JPH11107397A - 断熱ボード - Google Patents

断熱ボード

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JPH11107397A
JPH11107397A JP26548297A JP26548297A JPH11107397A JP H11107397 A JPH11107397 A JP H11107397A JP 26548297 A JP26548297 A JP 26548297A JP 26548297 A JP26548297 A JP 26548297A JP H11107397 A JPH11107397 A JP H11107397A
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JP
Japan
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heat insulating
insulating layer
board
base material
heat
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Pending
Application number
JP26548297A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Umetsu
浩之 梅津
Hideki Takiguchi
英喜 滝口
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IG Technical Research Inc
Original Assignee
IG Technical Research Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 断熱性、気密性、耐力のみならず防火性をも
向上した断熱ボードとすることである。 【構成】 矩形の基材1と、基材1の表面に配した表断
熱層2と、基材1の裏面に配した裏断熱層3とからな
り、少なくとも表断熱層2、裏断熱層3のいずれか一方
以上を防火性を有する断熱層とし、JIS規格で規定さ
れている防火構造試験(JIS−A−1301、130
2)に合格する断熱ボードAとした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建築、構築物に外断熱
層を形成しつつ耐力壁を形成する断熱ボードに係るもの
であり、さらに詳しくは耐力面材となる基材と断熱層と
の境界や躯体との境界等に結露を生じ難くすることで耐
久性を向上し、熱橋を極力少なくすることで断熱性の向
上を図り、さらに、断熱層に防火性を付加することによ
り、JIS規格で規定されている防火構造試験(JIS
−A−1301、JIS−A−1302)以上に合格す
る断熱ボードに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、耐力壁を形成するための断熱ボー
ドとしては、例えば特開平5−50543号のようなも
のがあった。すなわち、構造用面材の片面中央部に硬質
有機発泡体を一体に接合してパネル本体を形成し、この
パネル本体を柱と横架材に囲まれた所定形状の枠体に固
定するための固定用端部を構造用面材の外周に設けた断
熱ボードであり、硬質有機発泡体を枠内に嵌装しつつ固
定用端部にてパネルを柱、横架材に釘着することで、断
熱層を形成しかつ建築物の構造補強材となって耐力壁を
形成するものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したような断熱ボ
ードによって形成した壁は、特に冬期において構造用面
材と硬質有機発泡体との境界に結露が生じ易く、よって
腐食によって構造用面材の強度が低下しやすいものであ
った。さらにパネルと躯体との境界部が熱橋となり易く
断熱性の弱点であり、さらに建築、構築物の内外からの
湿気を含んだ空気が浸入し易く、結露が生じ易い箇所と
なるものであった。また、従来の断熱ボードは、断熱
性、気密性、耐力、施工性の向上に重点が置かれてお
り、断熱ボード自体の防火性については全く考慮されて
いなかった。このため、防火構造を必要とされる地域へ
の施工、もしくは、住宅金融公庫にて優遇融資を受けよ
うと壁を防火構造にする際は、断熱ボードの外側に施工
される外壁材の防火性能に頼らざるを得なく、防火構造
を有する外壁材を選択しなければならないので、外壁材
の選択の自由性が阻害されるものであった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述したような
課題を解決するために、矩形の基材と、基材の表面に配
した表断熱層と、基材の裏面に配した裏断熱層とからな
り、少なくとも表断熱層、裏断熱層のいずれか一方以上
を防火性を有する断熱層とし、JIS規格で規定されて
いる防火構造試験(JIS−A−1301、JIS−A
−1302)に合格するボードとしたので、従来以上に
断熱性、気密性、耐力、施工性を向上することは勿論の
こと、従来では考慮されていなかった防火性をも向上さ
せることで、断熱ボード単体で防火構造を取得すること
ができ、外壁材の選択の自由性を阻害することがない断
熱ボードを提案するものである。
【0005】
【実施例】以下に、図面を用いて、本発明に係る断熱ボ
ードについて詳細に説明する。図1は断熱ボードAを外
側から見た斜視図、図2は断熱ボードAを内側から見た
斜視図、図3は図2のイ−イ線断面図である。
【0006】すなわち、断熱ボードAは矩形の基材1
と、基材1の表面に配した表断熱層2と、基材1の裏面
に配した裏断熱層3とからなり、少なくとも表断熱層
2、裏断熱層3のいずれか一方以上を防火性を有する断
熱層とし、JIS規格で規定されている防火構造試験
(JIS−A−1301、JIS−A−1302)に合
格するボードとしたものである。
【0007】基材1は矩形で所定の規格寸法を有し、耐
力壁としての強度ないし機能を備えているもので、例え
ばJAS規格に適合する構造用合板(OSBボード)や
JIS規格に適合するパーティクルボード(合板)等、
もしくは、繊維強化された合成樹脂板、塩ビ樹脂板、ポ
リカーボネイト板、各種鋼板(鉄、アルミニウム、銅、
ステンレス、チタン、アルミ・亜鉛合金メッキ鋼板、ガ
ルバリウム鋼板、ホーロー鋼板、クラッド鋼板、ラミネ
ート鋼板(塩ビ鋼板等)、サンドイッチ鋼板(制振鋼板
等)、(勿論、これらを各種色調に塗装したカラー板を
含む)からなり、所定の気密性、防湿性を有するもの
で、2種以上を組み合わせた複合板でも良い。
【0008】表断熱層2は基材1の表面(外面)側に、
裏断熱層2は基材1の裏面(内面)側にそれぞれ積層し
て形成するものであり、例えばスチレンフォーム(スチ
レンボード)、ポリウレタンフォーム(ウレタンボー
ド)、ポリイソシアヌレートフォーム、フェノールフォ
ーム、塩化ビニルフォーム、ポリエチレンフォーム、ポ
リスチレンフォーム、ユリアフォーム等の合成樹脂発泡
体からなるもの、或いはボード状に形成されたものを接
着剤等で貼着したもの、或いは各種軟質フォーム、グラ
スウール、ロックウール等の変形が容易なもの等のうち
少なくとも1種以上からなる。
【0009】また、少なくとも表断熱層2と裏断熱層3
のいずれか一方以上を防火性を有する断熱層とするもの
である。例えば、表断熱層2を防火性のあるポリイソシ
アヌレートフォームもしくはフェノールフォームとし、
裏断熱層3をスチレンフォーム(スチレンボード)もし
くはグラスウール等の防火性のない断熱層としたり、表
断熱層2と裏断熱層3との素材を逆にして形成したりす
るものであり、このようにすることにより、断熱ボード
A単体で、JIS規格で規定されている防火構造試験
(JIS−A−1301、JIS−A−1302)以上
に合格するものである。
【0010】勿論、表断熱層2と裏断熱層3を2層とも
防火性のある断熱層とすれば、防火構造以上のグレー
ド、すなわち準耐火構造等を取得できる断熱ボードAと
なるものである。
【0011】また、基材1と表断熱層2および裏断熱層
3との一体化は、形成時に表断熱層2と裏断熱層3の素
材が有する自己接着性を利用したり、もしくは別途接着
剤(図示せず)を介して行うものである。
【0012】なお、図では裏断熱層3に、少なくとも基
材1の対向する2辺の端部から所定幅には裏断熱層3を
形成せず、そのまま基材1を露出させた差込部4を形成
するものである。
【0013】この差込部4は、図4および図4の横端面
図である図5(a)に示すように、建物の柱5と横架材
6とで囲まれた空間に、断熱ボードAを建物の外側から
はめ込む際の釘等の固定具αを打ち込む部分として機能
するものである。すなわち、建物の柱5と横架材6との
空間には、裏断熱層3のみが装填され、基材1および表
断熱材2は柱5と横架材6との表面側(外側)に当接さ
れ、表断熱材2と基材1の差込部4を介して、固定具α
を柱5と横架材6に打ち込むことにより、断熱ボードA
を取り付けるものである。
【0014】また、図5(b)はその後、建物に形成さ
れる壁全体の構造の例を示した端面図であり、柱5の外
側に断熱ボードAを取り付けた後、表断熱層2の表面に
通気性防水シート7、胴縁8、乾式外壁材9の順で取り
付け外壁を形成すると共に、柱5の内側に内装材10を
施工し、全体の壁構造を形成するものである。
【0015】このように、断熱ボードAでは基材1に表
断熱層2と裏断熱層3の2つの断熱層を形成するので、
断熱性を向上すると共に、四季を通じて基材1と表断熱
層2、裏断熱層3の境界に結露が生じないようになるも
のである。また、柱5や横架材6の上(外側)にも断熱
層が位置することになり、連続した断熱層となるので気
密性を向上すると共に、断熱性能を低下させる熱橋をな
くすことができるものである。
【0016】以上説明したのは、本発明に係る断熱ボー
ドの一実施例であり、図6から図14に示す断熱ボード
Aとすることもできる。すなわち、図6(a)および図
6(a)のイ−イ線断面図である図6(b)に示す断熱
ボードAは、表断熱層2および裏断熱層3の露出してい
る表面にシート状物11を一体に積層した断熱ボードA
の例、図7(a)および図7(a)のイ−イ線断面図で
ある図7(b)に示す断熱ボードAは、表断熱層2およ
び裏断熱層3をシート状物11にてサンドイッチし一体
に積層した断熱ボードAの例を示すものである。
【0017】このシート状物11は、表断熱層2および
裏断熱層3の表面に接着剤、もしくは表断熱層2と裏断
熱層3を基材1となる合成樹脂の発泡によって成形する
際の自己接着力によって貼着するもので、例えばアスベ
スト紙、クラフト紙、アスファルトフェルト、金属箔
(Al、Fe、Pb、Cu)、合成樹脂シート、ゴムシ
ート、布シート、石膏紙、水酸化アルミ紙、ガラス繊維
不織布等の1種、または2種以上をラミネートしたも
の、あるいは防水処理、難燃処理されたシート状物、も
しくは通気性防水シート等からなるものである。シート
状物11は、気密性、もしくは防湿性を有し、表断熱層
2、裏断熱層3が外部の空気に含まれる湿気を吸収する
のを防止すると共に、表断熱層2、裏断熱層3を基材1
上に合成樹脂を吐出発泡することで形成する場合、表断
熱層2、裏断熱層3の厚みを調整する役割を持つ。
【0018】図8(a)および図8(a)のイ−イ線断
面図である図8(b)に示す断熱ボードAは、裏断熱層
3の中間部に一条の凹溝12を形成したものであり、図
8(b)に示すように、枠体として柱5の中間に間柱1
3が存在する構造の際に、その間柱13を収納するため
の溝を形成したものである。
【0019】図9(a)および図9(a)のイ−イ線断
面図である図9(b)に示す断熱ボードAは、裏断熱層
3の中間部に予め間柱13を装着した例を示すものであ
り、この間柱13は建物の躯体の他、乾式外壁材13や
内装材10の取り付け下地としても機能するものであ
る。
【0020】図10(a)および図10(a)のイ−イ
線断面図である図10(b)に示す断熱ボードAは、裏
断熱層3の外周に枠材14を配設した例、図11(a)
および図11(a)のイ−イ線断面図である図11
(b)に示す断熱ボードAは、裏断熱層3の外周に枠材
14を配設すると共に、斜めに筋交い15を配設した例
を示すものであり、共にこれら枠材14と筋交い15は
断熱ボードAの機械強度を向上させるものである。
【0021】図12(a)に示す断熱ボードAは、基材
1の周囲で表断熱層2側を露出させた固定部16を形成
した例であり、これは図12(b)に示すように、断熱
層を設けない固定部16を形成することで、固定具αの
釘打ちを確実なものとするものである。
【0022】なお、その際、固定部16上に補助断熱層
17を貼着することで、断熱層の連続化を図り、熱橋を
防止するのが好ましいものである。すなわち、この補助
断熱層17は図13(a)に示すように長尺板状であ
り、その素材は表断熱層2と同様なものからなる。
【0023】また、補助断熱層17を図13(b)に示
すように、中間部の硬質断熱層18と両側端部の軟質断
熱層19と複合体とすることもできる。すなわち、軟質
断熱層19は、硬質断熱層18の両側面に貼着するもの
で、定型で弾性を有する材質からなり、補助断熱層17
を隣合う断熱ボードAの表断熱層2同士の間に嵌装する
際に圧縮して表断熱層2と密着することにより、表断熱
層2と硬質断熱層18との間の断熱性、気密性を確保す
るものでり、例えば独立気泡の発泡体、あるいは連通気
泡のスポンジ状のもの等のうち、少なくとも1つ、もし
くは組み合わせからなる。
【0024】図14(a)に示す断熱ボードAは、表断
熱層2および裏断熱層3の表面にシート状物11を一体
に積層すると共に、各シート状物11の端部を延長した
表舌片20と裏舌片21を形成したものである。
【0025】すなわち、図14(b)に示すように、断
熱ボードAを施工後に補助断熱層17上にて左右の表舌
片20同士を重ね合わせると共に、裏舌片21は柱5を
包むように固定具αにて固定するものである。こうする
ことにより、柱5と断熱ボードA間の微少な空隙をも隠
蔽することができ、より気密性を向上し、結露を防止す
ることができるものである。
【0026】勿論、これらの各構成要件を組み合わせ
て、断熱ボードAとすることもできる。
【0027】
【発明の効果】上述したように本発明の断熱ボードによ
れば、基材に表断熱層と裏断熱層の2つの断熱層を形
成するので、断熱性を向上すると共に、四季を通じて基
材と断熱層の境界に結露が生じないようになる。柱や
横架材の上(外側)にも断熱層が位置することになり、
連続した断熱層となるので気密性を向上すると共に、断
熱性能を低下させる熱橋をなくすことができる。少な
くとも表断熱層と裏断熱層のいずれか一方以上を防火性
を有する断熱層としたので、防火性能が向上し、断熱ボ
ード単体で、JIS規格で規定されている防火構造試験
(JIS−A−1301、JIS−A−1302)以上
に合格することができる。等の特徴、効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る断熱ボードの説明図である。
【図2】本発明に係る断熱ボードの説明図である。
【図3】本発明に係る断熱ボードの説明図である。
【図4】断熱ボードの施工例を示す説明図である。
【図5】断熱ボードの施工例を示す説明図である。
【図6】断熱ボードのその他の例を示す説明図である。
【図7】断熱ボードのその他の例を示す説明図である。
【図8】断熱ボードのその他の例を示す説明図である。
【図9】断熱ボードのその他の例を示す説明図である。
【図10】断熱ボードのその他の例を示す説明図であ
る。
【図11】断熱ボードのその他の例を示す説明図であ
る。
【図12】断熱ボードのその他の例を示す説明図であ
る。
【図13】断熱ボードのその他の例を示す説明図であ
る。
【図14】断熱ボードのその他の例を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
α 固定具 A 断熱ボード 1 基材 2 表断熱層 3 裏断熱層 4 差込部 5 柱 6 横架材 7 通気性防水シート 8 胴縁 9 乾式外壁材 10 内装材 11 シート状物 12 凹溝 13 間柱 14 枠材 15 筋交い 16 固定部 17 補助断熱材 18 硬質断熱材 19 軟質断熱材 20 表舌片 21 裏舌片

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 矩形の基材と、基材の表面に配した表断
    熱層と、基材の裏面に配した裏断熱層とからなり、少な
    くとも表断熱層、裏断熱層のいずれか一方以上を防火性
    を有する断熱層とし、JIS規格で規定されている防火
    構造試験(JIS−A−1301、JIS−A−130
    2)に合格するボードとしたことを特徴とする断熱ボー
    ド。
JP26548297A 1997-09-30 1997-09-30 断熱ボード Pending JPH11107397A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100355431B1 (ko) * 2000-08-14 2002-10-11 주식회사 동우인더스트리 난연성 폴리에스터 섬유판재
CN103452195A (zh) * 2013-09-12 2013-12-18 安徽中瑞节能装饰材料集团有限公司 A级阻燃改性聚苯板保温系统
CN105672555A (zh) * 2016-01-13 2016-06-15 济南大学 一种复合保温砌块及其制作方法

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