JPS5922814Y2 - プレキヤスト鉄筋コンクリ−ト製外壁半成品 - Google Patents
プレキヤスト鉄筋コンクリ−ト製外壁半成品Info
- Publication number
- JPS5922814Y2 JPS5922814Y2 JP16298179U JP16298179U JPS5922814Y2 JP S5922814 Y2 JPS5922814 Y2 JP S5922814Y2 JP 16298179 U JP16298179 U JP 16298179U JP 16298179 U JP16298179 U JP 16298179U JP S5922814 Y2 JPS5922814 Y2 JP S5922814Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chord member
- lower chord
- reinforced concrete
- precast reinforced
- raised part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
外装タイルの工場打込み等によって表面の仕上げを完了
し、裏面には、第5図や第6図に示すように1本の上弦
材1Cに対して2本の下弦材1aを有し、上弦材1Cと
各下弦材1aとの間に下弦材1aの長手方向に沿って波
形状を呈すると共に下弦材1aの長手方向に対して直角
な縦断面視において逆■字形を呈するように斜材1bを
設けてなる立体トランス状の組立鉄筋を、前記下弦材1
aと略同平面で略直角に交叉する連結材方向に適当間隔
を隔てて並列配置し、その下端部のみをアンカーとして
、上端部を突出させてなるプレキャスト鉄筋コンクノー
ト製の外壁半或品と、その裏面側に現場打ちされるコン
クリ−1・とによって外壁を構築する工法は、特公昭5
4−31293号公報にも見られるように、外壁半或品
と現場打ちコンクノートが強度的に一体化されて、外壁
として要求される強度をもつため、構造的には一般のR
C造と同じ考えで設計でき、それでいて、躯体完了時に
は外装も完了し、外部無足場工法で施工でき、工期の短
縮、省力化が可能である等々、数多くの利点を有すると
ころから、新しい外壁構築工法として期待されているが
、これを実用化するにあたっては、解決すべき問題点は
少なくない。
し、裏面には、第5図や第6図に示すように1本の上弦
材1Cに対して2本の下弦材1aを有し、上弦材1Cと
各下弦材1aとの間に下弦材1aの長手方向に沿って波
形状を呈すると共に下弦材1aの長手方向に対して直角
な縦断面視において逆■字形を呈するように斜材1bを
設けてなる立体トランス状の組立鉄筋を、前記下弦材1
aと略同平面で略直角に交叉する連結材方向に適当間隔
を隔てて並列配置し、その下端部のみをアンカーとして
、上端部を突出させてなるプレキャスト鉄筋コンクノー
ト製の外壁半或品と、その裏面側に現場打ちされるコン
クリ−1・とによって外壁を構築する工法は、特公昭5
4−31293号公報にも見られるように、外壁半或品
と現場打ちコンクノートが強度的に一体化されて、外壁
として要求される強度をもつため、構造的には一般のR
C造と同じ考えで設計でき、それでいて、躯体完了時に
は外装も完了し、外部無足場工法で施工でき、工期の短
縮、省力化が可能である等々、数多くの利点を有すると
ころから、新しい外壁構築工法として期待されているが
、これを実用化するにあたっては、解決すべき問題点は
少なくない。
例えば、この工法においては、外側型枠を使用せず、躯
体の一部となる炸壁半或品自体を型枠穴りにしてその裏
面側にコンクリ−1〜を打設するため、建込用サポート
を使用して朴壁半或品を立設した場合、サポートの上端
側が現場打ちコンクリートに埋設することになる。
体の一部となる炸壁半或品自体を型枠穴りにしてその裏
面側にコンクリ−1〜を打設するため、建込用サポート
を使用して朴壁半或品を立設した場合、サポートの上端
側が現場打ちコンクリートに埋設することになる。
このため、上記の特公昭54−31293号公報では、
立体トラス状の組立鉄筋を大梁鉄骨又はその週間のスタ
ーラップ等に溶接しているか、多数の外壁半戊品ごとに
遂−溶接するため、可成りの手間を要し、工期短縮とい
う本工法の長所が阻害されることになる。
立体トラス状の組立鉄筋を大梁鉄骨又はその週間のスタ
ーラップ等に溶接しているか、多数の外壁半戊品ごとに
遂−溶接するため、可成りの手間を要し、工期短縮とい
う本工法の長所が阻害されることになる。
また、外壁半或品と内側型枠との間隔を規定するセパレ
ータは、外壁半或品の鉄筋に溶接する等して朴壁半戊品
から片持ち状態に突出させることになるため、通常のR
C造のように、規格長さのセパレータを採用することが
困難であり、ねじ機構等による突出長さの調節可能なセ
パレータが必要になる。
ータは、外壁半或品の鉄筋に溶接する等して朴壁半戊品
から片持ち状態に突出させることになるため、通常のR
C造のように、規格長さのセパレータを採用することが
困難であり、ねじ機構等による突出長さの調節可能なセ
パレータが必要になる。
それ故、セパレータの本数が多いと型枠工事に手間取り
、本工法の特徴が阻害されることになる。
、本工法の特徴が阻害されることになる。
本考案は、これらの問題を解決できるプレキャス1へ鉄
筋コンクリ−1・製外壁半戊品の提供せんとするもので
、朴壁半戊品の裏面の一部に、頂面が前記外壁′4″、
戊品とその裏面側に現場打ちされるコンクリ−1−とに
よって構築される外壁の裏面と路面−になる高さの隆起
部を設け、該隆起部には、雌ねじ付きインサー1〜金物
を埋設した点に特徴がある。
筋コンクリ−1・製外壁半戊品の提供せんとするもので
、朴壁半戊品の裏面の一部に、頂面が前記外壁′4″、
戊品とその裏面側に現場打ちされるコンクリ−1−とに
よって構築される外壁の裏面と路面−になる高さの隆起
部を設け、該隆起部には、雌ねじ付きインサー1〜金物
を埋設した点に特徴がある。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図乃至第3図は、本考案に係るプレキャスト鉄筋コ
ンクリート製外壁半或品Aを示す。
ンクリート製外壁半或品Aを示す。
この外壁半或品Aの表面は、予め外装タイルa・・・・
・・を打込む等して仕上げを完了してあり、裏面には、
第5図や第6図に例示するように1本の上弦材1Cに対
して2本の下弦材1aを有し、上弦材1Cと各下弦材1
aとの間に下弦材1aの長手方向に沿って波形状を呈す
ると共に下弦材1aの長手方向に対して直角な縦断面視
において逆■字形を呈するように斜材1bを設けてなる
立体トラス状の組立鉄筋を、第1図、第2図に示すよう
に、前記下弦材1aと略同平面で略直角に交叉する連結
材2方向に適当間隔を隔てて並列配置し、その下端部の
みをアンカーとして、上端部を突出させである。
・・を打込む等して仕上げを完了してあり、裏面には、
第5図や第6図に例示するように1本の上弦材1Cに対
して2本の下弦材1aを有し、上弦材1Cと各下弦材1
aとの間に下弦材1aの長手方向に沿って波形状を呈す
ると共に下弦材1aの長手方向に対して直角な縦断面視
において逆■字形を呈するように斜材1bを設けてなる
立体トラス状の組立鉄筋を、第1図、第2図に示すよう
に、前記下弦材1aと略同平面で略直角に交叉する連結
材2方向に適当間隔を隔てて並列配置し、その下端部の
みをアンカーとして、上端部を突出させである。
この実施例では、上記の外壁半或品Aにおいて、第3図
に示すように裏面の一部に、頂面Sが前記外壁半或品A
とその裏面側に現場打ちされるコンクリ−)Bとによっ
て構築される外壁の裏面S′と面一になる高さhの隆起
部3を設け、該隆起部3には、雌ねし4a付きのインサ
ート金vIJ4を埋設したものである。
に示すように裏面の一部に、頂面Sが前記外壁半或品A
とその裏面側に現場打ちされるコンクリ−)Bとによっ
て構築される外壁の裏面S′と面一になる高さhの隆起
部3を設け、該隆起部3には、雌ねし4a付きのインサ
ート金vIJ4を埋設したものである。
図中、5はインサート金物4のアンカー用鉄筋、6は補
助筋、7は外壁半或品A同士の連結金物であり、外壁半
或品Aの裏面側上端部に埋設込まれている。
助筋、7は外壁半或品A同士の連結金物であり、外壁半
或品Aの裏面側上端部に埋設込まれている。
上記の外壁半戊品Aは、第4図に示すように、建込用サ
ポー1− Cの上端部を前記隆起部3のインサート金’
I#4aにボルト締めし、下端部を床面にボルト締め等
の手段によって固定し、サポー)Cの長さ調節を行なっ
て、外壁半或品Aを鉛直姿勢に建込み、しかる後、内側
型枠゛(図示せず)を組立て、コンクリ−1−Bを現場
打ちして、外壁となるものであり、サポー1− Cの上
端部が、隆起部3の頂面に固定されているため、コンク
リ−)B内に埋没しない。
ポー1− Cの上端部を前記隆起部3のインサート金’
I#4aにボルト締めし、下端部を床面にボルト締め等
の手段によって固定し、サポー)Cの長さ調節を行なっ
て、外壁半或品Aを鉛直姿勢に建込み、しかる後、内側
型枠゛(図示せず)を組立て、コンクリ−1−Bを現場
打ちして、外壁となるものであり、サポー1− Cの上
端部が、隆起部3の頂面に固定されているため、コンク
リ−)B内に埋没しない。
従って、コンクリ−1・の現場打ちに先立って、立体ト
ラス状組立鉄筋を大梁鉄骨等に溶接する必要がなく、一
般のPCa版の場合と同様な手段によって建込むことが
可能である。
ラス状組立鉄筋を大梁鉄骨等に溶接する必要がなく、一
般のPCa版の場合と同様な手段によって建込むことが
可能である。
また、隆起部3の頂面に内側型枠の一部を当接させるこ
とにより、隆起部3がセパレータとして機能することに
なり、セパレータの使用本数を削減して型枠工事の迅速
化を図り得をる。
とにより、隆起部3がセパレータとして機能することに
なり、セパレータの使用本数を削減して型枠工事の迅速
化を図り得をる。
この目的をより効果的に達成するために、隆起部3を適
当間隔おきに多数設け、内側型枠をこれら隆起部3の頂
面に当接させた状態で、各々のインサート金物4に締付
は固定するように構成してもよい。
当間隔おきに多数設け、内側型枠をこれら隆起部3の頂
面に当接させた状態で、各々のインサート金物4に締付
は固定するように構成してもよい。
第7図乃至第10図は別の実施例を示し、外壁半或品A
に窓用サツシュDを打込み、裏面にサツシュDの全周に
わたって位置する補強リブを兼ねた隆起部3を形成した
点に特徴がある。
に窓用サツシュDを打込み、裏面にサツシュDの全周に
わたって位置する補強リブを兼ねた隆起部3を形成した
点に特徴がある。
該隆起部3に埋設したインサート金物4・・・・・・の
うち、任意の2つは、建込用サポー)−Cの上端部を締
付は固定するために使用され、残りのものは、第10図
に示す如く、内側型枠Eを締付は固定すべく用いられる
。
うち、任意の2つは、建込用サポー)−Cの上端部を締
付は固定するために使用され、残りのものは、第10図
に示す如く、内側型枠Eを締付は固定すべく用いられる
。
この実施例によれば、隆起部3が、開口部の形成による
捻れ等の強度低下を補うリブとして機能し、かつ、建込
用サポートの取付部及びセパレータとして機能すること
になる。
捻れ等の強度低下を補うリブとして機能し、かつ、建込
用サポートの取付部及びセパレータとして機能すること
になる。
図中、8・・・・・・はシャーコネクター用の差筋であ
る。
る。
その他の構成、作用は既述の実施例と同じである。
以上のように、本考案によれば、外壁半戊品の裏面に、
外壁の裏面と路面−になる高さの隆起部を設け、該隆起
部に雌ねじ付きのインサート金物を埋設したので、この
隆起部に建込用サポートを取付けて、外壁半戊品を建込
んでも、該サポートの上端側が現場打ちコンクリートに
埋没せず、従って、立体トラス状組立鉄筋を大梁鉄骨に
溶接するといった煩雑な建込み作業が不要であり、また
、隆起部をセパレータとして用いることにより、型枠工
事を簡略化でき、この種外壁半或品による外壁構築工法
としての特徴を十分に活かすことができるのである。
外壁の裏面と路面−になる高さの隆起部を設け、該隆起
部に雌ねじ付きのインサート金物を埋設したので、この
隆起部に建込用サポートを取付けて、外壁半戊品を建込
んでも、該サポートの上端側が現場打ちコンクリートに
埋没せず、従って、立体トラス状組立鉄筋を大梁鉄骨に
溶接するといった煩雑な建込み作業が不要であり、また
、隆起部をセパレータとして用いることにより、型枠工
事を簡略化でき、この種外壁半或品による外壁構築工法
としての特徴を十分に活かすことができるのである。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は縦断側面図、第
2図は概略裏面図、第3図は要部拡大図、第4図は作用
図、第5図、第6図は配筋状態を例示する斜視図、第7
図乃至第10図は別の実施例を示し、第7図は概略裏面
図、第8図は底面図、第9図は作用を示す縦断側面図、
第10図は要部の横断平面図である。 A・・・・・・外壁半或品、1a・・・・・・下弦材、
1b・・・・・・鉄筋、1C・・・・・・上弦材、2・
・・・・・連結材、3・・・・・・隆起部、4・・・・
・・インサート金物、4a・・・・・・雌ねじ、B・・
・・・・現場打ちコンクリ−1−1S・・・・・・頂面
、S′・・・・・・裏面、h・・・・・・高さ。
2図は概略裏面図、第3図は要部拡大図、第4図は作用
図、第5図、第6図は配筋状態を例示する斜視図、第7
図乃至第10図は別の実施例を示し、第7図は概略裏面
図、第8図は底面図、第9図は作用を示す縦断側面図、
第10図は要部の横断平面図である。 A・・・・・・外壁半或品、1a・・・・・・下弦材、
1b・・・・・・鉄筋、1C・・・・・・上弦材、2・
・・・・・連結材、3・・・・・・隆起部、4・・・・
・・インサート金物、4a・・・・・・雌ねじ、B・・
・・・・現場打ちコンクリ−1−1S・・・・・・頂面
、S′・・・・・・裏面、h・・・・・・高さ。
Claims (1)
- 表面の仕上げを完了し、裏面には、1本の上弦材1Cに
対して2本の下弦材1aを有し、上弦材1Cと各下弦材
1aとの間に下弦材1aの長手方向に沿って波形状を呈
すると共に下弦材1aの長手方向に対して直角な縦断面
視において逆■字形を呈するように斜材1bを設けてな
る立体トラス状の組立鉄筋を、前記下弦材1aと略同平
面で略直角に交叉する連結材2方向に適当間隔を隔てて
並列配置し、その下端部のみをアンカーとして、−上端
部を突出させであるプレキャスト鉄筋コンクJ−1−製
の外壁半或品Aであって、裏面の一部に、頂面Sが前記
外壁半或品Aとその裏面側に現場打ちされるコンクリー
トBとによって構築される外壁の裏面S′と路面−にな
る高さhの隆起部3を設け、該隆起部3には、雌ねじ4
a付きのインサート金物4を埋設しであることを特徴と
するプレキャスト鉄筋コンクリート製外壁半或品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16298179U JPS5922814Y2 (ja) | 1979-11-24 | 1979-11-24 | プレキヤスト鉄筋コンクリ−ト製外壁半成品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16298179U JPS5922814Y2 (ja) | 1979-11-24 | 1979-11-24 | プレキヤスト鉄筋コンクリ−ト製外壁半成品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5679510U JPS5679510U (ja) | 1981-06-27 |
| JPS5922814Y2 true JPS5922814Y2 (ja) | 1984-07-07 |
Family
ID=29673985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16298179U Expired JPS5922814Y2 (ja) | 1979-11-24 | 1979-11-24 | プレキヤスト鉄筋コンクリ−ト製外壁半成品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922814Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5894542A (ja) * | 1981-12-02 | 1983-06-04 | 鹿島建設株式会社 | 建築物の構築方法 |
| JPS5972336A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | 小林 晃 | 多層構築物の構造 |
| JPS6014008U (ja) * | 1983-07-09 | 1985-01-30 | 小西 敏夫 | コンクリ−ト外壁 |
| JPS60144439A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-30 | 日本カイザー株式会社 | 外壁用トラス板を用いたコンクリ−ト外壁の構築方法 |
-
1979
- 1979-11-24 JP JP16298179U patent/JPS5922814Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5679510U (ja) | 1981-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02136444A (ja) | プレキヤスト鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁とによる複合構造の構築方法 | |
| JP2001342679A (ja) | 柱梁接合部におけるPCa梁部材の接合方法およびそのためのPCa梁部材 | |
| JPS5922814Y2 (ja) | プレキヤスト鉄筋コンクリ−ト製外壁半成品 | |
| KR102586788B1 (ko) | 더블링 구조를 가진 링컬럼 | |
| JP2697532B2 (ja) | 建築架構の構築方法 | |
| JPH02300439A (ja) | プレハブ工法 | |
| CN112609562A (zh) | 装配式桥梁下部结构及其施工方法 | |
| JP2002364072A (ja) | 複合構造架構用梁 | |
| JP2003055961A (ja) | 鋼・コンクリート一体化地下壁およびその構築方法 | |
| KR102720603B1 (ko) | 분절형 강재 반단면 데크 합성구조를 이용한 교량 급속 시공방법 | |
| JPS6312987B2 (ja) | ||
| JPH116162A (ja) | 鉄筋コンクリート地下外壁の施工方法 | |
| JPH01137032A (ja) | 柱及び梁接合部における主筋の重ね継手工法 | |
| JP2757032B2 (ja) | キャピタルのある柱を備えた地下躯体の逆打ち工法による構築法 | |
| JPH02236328A (ja) | 超高層建物の構築方法 | |
| JP2725085B2 (ja) | プレキャスト梁の施工方法 | |
| JPH03275839A (ja) | 鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁との接続構造 | |
| JP3052102B2 (ja) | 仕口構成体を使う建物駆体の構築法 | |
| JPH0428063B2 (ja) | ||
| JPH0688342A (ja) | 柱の構築方法 | |
| JPH0366852A (ja) | プレキヤスト鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁とによる複合構造の構築工法 | |
| JPH0633469A (ja) | プレキャストコンクリート柱立設用基礎 | |
| JPH09177239A (ja) | プレキャスト鉄筋コンクリート梁とその架構方法 | |
| JPH0481011B2 (ja) | ||
| JPH07166603A (ja) | 端部rc造・鉄骨梁の構法 |