JPS623774Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS623774Y2 JPS623774Y2 JP20073382U JP20073382U JPS623774Y2 JP S623774 Y2 JPS623774 Y2 JP S623774Y2 JP 20073382 U JP20073382 U JP 20073382U JP 20073382 U JP20073382 U JP 20073382U JP S623774 Y2 JPS623774 Y2 JP S623774Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating lever
- lens frame
- frame
- lens
- cut end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000481 breast Anatomy 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)
- Lenses (AREA)
- Endoscopes (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はレンズを取替えることが可能な眼鏡
枠に関するものである。
枠に関するものである。
従来、この種の眼鏡枠としては種々の形式のも
のが開発されているが(例えば実開昭52−
65554、実開昭52−65557および実開昭56−48610
等)、これら従来の眼鏡枠においては、レンズ交
換に際して該レンズの固定手段を取り外す必要が
あり、該交換作業を手軽に行なうことができない
という不便や、取り外した上記固定手段を作業中
に粉失し易いという危険性、更には、上記レンズ
の固定保持性が悪くぐらつくといつた欠点等があ
つた。このような欠点は、特に、スキー、サイク
リングおよびテニス等のスポーツにおいて使用す
るサングラスや保護グラスのような、室外で着用
する眼鏡の場合に顕著であつた。
のが開発されているが(例えば実開昭52−
65554、実開昭52−65557および実開昭56−48610
等)、これら従来の眼鏡枠においては、レンズ交
換に際して該レンズの固定手段を取り外す必要が
あり、該交換作業を手軽に行なうことができない
という不便や、取り外した上記固定手段を作業中
に粉失し易いという危険性、更には、上記レンズ
の固定保持性が悪くぐらつくといつた欠点等があ
つた。このような欠点は、特に、スキー、サイク
リングおよびテニス等のスポーツにおいて使用す
るサングラスや保護グラスのような、室外で着用
する眼鏡の場合に顕著であつた。
本考案は、このような従来の問題点に鑑み、レ
ンズ交換に際して何ら部品を取り外すことなく、
ワンタツチでレンズの着脱が可能であり、しか
も、該レンズの固定保持性が、一般の眼鏡枠に何
ら劣ることなく良好な眼鏡枠を提供せんとするも
のである。
ンズ交換に際して何ら部品を取り外すことなく、
ワンタツチでレンズの着脱が可能であり、しか
も、該レンズの固定保持性が、一般の眼鏡枠に何
ら劣ることなく良好な眼鏡枠を提供せんとするも
のである。
以下、図面に示す実施例に基づいて、本考案の
構成を詳細に説明する。
構成を詳細に説明する。
第1図において、眼鏡1は、蝶番5を介して、
テンプル4が回動自在に乳部11に枢着して成る
眼鏡枠2に、レンズ3を着脱可能に取り付けて構
成してある。
テンプル4が回動自在に乳部11に枢着して成る
眼鏡枠2に、レンズ3を着脱可能に取り付けて構
成してある。
眼鏡枠2は、第2図および第3図に示す如く、
レンズ3の外周縁部を嵌着するための溝7を内周
に凹設して成る金属製のレンズ枠6の両切断端部
8,9を係着脱操作するための操作レバー10等
から構成してある。
レンズ3の外周縁部を嵌着するための溝7を内周
に凹設して成る金属製のレンズ枠6の両切断端部
8,9を係着脱操作するための操作レバー10等
から構成してある。
操作レバー10は、その基端をレンズ枠6の一
方の切断端部8の近傍に固設した乳部11にヒン
ジピン12を介して回動自在に枢支してあり、該
操作レバー10は、乳部11および該乳部11に
枢着したテンプル4と同様、合成樹脂製として装
飾枠を兼ねる構成としてある。また、操作レバー
10の中途個所には、作用部材13の一端がヒン
ジピン14を介して回動自在に枢着してあり、該
作用部材13の他端はレンズ枠6の他方の切断端
部9の近傍外周面即ち上面にヒンジピン15を介
して回動自在に枢着してある。なお、ヒンジピン
14は、操作レバー10の操作時において、常に
ヒンジピン15より切断端部9から離隔した位
置、例えば第2図において右側位置に在るように
設定する。これにより、操作レバー10と作用部
材13とは相互協働してトグル機構を構成し、該
操作レバー10をヒンジピン12を支点として回
動させることにより、レンズ枠6の両切断端部
8,9が係着脱動作することとなる。即ち、第2
図において、操作レバー10をA方向へ回動させ
ると、切断端部9がa方向へ移動して切断端部8
から離隔し、これによりレンズ枠6が拡開して、
レンズ3の取り外しが可能となり、また、操作レ
バー10をB方向へ回動させると、切断端部9が
b方向へ移動して切断端部8に係着連結し、これ
によりレンズ枠6が縮閉して、レンズ3はレンズ
枠6の溝7内に緊締嵌着される。
方の切断端部8の近傍に固設した乳部11にヒン
ジピン12を介して回動自在に枢支してあり、該
操作レバー10は、乳部11および該乳部11に
枢着したテンプル4と同様、合成樹脂製として装
飾枠を兼ねる構成としてある。また、操作レバー
10の中途個所には、作用部材13の一端がヒン
ジピン14を介して回動自在に枢着してあり、該
作用部材13の他端はレンズ枠6の他方の切断端
部9の近傍外周面即ち上面にヒンジピン15を介
して回動自在に枢着してある。なお、ヒンジピン
14は、操作レバー10の操作時において、常に
ヒンジピン15より切断端部9から離隔した位
置、例えば第2図において右側位置に在るように
設定する。これにより、操作レバー10と作用部
材13とは相互協働してトグル機構を構成し、該
操作レバー10をヒンジピン12を支点として回
動させることにより、レンズ枠6の両切断端部
8,9が係着脱動作することとなる。即ち、第2
図において、操作レバー10をA方向へ回動させ
ると、切断端部9がa方向へ移動して切断端部8
から離隔し、これによりレンズ枠6が拡開して、
レンズ3の取り外しが可能となり、また、操作レ
バー10をB方向へ回動させると、切断端部9が
b方向へ移動して切断端部8に係着連結し、これ
によりレンズ枠6が縮閉して、レンズ3はレンズ
枠6の溝7内に緊締嵌着される。
なお、操作レバー10は第3図に示す如く断面
コ字形状でその下側に凹溝部16を有し、両切断
端部8,9連結時、即ちレンズ3取付時におい
て、ヒンジピン12,14,15部分および作用
部材13は勿論のことレンズ枠6上部も被覆する
構成としてあり、従つて、通常は第1図に示す如
く一般の眼鏡と同様の外観を呈する。17は操作
レバー10の先端の凹溝部16内に突設した係止
凸部であつて、該係止凸部17は、レンズ枠6に
対応して凹設した係止孔18に係合協働して操作
レバー10の固定機能を成す。
コ字形状でその下側に凹溝部16を有し、両切断
端部8,9連結時、即ちレンズ3取付時におい
て、ヒンジピン12,14,15部分および作用
部材13は勿論のことレンズ枠6上部も被覆する
構成としてあり、従つて、通常は第1図に示す如
く一般の眼鏡と同様の外観を呈する。17は操作
レバー10の先端の凹溝部16内に突設した係止
凸部であつて、該係止凸部17は、レンズ枠6に
対応して凹設した係止孔18に係合協働して操作
レバー10の固定機能を成す。
しかして、異なる機能を有する複数枚の交換用
レンズ3…を用意すれば、単に操作レバー10を
回動操作させることにより、目的に合つたレンズ
3をワンタツチで取替え使用することが出来る。
レンズ3…を用意すれば、単に操作レバー10を
回動操作させることにより、目的に合つたレンズ
3をワンタツチで取替え使用することが出来る。
なお、眼鏡枠2は、上述の実施例のような金属
と合成樹脂との併用型の他、合成樹脂製のもの或
は金属製のスポーツ用のものでも適用可能であ
る。また、操作レバー10は、ヒンジピン12を
省略して、乳部11に掛止部材により係着脱自在
に掛止する構成としても良い。
と合成樹脂との併用型の他、合成樹脂製のもの或
は金属製のスポーツ用のものでも適用可能であ
る。また、操作レバー10は、ヒンジピン12を
省略して、乳部11に掛止部材により係着脱自在
に掛止する構成としても良い。
第4図および第5図は本考案に係る他の実施例
を示し、作用部材13として引張スプリングを用
いたものである。即ち、レンズ枠6は、常に拡開
方向、換言すれば両切断端部8,9が離隔する方
向への弾性を有すると共に、操作レバー10を、
ヒンジピン12を介してレンズ枠6の一方の切断
端部8外周面に直接的かつ回動自在に枢支する構
成とし、また、操作レバー10とレンズ枠6の他
方の切断端部9とを連動連結する引張スプリング
13は、第6図に示す如くヒンジピン12と該ヒ
ンジピン12を挿通支持片19,20とにより形
成される保持孔21内に挿通保持する構成として
ある。なお、引張スプリング13の引張弾力は上
記レンズ枠6の拡開弾力よりも大きく設定してあ
る。
を示し、作用部材13として引張スプリングを用
いたものである。即ち、レンズ枠6は、常に拡開
方向、換言すれば両切断端部8,9が離隔する方
向への弾性を有すると共に、操作レバー10を、
ヒンジピン12を介してレンズ枠6の一方の切断
端部8外周面に直接的かつ回動自在に枢支する構
成とし、また、操作レバー10とレンズ枠6の他
方の切断端部9とを連動連結する引張スプリング
13は、第6図に示す如くヒンジピン12と該ヒ
ンジピン12を挿通支持片19,20とにより形
成される保持孔21内に挿通保持する構成として
ある。なお、引張スプリング13の引張弾力は上
記レンズ枠6の拡開弾力よりも大きく設定してあ
る。
しかして、第5図において、操作レバー10を
A方向へ回動させると、レンズ枠6の拡開弾力に
より、切断端部9がa方向へ移動して切断端部8
から離隔し、これにより、レンズ枠6が拡開し、
また、操作レバー10をB方向へ回動させると、
引張スプリング13の引張弾力により、切断端部
9がレンズ枠6の拡開弾力に抗してb方向へ移動
して切断端部8に係着連結し、これによりレンズ
枠6が縮閉する構成としてある。
A方向へ回動させると、レンズ枠6の拡開弾力に
より、切断端部9がa方向へ移動して切断端部8
から離隔し、これにより、レンズ枠6が拡開し、
また、操作レバー10をB方向へ回動させると、
引張スプリング13の引張弾力により、切断端部
9がレンズ枠6の拡開弾力に抗してb方向へ移動
して切断端部8に係着連結し、これによりレンズ
枠6が縮閉する構成としてある。
なお、上述の実施例においては、テンプル4の
取付位置を示しておらないが、第4図において、
レンズ枠6の左右両側のいずれとしても良い。ま
た、引張スプリング13に代えて弾性を有しない
引張線材を用いるも好ましい。従つて、他の構成
および効果は、前述の第1実施例と同一である。
取付位置を示しておらないが、第4図において、
レンズ枠6の左右両側のいずれとしても良い。ま
た、引張スプリング13に代えて弾性を有しない
引張線材を用いるも好ましい。従つて、他の構成
および効果は、前述の第1実施例と同一である。
以上説明したように、本考案は操作レバーの基
端をレンズ枠の一方の切断端部近傍に係合される
と共に、該レバーの中途個所と上記レンズ枠の他
方の切断端部とを作用部材により連動連結し、上
記操作レバーを回動させることにより、上記作用
部材を介して上記両切断端部を係着脱自在に連結
するようにしたから、上記レバーを回動させるの
みで、何ら部品を取り外すことなくワンタツチで
レンズの着脱が可能であり、しかも該レンズ取付
時においては、その固定保持性が一般の眼鏡枠に
何ら劣ることなく極めて優れる。従つて、異なる
機能を有する複数の交換用レンズを用意しておく
ことにより、目的に合つた機能を有するレンズを
容易かつ迅速に取替使用することができ、特に、
従来の欠点であつたスキー、サイクリングおよび
テニス等のスポーツにおいて使用するサングラス
や保護グラスのような室外で着用する眼鏡用とし
て有利である。
端をレンズ枠の一方の切断端部近傍に係合される
と共に、該レバーの中途個所と上記レンズ枠の他
方の切断端部とを作用部材により連動連結し、上
記操作レバーを回動させることにより、上記作用
部材を介して上記両切断端部を係着脱自在に連結
するようにしたから、上記レバーを回動させるの
みで、何ら部品を取り外すことなくワンタツチで
レンズの着脱が可能であり、しかも該レンズ取付
時においては、その固定保持性が一般の眼鏡枠に
何ら劣ることなく極めて優れる。従つて、異なる
機能を有する複数の交換用レンズを用意しておく
ことにより、目的に合つた機能を有するレンズを
容易かつ迅速に取替使用することができ、特に、
従来の欠点であつたスキー、サイクリングおよび
テニス等のスポーツにおいて使用するサングラス
や保護グラスのような室外で着用する眼鏡用とし
て有利である。
第1図は本考案に係る一実施例の斜視図、第2
図はその要部を示す拡大斜視図、第3図は第1図
におけるX−X線矢視断面図、第4図は他の実施
例の一部正面図、第5図はその操作要領を説明す
るための正面図、第6図は第5図におけるY−Y
線矢視断面図である。 2……眼鏡枠、6……レンズ枠、8,9……切
断端部、10……操作レバー、13……作用部
材。
図はその要部を示す拡大斜視図、第3図は第1図
におけるX−X線矢視断面図、第4図は他の実施
例の一部正面図、第5図はその操作要領を説明す
るための正面図、第6図は第5図におけるY−Y
線矢視断面図である。 2……眼鏡枠、6……レンズ枠、8,9……切
断端部、10……操作レバー、13……作用部
材。
Claims (1)
- 操作レバーの基端が、レンズ枠の一方の切断端
部近傍に係合されると共に、該レバーの中途個所
と上記レンズ枠の他方の切断端部とが作用部材に
より連動連結され、上記操作レバーの回動作によ
り、上記作用部材を介して上記両切断端部を係着
脱自在に連結するようにしたことを特徴とする眼
鏡枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20073382U JPS59104127U (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 眼鏡枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20073382U JPS59104127U (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 眼鏡枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59104127U JPS59104127U (ja) | 1984-07-13 |
| JPS623774Y2 true JPS623774Y2 (ja) | 1987-01-28 |
Family
ID=30426249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20073382U Granted JPS59104127U (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 眼鏡枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59104127U (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102892391A (zh) * | 2010-03-19 | 2013-01-23 | 奥克利有限公司 | 眼镜 |
| US9709817B2 (en) | 2015-12-07 | 2017-07-18 | Oakley, Inc. | Eyewear retention devices and methods |
| US9717631B2 (en) | 2012-08-31 | 2017-08-01 | Oakley, Inc. | Eyewear having multiple ventilation states |
| US10156734B2 (en) | 2015-12-08 | 2018-12-18 | Oakley, Inc. | Eyewear traction devices and methods |
| US10274748B2 (en) | 2014-03-27 | 2019-04-30 | Oakley, Inc. | Mounting mechanism for eyewear |
| US10359642B2 (en) | 2016-04-22 | 2019-07-23 | Oakley, Inc. | Mounting mechanism for eyewear |
| US10687981B2 (en) | 2015-10-09 | 2020-06-23 | Oakley, Inc. | Headworn supports with passive venting and removable lens |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP20073382U patent/JPS59104127U/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102892391A (zh) * | 2010-03-19 | 2013-01-23 | 奥克利有限公司 | 眼镜 |
| US9717631B2 (en) | 2012-08-31 | 2017-08-01 | Oakley, Inc. | Eyewear having multiple ventilation states |
| US10335317B2 (en) | 2012-08-31 | 2019-07-02 | Oakley, Inc. | Eyewear having multiple ventilation states |
| US10274748B2 (en) | 2014-03-27 | 2019-04-30 | Oakley, Inc. | Mounting mechanism for eyewear |
| US10687981B2 (en) | 2015-10-09 | 2020-06-23 | Oakley, Inc. | Headworn supports with passive venting and removable lens |
| US12239579B2 (en) | 2015-10-09 | 2025-03-04 | Oakley, Inc. | Headworn supports with passive venting and removable lens |
| US9709817B2 (en) | 2015-12-07 | 2017-07-18 | Oakley, Inc. | Eyewear retention devices and methods |
| US10156734B2 (en) | 2015-12-08 | 2018-12-18 | Oakley, Inc. | Eyewear traction devices and methods |
| US10359642B2 (en) | 2016-04-22 | 2019-07-23 | Oakley, Inc. | Mounting mechanism for eyewear |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59104127U (ja) | 1984-07-13 |
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