JPS5816072B2 - 格子戸 - Google Patents
格子戸Info
- Publication number
- JPS5816072B2 JPS5816072B2 JP52145381A JP14538177A JPS5816072B2 JP S5816072 B2 JPS5816072 B2 JP S5816072B2 JP 52145381 A JP52145381 A JP 52145381A JP 14538177 A JP14538177 A JP 14538177A JP S5816072 B2 JPS5816072 B2 JP S5816072B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- stile
- lattice
- frame
- decorative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Grates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、化粧額縁1内に格子固定パツキン1111を
介して格子2を取付けて化粧額縁格子ユニット3を形成
すると共に格子固定パツキン11を化粧額縁1の裏側へ
延出して押え片12を設け、框6に化粧額縁1を装着し
て押え片12にガラス板のような面体13の前面端部を
当接せしめ、框6の後部に取付けた押え縁14端部の面
体固定バッキング15を面体13の背面端部に弾圧せし
めて成ることを特徴とする格子戸に係るものであって、
その目的とするところは任意の形状や本数の格子を簡単
に形成でき、しかも組立てを簡単な工程で行なうことの
できる格子戸を提供するにある。
介して格子2を取付けて化粧額縁格子ユニット3を形成
すると共に格子固定パツキン11を化粧額縁1の裏側へ
延出して押え片12を設け、框6に化粧額縁1を装着し
て押え片12にガラス板のような面体13の前面端部を
当接せしめ、框6の後部に取付けた押え縁14端部の面
体固定バッキング15を面体13の背面端部に弾圧せし
めて成ることを特徴とする格子戸に係るものであって、
その目的とするところは任意の形状や本数の格子を簡単
に形成でき、しかも組立てを簡単な工程で行なうことの
できる格子戸を提供するにある。
従来の格子戸は第9図のように上框16、中框17、下
框18に格子2を渡してビス19で固定して形成するも
のであった。
框18に格子2を渡してビス19で固定して形成するも
のであった。
従って第10図、第11図のように格子2を取付けるビ
ス19を隠すために格子2を断面コ字型に形成して化粧
板20を取付ける必要があり、また格子2の取付本数を
変更したい場合にはビス孔なとの卯工を新たに上、中、
下框16,17,18にそれぞれ施し直さねばならず、
さらに横格子のデザインにする場合には格子2を取付け
ることができるように竪框21を構成し直さねばならな
いかった。
ス19を隠すために格子2を断面コ字型に形成して化粧
板20を取付ける必要があり、また格子2の取付本数を
変更したい場合にはビス孔なとの卯工を新たに上、中、
下框16,17,18にそれぞれ施し直さねばならず、
さらに横格子のデザインにする場合には格子2を取付け
ることができるように竪框21を構成し直さねばならな
いかった。
またガラスのような面体13を取付けるに際しては第1
2図のように上框16などに固定したバッキング22゜
22で面体13の両側を挟圧して固定したり、第13図
のようにU型パツキン23を面体13の端部に巻き付け
て行なっていたが、これらにあっては面体13が割れた
場合に取外すのにこまり、特に第13図のものにあって
は面体13の取付けは竪框21を外して行なわねばなら
ず作業が面倒なものであった。
2図のように上框16などに固定したバッキング22゜
22で面体13の両側を挟圧して固定したり、第13図
のようにU型パツキン23を面体13の端部に巻き付け
て行なっていたが、これらにあっては面体13が割れた
場合に取外すのにこまり、特に第13図のものにあって
は面体13の取付けは竪框21を外して行なわねばなら
ず作業が面倒なものであった。
本発明は上記の点に鑑みて成されたものであって、以下
実施例により詳述する。
実施例により詳述する。
化粧額縁片1aは化粧面片1bと取付片1cとより第3
図aのように断回路り字型に形成されるもので、化粧面
片1bには長手方向の一定間隔で欠所1dが多数設けて
あり、また取付片1cの底面に格子固定パツキン11を
取着してこの格子固定パツキン11を化粧額縁片1aの
背面側に延出し押え片12が延設しである。
図aのように断回路り字型に形成されるもので、化粧面
片1bには長手方向の一定間隔で欠所1dが多数設けて
あり、また取付片1cの底面に格子固定パツキン11を
取着してこの格子固定パツキン11を化粧額縁片1aの
背面側に延出し押え片12が延設しである。
さらに化粧額縁片1aの外面側には二叉状々こ挿入片7
が突設してあって、この挿入片7に断面コ字形の額縁固
定パツキン4が嵌着しである。
が突設してあって、この挿入片7に断面コ字形の額縁固
定パツキン4が嵌着しである。
しかして第3図すのように格子2を欠所1dより化粧額
縁片1a内に挿入して格子2の上下端を一対の化粧額縁
片1a、laで支持し、さらにこの化粧額縁片[a、1
aの両側端に他の−対の化粧額縁片1a、1aを第3図
aのようにコーナー止め金具24で連結して第2図の如
き四角枠状の化粧額縁1内に一定間隔で上下方向に格子
2.2・・・が取付けられた化粧額縁格子ユニット3を
形成するものである。
縁片1a内に挿入して格子2の上下端を一対の化粧額縁
片1a、laで支持し、さらにこの化粧額縁片[a、1
aの両側端に他の−対の化粧額縁片1a、1aを第3図
aのようにコーナー止め金具24で連結して第2図の如
き四角枠状の化粧額縁1内に一定間隔で上下方向に格子
2.2・・・が取付けられた化粧額縁格子ユニット3を
形成するものである。
框6は上框16、中框17、下框18及び1対の竪框2
0により構成されるが、上框16の下面には前端に前面
板片7、中央部付近に固定片9が突設してあり、さらに
上框16の下面後部に押え縁取付は溝部25が形成しで
ある。
0により構成されるが、上框16の下面には前端に前面
板片7、中央部付近に固定片9が突設してあり、さらに
上框16の下面後部に押え縁取付は溝部25が形成しで
ある。
同様にして中框17の上下面下框18゜の上面にもそれ
ぞれ前面板片8、固定片9、押え縁取付は溝部25が形
成している。
ぞれ前面板片8、固定片9、押え縁取付は溝部25が形
成している。
竪框21の内面側には前面側より前面板片8、固定片9
及び後端の固定押え縁片26がそれぞれ突設してあり、
固定押え縁片26には竪框用面体固定パツキン 421
が装着しである。
及び後端の固定押え縁片26がそれぞれ突設してあり、
固定押え縁片26には竪框用面体固定パツキン 421
が装着しである。
しかして、第4図のように上框16の前面板片8と固定
片9との間に形成される嵌合凹所5内に化粧額縁格子ユ
ニット3上端の額縁固定パツキン4を嵌入すると共に中
框17上側の前面板片8と固定片9とにて形成される嵌
シ合凹所5に化粧額縁格子ユニット3下端の額縁固定パ
ツキン4を嵌入し、同様にして中框17下側と下框18
上側との間に他の化粧額縁格子ユニット3を取着し、こ
の後に第5図のように竪框21の嵌合凹所5に化粧額縁
格子ユニット3を嵌着しシて上框16、中框17、下框
18のクツブホール28に竪框21よりタッピングビス
を螺結することにより上框16、中框17、下框18及
び竪框21により構成される框6に化粧額縁格子ユニッ
ト3が固定されるものである。
片9との間に形成される嵌合凹所5内に化粧額縁格子ユ
ニット3上端の額縁固定パツキン4を嵌入すると共に中
框17上側の前面板片8と固定片9とにて形成される嵌
シ合凹所5に化粧額縁格子ユニット3下端の額縁固定パ
ツキン4を嵌入し、同様にして中框17下側と下框18
上側との間に他の化粧額縁格子ユニット3を取着し、こ
の後に第5図のように竪框21の嵌合凹所5に化粧額縁
格子ユニット3を嵌着しシて上框16、中框17、下框
18のクツブホール28に竪框21よりタッピングビス
を螺結することにより上框16、中框17、下框18及
び竪框21により構成される框6に化粧額縁格子ユニッ
ト3が固定されるものである。
こうしてさらにガラス板のような面体13を化粧額縁格
子ユニット3の背面に取付けるが、先ず第5図のように
竪框21の押え片12と竪框用面体固定パツキン27と
の間に面体13の端部を挿入し、次で上框16、中框1
7、下框18のそれぞれの押え縁取付は溝部25に押え
縁14の基部を嵌め込んで押え縁14先端に取付けた面
体固定パツキン15で面体13の背面を弾圧せしめこの
面体固定パツキン15と押え片12との間に面体13を
挟圧保持するものである。
子ユニット3の背面に取付けるが、先ず第5図のように
竪框21の押え片12と竪框用面体固定パツキン27と
の間に面体13の端部を挿入し、次で上框16、中框1
7、下框18のそれぞれの押え縁取付は溝部25に押え
縁14の基部を嵌め込んで押え縁14先端に取付けた面
体固定パツキン15で面体13の背面を弾圧せしめこの
面体固定パツキン15と押え片12との間に面体13を
挟圧保持するものである。
第8図は額縁固定パツキン4を上框16、中框17、下
框18の固定片19に取付けたもので、このものにあっ
ては化粧額縁格子ユニット3を第6図の矢印で示すよう
に先ず化粧額縁格子ユニット3の上端を上框16の前面
片8と固定片9との間に挿入してからこれを下方へずら
せて化粧額縁格子ユニット3の下端を中框17の前面片
8と固定片9との間に挿入して化粧額縁格子ユニット3
の上端と下端とをそれぞれの前面片8と化粧額縁固定パ
ツキン4との間に挾持して固定するものである。
框18の固定片19に取付けたもので、このものにあっ
ては化粧額縁格子ユニット3を第6図の矢印で示すよう
に先ず化粧額縁格子ユニット3の上端を上框16の前面
片8と固定片9との間に挿入してからこれを下方へずら
せて化粧額縁格子ユニット3の下端を中框17の前面片
8と固定片9との間に挿入して化粧額縁格子ユニット3
の上端と下端とをそれぞれの前面片8と化粧額縁固定パ
ツキン4との間に挾持して固定するものである。
同様にして中框17と下框18との間に化粧額縁格子ユ
ニット3を装着する。
ニット3を装着する。
このようにして化粧額縁格子ユニット3を取付けた後に
前述と同様にして化粧額縁格子ユニット3の背面側に面
体13を取付ける。
前述と同様にして化粧額縁格子ユニット3の背面側に面
体13を取付ける。
第6図中29は取外し可能なゴム製敷き板である。
しかしてこのようにして第1図に示す如き引戸の格子戸
を形成するもので、第1図中30は引手、31はロック
である。
を形成するもので、第1図中30は引手、31はロック
である。
上述のように本発明にあっては、化粧額縁内に格子を取
付けて化粧額縁格子ユニットを形成し、この化粧額縁格
子ユニットを框に取付けたものであるから、化粧額縁に
取付ける格子の形状や本数を変えることによって化粧額
縁格子ユニットのデザインを変えることができ、この化
粧額縁格子ユニットを框に取付けることによって何ら框
の構造に手を加える必要なく格子戸を種々のデザインに
形成できる利点があり、また化粧額縁内に格子固定パツ
キンを介して格子を取付けて格子固定パツキンを化粧額
縁の裏側へ延出して押え片を設け、框に化粧額縁を装着
して押え片に面体の前面端部を当接せしめ、框の後部に
取付けた押え縁端部の面体固定パツキンを面体の背面端
部に弾圧せしめたので、面体は押え縁によって固定され
て押え縁iを取外すことによって面体を簡単に取外せる
ものであり、面体が割れた場合にも面体の取替えを簡単
に行なうことができる利点を有し、また面体を押える押
え片は格子固定パツキンを延出して形成しであるので押
え片を単独部材として形成する必:要はなく構造を簡単
なものとすることができると共に押え片を框より独立し
た部材としたにもかかわらず框より脱落するおそれがな
い利点がある。
付けて化粧額縁格子ユニットを形成し、この化粧額縁格
子ユニットを框に取付けたものであるから、化粧額縁に
取付ける格子の形状や本数を変えることによって化粧額
縁格子ユニットのデザインを変えることができ、この化
粧額縁格子ユニットを框に取付けることによって何ら框
の構造に手を加える必要なく格子戸を種々のデザインに
形成できる利点があり、また化粧額縁内に格子固定パツ
キンを介して格子を取付けて格子固定パツキンを化粧額
縁の裏側へ延出して押え片を設け、框に化粧額縁を装着
して押え片に面体の前面端部を当接せしめ、框の後部に
取付けた押え縁端部の面体固定パツキンを面体の背面端
部に弾圧せしめたので、面体は押え縁によって固定され
て押え縁iを取外すことによって面体を簡単に取外せる
ものであり、面体が割れた場合にも面体の取替えを簡単
に行なうことができる利点を有し、また面体を押える押
え片は格子固定パツキンを延出して形成しであるので押
え片を単独部材として形成する必:要はなく構造を簡単
なものとすることができると共に押え片を框より独立し
た部材としたにもかかわらず框より脱落するおそれがな
い利点がある。
第1図は本発明一実施例の縮小正面図、第2図;は同上
の化粧額縁格子ユニットの縮小正面図、第3図a、bは
同上の化粧額縁格子ユニットの組立て説明図、第4図は
第1図のA−Awr面図を示す第1発明の拡大図、第5
図は第1図のB −B’断面を示す第1発明の拡大図、
第6図は第1図のA −に断面を示す第2発明の断面図
、第7図は第1図のB−B’断面を示す第2発明の断面
図、第8図は第6図の一部拡大図、第9図は従来例の縮
小正面図、第10図は同上の一部切欠拡大斜視図、第1
1図は同上の格子と化粧板の分解斜視図、第12図は他
の従来例の一部切欠拡大断面図、第13図はさらに他の
従来例の一部切欠拡大断面図であって、1は化粧額縁、
2は格子、3は化粧額縁格子ユニット、4は額縁固定パ
ツキン、5は嵌合凹所、6は框、7は挿入片、8は前面
板片、9は固定片、11は格子固定パツキン、12は押
え片、13は面体、14は押え縁、15は面体固定パツ
キンである。
の化粧額縁格子ユニットの縮小正面図、第3図a、bは
同上の化粧額縁格子ユニットの組立て説明図、第4図は
第1図のA−Awr面図を示す第1発明の拡大図、第5
図は第1図のB −B’断面を示す第1発明の拡大図、
第6図は第1図のA −に断面を示す第2発明の断面図
、第7図は第1図のB−B’断面を示す第2発明の断面
図、第8図は第6図の一部拡大図、第9図は従来例の縮
小正面図、第10図は同上の一部切欠拡大斜視図、第1
1図は同上の格子と化粧板の分解斜視図、第12図は他
の従来例の一部切欠拡大断面図、第13図はさらに他の
従来例の一部切欠拡大断面図であって、1は化粧額縁、
2は格子、3は化粧額縁格子ユニット、4は額縁固定パ
ツキン、5は嵌合凹所、6は框、7は挿入片、8は前面
板片、9は固定片、11は格子固定パツキン、12は押
え片、13は面体、14は押え縁、15は面体固定パツ
キンである。
Claims (1)
- 1 化粧額縁内に格子固定パツキンを介して格子を取付
けて化粧額縁格子ユニットを形成すると共に格子固定パ
ツキンを化粧額縁の裏側へ延出して押え片を設け、框に
化粧額縁を装着して押え片にガラス板のような面体の前
面端部を当接せしめ、框の後部に取付けた押え縁嬬部の
面体固定パツキンを面体の背面端部に弾圧せしめて成る
ことを特徴とする格子戸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52145381A JPS5816072B2 (ja) | 1977-11-30 | 1977-11-30 | 格子戸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52145381A JPS5816072B2 (ja) | 1977-11-30 | 1977-11-30 | 格子戸 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5477436A JPS5477436A (en) | 1979-06-20 |
| JPS5816072B2 true JPS5816072B2 (ja) | 1983-03-29 |
Family
ID=15383919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52145381A Expired JPS5816072B2 (ja) | 1977-11-30 | 1977-11-30 | 格子戸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816072B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56176991U (ja) * | 1980-05-24 | 1981-12-26 | ||
| JPS57106974U (ja) * | 1980-12-23 | 1982-07-01 | ||
| KR101169213B1 (ko) * | 2009-12-21 | 2012-07-30 | 이우재 | 다중문살 창호 |
| CN103015873B (zh) * | 2013-01-05 | 2015-09-02 | 孝感三江航天江峰工贸有限责任公司 | 自带防护栏杆的铝合金窗 |
| JP7117621B2 (ja) * | 2018-04-10 | 2022-08-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 格子付きパネルおよびその組立方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546274Y2 (ja) * | 1975-08-13 | 1979-03-23 | ||
| JPS5554786Y2 (ja) * | 1975-09-01 | 1980-12-18 | ||
| JPS5727900Y2 (ja) * | 1975-12-13 | 1982-06-17 |
-
1977
- 1977-11-30 JP JP52145381A patent/JPS5816072B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5477436A (en) | 1979-06-20 |
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