JPH09158364A - 壁構造 - Google Patents
壁構造Info
- Publication number
- JPH09158364A JPH09158364A JP34567195A JP34567195A JPH09158364A JP H09158364 A JPH09158364 A JP H09158364A JP 34567195 A JP34567195 A JP 34567195A JP 34567195 A JP34567195 A JP 34567195A JP H09158364 A JPH09158364 A JP H09158364A
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Abstract
桁などの横架材からなる構造軸材に取付けた壁構造であ
って、地震発生時における水平方向の揺れに対しての耐
力に優れた壁構造を提供する。 【解決手段】 外側板状体3の四方周縁辺部を残して裏
面に断熱材5を層着しておくと共にこの断熱材5の下端
面に水平下枠材6を固着しておき、断熱材5を左右縦軸
材1、1aと上下横架材2、2aとで形成された方形枠状の
空間部7内にその下枠材6を下側横架材2aに上載させた
状態にして嵌め込むと共に外側板状体3の四方周縁部を
左右縦軸材1、1aと上下横架材2、2aの外側面に釘着す
る一方、内側板状体4の両側縁辺部と上下縁辺部を左右
縦軸材1、1aと上側横架材2および下枠材6との内側面
に釘着によって張設、固定した構造を有している。
Description
て建築される水平耐力を有する壁構造に関するものであ
る。
建築を行う場合、構造用面材と称されている板状体を筋
かいの代わりに、または筋かいと共に用いて地震や風圧
などの水平方向の力に対向する耐力壁とすることが行わ
れている。また、断熱性や施工性を向上させるために、
上記板状体に断熱材を積層一体化してなる壁パネルが知
られている。この断熱材は壁パネルの四方周縁部を残し
て該壁パネルの裏面に一体に積層されてあり、壁パネル
の四方周縁部を直接、縦軸材と横架材とから方形枠状に
組立ててなる構造軸材の外側面に当接させて釘またはビ
スで取付けて外装壁を形成している。
うに、土台等の横架材21の内側面に付き合わせ状態で固
着している大引22上に根太23を架設、固定し、この根太
23上に床材24を張設している。従って、内装壁を形成す
る内側板状体25は、その上側縁辺部と両側縁辺部とを構
造軸材の内側面に釘着或いはビス止めによって固定する
ことができるが下側縁辺部は横架材21に固着されない構
造となっている。
体25の下側縁辺部が横架材21に固着されていないので、
地震時における水平方向の揺れに対する耐力を充分に発
揮させることができないという欠点がある。このような
欠点は、根太23を横架材21の下端部側に固定し、該根太
23上に張設した床材24の端部上面から上方に露出してい
る横架材21の内側面に内側板状体25の下側縁辺部を添設
して固着すれば解消できるが、このように施工すると、
横架材21が床面から上方に突出した状態となって、該横
架材21上に対する和室の敷居や洋室のドアの沓摺の取付
けや高齢者のためのバリヤフリーの床材の形成に支障を
きたすという問題点があった。
たもので、その目的とするところは優れた水平耐力を発
揮し得ると共に特殊な床の収めを必要とすることなく、
敷居や沓摺、バリアフリー住宅にも対応でき、且つ施工
性が良好な壁構造を提供するにある。
に本発明の壁構造は、柱や間柱などの縦軸材と土台や胴
差、梁、桁などの横架材とから方形枠状に組立てられて
なる構造軸材と、四方周縁部がこの構造軸材の外側面に
固着された方形状の外側板状体と、横架材の上面に直接
固着され且つその上面が床面よりも上方に突出している
下枠材と、両側縁辺部を左右縦軸材の内側面に固着して
いると共に上側縁辺部を上側横架材の内側面下部に固着
し、且つ下側縁辺部を上記下枠材の内側面に固着してい
る内側板状体とから構成している。
る発明は、外側板状体の裏面側下部に下枠材を一体的に
固着し、この下枠材を上記構造軸材の下側横架材に上載
して該横架材に固着していることを特徴とするものであ
り、請求項3に係る発明は、外側板状体の下枠材から上
方部に一定厚みの断熱材を層着し、この断熱材を構造軸
材の方形状空間部内に嵌め込んでいることを特徴として
いる。
合板、パーティクルボード、オリエンテッドストランド
ボード(OSB)、ハードボード、硬質木片セメント
板、石膏ボード、シージングボード、ラスシート等の方
形状の板状体からなり、その他、建築基準法第38条にお
いて面材耐力壁として認められている材料を採用するこ
とができる。一方、横架材の上面に固着される下枠材は
外側板状体の裏面側下部に一体的に取付けておいてもよ
く、また、外側板状体とは別体にしておいてもよいが、
外側板状体に一体的に取付けておくことによって、該下
枠材を横架材上に配設すると同時に外側板状体の張設が
可能となると共に外側板状体の施工性が向上する。この
下枠材は角棒形状を有し、その上面が床面よりも上方に
位置するように釘、ビス、接着剤の単独又は併用によ
り、横架材上面に直接固着し、要は横架材と強度上一体
的と見なされるように施工される。
構造軸材の内側面に当接させる。即ち、該内側板状体の
両側縁辺部を左右縦軸材の内側面に、上下縁辺部を上側
横架材と床面から上方に突出している下枠材の内側面に
夫々当てがい、この状態で釘またはビスによって固着す
る。このように、内外側板状体を構造軸材の内外に固定
することによって水平耐力の優れた壁構造が得られると
共に、通常の床材施工が可能となって特殊な床の収め構
造とすることなく敷居や沓摺、バリアフリー住宅にも対
応し得るものである。
定厚みの断熱材を層着しておくことによって、外側板状
体の施工と同時に壁内に断熱材を配設することができ
る。このような断熱材としては、グラスウール、インシ
ュレーションボード、ポリスチレンフォーム、ロックウ
ール、ウレタンフォームなどの断熱材が用いられる。
ると、図1及び図2は木造軸組工法によって施工された
壁構造を示すもので、柱或いは間柱からなる縦軸材1、
1aと、土台や胴差、梁、桁などの横架材2、2aとを組み
合わせ接合してなる方形枠状の構造軸材の内外に構造用
合板やパーティクルボード等の面材耐力壁として適した
板材よりなる縦長方形状の外側板状体3と内側板状体4
とを張設してなるものであり、図1には一階と二階との
簡略な構造が示されている。即ち、一階側においては基
礎10上に固定している横架材2aである土台の内側面に板
支持材11を固着し、この板支持材11と大引12との上面間
に床下地板13を架設状態に張設して板支持材11と大引12
に釘着している。一方、二階側においては上側の横架材
2である胴差の内側面中央部に根太かけ21を固着し、こ
の根太かけ21と床梁22の上面間に根太23を架設状態で固
定し、さらに根太23上に床面が横架材2の上面と水平面
上で面一となるように床板24を張設して釘着により固定
している。
スウールやウレタンフォーム等の断熱材5が一体に積層
状態にして固着している。この断熱材5はパネル主体1
よりも一回り小さい方形状に形成されていると共に該断
熱材5の下端面に接して、この断熱材5の全幅に亘って
木質材料からなる角棒状の下枠材6を固着し、外側板状
体3の上下縁辺部3a、3b及び、両側縁辺部3c、3cを断熱
材5の上端面と両側端面及び下枠材6の下端から一定寸
法だけ外方に露出状態で突出させている。
材2、2aの厚み(太さ)よりも薄く形成され、横幅は縦
軸材1、1aである隣接する柱間や柱と間柱との対向面
間、或いは隣接する間柱と間柱との対向面間の幅に等し
く形成されており、さらに、断熱材5の上端面と下枠材
6の下面間の縦幅は横架材2、2aである胴差と土台との
対向面間や胴差と桁、床梁等の他の横架材との対向間の
寸法に等しく形成されている。即ち、下枠材6を含めた
縦長方形状の断熱材5は、左右縦軸材1、1aと上下横架
材2、2aとで囲まれた方形枠状の空間部7と略同一大き
さ、同一形状に形成されている。なお、断熱材5の形状
を空間部7よりも大きく形成しておき、施工時に該空間
部7に嵌合可能な大きさとなるように切断してもよい。
一体に設けている外側板状体3は、左右縦軸材1、1aと
上下横架材2、2aとで囲まれた方形枠状の空間部7に下
枠材6を下側横架材2aの上面に載置させながら断熱材5
を嵌め込み、該断熱材5と下枠材6から外方に突出して
いる外側板状体3の上下縁辺部3a、3bと両側周縁部3c、
3cとの裏面を縦軸材1、1aと横架材2、2aとの表面に当
接させた状態にして釘8又はビスにより固着することに
より張設すると共に下枠材6を下側横架材2aに釘8又は
ビス、或いは接着剤により固着することにより施工され
る。
形成しておき、この下枠材6を下側横架材2a上に予め固
着したのち、外側板状体3の裏面に層着した断熱材5を
該下枠材6上に載置するようにしながら方形枠状空間部
7に嵌め込むことにより、外側板状体3を施工してもよ
い。この場合、外側板状体3の下端部を下枠材6に釘或
いはビスによって固着しておく。
室内側から施工される。即ち、該内側板状体4の両側縁
辺部を隣接する縦軸材1、1aの内側面に当接させると共
に上下縁辺部を上側横架材2の下部内側面と下枠材6の
内側面とに夫々当接させた状態にして釘8又はビスによ
り固着することによって張設される。この際、一階側の
床下地板13は、図1に示すように、下側横架材2aの内側
面にその上面が下側横架材2aの上面と面一となるように
固着した板支持材11上に固定されてその端面を下枠材6
の内面下端部に当接させているので、下枠材6はその上
面をこの床下地板13から上方に突出するように床下地板
13よりも厚く形成しておき、内側板状体4の下端縁辺部
を床下地板13の床面から突出した下枠材6の内側面に固
着するものである。
の上面と面一にしているので、二階側の内側板状体4を
張設する際には該内側板状体4の下端縁辺部を下枠材6
の内側面に全面的に密接した状態で固着されている。な
お、この二階側の床板24と同様に、一階側においてもそ
の床下地板13の上面を横架材2aの上面と面一にしておい
てもよい。
とからなる構造軸体の内外側面に夫々張設した外側板状
体3と内側板状体4とは下枠材6を介して一体に連結し
ているので、水平耐力に優れた壁構造を構成することが
できるものである。
3の裏面に層着した断熱材5を図3に示すように、外側
板状体3の中央部に断熱材5の全長に亘って固着した桟
材9によって左右に二分割しておいてもよい。この桟材
9の幅は下枠材6と同一幅に形成されて断熱材5の表面
から下枠材6と同様にその一部を突出させてあり、従っ
て、この外側板状体3を上記のように構造軸体の外側面
に張設したのちに、室内側から内側板状体4を構造軸材
の内側面に張設する際に、該内側板状体4の中央部を桟
材9の突出端面に釘着等によって固着することができ、
一層、強固な取付けが可能となる。なお、桟材9は2本
以上、設けておいてもよく、又、この桟材9に直交する
横桟を設けておいてもよい。
面と両側端面とに枠材6a、6bを添設した状態で外側板状
体3に固着して下枠材6と共に断熱材5の四方端面を囲
繞させておいてもよい。そして、枠材6a、6bの高さ
(幅)を下枠材6と等しくしておくことによって、これ
らの枠材6a、6bの突出端面に内側板状体4を当接させて
該内側板状体4を枠材6a、6bにも釘着することができ
る。また、このように断熱材5を枠材によって囲んでお
けば、運搬や施工の際の断熱材の破壊や脱落を防止する
ことができると共に構造軸材の方形枠状空間部内に断熱
材を容易に嵌め込むことができ、その上、この枠材を断
熱材の型材として使用して発泡ウレタン等の充填タイプ
の断熱材をパネル主体の裏面に積層、一体化した外側板
状体3を能率よく製造することができるものである。
柱や間柱などの縦軸材と土台や胴差、梁、桁などの横架
材とから方形枠状に組立てられてなる構造軸材と、四方
周縁部がこの構造軸材の外側面に固着された方形状の外
側板状体と、横架材の上面に直接固着され且つその上面
が床面よりも上方に突出している下枠材と、両側縁辺部
を左右縦軸材の内側面に固着していると共に上側縁辺部
を上側横架材の内側面下部に固着し、且つ下側縁辺部を
上記下枠材の内側面に固着している内側板状体とから構
成しているので、内外側板状体を構造軸材の内外面に固
定したことによって水平耐力の優れた壁構造を得ること
ができ、また、通常の床材施工が可能となって特殊な床
の収め構造とすることなく敷居や沓摺、バリアフリー住
宅にも対応し得るものである。
側下部に一体的に固着しておくことによって、この下枠
材を上記構造軸材の下側横架材上に係合させながら、外
側板状体を容易且つ正確に構造軸材の外側面に張設する
ことができ、施工性が向上するばかりでなく、この下枠
材の突出端面に上記内側板状体を釘着により固定するこ
とができ、従って、下枠材を介して内外板状態が一体に
連結して水平耐力を一層増強させることができるもので
ある。
定厚みの断熱材を層着しておくことによって、この断熱
材を構造軸材の枠状空間部内に嵌め込むことによって外
側板状体の四方周縁部を簡単且つ正確に構造軸材の外側
面に当接させることができ、従って、外側板状体の施工
が能率よく行えるばかりでなく、断熱材は下枠材と一体
的に密着しているから、隙間のない良好な断熱性を発揮
し得るものである。
図、
Claims (3)
- 【請求項1】 柱や間柱などの縦軸材と土台や胴差、
梁、桁などの横架材とから方形枠状に組立てられてなる
構造軸材と、四方周縁部がこの構造軸材の外側面に固着
された方形状の外側板状体と、横架材の上面に直接固着
され且つその上面が床面よりも上方に突出している下枠
材と、両側縁辺部を左右縦軸材の内側面に固着している
と共に上側縁辺部を上側横架材の内側面下部に固着し、
且つ下側縁辺部を上記下枠材の内側面に固着している内
側板状体とからなることを特徴とする壁構造。 - 【請求項2】 外側板状体の裏面側下部に下枠材を一体
的に固着し、この下枠材を上記構造軸材の下側横架材に
上載して該横架材に固着していることを特徴とする請求
項1記載の壁構造。 - 【請求項3】 外側板状体の下枠材から上方部に一定厚
みの断熱材を層着し、この断熱材を構造軸材の方形状空
間部内に嵌め込んでいることを特徴とする請求項1又は
請求項2記載の壁構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34567195A JPH09158364A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 壁構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34567195A JPH09158364A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 壁構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09158364A true JPH09158364A (ja) | 1997-06-17 |
Family
ID=18378182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34567195A Pending JPH09158364A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 壁構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09158364A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111851832A (zh) * | 2020-05-21 | 2020-10-30 | 江苏永坤建设有限公司 | 装配建筑板下叠合t梁翼板张拉端节点构造及施工方法 |
| CN111851831A (zh) * | 2020-05-21 | 2020-10-30 | 江苏永坤建设有限公司 | 装配建筑板下叠合t梁无粘结预应力节点构造及施工方法 |
| JP2022042118A (ja) * | 2020-09-02 | 2022-03-14 | ミサワホーム株式会社 | 建物の断熱構造 |
-
1995
- 1995-12-07 JP JP34567195A patent/JPH09158364A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111851832A (zh) * | 2020-05-21 | 2020-10-30 | 江苏永坤建设有限公司 | 装配建筑板下叠合t梁翼板张拉端节点构造及施工方法 |
| CN111851831A (zh) * | 2020-05-21 | 2020-10-30 | 江苏永坤建设有限公司 | 装配建筑板下叠合t梁无粘结预应力节点构造及施工方法 |
| JP2022042118A (ja) * | 2020-09-02 | 2022-03-14 | ミサワホーム株式会社 | 建物の断熱構造 |
| JP2022111308A (ja) * | 2020-09-02 | 2022-07-29 | ミサワホーム株式会社 | 建物の断熱構造 |
| JP2025137665A (ja) * | 2020-09-02 | 2025-09-19 | ミサワホーム株式会社 | 建物の施工方法 |
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Legal Events
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| A977 | Report on retrieval |
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| A521 | Written amendment |
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| A02 | Decision of refusal |
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