JPS58107012A - 絶縁体剥取り装置 - Google Patents
絶縁体剥取り装置Info
- Publication number
- JPS58107012A JPS58107012A JP57215652A JP21565282A JPS58107012A JP S58107012 A JPS58107012 A JP S58107012A JP 57215652 A JP57215652 A JP 57215652A JP 21565282 A JP21565282 A JP 21565282A JP S58107012 A JPS58107012 A JP S58107012A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G1/00—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines
- H02G1/12—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for removing insulation or armouring from cables, e.g. from the end thereof
- H02G1/1202—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for removing insulation or armouring from cables, e.g. from the end thereof by cutting and withdrawing insulation
- H02G1/1248—Machines
- H02G1/1265—Machines the cutting element rotating about the wire or cable
Landscapes
- Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円形断面形体を有する絶縁層によシ被峰され良
導電線のための絶縁体剥取工具または装置に関する。本
発明のi7M置は被処理導電線の支持部材と、その刃の
作業部分によって前記支持部材に配電され良導電線の絶
縁層の全周に肩って分離切断を実施する少なくとも1つ
の絶縁体切込みナイフから構成される。この種の汎用型
の工具としては、例えば、ドイツ国公表公報第nu−ム
−2724714号に記述されている。
導電線のための絶縁体剥取工具または装置に関する。本
発明のi7M置は被処理導電線の支持部材と、その刃の
作業部分によって前記支持部材に配電され良導電線の絶
縁層の全周に肩って分離切断を実施する少なくとも1つ
の絶縁体切込みナイフから構成される。この種の汎用型
の工具としては、例えば、ドイツ国公表公報第nu−ム
−2724714号に記述されている。
本発明の主たる目的は、容易に分断でき、かつまた系列
的表生産条件下で、同軸ケーブルのようrC%2つまた
は3つの絶縁体切断ナイフが使用されかつそれらの1つ
が全体として5ms以上の深さの切込みと々る外方絶縁
層、外方導電層および内方絶縁層の概括的厚さに貫入し
なければ々ら列いようなむしろ厚い絶縁層を容易に分離
できる上述の如き型式の工具の改良にある。
的表生産条件下で、同軸ケーブルのようrC%2つまた
は3つの絶縁体切断ナイフが使用されかつそれらの1つ
が全体として5ms以上の深さの切込みと々る外方絶縁
層、外方導電層および内方絶縁層の概括的厚さに貫入し
なければ々ら列いようなむしろ厚い絶縁層を容易に分離
できる上述の如き型式の工具の改良にある。
本発゛明によれば、上述の如色汎用型式の剥取装置は固
定スタンドを備え、その上にロータ部材が回動自在に装
着される。ロータ部材は前記ケーブル支持部材と全ての
絶縁体切断ナイフが回動自在に装着され九ナイフ装着手
段とを担持する。ロータ部材の回転運動の全部または少
々くとも全部には々らない担持部材には、ナイフの刃に
固定的に連結される保合手段を作業中に係合する各ナイ
フのための作動手段を設けられる。本発明の重要】よ特
色はナイフ装着手段の回転運動に関して伸延せずまたは
完全に伸延せず、同時に保合手段に係合する前記作動手
段を設けることにある。その結果、各絶縁体切断ナイフ
は絶縁層内に選定された位置へ、すなわら、ロータ部材
が1回転以上する間に作動手段の形体によシまたはロー
タ部材の回転運動に関するそれらの阻止によシ、漸次押
入されるO 本発明を特徴づける種々の新規な特色はこの開示事項に
付随しかつ形成する特殊性を有して指摘される。本発明
をよシ良く理解するために、本発明による実施例につい
て添付の図面と共に以下説明す乙。
定スタンドを備え、その上にロータ部材が回動自在に装
着される。ロータ部材は前記ケーブル支持部材と全ての
絶縁体切断ナイフが回動自在に装着され九ナイフ装着手
段とを担持する。ロータ部材の回転運動の全部または少
々くとも全部には々らない担持部材には、ナイフの刃に
固定的に連結される保合手段を作業中に係合する各ナイ
フのための作動手段を設けられる。本発明の重要】よ特
色はナイフ装着手段の回転運動に関して伸延せずまたは
完全に伸延せず、同時に保合手段に係合する前記作動手
段を設けることにある。その結果、各絶縁体切断ナイフ
は絶縁層内に選定された位置へ、すなわら、ロータ部材
が1回転以上する間に作動手段の形体によシまたはロー
タ部材の回転運動に関するそれらの阻止によシ、漸次押
入されるO 本発明を特徴づける種々の新規な特色はこの開示事項に
付随しかつ形成する特殊性を有して指摘される。本発明
をよシ良く理解するために、本発明による実施例につい
て添付の図面と共に以下説明す乙。
同様または類似し九参照符号が各図面の同様な部分を指
示するよう使用される。
示するよう使用される。
第1および2図によれば、ロー声部材を画定する円形基
盤12が固定スタンド100円形開口11に回動自在に
装着される。基盤12にはスタンド10の対応する円形
凹所10α内に適合する周縁部121が設けられそして
、例えば、ネジ止めまたは接着によシ、スタンド10に
付着されるリング形体7ランジ11を固定することによ
シ所定位置で軸上に保持される。基盤12にはロータ手
段の駆動手段を画定する手動クランク棒12Aが設けら
れる。
盤12が固定スタンド100円形開口11に回動自在に
装着される。基盤12にはスタンド10の対応する円形
凹所10α内に適合する周縁部121が設けられそして
、例えば、ネジ止めまたは接着によシ、スタンド10に
付着されるリング形体7ランジ11を固定することによ
シ所定位置で軸上に保持される。基盤12にはロータ手
段の駆動手段を画定する手動クランク棒12Aが設けら
れる。
基盤120対向側には、例えば、溶接によシ。
基盤に符号134の位置で固定されるV字形樋によりu
ii定される軸方向に伸延する細゛艮い支持部材16が
設けられる。樋13は基盤12に同心状に配設されるか
、またはよシ厳密には、そζに置かれる導電11i9が
基盤12に関して実質的に同心円状に配置されるように
配設される。しかしながら、被処理導電線とロータ部材
との厳密な同心性は完全には必要ではなく、そして例え
ば異なった直径を有する導電線によシ生じる逸脱は総体
的に無関係であることに注目すべきである。総体的に。
ii定される軸方向に伸延する細゛艮い支持部材16が
設けられる。樋13は基盤12に同心状に配設されるか
、またはよシ厳密には、そζに置かれる導電11i9が
基盤12に関して実質的に同心円状に配置されるように
配設される。しかしながら、被処理導電線とロータ部材
との厳密な同心性は完全には必要ではなく、そして例え
ば異なった直径を有する導電線によシ生じる逸脱は総体
的に無関係であることに注目すべきである。総体的に。
支持部材13は基盤12の中央領域に装着されねばなし
ない。基盤12には、更に、支持部材16に隣接して、
突出伸延アーム14の一方の端部が、例えば溶接によシ
、符号14gの位置に付着される。固定的に取着された
伸延アーム14を有する基盤12はロータ部材を画定す
る。l1tIk2アームの他端部14kにはスリーブ1
6が滑動自在に装着される案内アーム15を枢動的に装
着するよう枢軸タップ(pivot tap ) 14
kが設けられる。
ない。基盤12には、更に、支持部材16に隣接して、
突出伸延アーム14の一方の端部が、例えば溶接によシ
、符号14gの位置に付着される。固定的に取着された
伸延アーム14を有する基盤12はロータ部材を画定す
る。l1tIk2アームの他端部14kにはスリーブ1
6が滑動自在に装着される案内アーム15を枢動的に装
着するよう枢軸タップ(pivot tap ) 14
kが設けられる。
スリーブ16は基盤12の隣接面によシ画定される参考
面から所定の間隔ムの位置に配設される。
面から所定の間隔ムの位置に配設される。
間隔ムは支持部材13に置11れた導電線の絶縁層の分
離端部分の所要長に対応する。必12々間隔は、例えば
適当表長さを有する枢軸ピン14JlVCよシ、“シよ
び/または2つの終端部分間で2つに曲折けられるアー
ム14%15のいづれかによシ遂行される。センサービ
ン16gおよび絶縁体切断手段18が前記スリーブ16
に付着される。手段18は支持部材13上に配設される
ナイフ作用力部分1811を有する細長いナイフによ)
画定される。アーム14および15はスリーブ16と共
にナイフ装着手段を画定する。
離端部分の所要長に対応する。必12々間隔は、例えば
適当表長さを有する枢軸ピン14JlVCよシ、“シよ
び/または2つの終端部分間で2つに曲折けられるアー
ム14%15のいづれかによシ遂行される。センサービ
ン16gおよび絶縁体切断手段18が前記スリーブ16
に付着される。手段18は支持部材13上に配設される
ナイフ作用力部分1811を有する細長いナイフによ)
画定される。アーム14および15はスリーブ16と共
にナイフ装着手段を画定する。
センサービン16IIBの丸めに凹所付けられた案内溝
システム17が円形開口110回シのスタンド10の前
面10Cに配タリされる。システム17は外方環状溝1
7−と、内方環状溝17轟と、そして所定の勾配を有し
て前記2つの環状溝を相互に連結する連結溝17Cとか
ら構成される。案内溝システム17はナイフ181のた
めの作動手段を画定し、前面10Cは作動手段のための
担持手段を画定し、そしてセンサービン16gはこの作
動手段のための保合手段を画定する。センサービン16
aの長さは、スリーブ16の直径の半分に縮小されかつ
溝178〜17Cの深さに増大されて、前記間隔ムに対
応し、それにより、センサーピン16の先端は、通常、
前記溝に常に係合される。
システム17が円形開口110回シのスタンド10の前
面10Cに配タリされる。システム17は外方環状溝1
7−と、内方環状溝17轟と、そして所定の勾配を有し
て前記2つの環状溝を相互に連結する連結溝17Cとか
ら構成される。案内溝システム17はナイフ181のた
めの作動手段を画定し、前面10Cは作動手段のための
担持手段を画定し、そしてセンサービン16gはこの作
動手段のための保合手段を画定する。センサービン16
aの長さは、スリーブ16の直径の半分に縮小されかつ
溝178〜17Cの深さに増大されて、前記間隔ムに対
応し、それにより、センサーピン16の先端は、通常、
前記溝に常に係合される。
本装置は次のような手段で作動される。終端部分の絶縁
体が剥ぎ取られることとなる円形断面形体を有する導電
線は支持部材15に配置されそしてその一端部が当接す
るまで基11112へ押圧される。支持部材15にll
I接する基盤12の前向の部分12Cはそれ故に導電線
9の停止手段として作用する。その結果として、操作殻
は一方の手で導電線9を確実に把持しかつ他方の手でク
ランクI・ンドル12を時計方向に回動する。それ故に
、センサービン1Mは、外方積状$171から連結溝1
7Cを移動しくこの段階は第1図に示されている)、そ
して、かくして、所要の勾配の溝17C(それはまた数
回以上伸延されている)によって断次に内方環状溝17
kに移動される。支持部材16は基盤12と共に絶縁体
切断ナイフ18によシ支持部材13に:II固に押圧さ
れて導電線90回りを回動する。スリーブ16は2つの
環状溝17”bl−7hの半径間の差の範d内でアーム
15を移動し、そして絶縁体切断ナイフ18はその作用
部分18gでもって溝17Cの勾配によシ画定される寸
法で導電線9の絶縁層9gに貫入しかつ絶縁層9mの全
局に滴って分離切断を付与する。
体が剥ぎ取られることとなる円形断面形体を有する導電
線は支持部材15に配置されそしてその一端部が当接す
るまで基11112へ押圧される。支持部材15にll
I接する基盤12の前向の部分12Cはそれ故に導電線
9の停止手段として作用する。その結果として、操作殻
は一方の手で導電線9を確実に把持しかつ他方の手でク
ランクI・ンドル12を時計方向に回動する。それ故に
、センサービン1Mは、外方積状$171から連結溝1
7Cを移動しくこの段階は第1図に示されている)、そ
して、かくして、所要の勾配の溝17C(それはまた数
回以上伸延されている)によって断次に内方環状溝17
kに移動される。支持部材16は基盤12と共に絶縁体
切断ナイフ18によシ支持部材13に:II固に押圧さ
れて導電線90回りを回動する。スリーブ16は2つの
環状溝17”bl−7hの半径間の差の範d内でアーム
15を移動し、そして絶縁体切断ナイフ18はその作用
部分18gでもって溝17Cの勾配によシ画定される寸
法で導電線9の絶縁層9gに貫入しかつ絶縁層9mの全
局に滴って分離切断を付与する。
かくして、絶縁体切断ナイフ18の非作用外方部分は外
方環状1117gによシ画定され、そして前記ナイフの
切断端内方位置は、支持部材13に所定伸延位置へ近接
されたのらに、内方環状溝17AK!:J)一定される
。これら2つの末端位置間に、第1図に示されるように
、ナイフが絶縁層にまさに接触するような、絶縁体切断
ナイフの接触位置がある。
方環状1117gによシ画定され、そして前記ナイフの
切断端内方位置は、支持部材13に所定伸延位置へ近接
されたのらに、内方環状溝17AK!:J)一定される
。これら2つの末端位置間に、第1図に示されるように
、ナイフが絶縁層にまさに接触するような、絶縁体切断
ナイフの接触位置がある。
切断付与がその全伸豚に清って所定のIIk終深さを有
するのを確実にするために、切断端部が到達され九のら
に更に少なくども1回の回動を遂行することは得策であ
る。しかしながら、絶縁体切断ナイフが切断端部分に非
常に漸次に近接されると!(すなわら1本実施例におい
ては、連結溝17Cが数回以上伸延する場合)、ナイフ
の「近接」回転の始ま夛と#終との藺の深さの差は非常
に小さく、それ以上の回転は必要としない。
するのを確実にするために、切断端部が到達され九のら
に更に少なくども1回の回動を遂行することは得策であ
る。しかしながら、絶縁体切断ナイフが切断端部分に非
常に漸次に近接されると!(すなわら1本実施例におい
ては、連結溝17Cが数回以上伸延する場合)、ナイフ
の「近接」回転の始ま夛と#終との藺の深さの差は非常
に小さく、それ以上の回転は必要としない。
切断作業が終了すると、クランクハンドル12bはセン
サービン166を外方環状#117gに再び移動するた
めに逆方向に回動されるか、または逆方向に傾斜する第
2連結溝17 e’がこの目的のために設けられる。
サービン166を外方環状#117gに再び移動するた
めに逆方向に回動されるか、または逆方向に傾斜する第
2連結溝17 e’がこの目的のために設けられる。
第3図に示す互換的実施例において、絶縁体切断ナイフ
18′が、基盤12の正面から前記軸方向間隔ムに配設
されかつ例えば溶接によシ符号191の位置で付着され
るナイフ装着手段を画定する半径方向に伸延するアリ継
ぎ#$19に滑動的に配列される。溝システム17に係
合するセンサーピン16@Iはナイフ1 B’に直!1
置設されかつ上述と同様な長さを有する。本装置の作動
および作業様式は第1および2図に関連して説明したの
と同様である。
18′が、基盤12の正面から前記軸方向間隔ムに配設
されかつ例えば溶接によシ符号191の位置で付着され
るナイフ装着手段を画定する半径方向に伸延するアリ継
ぎ#$19に滑動的に配列される。溝システム17に係
合するセンサーピン16@Iはナイフ1 B’に直!1
置設されかつ上述と同様な長さを有する。本装置の作動
および作業様式は第1および2図に関連して説明したの
と同様である。
1に4〜6図に示す装置は駆動軸12,1!によりスタ
ントド0に回動自在に装着される円形基盤12を有する
。駆動手段は1例えばゴムベルトの助力によp電動機M
によル駆動可能なプーリ127’によシ画定される。導
電線9の丸めの支持部材131は軸I S g’%I
S J’、 15 g’の助力によシ基盤12に回動自
在に装着される3つの細長いローラ13a、11.1S
eから構成される。支持部材15′の同心状配IK関し
て、第1および5図に示す支持部材13を参照して述べ
られたのと同様に適用される。
ントド0に回動自在に装着される円形基盤12を有する
。駆動手段は1例えばゴムベルトの助力によp電動機M
によル駆動可能なプーリ127’によシ画定される。導
電線9の丸めの支持部材131は軸I S g’%I
S J’、 15 g’の助力によシ基盤12に回動自
在に装着される3つの細長いローラ13a、11.1S
eから構成される。支持部材15′の同心状配IK関し
て、第1および5図に示す支持部材13を参照して述べ
られたのと同様に適用される。
基盤12は、ナイフ180,181.182によシ画定
される3つの絶縁体切断手段が参考rIrJOから所定
の間隔ム、)、Cで軸装される枢軸タップ14νが支持
部材1Sから離間されて、更に装着される。このことは
1例えば%螺合されるナツトを固定されたネジ山を設け
られ九枢軸タップ14νのような手段で、また社、第7
図に示されるように、所Jl!長さをそれぞれ有しかつ
基盤12と各ナイフとの間で枢軸タップ14h′に全て
滑装される管状スペーを部材185ム、185D%18
5C% 185Dの助力によシ達成される。枢軸タッグ
14νはナイフ装着手段を画定する。各絶縁体切断ナイ
フは伸張バネ184によシ作業休止位置に通常偏位され
る。
される3つの絶縁体切断手段が参考rIrJOから所定
の間隔ム、)、Cで軸装される枢軸タップ14νが支持
部材1Sから離間されて、更に装着される。このことは
1例えば%螺合されるナツトを固定されたネジ山を設け
られ九枢軸タップ14νのような手段で、また社、第7
図に示されるように、所Jl!長さをそれぞれ有しかつ
基盤12と各ナイフとの間で枢軸タップ14h′に全て
滑装される管状スペーを部材185ム、185D%18
5C% 185Dの助力によシ達成される。枢軸タッグ
14νはナイフ装着手段を画定する。各絶縁体切断ナイ
フは伸張バネ184によシ作業休止位置に通常偏位され
る。
前記各ナイフは支持部材I S’の範囲内に配置される
符号180aで示すような作業位置を有しかつ好ましく
は、その長手方向軸に沿ってナイフを180@回転する
ことによ〉作業させる予備の刃先18(yが設けられる
。基盤12と同様な円形形体および同様な直径を有する
前面盤22がボルト2Ig、21Aのようなスペーナ手
段の助力によシ所定の軸方向に離間されて基盤12に同
心状に付着される。その一端部が基盤12に埋設される
軸13”s 137/、 1st’は前面盤22にその
他端部を装着される。スペーナ手段の一つ、−例として
符号21gで示すものは伸張バネ184を保持し、そし
て枢軸タップ14νは[5スペーす手段として機能しか
つ、別の2つのスペーナ手R21−121と共に、ネジ
11147.21+lI’および21νを有するナツト
の助力によ〉前向盤22を維持で龜るように終端部分に
ネジ切シされる。支持部材I S’の挿入を提供する中
央開口22−が前面盤22に配列される。
符号180aで示すような作業位置を有しかつ好ましく
は、その長手方向軸に沿ってナイフを180@回転する
ことによ〉作業させる予備の刃先18(yが設けられる
。基盤12と同様な円形形体および同様な直径を有する
前面盤22がボルト2Ig、21Aのようなスペーナ手
段の助力によシ所定の軸方向に離間されて基盤12に同
心状に付着される。その一端部が基盤12に埋設される
軸13”s 137/、 1st’は前面盤22にその
他端部を装着される。スペーナ手段の一つ、−例として
符号21gで示すものは伸張バネ184を保持し、そし
て枢軸タップ14νは[5スペーす手段として機能しか
つ、別の2つのスペーナ手R21−121と共に、ネジ
11147.21+lI’および21νを有するナツト
の助力によ〉前向盤22を維持で龜るように終端部分に
ネジ切シされる。支持部材I S’の挿入を提供する中
央開口22−が前面盤22に配列される。
筒状殻を九は中空円筒体23が基盤12と画面盤220
周プに自由に回動するよう装着されかつ、ナツト14/
、21al’および21νが固定され良とtiK円筒体
23がそれら盤間に軸方向へ保持されるために、前記2
つの基盤の外径よシも幾分小さな内径をその内方部分に
有する。
周プに自由に回動するよう装着されかつ、ナツト14/
、21al’および21νが固定され良とtiK円筒体
23がそれら盤間に軸方向へ保持されるために、前記2
つの基盤の外径よシも幾分小さな内径をその内方部分に
有する。
各絶縁体切断ナイフ180,181,182の丸めに、
円筒体26の壁に設けられる符号23’で示すような細
長周縁スロットがあシ、かつこれらのスロットの各々は
湾曲滑子またはスライダ24と協働されて設けられる。
円筒体26の壁に設けられる符号23’で示すような細
長周縁スロットがあシ、かつこれらのスロットの各々は
湾曲滑子またはスライダ24と協働されて設けられる。
各スライlには、今度a、I[24νを有しかつ円筒体
23の前記壁のネジ付龜孔2Sdi/Cネジ込まれる。
23の前記壁のネジ付龜孔2Sdi/Cネジ込まれる。
固定ネジ240通過する細長スロット24mが設けられ
る。ネジ頭24νはスロット241よシ大龜くかつ装置
の外部から容易に手が届く。少なくとも前記円筒体の外
面の部分に沿ってスライダ24を案内するよう周縁桑内
頂部またはカラー254が設けられそして各カラーは少
なくとも1つのスライダ24の一肯端に触接する。スラ
イダ24.仲ナイフ駆動手段を一定しそして円筒体23
は・これらの駆動手段の推持手段を一定する。
る。ネジ頭24νはスロット241よシ大龜くかつ装置
の外部から容易に手が届く。少なくとも前記円筒体の外
面の部分に沿ってスライダ24を案内するよう周縁桑内
頂部またはカラー254が設けられそして各カラーは少
なくとも1つのスライダ24の一肯端に触接する。スラ
イダ24.仲ナイフ駆動手段を一定しそして円筒体23
は・これらの駆動手段の推持手段を一定する。
各絶縁体切断ナイフはスロット23 dを通シ突出しか
つ基盤12に関する円筒体2!Iの回動時にそれぞれの
スライダ24の終端部24eと蟲接するととと々る符号
180通で示されるよう碌自由端部を有すゐ。この突出
自画端部180には酌紀駆動手段のための係合手段を画
定する。
つ基盤12に関する円筒体2!Iの回動時にそれぞれの
スライダ24の終端部24eと蟲接するととと々る符号
180通で示されるよう碌自由端部を有すゐ。この突出
自画端部180には酌紀駆動手段のための係合手段を画
定する。
中空円筒体23は基盤12を少し越えて伸延しかつ制動
ブロック25のための3つの制動りム23−を画定する
。例えば、ゴムで作成される制動ブロック25は、スタ
ンド100ネジ付き開孔にネジ込まれる。設置ネジ25
に偏心的および非回動的に固定されかつ止めナラ)25
7が設けられる。制動力は設置ネジ25@が適当1位置
で固定止めネジ25にネジ込まれることによシ調節され
る。部品258%25.25m、25轟は調節自在制動
機構を画定する。
ブロック25のための3つの制動りム23−を画定する
。例えば、ゴムで作成される制動ブロック25は、スタ
ンド100ネジ付き開孔にネジ込まれる。設置ネジ25
に偏心的および非回動的に固定されかつ止めナラ)25
7が設けられる。制動力は設置ネジ25@が適当1位置
で固定止めネジ25にネジ込まれることによシ調節され
る。部品258%25.25m、25轟は調節自在制動
機構を画定する。
本装置は次のような手段で作動する。前面盤22が域外
されたのらに所要間隔ム、B、Cが設定される。前面盤
は次いで再設置されそして、処理される一連の導電線に
要望される切断深さがスライダ24を(ネジ24を弛め
九のらに)適当な位置に移動することによ〕設定され、
その上でネジ24は再び締め付けられる。一連のalE
1導電線が停止部材に!!iるまで開口22−内に挿入
される。
されたのらに所要間隔ム、B、Cが設定される。前面盤
は次いで再設置されそして、処理される一連の導電線に
要望される切断深さがスライダ24を(ネジ24を弛め
九のらに)適当な位置に移動することによ〕設定され、
その上でネジ24は再び締め付けられる。一連のalE
1導電線が停止部材に!!iるまで開口22−内に挿入
される。
第5図に示す実施例において停止部材は繋ツド20に配
列され九停止板12e−によシ画定される。
列され九停止板12e−によシ画定される。
基1112を担持する軸11は中空であシそしてロッド
20はそこを貫通しかつ、6挿入され九ケーブルによ)
移動され九ときに、1対の弾性電気的殖産210,21
1に接続する他端部へ央出する。−組の筆点210.2
11は、グー9127’を駆動するモータ証が始動およ
び停止されることによシ、例えばリレー(g示なし)を
制御する。停止板121−の前面は間隔ム、B、Cが針
側される前記参考wIAoを画定する。
20はそこを貫通しかつ、6挿入され九ケーブルによ)
移動され九ときに、1対の弾性電気的殖産210,21
1に接続する他端部へ央出する。−組の筆点210.2
11は、グー9127’を駆動するモータ証が始動およ
び停止されることによシ、例えばリレー(g示なし)を
制御する。停止板121−の前面は間隔ム、B、Cが針
側される前記参考wIAoを画定する。
モータMが始動されると、基盤12JPよび#面111
22は矢印Pの方向に回動じ始め、それによ)ナイフ1
80,181,182の符号180轟で示すような自由
端部は制御手段を画定するスライダ24の終端g24#
と接触状態となる。伸張バネ184の力は無効にされそ
して作業ナイフ刃部分180Gは絶縁層96の外周縁(
絶縁体切断ナイフの接触位置)と接触される。
22は矢印Pの方向に回動じ始め、それによ)ナイフ1
80,181,182の符号180轟で示すような自由
端部は制御手段を画定するスライダ24の終端g24#
と接触状態となる。伸張バネ184の力は無効にされそ
して作業ナイフ刃部分180Gは絶縁層96の外周縁(
絶縁体切断ナイフの接触位置)と接触される。
調節自在制動機構25m、25.258,256の逢い
場合には、係合子R180hによp駆動される中空円筒
体25が基盤12および前面盤22と同様なペースで回
動し始めるという別の効果のみである。所定強度(止め
ネジ258によシ調節される)で作動される制動機構は
しかしながら所要程度に円筒体23の回動を減速しかつ
絶縁体切断ナイフ180.181.182を絶縁層9−
内にその所定深さに到達するまで所定のスペースで貫入
する結果、基盤12および前面盤22K1mしてそれを
遅らせる。その後1円筒体23は盤12.22と同期的
に回動しそしてナイフは(前述し九切断端位置が到達さ
れ九〇らに少なくとも良vc1回転させるとき)その深
さ位置をII!VC大きくは変化し々い。
場合には、係合子R180hによp駆動される中空円筒
体25が基盤12および前面盤22と同様なペースで回
動し始めるという別の効果のみである。所定強度(止め
ネジ258によシ調節される)で作動される制動機構は
しかしながら所要程度に円筒体23の回動を減速しかつ
絶縁体切断ナイフ180.181.182を絶縁層9−
内にその所定深さに到達するまで所定のスペースで貫入
する結果、基盤12および前面盤22K1mしてそれを
遅らせる。その後1円筒体23は盤12.22と同期的
に回動しそしてナイフは(前述し九切断端位置が到達さ
れ九〇らに少なくとも良vc1回転させるとき)その深
さ位置をII!VC大きくは変化し々い。
貫入深さはそれぞれのスライ〆24の助力によル各ナイ
フを個別に設置されることを想起されたい。制動力を調
節することにより、ナイフの貫入速R(す壜わら、接触
位置から切断端位置への移行速f)は切込み深さの設定
で個別に調節される。切断端位置に到達すると、導電線
は、上述の如く、各切込みが全周に沿って所要深さに到
達するように、少なくとも更に1回転される間、装置に
保持される。導電線は、その後、装置から取外され、そ
れに対して弾性接点210は弾性接点211が停止板1
2C′と共にロンド20を押圧してそれらの初動位置に
復帰する以上にはね返す。同時に2つの接点間の電気的
接続は分断されかつモータyは停止される。
フを個別に設置されることを想起されたい。制動力を調
節することにより、ナイフの貫入速R(す壜わら、接触
位置から切断端位置への移行速f)は切込み深さの設定
で個別に調節される。切断端位置に到達すると、導電線
は、上述の如く、各切込みが全周に沿って所要深さに到
達するように、少なくとも更に1回転される間、装置に
保持される。導電線は、その後、装置から取外され、そ
れに対して弾性接点210は弾性接点211が停止板1
2C′と共にロンド20を押圧してそれらの初動位置に
復帰する以上にはね返す。同時に2つの接点間の電気的
接続は分断されかつモータyは停止される。
軸11は例えば4回転/秒で回動されそして例えば8−
の直径の導電線での剥板9炸業はそのと自約5秒間で行
われる。
の直径の導電線での剥板9炸業はそのと自約5秒間で行
われる。
第8図は第4〜7図に示す装置の絶縁体切断手段の互換
性を有する実施例を拡大して示す。この手段はIIA!
にいナイフホルダ15′とその全局に宿って切断刃18
3−が設けられた円@183の形体を有するナイフとか
ら構成される。円盤183は、前記のナイフホルダ15
/を画定するアームに回動自在に装着されかつ第4図に
示される枢軸タップ14νに符号15C−で示す位置で
枢動的に付着される、タップ15gに非回動的に付着さ
れる。
性を有する実施例を拡大して示す。この手段はIIA!
にいナイフホルダ15′とその全局に宿って切断刃18
3−が設けられた円@183の形体を有するナイフとか
ら構成される。円盤183は、前記のナイフホルダ15
/を画定するアームに回動自在に装着されかつ第4図に
示される枢軸タップ14νに符号15C−で示す位置で
枢動的に付着される、タップ15gに非回動的に付着さ
れる。
アーム15′の他端部1ツ轟は@4図に示す制御手段2
4のための保合手段を画定する。ラチェツト車183h
がまたタップ156に非回動的に装着されかつ作業時に
絶縁層との摩擦によシ回動される方向に対向する方向(
矢印qの方向)にのみナイフを回動できるような手段で
アーム15′に装着された弾性つめ185ζに係合する
。かくして、切断作業中の円盤形ナイフ1830回転は
阻止されそして同時に切断刃185−の別の部分による
鈍い作業部分の交換は、少なくとも1つのラチェツト歯
によシ所定方向へ手でナイフを回動できるので、可能と
なる。切断刃185m全体はがくして第4図に示す予備
刃180tの機能に関して同等な複数の予備切断刃を画
定するよう考慮される。
4のための保合手段を画定する。ラチェツト車183h
がまたタップ156に非回動的に装着されかつ作業時に
絶縁層との摩擦によシ回動される方向に対向する方向(
矢印qの方向)にのみナイフを回動できるような手段で
アーム15′に装着された弾性つめ185ζに係合する
。かくして、切断作業中の円盤形ナイフ1830回転は
阻止されそして同時に切断刃185−の別の部分による
鈍い作業部分の交換は、少なくとも1つのラチェツト歯
によシ所定方向へ手でナイフを回動できるので、可能と
なる。切断刃185m全体はがくして第4図に示す予備
刃180tの機能に関して同等な複数の予備切断刃を画
定するよう考慮される。
切断作業が終了すると、導11巌9は、−・・バネ18
4を絶縁層9切込みの外にナイフを引抜色そしてそれら
を初動位置に復帰させるよう、矢印Pで示す方向に対し
て少し回動される。
4を絶縁層9切込みの外にナイフを引抜色そしてそれら
を初動位置に復帰させるよう、矢印Pで示す方向に対し
て少し回動される。
第9図には導電線9のための停止部材の別の実施例が示
されている。基盤12を担持する軸12dlは頑丈であ
シかつ六角形ネジ頒12#′を有する止めネジ121が
ネジ込まれた軸方向メネジ孔120が設けられる。ネジ
121は、開口22a(第6図)を通)挿入されて、ま
たは正面11122を取外したのらに、適当なスペーサ
の助力によシ調節される。ネジ顧12#′め前面は適当
な停止手段を画定する。モー−Mは、このような場合2
例えば7ツトスイツチにより制御される。
されている。基盤12を担持する軸12dlは頑丈であ
シかつ六角形ネジ頒12#′を有する止めネジ121が
ネジ込まれた軸方向メネジ孔120が設けられる。ネジ
121は、開口22a(第6図)を通)挿入されて、ま
たは正面11122を取外したのらに、適当なスペーサ
の助力によシ調節される。ネジ顧12#′め前面は適当
な停止手段を画定する。モー−Mは、このような場合2
例えば7ツトスイツチにより制御される。
別の変形が本発明の範囲内で可能である。−例として、
スライダ24’および頂部23νは%第10図に示すよ
うに、中空円筒体26の壁の内向に配列されうる。端部
241eを有するスライダ24’にけ、この場合、スー
ツ)24mの代シにメネジ孔24’dが設けられ、そし
てこれらの孔24’dKはネジ21がネジ込まれる。ネ
ジ2440軸241′はスロワ) 23 g’を通9円
筒体23の壁に達し、そしてそれらのT1424h’は
これらのスロワ) 25 m’よ如大きくかつ外側から
手が届く。i@4および8図に示される保合手段15’
!、181は、この場合、前記の内壁面で同様に終端さ
れるか、またはスタンド251KIC朶出しそして、ま
た、その外に突出で睡ることを1繊され九い。
スライダ24’および頂部23νは%第10図に示すよ
うに、中空円筒体26の壁の内向に配列されうる。端部
241eを有するスライダ24’にけ、この場合、スー
ツ)24mの代シにメネジ孔24’dが設けられ、そし
てこれらの孔24’dKはネジ21がネジ込まれる。ネ
ジ2440軸241′はスロワ) 23 g’を通9円
筒体23の壁に達し、そしてそれらのT1424h’は
これらのスロワ) 25 m’よ如大きくかつ外側から
手が届く。i@4および8図に示される保合手段15’
!、181は、この場合、前記の内壁面で同様に終端さ
れるか、またはスタンド251KIC朶出しそして、ま
た、その外に突出で睡ることを1繊され九い。
制動リング25gは円筒体23の外向に配設されそして
2つの制動プロッタを例えば時針の文字盤の5時と9時
の位置で、スタンド10にvl#接して配設することに
より、m#自在な力で、影響されうる。
2つの制動プロッタを例えば時針の文字盤の5時と9時
の位置で、スタンド10にvl#接して配設することに
より、m#自在な力で、影響されうる。
第5図に示す停止部材12〆は第9図に示す部材12〆
に類似した調節自在な部材を有して補完されうる。
に類似した調節自在な部材を有して補完されうる。
中空円筒体26と一様に軸15−’、15νおよび1s
c?、および特に制動リング25mを有するその後方に
突出する部分(その部分は幾分長く形成され得る)を意
図するこの1つのみが基盤12に片持手段で装着される
ので、前向盤22の存在は無条件に要求されるものでは
ないことは容易にまたat解されよう。
c?、および特に制動リング25mを有するその後方に
突出する部分(その部分は幾分長く形成され得る)を意
図するこの1つのみが基盤12に片持手段で装着される
ので、前向盤22の存在は無条件に要求されるものでは
ないことは容易にまたat解されよう。
本発明の特別な実施例が本発明の要旨の適用例を示すよ
う図示されかつ詳細に説明される一方。
う図示されかつ詳細に説明される一方。
本発明はその要旨から逸脱すること表しに別の手段で実
施されうることを理解すべきである。
施されうることを理解すべきである。
第1図は本発明の第1実施例による装置の正面図。第2
図はll!1図に示す装置の縦断面図。第3図は本発明
の第2実施例による正面図。第4図は本発明の第6実施
例の拡大断面図。第5図は第4図に示す装置の縦断面図
。第6図は第4および5図に示す装置の正面図。第7図
は第4〜6図に示す装置における枢軸タップの平面図。 第8図は纂1および2図または第4〜7図に示す実施例
に使用しえる絶縁体切断ナイフの互換性を有する実施例
の側面図。第9図は第4〜7図に示す装置における停止
手段の互換性を有する実施例を示す図。 第10図は第4〜7図に示す実施例における制御手段の
互換性を有する実施例を示す図。 9・・・導電線 10・・・固定スタンド12・
・・基盤 13・・・支持部材18・・・絶縁体
切断ナイフ 22・・・@thi盤2S・・・中空円筒
体 24・・・スライダ25・・・制動ブロック %針山願人 ラニー・I−・ノ(イトむシーラー・ゲ
ゼルシャフト・ンット・ベシエレンクテル・)1フツン
グ、ケント。コムpZx− 代理人弁理士 下 坂 スン子 111
図はll!1図に示す装置の縦断面図。第3図は本発明
の第2実施例による正面図。第4図は本発明の第6実施
例の拡大断面図。第5図は第4図に示す装置の縦断面図
。第6図は第4および5図に示す装置の正面図。第7図
は第4〜6図に示す装置における枢軸タップの平面図。 第8図は纂1および2図または第4〜7図に示す実施例
に使用しえる絶縁体切断ナイフの互換性を有する実施例
の側面図。第9図は第4〜7図に示す装置における停止
手段の互換性を有する実施例を示す図。 第10図は第4〜7図に示す実施例における制御手段の
互換性を有する実施例を示す図。 9・・・導電線 10・・・固定スタンド12・
・・基盤 13・・・支持部材18・・・絶縁体
切断ナイフ 22・・・@thi盤2S・・・中空円筒
体 24・・・スライダ25・・・制動ブロック %針山願人 ラニー・I−・ノ(イトむシーラー・ゲ
ゼルシャフト・ンット・ベシエレンクテル・)1フツン
グ、ケント。コムpZx− 代理人弁理士 下 坂 スン子 111
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 固定スタンドと、該スタンドに回動自在に装
着されるロータ部材と、該ロータ部材t−回動するため
の駆動手段と、前記ロータ部材の中央領域に固定的に装
着される支持手段と、該支持手段に隣接して前記ロータ
部材に固定的に装置されるナイフ装着手段と、該ナイフ
装着手段に移動可能に装着されかつ作業ナイフ刃部分と
保合手段とから構成される少なくとも1つの絶縁体切断
手段と、前記係合手段に係合するよう適合される前記各
ナイフ手段のための作動手段と、その移動速度の差によ
シ%所定の速度で所定の切断端位置に到達するまで、前
記ナイフ刃部分を導電線の絶縁層内に半径方向へ確実に
押し進める友めに少なくとも初動時に低速度または速度
rOJで回動し始めるよう適合される前記作動手段のた
めの担持手段とから構成される絶縁層および円形断11
O形体を有する導電線用絶縁体靭取り装置。 (2)前記作動手段は前記ナイフ刃部分舎少なくとも更
に1回転する間前記切断端位置に確実に保持するよう適
合されることを特徴とする特F趙求の範囲第1JIL記
載の装置。 (3) 前記ナイフ装置手段は枢軸タップ(P*yo
ttap)によp#定されそして各絶縁体切断手段は参
考図から所定間隔離れて前記タッグに軸装されること−
を特徴とする特計諸求の範囲第1項記載の装装置。 (4) ローー一部材は円形盤により一定されること
を特徴とする時計請求の範1縞1項記載の装置。 (5) 前記担持手段は内方°お半び外方面を有する
中空円筒体によシ画定され、基盤と同心状でありかつ個
別にそζで囲動自在であ)、前記τF駆動手段前記基盤
のfト動回転時に前記係合子IRrcより前記円筒体を
回転運動させる丸めに前記円筒体の一方のmrcts接
して固定的であるが調節自在に装置され、制動機構がナ
イフ刃の切断端位置到達まで前記円筒体の回転運動を所
定の力で減速するよう設けられ、そして弾性手段が各絶
縁体切断手段を初動休止位置に偏動するよう設けられる
ことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。 (6)基盤と同4i1′/に円形形体および直径を有す
る前面盤が所定の軸方向離間位置で基盤に付着されかつ
支持部材に近接するよう中央開口が設けられることを特
徴とする特#!fn求の範囲第4項記載の装置(力 前
記中空円筒体は前記基盤によシ担持されかつ基盤および
支持部材の通路の丸めの中央開口と同様″&項状状形体
よび直径を有する前面盤にょル画定され、そしてそこか
ら所定の軸方向間隔を有して基盤に確実に付着されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の装置。 (8) 前記制動機構は少々くLも1つの調節自在制
動ブロックと前記円筒体の曲に配列される制動リングと
から構成されることを特徴とする特許請求の範囲第5項
記載の装置。 (9)前記作動手段の調節のために細長い周縁スロット
が中空円筒体に設けられることを特徴とする特許請求の
範囲第5項記載の装置。 α〔前記絶縁体切断手段は鈍くなった使用中のナイフ刃
部分と交換される予備のナイフ刃部分をMすることを特
徴とする特ff1ll求の範囲第1項記載の装置。 α◇ 前記絶縁体切断手段は、前記係合手段とその全周
縁に沿ってナイフ刃を設けられ先回動自在円盤形体ナイ
フとが配列されゐ細長いナイフホールダーにより画定さ
れ設けられることを特徴とする特許請求の範囲第10項
記載の装置。 α2 ラチェツト車とつめとのアセンブリが前記ナイホ
ルダーに関して前記ナイフの回動位置を制御するよう設
けられることを特徴とする特許請求の範囲第11項記載
の装置。 (至)脱着自在表停止手段が前記支持部材での導電線の
軸方向位置を画定するよう設けられることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の装置。 α→ 支持手段は前・記基盤に回動自在に装着される複
数の細長いローラから構成される仁とを特徴とする特許
請求の範囲第4項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813149426 DE3149426A1 (de) | 1981-12-14 | 1981-12-14 | "abisoliergeraet" |
| DE31494269 | 1981-12-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58107012A true JPS58107012A (ja) | 1983-06-25 |
| JPH0132727B2 JPH0132727B2 (ja) | 1989-07-10 |
Family
ID=6148650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57215652A Granted JPS58107012A (ja) | 1981-12-14 | 1982-12-10 | 絶縁体剥取り装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4478110A (ja) |
| EP (1) | EP0081865B2 (ja) |
| JP (1) | JPS58107012A (ja) |
| DE (2) | DE3149426A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180525U (ja) * | 1985-04-27 | 1986-11-11 | ||
| JPH01105315U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-17 |
Families Citing this family (8)
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|---|---|---|---|---|
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| US4987801A (en) * | 1989-11-20 | 1991-01-29 | Brown Joseph E | Method and apparatus for stripping a wire end |
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| DE102007019386B4 (de) * | 2007-04-23 | 2009-04-02 | Rennsteig Werkzeuge Gmbh | Abmantelwerkzeug |
| US20180152009A1 (en) * | 2015-05-11 | 2018-05-31 | Huber+Suhner Ag | Stripping tool |
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Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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