JPS58186931U - 座席除振装置 - Google Patents
座席除振装置Info
- Publication number
- JPS58186931U JPS58186931U JP8562782U JP8562782U JPS58186931U JP S58186931 U JPS58186931 U JP S58186931U JP 8562782 U JP8562782 U JP 8562782U JP 8562782 U JP8562782 U JP 8562782U JP S58186931 U JPS58186931 U JP S58186931U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- support frame
- vibration isolator
- plate
- shaft rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は、この考案を施したスクータの側面図を示し、
第2図は第1図A部拡大側面図(一部切断)第3図は第
2図n−n線断面図、第4図、第5図、第6図は第2図
n−n線、m−m線、■−■線拡大断面図を示す。 図中、同一符号は同一部分または均等部分を示し、1は
基枠板、2は支持枠杆、3は支持器枠、4は軸杆、5は
外套管、6は小輪部、7は大輪部、8は吸振コイルスプ
リング、9は座席、10゜10は座板、11は外套管5
の一外側周を示す。 補正 昭58. 2.21 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 0実用新案登録請求の範囲 (1)基枠板1上に、適宜間隔を隔て12本の支持枠杆
2,2を屈曲樹立させて支持器枠3が構成されていて、
その両側の支持枠杆2,2間に豆果された軸杆4の外側
に、これと同心円状の外套管5が嵌装され、その軸杆4
と外套管5との間隙には、小輪部6と大輪部7とをスパ
イラル状に連続して構成した吸振コイルスプリング8が
介装され、その小輪部6の内周面が、前記軸杆4に捲縮
係着して連結されていると共に、その大輪部7の外周面
が、前記外套管5の内周面に係止されているものであっ
て、その支持器枠3の基枠板1が、動力源等の振動を発
生させる機体からの振動が伝達される座席9の一側座板
10に固設されていると共に、前記外套管5の外側周1
1が他側座板10の内面に係着されていることを特徴と
する座席除振装置。 (2)前記支持器枠3は、基枠板1と両側支持枠杆2.
2にて1−」型に構成されている実用新案登録請求の範
囲第1項記載の座席除振装置。 (3)前記両側支持枠杆2,2の根本には、前記基枠板
1に連設した屈曲取付は鍔縁12.12が屈曲して突設
されている実用新案登録請求の範囲第1項記載の座席除
振装置。 (4) 前記軸杆4は、一端の上鍔13を一側支持枠
杆2に係支し、他端のねじ14を締付はナツト15にて
締付けられている実用新案登録請求の範囲第1項記載の
座席除振装置。
第2図は第1図A部拡大側面図(一部切断)第3図は第
2図n−n線断面図、第4図、第5図、第6図は第2図
n−n線、m−m線、■−■線拡大断面図を示す。 図中、同一符号は同一部分または均等部分を示し、1は
基枠板、2は支持枠杆、3は支持器枠、4は軸杆、5は
外套管、6は小輪部、7は大輪部、8は吸振コイルスプ
リング、9は座席、10゜10は座板、11は外套管5
の一外側周を示す。 補正 昭58. 2.21 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 0実用新案登録請求の範囲 (1)基枠板1上に、適宜間隔を隔て12本の支持枠杆
2,2を屈曲樹立させて支持器枠3が構成されていて、
その両側の支持枠杆2,2間に豆果された軸杆4の外側
に、これと同心円状の外套管5が嵌装され、その軸杆4
と外套管5との間隙には、小輪部6と大輪部7とをスパ
イラル状に連続して構成した吸振コイルスプリング8が
介装され、その小輪部6の内周面が、前記軸杆4に捲縮
係着して連結されていると共に、その大輪部7の外周面
が、前記外套管5の内周面に係止されているものであっ
て、その支持器枠3の基枠板1が、動力源等の振動を発
生させる機体からの振動が伝達される座席9の一側座板
10に固設されていると共に、前記外套管5の外側周1
1が他側座板10の内面に係着されていることを特徴と
する座席除振装置。 (2)前記支持器枠3は、基枠板1と両側支持枠杆2.
2にて1−」型に構成されている実用新案登録請求の範
囲第1項記載の座席除振装置。 (3)前記両側支持枠杆2,2の根本には、前記基枠板
1に連設した屈曲取付は鍔縁12.12が屈曲して突設
されている実用新案登録請求の範囲第1項記載の座席除
振装置。 (4) 前記軸杆4は、一端の上鍔13を一側支持枠
杆2に係支し、他端のねじ14を締付はナツト15にて
締付けられている実用新案登録請求の範囲第1項記載の
座席除振装置。
Claims (4)
- (1)基枠板1上に、適宜間隔を隔て12本の支持枠杆
2,2を屈曲樹立させて支持器枠3が構成されていて、
その両側の支持枠杆2,2間に豆果された軸杆4の外側
に、これと同心円状の外套管5が嵌装され、その軸杆4
と外套管5との間隙には、小輪部6と大輪部7とをスパ
イラル状に連続して構成した吸振コイルスプリング8が
介装され、その小輪部6が、前起軸杆4に捲縮係着され
ていると共に、その大輪部7の外周面が、前記外套管5
の内周面に係支されているものであって、その支持器枠
3の基枠板1が、動力源等の振動を発生させる機体から
の振動が伝達される座席9の一側座板10に固設されて
いると共に、前記外套管5の外側周11が他側崖板10
の内面に係着されていることを特徴とする座席除振装置
。 - (2)前記支持器枠3は、基枠板1と両側支持枠杆2.
2にて■型に構成されている実用新案登録請求の範囲第
1項記載の座席除振装置。 - (3)前記両側支持枠杆2,2の根本には、前記基枠板
1に連設した屈曲取付は鍔縁12.12が屈曲して突設
されている実用新案登録請求の範囲第1項記載の座席除
振装置。 - (4)前記軸杆4は、一端の止鍔13を一側支持枠杆2
に係支し、他端のねじ14を締付はナツト15にて締付
けられている実用新案登録請求の範囲第1項記載の座席
除振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8562782U JPS58186931U (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | 座席除振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8562782U JPS58186931U (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | 座席除振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58186931U true JPS58186931U (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=30094483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8562782U Pending JPS58186931U (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | 座席除振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58186931U (ja) |
-
1982
- 1982-06-09 JP JP8562782U patent/JPS58186931U/ja active Pending
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