JPH11147134A - 板金加工方法および板金加工ラインシステム - Google Patents

板金加工方法および板金加工ラインシステム

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JPH11147134A
JPH11147134A JP31206997A JP31206997A JPH11147134A JP H11147134 A JPH11147134 A JP H11147134A JP 31206997 A JP31206997 A JP 31206997A JP 31206997 A JP31206997 A JP 31206997A JP H11147134 A JPH11147134 A JP H11147134A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
supply
sheet metal
punch press
bending
supplied
Prior art date
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Pending
Application number
JP31206997A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiko No
明彦 能
Original Assignee
Amada Metrecs Co Ltd
株式会社アマダメトレックス
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Filing date
Publication date
Application filed by Amada Metrecs Co Ltd, 株式会社アマダメトレックス filed Critical Amada Metrecs Co Ltd
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Publication of JPH11147134A publication Critical patent/JPH11147134A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 加工時間の長い曲げ加工機の指令により、板
金加工に使用される大きさ、材質の材料を必要なだけ供
給して曲げ加工までを一貫して行う板金加工方法および
板金加工ラインシステムを提供する。 【解決手段】 曲げ加工機7の制御装置13が、加工に
使用する材料Wを必要な量だけコントローラ15に指示
し、コントローラ15が材料供給装置3の制御装置9に
指令して必要な量の材料Wを所望の長さに切断してパン
チプレス5に供給せしめる。パンチプレス5ではパンチ
プレス5の制御装置11が材料供給装置3により供給さ
れた材料Wにパンチング加工を行うべくパンチプレス5
を制御する。曲げ加工機7では、曲げ加工機7の制御装
置13がパンチング加工された材料Wに所望の曲げ加工
を行わせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は板金加工方法およ
び板金加工ラインシステムに係り、さらに詳しくは、多
品種少ロット生産に適した板金加工方法および板金加工
ラインシステムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3を参照するに、従来における、例え
ば材料供給装置101、パンチプレス103、曲げ加工
機105等からなる板金加工ラインシステム107にお
いては、各装置や機械等において各々の稼動効率をでき
るだけ上げるように制御されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこのよう
な従来の技術にあっては、ほかの関連する装置や機械と
の同調は考慮していないため、加工の早い1台のパンチ
プレス103に対して、加工に時間を要する曲げ加工機
105を例えば2台使用して加工速度を合わせるような
ことを行っているため、ストレートラインを構成するこ
とが困難である。また単ラインにすると、待ち時間が多
くなり仕掛り品が多くなるという問題がある。
【0004】機械効率をあげるため、加工材料を大きく
とり、ネスティングで材料効率を上げるためにばらしや
積上げ等後工程に負担がかかるという問題もある。
【0005】この発明の目的は、以上のような従来の技
術に着目してなされたものであり、加工時間の長い曲げ
加工機の指令により、板金加工に使用される大きさおよ
び材質の材料を必要なだけ供給して曲げ加工までを一貫
して行う板金加工方法および板金加工ラインシステムを
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、請求項1による発明の板金加工方法は、材料供給
装置により供給された板材である材料に、パンチプレス
によりパンチング加工を行い、曲げ加工機により前記材
料に曲げ加工を行う板金加工方法において、前記曲げ加
工機からの指令に従って前記材料供給装置が所望の材料
をパンチプレスへ供給し、前記材料供給装置により供給
された材料を直ちにパンチプレスでパンチング加工を行
い、次いで、直ちに、曲げ加工機により曲げ加工を行う
こと、を特徴とするものである。
【0007】従って、曲げ加工機は加工に使用する所望
の材料を必要な量だけ材料供給装置に指令して供給さ
せ、パンチプレスは供給された前記材料に直ちにパンチ
ング加工を行い、パンチング加工された材料に直ちに曲
げ加工機が曲げ加工を行う。
【0008】請求項2による発明の板金加工ラインシス
テムは、板材である材料を所望の長さに切断して供給す
る材料供給装置と、この材料供給装置により供給された
材料にパンチング加工を行うパンチプレスと、このパン
チプレスによりパンチング加工された材料に曲げ加工を
行う曲げ加工機と、前記各機械を個々に制御すべく各機
械ごとに設けられた制御装置と、前記曲げ加工機からの
要求に従って前記材料供給装置用の制御装置を介して前
記材料供給装置により所望の材料を供給せしめるべく制
御する上位制御装置とを備えてなることを特徴とするも
のである。
【0009】従って、曲げ加工機の制御装置が、加工に
使用する材料を必要な量だけ上位制御装置に指示し、上
位制御装置が材料供給装置の制御装置に指令して必要な
量の材料を所望の長さに切断してパンチプレスに供給せ
しめる。パンチプレスではパンチプレスの制御装置が材
料供給装置により供給された材料にパンチング加工を行
うべくパンチプレスを制御する。曲げ加工機では、曲げ
加工機の制御装置がパンチング加工された材料に所望の
曲げ加工を行わせる。
【0010】請求項3による発明の板金加工ラインシス
テムは、請求項2記載の板金加工ラインシステムにおい
て、前記材料供給装置が、1段または2段以上の段を有
すると共に上下移動自在であり、且つ1列または2列以
上の列を有して左右方向に移動・選択自在である移動材
料収納棚と、この移動材料収納棚により供給された材料
を所望の長さに切断する切断機とを備えてなることを特
徴とするものである。
【0011】従って、材料供給装置の移動材料収納棚は
多列、多段の収納棚を有するので、多種類の材料を収納
することができ、必要に応じて所望の材料を選択して取
出すことができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて詳細に説明する。
【0013】図1には、この発明に係る板金加工ライン
システム1の全体が示されている。この板金加工ライン
システム1では、材料供給装置3、パンチングプレスと
してのタレットパンチプレス5、曲げ加工機としてのプ
レスブレーキ7を有している。
【0014】前記材料供給装置3、タレットパンチプレ
ス5、プレスブレーキ7は各々NC装置9、11、13
を有しており、各NC装置9、11、13は上位制御装
置としてのコンピュータ15に接続されている。
【0015】前記材料供給装置3は、土台17よりも一
段低い溝19において左右方向(図1中紙面直交方向)
に設けられているガイドレール21に沿って移動・位置
決め自在の移動材料収納棚23を有している。
【0016】この移動材料収納棚23は、外枠25と、
この外枠25の内部において上下に移動・位置決め自在
の内枠27を有している。この内枠27には、多段、多
列の収納棚29が設けられており、材質、板厚、板幅等
により種々の材料を選択自在に収納している。
【0017】また、前記移動材料収納棚23の正面にお
ける土台17の上には、例えばクランパおよびクランパ
アーム等を有する図示省略の材料引出し装置により選択
された材料Wを引出して所望の長さに設定された材料W
を上刃31と下刃33の協働により切断する切断機とし
てのシャーリングマシン35が設けられている。
【0018】前記材料引出し装置には、材料Wを所定の
長さに設定すべく、例えばストッパ37が設けられてお
り、材料Wの先端をこのストッパ37に当接させること
により所定の長さに設定するようになっている。あるい
は、送り出す長さを検出することのできるメジャリング
ロールにより材料Wを送り出すようにしても良い。
【0019】従って、NC装置9の制御により、移動材
料収納棚23を左右方向へ移動させて所望の材料Wが収
納されている列を材料引出し装置の前に位置決めすると
共に、内枠27を上下移動させて所望の材料Wが収納さ
れている収納棚29を材料引出し装置の前に位置決めす
る。材料引出し装置は選択された材料Wの先端をクラン
プして引出し、材料Wの先端がストッパ37に当接する
まで引出す。このようにして所望の長さに設定されたら
シャーリングマシン35により材料Wを切断する。
【0020】前記タレットパンチプレス5は従来より一
般的なものなので、詳細な説明は省略して概略のみ説明
する。すなわち、フレーム39に上タレット41および
下タレット43を回転・割出し自在に有している。この
上タレット41および下タレット43には複数組のパン
チおよびダイが収納されており、加工の種類により選択
自在となっている。
【0021】一方、供給された材料Wを支持する固定テ
ーブル45が設けられており、この固定テーブル45の
前後両側(図1中左右両側)には可動テーブル47、4
9がレール51に沿って左右方向(図1中紙面直交方
向)に移動自在に設けられている。
【0022】この可動テーブル47、49には、前記固
定テーブル45を跨いでキャレッジベース53が一体的
に設けられており、このキャレッジベース53には材料
Wをクランプするクランパを有するキャレッジ55が前
後方向へ移動・位置決め自在に設けられている。なお、
このタレットパンチプレス5の下流側(図1中右側)に
は、パンチング加工された材料Wを載置する材料置き場
57が設けられている。
【0023】従って、所望の加工を行うべく上タレット
41および下タレット43を回転・割出しし、供給され
た材料Wをクランプしたキャレッジ55を前後方向に移
動・位置決めすると共に、キャレッジベース53を左右
方向に移動・位置決めして、所望の加工位置に種々のパ
ンチング加工を行う。パンチング加工された材料Wは、
図示省略の搬出装置により材料置き場57に搬出され
る。
【0024】前記プレスブレーキ7も従来より一般的な
ものなので、詳細な説明は省略して概略のみ説明する。
すなわち、プレスブレーキ7の正面には材料Wをクラン
プして所定の移動を行うべくロボット59が設けられて
いる。また、プレスブレーキ7においては、フレーム3
9の下部前面上端には下型61が設けられており、フレ
ーム39の上部前面には上型63が昇降自在に設けられ
ている。
【0025】従って、前記タレットパンチプレス5によ
りパンチング加工されて材料置き場57に載置された材
料Wは、ロボット59にクランプされてプレスブレーキ
7の所定位置に搬入され、上型63を下降させることに
より下型61との協働で曲げ加工を行う。
【0026】次に、前述の板金加工ラインシステム1に
よる板金加工方法について説明する。
【0027】図2を参照するに、加工をスタートすると
(ステップSS)、プレスブレーキ7のNC装置13か
らコンピュータ15に指示が発せられ、コンピュータ1
5は加工に使用する材料を材料供給装置3のNC装置9
に指令する(ステップS1)。
【0028】材料供給装置3のNC装置9の指令により
移動材料収納棚23を移動させ(ステップS2)、内枠
27を昇降させて所望の材料Wが収納されている収納棚
29をシャーリングマシン35の前に位置決めする(ス
テップS3)。シャーリングマシン35に材料Wを供給
して所定の長さに切断する(ステップS4)。
【0029】所定の長さに切断された材料Wをタレット
パンチプレス5に供給して(ステップS5)、NC装置
11の指令により穴あけ、バーリング、タップ加工等を
行い(ステップS6)、加工された材料Wをプレスブレ
ーキ7の材料置き場57に供給する(ステップS7)。
【0030】プレスブレーキ7では、NC装置13の指
示によりロボット59が材料置き場57に供給されてい
る材料を把持して曲げ加工を行う(ステップS8)と共
に、次の加工を行う場合には(ステップS9)、次の加
工において使用する材料をコンピュータ15に指示する
(ステップS1に戻る)。
【0031】一方、プレスブレーキ7において次の加工
がない場合には、加工を終了する(ステップSE)。
【0032】以上の結果から、下流側に位置するプレス
ブレーキ7の要求に従って、コンピュータ15が材料供
給装置3およびタレットパンチプレス5に指示して加工
を行い、必要な材料Wだけをプレスブレーキ7に供給す
るので、少ロット・多品種の板金加工を効率よく一貫し
て行うことができる。
【0033】なお、この発明は前述の実施の形態に限定
されることなく、適宜な変更を行うことにより、その他
の態様で実施し得るものである。すなわち、前述の実施
の形態においては、プレスブレーキ7からの材料指示を
曲げ加工後に行っているが、材料供給装置3における作
業時間およびタレットパンチプレス5における加工時間
を、プレスブレーキ7における曲げ加工の時間と比較し
て、プレスブレーキ7における曲げ加工が丁度完了する
ときにタレットパンチプレス5から材料が供給されるよ
うにコンピュータ15が材料供給装置3に材料供給を開
始するように指示しても良い。この場合には、必要な材
料Wのみ加工することができると共に、もっとも加工に
時間を要するプレスブレーキ7の稼働率を高めることが
できる。
【0034】また、前述の実施の形態においては、加工
機としてタレットパンチプレス5およびプレスブレーキ
7を使用したが、その他、加工の種類により適宜加工機
を変更することができる。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よる板金加工方法では、曲げ加工機は加工に使用する材
料を必要な量だけ材料供給装置に指令して供給させるの
で、少ロット・多品種の加工に適する。また、パンチプ
レスは供給された前記材料に直ちにパンチング加工を行
い、パンチング加工された材料に直ちに曲げ加工機が曲
げ加工を行うので、ストレートラインを構成することが
できる。
【0036】請求項2の発明による板金加工ラインシス
テムでは、曲げ加工機の制御装置が、加工に使用する材
料を必要な量だけ上位制御装置に指示し、上位制御装置
が材料供給装置の制御装置に指令して必要な量の材料を
所望の長さに切断してパンチプレスに供給せしめるの
で、少ロット・多品種の加工に適する。また、パンチプ
レスではパンチプレスの制御装置が材料供給装置により
供給された材料に直ちにパンチング加工を行うべくパン
チプレスを制御し、曲げ加工機では曲げ加工機の制御装
置がパンチング加工された材料に直ちに所望の曲げ加工
を行わせるので、ストレートラインを構成することがで
きる。
【0037】請求項3の発明による板金加工ラインシス
テムでは、材料供給装置の移動材料収納棚が多列、多段
の収納棚を有しており、多種類の材料を収納することが
できるので、必要に応じて所望の材料を選択して取出す
ことができる。このため、少ロット・多品種の加工に適
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る板金加工ラインシステムの全体
を示す正面図である。
【図2】この発明に係る板金加工方法の手順を示すフロ
ーチャートである。
【図3】従来の板金加工ラインシステムの概要を示すブ
ロック図である。
【符号の説明】
1 板金加工ラインシステム 3 材料供給装置 5 タレットパンチプレス(パンチプレス) 7 プレスブレーキ(曲げ加工機) 9、11、13 制御装置 15 コンピュータ(上位制御装置) 23 移動材料収納棚 35 切断機 W 材料

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 材料供給装置により供給された板材であ
    る材料に、パンチプレスによりパンチング加工を行い、
    曲げ加工機により前記材料に曲げ加工を行う板金加工方
    法において、前記曲げ加工機からの指令に従って前記材
    料供給装置が所望の材料をパンチプレスへ供給し、前記
    材料供給装置により供給された材料を直ちにパンチプレ
    スでパンチング加工を行い、次いで、直ちに、曲げ加工
    機により曲げ加工を行うこと、を特徴とする板金加工方
    法。
  2. 【請求項2】 板材である材料を所望の長さに切断して
    供給する材料供給装置と、この材料供給装置により供給
    された材料にパンチング加工を行うパンチプレスと、こ
    のパンチプレスによりパンチング加工された材料に曲げ
    加工を行う曲げ加工機と、前記各機械を個々に制御すべ
    く各機械ごとに設けられた制御装置と、前記曲げ加工機
    からの要求に従って前記材料供給装置用の制御装置を介
    して前記材料供給装置により所望の材料を供給せしめる
    べく制御する上位制御装置とを備えてなることを特徴と
    する板金加工ラインシステム。
  3. 【請求項3】 前記材料供給装置が、1段または2段以
    上の段を有すると共に上下移動自在であり、且つ1列ま
    たは2列以上の列を有して左右方向に移動・選択自在で
    ある移動材料収納棚と、この移動材料収納棚により供給
    された材料を所望の長さに切断する切断機とを備えてな
    ることを特徴とする請求項2記載の板金加工ラインシス
    テム。
JP31206997A 1997-11-13 1997-11-13 板金加工方法および板金加工ラインシステム Pending JPH11147134A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008178919A (ja) * 2001-10-23 2008-08-07 Amada Co Ltd 板金加工システム
CN103658435A (zh) * 2013-12-31 2014-03-26 一重集团大连设计研究院有限公司 一种试模压力机试模落料生产线
CN104001829A (zh) * 2014-05-26 2014-08-27 浙江恒立数控科技股份有限公司 一种金属薄板剪切机的出料机构
CN105127253A (zh) * 2015-09-10 2015-12-09 安徽省科昌机械制造有限公司 一种厨房柜钣金件自动折弯生产线
CN106002288A (zh) * 2016-01-28 2016-10-12 苏州金童机械制造股份有限公司 采用单一动力源完成剪折弯的成型装置及成型工艺

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