JPS59129304A - バイナリ−サイクルプラント - Google Patents
バイナリ−サイクルプラントInfo
- Publication number
- JPS59129304A JPS59129304A JP285983A JP285983A JPS59129304A JP S59129304 A JPS59129304 A JP S59129304A JP 285983 A JP285983 A JP 285983A JP 285983 A JP285983 A JP 285983A JP S59129304 A JPS59129304 A JP S59129304A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- evaporator
- hot water
- valve
- working medium
- turbine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はパイナリーナイクルプラントのU+作媒体の分
解を低減する方法に係る。
解を低減する方法に係る。
石油資源の枯渇に伴ない、エネルギーの多、jが化が望
まルているが、そのような新エネルギーの1つに例えば
地熱熱水がある。地熱熱水の有するエネルギーは、その
ままでは動力に変換しにくいので、地熱熱水の熱で、−
木A−りも沸点の低い媒体、すなわち低沸点媒体を蒸発
させ、その蒸気でタービンを回す手法が考えられており
、一般に地熱バイナリ−サイクルとして知られている。
まルているが、そのような新エネルギーの1つに例えば
地熱熱水がある。地熱熱水の有するエネルギーは、その
ままでは動力に変換しにくいので、地熱熱水の熱で、−
木A−りも沸点の低い媒体、すなわち低沸点媒体を蒸発
させ、その蒸気でタービンを回す手法が考えられており
、一般に地熱バイナリ−サイクルとして知られている。
この地熱バイナリ−サイクルにおいては、動作媒体とし
て適用し得る物質は多数あり、絶対的な優位性を有する
物質は定まっておらず、選定の基準をどうするかで媒体
も異なってくるのが実情である。候補にあがる媒体の中
でフロン類は不燃性のため安全性が犬であるばかりでな
く、熱サイクル特性にも慶れているため有力なものとし
て評価されそいるが、使用温度に制限があるという短所
がある。これはフロン類が高温において分解するからで
あり、フロン類が分解をすると、そのとき生ずる分解生
成物がプラントのサイクル性能全低下させたり、系内金
腐食したりと贋う好ましくない現象金蔵こすうえ、たと
え分解生成物全除去したとしても、分解した分遣のフロ
ンは補給しなければならず、そのための費用も必要にな
るので、フロンの分解は極力避ける必要かめる。
て適用し得る物質は多数あり、絶対的な優位性を有する
物質は定まっておらず、選定の基準をどうするかで媒体
も異なってくるのが実情である。候補にあがる媒体の中
でフロン類は不燃性のため安全性が犬であるばかりでな
く、熱サイクル特性にも慶れているため有力なものとし
て評価されそいるが、使用温度に制限があるという短所
がある。これはフロン類が高温において分解するからで
あり、フロン類が分解をすると、そのとき生ずる分解生
成物がプラントのサイクル性能全低下させたり、系内金
腐食したりと贋う好ましくない現象金蔵こすうえ、たと
え分解生成物全除去したとしても、分解した分遣のフロ
ンは補給しなければならず、そのための費用も必要にな
るので、フロンの分解は極力避ける必要かめる。
第1図は地熱バイナリ−サイクルの概念金示す。
生産井1から出て来る地熱熱水2は、蒸発器3、予熱器
4で動作媒体5に熱を与え、還元井6により地下に還元
される。動作媒体5は予熱器4で予熱された後蒸発器3
でさらに熱を受けて蒸発し、主止め弁7、加減弁8を通
ってタービン9に入り、ここで膨張する際にタービン9
が駆動され、発慰機10により発成が行われる。タービ
ン9でエネルギーを放出した動作媒体5は凝縮器11で
冷却されて液体に戻り、媒体ポンプ12で予熱器4へと
送られ、循環させて使用される。このようなシステムは
、一般に動作媒体5の蒸気を、タービン9をバイパスし
て蒸発53から直接に凝縮器11へ導く系統を有して訃
り、タービンバイパス弁13の開度を制御することによ
りプラントの制御al′fr:容易にしている。
4で動作媒体5に熱を与え、還元井6により地下に還元
される。動作媒体5は予熱器4で予熱された後蒸発器3
でさらに熱を受けて蒸発し、主止め弁7、加減弁8を通
ってタービン9に入り、ここで膨張する際にタービン9
が駆動され、発慰機10により発成が行われる。タービ
ン9でエネルギーを放出した動作媒体5は凝縮器11で
冷却されて液体に戻り、媒体ポンプ12で予熱器4へと
送られ、循環させて使用される。このようなシステムは
、一般に動作媒体5の蒸気を、タービン9をバイパスし
て蒸発53から直接に凝縮器11へ導く系統を有して訃
り、タービンバイパス弁13の開度を制御することによ
りプラントの制御al′fr:容易にしている。
地熱バイナリ−サイクルプラントが運転中に、電力系統
の事故などでタービン9がトリップすると、主止め弁7
、加減弁8は急速に全閉となる。
の事故などでタービン9がトリップすると、主止め弁7
、加減弁8は急速に全閉となる。
その場合はプラントとしてエネルギーの入力が不要な状
態であるから、地熱熱水の系統にある熱水供給弁14も
全閉となるが、蒸発器3内で蒸発していた動作媒体5の
蒸気は急に行牲場がなくなるうえ、まだ蒸発していない
液体状態の動作媒体5ψ が、蒸発63に残存する地熱熱水2で加熱され蒸発して
来るので、蒸発器3内の動作媒体5の圧力と温度が異常
に上昇することになる。タービンバイパス系統を有する
グランドでは、そのような状況のときにはタービンバイ
パス弁13を開くことにより蒸発器3の蒸気を凝縮!1
1へ逃がして凝縮させてしまうので、動作媒体5の圧力
、温度の異常な上昇は防止される。
態であるから、地熱熱水の系統にある熱水供給弁14も
全閉となるが、蒸発器3内で蒸発していた動作媒体5の
蒸気は急に行牲場がなくなるうえ、まだ蒸発していない
液体状態の動作媒体5ψ が、蒸発63に残存する地熱熱水2で加熱され蒸発して
来るので、蒸発器3内の動作媒体5の圧力と温度が異常
に上昇することになる。タービンバイパス系統を有する
グランドでは、そのような状況のときにはタービンバイ
パス弁13を開くことにより蒸発器3の蒸気を凝縮!1
1へ逃がして凝縮させてしまうので、動作媒体5の圧力
、温度の異常な上昇は防止される。
タービンバイパス系統は上記の池【も色々な用途があり
、極めて便利であるが、凝縮411にとっては、タービ
ン9で仕事ヲしない高エネルギーの動作媒体が流入して
来るので、それに対応可能な仕様としなければならない
。凝縮411の価格はプラントの中でも大きな比重を占
めるので、凝縮611はできるだけ無駄のない設計とし
たhから、耐圧の点でも、タービンバイパスはない方が
都合が良い。
、極めて便利であるが、凝縮411にとっては、タービ
ン9で仕事ヲしない高エネルギーの動作媒体が流入して
来るので、それに対応可能な仕様としなければならない
。凝縮411の価格はプラントの中でも大きな比重を占
めるので、凝縮611はできるだけ無駄のない設計とし
たhから、耐圧の点でも、タービンバイパスはない方が
都合が良い。
一方、タービン9のトリップ時に、蒸発器3内で生じる
動作媒体5の圧力、温度の異材上昇には限度があるから
、蒸発器3や予熱器4j?よび関係のある配管を、異常
上昇時の圧力に耐えられる仕様にしておけば良いとする
考えもある。一般に蒸発53、予熱器4の価格は凝縮器
11よりも安いので、プラント全体の建設背で比較する
と、蒸発器3、予熱器4の耐圧を上げても、タービンノ
くイパス全なくして凝縮a11を限界設計した方が経済
的である。
動作媒体5の圧力、温度の異材上昇には限度があるから
、蒸発器3や予熱器4j?よび関係のある配管を、異常
上昇時の圧力に耐えられる仕様にしておけば良いとする
考えもある。一般に蒸発53、予熱器4の価格は凝縮器
11よりも安いので、プラント全体の建設背で比較する
と、蒸発器3、予熱器4の耐圧を上げても、タービンノ
くイパス全なくして凝縮a11を限界設計した方が経済
的である。
しかし、以上はプラスートの機器側からの条件であり、
動作媒体5が熱安定性に問題ある場合には状況は変って
来る。たとえばフロンは、温度の上昇と共に指数関数的
に分解が進むと言われており、過度の温度上昇時の分解
速度は異渚な速度となる可能性もあるので、タービンバ
イパスのないプラントでは、動作媒体5の種類によって
はその異騎加熱を防止する必要が・ある。
動作媒体5が熱安定性に問題ある場合には状況は変って
来る。たとえばフロンは、温度の上昇と共に指数関数的
に分解が進むと言われており、過度の温度上昇時の分解
速度は異渚な速度となる可能性もあるので、タービンバ
イパスのないプラントでは、動作媒体5の種類によって
はその異騎加熱を防止する必要が・ある。
ところで、従来の地熱バイナリ−サイクルプラントの蒸
発器3および予熱器4は、一般に第2図に示すような関
係で設置されている。すなわち、蒸発63は多管式で、
地熱熱水2は41の水室15aに供給された後、伝熱管
16の中を流れながら蒸発器を何度か往復(第2図の例
では1往復)し、最終の水室15bから出て予熱器4に
導かれる。
発器3および予熱器4は、一般に第2図に示すような関
係で設置されている。すなわち、蒸発63は多管式で、
地熱熱水2は41の水室15aに供給された後、伝熱管
16の中を流れながら蒸発器を何度か往復(第2図の例
では1往復)し、最終の水室15bから出て予熱器4に
導かれる。
予熱a4も多管式で、地熱熱水2は第1の水室17aに
入り、伝熱管18を通った後第2の水室1’7bから出
て還元井6へと送られる。蒸発器3および予熱器4はそ
れぞれ複数が並列または直列の状態で使われることがあ
るが、本発明の説明にあたっては第2図のごとき単数の
場合でも差異はない。#、2図に示すように、蒸発器3
に比べて予熱器4は胴の1α径が小さいが、ス゛1転や
補修の便のため、地上すれすれではなく人の目の高さに
近い位置に据付けられるので、蒸発器3の方が予熱器4
よりも低い部分がある。そのため、タービン9のトリッ
プ時、熱水供給弁J4が全閉となった後も、蒸発器3内
の地熱熱水2が予熱器4ft通して自流で流出し切ると
いうことはあシ得ず、蒸発器3内に残留する地熱熱水2
が動作媒体5を異常カロ熱することになる。
入り、伝熱管18を通った後第2の水室1’7bから出
て還元井6へと送られる。蒸発器3および予熱器4はそ
れぞれ複数が並列または直列の状態で使われることがあ
るが、本発明の説明にあたっては第2図のごとき単数の
場合でも差異はない。#、2図に示すように、蒸発器3
に比べて予熱器4は胴の1α径が小さいが、ス゛1転や
補修の便のため、地上すれすれではなく人の目の高さに
近い位置に据付けられるので、蒸発器3の方が予熱器4
よりも低い部分がある。そのため、タービン9のトリッ
プ時、熱水供給弁J4が全閉となった後も、蒸発器3内
の地熱熱水2が予熱器4ft通して自流で流出し切ると
いうことはあシ得ず、蒸発器3内に残留する地熱熱水2
が動作媒体5を異常カロ熱することになる。
本発明はバイナリ−サイクルで使用される動作媒体の過
度の温度上昇全防止し、その分解全低減するようにした
バイナリ−サイクルプラントを得ることを目的とするも
のである。
度の温度上昇全防止し、その分解全低減するようにした
バイナリ−サイクルプラントを得ることを目的とするも
のである。
第3図は本発明の一実施例を示す図である。本発明では
蒸発器3および予熱器の水室15a、15b。
蒸発器3および予熱器の水室15a、15b。
17aそれぞれの最高部もしくはその近傍にベント管1
9とベント弁20.最低部もしくはその近傍に7”ロー
管21とブロー弁22を設け、タービン9の異常停止時
に地熱熱水2を排出可能とする。
9とベント弁20.最低部もしくはその近傍に7”ロー
管21とブロー弁22を設け、タービン9の異常停止時
に地熱熱水2を排出可能とする。
プロー弁22を通って排出される地熱熱水2は、排水ビ
ット23で受けた後、図示していない配管系統により還
元井6に送られ還元される。
ット23で受けた後、図示していない配管系統により還
元井6に送られ還元される。
第4図は本発明の操作方式の一例を示すものである。タ
ービン9が異常停止したことにより熱水供給弁14が全
閉となるが、このような状況下で蒸発a3の水室15a
、 15bの温度が規定値以上である場合には、蒸発
器3内の動作媒体5の異常加熱を防ぐため、熱水プロー
弁22を全開する。蒸発器3内の地熱熱水2の温度が1
00 ’O以上であれば、その圧力は大気圧以上Cある
から、熱水プロー弁22を開くだけで排出が始まる。も
し蒸発器3内の地熱熱水2の温度が100 ”Oに近い
場合には、排出される過程で水室15a、15bの圧力
が大気圧に近づき、地熱熱水2の排出諾カが低トするか
ら、水室15a 、 15bの圧力が規定値以丁になっ
た信号で熱水ベント弁20を全開し、地熱熱水2の排出
全促進する。
ービン9が異常停止したことにより熱水供給弁14が全
閉となるが、このような状況下で蒸発a3の水室15a
、 15bの温度が規定値以上である場合には、蒸発
器3内の動作媒体5の異常加熱を防ぐため、熱水プロー
弁22を全開する。蒸発器3内の地熱熱水2の温度が1
00 ’O以上であれば、その圧力は大気圧以上Cある
から、熱水プロー弁22を開くだけで排出が始まる。も
し蒸発器3内の地熱熱水2の温度が100 ”Oに近い
場合には、排出される過程で水室15a、15bの圧力
が大気圧に近づき、地熱熱水2の排出諾カが低トするか
ら、水室15a 、 15bの圧力が規定値以丁になっ
た信号で熱水ベント弁20を全開し、地熱熱水2の排出
全促進する。
動作媒体5の熱安定性がi o o ’a強まで問題と
ならないなら、熱水プロー弁22を開くだけで、あえて
強制的に熱水ベント弁2oを開く必要はない。
ならないなら、熱水プロー弁22を開くだけで、あえて
強制的に熱水ベント弁2oを開く必要はない。
本発明は地熱バイナリ−サイクルをとりあげて説明した
が、廃熱回収発心や太陽熱発電など、低沸点媒体を動作
媒体として利用可(信なサイクルにも回議に適用し得る
。
が、廃熱回収発心や太陽熱発電など、低沸点媒体を動作
媒体として利用可(信なサイクルにも回議に適用し得る
。
また本発明は動作媒体全ノロン類に限る必要はなく、曲
の物質であっても異虐加熱による熱分解が問題となる場
合には同様に適用し得る。
の物質であっても異虐加熱による熱分解が問題となる場
合には同様に適用し得る。
以上の様に本発明は、従来の設備にわずかな装置を付加
するだけで、タービンの異常停止時における動作媒体の
異潜加熱が防止可能となり、動作媒体の熱分解が抑制さ
れ、よってプラントの性能の低下、腐食の発生、動作媒
体の補給というような諸問題の発生が防止される。
するだけで、タービンの異常停止時における動作媒体の
異潜加熱が防止可能となり、動作媒体の熱分解が抑制さ
れ、よってプラントの性能の低下、腐食の発生、動作媒
体の補給というような諸問題の発生が防止される。
第1図は地熱バイナリ−サイクルの概念を示す系統図、
第2図は蒸発器と予熱器の一般的な位装置関係を示す図
、第3図は本発明の一実施[3’lJを示す系統図、8
4図は本発明の一実施例を示す操作ブロック図である。 1 ・生産井 2 地熱熱水3 蒸発d滲
4 予熱器 5・動作媒体 6 、還元井 7 主止め弁 8 カロ減弁 9 タービン 1o・発心機 11・・凝縮器 12 媒体ポンプ13
タービンバイパス弁 14 熱水供給弁15a、15
b 水室 16− @ M ’1f17a、1
7b 、、、氷室 18伝熱管19−ベント’f
20 ベント弁21 ブロー管
22・ブロー弁23、、、排水ピット 代理人 弁理士則 近M 市 (ほか1名)第1図 /4 第2図 (t) 第3図 第4図
第2図は蒸発器と予熱器の一般的な位装置関係を示す図
、第3図は本発明の一実施[3’lJを示す系統図、8
4図は本発明の一実施例を示す操作ブロック図である。 1 ・生産井 2 地熱熱水3 蒸発d滲
4 予熱器 5・動作媒体 6 、還元井 7 主止め弁 8 カロ減弁 9 タービン 1o・発心機 11・・凝縮器 12 媒体ポンプ13
タービンバイパス弁 14 熱水供給弁15a、15
b 水室 16− @ M ’1f17a、1
7b 、、、氷室 18伝熱管19−ベント’f
20 ベント弁21 ブロー管
22・ブロー弁23、、、排水ピット 代理人 弁理士則 近M 市 (ほか1名)第1図 /4 第2図 (t) 第3図 第4図
Claims (1)
- 蒸発器の加熱媒体側区画に通じるブロー管およびベント
管と、それぞれの管に取付けられたブロー弁およびペン
ト弁を有し、タービンの異常停止時にこれらの弁全開、
放して加熱媒体′(f−急速に排出可能としたこと全特
徴とするバイナリ−サイクルプラント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP285983A JPS59129304A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | バイナリ−サイクルプラント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP285983A JPS59129304A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | バイナリ−サイクルプラント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59129304A true JPS59129304A (ja) | 1984-07-25 |
Family
ID=11541101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP285983A Pending JPS59129304A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | バイナリ−サイクルプラント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59129304A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63105209A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-10 | Shimizu Constr Co Ltd | 冷媒昇温増巾型温熱水発電システム |
| JP2015218626A (ja) * | 2014-05-15 | 2015-12-07 | 株式会社神戸製鋼所 | 熱エネルギー回収装置および制御方法 |
| JP2016023914A (ja) * | 2014-07-24 | 2016-02-08 | 大高建設株式会社 | 多段的地下水熱利用システム |
-
1983
- 1983-01-13 JP JP285983A patent/JPS59129304A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63105209A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-10 | Shimizu Constr Co Ltd | 冷媒昇温増巾型温熱水発電システム |
| JP2015218626A (ja) * | 2014-05-15 | 2015-12-07 | 株式会社神戸製鋼所 | 熱エネルギー回収装置および制御方法 |
| JP2016023914A (ja) * | 2014-07-24 | 2016-02-08 | 大高建設株式会社 | 多段的地下水熱利用システム |
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