JPH11227299A - 印刷装置 - Google Patents

印刷装置

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JPH11227299A
JPH11227299A JP10034919A JP3491998A JPH11227299A JP H11227299 A JPH11227299 A JP H11227299A JP 10034919 A JP10034919 A JP 10034919A JP 3491998 A JP3491998 A JP 3491998A JP H11227299 A JPH11227299 A JP H11227299A
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Withdrawn
Application number
JP10034919A
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English (en)
Inventor
Mitsuhiro Takeda
光弘 武田
Original Assignee
Canon Inc
キヤノン株式会社
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Publication date
Application filed by Canon Inc, キヤノン株式会社 filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH11227299A publication Critical patent/JPH11227299A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 装置本体の使用状況や性質を把握することが
できる印刷装置を提供するする。 【解決手段】 レーザビームプリンタ本体1500の所
望の動作履歴に関する各種情報をプリンタ情報検知部
(記憶手段を含む)30により記憶し、ユーザの指示に
よりホストコンピュータ3000のCRT10またはレ
ーザビームプリンタ本体1500の入力部18のLED
表示器に表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば双方向イン
ターフェースを介してホストコンピュータから送られて
くる印刷データに基づいて印刷を行う印刷装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】近年、双方向インターフェースを介して
ホストコンピュータに接続し、ホストコンピュータから
送られてくる印字データに基づいて印字を行うプリンタ
が広く普及されている。ユーザは、そのプリンタ名等か
ら、プリンタのスペック(カラーorモノクロ,解像
度,スピード,対応用紙サイズ等)を判断している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の印刷装置においては、プリンタの性能は予
め分かっていても、そのプリンタの使われ方や性質(J
AMが起こりやすい等の情報)までは、プリンタの名前
からは推測できず、印刷を行ってみて初めて分かる場合
が多い。そういった予備知識がなく、JAMが起こりや
すいプリンタで印刷した場合には、何度もJAMによる
紙詰まりを取り除いて復旧し、再度印刷を行うといっ
た、余計な手間に悩まされることも多いという問題点が
あった。
【0004】本発明は、上記の問題点を解決するために
なされたものであり、装置本体の使用状況や性質を把握
することができる印刷装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の印刷装置は次の
ように構成したものである。
【0006】(1) 印刷装置本体の所望の動作履歴の
情報を記憶する記憶手段を備え、その情報を必要に応じ
てユーザに知らせるようにした。
【0007】(2) 外部装置から送られてくる印刷デ
ータに基づいて印刷を行う印刷装置において、該印刷装
置本体の所望の動作履歴の情報を記憶する記憶手段を備
え、その情報を必要に応じて前記外部装置を介してユー
ザに知らせるようにした。
【0008】(3) 上記(1)または(2)の印刷装
置において、動作履歴の情報は、総プリント枚数の情報
とした。
【0009】(4) 上記(1)または(2)の印刷装
置において、動作履歴の情報は、その日のプリント枚数
の情報とした。
【0010】(5) 上記(1)または(2)の印刷装
置において、動作履歴の情報は、受け付けたジョブ数の
情報とした。
【0011】(6) 上記(1)または(2)の印刷装
置において、動作履歴の情報は、紙詰まり回数の情報と
した。
【0012】(7) 上記(1)または(2)の印刷装
置において、動作履歴の情報は、紙詰まり頻度の情報と
した。
【0013】
【発明の実施の形態】まず、本発明に係るレーザビーム
プリンタ及びインクジェット記録装置の構成について図
1〜図3を参照しながら説明する。なお、プリンタは、
レーザビームプリンタ及びインクジェット記録装置に限
られるものではなく、他のプリント方式のプリンタでも
良い。
【0014】図1は本発明に係るレーザビームプリンタ
の構成を示す断面図である。
【0015】同図において、1500はレーザビームプ
リンタ(以下、単にLBPという)本体であり、外部に
接続されているホストコンピュータから供給される印刷
情報(文字コード等)やフォーム情報あるいはマクロ命
令等を入力して記憶すると共に、それらの情報に従って
対応する文字パターンやフォームパターン等を作成し、
記録媒体である記録紙等に像を形成する。1501は操
作のためのスイッチ及びLED表示器等が配されている
操作パネル、1000はLBP本体1500全体の制御
及びホストコンピュータから供給される文字情報等を解
析するプリンタ制御ユニットである。このプリンタ制御
ユニット1000は、主に文字情報を対応する文字パタ
ーンのビデオ信号に変換してレーザドライバ1502に
出力する。
【0016】レーザドライバ1502は半導体レーザ1
503を駆動するための回路であり、入力されたビデオ
信号に応じて半導体レーザ1503から発射されるレー
ザ光1504をオン・オフ切り換えする。レーザ光15
04は回転多面鏡1505で左右方向に振らされて静電
ドラム1506上を走査露光する。これにより、静電ド
ラム1506上には文字パターンの静電潜像が形成され
ることになる。この潜像は、静電ドラム1506周囲に
配設された現像ユニット1507により現像された後、
記録紙に転写される。この記録紙にはカットシートを用
い、カットシート記録紙はLBP1500に装着した用
紙カセット1508に収納され、給紙ローラ1509及
び搬送ローラ1510と搬送ローラ1511とにより、
装置内に取り込まれて、静電ドラム1506に供給され
る。
【0017】また、LBP本体1500には、図示しな
いカードスロットを少なくとも1個以上備え、内蔵フォ
ントに加えてオプションフォントカード,言語系の異な
る制御カード(エミュレーションカード)を接続できる
ように構成されている。
【0018】図2は本発明に係るインクジェット記録装
置(IJRA)の構成を示す外観斜視図である。
【0019】同図に示すように、駆動モータ5013の
正逆回転に連動して駆動力伝達ギア5009,501
0,5011を介して回転するリードスクリュー500
5の螺旋溝5004に対して係合するキャリッジHCは
ピン(図示しない)を有し、ガイド5003に従って矢
印a,b方向に往復移動される。このキャリッジHCに
は、インクジェットカートリッジIJCが搭載されてい
る。5002は紙押え板であり、キャリッジ移動方向に
わたって用紙Pをプラテン5000に対して押圧する。
5007,5008はフォトカプラで、キャリッジHC
のレバー5006のこの域での存在を確認して、駆動モ
ータ5013の回転方向切り換え等を行うためのホーム
ポジション検知手段として機能する。
【0020】5016は記録ヘッドIJHの全面をキャ
ップするキャップ部材5022を指示する部材、501
5はこのキャップ内を吸引する吸引手段であり、キャッ
プ内開口5023を介して記録ヘッドの吸引回復を行
う。5017はクリーニングブレードで、部材5019
により前後方向に移動可能となる。5018は本体支持
板で、クリーニングブレード5017,部材5019を
支持する。5021は、吸引回復の吸引を開始するため
のレバーで、キャリッジHCと係合するカム5020の
移動に伴って移動し、駆動モータ5013からの駆動力
がクラッチ切り換え等の公知の伝達手段で移動制御され
る。
【0021】これらのキャッピング,クリーニング,吸
引手段は、キャリッジHCがホームポジション側領域に
きた時にリードスクリュー5005の作用によってそれ
らの対応位置で所望の処理が行えるように構成されてい
るが、周知のタイミングで所望動作を行うように構成さ
れていれば良い。
【0022】図3は、図2に示すインクジェット記録装
置の制御構成を説明するブロック図である。
【0023】同図において、1700は記録信号を入力
するインターフェース、1701はMPU、1702は
前記MPU1701が実行する制御プログラムやホスト
印刷情報等を格納するROM、1703はDRAMで、
各種データ(上記記録信号やヘッドに供給される記録デ
ータ等)を保存しておく。1704は記録ヘッド170
8に対する出力データの供給制御を行うゲートアレイ
(G.A.)で、インターフェース1700,MPU1
701,DRAM1703間のデータの転送制御も行
う。1710は前記記録ヘッド1708を搬送するため
のキャリアモータ、1709は記録用紙搬送のための搬
送モータ、1705は前記記録ヘッド1708を駆動す
るヘッドドライバ、1706は前記搬送モータ1709
を駆動するモータドライバ、1707は前記キャリアモ
ータ1710を駆動するモータドライバである。
【0024】このように構成された上記記録装置におい
て、インターフェース1700を介して後述するホスト
コンピュータ3000より入力情報が入力されると、ゲ
ートアレイ1704とMPU1701との間で入力情報
がプリント用の出力情報に変換される。そして、モータ
ドライバ1706,1707が駆動されると共に、ヘッ
ドドライバ1705に送られた出力情報に従って記録ヘ
ッド1708が駆動され印字が実行される。
【0025】なお、MPU1701はインターフェース
1700を介して後述するホストコンピュータ3000
との通信処理が可能となっており、DRAM1703に
関するメモリ情報及び資源データ等やROM1702内
のホスト印刷情報を後述するホストコンピュータ300
0に通知可能に構成されている。
【0026】図4は一実施例の印刷装置のシステム構成
を示すブロック図である。ここでは、レーザビームプリ
ンタ(図1)を例にして説明する。なお、本発明の機能
が実行されるのであれば、単体の機器であっても、複数
の機器からなるシステムであっても、LAN等のネット
ワークを介して処理が行われるシステムであっても本発
明を適用できることは言うまでもない。
【0027】図4において、3000はホストコンピュ
ータであり、ROM3のプログラム用ROMに記憶され
た文書処理プログラム等に基づいて図形,イメージ,文
字,表(表計算等を含む)等が混在した文書処理を実行
するCPU1を備え、システムバス4に接続される各デ
バイスをCPU1が統括的に制御する。
【0028】また、このROM3のプログラム用ROM
には、CPU1の制御プログラム等を記憶し、ROM3
のフォント用ROMには上記文書処理の際に使用するフ
ォントデータ等を記憶し、ROM3のデータ用ROMは
上記文書処理等を行う際に使用する各種データを記憶す
る。2はRAMで、CPU1の主メモリ,ワークエリア
等として機能する。
【0029】5はキーボードコントローラ(KBC)
で、キーボード9や不図示のポインティングデバイスか
らのキー入力を制御する。6はCRTコントローラ(C
RTC)で、CRTディスプレイ(CRT)10の表示
を制御する。7はディスクコントローラ(DKC)で、
ブートプログラム,種々のアプリケーション,フォント
データ,ユーザファイル,編集ファイル等を記憶するハ
ードディスク(HD)、フロッピーディスク(FD)等
の外部メモリ11とのアクセスを制御する。8はプリン
タコントローラ(PRTC)で、所定の双方向性インタ
ーフェース(インターフェース)21を介してプリンタ
1500に接続されて、プリンタ1500との通信制御
処理を実行する。
【0030】なお、CPU1は、例えばRAM2上に設
定された表示情報RAMへのアウトラインフォントの展
開(ラスタライズ)処理を実行し、CRT10上でのW
YSIWYGを可能としている。また、CPU1は、C
RT10上の不図示のマウスカーソル等で指示されたコ
マンドに基づいて登録された種々のウィンドウを開き、
種々のデータ処理を実行する。
【0031】プリンタ1500において、12はプリン
タ側のCPUであり、ROM13のプログラム用ROM
に記憶された制御プログラム等あるいは外部メモリ14
に記憶された制御プログラム等に基づいてシステムバス
15に接続される各種のデバイスとのアクセスを統括的
に制御し、印刷部インターフェース16を介して接続さ
れる印刷部(プリンタエンジン)17に出力情報として
の画像信号を出力する。また、このROM13のプログ
ラムROMには、CPU12の制御プログラム等を記憶
する。ROM13のフォント用ROMには上記出力情報
を生成する際に使用するフォントデータ等を記憶し、R
OM13のデータ用ROMにはハードディスク等の外部
メモリ14がないプリンタの場合には、ホストコンピュ
ータ3000上で利用される情報等を記憶している。
【0032】CPU12は入力部18を介してホストコ
ンピュータ3000との通信処理が可能となっており、
プリンタ1500内の情報等をホストコンピュータ30
00に通知可能に構成されている。19はCPU12の
主メモリ,ワークエリア等として機能するRAMで、図
示しない増設ポートに接続されるオプションRAMによ
りメモリ容量を拡張することができるように構成されて
いる。なお、RAM19は、出力情報展開領域,環境デ
ータ格納領域,NVRAM等に用いられる。前述したハ
ードディスク(HD),ICカード等の外部メモリ14
は、ディスクコントローラ(DKC)20によりアクセ
スを制御される。外部メモリ14は、オプションとして
接続され、フォントデータ,エミュレーションプログラ
ム,フォームデータ等を記憶する。また、入力部18に
は前述した操作パネル1501で操作のためのスイッチ
及びLED表示器等が配されている。
【0033】また、前述した外部メモリは1個に限ら
ず、少なくとも1個以上備え、内蔵フォントに加えてオ
プションフォントカード,言語系の異なるプリンタ制御
言語を解釈するプログラムを格納した外部メモリを複数
接続できるように構成されていても良い。更に、図示し
ないNVRAMを有し、操作パネル1501からのプリ
ンタモード設定情報を記憶するようにしても良い。
【0034】また、30はプリンタ情報検知部(記憶手
段を含む)であり、最新のプリンタの動作履歴である各
種情報(総プリント枚数,その日のプリント枚数,プリ
ントJOB数,使用頻度,JAM数,JAM頻度等)を
検知し、検知した情報を随時更新して記憶する。プリン
ト枚数,JAM数,JAM頻度等の情報のレンジは、ト
ータルまたはその日の二通りだけでなく、例えば最近一
週間または一ケ月の情報を蓄積しておき、最近一週間ま
たは最近一ケ月の使用頻度・JAM頻度という風に、幾
つかのバリエーションを持たせ、最近の傾向が分かるよ
うにしても良い。
【0035】図5は一実施例の各種プリンタ情報のシス
テム構成を示すフローチャートである。まず、ステップ
S1においてプリンタ1500の電源がON状態になる
と、ステップS2においてプリンタ1500はアイドル
状態になり、ユーザはそれまでのプリンタの各種情報を
CRT10または入力部18のLED表示器により閲覧
可能になる。次に、ステップS3においてユーザからの
印刷命令を受信したなら、ステップS4において印刷を
実行する。そして、ステップS5においてプリンタ15
00が正常に印刷を終了すれば、総プリント枚数,その
日のプリント枚数,プリントJOB数等を更新する。ま
た、プリンタJAM等プリントエラーが起こっていれ
ば、それらの情報(JAM数,JAM頻度等)も加えて
更新する。その後、ステップS6においてプリンタ15
00はアイドル状態に戻り、最新のプリンタ情報を閲覧
することができる。
【0036】このように本実施例では、ネットワークに
接続された印刷装置において、プリンタ情報検知部30
により、プリンタの各種情報(総プリント枚数,その日
のプリント枚数,その日のプリントJOB数,使用頻
度,JAM数,JAM頻度等)を検知すると共にそれを
記憶し、記憶した最新のプリンタ情報をユーザが閲覧で
きるようにすることで、ユーザが印刷にあたってプリン
タを選択する場合、例えばJAM頻度が少なく安定して
動作するプリンタを選択し、より快適に印刷を行えるよ
うにする。
【0037】なお、本実施例では、プリンタの各種情報
をホストコンピュータ3000側のCRT10やプリン
タ本体1500側の入力部18のLED表示器に必要に
応じて表示する(閲覧できる)ようにしたが、音声によ
ってユーザに知らせるようにしても良い。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
印刷装置本体の所望の動作履歴の情報を記憶する記憶手
段を備え、その情報を必要に応じてユーザに知らせるよ
うにしたため、装置本体の使用状況や性質を把握するこ
とができ、例えば、複数の印刷装置がある場合に、最適
な印刷装置を選択することができるという効果がある。
【0039】また、外部装置から送られてくる印刷デー
タに基づいて印刷を行う印刷装置において、該印刷装置
本体の所望の動作履歴の情報を記憶する記憶手段を備
え、その情報を必要に応じて前記外部装置を介してユー
ザに知らせるようにしたため、上記と同様の効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係るレーザビームプリンタの構成を
示す断面図
【図2】 本発明に係るインクジェット記録装置の構成
を示す外観斜視図
【図3】 図2のインクジェット記録装置の制御構成を
示すブロック図
【図4】 図1の印刷装置のシステム構成を示すブロッ
ク図
【図5】 一実施例の各種プリンタ情報の記憶動作を示
すフローチャート
【符号の説明】
1 CPU 2 RAM 3 ROM 4 システムバス 12 CPU 13 ROM 15 システムバス 18 入力部 30 プリンタ情報検知部 1500 レーザビームプリンタ本体 3000 ホストコンピュータ

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷装置本体の所望の動作履歴の情報を
    記憶する記憶手段を備え、その情報を必要に応じてユー
    ザに知らせることを特徴とする印刷装置。
  2. 【請求項2】 外部装置から送られてくる印刷データに
    基づいて印刷を行う印刷装置であって、該印刷装置本体
    の所望の動作履歴の情報を記憶する記憶手段を備え、そ
    の情報を必要に応じて前記外部装置を介してユーザに知
    らせることを特徴とする印刷装置。
  3. 【請求項3】 動作履歴の情報は、総プリント枚数の情
    報であることを特徴とする請求項1または2記載の印刷
    装置。
  4. 【請求項4】 動作履歴の情報は、その日のプリント枚
    数の情報であることを特徴とする請求項1または2記載
    の印刷装置。
  5. 【請求項5】 動作履歴の情報は、受け付けたジョブ数
    の情報であることを特徴とする請求項1または2記載の
    印刷装置。
  6. 【請求項6】 動作履歴の情報は、紙詰まり回数の情報
    であることを特徴とする請求項1または2記載の印刷装
    置。
  7. 【請求項7】 動作履歴の情報は、紙詰まり頻度の情報
    であることを特徴とする請求項1または2記載の印刷装
    置。
JP10034919A 1998-02-17 1998-02-17 印刷装置 Withdrawn JPH11227299A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6990381B2 (en) 2001-12-27 2006-01-24 Sharp Kabushiki Kaisha Electrically controlled apparatus
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Effective date: 20050510