JPS59128421A - 温度検出装置 - Google Patents
温度検出装置Info
- Publication number
- JPS59128421A JPS59128421A JP58004956A JP495683A JPS59128421A JP S59128421 A JPS59128421 A JP S59128421A JP 58004956 A JP58004956 A JP 58004956A JP 495683 A JP495683 A JP 495683A JP S59128421 A JPS59128421 A JP S59128421A
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- Japan
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- temperature
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- temperature detection
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K7/00—Measuring temperature based on the use of electric or magnetic elements directly sensitive to heat ; Power supply therefor, e.g. using thermoelectric elements
- G01K7/01—Measuring temperature based on the use of electric or magnetic elements directly sensitive to heat ; Power supply therefor, e.g. using thermoelectric elements using semiconducting elements having PN junctions
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K3/00—Thermometers giving results other than momentary value of temperature
- G01K3/005—Circuits arrangements for indicating a predetermined temperature
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、集積回路(IC)のチップ上に形成され、チ
ップの温度を・険出する温度検出装置に関するものであ
る。
ップの温度を・険出する温度検出装置に関するものであ
る。
従来例の構成とその問題点
温度検出装置は、3端子レギユレータやモータ駆動装置
等の電力供給装置において使用され、電力供給用トラン
ジスタを集積化された■■チップ温度を検出し、その検
出出力にもとづいて7.を力供給用トランジスタの市電
°1コ流(および動作電圧)を小さくし、その発熱を低
減させてチップの熱破壊を防止するようにしている。
等の電力供給装置において使用され、電力供給用トラン
ジスタを集積化された■■チップ温度を検出し、その検
出出力にもとづいて7.を力供給用トランジスタの市電
°1コ流(および動作電圧)を小さくし、その発熱を低
減させてチップの熱破壊を防止するようにしている。
第1図に従来の温度検出装置の構成を表わす電気回路図
を示す。第1図において、(1)は直流電電(2)は基
準電圧v1を発生する基準電圧発生部、(3)は温度検
出用トランジスタα(2)を有する温度検出部である。
を示す。第1図において、(1)は直流電電(2)は基
準電圧v1を発生する基準電圧発生部、(3)は温度検
出用トランジスタα(2)を有する温度検出部である。
温度の上昇に伴って温度検出用トランジスタ(国のVB
E対I、4寺性(vBEはペース・エミッタ間電圧%
ICはコレクタ′1武流)が父化し、ベース・エミッタ
間に印加されたvlに対してコレクダ醒流12が温度と
共に増加する。すな−わち、温度検出用トランジスタQ
61の】レクタ屯流i、によって、チップの温度を検知
できるようになっている。
E対I、4寺性(vBEはペース・エミッタ間電圧%
ICはコレクタ′1武流)が父化し、ベース・エミッタ
間に印加されたvlに対してコレクダ醒流12が温度と
共に増加する。すな−わち、温度検出用トランジスタQ
61の】レクタ屯流i、によって、チップの温度を検知
できるようになっている。
しかし、このような従来の温度検出装置では、温度検出
用トランジスタ(國のVBE対Ic特性(7) 非Km
形性によシ、(1)温度が低いところでもコレクタ電流
量、が流れる、(2)温度に対するコレクタ電流の感度
が低い等の欠点がある。
用トランジスタ(國のVBE対Ic特性(7) 非Km
形性によシ、(1)温度が低いところでもコレクタ電流
量、が流れる、(2)温度に対するコレクタ電流の感度
が低い等の欠点がある。
発明の目的
本発明は、そのような点を考慮し、チップ温度が所定値
以下では確実に出力電流を零となし、所定値以上になる
と温度に対して所定の変換利得を有する電流を出力する
温度検出装置を提供するものである。
以下では確実に出力電流を零となし、所定値以上になる
と温度に対して所定の変換利得を有する電流を出力する
温度検出装置を提供するものである。
発明の構成
本発明は、上記の目的を達成するために、所定電圧の基
準電圧信号を得る基準電圧発生手段と、前記基準電圧信
号をベース・エミッタ間回路に印加された温度検出用ト
ランジスタを有する温度検出手段と、所定の電流を得る
定電流源手段と、前記定電流源手段に入力側を接続され
て出力側を前記温度検出手段の出力側に接続された第1
のカレントミラ一手段と、前記第1のカレントミーy
一手段の出力側に入力側を接続されて出力側より温度に
応じた電流出力を得る第2のカレントミラ一手段を具備
した(&7成にしたもので、所定温度以下では確実に零
であり、所定温度以上になると温度上昇分に比例もしく
は略比例した電流を得ることができる。
準電圧信号を得る基準電圧発生手段と、前記基準電圧信
号をベース・エミッタ間回路に印加された温度検出用ト
ランジスタを有する温度検出手段と、所定の電流を得る
定電流源手段と、前記定電流源手段に入力側を接続され
て出力側を前記温度検出手段の出力側に接続された第1
のカレントミラ一手段と、前記第1のカレントミーy
一手段の出力側に入力側を接続されて出力側より温度に
応じた電流出力を得る第2のカレントミラ一手段を具備
した(&7成にしたもので、所定温度以下では確実に零
であり、所定温度以上になると温度上昇分に比例もしく
は略比例した電流を得ることができる。
実施例の説明
第2図に本発明の一実施例を表わす電気回路図を示す。
まず、本発明の温度検出装置(図示の一点鎖線にて囲ま
れたる部分)の(1り成について説明する。基準電圧発
生部(2)は、定°1d流源(1す、定電圧ダイオード
021.)ヲンジスタθ(8)、抵抗(+4) 05)
によって、直流電源(1)から所定電圧の基準電圧v1
を作夛出している。基準電圧V□は温度変化に対して一
定または略一定となるように、定°α流源(”) 、定
電圧ダイオード(12)の温度係数が選定されている。
れたる部分)の(1り成について説明する。基準電圧発
生部(2)は、定°1d流源(1す、定電圧ダイオード
021.)ヲンジスタθ(8)、抵抗(+4) 05)
によって、直流電源(1)から所定電圧の基準電圧v1
を作夛出している。基準電圧V□は温度変化に対して一
定または略一定となるように、定°α流源(”) 、定
電圧ダイオード(12)の温度係数が選定されている。
基準電圧V1は、温度検出部(3)の温度検出用トラン
ジスタ(国のベース・エミッタ間回路(抵抗(1ηも含
む)に印加されている。
ジスタ(国のベース・エミッタ間回路(抵抗(1ηも含
む)に印加されている。
定′Iに流源部(4)の定電流I3を入力された第1の
カレントミラ一部(5)の出力側は、温度検出部(3)
の出力側に接続されている。また、第1のカレントミラ
一部(5)の出力側に第2のカレントミラ一部(6)が
接続され、第2のカレントミラ一部(6)の出力側から
温度検出装置の出力′1匡流i6を得るようになされて
いる。
カレントミラ一部(5)の出力側は、温度検出部(3)
の出力側に接続されている。また、第1のカレントミラ
一部(5)の出力側に第2のカレントミラ一部(6)が
接続され、第2のカレントミラ一部(6)の出力側から
温度検出装置の出力′1匡流i6を得るようになされて
いる。
次に、その動作について説明する。
温度検出用トランジスタQ0のVBIC対Ic特性は、
温度Tに増加に伴って第3図の■〜[有]のように変化
する。一方、エミッタ側抵抗θη(約100Ω程度)に
よるベース・エミッタ回路の負荷直線は、第3図の■よ
うになっている。従って、各温度Tにおける温度検出用
トランジスタθ6のコレクll 電流i!は、対応する
VBE苅Ic特性と負荷直線■の交点によって求められ
る。第4図に温度T Coとトランジスタ(IQのコレ
クタ′直流i、(mA)との関係を示す。
温度Tに増加に伴って第3図の■〜[有]のように変化
する。一方、エミッタ側抵抗θη(約100Ω程度)に
よるベース・エミッタ回路の負荷直線は、第3図の■よ
うになっている。従って、各温度Tにおける温度検出用
トランジスタθ6のコレクll 電流i!は、対応する
VBE苅Ic特性と負荷直線■の交点によって求められ
る。第4図に温度T Coとトランジスタ(IQのコレ
クタ′直流i、(mA)との関係を示す。
!!が+3より小さい時には、第1のカレントミラ一部
(5)の出力側より温度検出部(3)に電流が供給され
、第2のカレントミラ一部(0)の入力電流i4は零と
なり、その出力゛「1流i5も零となる(第1のカレン
トミラ一部(5)の抵抗(211(22)の値は等しい
ものとする)。温度が上昇してig> 5となると、そ
の差電流ia= i2− Is ン)”g 2のカレン
トミラ一部(6)の入力側から吸引され、所定利得倍(
抵抗(転)と四の抵抗比)に増幅されて高力゛1窪流i
、をイ■ている(本笑施例では、抵抗(2[ilと伐6
)を等しくして、利得を1にしている)。従って、出力
″電流iI、は温度Tに対して第5 =+のように変化
する。すなわち、チップ温度がT5140℃では確実に
i、=0であシ、T>140’Cになると温度上昇分(
T−140)に比例または略比例してi5の値が大きく
なる。
(5)の出力側より温度検出部(3)に電流が供給され
、第2のカレントミラ一部(0)の入力電流i4は零と
なり、その出力゛「1流i5も零となる(第1のカレン
トミラ一部(5)の抵抗(211(22)の値は等しい
ものとする)。温度が上昇してig> 5となると、そ
の差電流ia= i2− Is ン)”g 2のカレン
トミラ一部(6)の入力側から吸引され、所定利得倍(
抵抗(転)と四の抵抗比)に増幅されて高力゛1窪流i
、をイ■ている(本笑施例では、抵抗(2[ilと伐6
)を等しくして、利得を1にしている)。従って、出力
″電流iI、は温度Tに対して第5 =+のように変化
する。すなわち、チップ温度がT5140℃では確実に
i、=0であシ、T>140’Cになると温度上昇分(
T−140)に比例または略比例してi5の値が大きく
なる。
本発明の温度検出装置、コiの出力″電流i、は、′r
に力供4’N用トランジスタ(図示しない)の通電゛直
流を指令するjE流源(31)に加えられ、トランジス
タ+aa oa、抵抗H151の第3のカレントミラ一
部によって、指令信号lxから出力電流i5を減算した
゛1匡流(6’j3’ 16=Iz−i5を得ている。
に力供4’N用トランジスタ(図示しない)の通電゛直
流を指令するjE流源(31)に加えられ、トランジス
タ+aa oa、抵抗H151の第3のカレントミラ一
部によって、指令信号lxから出力電流i5を減算した
゛1匡流(6’j3’ 16=Iz−i5を得ている。
゛I匡流信号i6は抵抗−によって電圧イd号Vxに変
換され、 Vxに応じて電力供給用トランジスタの通′
直電流を変化させるようになされている。第6図に、チ
ップ温!TとVxの関係を示す。すなわち、温度Tが所
定値(14σC以上になるとVXが小さく女り、電力供
給用トランジスタの通電電流を小さくし、発熱(コレク
タ損失)を小さくし、過度の温度上昇を防止して熱破壊
が生じないようにしている(たとえば、特願昭57−1
64368)のブラシレス直流モータの温度検出手段と
して、本発明の温度検出装置は好、1aでちる)。
換され、 Vxに応じて電力供給用トランジスタの通′
直電流を変化させるようになされている。第6図に、チ
ップ温!TとVxの関係を示す。すなわち、温度Tが所
定値(14σC以上になるとVXが小さく女り、電力供
給用トランジスタの通電電流を小さくし、発熱(コレク
タ損失)を小さくし、過度の温度上昇を防止して熱破壊
が生じないようにしている(たとえば、特願昭57−1
64368)のブラシレス直流モータの温度検出手段と
して、本発明の温度検出装置は好、1aでちる)。
なお、基準電圧発生部(2)、温度検出部(3)、電流
源部(4)、第1のカレントミラ一部(5)および第2
のカレントミラ一部(6)の具体的な構成は、限らずし
も前述の実施例に限定されるものではない。たとえば、
温度検出部(3)の抵抗(Iηはなくしても良く、定電
流源部(4)の定電流源θ囚は単に抵抗に1虚き換えて
も良く、第1のカレントミラ一部(5)の抵抗+211
t2’l)の一方もしくは両方をなくしても良く、さ
らに、第2のカレントミラ一部(0)の抵抗t2a(至
)の一方もしくは両方をなくし−Cも良い。その他、本
発明の主旨を変えずして種々の変形が可能である。
源部(4)、第1のカレントミラ一部(5)および第2
のカレントミラ一部(6)の具体的な構成は、限らずし
も前述の実施例に限定されるものではない。たとえば、
温度検出部(3)の抵抗(Iηはなくしても良く、定電
流源部(4)の定電流源θ囚は単に抵抗に1虚き換えて
も良く、第1のカレントミラ一部(5)の抵抗+211
t2’l)の一方もしくは両方をなくしても良く、さ
らに、第2のカレントミラ一部(0)の抵抗t2a(至
)の一方もしくは両方をなくし−Cも良い。その他、本
発明の主旨を変えずして種々の変形が可能である。
発明の効果
以上本発明の温度検出装置によれば、その出力電流は、
所定温度以下ではJft’f実に零であQ、所定温度以
下になると温度上昇分に比例もしくは略比例するように
なる。従って、本発明にもとづいて集積回路の熱破壊を
防止する熱遮断装置もしくは温度制限装置のための温度
検出装置を構成するならば、安定かつイ証尖な温度検出
出力を得ることができる。
所定温度以下ではJft’f実に零であQ、所定温度以
下になると温度上昇分に比例もしくは略比例するように
なる。従って、本発明にもとづいて集積回路の熱破壊を
防止する熱遮断装置もしくは温度制限装置のための温度
検出装置を構成するならば、安定かつイ証尖な温度検出
出力を得ることができる。
第1図は従来例の114成を表わす′直裁回路図、第2
図は本発明の温度4・々小装置の一実施例を表わす′r
d気回路図、第3図乃至第6図までは実施例の動作を1
1尼明するための1凶である。 (1)・・・直流′lk源、(2)・・・、!i準°而
面発生部、(3)・・・温度検出部、(4)・・・定直
流源部、(5)・・・第1のカレントミラーl!;)5
、(6)・・・第2のカレントミラ一部、(1(9・・
・温度検出用トランジスタ 代理人 林 本 義 弘 第4図 ( と 第り図 A2θ ルろり 14θ
シηり l1l) 2t
to T(”+クツ第5図
図は本発明の温度4・々小装置の一実施例を表わす′r
d気回路図、第3図乃至第6図までは実施例の動作を1
1尼明するための1凶である。 (1)・・・直流′lk源、(2)・・・、!i準°而
面発生部、(3)・・・温度検出部、(4)・・・定直
流源部、(5)・・・第1のカレントミラーl!;)5
、(6)・・・第2のカレントミラ一部、(1(9・・
・温度検出用トランジスタ 代理人 林 本 義 弘 第4図 ( と 第り図 A2θ ルろり 14θ
シηり l1l) 2t
to T(”+クツ第5図
Claims (1)
- 1、所定電圧の基準電圧信号を得る基準電圧発生手段と
、前記基準電圧信号をベース拳エミッタ間回路に印加さ
れた温度検出用トランジスタを有する温度検出手段と、
所定の電流を得る定電流源手段と、前記定電流源手段に
入力側を接続されて出力側を前記温度検出手段の出力側
に接続された第1のカレントミラ一手段と、前記第1の
カレントミラ一手段の出力側に入力側を接続されて出力
側より温度に応じた電流出力を得る第2のカレントミラ
一手段を具備した温度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004956A JPS59128421A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | 温度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004956A JPS59128421A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | 温度検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128421A true JPS59128421A (ja) | 1984-07-24 |
| JPS6365894B2 JPS6365894B2 (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=11598025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58004956A Granted JPS59128421A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | 温度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128421A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2331073B (en) * | 1996-08-16 | 2000-05-10 | Grace W R & Co | Improved drying shrinkage cement admixture |
| JP2009053069A (ja) * | 2007-08-28 | 2009-03-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 温度検出回路 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4642364B2 (ja) * | 2004-03-17 | 2011-03-02 | オリンパス株式会社 | 温度検出回路、温度検出装置、及び光電変換装置 |
-
1983
- 1983-01-13 JP JP58004956A patent/JPS59128421A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2331073B (en) * | 1996-08-16 | 2000-05-10 | Grace W R & Co | Improved drying shrinkage cement admixture |
| JP2009053069A (ja) * | 2007-08-28 | 2009-03-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 温度検出回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6365894B2 (ja) | 1988-12-19 |
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