JPS59207167A - ゲ−ムラケツト特にテニスラケツト - Google Patents
ゲ−ムラケツト特にテニスラケツトInfo
- Publication number
- JPS59207167A JPS59207167A JP59069263A JP6926384A JPS59207167A JP S59207167 A JPS59207167 A JP S59207167A JP 59069263 A JP59069263 A JP 59069263A JP 6926384 A JP6926384 A JP 6926384A JP S59207167 A JPS59207167 A JP S59207167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- racket
- tennis
- striking surface
- game
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B49/00—Stringed rackets, e.g. for tennis
- A63B49/02—Frames
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はゲームラケノl−、特にハンドルクリップ部分
さ、/Vンドル部分と、両面打撃面を形成する弦を有す
るヘノ]・部分とを具えたテニスラケットに関する。
さ、/Vンドル部分と、両面打撃面を形成する弦を有す
るヘノ]・部分とを具えたテニスラケットに関する。
従来技術
従来知られたケームラケノトにおいては、ヘノ1−およ
びハンドルは木、又はプラスチック、又は金属から成り
、あるいは異なる薄片を含む異なる前記の材質の組み合
せからなる。こうした材質構成に応じて、弦の弾力性と
協働してテニスラケットの様々な弾力性が実現される。
びハンドルは木、又はプラスチック、又は金属から成り
、あるいは異なる薄片を含む異なる前記の材質の組み合
せからなる。こうした材質構成に応じて、弦の弾力性と
協働してテニスラケットの様々な弾力性が実現される。
相対的に柔軟性に乏しいケームラケノト特にテニスラケ
ットにおいては、対応する打撃力によって速いホール速
度の所謂「ハード」ストロークが、得られる。他方、相
対的に柔軟性に富んだテニスラケットは、相手のポール
を速い速度て捕えてはるかに優れたバー1−ストローク
又はショットで返すこさかできる。
ットにおいては、対応する打撃力によって速いホール速
度の所謂「ハード」ストロークが、得られる。他方、相
対的に柔軟性に富んだテニスラケットは、相手のポール
を速い速度て捕えてはるかに優れたバー1−ストローク
又はショットで返すこさかできる。
柔軟性に乏しいテニスラケットを用いるさ、ハードスト
ロークを打ち返す時に腕は強い衝撃にさらされ、その衝
撃は一般的に「テニスアーム」として知られる筋肉の炎
症を引き起こすかもしれない。
ロークを打ち返す時に腕は強い衝撃にさらされ、その衝
撃は一般的に「テニスアーム」として知られる筋肉の炎
症を引き起こすかもしれない。
発明の目的
本発明は、ハード及びソフトストロークの両方を実行す
ることのできるケームラケノト特にテニスラケットを提
供することを目的とする。
ることのできるケームラケノト特にテニスラケットを提
供することを目的とする。
発明の概要
前述の問題を解決するために、本発明は、打撃面を、直
角に横切る方向において一方の面から横切る場合より他
方の面から横切る場合の方がより高い柔軟性若しくは弾
力性を示すハンドルを提供する。
角に横切る方向において一方の面から横切る場合より他
方の面から横切る場合の方がより高い柔軟性若しくは弾
力性を示すハンドルを提供する。
テニスボールはラケットの打撃面の両面で打たれる。打
撃されるべきテニスホールかプレーヤー(こ関してどの
位置を占めるかに応じて、フォアハンI・ストロークと
バックハントストロークの相違か生じ、そのフォアハン
ドストロークおよびバックバンドストロークid、試合
中にラケットかよじられない限り、夫々同じ打撃面で常
に打撃する。
撃されるべきテニスホールかプレーヤー(こ関してどの
位置を占めるかに応じて、フォアハンI・ストロークと
バックハントストロークの相違か生じ、そのフォアハン
ドストロークおよびバックバンドストロークid、試合
中にラケットかよじられない限り、夫々同じ打撃面で常
に打撃する。
本発明のテニスラケットjこよれば、たとえば、フォア
ハンドストロークを、常にラケットのハード面を用いる
こさにより、有利に行うことが可能であり、と同時にバ
ックバンドストロークは常にソフト面を用いて実現され
る。通常、これは、バックバントプレーヤーよりも、フ
ォアハンドストロークを常に得意な打撃法とするプレー
ヤーに向いている。一般にバックバンドの弱いプレーヤ
によってよりソ71〜な打撃特性を用いれば、それ自身
のバックバンドで相手の「ハードストローク1をた易く
打ち返すことが可能である。
ハンドストロークを、常にラケットのハード面を用いる
こさにより、有利に行うことが可能であり、と同時にバ
ックバンドストロークは常にソフト面を用いて実現され
る。通常、これは、バックバントプレーヤーよりも、フ
ォアハンドストロークを常に得意な打撃法とするプレー
ヤーに向いている。一般にバックバンドの弱いプレーヤ
によってよりソ71〜な打撃特性を用いれば、それ自身
のバックバンドで相手の「ハードストローク1をた易く
打ち返すことが可能である。
一方、ラケットを1800にわたって簡単に素早く回す
こさによって、テニスラケットの打撃特性ラフオアハン
ドあるいはバックハンドに関して夫々変えることができ
る。従って、相手方の打ち方に自分自身の打ち方を素早
く(ボールを打ぢ合っている間でさえも)適合させるこ
とができ、こうして、自分のラケットの柔軟な打撃性を
用いてハートストロークを捕えるこ古が可能であり、ま
たその逆も同様である。こうして、攻撃的あるいは防御
的試合における競技の可能性が、テニスプレーヤーにと
ってかなり増大される。例えば、ハードなテニスラケッ
トは、これまでは複雑な方法で試合の流れを混乱するだ
けのソフトラケットに対する試合の終りでせいぜい交換
することができるにすぎなかったか、本発明によれは、
驚くべきことに、また当然にも、いっでも使用可能であ
る。
こさによって、テニスラケットの打撃特性ラフオアハン
ドあるいはバックハンドに関して夫々変えることができ
る。従って、相手方の打ち方に自分自身の打ち方を素早
く(ボールを打ぢ合っている間でさえも)適合させるこ
とができ、こうして、自分のラケットの柔軟な打撃性を
用いてハートストロークを捕えるこ古が可能であり、ま
たその逆も同様である。こうして、攻撃的あるいは防御
的試合における競技の可能性が、テニスプレーヤーにと
ってかなり増大される。例えば、ハードなテニスラケッ
トは、これまでは複雑な方法で試合の流れを混乱するだ
けのソフトラケットに対する試合の終りでせいぜい交換
することができるにすぎなかったか、本発明によれは、
驚くべきことに、また当然にも、いっでも使用可能であ
る。
本発明によれば、テニスアームの炎症の危険にさらされ
ているプレーヤーは、試合中に時々ハードストロークす
るためにハートなテニスラケットを用いることを断念す
る必要がなくなる。゛打撃面を直角に横切る軸に平行な
面に沿うハンドルの中央断面の両側で、ラケットハンド
ルは異なる弾力性を有する材質から実質的に成っていて
もよい。さらに、ハフ1−ルの断面形状は前記中央断面
の両側で異なっていてもよい。
ているプレーヤーは、試合中に時々ハードストロークす
るためにハートなテニスラケットを用いることを断念す
る必要がなくなる。゛打撃面を直角に横切る軸に平行な
面に沿うハンドルの中央断面の両側で、ラケットハンド
ルは異なる弾力性を有する材質から実質的に成っていて
もよい。さらに、ハフ1−ルの断面形状は前記中央断面
の両側で異なっていてもよい。
打撃面を横切る軸に平行な面に沿う中央断面に関して、
構造及び材質配合に関して(若しくはその一方1こ関し
て)ハンドルを非対称設計きしたために、ハンドルクリ
ップ部分ての打撃運動の伝達特性は、打撃面としてとち
らの面を使用するかによって異なってくる。
構造及び材質配合に関して(若しくはその一方1こ関し
て)ハンドルを非対称設計きしたために、ハンドルクリ
ップ部分ての打撃運動の伝達特性は、打撃面としてとち
らの面を使用するかによって異なってくる。
ハンドルは、弾力性を兼ね備えて直線状に設計されたも
のであってもよい。その弾力性は、異なる材質を使用す
ることによってもたらされるか、ハンドルの断面形状に
よるか、もしくはその両方によってもたらされる。これ
は、本発明の都合のよい特色を実際に発揮するけれども
、従来のテニスラケットと外形上は相違していないとい
う好都合をもたらす。
のであってもよい。その弾力性は、異なる材質を使用す
ることによってもたらされるか、ハンドルの断面形状に
よるか、もしくはその両方によってもたらされる。これ
は、本発明の都合のよい特色を実際に発揮するけれども
、従来のテニスラケットと外形上は相違していないとい
う好都合をもたらす。
本発明の好ましい実施例においては、ハンドルは打撃面
に対して垂直にわん曲されている。わん曲したハンドル
はすでにその幾可学的形状によって好ましい弾力性を発
揮しており、従って異なる材質や非対称の横断面形状が
必ずしも用いられる必要はない。さらに、わん曲の方向
から、プレーヤー(d試合中にどちらの面か使われるべ
きか直ち(ご指示される。
に対して垂直にわん曲されている。わん曲したハンドル
はすでにその幾可学的形状によって好ましい弾力性を発
揮しており、従って異なる材質や非対称の横断面形状が
必ずしも用いられる必要はない。さらに、わん曲の方向
から、プレーヤー(d試合中にどちらの面か使われるべ
きか直ち(ご指示される。
外0111にわん曲したハンドル形状の特質は、直線形
状のハンドルにおいてわん曲した凹みを形成することに
よっても達成できる。どちらの場合でも、ハンドルのわ
ん曲部がけん引要素又は衝撃吸収材によって橋架され、
ハンドルの望みの性質が支持 ゛されるよう
にしてもよい。
状のハンドルにおいてわん曲した凹みを形成することに
よっても達成できる。どちらの場合でも、ハンドルのわ
ん曲部がけん引要素又は衝撃吸収材によって橋架され、
ハンドルの望みの性質が支持 ゛されるよう
にしてもよい。
実施例
図面を参照して、以下本発明の幾つかの実施例を詳細に
説明する。
説明する。
第1図に示されたテニスラケット1は、グリップ部分の
粘着性を改良した実質的に六角形のハンドルグリップ部
分2と、それに引き続くハンドル部分3aとを有してお
り、このハンドル部分3a(は、プレーヤーによってハ
ンドルクリップ部分2に与えられた動きを、横ぎって交
錯する弦5を備えた実質的に(胃円形のへノー−41こ
伝達するだめの角形をなしている。ヘッド41こ而して
いるハンドル部分3aの端(d打撃面においてY字型に
開いており、その開いた外郭かへノド4の楕円形の外郭
に適合して連なっている。ヘット4の弦56″i、ヘッ
ド41こ囲まれた空間において実質に平面をなしている
両面打撃面6を形作っている。弦5とヘノ” 4 オJ
、、 Q; ハフ (、ル部分6aを経てテニスホール
の衝撃により生じる衝撃圧力(d、打撃面6がらハフ ントルクルノプ部分2(こ伝達される。ハンドル部分3
aは、また、前述の衝撃力さその間開を弱める働きをす
る。
粘着性を改良した実質的に六角形のハンドルグリップ部
分2と、それに引き続くハンドル部分3aとを有してお
り、このハンドル部分3a(は、プレーヤーによってハ
ンドルクリップ部分2に与えられた動きを、横ぎって交
錯する弦5を備えた実質的に(胃円形のへノー−41こ
伝達するだめの角形をなしている。ヘッド41こ而して
いるハンドル部分3aの端(d打撃面においてY字型に
開いており、その開いた外郭かへノド4の楕円形の外郭
に適合して連なっている。ヘット4の弦56″i、ヘッ
ド41こ囲まれた空間において実質に平面をなしている
両面打撃面6を形作っている。弦5とヘノ” 4 オJ
、、 Q; ハフ (、ル部分6aを経てテニスホール
の衝撃により生じる衝撃圧力(d、打撃面6がらハフ ントルクルノプ部分2(こ伝達される。ハンドル部分3
aは、また、前述の衝撃力さその間開を弱める働きをす
る。
第1図d1、ハシ1ヘル部分3aの縦断面図を一部切開
いて示したテニスホール[・1を示すものてあり、ハン
ドル部分3a(rJ異なった弾力性を持っ三つの相互に
連結する材質層9,10.11がら成り、その層(d打
撃面に縦方向に重ねられている二つの材質たけを使うこ
とも可能である。
いて示したテニスホール[・1を示すものてあり、ハン
ドル部分3a(rJ異なった弾力性を持っ三つの相互に
連結する材質層9,10.11がら成り、その層(d打
撃面に縦方向に重ねられている二つの材質たけを使うこ
とも可能である。
テニスラケットの打撃特性は、その幾可学的配列と弾力
性ならひに使用された材質9,10.11の比率によっ
て決められる。従って、材質10あるい(dlo及び1
1に比へて、材質9は薄い外側層だけから成っていても
よい。
性ならひに使用された材質9,10.11の比率によっ
て決められる。従って、材質10あるい(dlo及び1
1に比へて、材質9は薄い外側層だけから成っていても
よい。
好ましくは、使用される材質は、木製やプラスチック類
あるいは金属製あるいはそれらの組み合せ若しくはそれ
らの薄片層であり、異なった材質みいうこと(d異なる
厚さの薄片から成る同一材質の薄片層をも含んでいる。
あるいは金属製あるいはそれらの組み合せ若しくはそれ
らの薄片層であり、異なった材質みいうこと(d異なる
厚さの薄片から成る同一材質の薄片層をも含んでいる。
ハンドル部分31)の異なる弾力性のふるまいは、第2
図に示されたように非対称あるいは半対称の横断面形状
とすることによっても実現される。ここにおいて、横断
面の方向に異なる材質9,10゜11を使用することに
よって、異なる弾力性が更に支援されていてもよい。
図に示されたように非対称あるいは半対称の横断面形状
とすることによっても実現される。ここにおいて、横断
面の方向に異なる材質9,10゜11を使用することに
よって、異なる弾力性が更に支援されていてもよい。
第3図は、ハンドル6Cの形状をわん曲7に設計するこ
とにより弾力性か得られるようにしたテニスラケット1
の側面図を示すもので、けん引要素8か付加的に橋架さ
れていてもよい。このけん引要素8は好ましくはより高
い引張力で平担構造を形成した糸状あるいはひも状のも
のである。
とにより弾力性か得られるようにしたテニスラケット1
の側面図を示すもので、けん引要素8か付加的に橋架さ
れていてもよい。このけん引要素8は好ましくはより高
い引張力で平担構造を形成した糸状あるいはひも状のも
のである。
第4図は直線形のハンドル部分乙において一部を取り除
くことによりわん曲12を形成した実施例を示すもので
ある。前述と同様に、前記わん曲12はけん引要素ある
いは衝撃吸収材によって橋渡しされていてもよい。
くことによりわん曲12を形成した実施例を示すもので
ある。前述と同様に、前記わん曲12はけん引要素ある
いは衝撃吸収材によって橋渡しされていてもよい。
第1図から第4図に示された各実施例の構造上の特徴(
は、テニスラケノ1−の所望の弾力性を得るために、任
意1こ相互に交換あるいQづ組み合せることかできる。
は、テニスラケノ1−の所望の弾力性を得るために、任
意1こ相互に交換あるいQづ組み合せることかできる。
発明の効果
以上の通りこの発明によれは、1つのラケットの打撃面
を切換えるだけでハードストロークと゛ノフトストロー
クの両方を選択的に実現することかできる、という優れ
た効果を奏する。
を切換えるだけでハードストロークと゛ノフトストロー
クの両方を選択的に実現することかできる、という優れ
た効果を奏する。
第1図は、異なる弾力性を有する材質で作られたハンド
ル部分から成っている本発明の一実施例に係るテニスラ
ケットの斜視図、第2図は、本発明の別の実施例として
非対称の)1ンドル部分を示す断面図、第3図は、わん
曲した/Sンドル部分きそのわん曲を橋架するけん引要
素吉を有する本発明の別の実施例を示す側面図、第4図
は、まっすぐなハンドル部分においてわん曲部がくり抜
かれている本発明の更に別の実施例を示す側面図、であ
る。 1 テニスラケット、2 ハンドルクリップ部分、63
〜6d ハンドル部分、4 ヘット、5弦、6・打撃面
、7,12 わん曲、8 けん引要素、9,10.11
ハンドルの材質。 出願人代理人 飯 塚 義 仁
ル部分から成っている本発明の一実施例に係るテニスラ
ケットの斜視図、第2図は、本発明の別の実施例として
非対称の)1ンドル部分を示す断面図、第3図は、わん
曲した/Sンドル部分きそのわん曲を橋架するけん引要
素吉を有する本発明の別の実施例を示す側面図、第4図
は、まっすぐなハンドル部分においてわん曲部がくり抜
かれている本発明の更に別の実施例を示す側面図、であ
る。 1 テニスラケット、2 ハンドルクリップ部分、63
〜6d ハンドル部分、4 ヘット、5弦、6・打撃面
、7,12 わん曲、8 けん引要素、9,10.11
ハンドルの材質。 出願人代理人 飯 塚 義 仁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ハンドルクリップ部分と、ハンドルと、両面打撃面
を形成する弦を有するヘッドと、を具えたゲームラケッ
ト特にテニスラケットにおいて、前記ハンドル(38〜
3d)か、前記打撃面(6)を直角に横切る方向におい
て一方の面から横切る場合よりも他方の面から横切る場
合の方かより高い柔軟性若しくは弾力性を示すものから
成ることを特徴とする前記ゲームラケット特にテニスラ
ケノ1−0 2、前記打撃面(6)を直角に横切る軸に平行な面に沿
う前記ハンドルの中央断面の両(11iで、該ハンドル
は異なる弾力性を示す材質(9,10,11)から実質
的に成るものである特許請求の範囲第1項記載のゲーム
ラケット。 3、前記打撃面(6)を直角に横切る軸に平行な面に沿
う前記ハンドルの中央断面の両側で、前記ハンドルは異
なる断面形状を持つものである特許請求の範囲第1項又
は第2項記載のゲームラケット。 4、前記ハンドル(3a)か直線状のものである特許請
求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載のゲームラ
ケット。 5、前記ハン[・ル(3C)が、打撃面(6)に直角方
向にわん曲しているものである特許請求の範囲第1項乃
至第3項のいずれかに記載のゲームラケット。 6、直線状のハンドル(6d)においてわん曲(12)
がくり抜かれているこさを特徴とする特許請求の範囲第
4項記載のゲームラケット。 7、前記ハンドル(3C,3d)の前記わん曲(7.1
2)は、けん引要素(8)によって橋架されている特許
請求の範囲第5項又は第6項記載のケームラケノト。 8、前記ハンドル(3C,3d)の前記わん曲(7,1
2)は、衝撃吸収材によって橋架されている特許請求の
範囲第5項又は第6項記載のケームラケノト。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3312834A DE3312834C2 (de) | 1983-04-09 | 1983-04-09 | Ballspielschläger, insbesondere Tennisschläger |
| DE33128340 | 1983-04-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59207167A true JPS59207167A (ja) | 1984-11-24 |
Family
ID=6195878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59069263A Pending JPS59207167A (ja) | 1983-04-09 | 1984-04-09 | ゲ−ムラケツト特にテニスラケツト |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4565371A (ja) |
| JP (1) | JPS59207167A (ja) |
| AT (1) | AT388299B (ja) |
| CH (1) | CH663354A5 (ja) |
| DE (1) | DE3312834C2 (ja) |
| FR (1) | FR2543842B1 (ja) |
| GB (1) | GB2137511B (ja) |
| IT (1) | IT1173574B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629471U (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-21 | ||
| JP2015023912A (ja) * | 2013-07-24 | 2015-02-05 | ヨネックス株式会社 | ラケット |
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| DE3627997A1 (de) * | 1986-08-21 | 1988-03-03 | Lo Kun Nan | Schlaegerrahmen aus verbundwerkstoff |
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