JPS5946864A - ヒ−タ−漏電検出方法 - Google Patents
ヒ−タ−漏電検出方法Info
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- JPS5946864A JPS5946864A JP57156555A JP15655582A JPS5946864A JP S5946864 A JPS5946864 A JP S5946864A JP 57156555 A JP57156555 A JP 57156555A JP 15655582 A JP15655582 A JP 15655582A JP S5946864 A JPS5946864 A JP S5946864A
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- Japan
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- heater
- leakage
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/50—Testing of electric apparatus, lines, cables or components for short-circuits, continuity, leakage current or incorrect line connections
- G01R31/52—Testing for short-circuits, leakage current or ground faults
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はヒーターの漏電検出方法に係り、特に多重のヒ
ーター全備えた装置VC便用するに好適なヒーターの漏
電検出方法に関するものである。
ーター全備えた装置VC便用するに好適なヒーターの漏
電検出方法に関するものである。
液体冷却尚速増殖炉では、その冷却材として、中性子を
減速させない、熱伝導が艮い、沸点が商い等の理由から
、金属ナトリウムが広く用いられている。しかし金属ナ
トリウムは、常温で固化するという欠点があるため、ル
ープ運転をするときには、予め配管・タンク等の予熱が
必決になる。
減速させない、熱伝導が艮い、沸点が商い等の理由から
、金属ナトリウムが広く用いられている。しかし金属ナ
トリウムは、常温で固化するという欠点があるため、ル
ープ運転をするときには、予め配管・タンク等の予熱が
必決になる。
その予熱手段として多数の電気ヒーターが使用されてい
る。
る。
このようにヒーターを多用した場合、長期間に渡り使用
し続けると、電気ヒーターは絶縁不良を起こし、漏電に
至る恐れがある。このため、何らかの漏電検出手段を設
けることが不可欠となる。
し続けると、電気ヒーターは絶縁不良を起こし、漏電に
至る恐れがある。このため、何らかの漏電検出手段を設
けることが不可欠となる。
第1図は、このような目的のための、従来のヒーター漏
電検出方法を示すものである。同図に於−C1予熱ヒー
ター11,12,13.・・・・・・にti屯泥流制御
素子しての双方向サイリスタ211゜212.221,
222.・・・・・・を介して三相交流3U、3’V、
3Wの内の各2相間から′重力供給されるように構成さ
れており、漏電検出のためには零相変流器4、漏電電流
を測定する電流計5、及び双方向サイリスタの点弧パル
スを供給する制御器6が設けられている。
電検出方法を示すものである。同図に於−C1予熱ヒー
ター11,12,13.・・・・・・にti屯泥流制御
素子しての双方向サイリスタ211゜212.221,
222.・・・・・・を介して三相交流3U、3’V、
3Wの内の各2相間から′重力供給されるように構成さ
れており、漏電検出のためには零相変流器4、漏電電流
を測定する電流計5、及び双方向サイリスタの点弧パル
スを供給する制御器6が設けられている。
このような構成でのヒーター漏電検出は以下のようにし
て行われる。まず、制御器6よシ検査する予熱ヒーター
、例えばヒーター11用の双方向サイリスタ211,2
12にオン信号を送91予熱ヒーター11を導通状態に
する。この時、予熱ヒーター11に漏電があったと仮定
すると、零相変流器4を通過した三相電流の一部が漏電
箇所を通り外部へ逃げ、零相電流が発生する。この零相
電流は零相変流器4の磁束変化により検知され、当該予
熱ヒーター11に流れる地絡電流として電流計5で検出
される。この操作を並列化されている予熱ヒーター11
,12,13.・・・・・・について順次行い、全予熱
ヒーターの漏電の有無が確認される。
て行われる。まず、制御器6よシ検査する予熱ヒーター
、例えばヒーター11用の双方向サイリスタ211,2
12にオン信号を送91予熱ヒーター11を導通状態に
する。この時、予熱ヒーター11に漏電があったと仮定
すると、零相変流器4を通過した三相電流の一部が漏電
箇所を通り外部へ逃げ、零相電流が発生する。この零相
電流は零相変流器4の磁束変化により検知され、当該予
熱ヒーター11に流れる地絡電流として電流計5で検出
される。この操作を並列化されている予熱ヒーター11
,12,13.・・・・・・について順次行い、全予熱
ヒーターの漏電の有無が確認される。
ところで、双方向サイリスク211,212等は、本来
、予熱ヒーター11,12.・・・・・・の出力制御の
ために設けられているもので、この目的からすれば1つ
の予熱ヒーターの片側だけに1個の双方向サイリスクを
設ければよい。しかし、もしそのような構成にしだ時に
は、第1図の漏電検出方法では、双方向サイリスクの入
っていない、三相交流の一相と直結された側全通して常
時漏電流が流れる場合があり、従って零相変流器4は双
方向サイリスクのオン、オフに関係なく漏電−流を検出
することになる。これではどのヒーターで漏電が発生し
ているのかわからない。このために各ヒーターの両端子
に双方向サイリスタを挿入しているのであるが、これは
装置全体を大型化させ、経済性の点からも大きな欠点で
ある。特に16殖増殖炉のように、予熱ヒーターが数千
本にも及ぶような場合には凡人な欠点となる。
、予熱ヒーター11,12.・・・・・・の出力制御の
ために設けられているもので、この目的からすれば1つ
の予熱ヒーターの片側だけに1個の双方向サイリスクを
設ければよい。しかし、もしそのような構成にしだ時に
は、第1図の漏電検出方法では、双方向サイリスクの入
っていない、三相交流の一相と直結された側全通して常
時漏電流が流れる場合があり、従って零相変流器4は双
方向サイリスクのオン、オフに関係なく漏電−流を検出
することになる。これではどのヒーターで漏電が発生し
ているのかわからない。このために各ヒーターの両端子
に双方向サイリスタを挿入しているのであるが、これは
装置全体を大型化させ、経済性の点からも大きな欠点で
ある。特に16殖増殖炉のように、予熱ヒーターが数千
本にも及ぶような場合には凡人な欠点となる。
本発明の口重は、上記した従来技術の欠点をなくシ、予
熱ヒーター1個について1個の[)L流制御素子を設け
るだけで、各ヒーターの漏電検出を行えるヒーター漏電
検出方法を提供するにあめ。
熱ヒーター1個について1個の[)L流制御素子を設け
るだけで、各ヒーターの漏電検出を行えるヒーター漏電
検出方法を提供するにあめ。
本発明は、漏電があった時の漏電電流の大きさ及び位相
の変化に着目し、すべての電流制御素子をオフ状態にし
た時に流れる漏電電流と、制御器により電流制御素子を
順次にオンした時の14電電流との大きさ及び位相の差
から、漏電検出を行うようにしたことを特徴とするもの
である。
の変化に着目し、すべての電流制御素子をオフ状態にし
た時に流れる漏電電流と、制御器により電流制御素子を
順次にオンした時の14電電流との大きさ及び位相の差
から、漏電検出を行うようにしたことを特徴とするもの
である。
以下、本発明を実施例によって詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例金示すブロック図で、電流制
御素子としての双方向サイリスタ21゜22.23.−
・・・・・は各予熱ヒーター11,12゜13の片側だ
けに挿入されて出力制御を行い、各予熱ヒーターの他端
は三相交流の各相に直結されている。漏電検出のために
は、零相変流器4、漏電軍か王を測定する電流計5、双
方向サイリスタ2全自動制御する制御器6の他に、漏電
電流の位相を測定する位相ii1゛7が設けられている
。
御素子としての双方向サイリスタ21゜22.23.−
・・・・・は各予熱ヒーター11,12゜13の片側だ
けに挿入されて出力制御を行い、各予熱ヒーターの他端
は三相交流の各相に直結されている。漏電検出のために
は、零相変流器4、漏電軍か王を測定する電流計5、双
方向サイリスタ2全自動制御する制御器6の他に、漏電
電流の位相を測定する位相ii1゛7が設けられている
。
予熱ヒーター11,12.13は、電力消費バランスを
考慮して、U相−■相、V相−W相、W相−U相間にそ
れぞれ接続されており、以下図では省略しているが、ヒ
ーター14,15.16・・・・・・と同様な接続方法
がくり返されているものとする。また、1α源のV相が
接地されているものとする。
考慮して、U相−■相、V相−W相、W相−U相間にそ
れぞれ接続されており、以下図では省略しているが、ヒ
ーター14,15.16・・・・・・と同様な接続方法
がくり返されているものとする。また、1α源のV相が
接地されているものとする。
この(cl)成によった場合、U相−V相及びV相−W
相に接続されている予熱ヒーター11.12等が漏′i
4i:しても、三相交流のV相が接地さiシているため
、第4図に示したようVこ、双方向す゛イリスタ21.
22がオフナらば漏’I1.L ’jlL流が’ii、
vft ii l 5に出力さノLることI:Ifiい
。しfつてこの接続の予熱ヒーター11.12等の漏′
亀検出tユ、制御器6より対応する双方向サイリスタ2
1.22等を順次オンした時に、漏電電流が電流i15
に出力いれたものを漏電していると判断ずれケよよい。
相に接続されている予熱ヒーター11.12等が漏′i
4i:しても、三相交流のV相が接地さiシているため
、第4図に示したようVこ、双方向す゛イリスタ21.
22がオフナらば漏’I1.L ’jlL流が’ii、
vft ii l 5に出力さノLることI:Ifiい
。しfつてこの接続の予熱ヒーター11.12等の漏′
亀検出tユ、制御器6より対応する双方向サイリスタ2
1.22等を順次オンした時に、漏電電流が電流i15
に出力いれたものを漏電していると判断ずれケよよい。
これは’tli’、びi、計5出力の大きさの変化を検
出することに1咳当するが、第2図に示すように、九′
屯箇ノ911.+ 1が例えば予熱ヒーター11の途中
である場合には、一般Vこは予熱ヒーター11の電気抵
抗l′j、tシlj ?jj1’);j、’I所の接地
抵抗に比べて無視できるほど小さいので、漏’+k ’
tiυ1所の電位に応じた大きさの漏電’II+、’流
が零相変流器4で検出される。但し、八′[kL i’
lξ1所1・2が、第3図に示すように、■相似ソード
線で地絡した場合には、零相電流FiOで検出不可能で
あるが、もともと■相は接地されているので危険性はな
く、問題は生じない。
出することに1咳当するが、第2図に示すように、九′
屯箇ノ911.+ 1が例えば予熱ヒーター11の途中
である場合には、一般Vこは予熱ヒーター11の電気抵
抗l′j、tシlj ?jj1’);j、’I所の接地
抵抗に比べて無視できるほど小さいので、漏’+k ’
tiυ1所の電位に応じた大きさの漏電’II+、’流
が零相変流器4で検出される。但し、八′[kL i’
lξ1所1・2が、第3図に示すように、■相似ソード
線で地絡した場合には、零相電流FiOで検出不可能で
あるが、もともと■相は接地されているので危険性はな
く、問題は生じない。
次に、W相−U相間に接続されている予熱ヒーター13
等の漏電検出は以下のようにして行われる。従来例で述
べたように、この接続の予熱ヒーター13等の1つが漏
電した場合、双方向サイリスタ23のオン、オフにかか
わりなく漏電電流が電流計5に出力されるので、電流計
5の出力ではいづれの予熱ヒーターが漏電しているか判
断できない。しかし、この場合には、双方向サイリスク
23等のオフの状態で流れる漏電電流は、双方向サイリ
スタ23等がU相似に接続されているので、W相の電流
であることはわかる。従ってこの電流の位相を位相計7
で検出し、制御器6に記憶しておく。次に、制御器6よ
り双方向サイリスタ23゜26、・・・・・・へ順次オ
ン信号を送り、予熱ヒーター13.16.・・・・・・
を導通状態にする。すると、W相の波形であった漏電電
流は、U相が導通するため、W相+U相の波形のt11
流になる。この′iJL流は、第5図に示すように、大
きさtよ双方向−リ゛イリスタをオフ状態にしたときに
流!しるW相の111.流と同じで、位相はπ/3遅れ
た波形になる。Itf=つでこの時の漏電電流波形は第
6図に示すようになり、この位相は位相B17で検出し
、制f卸H56に記1.はしておいたものと比叙し、位
相差があれば当該予熱ヒーターを漏′魁のだったヒータ
ーと判断すればよい。
等の漏電検出は以下のようにして行われる。従来例で述
べたように、この接続の予熱ヒーター13等の1つが漏
電した場合、双方向サイリスタ23のオン、オフにかか
わりなく漏電電流が電流計5に出力されるので、電流計
5の出力ではいづれの予熱ヒーターが漏電しているか判
断できない。しかし、この場合には、双方向サイリスク
23等のオフの状態で流れる漏電電流は、双方向サイリ
スタ23等がU相似に接続されているので、W相の電流
であることはわかる。従ってこの電流の位相を位相計7
で検出し、制御器6に記憶しておく。次に、制御器6よ
り双方向サイリスタ23゜26、・・・・・・へ順次オ
ン信号を送り、予熱ヒーター13.16.・・・・・・
を導通状態にする。すると、W相の波形であった漏電電
流は、U相が導通するため、W相+U相の波形のt11
流になる。この′iJL流は、第5図に示すように、大
きさtよ双方向−リ゛イリスタをオフ状態にしたときに
流!しるW相の111.流と同じで、位相はπ/3遅れ
た波形になる。Itf=つでこの時の漏電電流波形は第
6図に示すようになり、この位相は位相B17で検出し
、制f卸H56に記1.はしておいたものと比叙し、位
相差があれば当該予熱ヒーターを漏′魁のだったヒータ
ーと判断すればよい。
以上のように、U相−■相及びV相−W相間に接続され
ている予熱ヒーターの場合は、双方向サイリスタをオン
、オフさせた時のl’f4 ’flli、’電流の大き
さの変化から漏電が検出でき、W相−U相間に接続され
ている予熱ヒーターの賜金tよ、双方向サイリスタをオ
ン、オフさせた時の漏813.”tit流の位相の変化
から漏曳が検出できるので、双方向サイリスタのオン、
オフ制御を、並列化されている予熱ヒーターについて順
次行い、上記の方法VCより全予熱ヒーターの漏電の南
無を判断することが可能となる。
ている予熱ヒーターの場合は、双方向サイリスタをオン
、オフさせた時のl’f4 ’flli、’電流の大き
さの変化から漏電が検出でき、W相−U相間に接続され
ている予熱ヒーターの賜金tよ、双方向サイリスタをオ
ン、オフさせた時の漏813.”tit流の位相の変化
から漏曳が検出できるので、双方向サイリスタのオン、
オフ制御を、並列化されている予熱ヒーターについて順
次行い、上記の方法VCより全予熱ヒーターの漏電の南
無を判断することが可能となる。
以上の実汎洞から明らかなように、本発明によれば、従
来予熱ヒーターの両端子に設けていた双方向サイリスク
を片側だけに設ければよいため、8閥となる双方向タイ
リスク数は従来の半分でよく、従って予熱系の大型化を
防ぎ、犬きl経済化がはかれるという効果がある。
来予熱ヒーターの両端子に設けていた双方向サイリスク
を片側だけに設ければよいため、8閥となる双方向タイ
リスク数は従来の半分でよく、従って予熱系の大型化を
防ぎ、犬きl経済化がはかれるという効果がある。
第1図は従来のヒーター漏電検出方法を示す図、第2図
及び第3図tよ本発明の一実施例をノJりすブロック図
及びその別の漏11元生状態を示す図、第4図はU−V
またはV−W相間に接続さhたヒーター漏電時の漏電電
流の説明図、第5図及び第6図はW−U相間に接続さh
たヒーター?ノrli電時の漏rli電流の説明図であ
る。 11.12.13・・・予熱ヒーター、21,22゜2
3・・・双方向サイリスク、3U、3V、3W・・・三
相交流、4・・・零相変流器、訃・・電流計、6・・・
制御器、7・・・位相計。 −36′ 芋l 図 $ 2図 竿 3 図 欅 萼 40 珂161Fに し 7 vl 7J y’漏
1イ し “て、 ・・ づ)第 5 図 を 6 囚 漏 1いロ し 7〜・T−・、
及び第3図tよ本発明の一実施例をノJりすブロック図
及びその別の漏11元生状態を示す図、第4図はU−V
またはV−W相間に接続さhたヒーター漏電時の漏電電
流の説明図、第5図及び第6図はW−U相間に接続さh
たヒーター?ノrli電時の漏rli電流の説明図であ
る。 11.12.13・・・予熱ヒーター、21,22゜2
3・・・双方向サイリスク、3U、3V、3W・・・三
相交流、4・・・零相変流器、訃・・電流計、6・・・
制御器、7・・・位相計。 −36′ 芋l 図 $ 2図 竿 3 図 欅 萼 40 珂161Fに し 7 vl 7J y’漏
1イ し “て、 ・・ づ)第 5 図 を 6 囚 漏 1いロ し 7〜・T−・、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端が対応する電流制御素子を介して、曲端が直接
に交流電源に各々接続された複数のヒーターの、個々の
ヒーターに於る漏電の有無を、上記電流制御素子を順次
オンオフすることによって、交流電源から検出した漏電
電流に生じる振幅及び位相の変化から検出するようにし
たことを特徴とする、ヒーター漏電検出方法。 2 交流電源がその1相が接地された3相交流である場
合に、該3相交流の零相電流によって前記漏電電流を検
出するとともに、その一端が接地された相に接続された
ヒーターの場合には前記漏電電流の振幅変化から漏電の
有無を検出し、両端が上記接地された相でない相に接続
されたヒーターの場合には上記漏電電流の位相変化から
漏電の有無を検出するようにしたことを特徴とする特徴
請求の範囲第1項記載のヒーター漏電検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156555A JPS5946864A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ヒ−タ−漏電検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156555A JPS5946864A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ヒ−タ−漏電検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946864A true JPS5946864A (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=15630350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156555A Pending JPS5946864A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ヒ−タ−漏電検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946864A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6199582U (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-25 | ||
| JPS6242563U (ja) * | 1985-09-03 | 1987-03-14 | ||
| JPS62172680A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-29 | ノ−ドソン コ−ポレ−シヨン | ホツトメルト加熱装置におけるヒ−タ・回路及び温度センサの性能低下の検出及びチヤンネル結線の検査方法 |
| JPS62503071A (ja) * | 1985-05-10 | 1987-12-03 | スクウエア− デイ− カンパニ− | 地絡遮断器 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP57156555A patent/JPS5946864A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6199582U (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-25 | ||
| JPS62503071A (ja) * | 1985-05-10 | 1987-12-03 | スクウエア− デイ− カンパニ− | 地絡遮断器 |
| JPS6242563U (ja) * | 1985-09-03 | 1987-03-14 | ||
| JPS62172680A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-29 | ノ−ドソン コ−ポレ−シヨン | ホツトメルト加熱装置におけるヒ−タ・回路及び温度センサの性能低下の検出及びチヤンネル結線の検査方法 |
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