JPS62249189A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
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- JPS62249189A JPS62249189A JP61091268A JP9126886A JPS62249189A JP S62249189 A JPS62249189 A JP S62249189A JP 61091268 A JP61091268 A JP 61091268A JP 9126886 A JP9126886 A JP 9126886A JP S62249189 A JPS62249189 A JP S62249189A
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- Japan
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- font
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- character pattern
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- Pending
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
五東光更
この発明は1文書作成機能を有する文書作成装置に関す
る。
る。
鵞」Uえ権
一般に、パーソナルワードプロセッサ、電子タイプライ
タ等の文書作成装置においては、表示あるいは印刷に使
用する文字パターンとして一種類の書体(フォント)し
か備えていないため、異なる書体の文字を表示ないし印
字することができなし)a そこで1文字パターンを格納するキャラクタジェネレー
タを書替え可能なメモリで構成して、このメモリに外部
記憶装置から文字パターンデータを読込むようにしたも
のもあるが、このようにしても実際に使用する文字パタ
ーンはキャラクタジェネレータに読込まれた一種類の書
体だけであるので、やはり異なる書体の文字を表示ない
し印字できないという問題がある。
タ等の文書作成装置においては、表示あるいは印刷に使
用する文字パターンとして一種類の書体(フォント)し
か備えていないため、異なる書体の文字を表示ないし印
字することができなし)a そこで1文字パターンを格納するキャラクタジェネレー
タを書替え可能なメモリで構成して、このメモリに外部
記憶装置から文字パターンデータを読込むようにしたも
のもあるが、このようにしても実際に使用する文字パタ
ーンはキャラクタジェネレータに読込まれた一種類の書
体だけであるので、やはり異なる書体の文字を表示ない
し印字できないという問題がある。
且−泣
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、書体
の異なる文字が混在した文書を作成できるようにするこ
とを目的とする。
の異なる文字が混在した文書を作成できるようにするこ
とを目的とする。
1−皮
この発明は上記の目的を達成するため、f体の異なる文
字パターンを格納した複数の文字パターン格納手段と、
この複数の文字パターン格納手段の内の使用する文字パ
ターン格納手段を文字単位で変更する書体変更手段とを
備えたものである。
字パターンを格納した複数の文字パターン格納手段と、
この複数の文字パターン格納手段の内の使用する文字パ
ターン格納手段を文字単位で変更する書体変更手段とを
備えたものである。
以下、この発明の一実施例に基づいて具体的に説明する
。
。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
この文書作成装置においては、書体の異なる文字パター
ンを格納した複数(ここでは2個とする)の第1文字パ
ターン格納部A及び第2文字パターン格納部Bを備えて
いる。
ンを格納した複数(ここでは2個とする)の第1文字パ
ターン格納部A及び第2文字パターン格納部Bを備えて
いる。
そして、書体変更指示部Cによって文字単位での書体の
変更を指示することにより、書体切換部りが文字単位で
使用する文字パターン格納手段を第1文字パターン格納
部A及び第2文字パターン格納部Bのいずれかに切換え
る。
変更を指示することにより、書体切換部りが文字単位で
使用する文字パターン格納手段を第1文字パターン格納
部A及び第2文字パターン格納部Bのいずれかに切換え
る。
第2図は、この発明を実施した文書作成装置の一例を示
す外観斜視図である。
す外観斜視図である。
この文書作成装置は5文字(平仮名2芹仮名。
アルファベット、記号等を含む)及び文書の作成編集に
必要な情報を入力するキーボード1と1文書等を表示す
る複数行の表示領域を有する液晶ディスプレイ装置(L
CD)2と1文書等を印字する熱転写プリンタ3と、文
書及び文字パターンを格納する外部記憶装置としてのフ
ロッピディスクドライブ装! (FDD)4とを備えて
いる。
必要な情報を入力するキーボード1と1文書等を表示す
る複数行の表示領域を有する液晶ディスプレイ装置(L
CD)2と1文書等を印字する熱転写プリンタ3と、文
書及び文字パターンを格納する外部記憶装置としてのフ
ロッピディスクドライブ装! (FDD)4とを備えて
いる。
そのキーボード1には、文字を入力する文字キー、かな
−漢字変換を指示する変換キー、文字キーで入力する文
字を切換えるシフトキー、改行キー等を含むキ一群10
と、文字キーとの組合せで各種機能を指示する機能指示
キー11と、各種処理の実行を指示する実行キー12と
、プリントを指示するプリントキー13と、液晶ディス
プレイ装置2のカーソル及びプリンタ乙の印字ヘッドの
移動を指示するカーソルキ一群14と、各種のモード設
定キ一群15と、文字単位での書体の変更を指示する書
体変更キー16とを備えている。
−漢字変換を指示する変換キー、文字キーで入力する文
字を切換えるシフトキー、改行キー等を含むキ一群10
と、文字キーとの組合せで各種機能を指示する機能指示
キー11と、各種処理の実行を指示する実行キー12と
、プリントを指示するプリントキー13と、液晶ディス
プレイ装置2のカーソル及びプリンタ乙の印字ヘッドの
移動を指示するカーソルキ一群14と、各種のモード設
定キ一群15と、文字単位での書体の変更を指示する書
体変更キー16とを備えている。
なお、機能指示キー11と予め定めた文字キーとの組合
せによって使用する書体の優先順位の変更を指示するも
のとする。
せによって使用する書体の優先順位の変更を指示するも
のとする。
第3図はこの文書作成装置の制御部を示すブロック図で
ある。
ある。
この制御部20のマイクロコンピュータ(以下「マイコ
ン」と称す)21は、CPU、ROM。
ン」と称す)21は、CPU、ROM。
RAM及びIlo等からなり、文書作成編集、書体の変
更制御、印刷制御等この装置全体の制御を司る。
更制御、印刷制御等この装置全体の制御を司る。
RoM22には、この装置の制御に必要な制御プログラ
ム、標準的な書式(用紙サイズ、用紙方向9文字ピッチ
、行ピッチ)情報等の各種の固定情報を格納している。
ム、標準的な書式(用紙サイズ、用紙方向9文字ピッチ
、行ピッチ)情報等の各種の固定情報を格納している。
RAM215は、キーボード1から入力されるデータを
格納する入カバッファエリア、入力文字データを格納す
る文字データ格納エリア、後述するFDD4から読込ん
だ文字パターンを格納する第2キャラクタジェネレータ
一部格納エリア、書式データ等を格納するエリア等を含
む各種のデータを格納するデータエリア及びプログラム
実行のためのワーキングエリアとして使用する。
格納する入カバッファエリア、入力文字データを格納す
る文字データ格納エリア、後述するFDD4から読込ん
だ文字パターンを格納する第2キャラクタジェネレータ
一部格納エリア、書式データ等を格納するエリア等を含
む各種のデータを格納するデータエリア及びプログラム
実行のためのワーキングエリアとして使用する。
辞書メモリ24は、かな−漢字変換に必要な辞書を格納
した辞書エリアと、予め定めた書体例えばゴシック体の
文字パターンを格納した文字パターンエリア(以下これ
を「第1キヤラクタジエネレータ」若しくは「第1 C
GJ と称する)とを構成する。
した辞書エリアと、予め定めた書体例えばゴシック体の
文字パターンを格納した文字パターンエリア(以下これ
を「第1キヤラクタジエネレータ」若しくは「第1 C
GJ と称する)とを構成する。
キーボードコントローラ25はキーボード1からの入力
データの転送制御やキーに付設した図示しないLEDの
点灯制御データの転送等を司り、LCDコントローラ2
日は液晶ディスプレイ装置2の表示制御を司り、フロッ
ピディスクコントローラ(FDC)27はFDD4の制
御を司る。
データの転送制御やキーに付設した図示しないLEDの
点灯制御データの転送等を司り、LCDコントローラ2
日は液晶ディスプレイ装置2の表示制御を司り、フロッ
ピディスクコントローラ(FDC)27はFDD4の制
御を司る。
なお、FDD4に装填されるフロッピディスクには予め
定めた書体例えば明朝体の文字パターンを格納したフロ
ッピディスク、太丸ゴシック体の文字パターンを格納し
たフロッピディスク等がある。すなわち、このFDD4
は文字パターンを格納する文字パターン格納手段(以下
これを「第2キヤラクタジエネレータ」若しくは「第2
CGJと称する)を兼ねている。
定めた書体例えば明朝体の文字パターンを格納したフロ
ッピディスク、太丸ゴシック体の文字パターンを格納し
たフロッピディスク等がある。すなわち、このFDD4
は文字パターンを格納する文字パターン格納手段(以下
これを「第2キヤラクタジエネレータ」若しくは「第2
CGJと称する)を兼ねている。
そして、プリンタ3の制御を司るマイコン21は、l1
028に印字文字に応じたヘッドドライブデータを出力
して、ドライバ2日を介してサーマルヘッド(印字ヘッ
ド)30の各発熱素子を駆動制御して所要の文字を印字
する。
028に印字文字に応じたヘッドドライブデータを出力
して、ドライバ2日を介してサーマルヘッド(印字ヘッ
ド)30の各発熱素子を駆動制御して所要の文字を印字
する。
また、マイコン21はl1028にスペースドライブデ
ータを出力してドライバ31を介してス、 ペースモー
タ32を駆動制御してキャリッジ33を移動し、またラ
インフィードドライブデータを出力してドライバ34を
介してラインフィードモータ35を駆動制御してプラテ
ン36を回動し、更にリボンフィードドライブデータを
出力してドライバ37を介してリボンフィードモータ3
8を駆動制御してリボン3日をフィードする。
ータを出力してドライバ31を介してス、 ペースモー
タ32を駆動制御してキャリッジ33を移動し、またラ
インフィードドライブデータを出力してドライバ34を
介してラインフィードモータ35を駆動制御してプラテ
ン36を回動し、更にリボンフィードドライブデータを
出力してドライバ37を介してリボンフィードモータ3
8を駆動制御してリボン3日をフィードする。
第4rJ!iはこの制御部の内の入力表示処理に係る部
分を機能的に示すブロック図である。
分を機能的に示すブロック図である。
入力制御部2SAは、キーボード1から入力される入力
情報が文字情報、IW集情報、書体変更情報等のいずれ
であるかを判別して、この判別結果に応じて入力情報を
各部に送出する。
情報が文字情報、IW集情報、書体変更情報等のいずれ
であるかを判別して、この判別結果に応じて入力情報を
各部に送出する。
編集処理部21Aは、入力制御部25Aから授受した文
字情報を、入力制御部25Aから授受する編集情報及び
書式データ格納エリア23Aに格納した書式情報、左右
端情報エリア23Bに格納した左右端情報、カーソル情
報格納エリア23Cに格納したカーソル位置情報に基づ
いて1文字データ格納エリア23Dの所定のアドレスに
格納する。
字情報を、入力制御部25Aから授受する編集情報及び
書式データ格納エリア23Aに格納した書式情報、左右
端情報エリア23Bに格納した左右端情報、カーソル情
報格納エリア23Cに格納したカーソル位置情報に基づ
いて1文字データ格納エリア23Dの所定のアドレスに
格納する。
また、この編集処理部21Aは、フォント変換制御部2
1Bから再表示指示を授受したときには、表示制御部2
6に対して現カーソル位置の文字の再表示を指示する。
1Bから再表示指示を授受したときには、表示制御部2
6に対して現カーソル位置の文字の再表示を指示する。
フォント変換制御部21Bは、入力制御部25Aからの
書体変更情報を授受したときに、カーソル情報格納エリ
ア23Cから現カーソル位置を読込んで、そのカーソル
位置に対応する文字データ格納エリア23Dのアドレス
に格納されている文字情報(文字データ)を読出し、そ
の文字データに書体変更を示す書体変更コードが付加さ
れていないときには新たに書体変更コードを付加し、既
に書体変更コードが付加されているときには削除して、
再度文字データ格納エリア23Dに格納すると共に、a
I集処理部21Aに対して再表示を指示する。
書体変更情報を授受したときに、カーソル情報格納エリ
ア23Cから現カーソル位置を読込んで、そのカーソル
位置に対応する文字データ格納エリア23Dのアドレス
に格納されている文字情報(文字データ)を読出し、そ
の文字データに書体変更を示す書体変更コードが付加さ
れていないときには新たに書体変更コードを付加し、既
に書体変更コードが付加されているときには削除して、
再度文字データ格納エリア23Dに格納すると共に、a
I集処理部21Aに対して再表示を指示する。
表示制御部26は、編集処理部21Aの表示指示を受け
たときに、カーソル情報格納エリア23Cに格納してい
る現カーソル位置情報、書式データ格納エリア23Aに
格納している書式情報、左右端情報格納エリア23Bに
格納している左右端情報、けい線データ格納エリア23
Eに格納しているけい線データに基づいて、文字データ
格納エリア23Dに格納している文字データをLCD2
に表示する。
たときに、カーソル情報格納エリア23Cに格納してい
る現カーソル位置情報、書式データ格納エリア23Aに
格納している書式情報、左右端情報格納エリア23Bに
格納している左右端情報、けい線データ格納エリア23
Eに格納しているけい線データに基づいて、文字データ
格納エリア23Dに格納している文字データをLCD2
に表示する。
この表示制御部2日は、文字データを表示する際に1文
字データに書体変更コードが付加されているか否かを判
別して、書体変更コーkが付加されていないときには第
1キヤラクタジエネレータ24Aによって文字データを
文字パターンに変換して表示し、また書体変更コードが
付加されているときには第2キャラクタジェネレータ一
部格納エリア23Fによって文字データを文字パターン
変換して表示する。
字データに書体変更コードが付加されているか否かを判
別して、書体変更コーkが付加されていないときには第
1キヤラクタジエネレータ24Aによって文字データを
文字パターンに変換して表示し、また書体変更コードが
付加されているときには第2キャラクタジェネレータ一
部格納エリア23Fによって文字データを文字パターン
変換して表示する。
さらに、この表示制御部26は、第2キャラクタジェネ
レータ一部格納エリア23Fに変換する文字データの文
字パターンが第2キヤラクタジエネレータ4Aからロー
ドされているか否かを判別して、ロードされていないと
きには外部記憶制御部27を介して第2キヤラクタジエ
ネレータ4Aから当該文字データの文字パターンを第2
キャラクタジェネレータ一部格納エリア23Fにロード
した後表示する。
レータ一部格納エリア23Fに変換する文字データの文
字パターンが第2キヤラクタジエネレータ4Aからロー
ドされているか否かを判別して、ロードされていないと
きには外部記憶制御部27を介して第2キヤラクタジエ
ネレータ4Aから当該文字データの文字パターンを第2
キャラクタジェネレータ一部格納エリア23Fにロード
した後表示する。
第5図はこの制御部の内の印刷処理に係る部分を機能的
に示すブロック図である。なお、第4図と同一部分には
同一符号を付している。
に示すブロック図である。なお、第4図と同一部分には
同一符号を付している。
入力制御部25Bは、キーボード1からの入力情報が印
刷指示情報かフォント選択指示情報かを判別して、この
判別結果に応じて入力情報を各部に送出する。
刷指示情報かフォント選択指示情報かを判別して、この
判別結果に応じて入力情報を各部に送出する。
フォント全体切換制御部21Cは、入力制御部25Bか
らのフォント選択指示情報を受けたときに、優先して使
用する書体(フォント)のキャラクタジェネレータが第
1キヤラクタジエネレータ24Aか第2キヤラクタジエ
ネレータ4Aかをフォント切換部21Eに対して指示す
る。
らのフォント選択指示情報を受けたときに、優先して使
用する書体(フォント)のキャラクタジェネレータが第
1キヤラクタジエネレータ24Aか第2キヤラクタジエ
ネレータ4Aかをフォント切換部21Eに対して指示す
る。
印刷制御部210は、入力制御部25Bからの印刷指示
情報を受けたときに、文字データ格納エリア23Dの文
字データを、書式データ格納エリア23Aに格納した書
式情報、左右端情報格納エリア2311に格納した左右
端情報、けい線データ格納エリア23Eに格納したけい
線情報に基づいてプリンタ3を制御して印字する。
情報を受けたときに、文字データ格納エリア23Dの文
字データを、書式データ格納エリア23Aに格納した書
式情報、左右端情報格納エリア2311に格納した左右
端情報、けい線データ格納エリア23Eに格納したけい
線情報に基づいてプリンタ3を制御して印字する。
フォント切換部21Eは、フォント全体切換制御部21
Cからの指示結果に応じて優先的に使用する書体情報と
文字データに付加される書体変更コードの有無とに基づ
いて使用する書体(キャラクタジェネレータ)を判別し
て1文字コードを第1キヤラクタジエネレータ24A又
は第2キャラクタジェネレータ4A若しくは第2キャラ
クタジェネレータ一部格納エリア23Fによって変換す
る。
Cからの指示結果に応じて優先的に使用する書体情報と
文字データに付加される書体変更コードの有無とに基づ
いて使用する書体(キャラクタジェネレータ)を判別し
て1文字コードを第1キヤラクタジエネレータ24A又
は第2キャラクタジェネレータ4A若しくは第2キャラ
クタジェネレータ一部格納エリア23Fによって変換す
る。
次に、このように構成したこの実施例の作用について第
6図以降をも参照して説明する。
6図以降をも参照して説明する。
まず、キーボード1の書体変更キー16が抑下げられた
ときにマイコン21が実行する入力文字の書体(フォン
ト)を変更するフォント変更入力処理について第6図を
参照して説明する。
ときにマイコン21が実行する入力文字の書体(フォン
ト)を変更するフォント変更入力処理について第6図を
参照して説明する。
このフォント変更入力処理では、まず現カーソル位置に
表示している文字の文字データをRAM23の所定のア
ドレス領域に割付けた文字データ格納エリア23Dから
読出して、その文字データに書体変更コードが付加され
ているか否かをチェックして既に書体変更済か否か、す
なわちFDD4のフロッピディスクに格納した第2キヤ
ラクタジエネレータ(第2CG)4Δの文字パターンが
表示されているか否かを判別する。
表示している文字の文字データをRAM23の所定のア
ドレス領域に割付けた文字データ格納エリア23Dから
読出して、その文字データに書体変更コードが付加され
ているか否かをチェックして既に書体変更済か否か、す
なわちFDD4のフロッピディスクに格納した第2キヤ
ラクタジエネレータ(第2CG)4Δの文字パターンが
表示されているか否かを判別する。
このとき、書体変更済であれば、その文字データに付加
されている書体変更コードを削除し、また書体変更済で
なければその文字データに書体変更コードを付加して文
字データ格納エリア23Dに再度書き込み、内容を更新
した後1表示処理を実行して処理を終了する。゛ 次に、この表示処理について第7図を参照して説明する
。
されている書体変更コードを削除し、また書体変更済で
なければその文字データに書体変更コードを付加して文
字データ格納エリア23Dに再度書き込み、内容を更新
した後1表示処理を実行して処理を終了する。゛ 次に、この表示処理について第7図を参照して説明する
。
まず、現カーソル位置に表示している文字の文字データ
を文字データ格納エリア23Dから読出して、その文字
データに制御コードが付加されているか否かを判別する
。
を文字データ格納エリア23Dから読出して、その文字
データに制御コードが付加されているか否かを判別する
。
このとき5文字データに制御コードが付加されていなけ
れば、その文字データに対応する文字パターンを辞書メ
モリ24に格納した第1キヤラクタジエネレータ(第1
CG)24Aから読出して現カーソル位置に表示する。
れば、その文字データに対応する文字パターンを辞書メ
モリ24に格納した第1キヤラクタジエネレータ(第1
CG)24Aから読出して現カーソル位置に表示する。
これに対して1文字データに制御コードが付加されてい
るときは、その制御コードが書体変更コードか否か判別
し、書体変更コードでないときには他の制御処理に移行
する。
るときは、その制御コードが書体変更コードか否か判別
し、書体変更コードでないときには他の制御処理に移行
する。
また、制御コードが書体変更コードであるときは、FD
D4に第2CG4Aを格納したフロッピディスクがセッ
トされているか否かを判別し、セットされていないとき
は第1CG24Aから文字データに対応する文字パター
ンを読出して現カーソル位置に表示する。
D4に第2CG4Aを格納したフロッピディスクがセッ
トされているか否かを判別し、セットされていないとき
は第1CG24Aから文字データに対応する文字パター
ンを読出して現カーソル位置に表示する。
これに対して、第2CG4Aのフロッピディスクがセッ
トされているときは、文字データに対応する文字パター
ンがRAM23の所定のアドレス領域に割付けた第2C
G一部格納エリア23Fに格納されているか否かを判別
する。
トされているときは、文字データに対応する文字パター
ンがRAM23の所定のアドレス領域に割付けた第2C
G一部格納エリア23Fに格納されているか否かを判別
する。
このとき1文字データに対応する文字パターンが第2C
G一部格納エリア23Fに格納されていなければ、FD
D4にセットした第2C04Aから対応する文字パター
ンを第2CG一部格納エリア23Fに転送して、この第
2CG一部格納エリア23Fから文字データに対応する
文字パターンを読出して現カーソル位置に表示する。
G一部格納エリア23Fに格納されていなければ、FD
D4にセットした第2C04Aから対応する文字パター
ンを第2CG一部格納エリア23Fに転送して、この第
2CG一部格納エリア23Fから文字データに対応する
文字パターンを読出して現カーソル位置に表示する。
次に、この表示文字のフォント変更入力処理について第
8図及び第S図を参照して具体的に説明する。
8図及び第S図を参照して具体的に説明する。
まず、現在第8図(イ)に示すように全ての文字「株式
会社日本Jを第1CG24Aの書体例えばゴシック体で
表示しているとき、その内の文字「日本」を第2CG4
Aの書体例えば明朝体に変更する場合には、同図(ロ)
に示すようにカーソルCAを文字「日Jの位置まで移動
した後、書体変更キー16を押下げることにより同図(
ハ)に示すように現カーソル位置の文字である文字「日
」が明朝体の文字で表示され、更にカーソルCAを文字
「本」の位置で書体変更キー16を押下げることによっ
て同図(ニ)に示すように文字1本」が明朝体の文字で
表示される。
会社日本Jを第1CG24Aの書体例えばゴシック体で
表示しているとき、その内の文字「日本」を第2CG4
Aの書体例えば明朝体に変更する場合には、同図(ロ)
に示すようにカーソルCAを文字「日Jの位置まで移動
した後、書体変更キー16を押下げることにより同図(
ハ)に示すように現カーソル位置の文字である文字「日
」が明朝体の文字で表示され、更にカーソルCAを文字
「本」の位置で書体変更キー16を押下げることによっ
て同図(ニ)に示すように文字1本」が明朝体の文字で
表示される。
この場合5文字データ格納エリア23Dには第S図に示
すように変換した文字1日」、「本」については各々制
御コードとしての書体変更コードを付加して格納してい
る。
すように変換した文字1日」、「本」については各々制
御コードとしての書体変更コードを付加して格納してい
る。
次に、キーボード1のプリントキー13が押下げられた
ときにマイコン21が実行する印刷処理について第10
図を参照して説明する。
ときにマイコン21が実行する印刷処理について第10
図を参照して説明する。
この印刷処理では、まずLCD2に第11図に示すよう
にフォント選択メニュー表示して、第1CG24Δと第
2CG4Δの内のいずれを優先的に使用するかを選択さ
せる。
にフォント選択メニュー表示して、第1CG24Δと第
2CG4Δの内のいずれを優先的に使用するかを選択さ
せる。
そして、書体選択指示のキー人力を受けて、そのキー人
力が第1CG24Δを優先する指示であるときは切換ス
イッチフラグKSWに0をセット(KSW←0)し、ま
た第2CG4Aを優先する指示であるときは切換スイッ
チフラグKSWに1をセット(KSW←1)した後、印
刷を開始する。
力が第1CG24Δを優先する指示であるときは切換ス
イッチフラグKSWに0をセット(KSW←0)し、ま
た第2CG4Aを優先する指示であるときは切換スイッ
チフラグKSWに1をセット(KSW←1)した後、印
刷を開始する。
まず、文字データ格納エリア23Dに未処理データが有
るか否かを判別し、未処理データが無いときは処理を終
了する。
るか否かを判別し、未処理データが無いときは処理を終
了する。
また未処理データが有るときは1文字データ格納エリア
23Dからデータを読出してそのデータが制御コードか
否かを判別する。
23Dからデータを読出してそのデータが制御コードか
否かを判別する。
そして、制御コードでないときすなわち文字データであ
るときには、切換スイッチフラグKSWが0か否かを判
別し、切換スイッチフラグKSWが0であり第1 CG
24Aを優先するときは、フォントスイッチフラグFS
WをOにリセット(FSW←0)し、また切換スイッチ
フラグKSWがIであり第2CGJAを優先するときは
、フォントスイッチフラグFSWを1にセット(FSW
←1)する。
るときには、切換スイッチフラグKSWが0か否かを判
別し、切換スイッチフラグKSWが0であり第1 CG
24Aを優先するときは、フォントスイッチフラグFS
WをOにリセット(FSW←0)し、また切換スイッチ
フラグKSWがIであり第2CGJAを優先するときは
、フォントスイッチフラグFSWを1にセット(FSW
←1)する。
これに対して、読込んだデータが制御コードであるとき
は、その制御コードが書体変更コードか否かを判別し、
書体変更コードでないときは他の制御処理を実行した後
、文字データの読込み処理に戻る。
は、その制御コードが書体変更コードか否かを判別し、
書体変更コードでないときは他の制御処理を実行した後
、文字データの読込み処理に戻る。
また、iF体変更コードであるときは、切換スイッチフ
ラグKSWが0か否かを判別し、切換スイッチフラグK
SWが0であり第1CG24Aを優先するときはフォン
トスイッチフラグFSWを1にセット(FSW←1)し
、また切換スイッチフラグKSWが1であり第2CGを
優先するときは。
ラグKSWが0か否かを判別し、切換スイッチフラグK
SWが0であり第1CG24Aを優先するときはフォン
トスイッチフラグFSWを1にセット(FSW←1)し
、また切換スイッチフラグKSWが1であり第2CGを
優先するときは。
フォントスイッチフラグFSWを0にリセット(FSW
4−0)する。
4−0)する。
次に、フォントスイッチフラグFSWが0か否かを判別
し、フォントスイッチフラグFSWが0であり第1ca
24Aを使用するときには1文字データに対応する文字
パターンを第1ca24Aから読込む。
し、フォントスイッチフラグFSWが0であり第1ca
24Aを使用するときには1文字データに対応する文字
パターンを第1ca24Aから読込む。
またフォントスイッチフラグFSWが1であり第2CG
4Aを使用するときには、FDD4に第2CG4Aのフ
ロッピディスクがセットされているか否かを判別し、セ
ットされていないときは第1CG24Aから文字データ
に対応する文字パターンを読込み、第2CG4Aがセッ
トされているときは、文字データに対応する文字パター
ンが第2CG一部格納エリア23Fに有るか否かを判別
し、有るときはそのまま、また対応する文字パターンが
ないときは第2CG4Aから文字データに対応する文字
パターンを第2CG一部格納エリア23Fに転送した後
読込む。
4Aを使用するときには、FDD4に第2CG4Aのフ
ロッピディスクがセットされているか否かを判別し、セ
ットされていないときは第1CG24Aから文字データ
に対応する文字パターンを読込み、第2CG4Aがセッ
トされているときは、文字データに対応する文字パター
ンが第2CG一部格納エリア23Fに有るか否かを判別
し、有るときはそのまま、また対応する文字パターンが
ないときは第2CG4Aから文字データに対応する文字
パターンを第2CG一部格納エリア23Fに転送した後
読込む。
そして、読込んだ文字パターンをプリンタ用出力バッフ
ァに格納した後、このプリンタ用出力バッファに1ライ
ン分のデータを格納したときに印字を開始する。
ァに格納した後、このプリンタ用出力バッファに1ライ
ン分のデータを格納したときに印字を開始する。
次に、この印刷処理について第12図及び第13図をも
参照して具体的に説明する。
参照して具体的に説明する。
第9図に示した文字データ格納エリア23Dの文字デー
タを印刷する場合、前述したフォント選択指示で第1C
G24Aを優先したときは第8図(ニ)に示したLCD
2の表示と同様に「株式会社」については第1CG24
Aの文字フォントであるゴシック体で印刷し、「日本」
については第2CG4Aの文字フォントである明朝体で
印刷する。
タを印刷する場合、前述したフォント選択指示で第1C
G24Aを優先したときは第8図(ニ)に示したLCD
2の表示と同様に「株式会社」については第1CG24
Aの文字フォントであるゴシック体で印刷し、「日本」
については第2CG4Aの文字フォントである明朝体で
印刷する。
これに対して、フォント選択指示で第2CG4Aを優先
したときは、第13図に示すようにLCD2の表示とは
書体が反対になり「株式会社」については第2CG4A
の文字フォントである明朝体で印刷し、「日本」につい
ては第1CG24Aの文字フォントであるゴシック体で
印刷する。
したときは、第13図に示すようにLCD2の表示とは
書体が反対になり「株式会社」については第2CG4A
の文字フォントである明朝体で印刷し、「日本」につい
ては第1CG24Aの文字フォントであるゴシック体で
印刷する。
この場合、第2CQ4Aがセットされていないときは、
第1CG24Aの文字フォントを代用するので文字が抜
けて印刷したり1文字を詰めて印刷することがなくなる
。
第1CG24Aの文字フォントを代用するので文字が抜
けて印刷したり1文字を詰めて印刷することがなくなる
。
また、第2CG4Aとしての文字パターン格納用フロッ
ピディスクへの文字パターンの格納を異なる全ての書体
について同一のアクセス領域とすることによって、例え
ば第14図に示すように第2CG4Aのフロッピディス
クとして明朝体を格納したフロッピディスクから太丸ゴ
シック体を格納したフロッピディスクに変えるだけで文
字「日本」について人丸ゴシック体で印字することがで
きる。
ピディスクへの文字パターンの格納を異なる全ての書体
について同一のアクセス領域とすることによって、例え
ば第14図に示すように第2CG4Aのフロッピディス
クとして明朝体を格納したフロッピディスクから太丸ゴ
シック体を格納したフロッピディスクに変えるだけで文
字「日本」について人丸ゴシック体で印字することがで
きる。
このように、この文書作成装置においては、書体の異な
る文字パターンを格納した複数の文字パターン格納手段
を備え1文字車位で書体を変更できるようにしたので、
異なる書体の文字を混在させた文書を容易に作成するこ
とができる。
る文字パターンを格納した複数の文字パターン格納手段
を備え1文字車位で書体を変更できるようにしたので、
異なる書体の文字を混在させた文書を容易に作成するこ
とができる。
なお、上記実施例においては、内部メモリとフロッピデ
ィスク装置に文字パターンを格納した例について述べた
が、異なる文字フォントを内部メモリに格納しても、ま
た2台のフロッピディスク装置に各々格納することもで
きる。
ィスク装置に文字パターンを格納した例について述べた
が、異なる文字フォントを内部メモリに格納しても、ま
た2台のフロッピディスク装置に各々格納することもで
きる。
また、上記実施例においては、2種類の文字フォントを
切換える例について述べたが、3種類以上の文字フォン
トを切換えるようにすることもできる。
切換える例について述べたが、3種類以上の文字フォン
トを切換えるようにすることもできる。
さらに、上記実施例においては、外部記憶装置としてフ
ロッピディスク装置を使用した例について述べたが、そ
の他のCD−ROM、バブル等の乱処理が可能な記憶装
置を使用することもできる。
ロッピディスク装置を使用した例について述べたが、そ
の他のCD−ROM、バブル等の乱処理が可能な記憶装
置を使用することもできる。
さらにまた、上記実施例においては、この発明をポータ
プルタイプの文書作成処理装置に実施した例について述
べたが、文書作成機能を有する装置であればその他の機
能を併有する装置、例えばオフィスコンピュータ、ワー
クステーション、図形編集処理装置、テレテックス等の
いずれにも同様に実施することができる。
プルタイプの文書作成処理装置に実施した例について述
べたが、文書作成機能を有する装置であればその他の機
能を併有する装置、例えばオフィスコンピュータ、ワー
クステーション、図形編集処理装置、テレテックス等の
いずれにも同様に実施することができる。
肱−釆
以上説明したように、この発明によれば、書体の異なる
文字が混在する文書を作成することができる。
文字が混在する文書を作成することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図。
第2図はこの発明を実施した文書作成装置の一例を示す
外観斜視図。 第3図は同じくその制御部を示すブロック図。 第4図及び第5図は同じく表示処理及び印刷処理に係わ
る部分を機能的に示すブロック図、第6図及び第7図は
同じく制御部が実行するフォント変更入力処理及び表示
処理の一例を示すフロー図。 第8図及び第S図は同じくフォント変更処理の具体的説
明に供する説明図、 第10図は同じく制御部が実行する印刷処理の一例を示
すフロー図。 第11図乃至第14図はその印刷処理の具体的説明に供
する説明図である。 1・・・キーボード 2・・・液晶ディスプレイ装
置3・・・プリンタ 4・・・フロッピディスクドライブ装置1日・・・書体
変更キー 20・・・制御部 第1図 第2図 第8図 い。 第9図
外観斜視図。 第3図は同じくその制御部を示すブロック図。 第4図及び第5図は同じく表示処理及び印刷処理に係わ
る部分を機能的に示すブロック図、第6図及び第7図は
同じく制御部が実行するフォント変更入力処理及び表示
処理の一例を示すフロー図。 第8図及び第S図は同じくフォント変更処理の具体的説
明に供する説明図、 第10図は同じく制御部が実行する印刷処理の一例を示
すフロー図。 第11図乃至第14図はその印刷処理の具体的説明に供
する説明図である。 1・・・キーボード 2・・・液晶ディスプレイ装
置3・・・プリンタ 4・・・フロッピディスクドライブ装置1日・・・書体
変更キー 20・・・制御部 第1図 第2図 第8図 い。 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文書作成機能を有する文書作成装置において、書体
の異なる文字パターンを格納した複数の文字パターン格
納手段と、該複数の文字パターン格納手段の内の使用す
る文字パターン格納手段を文字単位で変更する書体変更
手段とを備えたことを特徴とする文書作成装置。 2 複数の文字パターン格納手段が装置本体内部に設け
た第1文字パターン格納手段と外部記憶装置に設けた第
2文字パターン格納手段とからなる特許請求の範囲第1
項記載の文書作成装置。 3 複数の文字パターン格納手段の内の使用する文字パ
ターン格納手段の優先順位の変更を指示する手段をも備
えた特許請求の範囲第1項又は第2項記載の文書作成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61091268A JPS62249189A (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61091268A JPS62249189A (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62249189A true JPS62249189A (ja) | 1987-10-30 |
Family
ID=14021688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61091268A Pending JPS62249189A (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62249189A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01269543A (ja) * | 1988-04-21 | 1989-10-27 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPH03265896A (ja) * | 1990-03-15 | 1991-11-26 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 画像表示システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58134327A (ja) * | 1982-02-05 | 1983-08-10 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
| JPS59202491A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-16 | 三洋電機株式会社 | ドツトパタ−ン出力装置 |
-
1986
- 1986-04-22 JP JP61091268A patent/JPS62249189A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58134327A (ja) * | 1982-02-05 | 1983-08-10 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置 |
| JPS59202491A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-16 | 三洋電機株式会社 | ドツトパタ−ン出力装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01269543A (ja) * | 1988-04-21 | 1989-10-27 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPH03265896A (ja) * | 1990-03-15 | 1991-11-26 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 画像表示システム |
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