヨンの構造及びステアリングの配置、
地上高さの関係から後輪の駆動力取出口(トラン
フアの取出口)が上下方向で限定され、第1図の
フロントプロペラシヤフト13の配置が限定され
る。即ち第1図の点aがきまる。一方、リヤ側も
居住空間から第1図のボデーBのフロアラインが
決まり、かつデフキヤリア8に走行に必要な地上
高さhを与え、後輪駆動操作時(駆動、エンジン
ブレーキ時を含む)車体前後方向に延びたリヤプ
ロペラシヤフト1の速度変動により生ずるトルク
変動(Iθ¨3)で異音が発生しにくい許容範囲内
にデフ側折れ角θ3をとると、リヤプロペラシヤ
フト1の後端の点bが決まる。左右後輪間に位置
し各輪に動力を伝達する図示しない差動装置を有
するデフキヤリヤ8は、前側はデフフロントサポ
ート10を介してフロントクロスメンバ2に、後
側はデフリヤサポート11を介してボデーフロア
Bに取付けられ点bが形成される。
リヤサスペンシヨンはクロスメンバ2、アーム
インナレフト3、アームインナライト4、アーム
アウタレフト5、アームアウタライト6、トーシ
ヨンバー7の部品で構成され、駆動軸9があるた
め上下力をコイルスプリングで取る構造は床下ス
ペースの関係上(燃料タンク、排気管)、シヨツ
クアブゾーバ15と同軸に配置する(外周に配置
する)方法しかとり得ない。しかしこの構造はス
プリングがリヤホイールハウスに飛び出し、後席
居住性、トランクルームの広さに害を与える。
インナレフト3、アームインナライト4、アーム
アウタレフト5、アームアウタライト6、トーシ
ヨンバー7の部品で構成され、駆動軸9があるた
め上下力をコイルスプリングで取る構造は床下ス
ペースの関係上(燃料タンク、排気管)、シヨツ
クアブゾーバ15と同軸に配置する(外周に配置
する)方法しかとり得ない。しかしこの構造はス
プリングがリヤホイールハウスに飛び出し、後席
居住性、トランクルームの広さに害を与える。
また、リヤの駆動反力による前後力及び振動入
力遮断のためにはサスペンシヨンからボデーBへ
の入力点はボデーBのかたい両端D,Eにするこ
とが好ましい。このために強固なクロスメンバ2
が必要となる。なお、クロスメンバ2はアームイ
ンナレフト3、アームインナライト4を通つて入
つてくる左右力、前述のデフフロントサポート1
0を介して入つてくる反力を取るため、かなり大
型の構造となる。それを利用してその内部にトー
シヨンバー7を入れ上下力を取る構造とする。
力遮断のためにはサスペンシヨンからボデーBへ
の入力点はボデーBのかたい両端D,Eにするこ
とが好ましい。このために強固なクロスメンバ2
が必要となる。なお、クロスメンバ2はアームイ
ンナレフト3、アームインナライト4を通つて入
つてくる左右力、前述のデフフロントサポート1
0を介して入つてくる反力を取るため、かなり大
型の構造となる。それを利用してその内部にトー
シヨンバー7を入れ上下力を取る構造とする。
以上により4輪駆動車のパワープラントとリヤ
サスペンシヨンの配置と構造が定まる。
サスペンシヨンの配置と構造が定まる。
この配置、構造の問題点とし次のものがある。
(1) クロスメンバ2がボデーBとリヤプロペラシ
ヤフト1の間に挟まり構成部材が形成できな
い。
ヤフト1の間に挟まり構成部材が形成できな
い。
(2) また、クロスメンバ2はリヤシートSのシー
トクツシヨンの直下に配置されているため、上
方に押し上げることは後席の居住性を著しく損
なう。
トクツシヨンの直下に配置されているため、上
方に押し上げることは後席の居住性を著しく損
なう。
(3) また、サスペンシヨンからも車輪中心とアー
ム5,6の回転中心に上下落差が大きく生ずる
と、車輪の上下の移動に伴い前後の移動量が増
え、アクスルシヤフト9のジヨイント折れ角等
が増大して、ジヨイントの寿命、振動伝達面で
も好ましくない(デフキヤリヤ8はボデーBに
固定されているため)。
ム5,6の回転中心に上下落差が大きく生ずる
と、車輪の上下の移動に伴い前後の移動量が増
え、アクスルシヤフト9のジヨイント折れ角等
が増大して、ジヨイントの寿命、振動伝達面で
も好ましくない(デフキヤリヤ8はボデーBに
固定されているため)。
第3図a,bに示す従来構造の1例では、クロ
スメンバ2とプロペラシヤフト1の干渉を避ける
ために、クロスメンバ2を図示のように分断αし
て設けているが、この構造は第1図のトーシヨン
バー7の長さl1がΔl1だけ減少し、トーシヨンバ
ーのへたり、破損の点から後輪の車輪ストロー
ク、後輪分担荷重に制限が加わり好ましくない。
スメンバ2とプロペラシヤフト1の干渉を避ける
ために、クロスメンバ2を図示のように分断αし
て設けているが、この構造は第1図のトーシヨン
バー7の長さl1がΔl1だけ減少し、トーシヨンバ
ーのへたり、破損の点から後輪の車輪ストロー
ク、後輪分担荷重に制限が加わり好ましくない。
なお、トーシヨンバーの応力γは次式で表わさ
れる。
れる。
γ=G・d・δ/2・a・l
ここで、γ:捩り応力Kg/mm2、G:横弾性係数
Kg/mm2、a:腕の長さmm、δ:ストロークmm、
l:トーシヨンバーの長さmmである。即ち、捩り
応力はトーシヨンバーの長さに反比例する。
Kg/mm2、a:腕の長さmm、δ:ストロークmm、
l:トーシヨンバーの長さmmである。即ち、捩り
応力はトーシヨンバーの長さに反比例する。
第4図は従来構造の他の例を示す。この場合
は、デフキヤリヤ8にトルクチユーブ16を取付
け、リヤプロペラシヤフト1の後端の点bをクロ
スメンバ2の前方に配置する構造であるが、クロ
スメンバ2を分断するため、トーシヨンバー7は
第3図の構造と同等の制限を受け、さらにリヤプ
ロペラシヤフト1の長さl2が減少するため、デフ
側折れ角θ3の変化が大きくなり好ましくない。
は、デフキヤリヤ8にトルクチユーブ16を取付
け、リヤプロペラシヤフト1の後端の点bをクロ
スメンバ2の前方に配置する構造であるが、クロ
スメンバ2を分断するため、トーシヨンバー7は
第3図の構造と同等の制限を受け、さらにリヤプ
ロペラシヤフト1の長さl2が減少するため、デフ
側折れ角θ3の変化が大きくなり好ましくない。
本考案の目的は上記問題点を排除できる構造を
提供することであり、その特徴とするところは、
夫々車輪を支持する左右サスペンシヨンアーム、
上記左右サスペンシヨンアームの前端部を揺動自
在に支持すると共に車巾方向に延び両端部を車体
に取付けられたクロスメンバ、上記各車輪間に位
置し同各車輪に動力を伝達する差動装置を有する
デフキヤリア、および車体前方の動力源の回転力
を上記デフキヤリア内の差動装置に伝達する車両
前後方向に延びて上記クロスメンバの下方を通過
するプロペラシヤフトを備えたサスペンシヨン・
パワープラントにおいて、上記プロペラシヤフト
における上記クロスメンバと交叉する部分が残り
の部分よりも且つ上記クロスメンバよりも後方に
上記プロペラシヤフトと上記差動装置とを連結す
るジヨイント部が設けられたことを特徴とするサ
スペンシヨン・パワープラントの取付け構造であ
る。
提供することであり、その特徴とするところは、
夫々車輪を支持する左右サスペンシヨンアーム、
上記左右サスペンシヨンアームの前端部を揺動自
在に支持すると共に車巾方向に延び両端部を車体
に取付けられたクロスメンバ、上記各車輪間に位
置し同各車輪に動力を伝達する差動装置を有する
デフキヤリア、および車体前方の動力源の回転力
を上記デフキヤリア内の差動装置に伝達する車両
前後方向に延びて上記クロスメンバの下方を通過
するプロペラシヤフトを備えたサスペンシヨン・
パワープラントにおいて、上記プロペラシヤフト
における上記クロスメンバと交叉する部分が残り
の部分よりも且つ上記クロスメンバよりも後方に
上記プロペラシヤフトと上記差動装置とを連結す
るジヨイント部が設けられたことを特徴とするサ
スペンシヨン・パワープラントの取付け構造であ
る。
以下図面を参照して本考案による実施例につき
説明する。
説明する。
第1図は本考案による1実施例の構造を示す側
面図、第2図はその平面図である。
面図、第2図はその平面図である。
図において、符号1より11まで、13,1
5,a,b,h,l1,l2,B,D,E,θ3は前
記したものである。なお、12はブレーキドラ
ム、14はセンタベアリング、Fは前方、Wは車
輪中心を示す。
5,a,b,h,l1,l2,B,D,E,θ3は前
記したものである。なお、12はブレーキドラ
ム、14はセンタベアリング、Fは前方、Wは車
輪中心を示す。
本実施例はF・Fベースの4輪駆動車のサスペ
ンシヨン・パワープラントの取付け構造におい
て、リヤプロペラシヤフトのジヨイント部(b
点)をサンペンシヨンクロスメンバ2の後方に設
け、クロスメンバ2の下側を交叉して通るリヤプ
ロペラシヤフト1の後方部の直径を細くし細径部
1aを形成している。
ンシヨン・パワープラントの取付け構造におい
て、リヤプロペラシヤフトのジヨイント部(b
点)をサンペンシヨンクロスメンバ2の後方に設
け、クロスメンバ2の下側を交叉して通るリヤプ
ロペラシヤフト1の後方部の直径を細くし細径部
1aを形成している。
細径部1aは強度の許す範囲内で細くし、抗張
力の高い別部材を使用し、大径の前方部とは着脱
可能にボルトにて締結している。
力の高い別部材を使用し、大径の前方部とは着脱
可能にボルトにて締結している。
上述の場合の作用効果について述べる。
(イ) 細径部1aを設けることによつて、クロスメ
ンバ2とリヤプロペラシヤフト1の隙間Cがデ
フ側折れ角θ3を許容範囲内に保ちながら確保
できる。これにより、後席の居住性、トランク
ルームの広さを害することなく、かつトーシヨ
ンバー7の長さl1が最大にとれるため、後輪荷
重、車輪ストロークに制限を加えることがな
く、パワープラントとサスペンシヨンが容易に
成立する。
ンバ2とリヤプロペラシヤフト1の隙間Cがデ
フ側折れ角θ3を許容範囲内に保ちながら確保
できる。これにより、後席の居住性、トランク
ルームの広さを害することなく、かつトーシヨ
ンバー7の長さl1が最大にとれるため、後輪荷
重、車輪ストロークに制限を加えることがな
く、パワープラントとサスペンシヨンが容易に
成立する。
(ロ) 細径部1aの太さ、長さをコントロールして
デフアレンシヤルギヤの噛合音の車体への伝達
が軽減できる。
デフアレンシヤルギヤの噛合音の車体への伝達
が軽減できる。
(ハ) 細径部1aをパワープラント(デフアレンシ
ヤル、アクスルシヤフト等)の最弱部分とし、
異常入力によりパワープラントが破損する場合
のヒユーズとし、交換を容易とする。
ヤル、アクスルシヤフト等)の最弱部分とし、
異常入力によりパワープラントが破損する場合
のヒユーズとし、交換を容易とする。
(ニ) リヤプロペラシヤフトの大径部と細径部とは
ボルト結合としたので、前記(ロ)項の振動のコン
トロール、(ハ)項の破損時の交換作業が容易とな
る。
ボルト結合としたので、前記(ロ)項の振動のコン
トロール、(ハ)項の破損時の交換作業が容易とな
る。
なお、本考案はサスペンシヨンの上下反力をコ
イルスプリング、空気ばね、ラバースプリングで
取る構造にも適用できる。また、F.R用のパワー
プラント・サスペンシヨンの構造にも適用でき
る。
イルスプリング、空気ばね、ラバースプリングで
取る構造にも適用できる。また、F.R用のパワー
プラント・サスペンシヨンの構造にも適用でき
る。
第1図は本考案による1実施例を示す側面図、
第2図はその平面図、第3図aは従来構造の1例
を示す側面図、第3図bは第3図aのA−A矢視
断面図、第4図は従来構造の他の例を示す側面図
である。 1……リヤプロペラシヤフト、1a……細径
部、2……クロスメンバ、7……トーシヨンバ
ー、8……デフキヤリヤ、9……ドライブシヤフ
ト、10……デフフロントサポート、11……デ
フリヤサポート、B……ボデー。
第2図はその平面図、第3図aは従来構造の1例
を示す側面図、第3図bは第3図aのA−A矢視
断面図、第4図は従来構造の他の例を示す側面図
である。 1……リヤプロペラシヤフト、1a……細径
部、2……クロスメンバ、7……トーシヨンバ
ー、8……デフキヤリヤ、9……ドライブシヤフ
ト、10……デフフロントサポート、11……デ
フリヤサポート、B……ボデー。
Claims (1)
- 夫々車輪を支持する左右サスペンシヨンアー
ム、上記左右サスペンシヨンアームの前端部を揺
動自在に支持すると共に車巾方向に延び両端部を
車体に取付けられたクロスメンバ、上記各車輪間
に位置し同各車輪に動力を伝達する差動装置を有
するデフキヤリア、および車体前方の動力源の回
転力を上記デフキヤリア内の差動装置に伝達する
車両前後方向に延びて上記クロスメンバの下方を
通過するプロペラシヤフトを備えたサスペンシヨ
ン・パワープラントにおいて、上記プロペラシヤ
フトにおける上記クロスメンバと交叉する部分が
残りの部分よりも小径に形成され且つ上記クロス
メンバよりも後方に上記プロペラシヤフトと上記
差動装置とを連結するジヨイント部が設けられた
ことを特徴とするサスペンシヨン・パワープラン
トの取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15768981U JPS5863125U (ja) | 1981-10-24 | 1981-10-24 | サスペンシヨン・パワ−プラントの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15768981U JPS5863125U (ja) | 1981-10-24 | 1981-10-24 | サスペンシヨン・パワ−プラントの取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863125U JPS5863125U (ja) | 1983-04-27 |
| JPS6242820Y2 true JPS6242820Y2 (ja) | 1987-11-04 |
Family
ID=29950208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15768981U Granted JPS5863125U (ja) | 1981-10-24 | 1981-10-24 | サスペンシヨン・パワ−プラントの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863125U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5751941Y2 (ja) * | 1978-03-29 | 1982-11-12 |
-
1981
- 1981-10-24 JP JP15768981U patent/JPS5863125U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5863125U (ja) | 1983-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4415178A (en) | Suspension for motor vehicles | |
| US7703565B2 (en) | Disposition structure of drive device for vehicle | |
| CN101503045A (zh) | 阻尼车桥轴 | |
| JP2008183985A (ja) | 車両用駆動装置の配設構造 | |
| JPH10324136A (ja) | 後2軸車両用サスペンション装置 | |
| US6109631A (en) | Independent suspension apparatus for a wheeled vehicle | |
| US3542147A (en) | Motor vehicle body-chassis system | |
| JPS6242820Y2 (ja) | ||
| JP7212657B2 (ja) | 車両 | |
| JPH0115437B2 (ja) | ||
| JPS642877Y2 (ja) | ||
| JPH0136710Y2 (ja) | ||
| JPH0139672Y2 (ja) | ||
| JP6932875B2 (ja) | モータ駆動装置 | |
| JPS6224563Y2 (ja) | ||
| JPS5851042Y2 (ja) | 四輪独立懸架装置 | |
| JPH0541441B2 (ja) | ||
| JPS581370Y2 (ja) | 自動車用懸架装置 | |
| JP3915078B2 (ja) | スタビライザー | |
| EP1566158B1 (en) | Small-sized electric vehicle | |
| JPS6126116Y2 (ja) | ||
| JPH1120437A (ja) | 車体支持構造 | |
| JPH11334333A (ja) | 車軸懸架式アクスル | |
| JPS6332005Y2 (ja) | ||
| JPS6235602Y2 (ja) |