JPH09291635A - 合掌梁屋根架構 - Google Patents

合掌梁屋根架構

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JPH09291635A
JPH09291635A JP8107883A JP10788396A JPH09291635A JP H09291635 A JPH09291635 A JP H09291635A JP 8107883 A JP8107883 A JP 8107883A JP 10788396 A JP10788396 A JP 10788396A JP H09291635 A JPH09291635 A JP H09291635A
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JP
Japan
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roof
ridge
beams
bundle
plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP8107883A
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English (en)
Inventor
Eiji Mine
永治 峯
Masakazu Tsukada
雅一 塚田
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Sekisui House Ltd
Original Assignee
Sekisui House Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 小屋裏空間を居室などとして有効利用するこ
とができるともに、妻壁の開口部も大きく取ることがで
きるようにした合掌梁形式の屋根架構を提供する。 【解決手段】 各屋根梁(2)(2)を棟側で互いに凭せか
けるようにして、棟束のない合掌構造とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、主として居室等
として利用する小屋裏空間を広く使用できるようにした
合掌梁屋根架構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の三角形屋根の架構構造は、図18で
示すように、まず、棟梁(101)を棟束(102)によって支持
し、この棟梁(101)へ三角形の斜辺を構成する屋根梁(10
3)(103)の端部を接合して支持させるとともに、屋根梁
(103)の中間部分にも屋根梁束(104)を立ててそれらを支
持する構造である。また、棟方向の水平力を支持するた
め、棟束(102)に雲筋違(105)を設けている。なお、屋根
梁(103)には、その屋根梁(103)と直交する方向に母屋(1
06)を取り付けて、その母屋(106)の上に野地板(107)を
張り付けるようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近年、三階建て住宅の
普及に見られるように、限られた敷地の中における有効
な空間利用が望まれている。小屋裏空間を居室などとし
て有効利用することもその現れであり、そのためには、
束などの障害物のない広い小屋裏空間が必要となる。
【0004】しかしながら、上記のように従来の屋根架
構においては、小屋裏に棟梁(101)及び屋根梁(103)を支
持する束(102)(104)があるため、この束(102)(104)のた
めに小屋裏空間の利用が著しく制限されるという問題が
ある。
【0005】特に、棟束(102)は、最も天井高が高く広
い空間をとれる筈の中央部分にあるため、室内には必ず
この棟束(102)が露出し、空間利用に対する大きな妨げ
となっている。また、小屋裏へ開口部を設けるにして
も、妻壁部分にも前記棟束(102)があることから、どう
してもこの棟束(102)を避けて形成する必要があり、大
きな開口を取ることができない欠点がある。更に、雲筋
違(105)を設けると更に空間利用が妨げられることにな
る。
【0006】この発明は、このような従来の欠点を解消
して、小屋裏空間を居室などとして有効利用することが
できるともに、妻壁の開口部も大きく取ることができる
ようにした合掌梁形式の屋根架構を提供することを目的
とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、この発明では、三角形の斜辺を構成する一対の屋根
梁を、棟側で互いに凭せかけた状態で棟束を用いないで
架構したことを特徴とするものである。
【0008】同じく、この出願の請求項2の発明は、各
屋根梁の棟側の端部を、棟束で支持されていない棟梁へ
固定して、この棟梁を介して屋根梁同士を凭せかけて架
構したことを特徴とする。
【0009】また、上記において、屋根梁間にブレース
を設けて水平力を支持することが設けられる。更に、屋
根梁の下には、軒寄りの位置に束を設けても良い。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は、この発明の合掌梁屋根架
構を備えた屋根の概略図である。図において、(1)は棟
梁、(2)(2)は、それぞれ三角形屋根の斜辺を構成する
一対の屋根梁であって、これらの屋根梁(2)(2)の棟側
の端部は、棟梁(1)を挟んで相互に凭せかけるように合
掌させることによって、棟梁(1)の下側に棟束を用いな
いで支持している。また、桁行方向の水平耐力を持たせ
るため、その桁行方向の屋根梁(2)(2)…間にX字状に
ブレース(3)を設けている。また、各屋根梁(2)(2)…
の屋根傾斜方向の中間部に跨って、母屋(4)(4)が取付
けられている。
【0011】(5)は、屋根傾斜方向と同方向の垂木(6)
(6)…と、その垂木(6)(6)…の上面に張り付けた野地
板(7)によって予め工場で一体に生産された屋根パネル
であり、上記棟梁(1)、屋根梁(2)、及び母屋(4)から
なる屋根の骨組構造の上に吊り込んで設置するようにし
ている。また、屋根梁(2)(2)の下側にはできるだけ軒
側に近い位置において、屋根梁束(8)を設置して、屋根
梁(2)に対する支持強度を補うようにしているが、これ
らの屋根梁束(8)(8)は、妻面方向のスパンLが小さい
場合には省略される。或いは、屋根梁束(8)(8)を全く
省略して屋根梁(2)の断面強度を上げることも考えられ
るが、支障のない範囲で設けて屋根梁(2)の断面を小さ
くした方がコスト的に有利となる。
【0012】図2は、上記のような切り妻型の屋根架構
において、高さの低い棟違い屋根をその妻側に接続する
場合を示しており、この接続屋根(11)側においては、そ
の棟梁(12)の一端を、前記本屋根側の妻側の一方の屋根
梁(2)中間部分に接続して取付けている。また、この接
続屋根(11)においてもブレース(3)が設けられ、また、
屋根梁(2)(2)には、できるだけ軒側に近い位置におい
て、屋根梁束(8)が設置されている。
【0013】図3は、前記一方の屋根梁(2)を短くして
葺き上げた場合であって、この葺き上げ部においては、
短く形成された屋根梁(2)(2)…の軒側先端部を接続す
る桁梁(15)を、その下側の小屋梁(16)の上に裄梁束(17)
(17)を立設して支持し鉛直ブレースで桁面方向の水平力
を支持させる。更に、妻面方向の水平力を支持させるた
め、その裄梁束(17)と妻梁(18)との間に方杖(19)を設け
ている。
【0014】図4以下は、上記棟束(1)、屋根梁(2)及
び母屋(4)等の各接合部分の具体例を示している。
【0015】図4〜6において、屋根梁(2)は、H形鋼
からなるものであり、その棟側の端部は、架構した状態
において垂直となるよう斜めに切り落としされ、この端
面にエンドプレート(21)が溶接されている。更に、この
エンドプレート(21)の外側面には、その上端寄りの位置
において、一枚の水平接合プレート(22)が溶接して突出
されている。更に、その接合プレート(22)とエンドプレ
ート(21)との間に跨って垂直なリブプレート(23)が予め
溶接して接合されている。水平接合プレート(22)には、
ボルト穴(20)が形成されている。
【0016】他方、棟梁(1)も同様にH形鋼からなるも
のであり、その上部フランジ(24)に予めボルト穴(28)が
形成され、前記接合プレート(22)をこの上部フランジ(2
4)上面へ載置して、下側から差し込んだボルト(26)とナ
ット(27)とで接合するようにしている。互いに合掌する
小屋梁(2)(2)上端の水平接合プレート(22)(22)は、そ
の先端部が前記上部フランジ(24)の中間部分までとなっ
ており、この上部フランジ(24)の幅方向の片側ずつを利
用して接合するようにしている。
【0017】このように、屋根梁(2)(2)は、その上端
の接合プレート(22)(22)を棟梁(1)の上部フランジ(24)
上面へ載置して接合することによって、ボルト(26)とナ
ット(27)の締め付け作業を、その棟梁(1)へ仮置きした
状態で作業できる。そして、このようにして屋根梁(2)
(2)同士を、棟梁(1)を挟んで相互に凭せかけるような
合掌構造に接合することによって、棟梁(1)の下側に棟
束を有しない構造としている。
【0018】図7〜9は、葺き下ろし屋根が設けられる
前記屋根梁(2)軒側の接合構造を示している。屋根梁
(2)のこの軒側の端部においても、垂直なエンドプレー
ト(31)と水平接合プレート(32)及び垂直なリブプレート
(33)が予め一体に接合されており、水平接合プレート(3
2)を、H形鋼からなる小屋梁(16)の上部フランジ(34)へ
載置するとともに、これらのボルト穴に差し込んだボル
ト(37)とナット(38)とによって接合するようにしてい
る。
【0019】そして、葺き下ろし部の屋根梁(39)におい
ても、その上端部分は、前記屋根梁(2)の棟側の端部と
同一の構造とされており、その水平接合プレート(22)を
小屋梁(16)の上部フランジ(34)へ載置して、同様にボル
ト(26)とナット(27)とで締め付けて接合するようにして
いる。この場合においても、葺き下ろし部の屋根梁(39)
と前記屋根梁(2)の各水平接合プレート(22)(32)からな
る接合部分は、小屋梁(16)の上部フランジ(34)の幅方向
の中間までとされて、同じ位置においてこれらを相互に
干渉することなく接合できるようにしている。図7の(4
0)は小屋梁(16)と妻梁(18)とを接合する接合プレートで
ある。
【0020】図10〜12は、前記母屋(4)と屋根梁(2)と
の接合部分の具体的な構造を示している。母屋(4)は図
11で示すように、C形鋼を互いに背中合わせに張り合わ
せて構成されているが、その端部にエンドプレート(45)
が予め溶接され、更に、そのエンドプレート(45)から、
C形鋼のウェブ(46)と同方向の接合プレート(47)が溶接
されている。この接合プレート(47)の先端が側方にL字
形に屈曲されて、その先端の接合片(48)に形成したボル
ト穴(49)を、屋根梁(2)のウェブ(50)に形成したボルト
穴(51)へ適合させて、両者に差し込んだボルト(52)とナ
ット(53)とで接合するようにしている。このとき、その
母屋(4)の接合側とは反対側に更に別の母屋(4)を接合
する場合には、その先端のL字形の接合プレート(47)に
おける接合片(48)を、他方の接合片(48)とは屋根傾斜方
向に対して反対側に向けて接合することによって、両者
をそれぞれ別の位置で接合できる。このためこれらの接
合片(48)(48)を共綴りによって同時に接合する必要がな
い構造となっている。
【0021】図13〜15は、前記図2のように接続屋根(1
1)が棟違いに接続する場合において、その棟梁(12)端部
を本屋根の屋根梁(2)の中間部分に接合する場合を示し
ている。H形鋼からなる接続屋根(11)の棟梁(12)の端部
には、垂直なエンドプレート(55)が接合されるととも
に、このエンドプレート(55)の外側面に、屋根傾斜方向
と同方向に傾斜した接合プレート(56)が予め溶接されて
一体に突出している。この接合プレート(56)に形成した
ボルト穴(57)を、本屋根側の屋根梁(2)の下部フランジ
(58)に形成したボルト穴(59)へ適合させるようにして、
その下部フランジ(58)上面に載置して、両者に差し込ん
だボルト(61)とナット(60)とで締め付けて接合するよう
にしている。このとき、この接続屋根(11)の棟梁(12)と
は反対側に前記のような母屋(4)が接合される場合に
は、前記と同様に、屋根梁(2)のウェブ(50)を利用して
接合することができ、両者が干渉し合うことがない。
【0022】なお、ブレース(3)は、鋼棒(64)の先端に
接合プレート(62)を一体に溶接したもので、この接合プ
レート(62)を、屋根梁(2)の下部フランジ(58)へボルト
(63)によって接合するようにしている。
【0023】図16は、前記葺き上げ部における桁梁束(1
7)及び方杖(19)と桁梁(15)、更に、屋根梁(2)の接合構
造を示している。桁梁(15)は、他の部分と同じようにH
形鋼からなるもので、桁梁束(17)上端面の水平な接合プ
レート(65)を、その桁梁(15)の下部フランジ(66)下面に
当接して、ボルト(67)とナット(68)とによって接合して
いる。他方、短く切断された屋根梁(2)の端部は、図7
の軒側の接合部と同様ディテールとし、その水平接合プ
レート(32)を、桁梁(15)の上部フランジ(69)上面へ載置
して、前記と同様にボルト(37)とナット(38)とで接合し
ている。
【0024】更に、方杖(19)は、その上端部分に設けた
接合プレート(70)を、桁梁束(17)上端の側面に突出して
設けた垂直なプレート(71)へ、ピン(72)によって接合し
ている。他方、方杖(19)の下端側は、上下逆向きとなっ
たT字形の接合プレート(73)がピン(78)を介して設けら
れ、この接合プレート(73)下端の水平プレート(74)を、
前記妻梁(18)の上部フランジ(75)上面へ、ボルト(76)と
ナット(77)とによって接合している。
【0025】図17は、屋根梁(2)架構の全体側面を示し
ている。
【0026】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、三角
形の斜辺を構成する一対の屋根梁を棟側で互いに凭せか
けた、棟束を用いない合掌架構としているため、最も天
井高の高い小屋裏の棟下の部分の空間に束が存在せず、
小屋裏に障害物のない広い空間を取ることができる。
【0027】また、妻面方向のスパンが大きくなれば、
実施形態で示すような束を屋根梁の下側に設けるが、こ
れらの束は実質的に利用できる部分以外の天井高の極め
て低い部分であるから、特に支障を生ずるものではな
い。
【0028】同様に棟束が中央部分にないため、妻壁に
開口部を設ける場合であっても、この中央部分を中心と
して大きな開口部を設けることができ、明るい小屋裏空
間を得ることができる。更に、妻壁方向の間仕切壁を設
けた場合でも、中央に開口を設けてドアを取付けること
が可能となる。なお、屋根梁間に設けたブレースによっ
て水平力を支持することで、雲筋違が不要となり、小屋
裏空間をより広く利用することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施形態の屋根架構構造の概略斜視
図である。
【図2】同じくこの発明の他の実施形態の屋根架構構造
の概略斜視図である。
【図3】この発明の更に他の実施形態の屋根架構構造の
概略斜視図である。
【図4】棟梁と屋根梁との接合部の縦断面図である。
【図5】同じく平面図である。
【図6】同じく分解斜視図である。
【図7】屋根梁と小屋梁との接合部の縦断面図である。
【図8】同じく平面図である。
【図9】同じく分解斜視図である。
【図10】母屋と屋根梁との接合部の平面図である。
【図11】同じく縦断側面図である。
【図12】同じく一部分解斜視図である。
【図13】棟違い屋根における棟梁と屋根梁との接合部の
平面図である。
【図14】同じく縦断側面図である。
【図15】同じく分解斜視図である。
【図16】葺き下ろし部における裄梁束と方杖の接合部の
縦断側面図である。
【図17】屋根梁架構の全体側面図である。
【図18】従来の屋根梁架構を示す概略全体斜視図であ
る。
【符号の説明】
(1) 棟梁 (2) 屋根梁 (3) ブレース (8) 屋根梁束

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 三角形の斜辺を構成する一対の屋根梁
    を、棟側で互いに凭せかけた状態で棟束を用いないで架
    構したことを特徴とする合掌梁屋根架構。
  2. 【請求項2】 各屋根梁の棟側の端部を、棟束で支持さ
    れていない棟梁へ固定して、この棟梁を介して屋根梁同
    士を凭せかけて架構したことを特徴とする請求項1記載
    の合掌梁屋根架構。
  3. 【請求項3】 各屋根梁間にはブレースを設けて水平力
    を支持させたことを特徴とする請求項1又は2記載の合
    掌梁屋根架構。
  4. 【請求項4】 屋根梁の下に軒寄りの位置において束を
    設けたことを特徴とする請求項1から3の何れかに記載
    の合掌梁屋根架構。
JP8107883A 1996-04-26 1996-04-26 合掌梁屋根架構 Pending JPH09291635A (ja)

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JP8107883A JPH09291635A (ja) 1996-04-26 1996-04-26 合掌梁屋根架構

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JP (1) JPH09291635A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015108241A (ja) * 2013-12-04 2015-06-11 旭化成ホームズ株式会社 屋根架構構造
CN111894192A (zh) * 2020-08-07 2020-11-06 杭州紫腾材科技有限公司 一种建筑钢结构防水屋顶及其施工方法

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JP2015108241A (ja) * 2013-12-04 2015-06-11 旭化成ホームズ株式会社 屋根架構構造
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040316