JPH09190155A - 看板取付具 - Google Patents

看板取付具

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JPH09190155A
JPH09190155A JP8019498A JP1949896A JPH09190155A JP H09190155 A JPH09190155 A JP H09190155A JP 8019498 A JP8019498 A JP 8019498A JP 1949896 A JP1949896 A JP 1949896A JP H09190155 A JPH09190155 A JP H09190155A
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JP
Japan
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signboard
fixture
axial direction
view
tightening
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Withdrawn
Application number
JP8019498A
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English (en)
Inventor
Seiji Kimioka
誠治 君岡
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KIMIOKA TEKKO KK
Original Assignee
KIMIOKA TEKKO KK
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Publication date
Application filed by KIMIOKA TEKKO KK filed Critical KIMIOKA TEKKO KK
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Publication of JPH09190155A publication Critical patent/JPH09190155A/ja
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  • Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 看板の取付け、取外し、付替えが容易で、任
意の大きさの看板を確実に保持する看板取付具の提供。 【解決手段】 軸方向に貫通した空部を有し、この空部
内に、棒体若しくは管体からなる架材7を挿通した状態
で緊締可能な緊締部材10と、緊締部材に固着され、看
板等の板体5を係止する係止部材4とを備え、係止部材
が、先端から基端に向かうに従い漸次拡開状に形成さ
れ、基端が先端より軸方向一方に変位している看板当接
部41と、看板当接部の両基端に連続し、軸方向一方に
変位すると共に互いに略平行に配置される看板抱持部4
2と、看板抱持部の基端を緊締部材に固着する固着部4
3とからなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、設計用、選挙
用、公示用、広告用、工事用などの各種の看板をたてる
際に使用される看板取付具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、看板をたてるには、地面に棒材を
立設し、この棒材に、板状の看板を釘やボルトで止めて
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
方法では、看板や棒材に、ボルトを挿通するための穴を
開けたり、金具を取り付けたりする必要があったため、
不便であった。また、従来の方法では、看板をその後方
に設けられた棒材に固定するだけであったので、看板を
確実に保持することができず、風によって看板が外れる
等の危険があった。さらに、従来の方法では、看板を付
け替えたい場合、特に付け替えによって看板の横幅や板
厚が変化する場合には、付け替えに手間を要したり、全
く対応できないといった不都合があった。この発明は、
これらの課題を解決するためになされたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、この発明の看板取付具は、軸方向に貫通した空部を
有し、この空部内に、棒体若しくは管体からなる架材を
挿通した状態で緊締可能な緊締部材と、緊締部材の周面
に固着され、看板等の板体を係止する係止部材とを備
え、係止部材が、先端から基端に向かうに従い漸次拡開
状に形成され、基端が先端より軸方向一方に変位してい
る看板当接部と、看板当接部の両基端に連続し、軸方向
一方に変位すると共に互いに略平行に配置される看板抱
持部と、看板抱持部の基端を緊締部材に固着する固着部
とからなることを特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、この発明の看板取付具1に
ついて、さらに詳細に説明する。図1から図4は、この
発明の看板取付具1の一実施例を示す図であり、図1は
斜視図、図2(A) は正面図、図2(B) は右側面図、図3
(A) は左側面図、図3(B) は背面図、図4(A) は平面
図、図4(B) は底面図である。なお、図5は、図2(A)
におけるA−A断面図である。この発明の看板取付具1
は、架材7に緊締固定される緊締部材10と、この緊締
部材10に固着され、看板5の隅部を係止する係止部材
4とを備えてなる。この実施例の緊締部材10は、軸方
向に沿って切欠き21を形成された筒部材2と、この筒
部材の切欠き21を挟んだ両端部から下方に延びる舌片
22,22と、この舌片22同士を近接離隔して前記筒
部材2を縮径若しくは拡径するボルト3からなる。な
お、舌片22の筒部材2への固定は、例えば溶接によっ
て行われるが、舌片22と筒部材2とを一体形成しても
よい。
【0006】一方の舌片22aには、ボルト3を挿通す
るためのボルト挿通穴23aが形成されており、このボ
ルト挿通穴23aの径は、図5に示すように、ボルト3
の軸部31の径よりも若干大きく且つボルト3の頭部3
2の径よりも小さく形成されている。他方の舌片22b
には、ボルト3を螺合するネジ穴23bが形成されてい
る。なお、このネジ穴23bは、前記一方の舌片22a
に形成されたボルト挿通穴23aと同心に形成されてい
る。そして、ボルト挿通穴23aを挿通されたボルト3
が、このネジ穴23bに螺進退可能に螺合されて設けら
れる。ボルト3は、頭部32に六角形状の穴33が形成
された六角穴付きボルトが使用される。従って、ボルト
3の回転には六角レンチが使用される。
【0007】筒部材2の上部には、看板5の隅部を係止
する係止部材4が設けられる。係止部材4は、先端から
基端に向かうに従って漸次拡開状に形成され、基端が先
端より軸方向一方に変位している看板当接部41と、こ
の看板当接部41の両基端に連続し、前記軸方向一方に
変位すると共に互いに略平行に配置される看板抱持部4
2と、この看板抱持部42の基端を緊締部材10に固着
する固着部43とからなる。具体的には、この実施例の
係止部材4は、筒部材2の上部から凵状に上方に延びた
両端部が前方に屈曲形成された後、前方に行くに従って
互いに近接するよう三角形状に形成されてなる。換言す
ると、細長い棒部材が野球のホームベースのような五角
形状に屈曲形成された後、長手方向中央部で垂直に屈曲
形成されたような形状である。そして、この係止部材4
は、筒部材2の上端部に、頂角と対向する固着部43を
筒部材2の軸方向と垂直方向に向けて、溶接等により固
着されている。これにより、先端側の三角形状部が看板
当接部41、筒部材2から突出する凵状部等が看板抱持
部42、この凵状部の下辺が固着部43として機能する
こととなる。
【0008】図6は、この発明の看板取付具1の他の実
施例を示す斜視図である。この実施例の看板取付具1B
は、前記図1の看板取付具1Aと共に使用されるもので
ある。この看板取付具1Bは、看板5の横幅が長い場合
に、その中央部を係止するためのものである。この実施
例の看板取付具1Bは、筒部材2に固着される係止部材
4が図1のものと相違する。すなわち、この実施例の係
止部材4は、棒材が略凵形状に屈曲形成されてなり、そ
の下部が筒部材2の上部に固着されている。また、筒部
材2の舌片22に設けられるボルト3は、頭部32に円
環34が一体形成されてなるものである。従って、この
円環部34を手で摘んでボルト3を回転させることがで
きる。また、前記円環部34に棒を差し込んで回転させ
ることもでき、ボルト3を強く締める際に便利である。
【0009】次に、この発明の看板取付具1を用いて、
看板5を設置する方法について述べる。図7は、この発
明の看板取付具1の使用状態を示す斜視図である。看板
5の設置は、2本のポール6,6を離間させて立設し、
このポール6,6に、2本の架材7,7を上下に離間さ
せて平行に架け渡して設けた後、架材7に設けた看板取
付具1によって看板5を保持して行われる。ポール6を
立設するには、ポール6を直接地面に打ち付けて設置し
てもよいが、図7に示すように、ポール6よりも短い杭
8を打ち込んだ後、その杭8に沿わせてポール6を立
て、ポール6と杭8とを連結具80によって一体化する
構成とするのが好ましい。このようにすると、杭8はハ
ンマーで叩打することによって容易に設置することがで
きるので、ポール6を直接地面に打ち付けるよりも設置
が容易となる。また、ポール6をさらに強固に立設する
には、各ポール6の後方に傾斜部材9を設けるのが好ま
しい。この場合、ポール6の後方に杭8を設置し、この
杭8とポール6の中間部とに傾斜部材9を架け渡して設
置するのが好適である。
【0010】ポール6の上部には、2本の架材7,7が
上下に離間して平行に設置される。そして、各架材7に
は、この発明の看板取付具1が取り付けられる。看板取
付具1の架材7への設置は、看板取付具1の筒部材2を
架材7に外嵌し、舌片22に設けられたボルト3を締め
ることにより行われる。ボルト3を締めると、舌片22
同士が近接され、筒部材2が縮径される結果、筒部材2
が架材7を緊締して看板取付具1は架材7に確実に固定
される。なお、図7においては、各架材7の左右両端部
に図1の看板取付具1Aが装着され、また架材7の中央
部に図6の看板取付具1Bが装着されている。
【0011】看板取付具1は、ボルト3を緩めた状態で
は、架材7に沿って左右に移動可能であるから、取付具
1の係止部材4の先端部側に、看板5の左右両端部を当
接すると共に、係止部材4の筒部材2への固着部側に、
看板5の上下両端部を当接した状態で、看板取付具1を
架材7に固定する。係止部材4の先端部は、略三角形状
に形成されてなるので、図8に示すように、看板5の厚
さによらず、任意の厚さの看板5を確実に保持すること
ができる。看板5の取り外しは、左右いずれか一方の上
下の看板取付具1のボルト3を緩め、看板取付具1を架
材7から抜脱するか、或いは係止部材4を外側に回転さ
せることによって、看板5を横方向に抜き外すことによ
り行われる。なお、一方の架材7を他方の架材7と離間
する方向に、ポール6に沿って上下に移動させることに
より、看板5を取り出してもよい。
【0012】このように、この発明の看板取付具1を使
用すれば、看板5の取り付け及び取り外しが容易である
から、看板5の付け替えも容易に行うことができる。し
かも、看板5の大きさや板厚が変化する場合にも、容易
に対応することができる。すなわち、看板5の上下方向
の大きさは、ポール6に対して架材7を上下させること
により行われ、看板5の左右方向の大きさは、架材7に
対して看板取付具1を左右に移動させることにより行わ
れ、看板5の板厚に対しては、看板取付具1の係止部材
4の先端部で調節することができる。
【0013】なお、図7の使用状態では、看板5の中央
部に図6の取付具1Bを設置した状態について述べた
が、看板5が小さい場合等は看板5の四隅を図1の取付
具1Aで係止するだけで図6の取付具1Bを使用しなく
ともよい。また、逆に、看板5が大きい場合には、看板
5の端部に沿って、図6の取付具1Bを複数個設置して
もよい。
【0014】なお、この発明の看板取付具は、上記実施
例の構成に限らず、適宜変更可能である。例えば、係止
部材4は、図1や図6に示される構成に限られず、棒材
を単にU字型に屈曲してなる構成であってもよい。この
場合、U字の屈曲部を上方に向けて、且つ係止部材4を
上方に行くに従って円筒部材2の軸方向一方に傾斜させ
て固着する。また、緊締部材10は、架材7に沿って移
動可能で、任意の位置で架材7に固定できる構成であれ
ば、図1や図6に示される構成に限定されず、次に述べ
る図9から図11に示されるような構成であってもよ
い。
【0015】図9から図11は、この発明の看板取付具
1のさらに別の実施例を示す図であり、図9(A) は正面
図、図9(B) は左側面図、図9(C) は平面図、図10
(A) は背面図、図10(B) は右側面図、図10(C) は底
面図、図11は図9(A) におけるB−B断面図である。
この実施例の看板取付具1Cは、図1のものと緊締部材
10の構成が相違する。この実施例の緊締部材10は、
略半円筒状の上側部材11と下側部材12とを備える。
上側部材10と下側部材11とは、それぞれ一端部が枢
支軸13で連結されており、これにより、開閉可能とさ
れてなる。そして、両部材11,12を閉じた場合に
は、架材7を挿通する略円筒が構成されることとなる。
上側部材11の他端部にはピン14で揺動可能に、ボル
ト15が設けられている。また、下側部材12の他端部
には、前記ボルト15が差し込み可能な切欠部16が形
成されている。そして、前記ボルト15には、この下側
部材12の切欠部16を介してナット17が進退可能に
螺合されている。
【0016】そして、上側部材11の上面には、図1の
実施例の場合と同様の構成の係止部材4が溶接等により
固着されて設けられている。この場合、上側部材11の
上面が平面に形成されているので、係止部材4をさらに
安定して固定することができると共に、位置決めが容易
である。この実施例の看板取付具1Cを使用する場合に
は、架材7を上側部材11と下側部材12との間で挟
み、下側部材12を介してナット17を締めることによ
り行われる。なお、ナット17を十分緩めた状態では、
ボルト15を切欠部16から抜くことができるので、上
側部材11と下側部材12との係合を解くことができ
る。よって、緊締部材10は、架材7の端部から外嵌し
なくとも、架材7の中間部から緊締部材10を架材7に
設けることもできる。下側部材12を介してナット17
を締めれば、上下の部材11,12の他端部同士を近接
させることにより、緊締部材10を縮径することがで
き、これにより看板取付具10を架材7に緊締して固定
することができる。なお、看板5の具体的な取り付け方
法は、図7の場合と同様である。
【0017】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明の看板取
付具によれば、看板自体に特別の加工を要しないため、
看板の設置が極めて容易である。また、この発明の看板
取付具によれば、看板を前後左右から係止するので、看
板が外れるおそれはない。さらに、看板の大きさに左右
されず各種に看板に対応可能で、それ故、看板の付け替
えを容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の看板取付具の一実施例を示す斜視図
である。
【図2】図1の看板取付具を示し、(A)は正面図、
(B)は右側面図である。
【図3】図1の看板取付具を示し、(A)は左側面図、
(B)は背面図である。
【図4】図1の看板取付具を示し、(A)は平面図、
(B)は底面図である。
【図5】図2(A)のA−A断面図である。
【図6】この発明の看板取付具の他の実施例を示す斜視
図である。
【図7】この発明の看板取付具の使用状態を示す斜視図
である。
【図8】図1の看板取付具の使用状態を示す平面図であ
る。
【図9】この発明の看板取付具のさらに別の実施例を示
し、(A)は正面図、(B)は左側面図、(C)は平面
図である。
【図10】図9の看板取付具を示し、(A)は背面図、
(B)は右側面図、(C)は底面図である。
【図11】図9(A)のB−B断面図である。
【符号の説明】
1 看板取付具 2 筒部材 3 ボルト 4 係止部材 5 板体(看板) 6 ポール 7 架材 10 緊締部材 21 切欠き 22 舌片 41 看板当接部 42 看板抱持部 43 固着部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 軸方向に貫通した空部を有し、この空部
    内に、棒体若しくは管体からなる架材を挿通した状態で
    緊締可能な緊締部材と、 緊締部材の周面に固着され、看板等の板体を係止する係
    止部材とを備え、 係止部材が、先端から基端に向かうに従い漸次拡開状に
    形成され、基端が先端より軸方向一方に変位している看
    板当接部と、看板当接部の両基端に連続し、軸方向一方
    に変位すると共に互いに略平行に配置される看板抱持部
    と、看板抱持部の基端を緊締部材に固着する固着部とか
    らなることを特徴とする看板取付具。
JP8019498A 1996-01-09 1996-01-09 看板取付具 Withdrawn JPH09190155A (ja)

Priority Applications (1)

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JP8019498A JPH09190155A (ja) 1996-01-09 1996-01-09 看板取付具

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JP8019498A JPH09190155A (ja) 1996-01-09 1996-01-09 看板取付具

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JPH09190155A true JPH09190155A (ja) 1997-07-22

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JP8019498A Withdrawn JPH09190155A (ja) 1996-01-09 1996-01-09 看板取付具

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JP (1) JPH09190155A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012172695A (ja) * 2011-02-17 2012-09-10 Tokyo Tekku Wei Kk ロッド状部材を支持体に対して締結するための締結機構
CN105970846A (zh) * 2016-05-09 2016-09-28 邵潘英 一种带紧固指示灯的道路交通指示牌紧固组件
CN112497131A (zh) * 2020-10-30 2021-03-16 国网江苏省电力有限公司南通供电分公司 一种电杆号牌悬挂装置

Cited By (4)

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Effective date: 20030401