JPS62289239A - 脱ふ選別機の風選装置 - Google Patents
脱ふ選別機の風選装置Info
- Publication number
- JPS62289239A JPS62289239A JP13542086A JP13542086A JPS62289239A JP S62289239 A JPS62289239 A JP S62289239A JP 13542086 A JP13542086 A JP 13542086A JP 13542086 A JP13542086 A JP 13542086A JP S62289239 A JPS62289239 A JP S62289239A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brown rice
- sorting
- machine
- grain
- wind
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 58
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明は、玄米精品中に塵埃等が混入するのを防止する
脱は選別機の風選装置に関する。
脱は選別機の風選装置に関する。
従来の技術
籾摺部と揺動選別部とを一体的に形成した脱桴選別機に
おいて、籾摺機下部に設けた風選部のPA選佳作用みで
は不充分である。つまり、風選部で除去しきない塵埃等
が、揺動選別部、玄米排出口を経て玄米精品中に混入す
る。この塵埃等が玄米精品中に混入するのを防止する装
置に関して、既に本出願人は特開昭56−31448号
及び実開昭55−61440号で提案している。
おいて、籾摺機下部に設けた風選部のPA選佳作用みで
は不充分である。つまり、風選部で除去しきない塵埃等
が、揺動選別部、玄米排出口を経て玄米精品中に混入す
る。この塵埃等が玄米精品中に混入するのを防止する装
置に関して、既に本出願人は特開昭56−31448号
及び実開昭55−61440号で提案している。
特開昭56−31448号で提案しているものを、第5
図及び第6図を参照しながら説明する。
図及び第6図を参照しながら説明する。
機枠28に風選別部29を内蔵し、機枠28の一側に籾
摺部30を、その他側に゛揺動選別部31をそれぞれ並
立配置して一体的に脱桴選別機32を形成する。風選別
部29は流下路33とF!A選室34とから成り、風選
部29は排風機35に一体的に連絡している。そして、
籾摺部30の上部に供給ホッパー36を設け、内部に籾
摺する一対の脱桴ロール37を回転自在に装架する。揺
動選別部31は、玄米・籾混合粒にそれぞれ揺動選別す
る選別盤38を多段状に積載している。符号39は選別
盤38の排出側に設けた籾取出口、符号40はその混合
粒取出口、符号41はその玄米取出口ぐあり、玄米取出
口41は穀物取出用ホッパー42に連絡している。
摺部30を、その他側に゛揺動選別部31をそれぞれ並
立配置して一体的に脱桴選別機32を形成する。風選別
部29は流下路33とF!A選室34とから成り、風選
部29は排風機35に一体的に連絡している。そして、
籾摺部30の上部に供給ホッパー36を設け、内部に籾
摺する一対の脱桴ロール37を回転自在に装架する。揺
動選別部31は、玄米・籾混合粒にそれぞれ揺動選別す
る選別盤38を多段状に積載している。符号39は選別
盤38の排出側に設けた籾取出口、符号40はその混合
粒取出口、符号41はその玄米取出口ぐあり、玄米取出
口41は穀物取出用ホッパー42に連絡している。
穀物取出用ホッパー42は内部に多孔壁傾斜板43を装
架し、隔壁44により排穀口45と排風口46を設けた
排風室4jとに分割している。
架し、隔壁44により排穀口45と排風口46を設けた
排風室4jとに分割している。
排穀口45はInスロワ−48に連絡し、また符号49
は送風機であり、送風路50を介して多孔壁傾斜板43
に連絡し、送風機49と排風機35は同軸に形成してい
る。そして、符号51は揚穀機であり、揚穀機51は貯
留タンク52に連絡している。
は送風機であり、送風路50を介して多孔壁傾斜板43
に連絡し、送風機49と排風機35は同軸に形成してい
る。そして、符号51は揚穀機であり、揚穀機51は貯
留タンク52に連絡している。
次に上記構成における作用を説明する。供給ホッパー3
6から供給された籾は脱桴ロール37.37間で籾摺さ
れ、その脱桴物は流下路33を介して風選室34に流入
して風選別される。
6から供給された籾は脱桴ロール37.37間で籾摺さ
れ、その脱桴物は流下路33を介して風選室34に流入
して風選別される。
風選別された籾・玄米の混合粒は揚穀機51により貯留
タンク52へ送られ、また籾殻は排風機35により機外
へ排出される。そして、貯留タンク52から混合粒は揺
動選別部31の選別盤38に供給され、選別盤38面の
揺動作用により混合粒は選別分離して選別盤28面の排
出側に流動する。籾は籾取出口39から供給ホッパー3
6へ返還され、籾・玄米混合粒は混合粒取出口40から
揚穀機51.貯留タンク52を経て選別盤38へ送られ
再選別され、玄米は玄米取出口41から穀物取出用ホッ
パー42に流下する。
タンク52へ送られ、また籾殻は排風機35により機外
へ排出される。そして、貯留タンク52から混合粒は揺
動選別部31の選別盤38に供給され、選別盤38面の
揺動作用により混合粒は選別分離して選別盤28面の排
出側に流動する。籾は籾取出口39から供給ホッパー3
6へ返還され、籾・玄米混合粒は混合粒取出口40から
揚穀機51.貯留タンク52を経て選別盤38へ送られ
再選別され、玄米は玄米取出口41から穀物取出用ホッ
パー42に流下する。
穀物取出用ホッパー42において、送風機49からの風
は送風路50を介して多孔壁傾斜板43へ送られ、多孔
壁傾斜板43の多孔壁面を下面から上方に噴出する。そ
して、多孔壁傾斜板43面に流下する玄米は多孔壁面に
おいて噴風により風選別され、玄米中に混入する塵埃は
分離されて排風室47.排風口46を経て排風機35に
より機外へ排出される。また、風選された玄米は排穀口
45に流下し、揚穀スロワ−48により機外へ排出され
る。
は送風路50を介して多孔壁傾斜板43へ送られ、多孔
壁傾斜板43の多孔壁面を下面から上方に噴出する。そ
して、多孔壁傾斜板43面に流下する玄米は多孔壁面に
おいて噴風により風選別され、玄米中に混入する塵埃は
分離されて排風室47.排風口46を経て排風機35に
より機外へ排出される。また、風選された玄米は排穀口
45に流下し、揚穀スロワ−48により機外へ排出され
る。
次に実開昭55−61990号で提案しているものを、
第7図及び第8図を参照しながら説明する。
第7図及び第8図を参照しながら説明する。
11fl ’11選別機53の玄米取出口54の下部に
揚HEMスロワ−55を連絡し、揚穀スロワ−55の上
部に吸引口56を設け、吸引口56は吸引管57を介し
て吸引室58に連絡している。揚穀スロワ−55の内部
に玄米を揚穀する翼車5つを設け、揚穀スロワ−55の
出口を排出口6とする。また符号61は籾殻等を機外へ
排出する排風機である。
揚HEMスロワ−55を連絡し、揚穀スロワ−55の上
部に吸引口56を設け、吸引口56は吸引管57を介し
て吸引室58に連絡している。揚穀スロワ−55の内部
に玄米を揚穀する翼車5つを設け、揚穀スロワ−55の
出口を排出口6とする。また符号61は籾殻等を機外へ
排出する排風機である。
次に上記構成における作用を説明する。脱桴選別R53
の玄米取出口54から揚穀スロワ−55へ送られた玄米
は、翼車59の遠心力によって排出口60から機外へ排
出される。このとき塵埃等は、吸引口56から吸引管5
7.吸引758を経て排風161により機外へ排出され
る。
の玄米取出口54から揚穀スロワ−55へ送られた玄米
は、翼車59の遠心力によって排出口60から機外へ排
出される。このとき塵埃等は、吸引口56から吸引管5
7.吸引758を経て排風161により機外へ排出され
る。
発明が解決しようとする問題点
以上のような従来の玄米中に混入する塵埃等を除去する
装置には以下の欠点がある。
装置には以下の欠点がある。
a、特開昭56−31448号のものについて、多孔壁
選別板の多孔壁面を下面から上方に風を噴出させる方法
では、玄米の流下聞が増加すると多孔壁面が塞がれ、充
分な風選作用が行われなくなる。
選別板の多孔壁面を下面から上方に風を噴出させる方法
では、玄米の流下聞が増加すると多孔壁面が塞がれ、充
分な風選作用が行われなくなる。
b、実開昭55−61440号のものについて、揚穀ス
ロワ−により排出される玄米は粒末状となるため、玄米
中に混入している塵埃等が吸引されずに排出される。
ロワ−により排出される玄米は粒末状となるため、玄米
中に混入している塵埃等が吸引されずに排出される。
この発明は上記のような問題点を解消し、玄米中に混入
する塵埃等を確実に除去する脱狸機の風選装置を提供す
ることを目的とする。
する塵埃等を確実に除去する脱狸機の風選装置を提供す
ることを目的とする。
問題点を解決するための手段
こ目的を達成するために、この発明は次のような構成と
する。
する。
一対の脱桴ロールを装架した籾摺部と選別盤を装架した
揺動選別部とを並立配置し、籾摺部下部の民選部と排風
機とを連絡して脱枠選別機を形成する。選別盤の玄米排
出口の下部位置に玄米風道室を設け、玄米風道室と送風
機とを連絡すると共に、玄米風道室と排風機とを送風路
を介して連絡する。
揺動選別部とを並立配置し、籾摺部下部の民選部と排風
機とを連絡して脱枠選別機を形成する。選別盤の玄米排
出口の下部位置に玄米風道室を設け、玄米風道室と送風
機とを連絡すると共に、玄米風道室と排風機とを送風路
を介して連絡する。
作 用
籾摺部に供給された籾はl]52ffロールで脱桴され
、風選部において風選された籾殻は排風機から機外へ排
出され、混合米は揺動選別部へ送られる。選別盤上にお
いて揺動選別された玄米は玄米排出口、玄米風道室を経
て機外へ排出される。このとき、玄米中に混入する塵埃
等は玄米風選室において、送風機からの送風により玄米
中より分離され、送風路を介して排風機へ送られて機外
へ排出される。
、風選部において風選された籾殻は排風機から機外へ排
出され、混合米は揺動選別部へ送られる。選別盤上にお
いて揺動選別された玄米は玄米排出口、玄米風道室を経
て機外へ排出される。このとき、玄米中に混入する塵埃
等は玄米風選室において、送風機からの送風により玄米
中より分離され、送風路を介して排風機へ送られて機外
へ排出される。
実施例
この発明の実施例を図面を参照しながら説明する。第1
図は本発明を実施した脱桴選別機の一部破断側面図、第
2図はその一部破断側面図、第3図はその要部を切開し
た斜視図である。符号1は脱桴選別機であり、一対の脱
桴ロール2を装架た籾摺部3の上部に供給ホッパー4を
設ける。籾摺部3の下部を風選部4とし、風選部4は排
風機5に連絡しており、符号6は籾殻を機外へ排出する
排風筒である。受t17にスクリューコンベア8を装架
し、スクリューコンベア8は混合粒用揚穀機9を介して
揺動選別部10の均分器11に連絡している。揺動選別
部10において選別盤12を多段状に積載し、選別盤1
2の排出側は各仕切板13.14により、それぞれ玄米
排出口15.混合粒排出口16.籾排出口17に分割す
る。玄米排出口15の下部位置に玄米風道室18を設け
、玄米風選室18は玄米排出樋19を介して玄米用揚穀
8120に連絡している。符号21はモーター22を取
り付けた送!a機であり、送風121は送風管23゜給
風口27を介して玄米風選室18に連結しており、また
玄米風選室18は送風路24を介して排風機5に連絡し
ている。符号25は選別盤12により揺動選別した籾を
供給ホッパー4に返還する籾返還用揚穀機であり、符号
26は未熟粒排出口である。
図は本発明を実施した脱桴選別機の一部破断側面図、第
2図はその一部破断側面図、第3図はその要部を切開し
た斜視図である。符号1は脱桴選別機であり、一対の脱
桴ロール2を装架た籾摺部3の上部に供給ホッパー4を
設ける。籾摺部3の下部を風選部4とし、風選部4は排
風機5に連絡しており、符号6は籾殻を機外へ排出する
排風筒である。受t17にスクリューコンベア8を装架
し、スクリューコンベア8は混合粒用揚穀機9を介して
揺動選別部10の均分器11に連絡している。揺動選別
部10において選別盤12を多段状に積載し、選別盤1
2の排出側は各仕切板13.14により、それぞれ玄米
排出口15.混合粒排出口16.籾排出口17に分割す
る。玄米排出口15の下部位置に玄米風道室18を設け
、玄米風選室18は玄米排出樋19を介して玄米用揚穀
8120に連絡している。符号21はモーター22を取
り付けた送!a機であり、送風121は送風管23゜給
風口27を介して玄米風選室18に連結しており、また
玄米風選室18は送風路24を介して排風機5に連絡し
ている。符号25は選別盤12により揺動選別した籾を
供給ホッパー4に返還する籾返還用揚穀機であり、符号
26は未熟粒排出口である。
次に上記構成における作用を説明する。供給ホッパー4
に供給された籾は、籾摺部3に装架した脱桴ロール2,
2により脱桴される。脱桴ロール2,2により脱桴され
た脱桴物は籾摺部3から風選部4に流下し、風選部4に
おいて比重の小さい籾殻は排風機5に吸引されて排風筒
6より機外へ排出される。そして、籾殻よりもやや重い
未熟粒は未熟粒排出口26より排出され、風選された籾
・玄米混合粒は受樋7に落下する。受樋7に装架したス
クリューコンベア8により、籾・玄米混合粒は混合粒用
揚穀ta9に送られ、混合粒揚穀機9により揚穀されて
均分器11に供給される。均分器11により籾・玄米混
合粒は各選別盤12に均分供給され、選別盤12の揺動
選別作用により籾、籾玄米混合粒。
に供給された籾は、籾摺部3に装架した脱桴ロール2,
2により脱桴される。脱桴ロール2,2により脱桴され
た脱桴物は籾摺部3から風選部4に流下し、風選部4に
おいて比重の小さい籾殻は排風機5に吸引されて排風筒
6より機外へ排出される。そして、籾殻よりもやや重い
未熟粒は未熟粒排出口26より排出され、風選された籾
・玄米混合粒は受樋7に落下する。受樋7に装架したス
クリューコンベア8により、籾・玄米混合粒は混合粒用
揚穀ta9に送られ、混合粒揚穀機9により揚穀されて
均分器11に供給される。均分器11により籾・玄米混
合粒は各選別盤12に均分供給され、選別盤12の揺動
選別作用により籾、籾玄米混合粒。
玄米にそれぞれ分離選別される。そして、籾は籾排出口
17から流下して籾返還用揚穀機によって供給ホッパー
4に返還され、脱桴ロール3゜3により再説浮される。
17から流下して籾返還用揚穀機によって供給ホッパー
4に返還され、脱桴ロール3゜3により再説浮される。
籾・玄米混合粒は、混合粒排出口16から受樋7に流下
してスクリュコンベア8により混合粒用揚穀n 16に
送られ、混合粒用揚穀機16から均分器11に返還され
る。玄米は玄米排出口15から玄米風道室18を介して
玄米排出119に流下し、玄米排出樋19から玄米用揚
穀機20により揚穀されて機外へ排出される。
してスクリュコンベア8により混合粒用揚穀n 16に
送られ、混合粒用揚穀機16から均分器11に返還され
る。玄米は玄米排出口15から玄米風道室18を介して
玄米排出119に流下し、玄米排出樋19から玄米用揚
穀機20により揚穀されて機外へ排出される。
玄米排出口15から玄米風選室18に流下する玄米は、
送風機21からの送風により風選される。つまり、送[
121により起風された風は、送風管23.給風口27
を介して玄米風道室18に流入し、玄米中温入する四埃
等を風選する。そして、塵埃等は排風機5の吸引力によ
り送風路24を介して吸引され、排風機5の排風筒6よ
り機外へ排出される。
送風機21からの送風により風選される。つまり、送[
121により起風された風は、送風管23.給風口27
を介して玄米風道室18に流入し、玄米中温入する四埃
等を風選する。そして、塵埃等は排風機5の吸引力によ
り送風路24を介して吸引され、排風機5の排風筒6よ
り機外へ排出される。
発明の効果
本発明における脱桴選別機の風選装買によれば以下の効
果を奏する。
果を奏する。
A、多孔壁傾斜板を設けることによる、玄米流下量の増
大による風道能力の低下が防止でき、常に安定した風選
が可能となる。
大による風道能力の低下が防止でき、常に安定した風選
が可能となる。
BIJI選される玄米は玄米排出口より自然落下で玄米
風選室に供給されるため、玄米は粒東状となることがな
く良好な風選が可能となる。
風選室に供給されるため、玄米は粒東状となることがな
く良好な風選が可能となる。
第1図は本発明を実施した脱は選別機の一部破断側面図
、第2図その一部破断側面図、第3図はその要部を切開
した斜視図、第4〜第7図は従来例を示した図である。 1・・・脱桴選別機、2・・・脱桴ロール、3・・・籾
摺部、4・・・供給ホッパー、5・・・排風機、6・・
・排風筒、7・・・受樋、8・・・スクリューコンベア
、9・・・混合粒用揚穀臼、10・・・揺動選別部、1
1・・・均分器、12・・・選別盤、13.14・・・
仕切板、15・・・玄米排出口、16・・・混合粒排出
口、17・・・籾排出口、18・・・玄米風道室、19
・・・玄米排出樋、20・・・玄米用揚穀機、21・・
・送風機、22・・・モーター、23・・・送風管、2
4・・・送風路、25・・・籾返還用欄穀機、26・・
・未熟粒排出口、27・・・絵風口、28・・・機枠、
29・・・風選別部、30・・・籾籾摺部、31・・・
揺動選別部、32・・・脱桴選別機、33・・・流下路
、34・・・風選室、35・・・排風機、36・・・供
給ホッパー、37・・・脱桴ロール、38・・・選別盤
、39・・・籾取出口、40・・・混合粒取出口、41
・・・玄米取出口、42・・・穀物取出用ホッパー、4
3・・・多孔壁傾斜板、44・・・隔壁、45・・・排
穀口、46・・・排風口、47・・・排鳳至、48・・
・揚穀スロワ−149・・・送風機、50・・・送風、
51・・・揚穀機、52・・・貯留タンク、53・・・
脱桴選別機、54・・・玄米取出口、55・・・揚穀ス
ロワ−156・・・吸引口、57・・・吸引管、58・
・・吸引至、59・・・翼車、60・・・排出口、61
・・・排風機。
、第2図その一部破断側面図、第3図はその要部を切開
した斜視図、第4〜第7図は従来例を示した図である。 1・・・脱桴選別機、2・・・脱桴ロール、3・・・籾
摺部、4・・・供給ホッパー、5・・・排風機、6・・
・排風筒、7・・・受樋、8・・・スクリューコンベア
、9・・・混合粒用揚穀臼、10・・・揺動選別部、1
1・・・均分器、12・・・選別盤、13.14・・・
仕切板、15・・・玄米排出口、16・・・混合粒排出
口、17・・・籾排出口、18・・・玄米風道室、19
・・・玄米排出樋、20・・・玄米用揚穀機、21・・
・送風機、22・・・モーター、23・・・送風管、2
4・・・送風路、25・・・籾返還用欄穀機、26・・
・未熟粒排出口、27・・・絵風口、28・・・機枠、
29・・・風選別部、30・・・籾籾摺部、31・・・
揺動選別部、32・・・脱桴選別機、33・・・流下路
、34・・・風選室、35・・・排風機、36・・・供
給ホッパー、37・・・脱桴ロール、38・・・選別盤
、39・・・籾取出口、40・・・混合粒取出口、41
・・・玄米取出口、42・・・穀物取出用ホッパー、4
3・・・多孔壁傾斜板、44・・・隔壁、45・・・排
穀口、46・・・排風口、47・・・排鳳至、48・・
・揚穀スロワ−149・・・送風機、50・・・送風、
51・・・揚穀機、52・・・貯留タンク、53・・・
脱桴選別機、54・・・玄米取出口、55・・・揚穀ス
ロワ−156・・・吸引口、57・・・吸引管、58・
・・吸引至、59・・・翼車、60・・・排出口、61
・・・排風機。
Claims (1)
- 一対の脱■ロールを装架した籾摺部と選別盤を装架した
揺動選別部とを並立配置し、前記籾摺部下部の風選部と
排風機とを連絡した脱■選別機において、前記選別盤の
玄米排出口の下部位置に玄米風選室を設け、前記脱■選
別機の側壁に取り付けた送風機と前記玄米風選室とを連
結すると共に、前記玄米風選室と前記排風機とを送風路
を介して連絡したことを特徴とする脱■選別機の風選装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13542086A JPS62289239A (ja) | 1986-06-10 | 1986-06-10 | 脱ふ選別機の風選装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13542086A JPS62289239A (ja) | 1986-06-10 | 1986-06-10 | 脱ふ選別機の風選装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62289239A true JPS62289239A (ja) | 1987-12-16 |
Family
ID=15151316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13542086A Pending JPS62289239A (ja) | 1986-06-10 | 1986-06-10 | 脱ふ選別機の風選装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62289239A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631448A (en) * | 1979-08-20 | 1981-03-30 | Satake Eng Co Ltd | Extractor for cereal of hulling rice selector |
| JPS571451A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-06 | Iseki Agricult Mach | Extractor for finished rice of oscillation tytp specific gravity selector in rice huller |
| JPS607946A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-16 | 株式会社 サタケ | 脱「ぷ」選別機の風選装置 |
-
1986
- 1986-06-10 JP JP13542086A patent/JPS62289239A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631448A (en) * | 1979-08-20 | 1981-03-30 | Satake Eng Co Ltd | Extractor for cereal of hulling rice selector |
| JPS571451A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-06 | Iseki Agricult Mach | Extractor for finished rice of oscillation tytp specific gravity selector in rice huller |
| JPS607946A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-16 | 株式会社 サタケ | 脱「ぷ」選別機の風選装置 |
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