JPH085077Y2 - 加速度センサ - Google Patents

加速度センサ

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JPH085077Y2
JPH085077Y2 JP12746589U JP12746589U JPH085077Y2 JP H085077 Y2 JPH085077 Y2 JP H085077Y2 JP 12746589 U JP12746589 U JP 12746589U JP 12746589 U JP12746589 U JP 12746589U JP H085077 Y2 JPH085077 Y2 JP H085077Y2
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JP
Japan
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case
acceleration sensor
mass
air bag
inertial body
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JP12746589U
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信二 森
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Tokai Rika Co Ltd
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Tokai Rika Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は加速度作用時に作動する加速度センサに関す
る。
〔従来の技術〕
車両の著しい急減速時にエアバツグ袋体が乗員の前方
で膨張することにより乗員を保護するエアバツグ装置が
提案されている(特開昭60−248454号、特開昭60−2484
55号、特開昭60−248456号、特開昭60−248457号)。
この種のエアバツグ装置には加速度センサが設けられ
車両の著しい急減速時に加速度センサが作動してエアバ
ツグ袋体が乗員の前方で膨張して乗員を保護するように
なっている。
ところで、第5図に示すようにエアバツグ装置に適用
された加速度センサ100は車両が急減速すると慣性体と
してのボール102が慣性力を受けて第5図上方(矢印C
方向)に移動し、ボール102に当接しているドライブシ
ヤフト104を回動させることによりドライブシヤフト104
と係合している着火ピン106がドライブシヤフト104から
外れて着火ピン106が雷管108に衝突し、ガス発生物質が
燃焼して図示しないエアバツグ袋体が膨張する。
ところで、前記ボール102は車両の悪路走行時等によ
る振動によって不用意に移動することを防止するための
手段の一としてボール102をシリンダ110に挿入してボー
ル102の外周面とシリンダ110の内周面との間に僅かの間
隙を設て、この間隙から流れる空気の粘性抵抗によって
所謂ダンピング力を得てボール102の不用意な移動を防
止している。
従って、従来の加速度センサ100においてはボール102
が一定の間隙を有して収容されるシリンダ110をケース1
12に設けた凹部114にシリンダ114をOリング116と共に
嵌入することが必要であるためシリンダ110を設ける分
だけ加速度センサ100が大型化している。
〔考案が解決しようとする課題〕
本考案は上記事実を考慮し、慣性体が収容されるシリ
ンダを不要にすることにより、小型の加速度センサを提
供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本考案は、加速度作用時に慣性力により移動する慣性
体と、この慣性体により駆動される伝達部材と、を備え
た加速度センサであって、慣性体を支持する支持部と慣
性体との一方に設けられ慣性体移動方向に延長された突
起と、前記支持部と慣性体の他方に設けられ前記突起が
緊密に収容されると共に慣性体の慣性力による移動で突
起先端と底部との間に背圧室を形成する凹部と、を有す
ることを特徴としている。
〔作用〕
加速度センサの慣性体が移動可能な状態となっている
エアバツグ装置を備えた車両が悪路走行により振動を受
けると加速度センサの慣性体は移動しようとするが、空
気が慣性体と支持部との間から背圧室に向けて流入す
る。このため慣性体は慣性体と支持部との間を流れる空
気の粘性抵抗によるダンピング力で移動を制限される。
このため、慣性体の移動力は伝達部材に伝達されない。
車両が著しく急減速すると、慣性力で慣性体は移動す
るので、慣性体の移動力は伝達部材に伝達されエアバツ
グ袋体が乗員の前方で膨張することにより乗員を保護す
る。
〔第1実施例〕 第1図乃至第3図にはエアバツグ装置12に適用された
加速度センサ10の第1実施例が示されている。
第3図にはエアバツグ装置12をステアリングホイール
14に取り付けた状態の一部断面図が示されている。
エアバツグ装置12のエアバツグ装置本体13は、ステア
リングホイール14のハブ部14Aに固着された支持プレー
ト16へボルト18等でベースプレート20を固定することに
より、ステアリングホイール14へ取り付けられている。
この支持プレート16の側面16Aにはねじ孔16Bが形成さ
れており、このねじ孔16Bには長ボルト22がエアバツグ
装置12の取付方向(第3図の矢印A方向)と直交方向
(第3図の矢印B方向)で加速度センサ10方向に向かっ
て螺入されている。
前記ベースプレート20にはエアバツグ袋体24、エアバ
ツグカバー26、インフレータ28が夫々取り付けられてい
る。
エアバツグ袋体24はベースプレート20の乗員側(第3
図の上側)に折り畳まれた状態で配置されている。この
エアバツグ袋体24は開口側の縁がベースプレート20の略
中央にリングプレート30を介して取り付けられている。
リングプレート30は図示しないボルトでベースプレート
20に締め付けられ、エアバツグ袋体24の開口側の縁をベ
ースプレート20に押し付けている。
エアバツグカバー26はベースプレート20の乗員側に配
置されてベースプレート20との間にエアバツグ袋体24を
格納している。このエアバツグカバー26は周囲に図示し
ない枠状の芯金が埋設され、芯金を介してリベツト等に
よりベースプレート20へ取り付けられている。
エアバツクカバー26のベースプレート20との対応部に
は薄肉部26Aが形成され、この部分で破断され易いよう
になっている。
前記インフレータ28は円柱状で、ベースプレート20の
中央部の円孔に貫通されて一部がエアバツグ袋体24に挿
入された状態で配置されている。また、インフレータ28
はベースプレート20の反乗員側(第3図の下方)の面に
フランジ部28Aによって固着されている。インフレータ2
8には加速度センサ10、加速度センサ10によって燃焼が
開始されるガス発生物質32及び雷管34が内蔵されてい
る。
このガス発生物質32は燃焼によって分解して大量のガ
スを放出し、このガスでエアバツグ袋体24を膨張させる
ようになっている。ガス発生物質32としては例えばアジ
化ナトリウムを含有するものがある。
この加速度センサ10の外部には雷管34が配設され、雷
管34が点火したときに図示しない着火剤が着火し、ガス
発生物質32が燃焼するようになっている。
第2図に示すように加速度センサ10は軸線中央部で軸
線と直交する面で分割された第1のケース36と第2のケ
ース38とに分かれている。この第1のケース36と第2の
ケース38は円筒状の外ケース40に嵌入された後蓋体41に
より密閉されている。
前記第1のケース36には第2のケース38方向に向かっ
て開口部が形成された凹状のマス収容部44が形成されて
いる。このマス収容部44には、慣性体としてのマス42が
第1のケース36の軸方向に移動可能に収容されている。
このマス42略半球形状(第1図参照)をしており、第2
のケース38側と反対側が平面部42Aとされている。この
平面部42Aには複数個の略半球状の脚部43が突設されて
いる。この脚部43はマス42の軸回りにリング状に形成し
てもよい。
前記マス42は急激な加速度が作用するとマス42が慣性
力で第2のケース38方向に向かって矢印C方向に移動す
るようになっている。マス42より第1のケース36側のマ
ス収容部44には支持部材としての支持体46が圧入されて
いる。この支持体46は略T字形状であり底部46Aの第2
のケース38と反対側は第1のケース36と密着状態で当接
している。また、底部46Aの第2のケース38側にはマス4
2の脚部43が当接しており、平面部42Aは直接底部46Aと
当接していない。従って、マス42の平面部42Aが底部46A
の第2のケース38側と密着当接することがないので、マ
ス42が底部46Aから離れにくくなることはない。
また、この底部46Aからは第2のケース38方向に向か
って慣性体移動方向(矢印C方向)に円柱状の支持ピン
46Bが突設されている。この支持ピン46Bの外径は前記マ
ス42内に形成された円柱状の挿入孔48の内径より僅かに
小さく設定されて挿入孔48に挿入されている。第1図に
示す如く、この挿入孔48は有底であり、深さ寸法Kは支
持体46の支持ピン46Bの突出寸法Lよりも大となってい
る。従って、マス42の内部には背圧室としての空気室49
(第2図参照)が形成されている。
第2図に示すように、支持ピン46Bの外周面と挿入孔4
8の内周面との間には僅かの間隙Mが形成されており、
空気が間隙Mを通って空気室49に流入できるようになっ
ている。従って、本考案においてはマス42は支持ピン46
Bとの間に一定の間隙Mを有して支持されているので、
第1のケース36にシリンダを設ける必要がなく、シリン
ダの肉厚分だけ加速度センサ10の直径方向(第2図の左
右方向)の寸法を小さくすることができる。また、シリ
ンダを設ける必要がないのでOリングも不要にすること
ができる。
第2図に示すように、マス42の第2のケース38側端部
には、第1のケース36と第2のケース38との境に沿って
配置された伝達手段としてのドライブシヤフト50の一方
の端部50Aが当接しており、マス42の第2のケース38方
向の移動によりドライブシヤフト50が回動可能となって
いる。このドライブシヤフト50の他方の端部50Bには第
1のケース36の軸線方向に配置されたリテーナ52の第2
のケース38側端部が当接している。
前記リテーナ52のエアバツグ袋体24側(第2図の下
方)の半分は小径部52Aとなっている。この小径部52Aに
は圧縮コイルばね56が巻装されており、圧縮コイルばね
56はリテーナ52を介してドライブシヤフト50の一方の端
部50Aをマス42側へ付勢してマス42の不用意な移動を制
限している。
ドライブシヤフト50の長手方向中間部には、支持シヤ
フト58がドライブシヤフト50の軸方向と直交して固着さ
れている。
第1図に示すように支持シヤフト58の中央部には矩形
状のフツク部58Aが形成され、このフツク部58Aの長手方
向両端部には支持部58B、58Cが長手方向に突設されてい
る。この支持部58B、58Cは第1のケース36及び第2のケ
ース38に回動可能に支持され、ドライブシヤフト50は支
持シヤフト58を中心として回動可能になっている。
第2図に示すように支持シヤフト58のフツク部58Aの
第2のケース38側の端面58Dは第1のケース36の軸線方
向に配置された着火ピン60のつば部60Aと係止してい
る。
着火ピン60のつば部60Aの反フツク部58A側の第2のケ
ース38内には、圧縮コイルばね62が配置されて着火ピン
60を第1のケース36方向(第2図の矢印D方向)に付勢
している。
従って、ドライブシヤフト50の回動によって支持シヤ
フト58のフツク部58Aの端面58Dと着火ピン60のつば部60
Aとが外れると、着火ピン60の先端部60Bは前記圧縮コイ
ルばね62の付勢力で雷管34に衝突するようになってい
る。これにより、雷管34が点火し図示しない着火剤が着
火してガス発生物質32が燃焼することによりエアバツグ
袋体24が膨張するようになっている。
第1のケース36と第2のケース38には第1図に示す如
くロツクシヤフト66が配設され、ロツクシヤフト66の軸
方向は下ケース36と上ケース38の軸方向と平行となって
いる。このロツクシヤフト66は軸線回り方向に回転可能
に下ケース36及び上ケース38に軸支されている。このロ
ツクシヤフト66の軸方向中間部には矩形状のアーム部66
Aがロツクシヤフト66の軸方向に対して直交方向に突設
されている。
このアーム部66Aはドライブシヤフト50の一方の端部5
0Aに第2のケース38方向から当接してドライブシヤフト
50の回動を阻止している。前記ロツクシヤフト66の第2
のケース38側には第3図で示すようにレバー68が連結し
ている。このレバー68にはボルト当接部68Aが形成され
ており、前記長ボルト22を螺入することにより長ボルト
22の先端部22Bが当接してレバー68を介してロツクシヤ
フト66が軸回り方向(第1図の矢印E方向)に回動する
ようになっている。従って、ロツクシヤフト66が回動し
て前記アーム部66Aが回動することによりアーム部66Aは
ドライブシヤフト50の回動軌跡上から退き、マス42が移
動可能状態となる。
次に第1実施例の作用について説明する。
エアバツグ装置本体13をステアリングホイール14に固
着する場合は、作業者はエアバツグ装置本体13を把持し
て取付方向(第3図の矢印A方向)から支持プレート16
にベースプレート20を載置する。そして、ボルト18を介
して、ベースプレート20と支持プレート16とを固定す
る。これによりエアバツグ装置本体13はステアリングホ
イール14に固定されることになる。
次に長ボルト22をエアバツグ装置12の取付方向と直交
方向(第3図の矢印B方向)に螺入すると長ボルト22の
先端部22Bはレバー68のボルト当接部68Aに当接して回動
する。このレバー68の回動と同時にこのレバー68と一体
連結されているロツクシヤフト66も軸回り方向(第1図
の矢印E方向)に回動する。このため、ロツクシヤフト
66のアーム部66Aはドライブシヤフト50の移動軌跡上か
ら退き、ドライブシヤフト50は回動可能状態となる。
上記操作によりエアバツグ装置10のステアリングホイ
ール14への取付作業が完了する。
このようなエアバツグ装置10を備えた車両が悪路走行
等により振動を受けても圧縮コイルばね56の付勢力によ
りリテーナ52がドライブシイヤフト50の他方の端部50B
を第2のケース38側に押圧している。このため、ドライ
ブシヤフト50の一方の端部50Aはマス42を第1のケース3
6方向に付勢してマス42の移動を制限している。
また、空気はマス42の挿入孔48の内周面と支持体46の
支持ピン46の外周面との間の間隙Mから空気室49内に空
気が流入する。このため間隙Mを流れる空気の粘性抵抗
によるダンピング力によりマス42の移動が制限されてい
る。
従って、上記手段により車両が悪路走行等による振動
等ではマス42の移動は制限されてエアバツグ袋体24が不
用意に膨張しないようになっている。
車両が著しく急減速すると、慣性力でマス42が第2の
ケース38方向(矢印C方向)に移動しマス42はドライブ
シヤフト50の端部50Aを押圧する。すると、ドライブシ
ヤフト50は支持シヤフト58を中心として回動する。
これにより支持シヤフト58のフツク部58Aの端面58Dと
着火ピン60のつば部60Aとの係合が外れ、着火ピン60が
圧縮コイルばね62の付勢力によって雷管34に向けて移動
する。着火ピン60が雷管34に衝突するとガス発生物質32
が燃焼し、エアバツグ袋体24が膨張するため、乗員はエ
アバツグ袋体24によって保護される。
また、この実施例においてはマス42を1個だけ設けた
ものを記載したがマス42を複数設けてもよい。
〔第2実施例〕 第4図にはエアバツグ装置に適用された加速度センサ
10の第2実施例が示されている。
第4図に示す如く、この実施例ではマス42には平面部
42Aの反対側に通気孔80を形成し空気室49と連通させて
いる。この通気孔80を設けることによりダンピング力を
調整できるようになっている。
他の構成は第1実施例と同様である。
なお、加速度センサ10を従来と同様の大きさとすれば
従来の加速度センサに比べてマス42をシリンダの肉厚分
だけ大きくすることができる。このため、車両の著しい
急減速時においてはマス42の移動力が大きくなるため、
ドライブシヤフト50を確実に回動させることにより、エ
アバツグ袋体24を膨張させることができる。
また、第1実施例及び第2実施例ではマス42に挿入孔
48を、第1のケース36に設けたマス収容部44に支持体46
を圧入して、マス42の挿入孔48に支持体46の支持ピン46
Bを挿入する構成にしたがこれに限定されるものではな
く、例えばマス42に支持体46を設け、第1のケース36に
支持体46の支持ピン46Bが挿入する挿入孔48を設けるよ
うな構成であってもよい。
〔考案の効果〕
以上説明したように本考案の加速度センサでは、加速
度センサを小型にできるという優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図にはエアバツグ装置に適用された本考
案に係わる加速度センサの第1実施例を示し、第1図は
第3図のI−I線矢視方向から見た加速度センサの分解
斜視図、第2図は第1図のII−II線断面図、第3図はス
テアリングホイールに取り付けたエアバツグ装置の一部
断面図、第4図は本考案に係わる加速度センサの第2実
施例を示す第2図に対応する断面図、第5図は従来の加
速度センサの第2図に対応する断面図である。 10……加速度センサ、42……マス(慣性体)、46…支持
体(突起)、48…挿入孔(凹部)、49…空気室(背圧
室)、50……ドライブシヤフト(伝達手段)。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】加速度作用時に慣性力により移動する慣性
    体と、この慣性体により駆動される伝達部材と、を備え
    た加速度センサであって、慣性体を支持する支持部と慣
    性体との一方に設けられ慣性体移動方向に延長された突
    起と、前記支持部と慣性体の他方に設けられ前記突起が
    緊密に収容されると共に慣性体の慣性力による移動で突
    起先端と底部との間に背圧室を形成する凹部と、を有す
    ることを特徴とする加速度センサ。
JP12746589U 1989-10-31 1989-10-31 加速度センサ Expired - Lifetime JPH085077Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12746589U JPH085077Y2 (ja) 1989-10-31 1989-10-31 加速度センサ

Applications Claiming Priority (1)

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JP12746589U JPH085077Y2 (ja) 1989-10-31 1989-10-31 加速度センサ

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Publication Number Publication Date
JPH0364859U JPH0364859U (ja) 1991-06-25
JPH085077Y2 true JPH085077Y2 (ja) 1996-02-14

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ID=31675219

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Application Number Title Priority Date Filing Date
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