JPH08313907A - 液晶ユニット投光装置 - Google Patents
液晶ユニット投光装置Info
- Publication number
- JPH08313907A JPH08313907A JP7122268A JP12226895A JPH08313907A JP H08313907 A JPH08313907 A JP H08313907A JP 7122268 A JP7122268 A JP 7122268A JP 12226895 A JP12226895 A JP 12226895A JP H08313907 A JPH08313907 A JP H08313907A
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- JP
- Japan
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- liquid crystal
- holder
- circuit board
- printed circuit
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- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Planar Illumination Modules (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 組立部品点数を減らして組立作業性の向上と
低コスト化を図る。 【構成】 プリント基板1に内面が白色のホルダ3を取
り付ける。ホルダ3の内側に液晶5、弾性体から成る導
光板6、ゼブラゴムコネクタ7を収める。導光板6の支
持部9により液晶5をホルダ3に保持させ、ゼブラゴム
コネクタ7により液晶5とプリント基板1を電気的に接
続する。プリント基板1上に白色の絶縁印刷から成る乱
反射面を設け、導光板6の裏面側にディンプル部8を形
成する。プリント基板1に実装したチップLED14か
らプリント基板1面にほぼ平行に出射した光をディンプ
ル部8と乱反射面の協働により乱反射させ、液晶5の裏
面全体をほぼ均一に照明する。乱反射面とホルダ3の内
面が白色であるので、液晶5の裏面を効率良く照明し、
鮮明に表示させることができる。
低コスト化を図る。 【構成】 プリント基板1に内面が白色のホルダ3を取
り付ける。ホルダ3の内側に液晶5、弾性体から成る導
光板6、ゼブラゴムコネクタ7を収める。導光板6の支
持部9により液晶5をホルダ3に保持させ、ゼブラゴム
コネクタ7により液晶5とプリント基板1を電気的に接
続する。プリント基板1上に白色の絶縁印刷から成る乱
反射面を設け、導光板6の裏面側にディンプル部8を形
成する。プリント基板1に実装したチップLED14か
らプリント基板1面にほぼ平行に出射した光をディンプ
ル部8と乱反射面の協働により乱反射させ、液晶5の裏
面全体をほぼ均一に照明する。乱反射面とホルダ3の内
面が白色であるので、液晶5の裏面を効率良く照明し、
鮮明に表示させることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コードレス電話機等に
搭載する液晶ユニット投光装置に関する。
搭載する液晶ユニット投光装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の液晶ユニット投光装置に
ついて図3に示す一部切欠斜視図および図4に示す分解
斜視図を参照しながら説明する。
ついて図3に示す一部切欠斜視図および図4に示す分解
斜視図を参照しながら説明する。
【0003】図3および図4に示すように、プリント基
板51にホルダ52が保持爪53により保持されてい
る。ホルダ52には液晶54、導光板55および反射板
56が保持爪57により保持されている。プリント基板
51にはチップLED58が上方へ向かって投光し得る
ように実装され、このチップLED58はホルダ52の
反射孔59に対応されている。液晶54より延びるテー
プ60には表示素子61が実装され、テープ60の先端
部に電極62が設けられている。テープ60はホルダ5
2に形成された切欠63から外方へ導かれ、電極62が
プリント基板51上に搭載された接続コネクタ64に接
続されている。テープ60は電気絶縁性に欠けるため、
プリント基板51上にテープ60との間に介在される絶
縁シート65が貼り付けられている。
板51にホルダ52が保持爪53により保持されてい
る。ホルダ52には液晶54、導光板55および反射板
56が保持爪57により保持されている。プリント基板
51にはチップLED58が上方へ向かって投光し得る
ように実装され、このチップLED58はホルダ52の
反射孔59に対応されている。液晶54より延びるテー
プ60には表示素子61が実装され、テープ60の先端
部に電極62が設けられている。テープ60はホルダ5
2に形成された切欠63から外方へ導かれ、電極62が
プリント基板51上に搭載された接続コネクタ64に接
続されている。テープ60は電気絶縁性に欠けるため、
プリント基板51上にテープ60との間に介在される絶
縁シート65が貼り付けられている。
【0004】以上の構成において、以下、その動作につ
いて説明する。電源のONによりチップLED58から
出射される光をホルダ52の反射孔59を通って導光板
55に入光させ、反射板56で液晶54の裏面全体をほ
ぼ均一に照明する。これにより液晶54の表示を暗闇で
確認することができる。
いて説明する。電源のONによりチップLED58から
出射される光をホルダ52の反射孔59を通って導光板
55に入光させ、反射板56で液晶54の裏面全体をほ
ぼ均一に照明する。これにより液晶54の表示を暗闇で
確認することができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例の液晶ユニット投光装置では、導光板55と反射板
56、更には絶縁シート60、接続コネクタ64等が別
部品で構成されているため、組立作業性に劣るばかりで
なく、高価となるなどの問題があった。
来例の液晶ユニット投光装置では、導光板55と反射板
56、更には絶縁シート60、接続コネクタ64等が別
部品で構成されているため、組立作業性に劣るばかりで
なく、高価となるなどの問題があった。
【0006】本発明は、このような従来の問題を解決す
るものであり、組立部品点数を減らして組立作業性を向
上させることができ、しかも、低コスト化を図ることが
できるようにした液晶ユニット投光装置を提供すること
を目的とするものである。
るものであり、組立部品点数を減らして組立作業性を向
上させることができ、しかも、低コスト化を図ることが
できるようにした液晶ユニット投光装置を提供すること
を目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の技術的手段は、プリント基板に取り付けら
れ、液晶を保持するホルダと、上記プリント基板に実装
され、このプリント基板面にほぼ平行に投光するLED
と、上記プリント基板上に形成された乱反射面と、上記
ホルダ内に設けられ、上記LEDからの光を上記乱反射
面との協働により上記液晶の裏面がほぼ均一に照明され
るように導くディンプル部を有する導光板とを備えたも
のである。
の本発明の技術的手段は、プリント基板に取り付けら
れ、液晶を保持するホルダと、上記プリント基板に実装
され、このプリント基板面にほぼ平行に投光するLED
と、上記プリント基板上に形成された乱反射面と、上記
ホルダ内に設けられ、上記LEDからの光を上記乱反射
面との協働により上記液晶の裏面がほぼ均一に照明され
るように導くディンプル部を有する導光板とを備えたも
のである。
【0008】上記目的を達成するための本発明の他の技
術的手段は、上記技術的手段において、液晶とプリント
基板がホルダの内側でゼブラゴムコネクタにより電気的
に接続されたものである。
術的手段は、上記技術的手段において、液晶とプリント
基板がホルダの内側でゼブラゴムコネクタにより電気的
に接続されたものである。
【0009】そして、上記各技術的手段において、導光
板を弾性体により形成して液晶をホルダに対して保持さ
せ、また、プリント基板の乱反射面を白色印刷により形
成し、ホルダの内部を白色に構成するのが好ましい。
板を弾性体により形成して液晶をホルダに対して保持さ
せ、また、プリント基板の乱反射面を白色印刷により形
成し、ホルダの内部を白色に構成するのが好ましい。
【0010】
【作用】上記のように構成された本発明によれば、導光
板に形成したディンプル部とプリント基板上の乱反射面
によりLEDからの光を液晶の裏面全体にほぼ均一に照
明するようにしているので、組立部品点数を減らすこと
ができる。
板に形成したディンプル部とプリント基板上の乱反射面
によりLEDからの光を液晶の裏面全体にほぼ均一に照
明するようにしているので、組立部品点数を減らすこと
ができる。
【0011】また、液晶とプリント基板をセブラゴムコ
ネクタにより電気的に接続することにより、更に、組立
部品点数を減らすことができる。
ネクタにより電気的に接続することにより、更に、組立
部品点数を減らすことができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0013】図1および図2は本発明の一実施例におけ
る液晶ユニット投光装置を示し、図1は一部切欠斜視
図、図2は分解斜視図である。
る液晶ユニット投光装置を示し、図1は一部切欠斜視
図、図2は分解斜視図である。
【0014】図1および図2に示すように、プリント基
板1の両側部に2対形成された保持孔2にホルダ3の下
部両側部に2対形成された保持爪4が挿通され、保持爪
4に治工具等で変形等の処理が施されることによりホル
ダ3がプリント基板1に固定されている。
板1の両側部に2対形成された保持孔2にホルダ3の下
部両側部に2対形成された保持爪4が挿通され、保持爪
4に治工具等で変形等の処理が施されることによりホル
ダ3がプリント基板1に固定されている。
【0015】ホルダ3内には液晶5、導光板6およびカ
ーボン入りのゼブラゴムコネクタ7が納められている。
導光板6は弾性体から成り、裏面側に不均一なディンプ
ル部8が形成され、一側にゼブラゴムコネクタ7と同一
高さ寸法となるように高く突出する支持部9が形成さ
れ、支持部9の下面に凹部10が図示例では2箇所に形
成されている。ゼブラゴムコネクタ7は支持部9の反対
側に配置され、このゼブラゴムコネクタ7により液晶5
の裏面に実装された駆動用ドライバ11とプリント基板
1上に設けられた電極12とが電気的に接続されてい
る。液晶5は弾性体がら成る導光板6の支持部9により
ホルダ3内に安定的に固定状態に保持され、ホルダ3の
液晶点灯表示窓13の内側周縁部に係合されて外方への
離脱が防止されている。
ーボン入りのゼブラゴムコネクタ7が納められている。
導光板6は弾性体から成り、裏面側に不均一なディンプ
ル部8が形成され、一側にゼブラゴムコネクタ7と同一
高さ寸法となるように高く突出する支持部9が形成さ
れ、支持部9の下面に凹部10が図示例では2箇所に形
成されている。ゼブラゴムコネクタ7は支持部9の反対
側に配置され、このゼブラゴムコネクタ7により液晶5
の裏面に実装された駆動用ドライバ11とプリント基板
1上に設けられた電極12とが電気的に接続されてい
る。液晶5は弾性体がら成る導光板6の支持部9により
ホルダ3内に安定的に固定状態に保持され、ホルダ3の
液晶点灯表示窓13の内側周縁部に係合されて外方への
離脱が防止されている。
【0016】プリント基板1上にはチップLED14が
プリント基板1の面にほぼ平行に投光し得るように実装
され、このチップLED14は導光板6の凹部10内に
収められている。プリント基板1上には導光板6のディ
ンプル部8に対応して乱反射面15が設けられ、この乱
反射面15は白色の絶縁印刷により形成されている。ホ
ルダ3の内面は白色となるように構成されている。
プリント基板1の面にほぼ平行に投光し得るように実装
され、このチップLED14は導光板6の凹部10内に
収められている。プリント基板1上には導光板6のディ
ンプル部8に対応して乱反射面15が設けられ、この乱
反射面15は白色の絶縁印刷により形成されている。ホ
ルダ3の内面は白色となるように構成されている。
【0017】以上の構成において、以下、その動作につ
いて説明する。電源のONによりチップLED14から
プリント基板1の表面とほぼ平行に出射された光は、導
光板6の凹部10の内面に照射され、不均一に配置され
たディンプル部8とプリント基板1の乱反射面15との
協働により液晶5の裏面全体をほぼ均一に照明すること
ができる。このとき、上記のようにプリント基板1上の
乱反射面15が白色であるので、チップLED14から
の光を効率良く乱反射し、しかも、ホルダ3の内面が白
色化されているので、乱反射された光を内部で反射さ
せ、外部に漏らさないようにして液晶5の表示状態を暗
闇で鮮明に確認することができる。
いて説明する。電源のONによりチップLED14から
プリント基板1の表面とほぼ平行に出射された光は、導
光板6の凹部10の内面に照射され、不均一に配置され
たディンプル部8とプリント基板1の乱反射面15との
協働により液晶5の裏面全体をほぼ均一に照明すること
ができる。このとき、上記のようにプリント基板1上の
乱反射面15が白色であるので、チップLED14から
の光を効率良く乱反射し、しかも、ホルダ3の内面が白
色化されているので、乱反射された光を内部で反射さ
せ、外部に漏らさないようにして液晶5の表示状態を暗
闇で鮮明に確認することができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、導
光板に形成したディンプル部とプリント基板上の乱反射
面によりLEDからの光を液晶の裏面全体にほぼ均一に
照明するようにしているので、組立部品点数を減らすこ
とができる。したがって、組立作業性を向上させること
ができ、しかも、低コスト化を図ることができる。
光板に形成したディンプル部とプリント基板上の乱反射
面によりLEDからの光を液晶の裏面全体にほぼ均一に
照明するようにしているので、組立部品点数を減らすこ
とができる。したがって、組立作業性を向上させること
ができ、しかも、低コスト化を図ることができる。
【0019】また、液晶とプリント基板をゼブラゴムコ
ネクタにより電気的に接続することにより、更に、組立
部品点数を減らすことができる。したがって、更に、組
立作業性を向上させることができ、しかも、低コスト化
を図ることができる。
ネクタにより電気的に接続することにより、更に、組立
部品点数を減らすことができる。したがって、更に、組
立作業性を向上させることができ、しかも、低コスト化
を図ることができる。
【0020】また、導光板を弾性体により形成して液晶
をホルダに対して保持させることにより、液晶を安定的
に、かつ確実に保持することができる。
をホルダに対して保持させることにより、液晶を安定的
に、かつ確実に保持することができる。
【0021】また、プリント基板の乱反射面を白色印刷
により形成し、ホルダの内部を白色化することにより、
液晶を裏面から効率良く照明し、液晶表示状態を鮮明化
することができる。
により形成し、ホルダの内部を白色化することにより、
液晶を裏面から効率良く照明し、液晶表示状態を鮮明化
することができる。
【図1】本発明の一実施例における液晶ユニット投光装
置を示す一部切欠斜視図
置を示す一部切欠斜視図
【図2】同液晶ユニット投光装置を示す分解斜視図
【図3】従来例の液晶ユニット投光装置を示す一部切欠
斜視図
斜視図
【図4】同液晶ユニット投光装置を示す分解斜視図
1 プリント基板 3 ホルダ 5 液晶 6 導光板 7 ゼブラゴムコネクタ 8 ディンプル部 14 チップLED 15 乱反射面
Claims (4)
- 【請求項1】 プリント基板に取り付けられ、液晶を保
持するホルダと、上記プリント基板に実装され、このプ
リント基板面にほぼ平行に投光するLEDと、上記プリ
ント基板上に形成された乱反射面と、上記ホルダ内に設
けられ、上記LEDからの光を上記乱反射面との協働に
より上記液晶の裏面がほぼ均一に照明されるように導く
ディンプル部を有する導光板とを備えた液晶ユニット投
光装置。 - 【請求項2】 液晶とプリント基板がホルダの内側でゼ
ブラゴムコネクタにより電気的に接続された請求項1記
載の液晶ユニット投光装置。 - 【請求項3】 導光板が弾性体から成り、液晶をホルダ
に対して保持させる請求項1または2記載の液晶ユニッ
ト投光装置。 - 【請求項4】 プリント基板の乱反射面が白色印刷によ
り形成され、ホルダの内部が白色である請求項1ないし
3のいずれかに記載の液晶ユニット投光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12226895A JP3261928B2 (ja) | 1995-05-22 | 1995-05-22 | 液晶ユニット投光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12226895A JP3261928B2 (ja) | 1995-05-22 | 1995-05-22 | 液晶ユニット投光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08313907A true JPH08313907A (ja) | 1996-11-29 |
| JP3261928B2 JP3261928B2 (ja) | 2002-03-04 |
Family
ID=14831760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12226895A Expired - Fee Related JP3261928B2 (ja) | 1995-05-22 | 1995-05-22 | 液晶ユニット投光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3261928B2 (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005011689A (ja) * | 2003-06-19 | 2005-01-13 | Alps Electric Co Ltd | 導光板及び面発光装置及び液晶表示装置 |
| KR100601593B1 (ko) * | 2003-09-11 | 2006-07-14 | 덴소풍성전자(주) | 차량용 액정 표시장치 |
| JP2010054936A (ja) * | 2008-08-29 | 2010-03-11 | Saxa Inc | 液晶表示装置 |
| JP2010102246A (ja) * | 2008-10-27 | 2010-05-06 | Mitsubishi Electric Corp | 液晶表示装置 |
| CN102305375A (zh) * | 2011-06-30 | 2012-01-04 | 康佳集团股份有限公司 | 一种直下式led模组和灯板 |
| WO2012120698A1 (ja) * | 2011-03-08 | 2012-09-13 | オムロン株式会社 | 表示部を備えた電子機器 |
| WO2012176404A1 (en) * | 2011-06-22 | 2012-12-27 | Seiko Epson Corporation | Projector with flexible printed circuit board for the light source |
| US8345179B2 (en) | 2009-07-24 | 2013-01-01 | Au Optronics Corp. | Flat panel display module |
| US8777471B2 (en) | 2011-03-08 | 2014-07-15 | Omron Corporation | Electronic equipment provided with display portion |
| CN104776344A (zh) * | 2015-05-05 | 2015-07-15 | 合肥鑫晟光电科技有限公司 | Led灯条、背光源及显示装置 |
| US9856021B2 (en) | 2015-02-12 | 2018-01-02 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Lighting apparatus, lighting system, and moving object |
-
1995
- 1995-05-22 JP JP12226895A patent/JP3261928B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005011689A (ja) * | 2003-06-19 | 2005-01-13 | Alps Electric Co Ltd | 導光板及び面発光装置及び液晶表示装置 |
| KR100601593B1 (ko) * | 2003-09-11 | 2006-07-14 | 덴소풍성전자(주) | 차량용 액정 표시장치 |
| JP2010054936A (ja) * | 2008-08-29 | 2010-03-11 | Saxa Inc | 液晶表示装置 |
| JP2010102246A (ja) * | 2008-10-27 | 2010-05-06 | Mitsubishi Electric Corp | 液晶表示装置 |
| US8345179B2 (en) | 2009-07-24 | 2013-01-01 | Au Optronics Corp. | Flat panel display module |
| JP2012189650A (ja) * | 2011-03-08 | 2012-10-04 | Omron Corp | 表示部を備えた電子機器 |
| WO2012120698A1 (ja) * | 2011-03-08 | 2012-09-13 | オムロン株式会社 | 表示部を備えた電子機器 |
| CN103189787A (zh) * | 2011-03-08 | 2013-07-03 | 欧姆龙株式会社 | 具备显示部的电子设备 |
| KR101403279B1 (ko) * | 2011-03-08 | 2014-06-02 | 오므론 가부시키가이샤 | 표시부를 구비한 전자 기기 |
| US8777471B2 (en) | 2011-03-08 | 2014-07-15 | Omron Corporation | Electronic equipment provided with display portion |
| WO2012176404A1 (en) * | 2011-06-22 | 2012-12-27 | Seiko Epson Corporation | Projector with flexible printed circuit board for the light source |
| CN102305375A (zh) * | 2011-06-30 | 2012-01-04 | 康佳集团股份有限公司 | 一种直下式led模组和灯板 |
| US9856021B2 (en) | 2015-02-12 | 2018-01-02 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Lighting apparatus, lighting system, and moving object |
| CN104776344A (zh) * | 2015-05-05 | 2015-07-15 | 合肥鑫晟光电科技有限公司 | Led灯条、背光源及显示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3261928B2 (ja) | 2002-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |