JPH09266616A - 家屋配線構造 - Google Patents
家屋配線構造Info
- Publication number
- JPH09266616A JPH09266616A JP8072153A JP7215396A JPH09266616A JP H09266616 A JPH09266616 A JP H09266616A JP 8072153 A JP8072153 A JP 8072153A JP 7215396 A JP7215396 A JP 7215396A JP H09266616 A JPH09266616 A JP H09266616A
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- JP
- Japan
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- wall panel
- wiring
- panel main
- main part
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- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 7
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000005405 multipole Effects 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】配線作業を容易とし、施工性を向上しうる。
【解決手段】枠組7に面材9を添着してなる壁パネル本
体2と、その内部に収納されかつ壁パネル本体2の上部
から導出される一端にコネクタ5を取付けた配線3とを
有する壁パネル4の、前記コネクタ5を用いて配線す
る。
体2と、その内部に収納されかつ壁パネル本体2の上部
から導出される一端にコネクタ5を取付けた配線3とを
有する壁パネル4の、前記コネクタ5を用いて配線す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配線作業を容易か
つ迅速に行うことができ、工期の短縮を図りうる家屋配
線構造に関する。
つ迅速に行うことができ、工期の短縮を図りうる家屋配
線構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、壁、床などを一体可搬のパネル体
を用いて形成するいわゆるプレハブ式の家屋における電
気配線は、壁パネルを立設したのち、この壁パネル内に
配線を通して該壁パネルの外部で配線を接続するものが
一般的である。
を用いて形成するいわゆるプレハブ式の家屋における電
気配線は、壁パネルを立設したのち、この壁パネル内に
配線を通して該壁パネルの外部で配線を接続するものが
一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、既に建込まれた壁パネル内
に配線を通す作業が困難であり、該作業に手間を要する
とともに、現場での施工工数を増して、工期短縮の妨げ
となっている。
うな従来のものにあっては、既に建込まれた壁パネル内
に配線を通す作業が困難であり、該作業に手間を要する
とともに、現場での施工工数を増して、工期短縮の妨げ
となっている。
【0004】本発明は、かかる問題点に鑑み案出された
ものであって、壁パネル本体の内部に収納されかつ壁パ
ネル本体から導出される一端にコネクタを取付けた配線
を有する壁パネルの、前記コネクタを用いて配線するこ
とを基本として、建込まれた壁パネル内に配線を通す作
業をなくすことができ、配線を容易とし、かつ現場での
施工工数を削減して工期の短縮を図りうる家屋配線構造
の提供を目的としている。
ものであって、壁パネル本体の内部に収納されかつ壁パ
ネル本体から導出される一端にコネクタを取付けた配線
を有する壁パネルの、前記コネクタを用いて配線するこ
とを基本として、建込まれた壁パネル内に配線を通す作
業をなくすことができ、配線を容易とし、かつ現場での
施工工数を削減して工期の短縮を図りうる家屋配線構造
の提供を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明の家屋配線構造は、枠材を接合した枠組に面材
を添着してなる建築用の壁パネル本体と、その内部に収
納されかつ壁パネル本体の上部から導出される一端にコ
ネクタを取付けた配線とを有する壁パネルの、前記コネ
クタを用いて配線することを特徴としている。
に本発明の家屋配線構造は、枠材を接合した枠組に面材
を添着してなる建築用の壁パネル本体と、その内部に収
納されかつ壁パネル本体の上部から導出される一端にコ
ネクタを取付けた配線とを有する壁パネルの、前記コネ
クタを用いて配線することを特徴としている。
【0006】なお前記壁パネルの上部で水平に配される
天井の裏部に、複数の配線を接続しうる配線ユニットを
設けるとともに、前記壁パネルの前記コネクタを、前記
配線ユニットに電気接続することが、配線をさらに容易
とし、かつ配線不良を低減しうる点で望ましい。
天井の裏部に、複数の配線を接続しうる配線ユニットを
設けるとともに、前記壁パネルの前記コネクタを、前記
配線ユニットに電気接続することが、配線をさらに容易
とし、かつ配線不良を低減しうる点で望ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態の一例を
図面に基づき説明する。図において本発明の家屋配線構
造は、建築用の壁パネル本体2と、この壁パネル本体2
の内部に収納されかつ壁パネル本体2の上部から導出さ
れる一端にコネクタ5を取付けた配線3とを有する壁パ
ネル4の、前記コネクタ5を用いて配線する。
図面に基づき説明する。図において本発明の家屋配線構
造は、建築用の壁パネル本体2と、この壁パネル本体2
の内部に収納されかつ壁パネル本体2の上部から導出さ
れる一端にコネクタ5を取付けた配線3とを有する壁パ
ネル4の、前記コネクタ5を用いて配線する。
【0008】なお壁パネル4としは、図1、図3に示す
家屋内部間仕切り用の間仕切りパネル15と、図2、図
3に示す家屋外壁形成用の外壁パネル16とを含むが、
これら以外の家屋の壁体に用いられる種々の壁パネルも
含められる。
家屋内部間仕切り用の間仕切りパネル15と、図2、図
3に示す家屋外壁形成用の外壁パネル16とを含むが、
これら以外の家屋の壁体に用いられる種々の壁パネルも
含められる。
【0009】前記間仕切りパネル15の壁パネル本体2
は、断面矩形の木質の枠材6…を矩形に接合した枠組7
の両面に面材9、9を添着してなるとともに、前記枠組
7内には、垂直な中枠材17、17等が適宜取付けられ
ている。
は、断面矩形の木質の枠材6…を矩形に接合した枠組7
の両面に面材9、9を添着してなるとともに、前記枠組
7内には、垂直な中枠材17、17等が適宜取付けられ
ている。
【0010】又壁パネル本体2の内部には、下端が、コ
ンセント又はスイッチとなる位置で面材9に穿設された
孔部19から導出され、かつ上端(一端)が、壁パネル
本体2の上部である上の枠材6Aに垂直に設けた孔部2
0から導出される配線3が予め工場等において収納され
ている。
ンセント又はスイッチとなる位置で面材9に穿設された
孔部19から導出され、かつ上端(一端)が、壁パネル
本体2の上部である上の枠材6Aに垂直に設けた孔部2
0から導出される配線3が予め工場等において収納され
ている。
【0011】前記配線3は、必要な適宜の数だけ設けら
れるとともに、各配線3の壁パネル本体2上部から導出
された一端には、配線接続用のコネクタ5が取付けられ
ている。
れるとともに、各配線3の壁パネル本体2上部から導出
された一端には、配線接続用のコネクタ5が取付けられ
ている。
【0012】前記コネクタ5は、多くの配線を同時に接
続しうるいわゆる多極型の周知のコネクタである。なお
前記上の枠材6Aに穿設した前記孔部20を通ってコネ
クタ5が壁パネル本体2の内部に引込まれないように、
前記孔部20は十分に小径に形成してある。
続しうるいわゆる多極型の周知のコネクタである。なお
前記上の枠材6Aに穿設した前記孔部20を通ってコネ
クタ5が壁パネル本体2の内部に引込まれないように、
前記孔部20は十分に小径に形成してある。
【0013】又前記外壁パネル16の壁パネル本体2
は、断面コ字の溝形状の形鋼材からなる枠材10…をそ
の溝部を向き合わせて矩形に接合した枠組7を具えると
ともに、この枠組7の外面に外装材をなす面材9Aを、
内面に下地板21を介して内装材をなす面材9Bを夫々
添着している。
は、断面コ字の溝形状の形鋼材からなる枠材10…をそ
の溝部を向き合わせて矩形に接合した枠組7を具えると
ともに、この枠組7の外面に外装材をなす面材9Aを、
内面に下地板21を介して内装材をなす面材9Bを夫々
添着している。
【0014】さらにこの壁パネル本体2の内部には、該
壁パネル本体2の上部をなす上の枠材10Aとその上面
に固着される木質の上材22(図3に示す)とを貫通し
て該上材22の内面から上端(一端)が外に導出される
配線3…が予め収納されるとともに、この配線3の下端
は、コンセント又はスイッチが設けられる位置で前記下
地板21と面材9Bとに穿設される孔部23から導出さ
れている。
壁パネル本体2の上部をなす上の枠材10Aとその上面
に固着される木質の上材22(図3に示す)とを貫通し
て該上材22の内面から上端(一端)が外に導出される
配線3…が予め収納されるとともに、この配線3の下端
は、コンセント又はスイッチが設けられる位置で前記下
地板21と面材9Bとに穿設される孔部23から導出さ
れている。
【0015】又前記配線3の壁パネル本体2の上部から
導出された一端には、配線接続用の前記コネクタ5が取
付けられている。
導出された一端には、配線接続用の前記コネクタ5が取
付けられている。
【0016】前記間仕切りパネル15は、図3に示すよ
うに、先に施工された床パネル24上に立設されるとと
もに、前記外壁パネル16は、布基礎F上に固定された
土台金具25上に、木質の下材26を介して建込まれ
る。
うに、先に施工された床パネル24上に立設されるとと
もに、前記外壁パネル16は、布基礎F上に固定された
土台金具25上に、木質の下材26を介して建込まれ
る。
【0017】又前記間仕切りパネル15の上端と外壁パ
ネル16の上端との間には、例えば溝形鋼からなる枠材
29…を矩形に接合した枠組の下面に天井板30を添着
してなる天井パネル31が、その一つの枠材29と間仕
切りパネル15の前記上の枠材6Aとに夫々ボルト等の
固着具を用いて各一片が固定される取付金具33、およ
び他の枠材29と外壁パネル16の前記上材22とに夫
々ボルト等の固着具を用いて各一片が固定される取付金
具34を用いて水平に架け渡され、これによって壁パネ
ル4(間仕切りパネル15及び外壁パネル16)の上部
で水平に配される天井11が形成される。
ネル16の上端との間には、例えば溝形鋼からなる枠材
29…を矩形に接合した枠組の下面に天井板30を添着
してなる天井パネル31が、その一つの枠材29と間仕
切りパネル15の前記上の枠材6Aとに夫々ボルト等の
固着具を用いて各一片が固定される取付金具33、およ
び他の枠材29と外壁パネル16の前記上材22とに夫
々ボルト等の固着具を用いて各一片が固定される取付金
具34を用いて水平に架け渡され、これによって壁パネ
ル4(間仕切りパネル15及び外壁パネル16)の上部
で水平に配される天井11が形成される。
【0018】なお前記天井11の裏部、すなわち前記天
井パネル31の天井板30上面には、この天井パネル3
1を施工するに先立ち、予め工場等で複数の配線3…に
接続しうる配線ユニット12が配設されている。
井パネル31の天井板30上面には、この天井パネル3
1を施工するに先立ち、予め工場等で複数の配線3…に
接続しうる配線ユニット12が配設されている。
【0019】前記配線ユニット12は、図4に示すよう
に、総括して電気系統を制御する配線ボックス36と、
この配線ボックス36から引出される多数の配線37…
とからなる。
に、総括して電気系統を制御する配線ボックス36と、
この配線ボックス36から引出される多数の配線37…
とからなる。
【0020】前記壁パネル4の配線3…に取付けた前記
コネクタ5…には、前記配線ユニット12の前記配線3
7…が電気接続される。
コネクタ5…には、前記配線ユニット12の前記配線3
7…が電気接続される。
【0021】このようにコネクタ5…を介して配線3と
配線37とを接続して結線するため、該配線3、37を
壁パネル4、天井パネル31に予め設けたことと相まっ
て、配線作業を容易とし、かつ配線不良を減じうるとと
もに、現場における施工工数を削減でき、工期の短縮を
図りうる。
配線37とを接続して結線するため、該配線3、37を
壁パネル4、天井パネル31に予め設けたことと相まっ
て、配線作業を容易とし、かつ配線不良を減じうるとと
もに、現場における施工工数を削減でき、工期の短縮を
図りうる。
【0022】なお前記床パネル24、間仕切りパネル1
5、外壁パネル16、天井パネル31等を前記結線まで
含めて予め設備ユニットとして工場等で組立てておくこ
ともでき、これによって施工現場での工数を大巾に削減
することが可能となり、工期のより一層の短縮を図りう
る。
5、外壁パネル16、天井パネル31等を前記結線まで
含めて予め設備ユニットとして工場等で組立てておくこ
ともでき、これによって施工現場での工数を大巾に削減
することが可能となり、工期のより一層の短縮を図りう
る。
【0023】
【発明の効果】叙上の如く本発明の家屋配線構造は、壁
パネル本体と、その内部に収納されかつ壁パネル本体の
上部から導出される一端にコネクタを取付けた配線とを
有する壁パネルの、前記コネクタを用いて配線するた
め、壁パネルを建込んだ後にこの壁パネル内に配線を通
す作業をなくすことができ、施工工数を削減し、工期の
短縮を図りうるとともに、予め壁パネル本体の内部に収
納された配線を壁パネルの建込み後にコネクタを介して
容易に接続することが出来る。
パネル本体と、その内部に収納されかつ壁パネル本体の
上部から導出される一端にコネクタを取付けた配線とを
有する壁パネルの、前記コネクタを用いて配線するた
め、壁パネルを建込んだ後にこの壁パネル内に配線を通
す作業をなくすことができ、施工工数を削減し、工期の
短縮を図りうるとともに、予め壁パネル本体の内部に収
納された配線を壁パネルの建込み後にコネクタを介して
容易に接続することが出来る。
【0024】又請求項2の発明において、天井の裏部
に、複数の配線を接続しうる配線ユニットを設け、かつ
壁パネルの前記コネクタを、前記配線ユニットに電気接
続したときには、壁パネル本体の上部から導出された配
線を配線ユニットにさらに容易に接続でき、配線作業を
効率化しうるとともに、確実に配線を行うことができ、
配線不良の危険性を減じうる。
に、複数の配線を接続しうる配線ユニットを設け、かつ
壁パネルの前記コネクタを、前記配線ユニットに電気接
続したときには、壁パネル本体の上部から導出された配
線を配線ユニットにさらに容易に接続でき、配線作業を
効率化しうるとともに、確実に配線を行うことができ、
配線不良の危険性を減じうる。
【図1】本発明の家屋配線構造に採用されうる壁パネル
を例示する斜視図である。
を例示する斜視図である。
【図2】本発明の家屋配線構造に採用されうる壁パネル
を例示する正面図である。
を例示する正面図である。
【図3】本発明の実施の形態の一例を示す断面図であ
る。
る。
【図4】天井の裏部を示す平面図である。
2 壁パネル本体 3 配線 4 壁パネル 5 コネクタ 6、10 枠材 7 枠組 9、9A、9B 面材 11 天井 12 配線ユニット
Claims (2)
- 【請求項1】枠材を接合した枠組に面材を添着してなる
建築用の壁パネル本体と、その内部に収納されかつ壁パ
ネル本体の上部から導出される一端にコネクタを取付け
た配線とを有する壁パネルの、前記コネクタを用いて配
線することを特徴とする家屋配線構造。 - 【請求項2】前記壁パネルの上部で水平に配される天井
の裏部に、複数の配線を接続しうる配線ユニットを設け
るとともに、前記壁パネルの前記コネクタを、前記配線
ユニットに電気接続することを特徴とする請求項1記載
の家屋配線構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8072153A JPH09266616A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 家屋配線構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8072153A JPH09266616A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 家屋配線構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09266616A true JPH09266616A (ja) | 1997-10-07 |
Family
ID=13481039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8072153A Pending JPH09266616A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 家屋配線構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09266616A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231426U (ja) * | 1975-08-27 | 1977-03-05 | ||
| JPH0541132U (ja) * | 1991-11-05 | 1993-06-01 | 沖電気工業株式会社 | ホログラフイツク露光装置 |
-
1996
- 1996-03-27 JP JP8072153A patent/JPH09266616A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231426U (ja) * | 1975-08-27 | 1977-03-05 | ||
| JPH0541132U (ja) * | 1991-11-05 | 1993-06-01 | 沖電気工業株式会社 | ホログラフイツク露光装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980825 |