JPH11150131A - 半導体組立装置 - Google Patents
半導体組立装置Info
- Publication number
- JPH11150131A JPH11150131A JP9335069A JP33506997A JPH11150131A JP H11150131 A JPH11150131 A JP H11150131A JP 9335069 A JP9335069 A JP 9335069A JP 33506997 A JP33506997 A JP 33506997A JP H11150131 A JPH11150131 A JP H11150131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- component
- semiconductor
- storage unit
- supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、設置スペースを縮小し、且つ部品
供給部及び部品収納部と各組立部との間の部品移動距離
の短縮及び均一化を図った半導体組立装置を提供する。 【解決手段】 所定の設置スペース10を確保して、部
品供給部5からの半導体部品を供給用配送レール6で複
数の組立部1〜4に搬送し、前記複数の組立部で処理さ
れた半導体部品を回収用搬送レール7で部品収納部8へ
搬送する半導体組立装置である。本発明では、前記供給
部及び前記収納部は、前記設置スペースの中央に配置さ
れ、前記複数の組立部は、前記供給部及び収納部の周囲
で、前記供給部及び収納部と前記各組立部との間の前記
両搬送レールの長さを均等にする位置に分散配置され
る。前記組立部は、例えば前記半導体部品を封止するプ
レス部である。
供給部及び部品収納部と各組立部との間の部品移動距離
の短縮及び均一化を図った半導体組立装置を提供する。 【解決手段】 所定の設置スペース10を確保して、部
品供給部5からの半導体部品を供給用配送レール6で複
数の組立部1〜4に搬送し、前記複数の組立部で処理さ
れた半導体部品を回収用搬送レール7で部品収納部8へ
搬送する半導体組立装置である。本発明では、前記供給
部及び前記収納部は、前記設置スペースの中央に配置さ
れ、前記複数の組立部は、前記供給部及び収納部の周囲
で、前記供給部及び収納部と前記各組立部との間の前記
両搬送レールの長さを均等にする位置に分散配置され
る。前記組立部は、例えば前記半導体部品を封止するプ
レス部である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、半導体ウエハから
分割されたチップを半導体デバイスに組立てる際に使用
される半導体組立装置に関する。
分割されたチップを半導体デバイスに組立てる際に使用
される半導体組立装置に関する。
【0002】
【従来の技術】1枚の半導体ウエハから多数のチップを
個々に分割した後、各チップを独立した半導体デバイス
として製品化するまでの半導体組立工程には、チップを
パッケージに搭載するダイボンディング工程と、チップ
上のパッドと外部リードとを結線するワイヤボンディン
グ工程またはチップ上の全パッドを特定のバンプや金属
リードによりパッケージ上の端子に一度に接続するワイ
ヤレスボンディング工程と、チップを外部雰囲気から保
護する封止工程等が含まれる。
個々に分割した後、各チップを独立した半導体デバイス
として製品化するまでの半導体組立工程には、チップを
パッケージに搭載するダイボンディング工程と、チップ
上のパッドと外部リードとを結線するワイヤボンディン
グ工程またはチップ上の全パッドを特定のバンプや金属
リードによりパッケージ上の端子に一度に接続するワイ
ヤレスボンディング工程と、チップを外部雰囲気から保
護する封止工程等が含まれる。
【0003】封止工程には、セラミックや金属製の蓋を
用いてパッケージ上のチップを気密封止する方式と、パ
ッケージ上のチップをエポキシ樹脂でモールドして封止
する方式とがある。この封止工程に使用される半導体組
立装置、即ちモールド装置は、マルチプランジャ方式で
多数のプレスを行う場合、従来は図2あるいは図3のよ
うなレイアウトをとることが一般的である。
用いてパッケージ上のチップを気密封止する方式と、パ
ッケージ上のチップをエポキシ樹脂でモールドして封止
する方式とがある。この封止工程に使用される半導体組
立装置、即ちモールド装置は、マルチプランジャ方式で
多数のプレスを行う場合、従来は図2あるいは図3のよ
うなレイアウトをとることが一般的である。
【0004】図2に示す例では、設置スペース20内
に、複数のプレス部1〜4を一列に配列し、このプレス
装置配列の外部に配置された供給部5から供給用搬送レ
ール6でプレス前の部品(本例では切断前の連続したリ
ードフレームに複数のチップが搭載されたもの)を送り
出す。この部品は、プレス部1〜4の左右の部品設置部
A,Aに設置され、中央の樹脂収容部Bからエポキシ系
樹脂を供給して封止する。プレス部1〜4でプレスされ
た部品は、回収用搬送レール7によって、プレス装置配
列の外部で、供給部5とは反対側に配置された収納部8
に搬送するレイアウトとしてある。
に、複数のプレス部1〜4を一列に配列し、このプレス
装置配列の外部に配置された供給部5から供給用搬送レ
ール6でプレス前の部品(本例では切断前の連続したリ
ードフレームに複数のチップが搭載されたもの)を送り
出す。この部品は、プレス部1〜4の左右の部品設置部
A,Aに設置され、中央の樹脂収容部Bからエポキシ系
樹脂を供給して封止する。プレス部1〜4でプレスされ
た部品は、回収用搬送レール7によって、プレス装置配
列の外部で、供給部5とは反対側に配置された収納部8
に搬送するレイアウトとしてある。
【0005】図3に示す例も、設置スペース30内に複
数のプレス部1〜4は一列に配列されているが、供給部
5と収納部8は、プレス部配列の外部の同じ側に配置さ
れている。供給用搬送レール6は供給部5からプレス前
の部品をプレス装置1〜4に送り出し、回収用搬送レー
ル7はプレス部1〜4によるプレス後の部品を収納部8
に搬送する。
数のプレス部1〜4は一列に配列されているが、供給部
5と収納部8は、プレス部配列の外部の同じ側に配置さ
れている。供給用搬送レール6は供給部5からプレス前
の部品をプレス装置1〜4に送り出し、回収用搬送レー
ル7はプレス部1〜4によるプレス後の部品を収納部8
に搬送する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図2又は図3に示した
従来のモールド装置に共通する点は、全てのプレス部1
〜4を一列に配置し、且つ供給部5および収納部8をこ
のプレス部配列の外部に横方向に配置するレイアウトで
ある。このため、モールド装置全体が横長になり、これ
を設置するための広い設置スペース20、30を必要と
する問題がある。また、供給部5及び収納部8と、各プ
レス部1〜4までの移動距離が長く、しかも不均一であ
るため、部品供給と回収の時間の短縮及び均一化を図れ
ない問題がある。更に、プレス1〜4の隣接する隙間に
作業者が入れないため、メンテナンスをする面Cが1面
に限られる。
従来のモールド装置に共通する点は、全てのプレス部1
〜4を一列に配置し、且つ供給部5および収納部8をこ
のプレス部配列の外部に横方向に配置するレイアウトで
ある。このため、モールド装置全体が横長になり、これ
を設置するための広い設置スペース20、30を必要と
する問題がある。また、供給部5及び収納部8と、各プ
レス部1〜4までの移動距離が長く、しかも不均一であ
るため、部品供給と回収の時間の短縮及び均一化を図れ
ない問題がある。更に、プレス1〜4の隣接する隙間に
作業者が入れないため、メンテナンスをする面Cが1面
に限られる。
【0007】本発明は、モールド装置のような半導体組
立装置の設置に要する設置スペースを縮小し、且つ部品
供給部及び部品収納部とプレス部のような各組立部との
間の部品移動距離の短縮及び均一化を図った半導体組立
装置を提供することを目的とする。
立装置の設置に要する設置スペースを縮小し、且つ部品
供給部及び部品収納部とプレス部のような各組立部との
間の部品移動距離の短縮及び均一化を図った半導体組立
装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の上記目的は、所
定の設置スペースを確保して、部品供給部からの半導体
部品を供給用配送レールで複数の組立部に搬送し、前記
複数の組立部で処理された半導体部品を回収用搬送レー
ルで部品収納部へ搬送する半導体組立装置において、前
記供給部及び前記収納部は、前記設置スペースの中央に
配置され、前記複数の組立部は、前記供給部及び収納部
の周囲で、前記供給部及び収納部と前記各組立部との間
の前記両搬送レールの長さを均等にする位置に分散配置
されてなる半導体組立装置で達成できる。
定の設置スペースを確保して、部品供給部からの半導体
部品を供給用配送レールで複数の組立部に搬送し、前記
複数の組立部で処理された半導体部品を回収用搬送レー
ルで部品収納部へ搬送する半導体組立装置において、前
記供給部及び前記収納部は、前記設置スペースの中央に
配置され、前記複数の組立部は、前記供給部及び収納部
の周囲で、前記供給部及び収納部と前記各組立部との間
の前記両搬送レールの長さを均等にする位置に分散配置
されてなる半導体組立装置で達成できる。
【0009】本発明の一実施形態によれば、前記組立部
は前記半導体部品を封止するプレス部である。
は前記半導体部品を封止するプレス部である。
【0010】本発明によれば、部品供給部及び収納部
は、設置スペースの中央に配置され、複数の組立部は、
前記供給部及び収納部の周囲で、前記供給部及び収納部
と前記各組立部との間の前記両搬送レールの長さを均等
にする位置に分散配置されているので、半導体組立装置
の設置に要する設置スペースを縮小し、且つ部品移動距
離の短縮及び均一化を図ることができる。
は、設置スペースの中央に配置され、複数の組立部は、
前記供給部及び収納部の周囲で、前記供給部及び収納部
と前記各組立部との間の前記両搬送レールの長さを均等
にする位置に分散配置されているので、半導体組立装置
の設置に要する設置スペースを縮小し、且つ部品移動距
離の短縮及び均一化を図ることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面に示した実施形態を参
照して、本発明を詳細に説明する。図1は、本発明の一
実施形態を示す半導体組立装置のレイアウトを示してい
る。図中、1〜4は組立部の一例として示す半導体部品
封止用の複数のプレス部、5は前工程からの半導体部品
をプレス部1〜4に供給する部品供給部、6は部品供給
部からの半導体部品をプレス部1〜4に搬送する供給用
搬送レール、7はプレス1〜4からの処理後の半導体部
品を回収する回収用搬送レール、8は回収用搬送レール
7によって回収された部品を収納する部品収納部であ
る。
照して、本発明を詳細に説明する。図1は、本発明の一
実施形態を示す半導体組立装置のレイアウトを示してい
る。図中、1〜4は組立部の一例として示す半導体部品
封止用の複数のプレス部、5は前工程からの半導体部品
をプレス部1〜4に供給する部品供給部、6は部品供給
部からの半導体部品をプレス部1〜4に搬送する供給用
搬送レール、7はプレス1〜4からの処理後の半導体部
品を回収する回収用搬送レール、8は回収用搬送レール
7によって回収された部品を収納する部品収納部であ
る。
【0012】図1に示す本発明のレイアウトでは、部品
供給部5と収納部8は、設置スペース10の中央に配置
される。そして、複数のプレス部1〜4は、供給部5及
び収納部8の周囲で、供給部5及び収納部8と各組立部
1〜4との間の両搬送レール6、7の長さを均等にする
位置に分散配置される。プレス部1〜4のAは従来と同
様の部品設置部、Bは樹脂収容部である。
供給部5と収納部8は、設置スペース10の中央に配置
される。そして、複数のプレス部1〜4は、供給部5及
び収納部8の周囲で、供給部5及び収納部8と各組立部
1〜4との間の両搬送レール6、7の長さを均等にする
位置に分散配置される。プレス部1〜4のAは従来と同
様の部品設置部、Bは樹脂収容部である。
【0013】図1のモールド装置では、供給部5から供
給用搬送レール6でプレス前の複数の部品を順次送り出
すと、これらの部品は複数のプレス部1〜4に対し、配
設位置には関係なく同じ時間で到着する。また、プレス
部1〜4でプレスされた部品は、回収用搬送レール7に
よって収納部8に同じ時間で回収される。
給用搬送レール6でプレス前の複数の部品を順次送り出
すと、これらの部品は複数のプレス部1〜4に対し、配
設位置には関係なく同じ時間で到着する。また、プレス
部1〜4でプレスされた部品は、回収用搬送レール7に
よって収納部8に同じ時間で回収される。
【0014】図1のレイアウトから明らかなように、本
発明によると、モールド装置のような半導体組立装置の
設置に要する設置スペースを縮小することができる。ま
た、部品供給部及び部品収納部とプレス部のような各組
立部との間の部品移動距離の短縮及び均一化を図ること
ができる。さらに、プレス部1〜4に対するメンテナス
面がC1〜C4の4面に増大する利点もある。
発明によると、モールド装置のような半導体組立装置の
設置に要する設置スペースを縮小することができる。ま
た、部品供給部及び部品収納部とプレス部のような各組
立部との間の部品移動距離の短縮及び均一化を図ること
ができる。さらに、プレス部1〜4に対するメンテナス
面がC1〜C4の4面に増大する利点もある。
【0015】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、設置
スペースを縮小し、且つ部品供給部及び部品収納部と各
組立部との間の部品移動距離の短縮及び均一化を図った
半導体組立装置を提供することができる。
スペースを縮小し、且つ部品供給部及び部品収納部と各
組立部との間の部品移動距離の短縮及び均一化を図った
半導体組立装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施形態を示す構成図である。
【図2】従来のモールド装置の一例を示す構成図であ
る。
る。
【図3】従来のモールド装置の他の例を示す構成図であ
る。
る。
1〜4 組立部(プレス部) 5 部品供給部 6 供給用搬送レール 7 回収用搬送レール 8 部品収納部 10 設置スペース
Claims (2)
- 【請求項1】 所定の設置スペースを確保して、部品供
給部からの半導体部品を供給用配送レールで複数の組立
部に搬送し、前記複数の組立部で処理された半導体部品
を回収用搬送レールで部品収納部へ搬送する半導体組立
装置において、 前記供給部及び前記収納部は、前記設置スペースの中央
に配置され、 前記複数の組立部は、前記供給部及び収納部の周囲で、
前記供給部及び収納部と前記各組立部との間の前記両搬
送レールの長さを均等にする位置に分散配置されてなる
ことを特徴とする半導体組立装置。 - 【請求項2】 前記組立部は、前記半導体部品を樹脂封
止するプレス部であることを特徴とする請求項1の半導
体組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9335069A JPH11150131A (ja) | 1997-11-19 | 1997-11-19 | 半導体組立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9335069A JPH11150131A (ja) | 1997-11-19 | 1997-11-19 | 半導体組立装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11150131A true JPH11150131A (ja) | 1999-06-02 |
Family
ID=18284423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9335069A Withdrawn JPH11150131A (ja) | 1997-11-19 | 1997-11-19 | 半導体組立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11150131A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113399978A (zh) * | 2021-07-15 | 2021-09-17 | 格力电器(重庆)有限公司 | 一种半导体模块自动装配装置 |
-
1997
- 1997-11-19 JP JP9335069A patent/JPH11150131A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113399978A (zh) * | 2021-07-15 | 2021-09-17 | 格力电器(重庆)有限公司 | 一种半导体模块自动装配装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5549716A (en) | Process for manufacturing integrated circuits using an automated multi-station apparatus including an adhesive dispenser and apparatus therefor | |
| KR101229260B1 (ko) | 본딩 장치용 전자 디바이스 핸들러 | |
| TW393716B (en) | Semiconductor die attaching apparatus having die pickup tool with plural contact parts for preventing electrostatic discharge | |
| US4987673A (en) | Apparatus for packaging semiconductor devices | |
| KR100245794B1 (ko) | 리드 프레임 이송장치 및 이를 구비한 와이어 본딩 장치 | |
| CN101373723B (zh) | 用于键合装置的电子器件处理器 | |
| JPH11150131A (ja) | 半導体組立装置 | |
| CN110265312B (zh) | 引线键合设备及操作方法 | |
| CN114582742A (zh) | 多用途非线性半导体封装体装配线 | |
| JPH0697343A (ja) | 樹脂封止型半導体装置の製造方法及びその製造装置 | |
| JP2001250834A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH05347321A (ja) | リードフレームの予備半田付け方法 | |
| US20050196901A1 (en) | Device mounting method and device transport apparatus | |
| JPH07297211A (ja) | ダイボンディング装置 | |
| KR100570513B1 (ko) | 반도체 패키지 제조용 반도체칩 어태치 시스템 | |
| US5908150A (en) | Method for inner lead bonding | |
| JP2526100Y2 (ja) | 銀ペーストキュア装置 | |
| KR100539605B1 (ko) | 반도체 칩 접착용 스냅 큐어 장치 | |
| JPH0720915Y2 (ja) | 銀ペーストキュア炉 | |
| KR100237324B1 (ko) | 반도체 패키지 제조용 와이어 본딩 장비의 인너리드 클램프구조 및 이를 이용한 와이어 본딩 방법 | |
| KR19990025485A (ko) | 리드 프레임 이송장치 및 이를 구비한 와이어 본딩 장치 | |
| KR19980022526A (ko) | 반도체 칩 패키지 제조 방법 | |
| JPH01123425A (ja) | 半導体製造装置 | |
| JPH0737907A (ja) | 半導体処理装置およびその処理方法 | |
| JPH0714870A (ja) | 半導体装置の製造方法とその製造装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041021 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20060829 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20070208 |