JPS6175435A - 構文チエツカ−とテキストエデイタの連動方式 - Google Patents
構文チエツカ−とテキストエデイタの連動方式Info
- Publication number
- JPS6175435A JPS6175435A JP59197356A JP19735684A JPS6175435A JP S6175435 A JPS6175435 A JP S6175435A JP 59197356 A JP59197356 A JP 59197356A JP 19735684 A JP19735684 A JP 19735684A JP S6175435 A JPS6175435 A JP S6175435A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は構文チェッカーとテキストエディタの連動方式
に係り、特に構文チェッカーの構文チェック結果をテキ
ストエディタに引きつぐ方法に関する。
に係り、特に構文チェッカーの構文チェック結果をテキ
ストエディタに引きつぐ方法に関する。
従来、FR文チェッカーとテキストエディタを使用し、
てソースプログラムのデバッグを行う場合。
てソースプログラムのデバッグを行う場合。
構文チェッカーはソースプログラムを入力し、それを構
文チェックした結果を人間が読める形で構文チェック結
果リストなどの形式で出力し1.オペレータが該構文チ
ェック結果リストを見ながらテキストエディタを操作し
、テキストエディタでは。
文チェックした結果を人間が読める形で構文チェック結
果リストなどの形式で出力し1.オペレータが該構文チ
ェック結果リストを見ながらテキストエディタを操作し
、テキストエディタでは。
すべての編集処理をオペレータの投入するコマンドに従
って処理する。二とで、デバッグを行っていた。そのた
め、オペレータは構文チェック結果リストを見るという
作業とテキストエディタを構文チェック結果リストに合
せて操作するという二つの作業を同時に行わなければな
らず、オペレータに大きな負担となっていた。
って処理する。二とで、デバッグを行っていた。そのた
め、オペレータは構文チェック結果リストを見るという
作業とテキストエディタを構文チェック結果リストに合
せて操作するという二つの作業を同時に行わなければな
らず、オペレータに大きな負担となっていた。
本発明の目的は、ソースプログラムを構文チェック後、
オペレータが構文チェック結果リストを見る事なく、テ
キストエディタが自動的にエラーの場所と種類を表示し
、オペレータが簡単にそのエラーを修正できるように構
文チェッカーとテキストエディタを連動させることにあ
る。
オペレータが構文チェック結果リストを見る事なく、テ
キストエディタが自動的にエラーの場所と種類を表示し
、オペレータが簡単にそのエラーを修正できるように構
文チェッカーとテキストエディタを連動させることにあ
る。
本発明の賀意は、構文チェッカーが構文チェック結果を
人間が読める形式だけでなくテキストエディタが入力可
能な中間コードの形式で出力できるようにし、テキスト
エディタがこの中間コードを入力してエラー箇所にカー
ソルを位置付け、エラー場所の周辺とエラーメツセージ
を画面表示し。
人間が読める形式だけでなくテキストエディタが入力可
能な中間コードの形式で出力できるようにし、テキスト
エディタがこの中間コードを入力してエラー箇所にカー
ソルを位置付け、エラー場所の周辺とエラーメツセージ
を画面表示し。
すぐにエラーの修正が可能となるようにしたことである
。
。
第2図は本発明を実施したマイクロコンピュータシステ
ムのシステム構成を表わしている。中央処理装置1は構
文チェッカーやテキストエディタなどのプログラムをロ
ーディングして実行する。
ムのシステム構成を表わしている。中央処理装置1は構
文チェッカーやテキストエディタなどのプログラムをロ
ーディングして実行する。
キーボード2はオペレータが中央処理装置1に対してコ
マンドやデータを入力する時に使用する。
マンドやデータを入力する時に使用する。
ディスプレイ装置3及びプリンタ4は中央処理装置1の
処理結果を出力したり、オペレータとの問い合わせに使
用する。フロッピーディスク5はプログラムやデータな
どを格納・保管するために使用する。本システムにおい
ては、プログラムは通常フロッピーディスク5上に格納
されており、必要に応じて中央処理装置1上にローディ
ングされ実行される。
処理結果を出力したり、オペレータとの問い合わせに使
用する。フロッピーディスク5はプログラムやデータな
どを格納・保管するために使用する。本システムにおい
ては、プログラムは通常フロッピーディスク5上に格納
されており、必要に応じて中央処理装置1上にローディ
ングされ実行される。
第1図は本発明を実現するためのデータフローを表わし
・でいる。以下、第1図と第2図を使用し・て本発明に
ついて詳細に説明する。
・でいる。以下、第1図と第2図を使用し・て本発明に
ついて詳細に説明する。
オペレータがキーボード2から構文チェッカーを起動す
るコマンドを投入すると、フロッピーディスク5から構
文チェッカーのプログラムが中央処理装置1ヘローデイ
ングされ実行される。構文チェッカー7はフロッピーデ
ィスク5から構文チェックを行うべきソースプログラム
6を入力し。
るコマンドを投入すると、フロッピーディスク5から構
文チェッカーのプログラムが中央処理装置1ヘローデイ
ングされ実行される。構文チェッカー7はフロッピーデ
ィスク5から構文チェックを行うべきソースプログラム
6を入力し。
構文チェック結果を人間の読める形で構文チェック結果
リスト8としてプリンタ4へ出力する。さらにテキスト
エディタにも入力できる形式で、構文チェック結果中間
コードファイル9をフロッピーディスク5へも出力する
。
リスト8としてプリンタ4へ出力する。さらにテキスト
エディタにも入力できる形式で、構文チェック結果中間
コードファイル9をフロッピーディスク5へも出力する
。
構文チェッカーの実行終了後、オペレータがキーボード
2からテキストエディタを起動するコマンドを投入する
と、中央処理装置1からは構文チェッカーのプログラム
は抹消され1代ってテキストエディタのプログラムがフ
ロッピーディスク5から中央処理装置1ヘローデイング
され実行される。
2からテキストエディタを起動するコマンドを投入する
と、中央処理装置1からは構文チェッカーのプログラム
は抹消され1代ってテキストエディタのプログラムがフ
ロッピーディスク5から中央処理装置1ヘローデイング
され実行される。
テキストエディタ10はフロッピディスク5から構文チ
ェックを終了したソースプログラム6を入力し、入力し
たソースプログラムの変更がキーボード2からの入力で
自由に行える状態となる。
ェックを終了したソースプログラム6を入力し、入力し
たソースプログラムの変更がキーボード2からの入力で
自由に行える状態となる。
ここで、キーボード2から連動処理コマンド11を投入
すると、テキストエディタ10はフロッピーディスク5
から構文チェック結果中間コードファイル9を入力し1
.エラーメツセージ12をディスプレイ装置3に表示し
、ソースプログラムの構文エラー箇所の周辺を画面表示
すると共にエラー箇所にカーソルを位置付ける。これに
より、オペレータは構文エラーの場所と種類を知る事が
でき。
すると、テキストエディタ10はフロッピーディスク5
から構文チェック結果中間コードファイル9を入力し1
.エラーメツセージ12をディスプレイ装置3に表示し
、ソースプログラムの構文エラー箇所の周辺を画面表示
すると共にエラー箇所にカーソルを位置付ける。これに
より、オペレータは構文エラーの場所と種類を知る事が
でき。
さらにエラーの修正もその場で行えることになる。
表示されている構文エラーの修正が完了し、た時点で再
びキーボード2から連動処理コマンド11を投入すると
1次の構文エラーのエラーメツセージ12がディスプレ
イ装置3上に表示され、ソースプログラムの新し、い構
文エラー箇所の周辺がディスプレイ装置3に表示され、
エラー箇所にカーソルが位置付けられ、エラーの修正が
可能となる。
びキーボード2から連動処理コマンド11を投入すると
1次の構文エラーのエラーメツセージ12がディスプレ
イ装置3上に表示され、ソースプログラムの新し、い構
文エラー箇所の周辺がディスプレイ装置3に表示され、
エラー箇所にカーソルが位置付けられ、エラーの修正が
可能となる。
最終の構文エラーまでこの作業を繰り返す事により、す
べての構文エラーが修正できる。最後に。
べての構文エラーが修正できる。最後に。
修正の終了したソースファイル13は再びフロッピーデ
ィスク5に格納される。
ィスク5に格納される。
第3図は本発明を実現するための構文チェッカーの構造
図である。構文チェッカーは、構文チェックするソース
ファイルを入力する入力装置14と構文チェックを行う
構文解析装置15と構文チェックした結果を出力する出
力装置16から構成される。出力装[116は、構文チ
ェック結果リスト出力装置17だけではなく9本発明を
実現するために、構°文チェック結果中間コードファイ
ル出力装置18も含んでいる。なお、これらは実際には
、第2図のシステムを用いて構築される。
図である。構文チェッカーは、構文チェックするソース
ファイルを入力する入力装置14と構文チェックを行う
構文解析装置15と構文チェックした結果を出力する出
力装置16から構成される。出力装[116は、構文チ
ェック結果リスト出力装置17だけではなく9本発明を
実現するために、構°文チェック結果中間コードファイ
ル出力装置18も含んでいる。なお、これらは実際には
、第2図のシステムを用いて構築される。
第4図は本発明で採用し、た構文チェック結果中間コー
ドファイル9のファイル形式の一例である。
ドファイル9のファイル形式の一例である。
これはルコード4バイトの固定長形式で、19は構文エ
ラーの発生したソースプログラムの行番号(2バイト)
、20は構文エラーの発生箇所のカラム位置(1バイト
)、21は構文エラーのメツセージ番号(1バイト)で
ある。
ラーの発生したソースプログラムの行番号(2バイト)
、20は構文エラーの発生箇所のカラム位置(1バイト
)、21は構文エラーのメツセージ番号(1バイト)で
ある。
第5図は本発明を実現するためのテキストエディタの構
造図で、これも実際には第2図のシステムを用いて構築
される。コマンドはコマンド入力装置22により入力さ
れ、コマンド解析装置23により解析され、コマンド実
行装置24により実行される4連動処理コマンドはコマ
ンド処理装置24に含まれる連動処理コマンド実行装置
25により実行される。連動処理コマンド実行装置25
は、構文チェック結果中間コードファイル入力装置26
と、構文エラーメツセージを表示するエラーメツセージ
表示装置27と、構文エラー箇所の周辺のソースプログ
ラムを表示する画面表示位置決定装置28.カーソルを
エラー箇所にセットするカーソル位置設定装置29から
構成されている。
造図で、これも実際には第2図のシステムを用いて構築
される。コマンドはコマンド入力装置22により入力さ
れ、コマンド解析装置23により解析され、コマンド実
行装置24により実行される4連動処理コマンドはコマ
ンド処理装置24に含まれる連動処理コマンド実行装置
25により実行される。連動処理コマンド実行装置25
は、構文チェック結果中間コードファイル入力装置26
と、構文エラーメツセージを表示するエラーメツセージ
表示装置27と、構文エラー箇所の周辺のソースプログ
ラムを表示する画面表示位置決定装置28.カーソルを
エラー箇所にセットするカーソル位置設定装置29から
構成されている。
第6図は第5図における連動処理コマンド実行装置25
の処理のアルゴリズムを表わしている。
の処理のアルゴリズムを表わしている。
即ち、コマンド入力装置22からコマンドが入力され、
コマンド解析装置23によって解析され。
コマンド解析装置23によって解析され。
それが連動処理コマンドの場合は連動処理コマンド実行
装置25が起動される。するとまず、第5図の構文チェ
ック結果中間コードファイル入力装置26に制御が渡ま
れ、中間コードファイルの状態によって、ファイルのオ
ープン、レコードの読み込みなどが行われる。続いて、
第5図のエラーメツセージ表示袋置275画面表示位置
決定装置28、カーソル位置設定装置29に逐次制御が
渡され、エラーメツセージの表示、エラー箇所の周辺の
ソースプログラムの表示、カーソルのエラー発生箇所へ
の位置付けが行われる。
装置25が起動される。するとまず、第5図の構文チェ
ック結果中間コードファイル入力装置26に制御が渡ま
れ、中間コードファイルの状態によって、ファイルのオ
ープン、レコードの読み込みなどが行われる。続いて、
第5図のエラーメツセージ表示袋置275画面表示位置
決定装置28、カーソル位置設定装置29に逐次制御が
渡され、エラーメツセージの表示、エラー箇所の周辺の
ソースプログラムの表示、カーソルのエラー発生箇所へ
の位置付けが行われる。
本発明によれば、ソースプログラムを構文チェック後、
オペレータが構文チェック結果リストを見る事なく、テ
キストエディタが自動的にエラーの場所と種類を表示し
、その場でエラーの修正を行うことができるので、構文
チェック結果リストの不要、構文エラーの修正時のオペ
レータの負担の大幅軽減という効果がある。
オペレータが構文チェック結果リストを見る事なく、テ
キストエディタが自動的にエラーの場所と種類を表示し
、その場でエラーの修正を行うことができるので、構文
チェック結果リストの不要、構文エラーの修正時のオペ
レータの負担の大幅軽減という効果がある。
第1図は本発明によるデータフローを示す図。
第2図は本発明を実施するマイクロコンピュータシステ
ムの構成図、第3図は第1図の構文チェッカーの構造図
、第4図は構文チェック結果中間コードファイルの内部
形式を示す図、第5図は第1図のテキストエディタの構
造図、第6図は第5図の連動処理コマンド実行装置の処
理のアルゴリズムを表わした図である。 6・・・ソースプログラム、 7・・・構文チェッカー
。 8・・・構文チェック結果リスト、 9・・・構文チ
ェック結果中間ファイル、 10・・・テキストエデ
ィタ、 12・・・エラーメツセージ表示。 19202f 第5図
ムの構成図、第3図は第1図の構文チェッカーの構造図
、第4図は構文チェック結果中間コードファイルの内部
形式を示す図、第5図は第1図のテキストエディタの構
造図、第6図は第5図の連動処理コマンド実行装置の処
理のアルゴリズムを表わした図である。 6・・・ソースプログラム、 7・・・構文チェッカー
。 8・・・構文チェック結果リスト、 9・・・構文チ
ェック結果中間ファイル、 10・・・テキストエデ
ィタ、 12・・・エラーメツセージ表示。 19202f 第5図
Claims (1)
- (1)ソースプログラムを入力して構文チェックを行い
、その結果を出力する構文チェッカーと、ソースプログ
ラムの修正処理を行うテキストエディタとを具備してな
るシステムにおいて、前記構文チェッカーは構文チェッ
ク結果を前記テキストエディタが入力可能な中間コード
形式で出力し、前記テキストエディタは前記中間コード
形式の構文チェック結果を入力して、エラーの場所や種
類を表示することを特徴とする構文チェッカーとテキス
トエディタの連動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197356A JPH07120285B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | 構文チェッカーとテキストエディタの連動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197356A JPH07120285B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | 構文チェッカーとテキストエディタの連動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175435A true JPS6175435A (ja) | 1986-04-17 |
| JPH07120285B2 JPH07120285B2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=16373122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59197356A Expired - Lifetime JPH07120285B2 (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | 構文チェッカーとテキストエディタの連動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07120285B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62272357A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-26 | Sharp Corp | 機械翻訳システムにおける入力文のエラ−表示方式 |
| JPS63142439A (ja) * | 1986-12-04 | 1988-06-14 | Pfu Ltd | エラ−状態表示処理方式 |
| JPS6467640A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Hitachi Electr Eng | Program debugging system |
| JPH01106235A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Nec Corp | 原始プログラム内誤り位置表示方式 |
| JPH01161542A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fujitsu Ltd | フルスクリーン・エディタの括弧検索方式 |
| JPH02165332A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-26 | Pfu Ltd | データ処理装置 |
| JP2014016914A (ja) * | 2012-07-11 | 2014-01-30 | Fujitsu Ltd | 拡張言語仕様情報提供方法、拡張言語仕様情報提供プログラム、およびコンパイル装置 |
| CN110413575A (zh) * | 2018-04-28 | 2019-11-05 | 广东亿迅科技有限公司 | 文档管理辅助方法及装置 |
| CN115688706A (zh) * | 2022-11-11 | 2023-02-03 | 杭州安恒信息技术股份有限公司 | 一种信息校验方法、装置、设备及存储介质 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56110144A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-01 | Hitachi Ltd | Graphic indicator having error display function |
| JPS57100544A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-22 | Mitsubishi Electric Corp | Debug device |
| JPS5911448A (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-21 | Fujitsu Ltd | 高級言語の構文チエツク方式 |
| JPS5922140A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Hitachi Ltd | 対話型コンパイル方式 |
| JPS5983248A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-14 | マテル・インコ−ポレイテツド | 構文を検査して補正する方法と装置 |
-
1984
- 1984-09-20 JP JP59197356A patent/JPH07120285B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS56110144A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-01 | Hitachi Ltd | Graphic indicator having error display function |
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| JPS5922140A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Hitachi Ltd | 対話型コンパイル方式 |
| JPS5983248A (ja) * | 1982-10-29 | 1984-05-14 | マテル・インコ−ポレイテツド | 構文を検査して補正する方法と装置 |
Cited By (9)
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| JPS63142439A (ja) * | 1986-12-04 | 1988-06-14 | Pfu Ltd | エラ−状態表示処理方式 |
| JPS6467640A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Hitachi Electr Eng | Program debugging system |
| JPH01106235A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-24 | Nec Corp | 原始プログラム内誤り位置表示方式 |
| JPH01161542A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fujitsu Ltd | フルスクリーン・エディタの括弧検索方式 |
| JPH02165332A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-26 | Pfu Ltd | データ処理装置 |
| JP2014016914A (ja) * | 2012-07-11 | 2014-01-30 | Fujitsu Ltd | 拡張言語仕様情報提供方法、拡張言語仕様情報提供プログラム、およびコンパイル装置 |
| CN110413575A (zh) * | 2018-04-28 | 2019-11-05 | 广东亿迅科技有限公司 | 文档管理辅助方法及装置 |
| CN115688706A (zh) * | 2022-11-11 | 2023-02-03 | 杭州安恒信息技术股份有限公司 | 一种信息校验方法、装置、设备及存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07120285B2 (ja) | 1995-12-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |