JPS59141639A - 土砂の真空排土装置 - Google Patents
土砂の真空排土装置Info
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- JPS59141639A JPS59141639A JP1651983A JP1651983A JPS59141639A JP S59141639 A JPS59141639 A JP S59141639A JP 1651983 A JP1651983 A JP 1651983A JP 1651983 A JP1651983 A JP 1651983A JP S59141639 A JPS59141639 A JP S59141639A
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- sand
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/88—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with arrangements acting by a sucking or forcing effect, e.g. suction dredgers
- E02F3/8816—Mobile land installations
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
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- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
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- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/88—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with arrangements acting by a sucking or forcing effect, e.g. suction dredgers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として地下埋設管の設置あるいは補修など
に際して、土砂を掘り取るのに使用される土砂の真空排
土装置にViJ!lるものである。
に際して、土砂を掘り取るのに使用される土砂の真空排
土装置にViJ!lるものである。
この種の真空排土装置と1ノで、本出願人は、先にバキ
ュ−ムホースを介して土砂を収集する収集室と真空吸引
用プロノアに通じるフィルタ室とを具備し、両室を連通
して真空吸引用ブロアから負圧吸引力を上記フィルタ室
から収集室におよぼし、この負圧吸引力によりバキュー
ムボースを介して土砂を収集室内に吸引づる構成のもの
を提唱した。
ュ−ムホースを介して土砂を収集する収集室と真空吸引
用プロノアに通じるフィルタ室とを具備し、両室を連通
して真空吸引用ブロアから負圧吸引力を上記フィルタ室
から収集室におよぼし、この負圧吸引力によりバキュー
ムボースを介して土砂を収集室内に吸引づる構成のもの
を提唱した。
ここでは、収集室に吸入されlζ土砂が動圧低下で降下
したものをホッパに受け、できるだけ収集室内の真空麿
を低下させないようにして外部への取り出しができるよ
うにしている。
したものをホッパに受け、できるだけ収集室内の真空麿
を低下させないようにして外部への取り出しができるよ
うにしている。
しかし掘出された土砂は、かなり含水率が高く、また大
小さまざまな土塊や小石などが含まれでいるので、その
まま掘り取った部分への埋め戻し用の土砂として利用で
きないことになっており、別の埋め戻し用の土砂を用意
づる必要がある。そして一般には、別の埋め戻し用に適
した砂を用いることになっており、この場合には、掘り
取った土砂は、回収して現場から運び出さなければなら
ない。
小さまざまな土塊や小石などが含まれでいるので、その
まま掘り取った部分への埋め戻し用の土砂として利用で
きないことになっており、別の埋め戻し用の土砂を用意
づる必要がある。そして一般には、別の埋め戻し用に適
した砂を用いることになっており、この場合には、掘り
取った土砂は、回収して現場から運び出さなければなら
ない。
本発明は、上記の事情にもとづいてなされたもので、掘
り取った土砂を、装置から排出するまでの過程で、埋め
戻しに適合づるように改質さU、別の埋め戻し用の砂を
用意せず、また、掘り取つ/ζ土砂を回収、搬出ブるな
どのコストアップを避けるようにした土砂の真空排土装
置を提供しようとづるものである。
り取った土砂を、装置から排出するまでの過程で、埋め
戻しに適合づるように改質さU、別の埋め戻し用の砂を
用意せず、また、掘り取つ/ζ土砂を回収、搬出ブるな
どのコストアップを避けるようにした土砂の真空排土装
置を提供しようとづるものである。
この目的のため、本発明は、バキコームホ〜スを介して
土砂を収集づる収集室と、真空吸引用ブロアに通じるフ
ィルタ室とを有し、画室を連通して真空吸引用ブロアが
らの負圧吸引力を上記フィルタ室から収集室におよぼし
、この負圧吸引力によりバ4ニュームホースを介して土
砂を収集室内に吸引するものにおいて、上記収集室内に
吸引されIこ収集土砂に対して、消石灰などの土質改良
材を混入する手段を具備したことを特徴とするものであ
る。
土砂を収集づる収集室と、真空吸引用ブロアに通じるフ
ィルタ室とを有し、画室を連通して真空吸引用ブロアが
らの負圧吸引力を上記フィルタ室から収集室におよぼし
、この負圧吸引力によりバ4ニュームホースを介して土
砂を収集室内に吸引するものにおいて、上記収集室内に
吸引されIこ収集土砂に対して、消石灰などの土質改良
材を混入する手段を具備したことを特徴とするものであ
る。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明づ゛る。
第1図は本発明による真空排土装置全体の縦断側面図で
あり、図中、符号1は牽引式の台車体であり、ここには
ディーゼルエンジン2と、このエンジンで駆動される大
型の真空吸引用ブロア3とが、カップリング4を介して
動力接続ひねた状態で搭載されている。また台車体1の
後部には、内部に土砂の収集室5とフィルタ室6とを備
えた真空―休1が搭載されY’ %、)る。上記収集室
5およびフィルタ室6は、通路8を介して前後に区分さ
れており、上記通路8は、収集室5側の隔壁9ど、フィ
ルタ室G側の隔N1oとで形成され、上記収集室5に対
してはその頂部連絡[18aで、また上記フーrルタ室
6に対してはその底部連絡口8bで、それぞれ連通され
ている。
あり、図中、符号1は牽引式の台車体であり、ここには
ディーゼルエンジン2と、このエンジンで駆動される大
型の真空吸引用ブロア3とが、カップリング4を介して
動力接続ひねた状態で搭載されている。また台車体1の
後部には、内部に土砂の収集室5とフィルタ室6とを備
えた真空―休1が搭載されY’ %、)る。上記収集室
5およびフィルタ室6は、通路8を介して前後に区分さ
れており、上記通路8は、収集室5側の隔壁9ど、フィ
ルタ室G側の隔N1oとで形成され、上記収集室5に対
してはその頂部連絡[18aで、また上記フーrルタ室
6に対してはその底部連絡口8bで、それぞれ連通され
ている。
上記収集室5には、その後壁の上部にバキコームボース
の接続口11が開口され−Cおり、該1&続口11にバ
:1」−ムホース12の一端が接続され、バキュームホ
ース12の他端は掘削個所に延びてその先端に土砂の吸
込ノズル12aがsシけられている。まIζ収集室5の
内部には、上記ホース接続口11のIBI口部と、通路
8の頂部連絡口8aどの間に位置し又、ホース接続口1
1と対向するようにコイルスプリング13で斜めに張設
された衝突板14が配置されている。そして上記W突板
14には、上記ホース接続口11のUnD部に対向Jる
側にゴム板などの衝撃緩衝体15が貼着されている。
の接続口11が開口され−Cおり、該1&続口11にバ
:1」−ムホース12の一端が接続され、バキュームホ
ース12の他端は掘削個所に延びてその先端に土砂の吸
込ノズル12aがsシけられている。まIζ収集室5の
内部には、上記ホース接続口11のIBI口部と、通路
8の頂部連絡口8aどの間に位置し又、ホース接続口1
1と対向するようにコイルスプリング13で斜めに張設
された衝突板14が配置されている。そして上記W突板
14には、上記ホース接続口11のUnD部に対向Jる
側にゴム板などの衝撃緩衝体15が貼着されている。
また、収集室5内の上下方向中間部には、中央に細幅の
土砂流下通路16を有するホッパ17が設けれ、このホ
ッパIYで収集室5の内部が上下に区画されている。さ
らに収集室5の底部には、排土口18が開口しており、
ここには後方に延びるコンベア餉体19が接続され、排
土を受は入れるようになっている。そして上記コンベア
一体19の後端部下側には、台車体1の後方に位置して
排出口20があり、また上記コンベア画体19内には、
スクリコ〜コンベ/721が設けてあり、これはモータ
22で駆動され、コンベア筺体19内に入った土砂を排
出口20へと送る働きをしている。
土砂流下通路16を有するホッパ17が設けれ、このホ
ッパIYで収集室5の内部が上下に区画されている。さ
らに収集室5の底部には、排土口18が開口しており、
ここには後方に延びるコンベア餉体19が接続され、排
土を受は入れるようになっている。そして上記コンベア
一体19の後端部下側には、台車体1の後方に位置して
排出口20があり、また上記コンベア画体19内には、
スクリコ〜コンベ/721が設けてあり、これはモータ
22で駆動され、コンベア筺体19内に入った土砂を排
出口20へと送る働きをしている。
また上記排土[118には、開閉戸23が設けであり、
油圧あるいは空気圧で作動するピストン・シリンダ機椙
24により前後方向に動作して、排土[118の開閉が
なされるようになっている。
油圧あるいは空気圧で作動するピストン・シリンダ機椙
24により前後方向に動作して、排土[118の開閉が
なされるようになっている。
また上記収集室5の後側には、第3図にも示゛づように
タンク25が設(〕られていて、その底部を収集室5の
底部側に向tノホッパ状に傾斜しており、下端間口26
をコンベア画体19内に連通している。
タンク25が設(〕られていて、その底部を収集室5の
底部側に向tノホッパ状に傾斜しており、下端間口26
をコンベア画体19内に連通している。
(して上記間[126には、繰り出し羽根車27が設け
られている。
られている。
また小ツバ17の土砂流下通路16には、同じく繰り出
し羽根車28が設けられており、両者は共通ずるモータ
およびチェン伝動系(図示上ず)を介して連動して駆動
されるようになつ(いる。
し羽根車28が設けられており、両者は共通ずるモータ
およびチェン伝動系(図示上ず)を介して連動して駆動
されるようになつ(いる。
一方、上記フィルタ室6には、その内部に多数の有底筒
状のフィルタ素子29を配置しており、上記フィルタ素
子29は、第2図に拡大して示されるように、頂部に係
合用フランジ29aを有する日金291)を具備し、こ
れに布製の右底円筒状のバック29cの」二部開口を固
着したもので、上記バック29Cにはその保形のため、
内側にコイル状の骨部材29dが入れられている。イし
Cト記フィルタ累子29は、上記フィルタ室6を吸引側
と被吸引側とに仕切る仕切壁板301.:、8Qけた多
数の装着孔30aから被吸引側へ挿入され、7ランジ2
9aで支持される。
状のフィルタ素子29を配置しており、上記フィルタ素
子29は、第2図に拡大して示されるように、頂部に係
合用フランジ29aを有する日金291)を具備し、こ
れに布製の右底円筒状のバック29cの」二部開口を固
着したもので、上記バック29Cにはその保形のため、
内側にコイル状の骨部材29dが入れられている。イし
Cト記フィルタ累子29は、上記フィルタ室6を吸引側
と被吸引側とに仕切る仕切壁板301.:、8Qけた多
数の装着孔30aから被吸引側へ挿入され、7ランジ2
9aで支持される。
上記フィルタ室6の下部には、スプリング31で下方向
に付勢された状態で支持板32が設りられておリ、これ
には、前記フィルタ素子29の底部が座金33を介して
ボルト・ナツト34で固着されている。
に付勢された状態で支持板32が設りられておリ、これ
には、前記フィルタ素子29の底部が座金33を介して
ボルト・ナツト34で固着されている。
また上記支持板32には、フィルタ室6内での空気流通
を妨げないために、多数の通孔32aが穿っである。
を妨げないために、多数の通孔32aが穿っである。
またフィルタ室6の頂部には、−=定愈圧以Fを越えた
時、外部空気を流入して超貞空になるのを防止づるため
のリリーフ弁35が設けられている。
時、外部空気を流入して超貞空になるのを防止づるため
のリリーフ弁35が設けられている。
また、前記仕り壁板3oの上側に形成された吸引側室に
はダク1−36を介して前記ブロア3のナクション側が
連通されている。また」−記フィルタ室6の底部には、
手動FiIIIIできるゲート37が改番ノであり、フ
ィルタ室6内で落下した細塵の除去が適宜行えるように
しである。
はダク1−36を介して前記ブロア3のナクション側が
連通されている。また」−記フィルタ室6の底部には、
手動FiIIIIできるゲート37が改番ノであり、フ
ィルタ室6内で落下した細塵の除去が適宜行えるように
しである。
そして前記タンク25には、消石灰などの土質改良材が
充填されている。
充填されている。
このよう’eK @成では、エンジン2の始動によりブ
ロア3の働きでフィルタ室6.収集室5に真空負圧が作
用し、その真空負圧がバキコームボース12に及ぶから
、ホース12の先端のノズル12aを排土ずべき個所に
臨ませると、掘削された土砂は、周囲の空気と共にホー
ス12を通って収集室5内に引き込まれる。そして衝突
板14に当り、収集室5内での動圧低下で、比重の大ぎ
な土砂、水滴などは下方のホッパに落下し、その中央の
土砂流下通路1Gを通って繰り出し羽根外28にまり、
漸次ホッパ11の下側に11を槓する。なお掘削された
」−砂が、ホッパ17の下側に堆積り−るまでの過程で
、土砂には大量の空気が作用することから、その含水率
はある程度低下し、また、衝突板14および羽根車28
により比較的大きな土塊もある程IQ Il+かく砕土
される。そして適当な周期で、手動あるいは適宜な手段
により信号を与えてピストン・シリング機構24を動作
し、ビス1ヘン・【コツトを介して間閏戸23を開口し
、堆積した土砂をコンベア画体19内に落下さVる。一
方、タンク25がらは繰り出し羽根車21の作用で消石
灰などの土質改良材がコンベア―体19内に入る。そし
て土砂と土質改良材は、スクリューコンベア21によっ
て排出口20へ運ばれる過程で混合され、その水分を上
記土質改良材に吸引されると1しに、より細かく砕土さ
れて埋め戻しに具合のよい土質状態に変えられ、排出口
20より排出される。
ロア3の働きでフィルタ室6.収集室5に真空負圧が作
用し、その真空負圧がバキコームボース12に及ぶから
、ホース12の先端のノズル12aを排土ずべき個所に
臨ませると、掘削された土砂は、周囲の空気と共にホー
ス12を通って収集室5内に引き込まれる。そして衝突
板14に当り、収集室5内での動圧低下で、比重の大ぎ
な土砂、水滴などは下方のホッパに落下し、その中央の
土砂流下通路1Gを通って繰り出し羽根外28にまり、
漸次ホッパ11の下側に11を槓する。なお掘削された
」−砂が、ホッパ17の下側に堆積り−るまでの過程で
、土砂には大量の空気が作用することから、その含水率
はある程度低下し、また、衝突板14および羽根車28
により比較的大きな土塊もある程IQ Il+かく砕土
される。そして適当な周期で、手動あるいは適宜な手段
により信号を与えてピストン・シリング機構24を動作
し、ビス1ヘン・【コツトを介して間閏戸23を開口し
、堆積した土砂をコンベア画体19内に落下さVる。一
方、タンク25がらは繰り出し羽根車21の作用で消石
灰などの土質改良材がコンベア―体19内に入る。そし
て土砂と土質改良材は、スクリューコンベア21によっ
て排出口20へ運ばれる過程で混合され、その水分を上
記土質改良材に吸引されると1しに、より細かく砕土さ
れて埋め戻しに具合のよい土質状態に変えられ、排出口
20より排出される。
なJ3、上記排出]]20にはゲートを設け−c1手動
により適宜搬出できるようにづるとよい。
により適宜搬出できるようにづるとよい。
一方、細塵を含んだ空気は、衝突板14の周囲を迂回し
て通路8の頂部連絡1’18aから、上記通Wi48を
経由してその底部連絡口8bに至り、更にフィルタ室6
内でフィルタ素子29によりlJ、Iを分離した状態に
さね、タクト3Gを介してブロア3へと引かれるのであ
る。
て通路8の頂部連絡1’18aから、上記通Wi48を
経由してその底部連絡口8bに至り、更にフィルタ室6
内でフィルタ素子29によりlJ、Iを分離した状態に
さね、タクト3Gを介してブロア3へと引かれるのであ
る。
本発明は、以上詳述したように、掘取した土砂を収集室
から外部へ排出する過程で、予め用意され1c消石灰な
どの土’M a良利と混合し、その土質を、埋め戻しに
使用するに適した状態にするために、別に埋め戻し用の
土砂を用意Jる必要がなく、また、収集室にJa槓した
土砂を現場から搬出覆るなどの手数がかからないので、
=」ス1への大幅な低減を図ることができる。加えて、
上記土砂が収集室へ至る間に、吸引用の大量の空気に@
されてその含水率があらかじめ低下されることから、土
質改良材の消費用も低減することができる。
から外部へ排出する過程で、予め用意され1c消石灰な
どの土’M a良利と混合し、その土質を、埋め戻しに
使用するに適した状態にするために、別に埋め戻し用の
土砂を用意Jる必要がなく、また、収集室にJa槓した
土砂を現場から搬出覆るなどの手数がかからないので、
=」ス1への大幅な低減を図ることができる。加えて、
上記土砂が収集室へ至る間に、吸引用の大量の空気に@
されてその含水率があらかじめ低下されることから、土
質改良材の消費用も低減することができる。
第1図は本発明の一実施例を示1装置全体の縦断側面図
、第2図はフィルタ素子を拡大して示しノCtlJL断
側面図、第3図は土砂の改質のための手段を拡大して示
す縦断側面図である。 1・・・台X1!体、2・・・エンジン、3・・・ブロ
ア、4・・・カップリング、5・・・収集室、6・・・
フrルタ室、7・・・真空画体、8・・・通路、8a・
・・頂部連絡[=1.811・・・底部連絡口、9.1
6・・・隔壁、11・・・ホース接続1」、12・・・
バキコームホース、12a・・・吸込ノズル、13・・
・=Iイルスプリング、14・・・衝突板、15・・・
衝撃#!衝体、16・・・土砂流下通路、17・・・ホ
ッパ、18・・・排土り、19・・・コンベア画体、2
0・・・排出口、21・・・スクリューコンベア、22
・・・モータ、23・・・開[17I、 24・・・ピ
ストン・シリンダ機構、25・・・タンク、26・・・
聞[1,27,28・・・羽根車、29・・・フィルタ
素子、29a・・・フランジ、29b・・・口金、29
c・・・バック、29d・・・骨部材、30・・・仕切
壁板、30a・・・装着孔、31・・・スプリング、3
2a・・・通行、33・・・座金、34・・・ポル1−
・ナラ1〜.35・・・リリーフ弁、36・・・ダクト
、37・・・ゲート。 特許出願人 株式会社 ハツコー代理人 弁理上
小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進 第2図 手続補正書(自発) 1、事件の表示 昭和68年特 許 願第016519号2、発明の名称 土砂の真空排土装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 東京都目黒区鷹番1丁目10番6号 4、代理人 5、補正の対象 図面全図 6、補正の内容 別紙のとおり(図面の浄書、内容に変更なし)
、第2図はフィルタ素子を拡大して示しノCtlJL断
側面図、第3図は土砂の改質のための手段を拡大して示
す縦断側面図である。 1・・・台X1!体、2・・・エンジン、3・・・ブロ
ア、4・・・カップリング、5・・・収集室、6・・・
フrルタ室、7・・・真空画体、8・・・通路、8a・
・・頂部連絡[=1.811・・・底部連絡口、9.1
6・・・隔壁、11・・・ホース接続1」、12・・・
バキコームホース、12a・・・吸込ノズル、13・・
・=Iイルスプリング、14・・・衝突板、15・・・
衝撃#!衝体、16・・・土砂流下通路、17・・・ホ
ッパ、18・・・排土り、19・・・コンベア画体、2
0・・・排出口、21・・・スクリューコンベア、22
・・・モータ、23・・・開[17I、 24・・・ピ
ストン・シリンダ機構、25・・・タンク、26・・・
聞[1,27,28・・・羽根車、29・・・フィルタ
素子、29a・・・フランジ、29b・・・口金、29
c・・・バック、29d・・・骨部材、30・・・仕切
壁板、30a・・・装着孔、31・・・スプリング、3
2a・・・通行、33・・・座金、34・・・ポル1−
・ナラ1〜.35・・・リリーフ弁、36・・・ダクト
、37・・・ゲート。 特許出願人 株式会社 ハツコー代理人 弁理上
小 橋 信 浮 量 弁理士 村 井 進 第2図 手続補正書(自発) 1、事件の表示 昭和68年特 許 願第016519号2、発明の名称 土砂の真空排土装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 東京都目黒区鷹番1丁目10番6号 4、代理人 5、補正の対象 図面全図 6、補正の内容 別紙のとおり(図面の浄書、内容に変更なし)
Claims (1)
- バキュームホースを介して土砂を収集覆る収集室と、真
空吸引用ブロアに通じるフィルタ室とを有し、画室を連
通して真空吸引用ブロアからの負圧吸引力を上記フィル
タ室から収集室におよぼし、この負圧吸引力によりバキ
ュームホースを介し工土砂を収集室内に吸引づるものに
おいて、上記収集室内に吸引された収集土砂に対して、
消右灰などの土質改良材を混入する手段を具備したこと
を特徴とする土砂の真空排土装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1651983A JPS59141639A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 土砂の真空排土装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1651983A JPS59141639A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 土砂の真空排土装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59141639A true JPS59141639A (ja) | 1984-08-14 |
| JPH0428861B2 JPH0428861B2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=11918516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1651983A Granted JPS59141639A (ja) | 1983-02-02 | 1983-02-02 | 土砂の真空排土装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59141639A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0460027A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-26 | Kanematsu Eng Kk | 汚泥浚渫における粗大物回収方法およびその装置 |
| WO2000047831A1 (de) * | 1999-02-12 | 2000-08-17 | Reschwitzer Saugbagger Produktions Gmbh | Saugbagger |
| JP2007255097A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 吸引車および吸引装置 |
| CN118187182A (zh) * | 2024-05-16 | 2024-06-14 | 天力时代(福建)新能源科技有限公司 | 一种带有降尘功能的挖掘机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222331A (en) * | 1975-08-12 | 1977-02-19 | Osaka Gas Co Ltd | Regenerative apparatus of digged soil for road |
| JPS5442751A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-04 | Hitachi Ltd | Elevator |
-
1983
- 1983-02-02 JP JP1651983A patent/JPS59141639A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222331A (en) * | 1975-08-12 | 1977-02-19 | Osaka Gas Co Ltd | Regenerative apparatus of digged soil for road |
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| JP2007255097A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 吸引車および吸引装置 |
| CN118187182A (zh) * | 2024-05-16 | 2024-06-14 | 天力时代(福建)新能源科技有限公司 | 一种带有降尘功能的挖掘机 |
| CN118187182B (zh) * | 2024-05-16 | 2024-07-16 | 天力时代(福建)新能源科技有限公司 | 一种带有降尘功能的挖掘机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0428861B2 (ja) | 1992-05-15 |
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