JPS61233131A - ポ−ルの基礎構造 - Google Patents
ポ−ルの基礎構造Info
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- JPS61233131A JPS61233131A JP7211285A JP7211285A JPS61233131A JP S61233131 A JPS61233131 A JP S61233131A JP 7211285 A JP7211285 A JP 7211285A JP 7211285 A JP7211285 A JP 7211285A JP S61233131 A JPS61233131 A JP S61233131A
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- pole
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 7
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- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D27/00—Foundations as substructures
- E02D27/32—Foundations for special purposes
- E02D27/42—Foundations for poles, masts or chimneys
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、配電・通信等電線の末、持物であるポールの
建植工法のうち、予めアンカーボルトヲ植設した基礎に
、座板付ポールを建植するようにしたポールの基礎構造
に関するものである。
建植工法のうち、予めアンカーボルトヲ植設した基礎に
、座板付ポールを建植するようにしたポールの基礎構造
に関するものである。
従来の技術
従来より、予めアンカーボルトを植設した基礎に一座板
付ボールを建植する工法は、例えば実公昭47−380
17に示され、実用されている。また、一般の鉄骨建造
物の柱も、コンクリート基礎に植設したアンカーボルト
に、鉄骨製柱の座板をナツト止めすることにより建柱す
るのが一般的である。即ち、第7図・第8図の半断面正
面に示すように、従来技術では、ポール1に固着した底
板3を基礎2に植設したアンカーボルト4に取り付ける
に当り、座板3のポルト挿通孔5にアンカーボルト4を
挿入するには、アンカ−ポルト4上部をハンマー打撃や
ガス加熱で変形して挿入するのであるが、そのため、基
礎2表面から変形加工できる長さの突出部を有するアン
カーボルト4を設けることや、コンクリート塊7を置く
ことにより、座板3のレベルを揃えナツト6を締め込む
ことでポール1の垂直度を整え、座板3との空間をコン
クリートで埋め込み固定するなどの、面倒な建往時作業
ケ必要とする。
付ボールを建植する工法は、例えば実公昭47−380
17に示され、実用されている。また、一般の鉄骨建造
物の柱も、コンクリート基礎に植設したアンカーボルト
に、鉄骨製柱の座板をナツト止めすることにより建柱す
るのが一般的である。即ち、第7図・第8図の半断面正
面に示すように、従来技術では、ポール1に固着した底
板3を基礎2に植設したアンカーボルト4に取り付ける
に当り、座板3のポルト挿通孔5にアンカーボルト4を
挿入するには、アンカ−ポルト4上部をハンマー打撃や
ガス加熱で変形して挿入するのであるが、そのため、基
礎2表面から変形加工できる長さの突出部を有するアン
カーボルト4を設けることや、コンクリート塊7を置く
ことにより、座板3のレベルを揃えナツト6を締め込む
ことでポール1の垂直度を整え、座板3との空間をコン
クリートで埋め込み固定するなどの、面倒な建往時作業
ケ必要とする。
発明が解決しようとする問題点
特に、コンクリートポールが長大化した現在ででは、基
礎面におけるアンカーボルトの耐荷重は当然太き(なり
、ボルト本数も多く、その径も太いので変形し難いし、
コンクリートポールそのものの重量も大きいので、手早
くナツト止め固定をすることが安全面でも必要である。
礎面におけるアンカーボルトの耐荷重は当然太き(なり
、ボルト本数も多く、その径も太いので変形し難いし、
コンクリートポールそのものの重量も大きいので、手早
くナツト止め固定をすることが安全面でも必要である。
即ち、解決しようとする問題点は、アンカーボルト’&
変形加工することなく座板の挿通孔に円滑に挿入するこ
とと、手早くポールを垂直な状態でナツト止め固定でき
るようにすることである。
変形加工することなく座板の挿通孔に円滑に挿入するこ
とと、手早くポールを垂直な状態でナツト止め固定でき
るようにすることである。
問題点を解決するための手段
本発明はこの問題点ン、水平に置いた位置決め板にアン
カーボルトY固定し、且つ、そのアンカーボルトの少な
くとも一部好ましくは2〜4本をガイド用に高くしてコ
ンクリート打ちした基礎構造とすることにより解決した
ものである。
カーボルトY固定し、且つ、そのアンカーボルトの少な
くとも一部好ましくは2〜4本をガイド用に高くしてコ
ンクリート打ちした基礎構造とすることにより解決した
ものである。
作用
即ち、本発明の基礎構造によれば、建柱時に吊り上げた
座板付ポールの底板の挿通孔に、ガイド用アンカーボル
トを挿入するようにして下すことにより、全アンカーボ
ルトが挿入し、ナツト止め。
座板付ポールの底板の挿通孔に、ガイド用アンカーボル
トを挿入するようにして下すことにより、全アンカーボ
ルトが挿入し、ナツト止め。
することにより、水平な位置決め板と座板が締め付けら
れ固定することにより、垂直に建柱できる作用を有する
ものである。
れ固定することにより、垂直に建柱できる作用を有する
ものである。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。第1図は、本発明に係るポールの基礎構造を半
裁断面正面図で示したものである。
明する。第1図は、本発明に係るポールの基礎構造を半
裁断面正面図で示したものである。
アンカーボルト4及び2〜4本のガイド用アンカーボル
ト4′を、2枚の位置決め板8にナツト6にて組み付け
、上側位置決め板8の上面を水平にした構造のコンクリ
ート基礎2である。従って、例えば上柱1下柱1′ン継
手で接続し、PC鋼棒1゜からなる軸筋な有するPCボ
ール1.1”&吊り上げて、その底面に固着している座
板3の挿通孔5に、ガイド用アンカーボルト4′ヲ挿入
するように下せば、他のアンカーボルト4も全て挿入さ
れ、ナツト6で締め付ければ、垂直に建柱できるのであ
る。
ト4′を、2枚の位置決め板8にナツト6にて組み付け
、上側位置決め板8の上面を水平にした構造のコンクリ
ート基礎2である。従って、例えば上柱1下柱1′ン継
手で接続し、PC鋼棒1゜からなる軸筋な有するPCボ
ール1.1”&吊り上げて、その底面に固着している座
板3の挿通孔5に、ガイド用アンカーボルト4′ヲ挿入
するように下せば、他のアンカーボルト4も全て挿入さ
れ、ナツト6で締め付ければ、垂直に建柱できるのであ
る。
第2図は半裁断面正面図、第3図は平面図でもって、本
発明に係る基礎構造の製作型組状態な示すものである。
発明に係る基礎構造の製作型組状態な示すものである。
ガイド用アンカーボルト4′は他のアンカーボルト4に
比べて、ナツト一つ分位長(して、位置決め板8及びL
型板12にナツト6で組み付けたものを、予め配筋し型
組した型枠13上に、L型板12の両端で乗せ、位置決
め板8上に水準器を置いて、型枠13とL型板12との
隙間を調節しながら、位置決め板8′?:水平となし、
型枠13内にコンクリート打ちすることにより製作する
ものである。
比べて、ナツト一つ分位長(して、位置決め板8及びL
型板12にナツト6で組み付けたものを、予め配筋し型
組した型枠13上に、L型板12の両端で乗せ、位置決
め板8上に水準器を置いて、型枠13とL型板12との
隙間を調節しながら、位置決め板8′?:水平となし、
型枠13内にコンクリート打ちすることにより製作する
ものである。
第4図は、第2図・第3図とは別の製作型組状態を斜視
図で示すものである。アンカーボルト4.4”&位置決
め板8にナツト6で組み付けたものを、アングル18で
組んだ枠に爆接等で取り付は栗石、捨コン等によりなる
基盤上に、上部組み付は板8面が水平になるように固定
し、常法により鉄筋組、型枠組ンした上で生コンフリー
トラ打ち込むことにより、本発明に係る基礎構造を製作
するものである。木製型枠等で型枠の剛性強度が不充分
な場合に適した製作方法である。
図で示すものである。アンカーボルト4.4”&位置決
め板8にナツト6で組み付けたものを、アングル18で
組んだ枠に爆接等で取り付は栗石、捨コン等によりなる
基盤上に、上部組み付は板8面が水平になるように固定
し、常法により鉄筋組、型枠組ンした上で生コンフリー
トラ打ち込むことにより、本発明に係る基礎構造を製作
するものである。木製型枠等で型枠の剛性強度が不充分
な場合に適した製作方法である。
第5図は、第2実施例を断面図及び平面図で示すもので
ある。この実施例は、岩盤など掘削できない場所に、如
何にして前述した第1実施例の如き効果的な基礎構造を
製作するかについて、研究し発明したものである。平行
円板を円筒で接続したアンカーボルト保持具14に、所
要長のアンカーボルト4、ガイド用アンカーボルト4′
及び位置決め板8?:、ナツト6、接続ナツト9及び接
続ポル)1(In用いて組み付け、予め穿岩器等により
掘削したアンカーボルト挿入穴18に、アンカーポル)
4,4’を挿入する。調節ポル)15’a’m整してア
ンカーボルト保持具上面?水平とし、挿入穴18等の空
隙に、セメントモルタル又は所定ノロツクボルト用接着
剤を注入し、アンカーボルト4.4’Y岩盤中に固着す
る。このようにすれば、位置決め板8は水平であり、ア
ンカーボルト4とガイド用アンカーボルト4′とを岩盤
中に強固に植設した基礎構造となるのである。なお、ボ
ルト挿入孔17は他の寸法用に穿設したものであり、ア
ンカーボルト保持具14の形状も図面のものに限定する
ものでない。接続ナツト9、接続ボルトl6は、アンカ
ーボルト4 、4’ Y長くして2点で固定することに
より、位置決め板8に直角に固定するものであるが、前
記した保持具14でな(、位置決め板8を2枚使用して
アンカーボルト4 、4’を固定しても同様の効果があ
るが、組み付けに手数が掛るので保持具14を記載した
のである。
ある。この実施例は、岩盤など掘削できない場所に、如
何にして前述した第1実施例の如き効果的な基礎構造を
製作するかについて、研究し発明したものである。平行
円板を円筒で接続したアンカーボルト保持具14に、所
要長のアンカーボルト4、ガイド用アンカーボルト4′
及び位置決め板8?:、ナツト6、接続ナツト9及び接
続ポル)1(In用いて組み付け、予め穿岩器等により
掘削したアンカーボルト挿入穴18に、アンカーポル)
4,4’を挿入する。調節ポル)15’a’m整してア
ンカーボルト保持具上面?水平とし、挿入穴18等の空
隙に、セメントモルタル又は所定ノロツクボルト用接着
剤を注入し、アンカーボルト4.4’Y岩盤中に固着す
る。このようにすれば、位置決め板8は水平であり、ア
ンカーボルト4とガイド用アンカーボルト4′とを岩盤
中に強固に植設した基礎構造となるのである。なお、ボ
ルト挿入孔17は他の寸法用に穿設したものであり、ア
ンカーボルト保持具14の形状も図面のものに限定する
ものでない。接続ナツト9、接続ボルトl6は、アンカ
ーボルト4 、4’ Y長くして2点で固定することに
より、位置決め板8に直角に固定するものであるが、前
記した保持具14でな(、位置決め板8を2枚使用して
アンカーボルト4 、4’を固定しても同様の効果があ
るが、組み付けに手数が掛るので保持具14を記載した
のである。
発明の効果
本発明によれば、位置決め板とガイド用アンカーボルト
を備えた基礎構造としたことにより、簡単に安全に底板
付ボールを建柱することができる。
を備えた基礎構造としたことにより、簡単に安全に底板
付ボールを建柱することができる。
特にアンカーボルト本数を多数必要とする長大ボールの
建柱には最適である。また、従来、岩盤等掘削困難な箇
所への建柱は、困難視されていたが、掘削穴に位置決め
板に組み付けられたガイド用を含むアンカーボルトを、
固着することにより、座板付ボールを建柱できる等の実
益がある。
建柱には最適である。また、従来、岩盤等掘削困難な箇
所への建柱は、困難視されていたが、掘削穴に位置決め
板に組み付けられたガイド用を含むアンカーボルトを、
固着することにより、座板付ボールを建柱できる等の実
益がある。
第1図は、本発明に係るボールの基礎構造の半断面正面
図、第2図、第3図は、本発明に係る基礎構造の製作時
の組付は状態を、半断面図及び平面図で示したものであ
り、第4図は、別の組付は状態を示す斜視図、第5図及
び第6図は、本発明の第2実施例についての断面図及び
平面図、第7図及び第8図は、従来技術による基礎構造
を半断面図である。 1・・・上柱 l′・・・下柱2・・・コンク
リート基礎 4・・・アンカーボルト4′・・・ガイド
用アンカーボルト。 特許出願人 大日コンクリート工業株式会社(外5゛名
)′− 銅2図 第3図 第5図 第6図 銅7図 第8図
図、第2図、第3図は、本発明に係る基礎構造の製作時
の組付は状態を、半断面図及び平面図で示したものであ
り、第4図は、別の組付は状態を示す斜視図、第5図及
び第6図は、本発明の第2実施例についての断面図及び
平面図、第7図及び第8図は、従来技術による基礎構造
を半断面図である。 1・・・上柱 l′・・・下柱2・・・コンク
リート基礎 4・・・アンカーボルト4′・・・ガイド
用アンカーボルト。 特許出願人 大日コンクリート工業株式会社(外5゛名
)′− 銅2図 第3図 第5図 第6図 銅7図 第8図
Claims (2)
- (1)コンクリート基礎の表面に水平に位置決め板を設
け、該位置決め板に固定したアンカーボルトの少くとも
一部をガイドとして形成したことを特徴とするポールの
基礎構造。 - (2)基礎が岩盤であり、アンカーボルトが岩盤に穿孔
・植設したロックボルトであつて、前記位置決め板とガ
イドとを有することを特徴とする特許請求範囲第1項記
載のポールの基礎構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7211285A JPS61233131A (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | ポ−ルの基礎構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7211285A JPS61233131A (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | ポ−ルの基礎構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61233131A true JPS61233131A (ja) | 1986-10-17 |
| JPH0371537B2 JPH0371537B2 (ja) | 1991-11-13 |
Family
ID=13479970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7211285A Granted JPS61233131A (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | ポ−ルの基礎構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61233131A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07127310A (ja) * | 1993-11-05 | 1995-05-16 | Jgc Corp | 柱状構造物の据付工法 |
| EP0793754A4 (en) * | 1994-11-23 | 2000-01-12 | Allan P Henderson | TENSION-FREE PILLAR FOUNDATION |
| KR100881863B1 (ko) | 2008-10-28 | 2009-02-06 | 원기업 주식회사 | 앙카볼트로 설치되는 콘크리트 지주대 및 이의 제작방법 |
| JP2009185487A (ja) * | 2008-02-05 | 2009-08-20 | Irie Shunsuke | 浄化槽基礎構造体及びその構築法 |
| US7618217B2 (en) | 2003-12-15 | 2009-11-17 | Henderson Allan P | Post-tension pile anchor foundation and method therefor |
| US8572905B1 (en) * | 2011-12-28 | 2013-11-05 | Tab F. Driggers | Method and apparatus for anchoring beam |
-
1985
- 1985-04-05 JP JP7211285A patent/JPS61233131A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07127310A (ja) * | 1993-11-05 | 1995-05-16 | Jgc Corp | 柱状構造物の据付工法 |
| EP0793754A4 (en) * | 1994-11-23 | 2000-01-12 | Allan P Henderson | TENSION-FREE PILLAR FOUNDATION |
| US7618217B2 (en) | 2003-12-15 | 2009-11-17 | Henderson Allan P | Post-tension pile anchor foundation and method therefor |
| JP2009185487A (ja) * | 2008-02-05 | 2009-08-20 | Irie Shunsuke | 浄化槽基礎構造体及びその構築法 |
| KR100881863B1 (ko) | 2008-10-28 | 2009-02-06 | 원기업 주식회사 | 앙카볼트로 설치되는 콘크리트 지주대 및 이의 제작방법 |
| US8572905B1 (en) * | 2011-12-28 | 2013-11-05 | Tab F. Driggers | Method and apparatus for anchoring beam |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371537B2 (ja) | 1991-11-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |