JPH11280192A - 隅垂木の取付け施工方法及びあおり止め金物 - Google Patents
隅垂木の取付け施工方法及びあおり止め金物Info
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- JPH11280192A JPH11280192A JP12267398A JP12267398A JPH11280192A JP H11280192 A JPH11280192 A JP H11280192A JP 12267398 A JP12267398 A JP 12267398A JP 12267398 A JP12267398 A JP 12267398A JP H11280192 A JPH11280192 A JP H11280192A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 title abstract description 8
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 木造家屋建築における寄せ棟屋根構造の隅垂
木と梁桁の緊結を、安価な金物で短時間に少ない要員で
容易に行える施工方法およびそのためのあおり止め金物
を提供すること。 【解決手段】 寄せ棟屋根構造における隅角部の梁桁で
構成される、横断面において直交する梁桁の少なくとも
一側の鉛直面に当接固定可能に釘孔を穿設されている取
付け片と、該取付け片の面とのなす角が45゜又は13
5゜の角度を有する面をもつとともに隅垂木の鉛直面に
当接固定可能に釘孔を穿設されている取付け片とを連続
一体的に曲折成形せしめてなる隅垂木用あおり止め金物
およびそれを用いた隅垂木取付け施工方法。
木と梁桁の緊結を、安価な金物で短時間に少ない要員で
容易に行える施工方法およびそのためのあおり止め金物
を提供すること。 【解決手段】 寄せ棟屋根構造における隅角部の梁桁で
構成される、横断面において直交する梁桁の少なくとも
一側の鉛直面に当接固定可能に釘孔を穿設されている取
付け片と、該取付け片の面とのなす角が45゜又は13
5゜の角度を有する面をもつとともに隅垂木の鉛直面に
当接固定可能に釘孔を穿設されている取付け片とを連続
一体的に曲折成形せしめてなる隅垂木用あおり止め金物
およびそれを用いた隅垂木取付け施工方法。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、寄せ棟屋根構造に
おける隅角部での隅垂木取付け施工方法及びそれに用い
るあおり止め金物に関する。
おける隅角部での隅垂木取付け施工方法及びそれに用い
るあおり止め金物に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、木造家屋において、垂木と梁桁を
緊結するための金物として、たとえば住宅金融公庫の建
築仕様に基づくTS、TW−23、TW−30といった
接合金物が知られている。しかしながら、寄せ棟屋根構
造における隅角部での隅垂木と梁桁或は頭繋ぎ、パネル
上枠、パネル縦枠といった部材との緊結は、専ら釘の斜
め打ちによってなされていた。この釘の斜め打ちによる
隅垂木の緊結にあっては、釘は梁桁或は頭繋ぎに到達す
るに止まり、枠組み壁工法にあっては、パネル上枠、パ
ネル縦枠との緊結は全くない状態であった。
緊結するための金物として、たとえば住宅金融公庫の建
築仕様に基づくTS、TW−23、TW−30といった
接合金物が知られている。しかしながら、寄せ棟屋根構
造における隅角部での隅垂木と梁桁或は頭繋ぎ、パネル
上枠、パネル縦枠といった部材との緊結は、専ら釘の斜
め打ちによってなされていた。この釘の斜め打ちによる
隅垂木の緊結にあっては、釘は梁桁或は頭繋ぎに到達す
るに止まり、枠組み壁工法にあっては、パネル上枠、パ
ネル縦枠との緊結は全くない状態であった。
【0003】上記従来技術によるときは、釘の斜め打ち
によって垂木の位置決め、緊結がなされるから、前述の
ように、枠組み壁工法による建築の場合、隅垂木は頭繋
ぎとの緊結に止まり、パネル上枠、パネル縦枠との緊結
はなされず、緊結強度が低いことまた、緊結作業に長時
間を要することさらに、釘が大気中に露出し錆の進行に
伴って緊結強度が低下する等の問題があった。
によって垂木の位置決め、緊結がなされるから、前述の
ように、枠組み壁工法による建築の場合、隅垂木は頭繋
ぎとの緊結に止まり、パネル上枠、パネル縦枠との緊結
はなされず、緊結強度が低いことまた、緊結作業に長時
間を要することさらに、釘が大気中に露出し錆の進行に
伴って緊結強度が低下する等の問題があった。
【0004】本発明は、叙上の従来技術における問題を
解決した、容易かつ正確に隅垂木と梁桁或は枠組壁工法
にあっては頭繋ぎ、パネル上枠、パネル縦枠といった部
材との一体化された強固な緊結ができる隅垂木の取付け
施工方法およびそのためのあおり止め金物を提供するこ
とを目的とする。
解決した、容易かつ正確に隅垂木と梁桁或は枠組壁工法
にあっては頭繋ぎ、パネル上枠、パネル縦枠といった部
材との一体化された強固な緊結ができる隅垂木の取付け
施工方法およびそのためのあおり止め金物を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴とする処
は、寄せ棟屋根構造における隅角部において、梁桁の鉛
直面及び隅垂木の鉛直面各々の少なくとも一側の鉛直面
にあおり止め金物の取付け面を当接、釘打ち固定するよ
うにした隅垂木の取付け施工方法また、寄せ棟屋根構造
における隅角部の梁桁で構成される、横断面において直
交する梁桁の少なくとも一側の鉛直面に当接固定可能に
釘孔を穿設されている取付け片と、この取付け片の面と
のなす角が45゜又は135゜の角度を有する面をもつ
とともに隅垂木の鉛直面に当接固定可能に釘孔を穿設さ
れている取付け片とを連続一体に曲折成形せしめてなる
隅垂木用あおり止め金物にある。以下、本発明を詳細に
説明する。
は、寄せ棟屋根構造における隅角部において、梁桁の鉛
直面及び隅垂木の鉛直面各々の少なくとも一側の鉛直面
にあおり止め金物の取付け面を当接、釘打ち固定するよ
うにした隅垂木の取付け施工方法また、寄せ棟屋根構造
における隅角部の梁桁で構成される、横断面において直
交する梁桁の少なくとも一側の鉛直面に当接固定可能に
釘孔を穿設されている取付け片と、この取付け片の面と
のなす角が45゜又は135゜の角度を有する面をもつ
とともに隅垂木の鉛直面に当接固定可能に釘孔を穿設さ
れている取付け片とを連続一体に曲折成形せしめてなる
隅垂木用あおり止め金物にある。以下、本発明を詳細に
説明する。
【0006】
【発明の実施の態様】本発明は叙上のように構成したか
ら、寄せ棟屋根構造における隅垂木と梁桁或は頭繋ぎ、
パネル上枠、パネル縦枠といった部材とを緊結するに際
して、隅垂木のあおり止め施工を短時間内に確実、容易
に行うことができる。また、本発明の隅垂木用あおり止
め金物は、たとえば鋼板を、平面で135゜或は45゜
の角度を有し高さの異なる2つの鉛直面に当接する取付
け片を形成すべく捻転曲折せしめた後、釘孔を各々の取
付け片に穿設するだけで溶接などを要することなく製作
することができるから、極めて安価である。
ら、寄せ棟屋根構造における隅垂木と梁桁或は頭繋ぎ、
パネル上枠、パネル縦枠といった部材とを緊結するに際
して、隅垂木のあおり止め施工を短時間内に確実、容易
に行うことができる。また、本発明の隅垂木用あおり止
め金物は、たとえば鋼板を、平面で135゜或は45゜
の角度を有し高さの異なる2つの鉛直面に当接する取付
け片を形成すべく捻転曲折せしめた後、釘孔を各々の取
付け片に穿設するだけで溶接などを要することなく製作
することができるから、極めて安価である。
【0007】
【実施例】図1に、本発明のあおり止め金物を示す。図
2および図3は、本発明のあおり止め金物を、寄せ棟屋
根構造における隅角部での梁桁と隅垂木の緊結状態を示
す平面図である。
2および図3は、本発明のあおり止め金物を、寄せ棟屋
根構造における隅角部での梁桁と隅垂木の緊結状態を示
す平面図である。
【0008】図1において、1はあおり止め金物であっ
て、隅垂木2の鉛直面に当接する取付け片1−1およ
び、平面において垂木2の鉛直面と135゜或は45゜
の角度を有する隅角部における梁桁3の鉛直面に当接す
る取付け片1−2を連続一体的に捻転曲折せしめて形成
されている。また、あおり止め金物1は、2つの取付け
片1−1および1−2それぞれに取付け用の釘孔1−3
が穿設されている。
て、隅垂木2の鉛直面に当接する取付け片1−1およ
び、平面において垂木2の鉛直面と135゜或は45゜
の角度を有する隅角部における梁桁3の鉛直面に当接す
る取付け片1−2を連続一体的に捻転曲折せしめて形成
されている。また、あおり止め金物1は、2つの取付け
片1−1および1−2それぞれに取付け用の釘孔1−3
が穿設されている。
【0009】あおり止め金物1は、この実施例では鋼板
を捻転曲折し、切削、穿孔加工して製作され、その表面
に亜鉛めっきが施され防錆性を向上せしめられる。
を捻転曲折し、切削、穿孔加工して製作され、その表面
に亜鉛めっきが施され防錆性を向上せしめられる。
【0010】図2は、出隅の場合の、隅垂木2と梁桁3
のあおり止め金物1による緊結状態を示す平面図であ
る。図2に示すように、隅垂木2の鉛直面と梁桁3の鉛
直面は水平面内において135゜の角度を有し、2つの
鉛直面は高さが異なっている。あおり止め金物1の一方
の取付け片1−1は隅垂木2の鉛直面に当接し、他方の
取付け片1−2は水平面内において135゜の角度を有
する高さの異なる梁桁の鉛直面に当接する。而して、そ
れぞれの取付け片1−1および1−2は、隅垂木2およ
び梁桁3に釘打ちによって固着され、隅垂木2と梁桁を
緊結する。
のあおり止め金物1による緊結状態を示す平面図であ
る。図2に示すように、隅垂木2の鉛直面と梁桁3の鉛
直面は水平面内において135゜の角度を有し、2つの
鉛直面は高さが異なっている。あおり止め金物1の一方
の取付け片1−1は隅垂木2の鉛直面に当接し、他方の
取付け片1−2は水平面内において135゜の角度を有
する高さの異なる梁桁の鉛直面に当接する。而して、そ
れぞれの取付け片1−1および1−2は、隅垂木2およ
び梁桁3に釘打ちによって固着され、隅垂木2と梁桁を
緊結する。
【0011】図3は、平面L形の屋根接合部のような、
入隅の場合の隅垂木2と梁桁3の、あおり止め金物1に
よる緊結状態を示す平面図である。図3に示すように、
隅垂木2の鉛直面と梁桁3の鉛直面は水平面内において
45゜の角度を有し、2つの鉛直面は高さが異なってい
る。あおり止め金物1の一方の取付け片1−1は隅垂木
2の鉛直面に当接し、他方の取付け片1−2は水平面内
において45゜の角度を有する高さの異なる梁桁の鉛直
面に当接する。而して、それぞれの取付け片1−1およ
び1−2は、隅垂木2および梁桁3に釘打ちによって固
着され、隅垂木2と梁桁を緊結する。
入隅の場合の隅垂木2と梁桁3の、あおり止め金物1に
よる緊結状態を示す平面図である。図3に示すように、
隅垂木2の鉛直面と梁桁3の鉛直面は水平面内において
45゜の角度を有し、2つの鉛直面は高さが異なってい
る。あおり止め金物1の一方の取付け片1−1は隅垂木
2の鉛直面に当接し、他方の取付け片1−2は水平面内
において45゜の角度を有する高さの異なる梁桁の鉛直
面に当接する。而して、それぞれの取付け片1−1およ
び1−2は、隅垂木2および梁桁3に釘打ちによって固
着され、隅垂木2と梁桁を緊結する。
【0012】次に、本発明の隅垂木の取付け施工方法を
説明する。図1に示すように、寄せ棟屋根構造における
隅角部において、梁桁3上の所定位置に隅垂木2を載置
し、そのまま或は釘打ちによって隅垂木2と梁桁3とを
仮固定した後、隅垂木2および梁桁3それぞれの鉛直面
にあおり止め金物1の取付け片1−1および1−2を当
接させ、釘孔1−3に亜鉛めっき釘(枠組壁工法の場合
は、ZN40)を打ち込んで固着し、隅垂木2と梁桁3
を緊結する。
説明する。図1に示すように、寄せ棟屋根構造における
隅角部において、梁桁3上の所定位置に隅垂木2を載置
し、そのまま或は釘打ちによって隅垂木2と梁桁3とを
仮固定した後、隅垂木2および梁桁3それぞれの鉛直面
にあおり止め金物1の取付け片1−1および1−2を当
接させ、釘孔1−3に亜鉛めっき釘(枠組壁工法の場合
は、ZN40)を打ち込んで固着し、隅垂木2と梁桁3
を緊結する。
【0013】発明者の知見によれば、あおり止め金物1
は、隅垂木2の何れか一側の鉛直面での緊結のみで緊結
強度は十分であるが、隅垂木2の両側の鉛直面と梁桁3
の鉛直面を緊結するようにしても差し支えない。
は、隅垂木2の何れか一側の鉛直面での緊結のみで緊結
強度は十分であるが、隅垂木2の両側の鉛直面と梁桁3
の鉛直面を緊結するようにしても差し支えない。
【0014】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、隅垂木
と梁桁或は頭繋ぎ、パネル上枠、パネル縦枠との緊結を
少ない要員で容易に行える。一方、釘が大気中に露出す
ることがないから、釘の錆進行に伴う緊結強度の低下等
の虞れがない。
と梁桁或は頭繋ぎ、パネル上枠、パネル縦枠との緊結を
少ない要員で容易に行える。一方、釘が大気中に露出す
ることがないから、釘の錆進行に伴う緊結強度の低下等
の虞れがない。
【0015】請求項2に記載の発明によれば、簡潔な構
成のあおり止め金物で隅垂木と梁桁或は頭繋ぎ、パネル
上枠、パネル縦枠との緊結を短時間内に少ない要員で容
易に遂行することを可能ならしめまた、金物は極めて安
価であるからコストの面で効果を奏する。
成のあおり止め金物で隅垂木と梁桁或は頭繋ぎ、パネル
上枠、パネル縦枠との緊結を短時間内に少ない要員で容
易に遂行することを可能ならしめまた、金物は極めて安
価であるからコストの面で効果を奏する。
【図1】図1は、本発明のあおり止め金物を示す斜視図
である。
である。
【図2】図2は、出隅の場合の、隅垂木と梁桁のあおり
止め金物による緊結状態を示す平面図である。
止め金物による緊結状態を示す平面図である。
【図3】図3は、入隅の場合の、隅垂木と梁桁のあおり
止め金物による緊結状態を示す平面図である。
止め金物による緊結状態を示す平面図である。
【符号の説明】1 あおり止め金物 1−1 取付け片 1−2 取付け片 2 隅垂木 3 梁桁
Claims (2)
- 【請求項1】 寄せ棟屋根構造における隅角部におい
て、梁桁の鉛直面及び隅垂木の鉛直面各々の少なくとも
一側の鉛直面にあおり止め金物の取付け片を当接、釘打
ち固定するようにしたことを特徴とする隅垂木の取付け
施工方法。 - 【請求項2】 寄せ棟屋根構造における隅角部の梁桁で
構成される、横断面において直交する梁桁の少なくとも
一側の鉛直面に当接固定可能に釘孔を穿設されている取
付け片と、該取付け片の面とのなす角が45゜又は13
5゜の角度を有する面をもつとともに隅垂木の鉛直面に
当接固定可能に釘孔を穿設されている取付け片とを連続
一体に曲折成形せしめてなる隅垂木用あおり止め金物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12267398A JPH11280192A (ja) | 1998-03-26 | 1998-03-26 | 隅垂木の取付け施工方法及びあおり止め金物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12267398A JPH11280192A (ja) | 1998-03-26 | 1998-03-26 | 隅垂木の取付け施工方法及びあおり止め金物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11280192A true JPH11280192A (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=14841812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12267398A Pending JPH11280192A (ja) | 1998-03-26 | 1998-03-26 | 隅垂木の取付け施工方法及びあおり止め金物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11280192A (ja) |
-
1998
- 1998-03-26 JP JP12267398A patent/JPH11280192A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Effective date: 20041122 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 |