JPH11315724A - 機械式過給システム - Google Patents

機械式過給システム

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JPH11315724A
JPH11315724A JP12116398A JP12116398A JPH11315724A JP H11315724 A JPH11315724 A JP H11315724A JP 12116398 A JP12116398 A JP 12116398A JP 12116398 A JP12116398 A JP 12116398A JP H11315724 A JPH11315724 A JP H11315724A
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JP
Japan
Prior art keywords
supercharger
bypass
bypass flow
engine
flow path
Prior art date
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Pending
Application number
JP12116398A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Teraoka
正夫 寺岡
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GKN Driveline Japan Ltd
Original Assignee
Tochigi Fuji Sangyo KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 大きなスペースを必要としない消音手段の提
供を目的とする。 【解決手段】 プーリ15を介してエンジンにより駆動
される過給機7と、過給機7の吸込口9と吐出口11と
の間を該過給機7の外部で連結するバイパス流路17
と、バイパス流路17を開閉するバイパスバルブ21と
を備える機械式過給システム1において、バイパス流路
17を吸音材23にて覆うことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、機械式過給システ
ムの消音手段に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の機械式過給システムの消音手段と
しては、例えば三栄書房発行「モーターファン」199
4年2月号175頁に図6に示すようなものが記載され
ている。この吸気システム101はリショルム型過給機
103を備え、吸気系に各種の消音手段を有している。
【0003】吸気はエアクリーナ105、膨張型サイレ
ンサ107、スロットルバルブ109を経て過給機10
3に吸い込まれ、過給機103で圧縮された過給気はイ
ンタークーラ111,113、マニホールド115,1
17を通ってエンジンに過給される。過給機103はブ
ラケット119を介してシリンダブロックに取り付けら
れ、プーリ121を介してクランク軸から駆動される。
また、過給機103をバイパスするバイパス流路123
が設けられ、バイパス流路123を開閉するバイパスバ
ルブ125が設けられている。
【0004】この吸気システム101において、消音手
段は吸気系の上流から下流へ向ってつぎのように配設さ
れている。すなわち、エアクリーナ105の吸込側のダ
クト127には吸音材129が設けられると共にヘルム
ホルツレゾネータ131,133が設けられている。そ
して、エアクリーナ105とスロットルバルブ109と
の間には膨張型サイレンサ107に連通してヘルムホル
ツレゾネータ135が設けられている。
【0005】過給機103の取付けブラケットには吸音
材137が設けられ、吐出口側にはレゾネータ139が
設けられている。これらに加えて図示のように、バイパ
ス流路123のバイパスバルブ125の前後部およびイ
ンタークーラ111,113の分岐部に振動の伝達を遮
断するジョイントラバー141が配設されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように消音手段、
例えばレゾネータ131,133,135を配設するに
はスペース的に困難を伴い、配設のためにダクト長さを
長くすると、吸気抵抗が増大するという不都合が生じ
る。
【0007】また、バイパスバルブ125の開放時に過
給機103の吐出口の脈動騒音がバイパス流路123を
通って吸入側に達する。特に、過給機103の駆動系に
電磁クラッチがない場合、エンジンの部分負荷運転時の
過給機103の回転による騒音が耳障りになる。
【0008】そこで、本発明は、大きなスペースを必要
としない消音手段の提供を目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1に記載の発明は、ハウジングに収容され互
いに噛み合う一対のロータを有し、エンジンにより駆動
され吸気をエンジンに過給する過給機と、前記過給機の
吸込口と吐出口との間を該過給機の外部で連結するバイ
パス流路と、前記バイパス流路を開閉するバイパスバル
ブとを備える機械式過給システムにおいて、前記過給機
の吐出騒音を防止する消音手段を前記バイパス流路に備
えることを特徴とする。
【0010】したがって、配置の自由度が比較的高いバ
イパス流路に消音手段を設けることにより、配置スペー
スの問題に悩むことなく、エンジンの部分負荷運転時の
吐出騒音を効果的に防止することができる。
【0011】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の機械式過給システムであって、前記消音手段は、前記
バイパス流路を覆う吸音材であることを特徴とする。
【0012】したがって、請求項1の発明と同等の作用
・効果が得られると共に、バイパス流路を吸音材によっ
て覆うという簡単な構成であるので、配置スペースの問
題はより容易に解決可能となる。
【0013】請求項3に記載の発明は、請求項1に記載
の機械式過給システムであって、前記消音手段は、前記
バイパス流路に設けた膨張形の消音器であることを特徴
とする。
【0014】したがって、請求項1の発明と同等の作用
・効果が得られると共に、バイパス流路に膨張形の消音
器を設けるという簡単な構成で大きなスペースを要しな
い。
【0015】請求項4に記載の発明は、請求項1に記載
の機械式過給システムであって、前記消音手段は、前記
バイパス流路に設けた共鳴形の消音器であることを特徴
とする。
【0016】したがって、請求項1の発明と同等の作用
・効果が得られると共に、バイパス流路に共鳴形の消音
器を設けるという簡単な構成で大きなスペースを要しな
い。
【0017】請求項5に記載の発明は、ハウジングに収
容され互いに噛み合う一対のロータを有し、エンジンに
より駆動されると共に吸気をエンジンに過給する過給機
と、互いに並列に配置され前記過給機の吸込口と吐出口
との間を該過給機の外部で連結する第1と第2のバイパ
ス流路と、前記第1と第2の各バイパス流路をそれぞれ
開閉する第1と第2のバイパスバルブとを備える機械式
過給システムにおいて、前記両バイパスバルブがエンジ
ンの回転域に応じて互いに逆の開閉動作を行うことを特
徴とする。
【0018】したがって、第1と第2のバイパス流路内
のバイパスバルブの開閉操作を、エンジンの回転数の低
回転域では、第2のバイパスバルブは閉じ、第1のバイ
パスバルブが開いて過給機の吐出口部分における音の波
長と逆位相の波長を第1のバイパス流路に形成して消音
が可能となり、エンジンの高回転域数では第1のバイパ
スバルブは閉じ、第2のバイパスバルブが開いて第2の
バイパス流路によって波長を逆位相に近づけることによ
り消音される。
【0019】
【発明の実施の形態】[第1実施形態]本発明の第1実
施形態を図1により説明する。図1は本実施形態の吸気
システム1の模式図である。
【0020】図1に示すように、吸気はエアクリーナ
3,吸気ダクト5を経て吸込口9から過給機7に吸い込
まれ、過給機7で圧縮された過給気は吐出口11からマ
ニホールド13を通って図示外のエンジンに過給され
る。過給機7はプーリ15を介してエンジンのクランク
軸から駆動される。過給機7の吸込口9と吐出口11と
を連通するバイパス流路17が過給機7と並列に外部に
配置され、バイパス流路17を開閉するバイパスバルブ
21がバイパス流路17内に設けられている。
【0021】また、図1示のように、バイパス流路17
はグラスウール、スチールウール等を用いた吸音材23
によって覆われている。これにより吸音形の消音器25
が構成されている。
【0022】このような構成により、エンジンの部分負
荷運転時にバイパスバルブ21が開状態にあっても吸音
材23によって覆われた消音器25により消音される。
【0023】また、バイパス流路17は、過給機7、マ
ニホールド13を通ってエンジンへのメイン流路に比べ
配置の自由度が高いので、配置スペースの不足に悩まさ
れることなく配置可能である。
【0024】こうして、本実施形態によれば、バイパス
流路17を吸音材23によって覆うことにより、配置上
の問題に悩むことなく、エンジンの部分負荷運転時の吐
出騒音を効果的に防止することができる。
【0025】なお、吸音材をバイパス流路内壁部に設け
てもよい。
【0026】[第2実施形態]本発明の第2実施形態を
図2により説明する。図2は本実施形態の要部を模式的
に示す断面図である。
【0027】この吸気システムはバイパス流路17に設
けられた消音器31が上記第1実施形態と相違し、その
他は第1実施形態と同じ構成である。したがって、この
相違点を説明し、重複する説明は省略する。
【0028】図2に示すように、バイパス流路17の途
中には膨張型の消音器31が設けられている。消音器3
1はそれぞれ所定面積の細孔33を有する隔壁板35,
37が所定の間隔を置いて配置され、両隔壁板35,3
7間に膨張室39が形成されている。
【0029】このような構成により、消音器31を通る
吸気は両隔壁板35,37からの反射音波の干渉により
音響エネルギーが減衰される。
【0030】こうして、本実施形態によれば、上記第1
実施形態と同様の作用・効果が得られる。
【0031】[第3実施形態]本発明の第3実施形態を
図3により説明する。図3は本実施形態の要部を模式的
に示す断面図である。
【0032】この吸気システムはバイパス流路17に設
けられた消音器41が上記第1実施形態と相違し、その
他は第1実施形態と同じ構成である。したがって、この
相違点を説明し、重複する説明は省略する。
【0033】図3に示すように、バイパス流路17の途
中には所定の体積のヘルムホルツ消音器(空洞)41が
所定の断面積および長さを有する通路43を介してバイ
パス流路17に連通して設けられている。
【0034】このような構成により、本実施形態によれ
ば、上記第1実施形態と同様の作用・効果が得られる。
【0035】[第4実施形態]本発明の第4実施形態を
図4、図5により説明する。図4は本実施形態の吸気シ
ステム51の模式図である。図5は説明図である。
【0036】この吸気システム51は、第1と第2のバ
イパス流路57,59の配置が上記第1実施形態と異な
り、その他は第1実施形態と同じ構成である。したがっ
て、この相違点を説明し、重複する説明は省略する。
【0037】図4に示すように、過給機7とそれぞれ並
列にかつ過給機7の外部に第1と第2のバイパス流路5
7,59が配置されている。第1のバイパス流路57に
第1のバイパスバルブ61が配置され、第2のバイパス
流路59に第2のバイパスバルブ63が配置されてい
る。
【0038】エンジンのアイドリング時や部分負荷運転
の状態で、エンジンの回転がある回転数のとき、第2の
バイパスバルブ63は閉じ、第1のバイパスバルブ61
を開くことにより、図5に示すように、過給機7の吐出
口11の部分における音の波長と逆位相の波長を第1の
バイパス流路57に形成して消音する。
【0039】エンジンの回転数が上昇するに従い、過給
機7の吐出口11部の波長は徐々に短くなり、第1のバ
イパス流路57の波長との間に位相のずれが生じる。こ
のとき第1のバイパスバルブ61を閉じて、第2のバイ
パスバルブ63を開くと、第2のバイパス流路59によ
って波長は逆位相に近づき消音される。
【0040】こうして、本実施形態によれば、第1と第
2のバイパス流路57,59を備えると共に、各流路5
7,59内のバイパスバルブ61、63の開閉操作を相
互に逆に行い逆位相の音波を形成することにより、音響
エネルギーが減衰される。
【0041】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、請求項
1に記載の発明によれば、配置の自由度が比較的高いバ
イパス流路に消音手段を設けることにより、配置スペー
スの問題に悩むことなく、エンジンの部分負荷運転時の
吐出騒音を効果的に防止することができる。
【0042】請求項2に記載の発明によれば、請求項1
の発明と同等の効果が得られると共に、バイパス流路を
吸音材によって覆うという簡単な構成であるので、配置
スペースの問題はより容易に解決可能となる。
【0043】請求項3に記載の発明によれば、請求項1
の発明と同等の効果が得られると共に、バイパス流路に
膨張形の消音器を設けるという簡単な構成で大きなスペ
ースを要しない。
【0044】請求項4に記載の発明によれば、請求項1
の発明と同等の効果が得られると共に、バイパス流路に
共鳴形の消音器を設けるという簡単な構成で大きなスペ
ースを要しない。
【0045】請求項5に記載の発明によれば、第1と第
2のバイパス流路内に設けられた第1と第2のバイパス
バルブの開閉作動を、エンジンの回転域に応じて互いに
逆の開閉動作を行うことにより、過給機の吐出口部にお
ける音の波長と逆位相の波長が開動作側のバイパス流路
に生じ、消音される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施形態の模式図である。
【図2】本発明の第2実施形態の要部を模式的に示す断
面図である。
【図3】本発明の第3実施形態の要部を模式的に示す断
面図である。
【図4】本発明の第4実施形態の模式図である。
【図5】第4実施形態の説明図である。
【図6】従来例の模式図である。
【符号の説明】
7 過給機 9 吸込口9 11 吐出口 17 バイパス流路 21 バイパスバルブ 23 吸音材 25,31,41 消音器 33 細孔 35,37 隔壁板 39 膨張室 57 第1のバイパス流路 59 第2のバイパス流路 61 第1のバイパスバルブ 63 第2のバイパスバルブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI F02M 35/12 F02M 35/12 J

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハウジングに収容され互いに噛み合う一
    対のロータを有し、エンジンにより駆動され吸気をエン
    ジンに過給する過給機と、 前記過給機の吸込口と吐出口との間を該過給機の外部で
    連結するバイパス流路と、 前記バイパス流路を開閉するバイパスバルブとを備える
    機械式過給システムにおいて、 前記過給機の吐出騒音を防止する消音手段を前記バイパ
    ス流路に備えることを特徴とする機械式過給システム。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の機械式過給システムで
    あって、 前記消音手段は、前記バイパス流路を覆う吸音材である
    ことを特徴とする機械式過給システム。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の機械式過給システムで
    あって、 前記消音手段は、前記バイパス流路に設けた膨張形の消
    音器であることを特徴とする機械式過給システム。
  4. 【請求項4】 請求項1に記載の機械式過給システムで
    あって、 前記消音手段は、前記バイパス流路に設けた共鳴形の消
    音器であることを特徴とする機械式過給システム。
  5. 【請求項5】 ハウジングに収容され互いに噛み合う一
    対のロータを有し、エンジンにより駆動されると共に吸
    気をエンジンに過給する過給機と、 互いに並列に配置され前記過給機の吸込口と吐出口との
    間を該過給機の外部で連結する第1と第2のバイパス流
    路と、 前記第1と第2の各バイパス流路をそれぞれ開閉する第
    1と第2のバイパスバルブとを備える機械式過給システ
    ムにおいて、 前記両バイパスバルブがエンジンの回転域に応じて互い
    に逆の開閉動作を行うことを特徴とする機械式過給シス
    テム。
JP12116398A 1998-04-30 1998-04-30 機械式過給システム Pending JPH11315724A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1203880A3 (de) * 2000-11-01 2003-03-26 Robert Bosch Gmbh Ansaugeinrichtung für eine Brennkraftmaschine
JP2005264886A (ja) * 2004-03-22 2005-09-29 Isuzu Motors Ltd エアコンプレッサの吸気音低減構造
EP1783345A2 (de) 2005-11-08 2007-05-09 Volkswagen Aktiengesellschaft Brennkraftmaschine mit mechanischer Aufladung

Cited By (4)

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DE102005053118A1 (de) * 2005-11-08 2007-05-10 Volkswagen Ag Brennkraftmaschine mit mechanischer Aufladung

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