JPH1181470A - 簡易建築物の躯体組立て構造 - Google Patents

簡易建築物の躯体組立て構造

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JPH1181470A
JPH1181470A JP26097497A JP26097497A JPH1181470A JP H1181470 A JPH1181470 A JP H1181470A JP 26097497 A JP26097497 A JP 26097497A JP 26097497 A JP26097497 A JP 26097497A JP H1181470 A JPH1181470 A JP H1181470A
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JP
Japan
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wall
pillar
column
piece
simple building
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JP26097497A
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English (en)
Inventor
Yasushi Miyaji
泰 宮司
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Matsukinrii KK
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Matsukinrii KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】組立て式の室内トイレユニット等、ベース部に
所要の柱部材を立て、その柱部材の間に壁部材を配置し
てなる簡易建築物の躯体の組立てにあっては、少なくと
も壁部材を柱部材に固定する際に、壁部材を支えている
作業者と壁部材を柱部材に固定する作業者が必要になる
ため、組立て作業に、最低2人は必要になる。 【解決手段】アングル形をした柱5に、この柱5の一の
片43(43´)と平行な挟み片41(41´)を備え
た壁保持部材35(35´)を溶接しておき、壁パネル
9、11、13の側端部を前記壁保持部材35(35
´)に保持させながら、これら壁パネル9、11、13
の下端面に突設した係合軸45を床ユニット3における
パネル着座部29に形成した係合孔33に挿入して壁パ
ネル9、11、13を立てて行くようにした。従って、
この作業は一人で遂行できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、屋内据付けタイプ
の衛生関連ルームやプレハブ住宅等の簡易建築物の躯体
組立て構造に係り、特に、床等のベース部に所要の柱部
材を立て、その柱部材の間に壁部材を配置してなる簡易
建築物の躯体組立て構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ユニットトイレやユニットバスルーム等
と称される屋内据付けタイプの衛生関連ルームや、プレ
ハブ住宅等の簡易建築物の躯体は、基本的に、床部等の
ベース部と、天井部と、4面の壁部材と、ドア等から構
成される。これらの部材は大部分又は一部をモノコック
の形で形成してしまう場合もあるが、全ての部材又は大
部分の部材を独立部材として製作し、それを随時組み立
てるようにしたものもある。
【0003】例えば、集合住宅用の屋内トイレユニット
の中には、床ユニットと、天井板と、柱部材と、壁パネ
ルと、ドアユニット等を全て規格化した独立部材として
製作し、これらの部材を据付け現場において組み付ける
ことで躯体を完成させるようにしたものが多い。この場
合の組み付けは、床ユニットに柱部材を立てながら、そ
れに壁部材を順次固定して行くことで行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】今日、建築コストに占
める人件費は膨大になっており、また、建築業界におけ
る人手不足はますます深刻になっている。このような実
情の中で、簡易建築物の躯体の組立て構造には、できる
だけ省力化されることが強く要求されている。この点、
前記した組立て式の室内トイレユニットやプレハブ住宅
等にあっては、その躯体の組立て作業に、最低2人は必
要になるという問題があった。少なくとも壁部材を柱部
材に固定する際には、壁部材を支えている作業者と壁部
材を柱部材に固定する作業者が必要になるからである。
【0005】本発明は上記した従来の問題点に鑑みて為
されたものであり、ベース部に所要の柱部材を立て、そ
の柱部材の間に壁部材を配置してなる簡易建築物の躯体
の組立てを、一人の作業者で完遂することができる簡易
建築物の躯体組立て構造を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明簡易建築物の躯体組立て構造は、ベース部に
所要の柱部材を立て、その柱部材の間に壁部材を配置し
てなる簡易建築物の躯体組立て構造であって、柱部材に
は、壁部材の側端部をその厚み方向で挟むように保持す
る壁保持部材を固定しておき、壁部材の側端部を前記保
持部材に保持させながら壁部材を組み立てるようにした
ものである。このようにすれば、壁部材を柱部材に固定
するときでも、壁部材を支えている作業者は要らないの
で、躯体の組立てを、一人の作業者で完遂することがで
きる。
【0007】本発明を実施する場合、柱部材をアングル
型にし、壁保持部材はその取付部を柱部材の一方の片の
内面に固定且つ前記一方の片と平行に対向した部位を設
け、この部位と前記一方の片との間に壁部材の側端部を
挿入するようにすれば、壁部材と柱部材とを側方から組
み付けることができるので、作業性を低下させることは
無い。
【0008】また、柱部材と壁保持部材を金属により形
成して、壁保持部材を柱部材に溶接すれば、壁保持部材
を設ける作業が簡単で済む。
【0009】更に、壁部材の上下両端面に係合軸を突設
し、この係合軸をベース部の孔及び天井部材の孔に挿入
することで少なくとも壁部材の厚み方向における位置が
規定されるようにすれば、壁部材の取付けを一層簡単に
済ませることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態に係
るトイレットルーム1の躯体組立て構造を図面に示した
実施の形態に従って説明する。このトイレットルーム1
の躯体は、床ユニット3と、4本の柱5、7と、6枚の
壁パネル9、11、13と、ドアユニット15と、天井
板17とを相互に組み立てることで構成される。
【0011】19は床ユニット3の外郭を示す。この外
郭19は、前後方向(図1における右斜め下方へ向かう
方向を前側とし、同図における左斜め下方へ向かう方向
を左側とする。以下の説明において向きを言うときはこ
の方向によるものとする。)に長い長方形の浅い盆形を
しており、その内底部に床板21が敷かれ、床板21に
は汚水パイプを通すための孔23が形成されている。外
郭19の底面には角パイプ製の根太25が固定され、こ
の根太25にはボルトから成る束27が装着されてい
る。
【0012】外郭19の外周壁の上部は壁パネル9、1
1、13等が着座するパネル着座部29になっている。
このパネル着座部29は、外側へ向けて略L字形を為す
ように屈曲されることで、細幅で水平な受け片31を有
する。この受け片31の所定の位置には係合孔33が形
成されており、この係合孔33は受け片31の長手方向
に沿って長い長孔になっている。
【0013】4本の柱5、7は床ユニット3の4つの隅
角部に各別に立てられるものであって、いずれもアング
ル形をしており、金属板により形成されている。
【0014】4本の柱5、7のうち左前側のもの7を除
く3本には、いずれも、その中間部と上下両端寄りの位
置に、それぞれ、一対の壁保持部材35、35´(詳細
は図6を参照)が設けられており、これら一対の壁保持
部材35、35´は柱5の長手方向で互いに稍間隔を置
いて設けられている。一対の壁保持部材35、35´
は、柱5の長手方向から見て、略クランク形を為すよう
に屈曲されていて、そのクランク形の一端側の部分3
7、37´が取付片になっており、この取付け片37、
37´が柱5に固定される。また、壁保持部材35、3
5´の中間部39、39´は突当て片であり、他端側の
稍細幅な部分は挟み片41、41´である。
【0015】そして、一方の壁保持部材35は、その取
付け片37が柱5の一方の片43の内面に固定され、そ
れにより、この一方の壁保持部材35の挟み片41が柱
5の一方の片43の側縁がわ端部と平行に対向して、こ
れら一方の片43と挟み片41と突当て片39とで略コ
字形をした挿入空間42が形成される。また、他方の壁
保持部材35´は、その取付片37´が柱5の他方の片
43´の内面に固定され、それにより、この他方の壁保
持部材35´の挟み片41´が柱5の他方の片43´の
側縁がわ端部と平行に対向して、これら一方の片43´
と挟み片41´と突当て片39´とで略コ字形をした挿
入空間42´が形成される。
【0016】このような壁保持部材35、35´は金属
板のプレス加工によって形成され、柱5への固定はスポ
ット溶接によって行われる。
【0017】壁パネル9、11、13は柱5、7の高さ
と略同じ高さを有する平板状に形成されている。6枚の
壁パネル9、11、13のうちの4枚9は側方壁パネル
であり、別の1枚11は後側壁パネル、もう1枚13は
前側壁パネルであって、これら壁パネル9、11、13
の上下両端面には係合軸45が突設されている。
【0018】ドアユニット15は、戸枠47と、この戸
枠47にヒンジ49を介して回動自在に支持されたドア
パネル51等から成り、戸枠47の丈は壁パネル9、1
1、13の丈と一致している。
【0019】天井板17(図1、図7参照)は、床ユニ
ット3の平面形状と略同じ大きさを有した長方形状をし
ており、その外周縁から下方へ突出した周壁53を有す
る。そして、天井板53の外周縁沿いの位置には多数の
挿通孔55が形成され、また、照明器具取付け用の孔5
7と換気扇取付け用の孔59等が形成されている。
【0020】次に、このような部材から成るトイレット
ルーム1の組立て手順の一例を説明する。先ず、床ユニ
ット3のパネル着座部29に柱5を立てる(図4参
照)。これは、前後左右4つのパネル着座部29が成す
4つの隅角のうち左前側のものを除く3つの隅角に、垂
直な姿勢にした柱5を置いて、その下端部をパネル着座
部29の立ち壁61に固定することによって行う。この
固定は、柱5の一方の片43の下端部に形成されている
図示しない孔を通したネジ63(図4、図6参照)を、
立ち壁61に形成されている図示しない螺孔にねじ込む
ことで行う。また、柱5の他方の片43´の下端部には
仮止め孔65(図6参照)が形成されており、この仮止
め孔65と立ち壁61に形成されている図示しない仮止
め孔に仮止めピン67(図6参照)を挿通する。これに
より、柱5が床ユニット3に垂直に立てられる。
【0021】尚、3本の柱5を立てる順序には特に制約
は無いが、柱5と壁パネル9、11、13を交互に組み
付けて行場合は、右前側の隅角−右後側の隅角−左後側
の隅角の順で行うと良い。
【0022】次に、壁パネル9、11、13を取り付け
る。側方壁パネル9は、右側のパネル着座部29上に前
後2枚、左側のパネル着座部29上に前後2枚、それぞ
れ設ける。この取付けの順序は、最初、右側の前後2枚
とし、左側の2枚は後側壁パネル11を取り付けた後に
すると良い。側方壁パネル9の取付けは、その一側端部
を柱5に設けられている壁保持部材35(35´)の挿
入空間42(42´)に側方から挿入しながら下側の係
合軸45を壁パネル着座部29の係合孔33に挿入する
ことで行う。この状態で、側方パネル9は、その一側端
部が壁保持部材35(35´)を介して柱5に保持さ
れ、その下端部が係合軸45を介して床ユニット3に支
持され、それにより、略垂直な姿勢に保持される。
【0023】後側壁パネル11は、後側のパネル着座部
29上に設ける。この取付けは、その左右両側端部を左
右の柱5の壁保持部材35(35´)の挿入空間42
(42´)に挿入しながら、下側の係合軸45を壁パネ
ル着座部29の係合孔33に挿入することで行う。これ
により、後側壁パネル11が垂直な姿勢に保持される。
【0024】この後で、左側2枚の側方壁パネル9を取
り付ける。この2枚の側方壁パネル9の前側のものは、
これを保持する柱が無いので、係合軸45を係合孔33
に挿入した後に、後の側方壁パネル9に粘着テープ等で
仮止めする。
【0025】前側の壁パネル13は、他の壁パネルに較
べて細幅になっている。この、壁パネル13は、その右
側端部を右前側の柱5の壁保持部材35の挿入空間42
に挿入すると共に、その係合軸45を係合孔33に挿入
することで垂直に立てる。ここまでの組立てが終了した
状態が図5に示す状態である。
【0026】ここで、ドアユニット15を取り付ける。
ドアユニット15は前側壁パネル13の左脇に設けられ
る。この取付けは、戸枠47の下端部47aを前側のパ
ネル着座部29に、戸枠47の右側部47bを前側壁パ
ネル13に、それぞれネジ止めすることで行う。
【0027】そして、もう一つの柱7を取り付ける。こ
の柱7は、その一方の片を左前側の側方壁パネル9の前
側面にネジ止めし、他方の片を戸枠47の左側部にネジ
止めする。
【0028】最後に、天井板17を取り付ける。この取
付けは、天井板17を、壁パネル9、11、13及び戸
枠47の上に載せることで行い、このとき、壁パネル
9、11、13及び戸枠47と柱5、7の上端部が天井
板17の周壁53の内側に位置するようにし、且つ、壁
パネル9、11、13に突設されている上側の係合軸4
5の全てを天井板17の挿通孔55に挿通させる。この
係合軸45にはナット等の抜け止め手段を設ける。これ
により、柱5、7と壁パネル9、11、13と戸枠47
の水平面内における位置関係が固定されると共に、床ユ
ニット3と天井板17との位置関係が固定されてトイレ
ットルーム1の躯体の組立てが完了する。
【0029】尚、壁パネル9、11、13が互いに直角
に連続する位置には、壁保持部材35、35´の挟み片
41、41´が内側に露出すると共に、縦に延びるスリ
ット状の隙間が残るが、これらは仕上げ用の化粧部材で
隠される。
【0030】以上、本発明の実施の形態について詳述し
てきたが、具体的な構成はこの実施の形態に限られるも
のではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設
計の変更などがあっても本発明に含まれる。例えば、実
施の形態においては、柱部材と壁保持部材を金属により
形成したが、場合によってはこの柱部材及び/又は壁保
持部材を合成樹脂で形成するようにしても良く、この場
合は、壁保持部材を柱部材と一体に形成することも考え
られる。また、実施の形態においては、柱部材をアング
ル形としたが、この柱部材の形状は、横断面コ字形、I
形その他どのような形であっても良い。そして、本発明
は、実施の形態に示した屋内据付けタイプのトイレット
ルームに限らず、ベース部に所要の柱部材を立て、その
柱部材の間に壁部材を配置してなる各種の簡易建築物の
躯体組立て構造として広く適用することができる。
【0031】
【発明の効果】以上のように、本発明簡易建築物の躯体
組立て構造にあっては、壁部材の側端部を前記保持部材
に保持させながら壁部材を組み立てることができるの
で、壁部材を柱部材に固定するときでも、壁部材を支え
ている作業者は要らないので、躯体の組立てを、一人の
作業者で完遂することができる。
【0032】請求項2の発明において、柱部材をアング
ル型にし、壁保持部材はその取付部を柱部材の一方の片
の内面に固定すると共に前記一方の片と平行に対向した
部位を備え、この部位と前記一方の片との間に壁部材の
側端部を挿入するようにしたものであるから、壁部材と
柱部材とを側方から組み付けることができるので、作業
性を低下させることは無い。
【0033】請求項3の発明は、柱部材と壁保持部材を
金属製により形成し、壁保持部材を柱部材に溶接したも
のであるから、壁保持部材を設ける作業が簡単で済む。
【0034】請求項4の発明は、壁部材の上下両端面に
は係合軸を突設し、この係合軸をベース部の孔及び天井
部材の孔に挿入することで少なくとも壁部材の厚み方向
における位置及び上下方向における位置を規定するよう
にしたので、壁部材の取付けを一層簡単に済ませること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係るトイレットルームを
躯体組立て完了状態で示す全体斜視図である。
【図2】図1のA−A線に沿って切断した拡大断面図で
ある。
【図3】図1のB−B線に沿って切断した拡大断面図で
ある。
【図4】図1に示すトイレットルームの躯体のうち、柱
部材の組立てが完了するときの状態を示す斜視図であ
る。
【図5】図1に示すトイレットルームの躯体のうち、壁
部材の組立てが完了した状態を示す斜視図である。
【図6】図1に示すトイレットルームの躯体の要部を拡
大して示す斜視図である。
【図7】図1に示すトイレットルームの天井板とドアユ
ニットを示す斜視図である。
【符号の説明】
1 簡易建築物 3 ベース部 5 柱部材 9 壁部材 11 壁部材 13 壁部材 33 (ベース部の)孔 35 壁保持部材 35´ 壁保持部材 37 取付部 37´ 取付物 41 部位 41´ 部位 43 (柱の)一の片 43´ (柱の)一の片 45 係合軸 55 (天井部材の)孔

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ベース部に所要の柱部材を立て、その柱部
    材の間に壁部材を配置してなる簡易建築物の躯体組立て
    構造であって、柱部材には、壁部材の側端部をその厚み
    方向で挟むように保持する壁保持部材が固定されてお
    り、壁部材の側端部を前記保持部材に保持させながら壁
    部材を組み立てることを特徴とする簡易建築物の躯体組
    立て構造。
  2. 【請求項2】請求項1に記載した簡易建築物の躯体組立
    て構造において、柱部材はアングル型をしており、壁保
    持部材はその取付部が柱部材の一の片の内面に固定され
    且つ前記一の片と平行に対向した部位を備え、この部位
    と前記一の片との間に壁部材の側端部を挿入するように
    したことを特徴とする簡易建築物の躯体組立て構造。
  3. 【請求項3】請求項1又は2に記載した簡易建築物の躯
    体組立て構造において、柱部材と壁保持部材を金属によ
    り形成し、壁保持部材を柱部材に溶接したことを特徴と
    する簡易建築物の躯体組立て構造。
  4. 【請求項4】請求項1から3に記載した簡易建築物の躯
    体組立て構造のいずれかにおいて、壁部材の上下両端面
    には係合軸を突設し、この係合軸をベース部の孔及び天
    井部材の孔に挿入することで少なくとも壁部材の厚み方
    向における位置を規定するようにしたことを特徴とする
    簡易建築物の躯体組立て構造。
JP26097497A 1997-09-09 1997-09-09 簡易建築物の躯体組立て構造 Pending JPH1181470A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006274590A (ja) * 2005-03-28 2006-10-12 Shinetsu Unit Kk トイレブース
JP2008021050A (ja) * 2006-07-12 2008-01-31 Tokai Riken Kk 共連れ防止ボックス
WO2013015015A1 (ja) * 2011-07-27 2013-01-31 Sasaki Mitsuo 組立式立体構造物

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