JPS60142770A - 文字列配置制御方式 - Google Patents
文字列配置制御方式Info
- Publication number
- JPS60142770A JPS60142770A JP58246672A JP24667283A JPS60142770A JP S60142770 A JPS60142770 A JP S60142770A JP 58246672 A JP58246672 A JP 58246672A JP 24667283 A JP24667283 A JP 24667283A JP S60142770 A JPS60142770 A JP S60142770A
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- G06F40/10—Text processing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、ページ内に文字列を配置するための領域を複
数個設定できる文書処理装置に関し、より詳しくは、そ
のような領域への文字列配置を制御する方式に関する。
数個設定できる文書処理装置に関し、より詳しくは、そ
のような領域への文字列配置を制御する方式に関する。
文書処理装置には、ページ内に「文字列を配置するため
の領域」を複数設定できるものがある。 従来は、そのような領域に対する文字列配置制御は、個
々の領域毎に独立して行われるようになっている。従っ
て、オペレータが1つの領域に文字(列)の挿入、削除
を行うと、その領域内については修正箇所以降の文字列
が自動的に再配置され、領域内全体の体裁が整えられる
が、その領域と他の領域の間の文字(列)の流入、流出
は生じない。 そのため、1つの領域の文字(列)の挿入、削除を行っ
た場合、必要に応じ他の領域に対する文字゛(列)の挿
入、削除をオペレータが行わなければならず、文書作成
の効率が悪く、まtこオペ1ノー夕の負担が大きかった
。 たとえば、第1図(LL)において、ページ200内の
領域201,202,203に図示のような文字列が配
置されていたとし、領域201の「特に」を削除し、領
域202の「明のJと「目的」の間に「主たる」を挿入
したとする。この場合、削除・挿入後の各領域内の文字
列配置は第1図(b)に示すようになる。 即ち、「特に」を削除しても、領域201に領域202
から文字列が流れ込まないため、領域2旧の末尾に不要
な空白部204が生じてしまい、領域2旧と領域202
にまたがる文章がとぎれる。また、「主たる」の挿入に
よりシフトしtこ「以下、」が領域203に流れ込まず
、消えてしまう。
の領域」を複数設定できるものがある。 従来は、そのような領域に対する文字列配置制御は、個
々の領域毎に独立して行われるようになっている。従っ
て、オペレータが1つの領域に文字(列)の挿入、削除
を行うと、その領域内については修正箇所以降の文字列
が自動的に再配置され、領域内全体の体裁が整えられる
が、その領域と他の領域の間の文字(列)の流入、流出
は生じない。 そのため、1つの領域の文字(列)の挿入、削除を行っ
た場合、必要に応じ他の領域に対する文字゛(列)の挿
入、削除をオペレータが行わなければならず、文書作成
の効率が悪く、まtこオペ1ノー夕の負担が大きかった
。 たとえば、第1図(LL)において、ページ200内の
領域201,202,203に図示のような文字列が配
置されていたとし、領域201の「特に」を削除し、領
域202の「明のJと「目的」の間に「主たる」を挿入
したとする。この場合、削除・挿入後の各領域内の文字
列配置は第1図(b)に示すようになる。 即ち、「特に」を削除しても、領域201に領域202
から文字列が流れ込まないため、領域2旧の末尾に不要
な空白部204が生じてしまい、領域2旧と領域202
にまたがる文章がとぎれる。また、「主たる」の挿入に
よりシフトしtこ「以下、」が領域203に流れ込まず
、消えてしまう。
本発明の目的は、ページ内の1つの領域での文字列の校
正、再編集の結果を、その領域と連続した領域にも波及
させ、文書作成の効率化とオペレータの負担軽減を図っ
tコ文字列配置制御方式を提供することにある。
正、再編集の結果を、その領域と連続した領域にも波及
させ、文書作成の効率化とオペレータの負担軽減を図っ
tコ文字列配置制御方式を提供することにある。
本発明は、領域順序識別子を領域毎に有し、ページ内の
複数領域を領域順序識別子で示される順序に従って配列
した1つの統合領域とみなし、各領域への文字列の配置
を制御することを特徴とするものである。
複数領域を領域順序識別子で示される順序に従って配列
した1つの統合領域とみなし、各領域への文字列の配置
を制御することを特徴とするものである。
【発明の実施例】
第3図は本発明の一実施例を示すブロック図である。こ
の図において、1は入力部、2は出力部、3は文字割り
付は装置である。 文字割り付は装置3は、入力部1からページ内の各領域
の領域定義情報と領域順序識別子、および文字列情報を
入力され、各領域への文字列の割り付は結果を出力部2
に出力するものであり、その構成および動作は以下の通
りである。 まず文書を新規に作成する場合について説明する。入力
部1からの情報入力に先立ち、文字割り付は装置3の全
体を制御する基本制御部301は、領域定義情報蓄積部
303と領域順序識別子蓄積部304(実際的には1つ
の記憶装置として実現されろ)、および文字列情報蓄積
部305をクリアする。次に、基本制御部30+は出力
部2にオペレータに対するガイダンスメツセージを表示
させる。このガイダンスメツセージに従って、オペレー
タは入力部1のキーボードにより、必要な情報を入力す
る。 まず、オペレータは、ページ内に設定する領域の位置、
大きさ等の領域定義情報と、各領域への文字列割り付は
順を示す領域順序識別子を領域毎に組にして入力する。 これらの情報の組は、入力制御部302の制御により、
領域定義情報蓄積部303と領域順序識別子蓄積部30
4に格納される。領域型=3− 義情報蓄積部303と領域順序識別子蓄積部304は共
通の領域10を持ち、領域順序識別子蓄積部304内の
領域順序識別子に基づき、領域定義情報蓄積部303内
の対応領域の領域定義情報を参照でき、また、その逆の
参照もできる。 ページ内の全領域について領域定義情報と領域順序識別
子の入力を終わると、入力制御部302は基本制御部3
01を通じ、出力部2に文字列情報の入力を要求するメ
ツセージを表示させる。 オペレータは、文字列情報(文字の大きさ、文字ピッチ
、行揃え等に関する書式制御情報を含んでもよい)を入
力部1のキーボードから入力する。 この文字列情報は、特にオペレータが指定しない限り一
連の文字列であり、特定の部分と特定の領域を対応付け
る必要はなく、先頭から順に一連の領域に順に割り付は
得るものである。 入力された文字列情報は、入力制御部302の制御によ
り文字列情報蓄積部305に順に格納される。この文字
列情報の入力を終わった時の領域定義情報4− 第3図(、)に例示する。 文字列情籟の入力が終了すると、入力制御部302はそ
の旨を基本制御部3旧に報告する。この報告を受けた基
本制御部301は、割り付は制御部306に割り付は開
始を指示する。割り付は制御部306は第4図に示す手
順により、割り付は処理を実行する。 まず、領域順序識別子蓄積部304内の領域順序識別子
を参照し、ページ内で最初に文字列を割り付けるための
領域を探し出しく第2図において、領域順序識別子が1
の領域)、その領域の文字列ポインタ(第2図参照)に
、初期値として文字列情報蓄積部305の先頭アドレス
を書き込む。そして、その領域に対応する領域定義情報
を領域定義情報蓄積部303より取り出す。この領域定
義情報で示される割り付は結果蓄積部307上の領域に
、文字列情報蓄積部305内の文字情報を先頭より順に
書き込む。 このようにして、最初の領域に文字列を配置し積部30
4を参照して次の領域を探し出し、その領域の文字列ポ
インタに、前の領域に配置された最後の文字情報の次の
文字情報の格納アドレス(文字列情報蓄積部305上)
を、書き込む。そして、その領域に対する領域定義情報
を、領域定義情報蓄積部303から取り出し、その領域
定義情報で指定される割り付は結果蓄積部307上の対
応領域に、文字列情報蓄積部305上の文字列ポインタ
に書き込まれたアドレス以降のアドレスに格納されてい
る文字情報を順次割り付ける。 このような処理の繰り返しにより、ページ内のすべての
領域に文字列を配置し終わるか、または、未割り付けの
領域が残っていても、文字列情報蓄積部305内の最後
の文字情報まで割り付けると、割り付は処理を終了する
。割り付は処理終了時の領域定義情報蓄積部303、領
域順序識別子蓄積部304の内容を第2図(b)に例示
する。 次に、作成した文書の校正、再編集について説明する。 この時の処理手順を第5図に示す。 まず、文字列の削除の場合を説明する。割り付は結果(
307に格納されている)を出力部2に表示させた状態
で、オペレータは、入力部1によりカーソルまたはライ
トペンを使い削除すべき文字列を指示する。 入力制御部302は、オペレータにより指示された文字
位置を、基本制細部301を通して割り付は制御部30
6に知らせる。割り付は制御部306は、その文字位置
が含まれる領域を領域定義情報蓄積部303内の領域定
義情報によって検出し、さらに、その領域に対する文字
列ポインタ(領域順序識別子蓄積部304内)の値(そ
の領域に最初に割り付けられた文字情報が格納されてい
る文字列情報蓄積部305上のアドレス)をめる。 そして、そのアドレスの文字情報を削除し、後続の文字
情報を削除文字数だけ前詰めする。その後、割り付は制
御部306は、文字列を削除した文字の位置から、最初
の割り付は時と同様の手順で文字列の再割り付けを行う
。 文字列を挿入する場合、オペレータは挿入位置を指定す
る。この挿入位置は、入力制御部3027− から0301を経由して割り付は制御部306に伝えら
れる。割り付は制御部306は、削除の場合と同様の方
法で、文字列情報蓄積部305の文字を挿入すべきアド
レスをめる。 ついでオペレータにより入力される挿入文字情報が、入
力制御部302から文字列情報蓄積部305に送られ、
割し付は制御部306の制御により上記アドレスから順
次格納される。この際、割り付は制御部306は、挿入
文字数分だけ、文字列情報蓄積部305上の上記アドレ
ス以降の文字情報を後ろ送りさせる。このようにして、
文字列の挿入を終わると、割り付は制御部306は先頭
の挿入文字情報から、最初の割り付けの場合と同様の手
順で再割り付けを行う。 第2図(clは文字列の削除、挿入を2番目の領域内で
行った後の領域定義情報蓄積部303と領域順序識別子
蓄積部304の内容を示している。 図示のように、3番目以降の領域の文字列ポインタの値
が変化する。 8− 除、挿入を行うと、その領域の文字列再配置の結果が後
続の領域にも波及し、削除位置以降の文字列が前詰めさ
れ、挿入位置以降の文字列が後ろ送りされる。従って、
第1図(,1の領域201内の「特に」を削除し、領域
202内の「明の」と「目的」の間に1主たる」を挿入
した場合、各領域に第1図(c)に示すように文字列が
自動的に正しく再配置される。 なお、上記実施例においては、文字列情報を領域毎に分
離せず、文字列情報蓄積部305上の連続したアドレス
に格納したが、領域毎に、領域定義情報と領域順序識別
子および文字列情報を組にして入力、蓄積してもよい。 そのようにしても、領域順序識別子により文字列情報の
連続性は保たれるので、上記実施例と同様な効果を得ら
れる。
の図において、1は入力部、2は出力部、3は文字割り
付は装置である。 文字割り付は装置3は、入力部1からページ内の各領域
の領域定義情報と領域順序識別子、および文字列情報を
入力され、各領域への文字列の割り付は結果を出力部2
に出力するものであり、その構成および動作は以下の通
りである。 まず文書を新規に作成する場合について説明する。入力
部1からの情報入力に先立ち、文字割り付は装置3の全
体を制御する基本制御部301は、領域定義情報蓄積部
303と領域順序識別子蓄積部304(実際的には1つ
の記憶装置として実現されろ)、および文字列情報蓄積
部305をクリアする。次に、基本制御部30+は出力
部2にオペレータに対するガイダンスメツセージを表示
させる。このガイダンスメツセージに従って、オペレー
タは入力部1のキーボードにより、必要な情報を入力す
る。 まず、オペレータは、ページ内に設定する領域の位置、
大きさ等の領域定義情報と、各領域への文字列割り付は
順を示す領域順序識別子を領域毎に組にして入力する。 これらの情報の組は、入力制御部302の制御により、
領域定義情報蓄積部303と領域順序識別子蓄積部30
4に格納される。領域型=3− 義情報蓄積部303と領域順序識別子蓄積部304は共
通の領域10を持ち、領域順序識別子蓄積部304内の
領域順序識別子に基づき、領域定義情報蓄積部303内
の対応領域の領域定義情報を参照でき、また、その逆の
参照もできる。 ページ内の全領域について領域定義情報と領域順序識別
子の入力を終わると、入力制御部302は基本制御部3
01を通じ、出力部2に文字列情報の入力を要求するメ
ツセージを表示させる。 オペレータは、文字列情報(文字の大きさ、文字ピッチ
、行揃え等に関する書式制御情報を含んでもよい)を入
力部1のキーボードから入力する。 この文字列情報は、特にオペレータが指定しない限り一
連の文字列であり、特定の部分と特定の領域を対応付け
る必要はなく、先頭から順に一連の領域に順に割り付は
得るものである。 入力された文字列情報は、入力制御部302の制御によ
り文字列情報蓄積部305に順に格納される。この文字
列情報の入力を終わった時の領域定義情報4− 第3図(、)に例示する。 文字列情籟の入力が終了すると、入力制御部302はそ
の旨を基本制御部3旧に報告する。この報告を受けた基
本制御部301は、割り付は制御部306に割り付は開
始を指示する。割り付は制御部306は第4図に示す手
順により、割り付は処理を実行する。 まず、領域順序識別子蓄積部304内の領域順序識別子
を参照し、ページ内で最初に文字列を割り付けるための
領域を探し出しく第2図において、領域順序識別子が1
の領域)、その領域の文字列ポインタ(第2図参照)に
、初期値として文字列情報蓄積部305の先頭アドレス
を書き込む。そして、その領域に対応する領域定義情報
を領域定義情報蓄積部303より取り出す。この領域定
義情報で示される割り付は結果蓄積部307上の領域に
、文字列情報蓄積部305内の文字情報を先頭より順に
書き込む。 このようにして、最初の領域に文字列を配置し積部30
4を参照して次の領域を探し出し、その領域の文字列ポ
インタに、前の領域に配置された最後の文字情報の次の
文字情報の格納アドレス(文字列情報蓄積部305上)
を、書き込む。そして、その領域に対する領域定義情報
を、領域定義情報蓄積部303から取り出し、その領域
定義情報で指定される割り付は結果蓄積部307上の対
応領域に、文字列情報蓄積部305上の文字列ポインタ
に書き込まれたアドレス以降のアドレスに格納されてい
る文字情報を順次割り付ける。 このような処理の繰り返しにより、ページ内のすべての
領域に文字列を配置し終わるか、または、未割り付けの
領域が残っていても、文字列情報蓄積部305内の最後
の文字情報まで割り付けると、割り付は処理を終了する
。割り付は処理終了時の領域定義情報蓄積部303、領
域順序識別子蓄積部304の内容を第2図(b)に例示
する。 次に、作成した文書の校正、再編集について説明する。 この時の処理手順を第5図に示す。 まず、文字列の削除の場合を説明する。割り付は結果(
307に格納されている)を出力部2に表示させた状態
で、オペレータは、入力部1によりカーソルまたはライ
トペンを使い削除すべき文字列を指示する。 入力制御部302は、オペレータにより指示された文字
位置を、基本制細部301を通して割り付は制御部30
6に知らせる。割り付は制御部306は、その文字位置
が含まれる領域を領域定義情報蓄積部303内の領域定
義情報によって検出し、さらに、その領域に対する文字
列ポインタ(領域順序識別子蓄積部304内)の値(そ
の領域に最初に割り付けられた文字情報が格納されてい
る文字列情報蓄積部305上のアドレス)をめる。 そして、そのアドレスの文字情報を削除し、後続の文字
情報を削除文字数だけ前詰めする。その後、割り付は制
御部306は、文字列を削除した文字の位置から、最初
の割り付は時と同様の手順で文字列の再割り付けを行う
。 文字列を挿入する場合、オペレータは挿入位置を指定す
る。この挿入位置は、入力制御部3027− から0301を経由して割り付は制御部306に伝えら
れる。割り付は制御部306は、削除の場合と同様の方
法で、文字列情報蓄積部305の文字を挿入すべきアド
レスをめる。 ついでオペレータにより入力される挿入文字情報が、入
力制御部302から文字列情報蓄積部305に送られ、
割し付は制御部306の制御により上記アドレスから順
次格納される。この際、割り付は制御部306は、挿入
文字数分だけ、文字列情報蓄積部305上の上記アドレ
ス以降の文字情報を後ろ送りさせる。このようにして、
文字列の挿入を終わると、割り付は制御部306は先頭
の挿入文字情報から、最初の割り付けの場合と同様の手
順で再割り付けを行う。 第2図(clは文字列の削除、挿入を2番目の領域内で
行った後の領域定義情報蓄積部303と領域順序識別子
蓄積部304の内容を示している。 図示のように、3番目以降の領域の文字列ポインタの値
が変化する。 8− 除、挿入を行うと、その領域の文字列再配置の結果が後
続の領域にも波及し、削除位置以降の文字列が前詰めさ
れ、挿入位置以降の文字列が後ろ送りされる。従って、
第1図(,1の領域201内の「特に」を削除し、領域
202内の「明の」と「目的」の間に1主たる」を挿入
した場合、各領域に第1図(c)に示すように文字列が
自動的に正しく再配置される。 なお、上記実施例においては、文字列情報を領域毎に分
離せず、文字列情報蓄積部305上の連続したアドレス
に格納したが、領域毎に、領域定義情報と領域順序識別
子および文字列情報を組にして入力、蓄積してもよい。 そのようにしても、領域順序識別子により文字列情報の
連続性は保たれるので、上記実施例と同様な効果を得ら
れる。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、領域識別
子により領域間の文字列の連続性を保存し、1つの領域
の文字列の再配置の結果を後続の領域に自動的に波及さ
せ7Srンが7−叛スハプ ツ■莱よりも文書の校正、
再編集を効率的に行うことができ、オペレータの負担を
軽減できる。
子により領域間の文字列の連続性を保存し、1つの領域
の文字列の再配置の結果を後続の領域に自動的に波及さ
せ7Srンが7−叛スハプ ツ■莱よりも文書の校正、
再編集を効率的に行うことができ、オペレータの負担を
軽減できる。
第1図は文字列の挿入、削除による文字列再配置の説明
図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第3
図は領域定義情報蓄積部と領域順序識別情報蓄積部の内
容説明図、第4図は割り付は処理の概略フローチャート
、第5図は校正・再編集処理の概略フローチャートであ
る。 1・・・入力部、2・・・出力部、3・・・文字列割り
付は装置、301・・・基本制御部、302・・・入力
制御部、303・・・領域定義情報蓄積部、304・・
・領域順序識別子蓄積部、305・・・文字列情報蓄積
部、306・・・割り付は制御部、307・・・割り付
は結果蓄積部。 11−
図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図、第3
図は領域定義情報蓄積部と領域順序識別情報蓄積部の内
容説明図、第4図は割り付は処理の概略フローチャート
、第5図は校正・再編集処理の概略フローチャートであ
る。 1・・・入力部、2・・・出力部、3・・・文字列割り
付は装置、301・・・基本制御部、302・・・入力
制御部、303・・・領域定義情報蓄積部、304・・
・領域順序識別子蓄積部、305・・・文字列情報蓄積
部、306・・・割り付は制御部、307・・・割り付
は結果蓄積部。 11−
Claims (1)
- 文字列を配置するための領域をページ内に複数個設定で
きる文書処理装置において、領域順序識別子を領域毎に
有し、ページ内の複数領域を領域順序識別子で示される
順序に従って配列した1つの統合領域とみなし、各領域
への文字列の配置を制御することを特徴とする文字列配
置制郵方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246672A JPS60142770A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 文字列配置制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246672A JPS60142770A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 文字列配置制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142770A true JPS60142770A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17151894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58246672A Pending JPS60142770A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 文字列配置制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142770A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62229289A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | キヤノン株式会社 | 文書処理装置 |
| JPS62271044A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-25 | Fuji Xerox Co Ltd | 文書作成装置 |
| JPS6450162A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-27 | Toshiba Corp | Document generating device |
| JPH08171555A (ja) * | 1994-12-20 | 1996-07-02 | Nec Corp | ワードプロセッサ装置 |
| JP2007018481A (ja) * | 2005-06-10 | 2007-01-25 | Make Softwear:Kk | 画像編集装置、画像編集方法、画像編集プログラム及び自動写真撮影装置 |
| JP2007133885A (ja) * | 2005-06-10 | 2007-05-31 | Make Softwear:Kk | 画像編集装置、画像編集方法、画像編集プログラム及び自動写真撮影装置 |
| GB2444574A (en) * | 2007-06-13 | 2008-06-11 | Gregory Epps | Sheet Metal Bending |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58246672A patent/JPS60142770A/ja active Pending
Cited By (8)
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|---|---|---|---|---|
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| GB2444574A (en) * | 2007-06-13 | 2008-06-11 | Gregory Epps | Sheet Metal Bending |
| GB2444574B (en) * | 2007-06-13 | 2008-11-12 | Gregory Epps | Bending sheet material |
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