JPS61240494A - Vtrの配線構造 - Google Patents
Vtrの配線構造Info
- Publication number
- JPS61240494A JPS61240494A JP8330785A JP8330785A JPS61240494A JP S61240494 A JPS61240494 A JP S61240494A JP 8330785 A JP8330785 A JP 8330785A JP 8330785 A JP8330785 A JP 8330785A JP S61240494 A JPS61240494 A JP S61240494A
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- JP
- Japan
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- sensor
- mechanical chassis
- printed circuit
- circuit board
- reel
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- Granted
Links
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 8
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 abstract description 2
- SEWHDNLIHDBVDZ-UHFFFAOYSA-N 1,2,3-trichloro-4-(2-chlorophenyl)benzene Chemical compound ClC1=C(Cl)C(Cl)=CC=C1C1=CC=CC=C1Cl SEWHDNLIHDBVDZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010618 wire wrap Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はVTRのリール台の近傍に配備する各種スイッ
チ、センサー及び配線を組み込んだ配線基板に関する。
チ、センサー及び配線を組み込んだ配線基板に関する。
(技来の技術)
VTRの各種スイッチ、センサーはメカシャーシに固定
された後、電線を手作業によって半田付は及びワイヤー
ラップして、電気的接続が為されている。
された後、電線を手作業によって半田付は及びワイヤー
ラップして、電気的接続が為されている。
又、メカシャーシ上面に絶縁シートを敷き、その上に配
線パターンを形成し、該配線パターンを利用して電気的
導通を画ることも提案されている(特開昭57−463
01号)。
線パターンを形成し、該配線パターンを利用して電気的
導通を画ることも提案されている(特開昭57−463
01号)。
(解決しようとする問題点)
各センサー、各スイッチは相手部品に対して相対的な位
置関係が決まっており、従来方法であれば各センサー、
各スイッチの正確な位置決め及び固定に手間が掛かる。
置関係が決まっており、従来方法であれば各センサー、
各スイッチの正確な位置決め及び固定に手間が掛かる。
又、電線を手作業によって半田付は及びワイヤーラップ
する場合、動(部品の多いVTRでは部品の移動の邪魔
にならない様に電線を整形処理しなければならず、手間
が掛かった。
する場合、動(部品の多いVTRでは部品の移動の邪魔
にならない様に電線を整形処理しなければならず、手間
が掛かった。
又、絶縁シート上に形成した配線パターンを利用する場
合、メカシャーシ上で各種電子部品の配線パターン上へ
の取付けを行なわねばならず、然も電子部品と配線パタ
ーンとの接続は手作業による半田付けによらねばならず
、やはり作業能率が悪い問題があった。
合、メカシャーシ上で各種電子部品の配線パターン上へ
の取付けを行なわねばならず、然も電子部品と配線パタ
ーンとの接続は手作業による半田付けによらねばならず
、やはり作業能率が悪い問題があった。
(問題点を解決する為の手段)
本発明は予めプリント配線基板に各種スイッチ、センサ
ーを位置決め固定し、これをメカシャーシの裏面から取
付けることにより、スイッチ、センサーの取付け、配線
の作業能率を大幅に向上させることを目的とする。
ーを位置決め固定し、これをメカシャーシの裏面から取
付けることにより、スイッチ、センサーの取付け、配線
の作業能率を大幅に向上させることを目的とする。
本発明はカセットインスイッチ@、該消去防止スイッチ
曽、サプライリールセンサー(5)、ティクアップリー
ルセンサー5D及び上記各スイッチ]1センサー+5)
(511を一括して電気的に接続するためのコネクタ
ー(財)を単一のプリント基板(社)に固定配備する。
曽、サプライリールセンサー(5)、ティクアップリー
ルセンサー5D及び上記各スイッチ]1センサー+5)
(511を一括して電気的に接続するためのコネクタ
ー(財)を単一のプリント基板(社)に固定配備する。
スイッチω@及びセンサー(51511は位置決め用の
突子(6)を有しており、該突子(6)をプリント基板
(411に開設した位置決め孔(431に嵌め、スイッ
チ(至)@及びセンサー+5) (51)の端子ωをプ
リント配颯基板(41)の導電パターン(財)に半田デ
ィップによって半田付は固定する。
突子(6)を有しており、該突子(6)をプリント基板
(411に開設した位置決め孔(431に嵌め、スイッ
チ(至)@及びセンサー+5) (51)の端子ωをプ
リント配颯基板(41)の導電パターン(財)に半田デ
ィップによって半田付は固定する。
上記の如(構成した配線基板(4)をメカシャーシ(1
)の裏面に固定し、メカシャーシ(1)に開設した臨出
孔[1) [12(13a41から各スイッチ叱Lセン
サ[5) (5υをメ、ガ′シャーシ(1)の表面に臨
出させる。
)の裏面に固定し、メカシャーシ(1)に開設した臨出
孔[1) [12(13a41から各スイッチ叱Lセン
サ[5) (5υをメ、ガ′シャーシ(1)の表面に臨
出させる。
(作用及び効果)
プリント基板をメカシャーシに取付ける前に予めプリン
ト基板に各種スイッチ■Q、センサー(5)6υを取付
は出来、然もスイッチ@(2)、センサー(5)6υは
夫々位置決め突子(6)をプリント基板(411の位置
決め孔(431に嵌めて位置決めした状態にて端子のと
導電パターン(伯を半田ディップによって固定するため
、スイッチ、センサーは正しい位置に取付は出来ると共
に、従来の手作業による半田付けに較べて大幅に作業能
率が向上する。
ト基板に各種スイッチ■Q、センサー(5)6υを取付
は出来、然もスイッチ@(2)、センサー(5)6υは
夫々位置決め突子(6)をプリント基板(411の位置
決め孔(431に嵌めて位置決めした状態にて端子のと
導電パターン(伯を半田ディップによって固定するため
、スイッチ、センサーは正しい位置に取付は出来ると共
に、従来の手作業による半田付けに較べて大幅に作業能
率が向上する。
又、プリント基板(旬をメカシャーシ(1)に固定すル
際、メカシャーシ(1)の臨出孔αn UJ (13)
(14)から7’ IJント基板上のスイッチ、セン
サーを臨出させるため、メカシャーシ(1)上の各種構
成部品とスイッチ、センサーの位置関係が狂うことはな
い。
際、メカシャーシ(1)の臨出孔αn UJ (13)
(14)から7’ IJント基板上のスイッチ、セン
サーを臨出させるため、メカシャーシ(1)上の各種構
成部品とスイッチ、センサーの位置関係が狂うことはな
い。
更にプリント基板(4υをメカシャーシ(1)の裏面か
ら取付けるため、メカシャーシ(1)上の各種構造部品
の存在に無関係にプリント基板(4υを露出出来メンテ
ナンスに便利である。
ら取付けるため、メカシャーシ(1)上の各種構造部品
の存在に無関係にプリント基板(4υを露出出来メンテ
ナンスに便利である。
(実施例)
第1図はVTRのメカシャーシ(1)の一部及び該メカ
シャーシ(1)の裏面に取付ける配線基板(4)を示し
ている。
シャーシ(1)の裏面に取付ける配線基板(4)を示し
ている。
メカシャーシ(1)にはリールモータ(2)、該モータ
(2)の両側にサプライリール(3)、ティクアップリ
ールC11)が支持軸(至)■に回転自由に嵌めて配備
され、サプライリール(3)に対応してサプライリール
センサー臨出孔u1)、ティクアップリール(2)に対
応してティクアップリールセンサー臨出孔α2が開設さ
れる。
(2)の両側にサプライリール(3)、ティクアップリ
ールC11)が支持軸(至)■に回転自由に嵌めて配備
され、サプライリール(3)に対応してサプライリール
センサー臨出孔u1)、ティクアップリール(2)に対
応してティクアップリールセンサー臨出孔α2が開設さ
れる。
更にサプライリールセンサー臨出孔(至)の近傍にカセ
ットインスイッチ臨出孔(1m、ティクアップリールセ
ンサー臨出孔@の近傍に誤消去防止スイッチ臨出孔α4
が開設される。
ットインスイッチ臨出孔(1m、ティクアップリールセ
ンサー臨出孔@の近傍に誤消去防止スイッチ臨出孔α4
が開設される。
配線基板(4)は略中央部に前記リールモータ(2)が
嵌まる円弧状切欠部(Oを有し、下面に配線パターン(
44を形成したプリント基板+41)の上面に前記メカ
シャーシ(1)の各臨出孔口υIl’2J (13(1
4)に対応してサプライリールセンサー(5)、ティク
アップリールセンサー(511,カセットインスイッチ
■及び誤消去防止スイッチ霞を配備している。
嵌まる円弧状切欠部(Oを有し、下面に配線パターン(
44を形成したプリント基板+41)の上面に前記メカ
シャーシ(1)の各臨出孔口υIl’2J (13(1
4)に対応してサプライリールセンサー(5)、ティク
アップリールセンサー(511,カセットインスイッチ
■及び誤消去防止スイッチ霞を配備している。
カセットインスイッチ■はカセットの存在の有無を検出
するもの、誤消去防止スイッチ關はカセットの誤消去防
止爪の存在の有無を検出するもの、サプライリールセン
サー(5)はサプライリール台(3)の回転を検出する
もの、ティクアップリールセンサー(511はティクア
ップリール台C(υの回転を検出するものであって、何
れも公知のものであり、詳細は省略する。
するもの、誤消去防止スイッチ關はカセットの誤消去防
止爪の存在の有無を検出するもの、サプライリールセン
サー(5)はサプライリール台(3)の回転を検出する
もの、ティクアップリールセンサー(511はティクア
ップリール台C(υの回転を検出するものであって、何
れも公知のものであり、詳細は省略する。
上記各スイッチ(52)(至)、センサー+5) (5
υは夫々一対の位置決め突子f81 (6)を有し、プ
リント基板(411に開設した位置決め孔にに嵌めてい
る。
υは夫々一対の位置決め突子f81 (6)を有し、プ
リント基板(411に開設した位置決め孔にに嵌めてい
る。
各突子(6)(61は先端が外側へ拡大し、位置決め孔
(431に嵌まった際に拡大部旬(2)が抜止めとなる
。
(431に嵌まった際に拡大部旬(2)が抜止めとなる
。
又、各センサー(5)5υ、スイッチ畷脇の端子+5G
+5[1は第3図の如くプリント基板(41の端子貫通
孔(ハ)(ハ)を貫通してプリント基板(411の下面
に短く臨出させ。
+5[1は第3図の如くプリント基板(41の端子貫通
孔(ハ)(ハ)を貫通してプリント基板(411の下面
に短く臨出させ。
該基板(411を半田デイツプ槽に漬けて端子[株]と
配線パターン(鏝とを半田付け(9)により固定する。
配線パターン(鏝とを半田付け(9)により固定する。
プリント基板(41)の一端にはコネクター(財)が取
付けられ、該コネクター(財)は導電パターン(441
を介してセンサー+5) 151)及びスイッチ団(至
)に電気的に接続される。
付けられ、該コネクター(財)は導電パターン(441
を介してセンサー+5) 151)及びスイッチ団(至
)に電気的に接続される。
実施例では更にプリント基板I上に5つのソケット(7
)血(2)關σ滲が前記スイッチやセンサーの固定方法
と同様の方法で取付けられ、各ソケット(7)〜q@は
プリント基板(41)の導電パターン(4(Jを介して
前記コネクター(至)に繋がっている。
)血(2)關σ滲が前記スイッチやセンサーの固定方法
と同様の方法で取付けられ、各ソケット(7)〜q@は
プリント基板(41)の導電パターン(4(Jを介して
前記コネクター(至)に繋がっている。
各ソケット(7)〜關にはメカシャーシ<1)上に固定
されるローディングエンドスイッチ(8)、フォーワー
ドセンサー+811.アンローディングスイッチ@、ロ
ーディングモーター、リワインドセンサー(財)が接続
される。
されるローディングエンドスイッチ(8)、フォーワー
ドセンサー+811.アンローディングスイッチ@、ロ
ーディングモーター、リワインドセンサー(財)が接続
される。
上記プリント基板(社)にはメカシャーシ(1)の両リ
ール支持軸@■のボス@(至)が嵌まる貫通孔f4e
f4fDが開設され、又、メカシャーシ(1)への取付
は用ビス孔(47)が開設されている。
ール支持軸@■のボス@(至)が嵌まる貫通孔f4e
f4fDが開設され、又、メカシャーシ(1)への取付
は用ビス孔(47)が開設されている。
プリント基板間の導電パターン(44の適所には導通テ
スト用のチェッカーランド(44a)が形成されている
。
スト用のチェッカーランド(44a)が形成されている
。
然して上記配線基板(4)をメカシャーシ(1)の裏面
にビス止め固定し、基板(4)上の各センサー(5)6
υ、スイッチω關をメカシャーシ(1)の各臨出孔tt
na2αJ側からメカシャーシ(11の表面に臨出させ
る。
にビス止め固定し、基板(4)上の各センサー(5)6
υ、スイッチω關をメカシャーシ(1)の各臨出孔tt
na2αJ側からメカシャーシ(11の表面に臨出させ
る。
コネクター(財)に相手接続具(図示せず)を嵌めて各
センサー(5)6υ・・・、スイッチ」か・・を一括し
て電気的に接続する。
センサー(5)6υ・・・、スイッチ」か・・を一括し
て電気的に接続する。
第2図に於て符号(社)はキャプスタンモータ、符号@
はシリンダ用モータである。
はシリンダ用モータである。
尚、本発明の実施に於て、カセットインスイッチ霞、誤
消去防止スイッチ(至)、サプライリールセンサー(5
)、ティクアップリールセンサー6υ以外のスイッチや
センサーをプリント基板(4υ上に組み込むことも勿論
可能である。
消去防止スイッチ(至)、サプライリールセンサー(5
)、ティクアップリールセンサー6υ以外のスイッチや
センサーをプリント基板(4υ上に組み込むことも勿論
可能である。
上記の如く本発明では各センサー、メカシャーシ及びリ
ールの相対的位置関係を正確に得られ、極めて作業性が
良い。
ールの相対的位置関係を正確に得られ、極めて作業性が
良い。
又、各センサーの電気的接続をプリント基板の導電パタ
ーンによって行なうため、リード線の取付けやリード線
の整形の必要がない等優れた効果を有する。
ーンによって行なうため、リード線の取付けやリード線
の整形の必要がない等優れた効果を有する。
第1図はメカシャーシと配線基板の斜面図、第2図は配
線基板を取付けたメカシャーシの裏面側の斜面図、第3
図はセンサー、スイッチの固定方法の説明図である。 (1)・・・メカシャーシ 圓12 Q3 l1l)・・・臨出孔 (4)・・・
配線基板(4υ・・・プリント基板 (5)・・・サプライリールセンサー5(5D・・・テ
ィクアップリールセンサー@・・・カセットインスイッ
チ
線基板を取付けたメカシャーシの裏面側の斜面図、第3
図はセンサー、スイッチの固定方法の説明図である。 (1)・・・メカシャーシ 圓12 Q3 l1l)・・・臨出孔 (4)・・・
配線基板(4υ・・・プリント基板 (5)・・・サプライリールセンサー5(5D・・・テ
ィクアップリールセンサー@・・・カセットインスイッ
チ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕 スイッチ、センサー及びこれ等を一括して電気
的に接続するためのコネクター(54)を単一のプリン
ト基板(41)に固定配備し、該プリント基板(41)
をVTRのメカシャーシ(1)の裏面に固定し、メカシ
ャーシ(1)に開設した臨出孔(11)(12)(13
)(14)から各スイッチ及びセンサーをメカシャーシ
(1)の表面に臨出させ、前記スイッチ及びセンサーは
位置決め用の突子(6)を有しており、該突子(6)を
プリント基板(41)に開設した位置決め孔(43)に
嵌め、スイッチ(52)(53)及びセンサー(5)(
51)の端子(50)をプリント基板(41)の導電パ
ターン(44)に半田ディップによって半田付け固定し
ているVTRの配線基板。 〔2〕 プリント基板(41)の導電パターン(44)
には導通チェック用のチェックランド(44a)が形成
されている特許請求の範囲第1項に記載のVTRの配線
基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8330785A JPS61240494A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | Vtrの配線構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8330785A JPS61240494A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | Vtrの配線構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61240494A true JPS61240494A (ja) | 1986-10-25 |
| JPH0421274B2 JPH0421274B2 (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=13798758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8330785A Granted JPS61240494A (ja) | 1985-04-17 | 1985-04-17 | Vtrの配線構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61240494A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51138125U (ja) * | 1975-04-30 | 1976-11-08 | ||
| JPS5926276U (ja) * | 1982-08-06 | 1984-02-18 | ソニー株式会社 | 基板への電気部品取付構造 |
| JPS59107733U (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-20 | 松下電器産業株式会社 | 磁気記録再生装置 |
-
1985
- 1985-04-17 JP JP8330785A patent/JPS61240494A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51138125U (ja) * | 1975-04-30 | 1976-11-08 | ||
| JPS5926276U (ja) * | 1982-08-06 | 1984-02-18 | ソニー株式会社 | 基板への電気部品取付構造 |
| JPS59107733U (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-20 | 松下電器産業株式会社 | 磁気記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0421274B2 (ja) | 1992-04-09 |
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