JPH0972114A - カーポート付建物 - Google Patents

カーポート付建物

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JPH0972114A
JPH0972114A JP23021295A JP23021295A JPH0972114A JP H0972114 A JPH0972114 A JP H0972114A JP 23021295 A JP23021295 A JP 23021295A JP 23021295 A JP23021295 A JP 23021295A JP H0972114 A JPH0972114 A JP H0972114A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 建物内におけるカーポートと居室空間との間
の遮音性および断熱性を向上させ、居室空間の居住性を
向上させることができるカーポート付建物の提供。 【解決手段】 車両を収納するカーポート11と居室空
間40との間に非居室空間12〜14,30を設け、カ
ーポート11内で発生する騒音、およびカーポート11
内への頻繁な外気の流入の影響が、居室空間40に伝わ
らないようにした。また、二階建て以上の建物の場合に
は、図のように水平方向の遮音および断熱を図るだけで
はなく、カーポート11の上側にも空調機械室等の非居
室空間を設けて鉛直方向の遮音および断熱も図るように
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両を収納するカ
ーポートが建物内に設けられたカーポート付建物に関
し、車両を収納するカーポートユニットをビルトインす
る車庫組み込み型のユニット式建物などに利用できる。
【0002】
【背景技術】従来より、車両を収納するカーポートを内
部に設けた構造の建物が建てられている。このような建
物は、事務所等に用いられる比較的大きな建物のみなら
ず、近年のマイカーの普及に伴い、一般住宅においても
多く採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
たカーポート付建物では、次のような点が問題となって
いた。すなわち、カーポートの周囲に居室空間が配置さ
れた場合、カーポート内の車の騒音が居室空間に伝わ
り、居室空間の居住性が損なわれてしまう。また、カー
ポート内には、車の出し入れに伴って頻繁に外気が流入
するため、この影響によりカーポートとこれに隣接する
居室空間との間で熱移動が生じてしまい、居室空間の温
度が一定に保てず、これによっても居室空間の居住性が
損なわれてしまう。
【0004】本発明の目的は、建物内におけるカーポー
トと居室空間との間の遮音性および断熱性を向上させ、
居室空間の居住性を向上させることができるカーポート
付建物を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のカーポート付建
物は、図面を参照して説明すると、車両を収納するカー
ポート11,51と居室空間40〜42,60との間に
非居室空間12〜14,30,52〜57を設けたこと
を特徴とする。ここで、居室空間とは、人が比較的長時
間に渡って滞在して使用する空間であり、居間、寝室、
書斎、会議室等である。また、非居室空間とは、人が一
時的に使用し、あるいは通過する空間である。
【0006】このような本発明においては、カーポート
11,51と居室空間40〜42,60との間に非居室
空間12〜14,30,52〜57を設けたので、この
非居室空間の存在により、カーポート11,51内で発
生する騒音は、居室空間40〜42,60に伝わらなく
なり、カーポート11,51と居室空間40〜42,6
0との間の遮音性が向上され、居室空間40〜42,6
0の居住性が向上される。また、非居室空間12〜1
4,30,52〜57の存在により、カーポート11,
51内に外気が頻繁に流入したとしても、その影響が居
室空間40〜42,60に伝わることはなくなるため、
居室空間40〜42,60の温度を所望の一定温度に保
つことが容易に可能となり、これらにより前記目的が達
成される。
【0007】そして、本発明において、非居室空間の好
適な例としては、玄関12,52および廊下13,53
が挙げられる。このように本発明の非居室空間として、
玄関12,52および廊下13,53を適用すれば、も
ともと玄関12,52がカーポート11,51と同様に
道路側に配置されるものであることから、無理なく、こ
れらの玄関12,52および廊下13,53とカーポー
ト11,51とを隣接させて配置することができ、本発
明が容易に実現される。
【0008】さらに、本発明において、非居室空間の好
適な例として、浴室31、洗面室32,56、便所3
3,57等の水廻り設備室が挙げられる。このように本
発明の非居室空間として、浴室31、洗面室32,5
6、便所33,57等の水廻り設備室を適用すれば、も
ともと水を使用する音が発生する場所であるため、それ
程外部の騒音が気になることはないうえ、室温を適温に
保つ必要のある場所でもないことから、問題が生じるこ
とはない。
【0009】また、本発明は、一階建ての建物に適用し
てもよいが、二階建て以上の建物に適用する際には、カ
ーポート11とこの上側に位置する居室空間41との間
に、一階部分の高さ方向中間位置に設けられた中間床1
5で仕切られた非居室空間18を形成することが望まし
い。このように中間床15で仕切られた非居室空間18
を形成した場合には、鉛直方向の遮音性および断熱性が
確実に確保される。そして、カーポート11の天井高さ
を低くし、非居室空間18を一階部分に設けたことで、
カーポート11の上方の二階部分に居室空間41を配置
することが可能となり、建物の設計自由度の向上が図ら
れる。
【0010】そして、中間床15で仕切られて一階部分
に形成された非居室空間18は、空調機械室、あるいは
物品を収納する収納空間とすることが望ましい。このよ
うに空調機械室あるいは収納空間とすることで、空間の
有効利用が図られる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
に基づいて説明する。図1には、本実施形態のカーポー
ト付建物10の一階部分の間取り図が示され、図2に
は、カーポート付建物10の縦断面図が示されている。
カーポート付建物10は、工場で生産された複数のユニ
ットを現場で組み立てて建てられる二階建てのユニット
式建物である。なお、図中の一点鎖線は、各ユニットの
境界位置を示している。
【0012】図1において、建物10の一階部分の図中
右下の位置には、車両を収納するカーポート11が二つ
のユニット21,22に跨って形成されている。ユニッ
ト21,22のうちカーポート11に占有されていない
部分(図中上側部分)には、カーポート11に隣接し
て、玄関12およびこれに繋がる廊下(ホール)13が
設けられている。
【0013】ユニット22の図中左側には、ユニット2
3が配置され、このユニット23には、カーポート11
に隣接して、浴室31、洗面室32、便所33等の水廻
り設備室30が設けられている。また、ユニット23の
うち水廻り設備室30以外の部分(図中上側部分)に
は、廊下13に繋がる位置に、二階への連絡用の階段1
4が設けられている。
【0014】ユニット21,22,23の図中上側に
は、ユニット24,25,26が配置され、これらの三
つのユニット24,25,26に跨って、テーブルや等
のソファー等の置かれた居室空間40が形成されてい
る。
【0015】図2において、カーポート11が形成され
たユニット21,22は、中間床15で上下に仕切ら
れ、仕切られた下側部分がカーポート11、上側部分が
空調機械17を設置した空調機械室18となっている。
この空調機械室18へは、梯子(または階段)19を利
用して二階部分から入ることができるようになってい
る。
【0016】建物10の二階部分は、一階部分を構成す
る各ユニット21〜26の上に積み上げられた複数のユ
ニット27,28等により構成され、これらのユニット
27,28には、居室空間41,42が形成されてい
る。
【0017】このような本実施形態によれば、次のよう
な効果がある。すなわち、カーポート11の周囲には、
水平方向については、非居室空間である玄関12、廊下
(ホール)13、水廻り設備室30、階段14が設けら
れ、鉛直方向については、非居室空間である空調機械室
18が設けられているので、カーポート11と各居室空
間40,41,42との間には、必ず非居室空間が介在
することになり、カーポート11内で発生する騒音を、
各居室空間40,41,42に伝わらないようにするこ
とができる。このため、カーポート11と各居室空間4
0,41,42との間の遮音性を向上でき、各居室空間
40,41,42の居住性を向上できる。
【0018】また、これらの玄関12、水廻り設備室3
0、空調機械室18等の非居室空間の存在により、カー
ポート11内に外気が頻繁に流入したとしても、その影
響が各居室空間40,41,42に伝わることはなくな
るため、各居室空間40,41,42の温度を所望の一
定温度に容易に保つことができる。
【0019】さらに、鉛直方向の遮音および断熱を図る
にあたり、中間床15で仕切られて形成された空調機械
室18により、カーポート11の上側に非居室空間を確
保したので、つまりカーポート11の天井高さを低く
し、非居室空間を一階部分に確保したので、カーポート
11の上方の二階部分に居室空間41を配置することが
でき、二階部分の間取り設計の自由度を向上できる。
【0020】そして、中間床15で仕切られた非居室空
間をカーポート11の上側に設けることにより鉛直方向
の遮音および断熱を図ったわけであるが、この際、この
非居室空間を単なる開きスペースとするのではなく、空
調機械室18として利用するので、空間の有効利用を図
ることができる。
【0021】なお、本発明は前記実施形態に限定される
ものではなく、本発明の目的を達成できる範囲内での変
形等は本発明に含まれるものである。すなわち、前記実
施形態では、カーポート11に対し、玄関12および廊
下(ホール)13を挟んで居室空間40が設けられてい
たが、本発明を適用するにあたっては、このような間取
りに限定されるものではなく、例えば、図3に示すカー
ポート付建物50のような間取りとしてもよく、要する
に、カーポートと居室空間とが直接隣り合わせに配置さ
れることのないような間取りであればよい。
【0022】図3において、カーポート付建物50は、
各ユニット61〜65を一列に並べて構成された狭小敷
地対応のユニット式建物である。カーポート付建物50
には、図中下側にカーポート51が形成され、このカー
ポート51の周囲には、玄関52、廊下(ホール)5
3、階段54、物入55、および水廻り設備室である洗
面室56や便所57が設けられている。そして、カーポ
ート付建物50では、カーポート51に対し、便所57
および階段54を挟んで居室空間60が設けられてい
る。また、居室空間60の図中右側には、納戸61、お
よび水廻り設備室である浴室62が設けられているが、
これらの位置はカーポート51から離れた位置であるた
め、居室空間としてもよい。
【0023】また、前記実施形態では、カーポート付建
物10は、二階建ての建物とされていたが、本発明は、
三階建て以上の建物に適用してもよく、その場合には、
鉛直方向の遮音および断熱を図るにあたり、前記実施形
態のような中間床15で仕切られて形成された空調機械
室18により非居室空間を確保するのではなく、カーポ
ートの上方の二階部分を非居室空間とし、三階以上の部
分に居室空間を配置するようにしてもよい。
【0024】さらに、前記実施形態では、中間床15で
仕切られて形成された非居室空間は、空調機械室18と
なっていたが、この部分を物品を収納する収納空間とし
てもよく、その場合にも鉛直方向の遮音および断熱を確
実に図るとともに空間の有効利用を図ることができる。
【0025】また、前記実施形態では、非居室空間であ
る玄関12および廊下(ホール)13は、カーポート1
1と同じユニット内に設けられていたが、別のユニット
に設けるようにしてもよい。
【0026】そして、前記実施形態では、カーポート付
建物10は、ユニット式建物とされていたが、本発明
は、パネル組立式建物、在来工法による建物等、いずれ
の工法による建物に適用してもよい。
【0027】
【発明の効果】以上に述べたように本発明によれば、カ
ーポートと居室空間との間に非居室空間を設けたので、
これらの間の遮音性および断熱性を向上でき、居室空間
の居住性を向上できるという効果がある。
【0028】そして、本発明の非居室空間として、玄関
および廊下を適用した場合には、もともと玄関がカーポ
ートと同様に道路側に配置されるものであることから、
無理なく、これらの玄関および廊下とカーポートとを隣
接させて配置することができ、本発明を容易に実現でき
るという効果がある。
【0029】さらに、本発明の非居室空間として、浴
室、洗面室、便所等の水廻り設備室を適用した場合に
は、もともと水を使用する音が発生する場所であるた
め、それ程外部の騒音が気になることはないうえ、室温
を適温に保つ必要のある場所でもないことから、都合よ
く本発明を実現できるという効果がある。
【0030】また、一階部分を中間床で仕切って非居室
空間を形成した場合には、鉛直方向の遮音性および断熱
性を確実に確保できるうえ、カーポートの上方の二階部
分に居室空間を配置することができ、建物の設計自由度
の向上を図ることができるという効果がある。
【0031】そして、中間床で仕切って一階部分に非居
室空間を形成した場合において、この非居室空間を空調
機械室あるいは収納空間とした場合には、空間の有効利
用を図ることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態のカーポート付建物の一階
部分の間取り図。
【図2】前記実施形態のカーポート付建物の縦断面図。
【図3】本発明の変形の形態を示す一階部分の間取り
図。
【符号の説明】
10,50 カーポート付建物 11,51 カーポート 12,52 玄関(非居室空間) 13,53 廊下(非居室空間) 14,54 階段(非居室空間) 18 空調機械室(非居室空間) 21〜28,61〜65 ユニット 30 水廻り設備室(非居室空間) 31 水廻り設備室である浴室(非居室空間) 32,56 水廻り設備室である洗面室(非居室空間) 33,57 水廻り設備室である便所(非居室空間) 40,41,42,60 居室空間 55 物入(非居室空間)

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両を収納するカーポートと居室空間と
    の間に非居室空間を設けたことを特徴とするカーポート
    付建物。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載したカーポート付建物に
    おいて、前記カーポートの水平方向に隣接する前記非居
    室空間は、玄関および廊下を含み形成されていることを
    特徴とするカーポート付建物。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2に記載したカー
    ポート付建物において、前記カーポートの水平方向に隣
    接する前記非居室空間は、浴室、洗面室、便所等の水廻
    り設備室を含み形成されていることを特徴とするカーポ
    ート付建物。
  4. 【請求項4】 請求項1から請求項3のいずれかに記載
    したカーポート付建物において、前記カーポートとこの
    上側に位置する前記居室空間との間には、一階部分の高
    さ方向中間位置に設けられた中間床で仕切られた前記非
    居室空間が形成されていることを特徴とするカーポート
    付建物。
  5. 【請求項5】 請求項4に記載したカーポート付建物に
    おいて、前記中間床で仕切られた前記非居室空間は、空
    調機械室であることを特徴とするカーポート付建物。
  6. 【請求項6】 請求項4に記載したカーポート付建物に
    おいて、前記中間床で仕切られた前記非居室空間は、物
    品を収納する収納空間であることを特徴とするカーポー
    ト付建物。
  7. 【請求項7】 請求項1から請求項6のいずれかに記載
    したカーポート付建物において、工場で生産された複数
    のユニットを現場で組み立てて建てられるユニット式建
    物であることを特徴とするカーポート付建物。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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