JPS62179427A - バスユニツトの据付構造 - Google Patents
バスユニツトの据付構造Info
- Publication number
- JPS62179427A JPS62179427A JP61021742A JP2174286A JPS62179427A JP S62179427 A JPS62179427 A JP S62179427A JP 61021742 A JP61021742 A JP 61021742A JP 2174286 A JP2174286 A JP 2174286A JP S62179427 A JPS62179427 A JP S62179427A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- washing area
- frame
- receiving member
- bath unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、洗い場と浴槽とを備えたバスユニットの建造
物の躯体への据付構造に関する。
物の躯体への据付構造に関する。
(従来の技術)
従来のバスユニットの据付構造としては、例えば、特開
昭60−132529号公報に記載されているようなも
のが知られている。
昭60−132529号公報に記載されているようなも
のが知られている。
この従来のバスユニットの据付構造は、洗い場と浴槽と
を備えたパスセットの周縁に壁パネルを立設させると共
に、洗い場の床盤外側に支持脚を設けてバスユニットを
形成し、建造物の躯体を構成する基礎に固定された吊り
具間に2木の架台を平行に架設すると共に、該架台間横
桟を設けて支持枠を形成し、該横桟上に、浴槽及び洗い
場の支持脚を載置すると共に、洗い場の浴槽装着用開口
部周縁を支持ボールで支持させてバスユニットを支持枠
に据え付けたものであった。
を備えたパスセットの周縁に壁パネルを立設させると共
に、洗い場の床盤外側に支持脚を設けてバスユニットを
形成し、建造物の躯体を構成する基礎に固定された吊り
具間に2木の架台を平行に架設すると共に、該架台間横
桟を設けて支持枠を形成し、該横桟上に、浴槽及び洗い
場の支持脚を載置すると共に、洗い場の浴槽装着用開口
部周縁を支持ボールで支持させてバスユニットを支持枠
に据え付けたものであった。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来のバスユニット装置にあ
っては、バスユニット装置を建造物の躯体に据え付ける
際に、あらかじめ、曜体側に架台、横桟及び支持ボール
を設置しておかなければならない上に、バスユニット装
置を載置した後も、パスセットの高さ及び傾斜調節を支
持脚及び支持ボールの長さ調節により行なわなければな
らず、手間を要するという問題点があった。
っては、バスユニット装置を建造物の躯体に据え付ける
際に、あらかじめ、曜体側に架台、横桟及び支持ボール
を設置しておかなければならない上に、バスユニット装
置を載置した後も、パスセットの高さ及び傾斜調節を支
持脚及び支持ボールの長さ調節により行なわなければな
らず、手間を要するという問題点があった。
また、洗い場は、床盤が支持脚によって点支持された状
態で据え付けられていたために、床盤の肉厚を厚くした
り、床盤と支持脚との間に補強板を設ける等によって床
盤の曲げ剛性を補わなければ、洗い場の内側からの荷重
により床盤がたわんでしまうという問題点があった。
態で据え付けられていたために、床盤の肉厚を厚くした
り、床盤と支持脚との間に補強板を設ける等によって床
盤の曲げ剛性を補わなければ、洗い場の内側からの荷重
により床盤がたわんでしまうという問題点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上述のような問題点を解決することを目的と
して成されたもので、この目的達成のために本発明では
、洗い場と浴槽とを備えたパスセットの床盤外側に、洗
い場及び浴槽を線支持する受け部材が固定され、該受け
部材が建造物の躯体に架設されている架台に支持されて
いるバスユニットの据付構造とした。
して成されたもので、この目的達成のために本発明では
、洗い場と浴槽とを備えたパスセットの床盤外側に、洗
い場及び浴槽を線支持する受け部材が固定され、該受け
部材が建造物の躯体に架設されている架台に支持されて
いるバスユニットの据付構造とした。
(作 用)
従って、本発明のバスユニットの据付構造では、パスセ
ットの床盤外側に受け部材が固定されているために、建
造物の躯体に架設された架台上に受け部材を載置させる
のみでバスユニットを据え付けることができる。
ットの床盤外側に受け部材が固定されているために、建
造物の躯体に架設された架台上に受け部材を載置させる
のみでバスユニットを据え付けることができる。
また、パスセットの床盤外側に洗い場及び浴槽を線支持
する受け部材が固定されているため従来装置に比べて、
パスセットの床盤の曲げ剛性を高くすることができる。
する受け部材が固定されているため従来装置に比べて、
パスセットの床盤の曲げ剛性を高くすることができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
まず、第1図〜第5図に示す実施例の構成を説明する。
最初にバスユニッ)Aについて説明する。
このバスユニットAは、第2図に示すように、/ヘスセ
ット1と、壁パネル17と、受け部材11と、L形アン
グル22とを主な構成要素としている。
ット1と、壁パネル17と、受け部材11と、L形アン
グル22とを主な構成要素としている。
パスセット1は洗い場2と浴槽3とが別体成形されたツ
ーピース型のもので、建造物の躯体4に据え付けられ1
例えば、ガラス繊維強化ポリエステル樹脂等を素材とし
て形成される。
ーピース型のもので、建造物の躯体4に据え付けられ1
例えば、ガラス繊維強化ポリエステル樹脂等を素材とし
て形成される。
尚、洗い場2と浴槽3とは別体成形されているため、浴
槽3の劣化が洗い場2に比べて著しい場合には、浴槽3
のみを交換することができるようになっている。
槽3の劣化が洗い場2に比べて著しい場合には、浴槽3
のみを交換することができるようになっている。
前記洗い場2は、上端周縁から周方向に係止縁5が形成
されており、かつ、水勾配を有する床盤6の隣接位置に
は、浴槽用開口部7が形成されている。
されており、かつ、水勾配を有する床盤6の隣接位置に
は、浴槽用開口部7が形成されている。
前記浴槽3は上端周縁に形成された係止縁8がバ・ンキ
ン9を介して洗い場2の浴槽用開口部7に装着されたも
ので、床盤lOの外側には支持脚21が4箇所に設けら
れている。
ン9を介して洗い場2の浴槽用開口部7に装着されたも
ので、床盤lOの外側には支持脚21が4箇所に設けら
れている。
尚、浴槽3の床盤10は洗い場2の床盤6よりも低く形
成されている。
成されている。
壁パネル17は、洗い場2及び浴槽3を包囲して洗い場
2の係止縁5に垂直に組み付けられている。
2の係止縁5に垂直に組み付けられている。
受け部材11は、洗い場2と浴槽3の配列方向に2本配
置され、洗い場2の床盤6の外側に固着されたもので、
中央部分を立ち上がらせることにより立ち上り部11a
の両側に段差が形成されており、上段部11bは洗い場
2の床盤6外側に配置されると共に、下段部lieは浴
槽3の床盤10外側に配置されている。
置され、洗い場2の床盤6の外側に固着されたもので、
中央部分を立ち上がらせることにより立ち上り部11a
の両側に段差が形成されており、上段部11bは洗い場
2の床盤6外側に配置されると共に、下段部lieは浴
槽3の床盤10外側に配置されている。
また、この受け部材11の下面には浴槽の支持脚を支持
する浴槽側補強部材19が受け部材11と直交して固着
され、かつ、洗い場の床盤外側には受け部材11.11
間の中央位置に受け部材11と平行して洗い湯側補強部
材18が固着されている。
する浴槽側補強部材19が受け部材11と直交して固着
され、かつ、洗い場の床盤外側には受け部材11.11
間の中央位置に受け部材11と平行して洗い湯側補強部
材18が固着されている。
更に、受け部材11.11にはL字アングル22が固定
されており、このL形アングル22は洗い場2の浴槽用
開口部7の周縁を支持してバスユニット1全体の剛性を
高めている。
されており、このL形アングル22は洗い場2の浴槽用
開口部7の周縁を支持してバスユニット1全体の剛性を
高めている。
次に、建造物の躯体について説明すると、この躯体4は
、主に布基礎14の上に土台15を載置することによっ
て構成されており、前記土台15の対向位置には2対の
鋼鉄製の吊り金具16が設けられている。
、主に布基礎14の上に土台15を載置することによっ
て構成されており、前記土台15の対向位置には2対の
鋼鉄製の吊り金具16が設けられている。
この吊り金具16は、第5図に示すように、土台15の
上面にビス、釘等で固定される固定板16aと、該固定
板16aから下方へ垂直に折曲され、土台15の側面に
当接される垂直板16bと、該垂直板16bから水平に
折曲され、洗い湯側架台12あるいは浴槽側架台13の
端部を支持する支持板16cと該支持板16cから下方
へ折曲された垂直片16dと、前記垂直板16bと支持
板16cの両側部に設けられた補強板16e。
上面にビス、釘等で固定される固定板16aと、該固定
板16aから下方へ垂直に折曲され、土台15の側面に
当接される垂直板16bと、該垂直板16bから水平に
折曲され、洗い湯側架台12あるいは浴槽側架台13の
端部を支持する支持板16cと該支持板16cから下方
へ折曲された垂直片16dと、前記垂直板16bと支持
板16cの両側部に設けられた補強板16e。
16eと、該補強板16e 、16eから互いに対向す
る向きに折曲された横ズレ防止片16f 、 16fと
、により構成されている。
る向きに折曲された横ズレ防止片16f 、 16fと
、により構成されている。
12は洗い湯側架台、13は浴槽側架台であって、両架
台12.13はパスユニットを支持するもので、受け部
材11と直交方向に配置され、対向位置に固定された吊
り具16.16間に架設されている。
台12.13はパスユニットを支持するもので、受け部
材11と直交方向に配置され、対向位置に固定された吊
り具16.16間に架設されている。
従って、まず、洗い場2の床盤6外側に受け部材11と
洗い場側補強部材18及び浴槽側補強部材19を固着さ
せると共に、L形アングル22を浴槽用開口部7を支持
状態で受け部材11に固定させる。
洗い場側補強部材18及び浴槽側補強部材19を固着さ
せると共に、L形アングル22を浴槽用開口部7を支持
状態で受け部材11に固定させる。
この時、パスセット1を水平支持できるように、受け部
材11の下段部11c及び浴槽側補強部材19を洗い場
2の係止縁5に対して平行に配置させる。
材11の下段部11c及び浴槽側補強部材19を洗い場
2の係止縁5に対して平行に配置させる。
また、建造物の躯体4には、あらかじめ、洗い湯側架台
12及び浴槽側架台13をそれぞれ対向位置に設けられ
ている吊り金具16.16間に水平に架設しておく。
12及び浴槽側架台13をそれぞれ対向位置に設けられ
ている吊り金具16.16間に水平に架設しておく。
そして、受け部材11を洗い湯側架台12及び浴槽側架
台13に載置して洗い場2を躯体4側にセットした後、
浴槽3を洗い場2の浴槽用開口部7に装着する。
台13に載置して洗い場2を躯体4側にセットした後、
浴槽3を洗い場2の浴槽用開口部7に装着する。
この時、浴槽3の支持脚21のうち、2脚を浴槽側補強
部材19に載置すると共に他の2脚を浴槽側架台13に
載置する。
部材19に載置すると共に他の2脚を浴槽側架台13に
載置する。
尚、両架台12.13の傾き及び高さ調整は吊り金具1
6の支持板16cと洗い湯側架台12あるいは浴槽側架
台13との間にスペーサを介在させる等によって行なう
。 ゛ 最後に、洗い場2の係止縁5に壁パネル17を組み付け
てパスユニットAの据え付けを終了する。
6の支持板16cと洗い湯側架台12あるいは浴槽側架
台13との間にスペーサを介在させる等によって行なう
。 ゛ 最後に、洗い場2の係止縁5に壁パネル17を組み付け
てパスユニットAの据え付けを終了する。
据付状態でパスセット1は、受け部材11の上面によっ
て線支持されるため、従来装置のように、点支持されて
いる場合に比べて床盤6.lOの曲げ剛性が高くなる。
て線支持されるため、従来装置のように、点支持されて
いる場合に比べて床盤6.lOの曲げ剛性が高くなる。
即ち、パスセット1の床盤6,10と、受け部材11と
の間に補強部材を設けなくてもよいし、更には、床盤6
,10の肉厚を薄くしたりして材料費のコストダウンを
図ることも可能になる。
の間に補強部材を設けなくてもよいし、更には、床盤6
,10の肉厚を薄くしたりして材料費のコストダウンを
図ることも可能になる。
また、一般的なパスセットの形状としては、第2図に示
゛すように、洗い場2と浴槽3の配列方向(以下a方向
とする)の幅がそれに直交する方向(以下す方向とする
)の幅以上である場合が多く、a方向の幅がb方向の幅
よりも大きい場合には、架台は架台自体の剛性を高める
上でb方向に架設することが望まれる。
゛すように、洗い場2と浴槽3の配列方向(以下a方向
とする)の幅がそれに直交する方向(以下す方向とする
)の幅以上である場合が多く、a方向の幅がb方向の幅
よりも大きい場合には、架台は架台自体の剛性を高める
上でb方向に架設することが望まれる。
従って、実施例にあっては、洗い湯側架台12及び浴槽
側架台13をb方向に架設したために、a方向の幅がb
方向の幅よりも広い場合には、両架台12.13の曲げ
剛性が高まり、パスセット1全体の強度向上につながる
。
側架台13をb方向に架設したために、a方向の幅がb
方向の幅よりも広い場合には、両架台12.13の曲げ
剛性が高まり、パスセット1全体の強度向上につながる
。
尚、従来のように洗い場を支持脚で点支持する場合には
、洗い場が4点支持されている場合を考慮しても、少な
くとも、洗い場を支持する架台を2木と、また別個に浴
槽を支持する架台が必要となるため1部品点数が増大し
てしまう。
、洗い場が4点支持されている場合を考慮しても、少な
くとも、洗い場を支持する架台を2木と、また別個に浴
槽を支持する架台が必要となるため1部品点数が増大し
てしまう。
逆に、架台を2木にするためには、実開昭60−132
529号公報の従来装置のように、架台をa方向に架設
して洗い湯側の支持脚と浴槽側の支持脚とを同軸上で支
持しなければならなかった。
529号公報の従来装置のように、架台をa方向に架設
して洗い湯側の支持脚と浴槽側の支持脚とを同軸上で支
持しなければならなかった。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
例えば、実施例では、洗い場と浴槽とが別体成形された
パスセットを用いたが一体成形されたものを用いてもよ
い。
パスセットを用いたが一体成形されたものを用いてもよ
い。
また、洗い場の床盤と浴槽の床盤とが同じ高さに形成さ
れたパスセットを用いてもよく、この場合、連結架台は
直線状のものを用いてもよいし、また設けなくてもよい
。
れたパスセットを用いてもよく、この場合、連結架台は
直線状のものを用いてもよいし、また設けなくてもよい
。
(発明の効果)
以上説明してきたように、本発明のパスユニットの据付
構造にあっては、パスユニットの床盤外側に、洗い場及
び浴槽を線支持する受け部材が固定されているために、
建造物の躯体への据え付け作業を簡略′化することがで
きる。
構造にあっては、パスユニットの床盤外側に、洗い場及
び浴槽を線支持する受け部材が固定されているために、
建造物の躯体への据え付け作業を簡略′化することがで
きる。
また、受け部材は洗い場及び浴槽を線支持しているため
に、バスユニットの床盤の曲げ剛性を従来装置と比較し
て高くすることができる。即ち、床盤の肉厚を薄くした
りして材料費の低減を図ることが可能となる。
に、バスユニットの床盤の曲げ剛性を従来装置と比較し
て高くすることができる。即ち、床盤の肉厚を薄くした
りして材料費の低減を図ることが可能となる。
第1図は本発明実施例のパスユニットの据付構造を示す
平面図、第2図は実施例のバスユニットを示す斜視図、
第3図は第1図の■−m線における断面図、84図は第
1図のIV−IV線における断面図、第5図は実施例構
造に用いられた吊り金具を示す斜視図である。 l・・・パスセット 2・・・洗い場 3・・・浴槽 4・・・躯体 6.10・・・床盤 11・・・受け部材 12・・・洗い湯側架台(架台) 13・・・浴槽側架台(架台) 特 許 出 願 人 積水化学工業株式会社 代表者 廣1)馨
平面図、第2図は実施例のバスユニットを示す斜視図、
第3図は第1図の■−m線における断面図、84図は第
1図のIV−IV線における断面図、第5図は実施例構
造に用いられた吊り金具を示す斜視図である。 l・・・パスセット 2・・・洗い場 3・・・浴槽 4・・・躯体 6.10・・・床盤 11・・・受け部材 12・・・洗い湯側架台(架台) 13・・・浴槽側架台(架台) 特 許 出 願 人 積水化学工業株式会社 代表者 廣1)馨
Claims (1)
- 1)洗い場と浴槽とを備えたバスセットの床盤外側に、
洗い場及び浴槽を線支持する受け部材が固定され、該受
け部材が建造物の躯体に架設されている架台に支持され
ていることを特徴とするバスユニットの据付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61021742A JPS62179427A (ja) | 1986-02-03 | 1986-02-03 | バスユニツトの据付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61021742A JPS62179427A (ja) | 1986-02-03 | 1986-02-03 | バスユニツトの据付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62179427A true JPS62179427A (ja) | 1987-08-06 |
Family
ID=12063525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61021742A Pending JPS62179427A (ja) | 1986-02-03 | 1986-02-03 | バスユニツトの据付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62179427A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5857913A (en) * | 1995-09-06 | 1999-01-12 | Tsubakimoto Emerson Co. | Hollow shaft reduction gear with overload protecting device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144147B2 (ja) * | 1971-12-13 | 1976-11-26 | ||
| JPS5329145B2 (ja) * | 1974-04-22 | 1978-08-18 |
-
1986
- 1986-02-03 JP JP61021742A patent/JPS62179427A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144147B2 (ja) * | 1971-12-13 | 1976-11-26 | ||
| JPS5329145B2 (ja) * | 1974-04-22 | 1978-08-18 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5857913A (en) * | 1995-09-06 | 1999-01-12 | Tsubakimoto Emerson Co. | Hollow shaft reduction gear with overload protecting device |
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