JPS61257371A - 自動車のフレ−ム - Google Patents
自動車のフレ−ムInfo
- Publication number
- JPS61257371A JPS61257371A JP9939885A JP9939885A JPS61257371A JP S61257371 A JPS61257371 A JP S61257371A JP 9939885 A JP9939885 A JP 9939885A JP 9939885 A JP9939885 A JP 9939885A JP S61257371 A JPS61257371 A JP S61257371A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- members
- frame
- press
- welding
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D29/00—Superstructures, understructures, or sub-units thereof, characterised by the material thereof
- B62D29/008—Superstructures, understructures, or sub-units thereof, characterised by the material thereof predominantly of light alloys, e.g. extruded
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
本発明は自動車のフレームに係り、特に角パイプとプレ
ス部材を組合わせてフレームを構成することにより、フ
レームの設計の自由度を増大させたものに関する。
ス部材を組合わせてフレームを構成することにより、フ
レームの設計の自由度を増大させたものに関する。
b、従来の技術
従来の自動車のフレームの一例を第5図に示す。
このフレーム1は左右一対をなすサイドメンバ2を5本
のクロスメンバ3によって相互に連結して一体化したも
のである。上記サイドメンバ2は、コ字状断面を有する
2つのプレス部材2a、 2bを互いに嵌合するととも
に、この嵌合面を連続溶接して一体化したものである。
のクロスメンバ3によって相互に連結して一体化したも
のである。上記サイドメンバ2は、コ字状断面を有する
2つのプレス部材2a、 2bを互いに嵌合するととも
に、この嵌合面を連続溶接して一体化したものである。
C0発明が解決しようとする問題点
従来の自動車のフレーム1は概略上述の如(構成されて
なるが、このようなフレーム1では次のような問題点が
指摘されている。すなわち、サイドメンバ2が一体形で
大型になっているため、このサイドメンバ2を部分的に
大きく曲げて合理的なフレーム形を作ろうとする場合、
プレス部材2a+2bのプレス加工が非常に困難である
とともに、プレス成形時のひねり等によってプレス精度
が悪くなる。また連続溶接によるひずみが大きく、所定
の溶接精度を確保することが非常に困難である。
なるが、このようなフレーム1では次のような問題点が
指摘されている。すなわち、サイドメンバ2が一体形で
大型になっているため、このサイドメンバ2を部分的に
大きく曲げて合理的なフレーム形を作ろうとする場合、
プレス部材2a+2bのプレス加工が非常に困難である
とともに、プレス成形時のひねり等によってプレス精度
が悪くなる。また連続溶接によるひずみが大きく、所定
の溶接精度を確保することが非常に困難である。
さらに、大型のプレス機械等を用いるため設備費が高く
つくとともに、生産車種の変更にともなう合理的な設計
変更の実施が妨げられていた。
つくとともに、生産車種の変更にともなう合理的な設計
変更の実施が妨げられていた。
本発明は上述の問題点に鑑みて発明するに至ったもので
あって、その目的は、フレームの形状変化を容易に大き
くすることができ、合理的なフレームの設計に簡単に対
応できる自動車のフレームを提供することにある。
あって、その目的は、フレームの形状変化を容易に大き
くすることができ、合理的なフレームの設計に簡単に対
応できる自動車のフレームを提供することにある。
本発明の要旨は、左右一対のサイドメンバを複数のクロ
スメンバによって相互に連結した自動車のフレームにお
いて、上記サイドメンバの中間部を角パイプからなるメ
インメンバによって構成するとともに、上記サイドメン
バの前後両端部を、プレス部材またはプレス部材と角パ
イプを組合わせたフロントメンバおよびリヤメンバによ
って構成し、上記フロントメンバおよびリヤメンバを溶
接によって上記メインメンバに固定したことを特徴とす
る自動車のフレームにある。
スメンバによって相互に連結した自動車のフレームにお
いて、上記サイドメンバの中間部を角パイプからなるメ
インメンバによって構成するとともに、上記サイドメン
バの前後両端部を、プレス部材またはプレス部材と角パ
イプを組合わせたフロントメンバおよびリヤメンバによ
って構成し、上記フロントメンバおよびリヤメンバを溶
接によって上記メインメンバに固定したことを特徴とす
る自動車のフレームにある。
d0問題点を解決するための手段
以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図および第2図に示す如く、本発明に係る自動車10
のフレーム11は左右一対のサイドメンバ12を有し、
これら一対のサイドメンバ12は5本のクロスメンバ1
3によって相互に連結されて一体形のフレーム11を構
成している。
1図および第2図に示す如く、本発明に係る自動車10
のフレーム11は左右一対のサイドメンバ12を有し、
これら一対のサイドメンバ12は5本のクロスメンバ1
3によって相互に連結されて一体形のフレーム11を構
成している。
詳しくは、上記一対のサイドメンバ12は第2図に明示
する如くその中間部が角パイプからなるメインメンバ1
4によって構成されている(第3図(C)にその断面を
図示する)。このメインメンバ14の前端部には、前方
上方に向って延出したフロントメンバ15が溶接によっ
て固定的に取付けられ、このフロントメンバ15によっ
てフロント荷重が支持されるようになっている。このフ
ロントメンバ15は、フロントサスペンションやエンジ
ンを取付けるために複雑な形状が要求されるので、第3
図(a)。
する如くその中間部が角パイプからなるメインメンバ1
4によって構成されている(第3図(C)にその断面を
図示する)。このメインメンバ14の前端部には、前方
上方に向って延出したフロントメンバ15が溶接によっ
て固定的に取付けられ、このフロントメンバ15によっ
てフロント荷重が支持されるようになっている。このフ
ロントメンバ15は、フロントサスペンションやエンジ
ンを取付けるために複雑な形状が要求されるので、第3
図(a)。
(blに示す如く断面がフキ状をなす一対のプレス部材
15a、 15bを相互に嵌合するとともに、この嵌合
面を連続溶接して一体化している。一方、メインメンバ
14の後端部には上方に向って延出した、ジヨイントリ
ヤメンバ16が溶接によって固定的に取付けられている
。このジヨイントリヤメンバ16も比較的複雑な形状が
要求されるため、フロントメンバ15と同様に第3図(
filに示す如く断面がフキ状をなす一対のプレス部材
16a、 16bを相互に嵌合するとともに、この嵌合
面を連続溶接して一体化している。ジヨイントリヤメン
バ16の上端部には、後方に向って延出したりャメンバ
17が溶接によって固定的に取付けられている。このリ
ヤメンバ17は複雑な形状を要求されないので第3図[
flに示す如く角パイプによって構成されており、その
中間部は後方下方に向ってわずかに傾斜するように曲げ
成形されている。
15a、 15bを相互に嵌合するとともに、この嵌合
面を連続溶接して一体化している。一方、メインメンバ
14の後端部には上方に向って延出した、ジヨイントリ
ヤメンバ16が溶接によって固定的に取付けられている
。このジヨイントリヤメンバ16も比較的複雑な形状が
要求されるため、フロントメンバ15と同様に第3図(
filに示す如く断面がフキ状をなす一対のプレス部材
16a、 16bを相互に嵌合するとともに、この嵌合
面を連続溶接して一体化している。ジヨイントリヤメン
バ16の上端部には、後方に向って延出したりャメンバ
17が溶接によって固定的に取付けられている。このリ
ヤメンバ17は複雑な形状を要求されないので第3図[
flに示す如く角パイプによって構成されており、その
中間部は後方下方に向ってわずかに傾斜するように曲げ
成形されている。
01作用
自動車10のフレーム11は上述の如く構成されてなり
、このフレーム11は、まず一対のメインメンバ14.
フロントメンバ15.ジヨイントリヤメンバ16および
リヤメンバ17をそれぞれクロスメンバ13によって相
互に連結し、その後これらを溶接にて連結して組立てら
れる。なお、メインメンバ14゜フロントメンバ15.
ジヨイントリヤメンバ16およびリヤメンバ17を溶接
にて連結して一本のサイドメンバ12にし、その後一対
のサイドメンバ12をクロスメンバ13によって相互に
連結してフレーム11を組立てるようにしてもよい。
、このフレーム11は、まず一対のメインメンバ14.
フロントメンバ15.ジヨイントリヤメンバ16および
リヤメンバ17をそれぞれクロスメンバ13によって相
互に連結し、その後これらを溶接にて連結して組立てら
れる。なお、メインメンバ14゜フロントメンバ15.
ジヨイントリヤメンバ16およびリヤメンバ17を溶接
にて連結して一本のサイドメンバ12にし、その後一対
のサイドメンバ12をクロスメンバ13によって相互に
連結してフレーム11を組立てるようにしてもよい。
以上、本発明の一実施例につき説明したが、本発明は上
記実施例に限定されることなく種々の変形が可能である
。例えば上記実施例ではフロントメンバ15全体をプレ
ス部材15a、 15bによって構成したが、第4図t
a+に示す如くフロントメンバ15の先端部の比較的形
状変化の少ない部分だけを角バイブ15cで構成しても
よい。また上記実施例ではりャメンバ17を角パイプで
構成したが、第4図(b)に示す如くこのリヤメンバ1
7はジヨイントリヤメンバ16を含めた一体形のプレス
部材で構成してもよい。また第4図(C)に示す如く、
第4図(a)および(blに示すフレーム11を組合わ
せたものとしてもよい。なお、第4図ではわかりやすい
ように角パイプ部分を斜線によって示している。
記実施例に限定されることなく種々の変形が可能である
。例えば上記実施例ではフロントメンバ15全体をプレ
ス部材15a、 15bによって構成したが、第4図t
a+に示す如くフロントメンバ15の先端部の比較的形
状変化の少ない部分だけを角バイブ15cで構成しても
よい。また上記実施例ではりャメンバ17を角パイプで
構成したが、第4図(b)に示す如くこのリヤメンバ1
7はジヨイントリヤメンバ16を含めた一体形のプレス
部材で構成してもよい。また第4図(C)に示す如く、
第4図(a)および(blに示すフレーム11を組合わ
せたものとしてもよい。なお、第4図ではわかりやすい
ように角パイプ部分を斜線によって示している。
f2発明の効果
本発明は上述の如く、自動車のフレームのサイドメンバ
の中間部を角パイプからなるメインメンバによって構成
するとともに、上記サイドメンバの前後両端部を、プレ
ス部材またはプレス部材と角パイプを組合わせたフロン
トメンバおよびリヤメンバによって構成しているので、 ■ フレームの部位により、断面形状の変化および板厚
の変更が簡単にでき、フレームの軽量化を図ることがで
きる。
の中間部を角パイプからなるメインメンバによって構成
するとともに、上記サイドメンバの前後両端部を、プレ
ス部材またはプレス部材と角パイプを組合わせたフロン
トメンバおよびリヤメンバによって構成しているので、 ■ フレームの部位により、断面形状の変化および板厚
の変更が簡単にでき、フレームの軽量化を図ることがで
きる。
■ サイドメンバ全体を角パイプあるいは一体プレス部
材で構成したものに比べてフレームの形状変化を大きく
することができるので、設計の自由度が増大し、生産車
種に適合した最適なフレームを提供することができる。
材で構成したものに比べてフレームの形状変化を大きく
することができるので、設計の自由度が増大し、生産車
種に適合した最適なフレームを提供することができる。
■ メインメンバの長さを変えるだけでホイルベースの
長さの異なる車種にも適用することができ、さらにフレ
ームの右側部品と左側部品を共通化することもできるの
で、部品の共通化にょる量産効果によりフレームのコス
トダウンを図ることができる。
長さの異なる車種にも適用することができ、さらにフレ
ームの右側部品と左側部品を共通化することもできるの
で、部品の共通化にょる量産効果によりフレームのコス
トダウンを図ることができる。
■ 大きなプレス部材を使用していないので、従来のよ
うにサイドメンバ全体をプレス部材で構成したものに比
べてプレス時に無理がかからず、部品精度を向上させる
ことができる。
うにサイドメンバ全体をプレス部材で構成したものに比
べてプレス時に無理がかからず、部品精度を向上させる
ことができる。
■ 角パイプを使用しているので、従来のフレームに比
べて溶接部分が少なく、溶接ひずみを低減することがで
きる。
べて溶接部分が少なく、溶接ひずみを低減することがで
きる。
■ プレス部材の小型化により、プレス型費や溶接治具
費の低減を図ることができる。
費の低減を図ることができる。
■ 一対のメインメンバ、フロントメンバおよびリヤメ
ンバをそれぞれクロスメンバで相互に連結した後、これ
らをサブフレームに組付けることもできるので、フレー
ム組付工程の設定範囲の自由度をひろげる巳とができる
。
ンバをそれぞれクロスメンバで相互に連結した後、これ
らをサブフレームに組付けることもできるので、フレー
ム組付工程の設定範囲の自由度をひろげる巳とができる
。
第1図〜第4図は本発明の一実施例を示したものであっ
て、第1図は自動車のフレームを透視して示す側面図、
第2図はフレームの斜視図、第3図は第2図に示す各位
置での対応する断面図、第4図は本発明の変形例を示す
フレームの側面図である。また第5図は従来のフレーム
の斜視図である。 11・・・フレーム、 12・・・サイドメ
ンバ、13・・・クロスメンバ、14・・・メインメン
バ、15・・・フロントメンバ、15a、 15b・・
・プレス部材、16・・・ジヨイントリヤメンバ、 17・・・リヤメンバ。
て、第1図は自動車のフレームを透視して示す側面図、
第2図はフレームの斜視図、第3図は第2図に示す各位
置での対応する断面図、第4図は本発明の変形例を示す
フレームの側面図である。また第5図は従来のフレーム
の斜視図である。 11・・・フレーム、 12・・・サイドメ
ンバ、13・・・クロスメンバ、14・・・メインメン
バ、15・・・フロントメンバ、15a、 15b・・
・プレス部材、16・・・ジヨイントリヤメンバ、 17・・・リヤメンバ。
Claims (1)
- 左右一対のサイドメンバを複数のクロスメンバによって
相互に連結した自動車のフレームにおいて、上記サイド
メンバの中間部を角パイプからなるメインメンバによっ
て構成するとともに、上記サイドメンバの前後両端部を
、プレス部材またはプレス部材と角パイプを組合わせた
フロントメンバおよびリヤメンバによって構成し、上記
フロントメンバおよびリヤメンバを溶接によって上記メ
インメンバに固定したことを特徴とする自動車のフレー
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60099398A JPH085403B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 自動車のフレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60099398A JPH085403B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 自動車のフレーム |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6269288A Division JP2611676B2 (ja) | 1994-11-02 | 1994-11-02 | 自動車のフレーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61257371A true JPS61257371A (ja) | 1986-11-14 |
| JPH085403B2 JPH085403B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=14246388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60099398A Expired - Fee Related JPH085403B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 自動車のフレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085403B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0900716A1 (de) * | 1997-09-06 | 1999-03-10 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Tragstruktur eines Kraftfahrzeugs |
| JP2005212688A (ja) * | 2004-01-30 | 2005-08-11 | Press Kogyo Co Ltd | 車両用シャシフレーム |
| JP2017137004A (ja) * | 2016-02-04 | 2017-08-10 | 本田技研工業株式会社 | 4輪車両 |
| CN113071562A (zh) * | 2021-05-21 | 2021-07-06 | 福建盛海智能科技有限公司 | 一种双纵梁钢管车架 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5798975U (ja) * | 1980-12-10 | 1982-06-17 | ||
| JPS59182466U (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-05 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車におけるサイドレ−ルとクロスメンバの接合構造 |
| JPS59186180U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-11 | 三菱自動車工業株式会社 | 自動車のフロントメンバ結合構造 |
| JPS6076477A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-30 | Nissan Motor Co Ltd | 車体フレ−ム構造 |
| JPS60132980U (ja) * | 1984-02-16 | 1985-09-05 | スズキ株式会社 | 自動車の車体構造 |
-
1985
- 1985-05-10 JP JP60099398A patent/JPH085403B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5798975U (ja) * | 1980-12-10 | 1982-06-17 | ||
| JPS59182466U (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-05 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車におけるサイドレ−ルとクロスメンバの接合構造 |
| JPS59186180U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-11 | 三菱自動車工業株式会社 | 自動車のフロントメンバ結合構造 |
| JPS6076477A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-30 | Nissan Motor Co Ltd | 車体フレ−ム構造 |
| JPS60132980U (ja) * | 1984-02-16 | 1985-09-05 | スズキ株式会社 | 自動車の車体構造 |
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| EP0900716A1 (de) * | 1997-09-06 | 1999-03-10 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Tragstruktur eines Kraftfahrzeugs |
| JP2005212688A (ja) * | 2004-01-30 | 2005-08-11 | Press Kogyo Co Ltd | 車両用シャシフレーム |
| JP2017137004A (ja) * | 2016-02-04 | 2017-08-10 | 本田技研工業株式会社 | 4輪車両 |
| CN113071562A (zh) * | 2021-05-21 | 2021-07-06 | 福建盛海智能科技有限公司 | 一种双纵梁钢管车架 |
| CN113071562B (zh) * | 2021-05-21 | 2022-03-08 | 福建盛海智能科技有限公司 | 一种双纵梁钢管车架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH085403B2 (ja) | 1996-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |