JPS59214522A - ビ−ド取付機 - Google Patents
ビ−ド取付機Info
- Publication number
- JPS59214522A JPS59214522A JP8736783A JP8736783A JPS59214522A JP S59214522 A JPS59214522 A JP S59214522A JP 8736783 A JP8736783 A JP 8736783A JP 8736783 A JP8736783 A JP 8736783A JP S59214522 A JPS59214522 A JP S59214522A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bead
- workpiece
- roller
- groove
- roller shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B31—MAKING ARTICLES OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER; WORKING PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31F—MECHANICAL WORKING OR DEFORMATION OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31F7/00—Processes not otherwise provided for
- B31F7/006—Processes not otherwise provided for edges, e.g. sheet edges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明d、押押出型環のワークの溝にビードを自゛′動
装填するビード取付機に関する。
装填するビード取付機に関する。
例えばアルミサツシ、建築用足場板等の押出、型材のワ
ークでは、シールあるいは滑り止め等のそれぞれの目的
のために予めヒート取付溝を形成しておき、とのビード
取付溝にビードを取付けてい電 る。一般に(−ド取付溝は口幅が狭<彪幅の広い溝に形
成され、取付けだビードが脱落しないようにされている
、このことから従来のビード取付機は伺れも溝の延在方
向ヘビードを滑らせて挿入する方法を採用している。例
えば第1図に示す如くワークlの溝2に対しビート3を
取付ける取付機として、ビード3を溝2に向けて案内す
るためのビード案内部材4、とのビード案内部材4を通
して溝z内ヘビード3を送シ込むためのビード給送ロー
ラー5.6および溝2内に挿入されたビート3を送ると
ともに接着等の目的で押圧するだめの押えローラー7を
備えだものがある。まだ第2図に示す如く、ワーク10
の?NX l l K沿って移動するチーへ・ツク機構
12をfi!fiえ、ビード13の一部分をチャック機
構12で挾持して溝ll内にビード13を引き込むよう
に挿入する取イ」機がある、このような従東のビートを
付(幾はビード3,13をt胃らせて挿入させることか
ら、溝2,11の端B11は開口していなけわばならな
い1、従ってビートを取イτ1けるべきワークが組立て
られて溝端部を閉じらf′lるような場合には組立前に
取付けておかねばならず、これか障害となることがある
。一般にワークi、ioは切断して寸法法めされておシ
、この開溝2 r l lの端縁にパリか形成される。
ークでは、シールあるいは滑り止め等のそれぞれの目的
のために予めヒート取付溝を形成しておき、とのビード
取付溝にビードを取付けてい電 る。一般に(−ド取付溝は口幅が狭<彪幅の広い溝に形
成され、取付けだビードが脱落しないようにされている
、このことから従来のビード取付機は伺れも溝の延在方
向ヘビードを滑らせて挿入する方法を採用している。例
えば第1図に示す如くワークlの溝2に対しビート3を
取付ける取付機として、ビード3を溝2に向けて案内す
るためのビード案内部材4、とのビード案内部材4を通
して溝z内ヘビード3を送シ込むためのビード給送ロー
ラー5.6および溝2内に挿入されたビート3を送ると
ともに接着等の目的で押圧するだめの押えローラー7を
備えだものがある。まだ第2図に示す如く、ワーク10
の?NX l l K沿って移動するチーへ・ツク機構
12をfi!fiえ、ビード13の一部分をチャック機
構12で挾持して溝ll内にビード13を引き込むよう
に挿入する取イ」機がある、このような従東のビートを
付(幾はビード3,13をt胃らせて挿入させることか
ら、溝2,11の端B11は開口していなけわばならな
い1、従ってビートを取イτ1けるべきワークが組立て
られて溝端部を閉じらf′lるような場合には組立前に
取付けておかねばならず、これか障害となることがある
。一般にワークi、ioは切断して寸法法めされておシ
、この開溝2 r l lの端縁にパリか形成される。
このパリ取りが不充分であるとビート挿入を阻害し、挿
入ミスの原因となる。勿論パリ以外にも、溝断面の寸法
精度も高くなければならない。
入ミスの原因となる。勿論パリ以外にも、溝断面の寸法
精度も高くなければならない。
また給送ローラー5,6や押えローラー7を備えた取付
機ではビート3の挿入できる距離がビード3の剛性等で
実質的に制限され、長尺の挿入は困難となる。チャック
機構12を備えた場合は装置が大型化する一方その設定
移動距離によって挿入甲離すなわちワーク長さが制限さ
れてしまい、しかも複数のビートを並列に挿入する場合
に互いのチャック機構12によって間隔も制限される。
機ではビート3の挿入できる距離がビード3の剛性等で
実質的に制限され、長尺の挿入は困難となる。チャック
機構12を備えた場合は装置が大型化する一方その設定
移動距離によって挿入甲離すなわちワーク長さが制限さ
れてしまい、しかも複数のビートを並列に挿入する場合
に互いのチャック機構12によって間隔も制限される。
何れにしてもビード案内部材4やチャック機構12に対
するワーク1,10の位置決めが重要であシ、挿入駆動
ともとt制御が複雑化して信頼性、コストが問題となる
。
するワーク1,10の位置決めが重要であシ、挿入駆動
ともとt制御が複雑化して信頼性、コストが問題となる
。
本進明の目的は上述した如き欠2点を排除し、ワーク長
さを、制限せず、寸法精度や位置決め精度を高く要求せ
ず、ビート取例のためのパリ取りを不要とし、しかも端
部の閉じた溝にもビードを数例は得る筒中な構造のビー
ド取付機を提供することである2 このために本発明はワークを移動させるようにし、ワー
クの移動の間ワー久の溝の上側に沿って力えたビードを
挿入ローラーによって溝の表面間(コから押込むように
したものである1、すなわち本発明のヒート取例機は、
ワークを移動させる移′動装置と、移動せるワークの溝
の表面に対置する如く配置した挿入ローラー装置と、溝
と挿入ローラー装置の挿入ローラーとの間にビードを供
給するビード供給装置と、ビードを切断するカッター装
置とを主要装置として含んで構成され、ワークの移動に
際してビードを挿入ローラーが溝内、に連続的に押込め
るとともに、ワーク長に応じてカッター装置でビードを
切断するようにしたものである。
さを、制限せず、寸法精度や位置決め精度を高く要求せ
ず、ビート取例のためのパリ取りを不要とし、しかも端
部の閉じた溝にもビードを数例は得る筒中な構造のビー
ド取付機を提供することである2 このために本発明はワークを移動させるようにし、ワー
クの移動の間ワー久の溝の上側に沿って力えたビードを
挿入ローラーによって溝の表面間(コから押込むように
したものである1、すなわち本発明のヒート取例機は、
ワークを移動させる移′動装置と、移動せるワークの溝
の表面に対置する如く配置した挿入ローラー装置と、溝
と挿入ローラー装置の挿入ローラーとの間にビードを供
給するビード供給装置と、ビードを切断するカッター装
置とを主要装置として含んで構成され、ワークの移動に
際してビードを挿入ローラーが溝内、に連続的に押込め
るとともに、ワーク長に応じてカッター装置でビードを
切断するようにしたものである。
以下に本発明の一実施例とせるビード挿入機につき第3
図〜第1O図を参照して説明する。
図〜第1O図を参照して説明する。
第3図および第゛4図は、ビード挿入機の主要装置を分
tll/シた状態でそれぞれワーク移動装置20を、そ
してビード供給装置21.カッター装置22および挿入
ローラー装置23を概略的に示している。ここでビー1
゛供給装置21およびカッター装置22は1つの組立体
として支持板24上に組付けられている。これらの全装
置の組立完成状態が第5図に示してあり、ワーク移動装
置20上にビード供給装置21およびカッター装置22
の組立体が傾斜して固定され、その接近せる側に沿って
挿入ローラー装置23が配置されるのである。
tll/シた状態でそれぞれワーク移動装置20を、そ
してビード供給装置21.カッター装置22および挿入
ローラー装置23を概略的に示している。ここでビー1
゛供給装置21およびカッター装置22は1つの組立体
として支持板24上に組付けられている。これらの全装
置の組立完成状態が第5図に示してあり、ワーク移動装
置20上にビード供給装置21およびカッター装置22
の組立体が傾斜して固定され、その接近せる側に沿って
挿入ローラー装置23が配置されるのである。
ワーク移動装置20は第3図に示す如く架台30上にこ
こでは5本のローラー31を備えている。
こでは5本のローラー31を備えている。
これらのローラー31はワークWと接触するウレタンロ
ーラ一部分32を有し、上側に導びかれるワークWに対
する摩擦、駆動性−を高めるとともに、ワーク表面を保
護するようになっている、ローラー31は軸受33で軸
支され、これらの軸受33は架台上に固定せる取イ」板
34に数個けられている。架台30には駆動モーター3
5を固定して諦えてあシ、ここではスプロケツl−36
A、チェーン37、スプロケツ):36Bを介して外端
ローラー31を回転、駆動し、また同時にスプロケット
36C,チェーン38、スプロケット36Dを介して3
番目のローラー31に回転駆動−力を伝達するようにな
っている。その他のローラー31はここでは回転自在ロ
ーラーである。−まだ移動するワークWの横方向の位置
を定めるために横方向ガイドローラー39が両・側にそ
れぞれ適当数備えられている、伺、このガイドローラ3
9は、ワークWの巾に合わせ軸支位置を変更できるよう
にしてもよい。このようなワーク移動装置20は前後に
搬入および搬出のローラーコンベア40 、41カ配置
され、ワークの搬送ラインが完成される。
ーラ一部分32を有し、上側に導びかれるワークWに対
する摩擦、駆動性−を高めるとともに、ワーク表面を保
護するようになっている、ローラー31は軸受33で軸
支され、これらの軸受33は架台上に固定せる取イ」板
34に数個けられている。架台30には駆動モーター3
5を固定して諦えてあシ、ここではスプロケツl−36
A、チェーン37、スプロケツ):36Bを介して外端
ローラー31を回転、駆動し、また同時にスプロケット
36C,チェーン38、スプロケット36Dを介して3
番目のローラー31に回転駆動−力を伝達するようにな
っている。その他のローラー31はここでは回転自在ロ
ーラーである。−まだ移動するワークWの横方向の位置
を定めるために横方向ガイドローラー39が両・側にそ
れぞれ適当数備えられている、伺、このガイドローラ3
9は、ワークWの巾に合わせ軸支位置を変更できるよう
にしてもよい。このようなワーク移動装置20は前後に
搬入および搬出のローラーコンベア40 、41カ配置
され、ワークの搬送ラインが完成される。
このワーク移動装置20は後述するビード供給装置21
1カツター装置22および挿入ローラー装置23と組合
ってビード挿入ステーションを形成するのであり、その
長さ寸法がワークWの長さを制限することはない。すな
わちワークWは移動装置2\0上を移動される間に後述
の如くビードを挿入されるのであシ、これによりワーク
Wの長さは限定されることがなく、ビード挿入のために
はワークWの長さに応じたローラー31によるワーク送
り制御を行えば良いのである。従って例えばワーク、終
端を検出するためのリミットスイッチ等の簡岸な手段を
備えることで容易に作動停止制御できるととになる。、
t?4、作動開始時のワークWの先端位置決めはワーク
移動装置によらず、挿入ローラー装置23と連動せるス
トッパー25(後述する)によって行われる。
1カツター装置22および挿入ローラー装置23と組合
ってビード挿入ステーションを形成するのであり、その
長さ寸法がワークWの長さを制限することはない。すな
わちワークWは移動装置2\0上を移動される間に後述
の如くビードを挿入されるのであシ、これによりワーク
Wの長さは限定されることがなく、ビード挿入のために
はワークWの長さに応じたローラー31によるワーク送
り制御を行えば良いのである。従って例えばワーク、終
端を検出するためのリミットスイッチ等の簡岸な手段を
備えることで容易に作動停止制御できるととになる。、
t?4、作動開始時のワークWの先端位置決めはワーク
移動装置によらず、挿入ローラー装置23と連動せるス
トッパー25(後述する)によって行われる。
ビード供給装置2工は第4図〜第7図に示す如く、ビー
ドチャック/給送機構50、およびワーク移動装置20
上を移動するワークWの溝W′に隣接対置される挿入ノ
ーズ51を含んでなる。ビートチャック/給送機構h5
0は支持板24上に並行に配列された一対のガイドシャ
フト52に、惧つて移動可能に装備されている。すなわ
ち移動本体53の両端に、備えたチャック機構部分54
に形成せるスライド孔54Aにガイドシャフト52が挿
通され、移動本体53が平行移動するようになされてい
る、チャック機構部分54には第7図に詳細に示す如く
横方向にスライド可能にチャック部材55が励えてあシ
、チャック部材55に爪5jAが形成されている。チャ
ック機構部分54の側壁には爪55Aと対応させて一爪
54Bが形成されており、これらの爪55A、54.B
の協働によってビードBを挟持できるようになっている
。移動本体53の中央には回転板56が軸受台57によ
シ適当な高さ位置にて回転できるように備えてあり、こ
の何軒角度は移動本体53の前後に固定せるブラケット
57に取付けた調整ねじ58で制限するように寿ってい
る。すなわち回転板56はその回転中立位置から両方向
へ成る設定角度(調整可能)だけ回転できるようになっ
ている、この回転板56と両チャック部拐55とは連結
ロッド59でそれぞれ枢支連結されている。連結ロッド
59と回転板56との枢支連結位置は回転板56が回転
中立位置にある状態で斜め方向にオフセットされていて
、第6図中で反時網方向に回転板56が回転されること
で両端のチャック部月55が接近する方向へ駆動され、
寸だ逆に時開方向へ回転されることて離反方向へ、駆動
されるようになっており、これにより爪55Aと爪54
BとによるビードBの。
ドチャック/給送機構50、およびワーク移動装置20
上を移動するワークWの溝W′に隣接対置される挿入ノ
ーズ51を含んでなる。ビートチャック/給送機構h5
0は支持板24上に並行に配列された一対のガイドシャ
フト52に、惧つて移動可能に装備されている。すなわ
ち移動本体53の両端に、備えたチャック機構部分54
に形成せるスライド孔54Aにガイドシャフト52が挿
通され、移動本体53が平行移動するようになされてい
る、チャック機構部分54には第7図に詳細に示す如く
横方向にスライド可能にチャック部材55が励えてあシ
、チャック部材55に爪5jAが形成されている。チャ
ック機構部分54の側壁には爪55Aと対応させて一爪
54Bが形成されており、これらの爪55A、54.B
の協働によってビードBを挟持できるようになっている
。移動本体53の中央には回転板56が軸受台57によ
シ適当な高さ位置にて回転できるように備えてあり、こ
の何軒角度は移動本体53の前後に固定せるブラケット
57に取付けた調整ねじ58で制限するように寿ってい
る。すなわち回転板56はその回転中立位置から両方向
へ成る設定角度(調整可能)だけ回転できるようになっ
ている、この回転板56と両チャック部拐55とは連結
ロッド59でそれぞれ枢支連結されている。連結ロッド
59と回転板56との枢支連結位置は回転板56が回転
中立位置にある状態で斜め方向にオフセットされていて
、第6図中で反時網方向に回転板56が回転されること
で両端のチャック部月55が接近する方向へ駆動され、
寸だ逆に時開方向へ回転されることて離反方向へ、駆動
されるようになっており、これにより爪55Aと爪54
BとによるビードBの。
挾持・角イ除を11えるようになっている。回転板56
はさらにまた同様なオフセット位置に長穴56Aを有し
、この長穴56Aにてシリンダー興装置60のロッド6
0Aとピン60Bで連結されており、ロッド60Aの伸
長により回転板56が第6図中反時計方向へ回転駆動さ
れるようになっている、シリンダー装置60は回転板5
6を回転して回転限度に達した後は移動本体53全体を
ガイドシャフト52に沿って挿入ノーズ51付近まで移
動ヤきる伸長ストロークを有している。すなわちシリン
ダー装置60は伸長作動によシ回転板56を回転させて
爪55′Aと爪54Bとの間でのビードBの挟持を行う
とともに、移動本体53全体を移動させてビートBを挿
入ノーズ51の方向へ繰シ出す作用をなすのである。逆
にロッド61の収縮作動では先ずビードBの挟持が解除
され、然る後移動本体53が移動されるので、ビードB
を引き戻すことはない。挿Δノーズ51は先端が2叉状
にされてU形空間部51Aを形成され、まだこのU形空
間部5’ l Aに通ずる縦方向の内部通路51Bを有
している。内部通路51BはビードBを受は入れてU形
空間部51Aに導ひくだめの通路であり、ビード断面形
状に応じた形状とされるのが方寸しい。このU形空間J
B 5 ”l AがワークWの溝W/上方に隣接するよ
うに挿入ノー、7′51が配置される。挿入ノーズ51
にはまた後述のカッター装置22の刃か進入してビード
Bを切断するようになすだめのスリット51Cが形成さ
れている。
はさらにまた同様なオフセット位置に長穴56Aを有し
、この長穴56Aにてシリンダー興装置60のロッド6
0Aとピン60Bで連結されており、ロッド60Aの伸
長により回転板56が第6図中反時計方向へ回転駆動さ
れるようになっている、シリンダー装置60は回転板5
6を回転して回転限度に達した後は移動本体53全体を
ガイドシャフト52に沿って挿入ノーズ51付近まで移
動ヤきる伸長ストロークを有している。すなわちシリン
ダー装置60は伸長作動によシ回転板56を回転させて
爪55′Aと爪54Bとの間でのビードBの挟持を行う
とともに、移動本体53全体を移動させてビートBを挿
入ノーズ51の方向へ繰シ出す作用をなすのである。逆
にロッド61の収縮作動では先ずビードBの挟持が解除
され、然る後移動本体53が移動されるので、ビードB
を引き戻すことはない。挿Δノーズ51は先端が2叉状
にされてU形空間部51Aを形成され、まだこのU形空
間部5’ l Aに通ずる縦方向の内部通路51Bを有
している。内部通路51BはビードBを受は入れてU形
空間部51Aに導ひくだめの通路であり、ビード断面形
状に応じた形状とされるのが方寸しい。このU形空間J
B 5 ”l AがワークWの溝W/上方に隣接するよ
うに挿入ノー、7′51が配置される。挿入ノーズ51
にはまた後述のカッター装置22の刃か進入してビード
Bを切断するようになすだめのスリット51Cが形成さ
れている。
カッター装置z2は第4図、第6図および第8図に示す
如く横方向に固定配置せる支持本体6エ、この支持本体
61に沿って滑動可能に取付けられた滑動部分62、画
情動部分62の間を連結する連結板63、そして各滑動
部分62に固定された刃64を含む。支持本体61には
長穴6 、I Aが形成され、との長穴61Aを挿通す
るポルト65により刃64が装脱可能に取付けられ、且
つ滑動部分62ともども横方向へ脱落不能に移動できる
よ′うになされている。刃64は常時は挿入ノーズ51
の側方に位置し、また移動して挿入ノーズ51のスリッ
トSzC内に進入し、これにより挿入ノーズ51内を通
されているビードBを切断できるような移動ストローク
を与えられている。この移動を行うために、支持本体6
’ −1には支持フ゛ラケット66を介してシリンダー
装置67が取付けられており、その伸縮ロンドロ8が一
方の滑動部分6zに対してカップリング69、ブラケッ
ト70を介して連結されている。
如く横方向に固定配置せる支持本体6エ、この支持本体
61に沿って滑動可能に取付けられた滑動部分62、画
情動部分62の間を連結する連結板63、そして各滑動
部分62に固定された刃64を含む。支持本体61には
長穴6 、I Aが形成され、との長穴61Aを挿通す
るポルト65により刃64が装脱可能に取付けられ、且
つ滑動部分62ともども横方向へ脱落不能に移動できる
よ′うになされている。刃64は常時は挿入ノーズ51
の側方に位置し、また移動して挿入ノーズ51のスリッ
トSzC内に進入し、これにより挿入ノーズ51内を通
されているビードBを切断できるような移動ストローク
を与えられている。この移動を行うために、支持本体6
’ −1には支持フ゛ラケット66を介してシリンダー
装置67が取付けられており、その伸縮ロンドロ8が一
方の滑動部分6zに対してカップリング69、ブラケッ
ト70を介して連結されている。
挿入ローラー装装置23は第4図に示す如くローラーシ
ャフト80、このローラーシャフト80上に回転自在に
取付けられた挿入ローラー8is。
ャフト80、このローラーシャフト80上に回転自在に
取付けられた挿入ローラー8is。
−ノーシャフト80を回動自在に軸支する支持板82、
およびこの支持板82を連結して固定している枢支シャ
フト83を含む。枢支シャフト83は架台30に対して
軸支される、挿入ローラー81はそれぞれ挿入ノース5
1のU形空間音1(51A内に進入できるように対置し
て位置決めされ、支持板82の枢動によってこの進入お
よび脱1−(Aを11−Iつれる。このために、枢支シ
へデフト83には1駆動レバー84がきらに固定逼れて
おり、架台30に固定し、て備えたシリンダー装置85
のロッド86と作動連結されている。ローラーシャフト
80の一端には歯車87か固定されてお9、この歯車8
7と噛合う歯車セグメント88 A′−架台30に固定
されている。これらの歯車87.88は枢支シャフト8
3を中心へした支持板82の枢動の間常に噛合状態を維
持するようになされており、これによシ第4図中で支持
板82が立上る方′向へ枢動する′際にローラーシャフ
ト80は時計方向への回転変位を与えられる。逆に支持
板82が立下る方向へ枢動して挿入ローラー81を挿入
ノーズ51の溝51A内に進入せしめる際には、ローラ
ーシャフト80は反時計方向への回転変位を与えられる
。
およびこの支持板82を連結して固定している枢支シャ
フト83を含む。枢支シャフト83は架台30に対して
軸支される、挿入ローラー81はそれぞれ挿入ノース5
1のU形空間音1(51A内に進入できるように対置し
て位置決めされ、支持板82の枢動によってこの進入お
よび脱1−(Aを11−Iつれる。このために、枢支シ
へデフト83には1駆動レバー84がきらに固定逼れて
おり、架台30に固定し、て備えたシリンダー装置85
のロッド86と作動連結されている。ローラーシャフト
80の一端には歯車87か固定されてお9、この歯車8
7と噛合う歯車セグメント88 A′−架台30に固定
されている。これらの歯車87.88は枢支シャフト8
3を中心へした支持板82の枢動の間常に噛合状態を維
持するようになされており、これによシ第4図中で支持
板82が立上る方′向へ枢動する′際にローラーシャフ
ト80は時計方向への回転変位を与えられる。逆に支持
板82が立下る方向へ枢動して挿入ローラー81を挿入
ノーズ51の溝51A内に進入せしめる際には、ローラ
ーシャフト80は反時計方向への回転変位を与えられる
。
このように回転変位を与えられるローラーシャフト80
にワークWのためのストツノく−25が固定されており
、支持板82が立上ってワークWを受入れる待機位置に
ある時にはストツノく一25力玉ローラーシャフト80
の回転で降下されてワークWの先端位置を規制し、また
支持板82力≦立下って挿入ローラー81によるビード
Bの挿入を行う際、r(はストッパー25が上杵してワ
ークWと干渉しカい位置に退避するようになされている
のである。
にワークWのためのストツノく−25が固定されており
、支持板82が立上ってワークWを受入れる待機位置に
ある時にはストツノく一25力玉ローラーシャフト80
の回転で降下されてワークWの先端位置を規制し、また
支持板82力≦立下って挿入ローラー81によるビード
Bの挿入を行う際、r(はストッパー25が上杵してワ
ークWと干渉しカい位置に退避するようになされている
のである。
このように構成された本発明によるビード取付機の作動
を以下に説明する、ビードBは図示していないが例えば
ロールから繰出される↓うにして供給され、ビードチャ
ック/給送機構50における爪55Aと爪54Bとの間
を通し、さらに挿入ノーズ51の内部通路51Cに挿通
させて第9図に示す如くセントされる。この際挿入ロー
ラー装置23の支持板82は立上り位置にあシ、挿入ロ
ーラー81が挿入ノーズ51から離脱した位置とされて
いる。従ってストッパー25は降下され、ワーク移動装
置20」二にてワークWの先端を所定位置に規制してい
る。
を以下に説明する、ビードBは図示していないが例えば
ロールから繰出される↓うにして供給され、ビードチャ
ック/給送機構50における爪55Aと爪54Bとの間
を通し、さらに挿入ノーズ51の内部通路51Cに挿通
させて第9図に示す如くセントされる。この際挿入ロー
ラー装置23の支持板82は立上り位置にあシ、挿入ロ
ーラー81が挿入ノーズ51から離脱した位置とされて
いる。従ってストッパー25は降下され、ワーク移動装
置20」二にてワークWの先端を所定位置に規制してい
る。
ビード取付開始に際して支持板82が立下り、これによ
シストツバ−25が上昇してワークWから離脱するとと
もに挿入ローラー81が挿入ノーズ51のU字空間部5
1A内に進入し、第1O図の如くビードBを溝W′内に
押込める位置となる。
シストツバ−25が上昇してワークWから離脱するとと
もに挿入ローラー81が挿入ノーズ51のU字空間部5
1A内に進入し、第1O図の如くビードBを溝W′内に
押込める位置となる。
この状態でワーク移動装置20のローラー31が駆動さ
れ、ワークWを搬出ローラーコンベア41へと送り出す
。この間ビードBは挿入ローラ°−81によって連続し
て溝Wl内に押込められこれに伴つヤビードは引張シ込
まれて供給が続けられる、ワークWの終端をリミットス
イッチ等で検出し、これに基いてφ−り移動を停止する
1、然る後カッター装置22を作動し、刃64をスリン
)51C内へ進入させてビードBを切断する。この切断
はワーク終端直前の位置で行われるのが望ましく、この
ために終端位置のだめの検出位置等が予め適当に設定さ
れる、ビードBの取付筒ワークは然る後搬送ローラーコ
ンベア4工によって搬出される、次のワークWに対し、
挿入ローラー装置23は前述の初期位置に復帰される。
れ、ワークWを搬出ローラーコンベア41へと送り出す
。この間ビードBは挿入ローラ°−81によって連続し
て溝Wl内に押込められこれに伴つヤビードは引張シ込
まれて供給が続けられる、ワークWの終端をリミットス
イッチ等で検出し、これに基いてφ−り移動を停止する
1、然る後カッター装置22を作動し、刃64をスリン
)51C内へ進入させてビードBを切断する。この切断
はワーク終端直前の位置で行われるのが望ましく、この
ために終端位置のだめの検出位置等が予め適当に設定さ
れる、ビードBの取付筒ワークは然る後搬送ローラーコ
ンベア4工によって搬出される、次のワークWに対し、
挿入ローラー装置23は前述の初期位置に復帰される。
、またビードチャック/給送機構50がシリンダー装置
60の付勢によってビードBを爪55Aと爪54Bとで
挾持し、挿入ノーズ51の方向へ繰り出す。これによ多
切断されたビードBの先端は挿入ノーズ51のU形空間
部51A内に移動される。然る後ビートチャック/給送
機構50が復帰され、前述と同様にと一ド挿入作業が開
始される。このように次々と自動的にビード取付けが行
われる。
60の付勢によってビードBを爪55Aと爪54Bとで
挾持し、挿入ノーズ51の方向へ繰り出す。これによ多
切断されたビードBの先端は挿入ノーズ51のU形空間
部51A内に移動される。然る後ビートチャック/給送
機構50が復帰され、前述と同様にと一ド挿入作業が開
始される。このように次々と自動的にビード取付けが行
われる。
以上の如き本発明のビード取付機によれば、ビードをそ
の取付溝の上部開口から押込める:15式であるため取
付溝の端部が閉じていてもよく、寸法精度、パリ等の影
響を受けず、挿入機構が簡単であシ小型化できる。しか
も制御が容易で、例えばワーク検出、ビードチャック/
給送機構におけるビードセットの検出等のように極めて
小数の検出数(約3)°で済み、従来装置のような多数
の検出数(通常lO〜15)を必要としない。従って信
頼性が高く、コストが低下できるうえ、ワークの長さに
制限を受けない装置であるという大きな効果を得られる
。また挿入ローラーを共通のローラーシャフトに取付け
ることで簡単に複数本のビード取付を行える。またワー
ク位置決めをローラーシャフトの回転を利用して行うよ
うになっており、機構が簡単な上安全性が高く、シかも
これによシワーク移動装置および制御が極めて簡単化さ
れる。
の取付溝の上部開口から押込める:15式であるため取
付溝の端部が閉じていてもよく、寸法精度、パリ等の影
響を受けず、挿入機構が簡単であシ小型化できる。しか
も制御が容易で、例えばワーク検出、ビードチャック/
給送機構におけるビードセットの検出等のように極めて
小数の検出数(約3)°で済み、従来装置のような多数
の検出数(通常lO〜15)を必要としない。従って信
頼性が高く、コストが低下できるうえ、ワークの長さに
制限を受けない装置であるという大きな効果を得られる
。また挿入ローラーを共通のローラーシャフトに取付け
ることで簡単に複数本のビード取付を行える。またワー
ク位置決めをローラーシャフトの回転を利用して行うよ
うになっており、機構が簡単な上安全性が高く、シかも
これによシワーク移動装置および制御が極めて簡単化さ
れる。
このように多大の効果を得られるのである、尚本発明を
実施例について説明し尼が、図示実施例以外に多くの変
更、省略が行えることは勿論である。またビート自体に
接着剤を塗布しておく等も可能である、
実施例について説明し尼が、図示実施例以外に多くの変
更、省略が行えることは勿論である。またビート自体に
接着剤を塗布しておく等も可能である、
第1図訃よび第2図は従来のビード取イ」機の概略構造
を示す斜視図。 第3図は本発明のビード数個磯におけるワーク移動装置
を示す斜視図。 第4図は本発明のビード取例機においてワーク移動装置
上に配備されると一ド供給装置、カッター装置および挿
入ローラー装置を示す斜視図。 第5図は第3図および第4図に示した本発明の主要構成
装置を組付けた状態で示す側面文面図。 第6図は第4図に示した装置の頂視図。 第7図はビード供給装置の支所面図。 第8図はカッター装置の立面正面図。 第9図および第io図はそれぞれ挿入ローラー装置によ
りビードを挿入する直前および挿入後の状態を示す部分
的立断面図。 B・・・・・・・・・・・・ビード W・・・・・・・・・・・・ワーク W/ ・・・・・・・・・溝 20・・・・・・・・・ワーク移動装置21・・・・・
・・・・ビード供給装置z2・・・・・・・・・カッタ
ー装置 23・・・・・・・・・挿入ローラー装置25・・・・
・・・・・ストッパー 30・・・・・・・・・架台 31・・・・・・・・・o −ラ− 34・・・・・・・・・数個板 35・・・・・・・・・駆動モーター 39・・・・・・・・・ガイドローラー40・・・・・
・・・・搬入ローラーコンベア41・・・・・・・・・
1般出ローラーコンベア50・・・・・・・・・ビート
チャック/給送機構51・・・・・・・・・挿入ノーズ 51A・・・・・・U形空間部 51B・・・・・・通路 sic・・・・・・スリット 5z・・・・・・・・・ガイドシャフト53・・・・・
・・・・移動本体 54・・・・・・・・・チャック機構部分55・・・・
・・・・・チャック部材 54B、55A・・・爪 56・・・・・・・・・回転板 57・・・・・・・・・ブラケット 58・・・・・・・・・調整ねじ 59・・・・・・・・・連結ロッド 60・・・・・・・・・シリンダー装置61・・・・・
・・・・支持本体 62・・・・・・・・・滑動部分 63・・・・・・・・・連結板 64・・・・・・・・・刃 67・・・・・・・・・シリンダー装置80・・・・・
・・・・ローラーシャ″フト81・・・・・・・・・挿
入ローラー 82・・・・・・・・・支持板 83・・・・・・・・・枢支シャフト 84・・・・・・・・・駆動レバー 85・・・・・・・・・シリンダー装置87・・・・・
・・・・歯車 88・・・・・・・・・歯車セグメント特許出願人
日本軽金属株式会社
を示す斜視図。 第3図は本発明のビード数個磯におけるワーク移動装置
を示す斜視図。 第4図は本発明のビード取例機においてワーク移動装置
上に配備されると一ド供給装置、カッター装置および挿
入ローラー装置を示す斜視図。 第5図は第3図および第4図に示した本発明の主要構成
装置を組付けた状態で示す側面文面図。 第6図は第4図に示した装置の頂視図。 第7図はビード供給装置の支所面図。 第8図はカッター装置の立面正面図。 第9図および第io図はそれぞれ挿入ローラー装置によ
りビードを挿入する直前および挿入後の状態を示す部分
的立断面図。 B・・・・・・・・・・・・ビード W・・・・・・・・・・・・ワーク W/ ・・・・・・・・・溝 20・・・・・・・・・ワーク移動装置21・・・・・
・・・・ビード供給装置z2・・・・・・・・・カッタ
ー装置 23・・・・・・・・・挿入ローラー装置25・・・・
・・・・・ストッパー 30・・・・・・・・・架台 31・・・・・・・・・o −ラ− 34・・・・・・・・・数個板 35・・・・・・・・・駆動モーター 39・・・・・・・・・ガイドローラー40・・・・・
・・・・搬入ローラーコンベア41・・・・・・・・・
1般出ローラーコンベア50・・・・・・・・・ビート
チャック/給送機構51・・・・・・・・・挿入ノーズ 51A・・・・・・U形空間部 51B・・・・・・通路 sic・・・・・・スリット 5z・・・・・・・・・ガイドシャフト53・・・・・
・・・・移動本体 54・・・・・・・・・チャック機構部分55・・・・
・・・・・チャック部材 54B、55A・・・爪 56・・・・・・・・・回転板 57・・・・・・・・・ブラケット 58・・・・・・・・・調整ねじ 59・・・・・・・・・連結ロッド 60・・・・・・・・・シリンダー装置61・・・・・
・・・・支持本体 62・・・・・・・・・滑動部分 63・・・・・・・・・連結板 64・・・・・・・・・刃 67・・・・・・・・・シリンダー装置80・・・・・
・・・・ローラーシャ″フト81・・・・・・・・・挿
入ローラー 82・・・・・・・・・支持板 83・・・・・・・・・枢支シャフト 84・・・・・・・・・駆動レバー 85・・・・・・・・・シリンダー装置87・・・・・
・・・・歯車 88・・・・・・・・・歯車セグメント特許出願人
日本軽金属株式会社
Claims (3)
- (1) 溝表面幅が小さく、溝底面幅が大きなど一ド取
・[て1溝にビードを挿入するビード数個機であって、
ワークを移動させるだめのワーク移動装置と、該ワーク
移動装置上を、駆動さtするワークのビート取イ1満」
三方に隣接してビートを供給するビード供給装置と、ワ
ークの移動の間に供給さ11だビードを押圧してその取
付溝内に押し込める挿入ローラー装置と、ワークの終端
を検出してワーク移動装置によるワーク、駆動を停止さ
せた後ビードを切断するカッター装置とを含んで構成さ
れたことを特徴とするビード取付機。 - (2)前記ビート供給装置がビートを挾持し且つ数例溝
上に隣接せる挿入ノーズヘビードを繰シ出すために1つ
のシリンダー装置により作動されるビードチャ・ツク/
給送機構を含み、〜該機構が前記′シリンダー装置によ
り調整可能な回転角度範囲につき回転できるように移動
本体上に枢支された回転板と、該回転板に連結されてそ
の回転により子ライトされるチャック部材とを有し、該
チャック部材のスライドでビードの挾持/N除を行うよ
うになされるととも゛に、回転板の回転限度に達しだ後
は移動本体が回転板およびチャック部材ともども前記シ
リンダー装置により移動されてビードの繰り出しを行う
ように構成された特許請求の範囲第1項記載のビード取
付機。 - (3)前記挿入ローラー装置が挿入ノーズ付近にてビー
ドを押圧する挿入ローラーと、該0−ラーを回転自在に
支持せるローラーシャフトと、該ローラーシャブトを回
転自在に支持せる支持板とを有して構成され、該支持板
が該ローラーシャフトを揺動させるように枢動可能に数
例けられるとともに、該ローラーシャフトに固定せる歯
車が臘、駆動の間両定配j、iijされた歯車と常11
j’j噛合ってローラーシャフトに回転を生せしめるよ
うになって29、このローラーシャフトの回転によって
ワーク先端と係合/離脱されるようにワークのストッパ
ーがローラーシャフトに固定されている特許請求の範囲
第1項一または第2項(に記載のヒート取付機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8736783A JPS59214522A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | ビ−ド取付機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8736783A JPS59214522A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | ビ−ド取付機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59214522A true JPS59214522A (ja) | 1984-12-04 |
Family
ID=13912921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8736783A Pending JPS59214522A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | ビ−ド取付機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59214522A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103228421A (zh) * | 2010-11-23 | 2013-07-31 | 乐金华奥斯有限公司 | 马海毛插入装置 |
| CN110524213A (zh) * | 2019-09-10 | 2019-12-03 | 芜湖全程智能科技有限公司 | 一种汽车ptc水加热器排陶瓷片装置及其使用方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035703A (ja) * | 1972-08-19 | 1975-04-04 | ||
| JPS5640062A (en) * | 1980-07-11 | 1981-04-16 | Hitachi Ltd | Freezer*refrigerator |
-
1983
- 1983-05-18 JP JP8736783A patent/JPS59214522A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035703A (ja) * | 1972-08-19 | 1975-04-04 | ||
| JPS5640062A (en) * | 1980-07-11 | 1981-04-16 | Hitachi Ltd | Freezer*refrigerator |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103228421A (zh) * | 2010-11-23 | 2013-07-31 | 乐金华奥斯有限公司 | 马海毛插入装置 |
| JP2014503717A (ja) * | 2010-11-23 | 2014-02-13 | エルジー・ハウシス・リミテッド | モヘア挿入装置およびモヘア一体型窓戸フレーム |
| CN103228421B (zh) * | 2010-11-23 | 2015-09-30 | 乐金华奥斯有限公司 | 马海毛插入装置 |
| CN110524213A (zh) * | 2019-09-10 | 2019-12-03 | 芜湖全程智能科技有限公司 | 一种汽车ptc水加热器排陶瓷片装置及其使用方法 |
| CN110524213B (zh) * | 2019-09-10 | 2023-11-17 | 芜湖全程智能科技有限公司 | 一种汽车ptc水加热器排陶瓷片装置及其使用方法 |
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