JPH08265U - 学習机 - Google Patents

学習机

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JPH08265U
JPH08265U JP5885893U JP5885893U JPH08265U JP H08265 U JPH08265 U JP H08265U JP 5885893 U JP5885893 U JP 5885893U JP 5885893 U JP5885893 U JP 5885893U JP H08265 U JPH08265 U JP H08265U
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博 平岡
満 入江
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株式会社くろがね工作所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 小学生から高校、大学生に成長するまでの長
期間に渡って使用される学習机に関し、簡単な操作で天
板の使用可能奥行を拡大せしめて、パソコンの戴置、使
用を可能となし、教科書、ノート等の物品の収納量をほ
とんど減少させる事のない、使用勝手にすぐれた学習机
を提供する事を目的とする。 【構成】 机上棚の上方棚部と机本体の天板間に形成さ
れる小棚形成空間に、左右巾が小棚形成空間の左右巾よ
り所定寸法小さいか、又は3分の1程度で奥行寸法が上
方棚部の奥行き寸法より小さく形成された下方棚部が、
天板と所定間隔を有して左右に移動可能に小棚形成空間
の左右端部のいずれか一方か、又は両方に支持されると
共に、下方棚部と机上棚の側柱間か、又は左右の下方棚
部間に、取り外し自在に自在棚板が設けられているもの
である。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は小学生から高校生に成長するまでの長期間に渡って使用される学習机 に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来の学習机は机の天板後部に机上棚を取り外し自在に立設し、この机上棚の 上方に照明装置を組込んだ上方棚部が形成され、天板と上方棚部間に物品の収納 量を多くとると同時に、低学年児童の勉学に供する為、学習シート取付板、コン セント等を組込んだ下方棚部が形成されていた。 そして、この下方棚部は、児童の手が届く必要がある事、又ノート、教科書等 を収納する必要がある事より、ある程度の奥行に形成されていた。
【0003】 一方、近年学校教育において、高学年になると、パソコン教育がスタートし、 これに伴って各家庭においてもパソコンの学習が必要となってきた。 しかしながら、従来の学習机では、デスクトップタイプのパソコンを使用する場 合、下方棚部が邪魔になる為、机上棚全体を取り外さなければ、天板上にパソコ ンを載置出来ないという問題があった。
【0004】 そして、机上棚を取り外すと照明、コンセント等を新たに装備しなおす必要が あるばかりか、教科書、ノートの整理に支障をきたすだけでなく、取り外した机 上棚の置き場所にも苦慮しなければならなかった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は上記問題を解決する事を課題とし、簡単な操作で、天板の使用奥行を 拡大せしめて、パソコンの戴置、使用を可能となし、教科書、ノート等の物品の 収納量をほとんど減少させる事がない、使用勝手にすぐれた学習机を提供する事 を目的とする。
【0006】
【課題を解決する為の手段】
本考案は上記課題を解決する為に、机上棚の上方棚部と机本体の天板間に形成 される小棚形成空間に、左右巾が小棚形成空間の左右巾より所定寸法小さいか、 又は3分の1程度で、奥行寸法が上方棚部の奥行き寸法より小さく形成された下 方棚部が、天板と所定間隔を有して左右に移動可能に小棚形成空間の左右端部の いずれか一方か、又は両方に支持されると共に、下方棚部と机上棚の側柱間か、 又は左右の下方棚部間に、取り外し自在に自在棚板がもうけられているものであ る。
【0007】
【作用】
上記手段によれば、下方棚部は左右に移動可能にもうけられているが、自在棚 板が、下方棚部間あるいは、下方棚部と机上棚の側柱間にとりつけられている事 により、下方棚部の左右への移動は阻止されるので、教科書、ノートの収納、あ るいは整理、又、自在棚板が位置する机上棚の後板に対する学習シート取付板の 取付等に支障をきたす事がない。
【0008】 一方、自在棚板を取り外せば、下方棚部は左右に移動自在であるから、パソコ ンを戦置する個所から、下方棚部を左右に移動させれば、天板上を机上棚の後板 迄広く使用する事が出来、パソコンのディスプレイ装置の載置に支障を来す事は ない。 又、左右いずれか一方に移動した下方棚板と天板間には、所定空間が形成され ているので、この部分をパネコンのCPU装置の載置部分として使用できるから 、天板上を有効に使用する事が出来る。 又、パネコンの学習が必要となる時期には、学習シート取付板を使用する事も ないので、学習に特に支障をきたす事もない。
【0009】
【実施例】
以下添付図面に基づいて実施例について説明する。 図1と図2は本考案の第1実施例を示している。 符号1は机本体2の天板20の後部に取付金具21をもって、取り外し自在に立 設された机上棚を示している。 符号22は天板20の下方に配置された移動キャビネットを示し、図1、図2 に示す様に左右いずれの位置にも、又、机本体2と離れた位置にも移動自在であ る。
【0010】 机上棚1は左右に所定間隔を有して配設された左右の側柱11、11と、左右 の側柱11、11の後端間に取りつけられた後板12と、左右の側板11、11 の上部間に配設された上方棚部3と、上方棚部3と天板20間に形成された小棚 形成空間30と、左右の側柱11、11の後方下端部で、後板12の前方に所定 間隔を有して位置し、左右端部が左右側柱11、11にネジ止めされたコンセン トパネル4より構成されている。
【0011】 そして、小棚形成空間30には左右巾が小棚形成空間30の略3分の2程度の 寸法となした下方棚部5と、下方棚部5と側柱11間に取り外し自在にもうけら れた自在棚板6と、自在棚板6の後方で、前記後板12に当接して学習シート取 付板7がとりつけられている。
【0012】 上方棚部3は左右端部が左右側柱11、11に固定された上棚板31と、左右 に所定間隔を有して後板12と上棚板31に固定された上仕切り板32・・・と 、上棚板31の下方で左右側板11、11にスライド案内部材33を介して前後 に出入自在に支持され、前面に正面化粧板34を有する照明装置35等より構成 されている。
【0013】 コンセントパネル4は、パソコンのCPU装置よりやや大なる高さを有し、正 面ボード41と、台板42より断面逆T字形に形成されている。 そして、正面ボード41には、中央部分にコンセント42と、左右端部側にコ ード挿通用切り欠き43、43と、左側端部に前記照明装置35の操作部44が もうけられ、左右端面の上下端部に前記左右側板11、11とネジ止めされる螺 孔が形成されている。
【0014】 そして、正面ボード41の裏面に、上端より所定寸法下方に位置して後板12 側に台板42の後端部と同寸法突出する裏板取付突部45が形成され、裏板取付 突部45下面と台板42の後端部上面に、正面ボード41の裏面に近接して相対 向する上下嵌入溝451、421が左右方向全幅に渡って形成され、左右方向よ り前記コード挿通用切り欠き43、43より大なる大きさの2枚の裏板44、4 4の上下端部が上下嵌入溝451、421に嵌入されて必要に応じて移動し、コ ード挿通用切り欠き43、43を閉塞する。
【0015】 後板12は、上方棚部3の照明装置35の後方に位置して照明装置用コード挿 通孔14と、巾寸法全幅にわたって、下方が前記裏板取付突部43とほぼ同寸法 開口した上係止溝15を有する係止突条16が形成され、コンセントパネル4の 前記コード挿通用切り欠き43、43、コンセント42等に対応して、上端が裏 板取付突部45に達し、左右端がコンセント挿通用切り欠き43、43の左右端 部に達するコード逃がし用切り欠き17が下端部に形成されている。 そして、後板12とコンセントパネル4の上端部裏面と、裏板取付突部45で 、上記上係止溝15に対応して下係止溝18が形成されている。
【0016】 下方棚部5は、奥行寸法が左右側柱11、11の奥行寸法より小さく、巾寸法 が小棚形成空間30の巾寸法の略3分の2程度で、高さ寸法がコンセントパネル 4の上端と係止突条16間に位置する大きさに形成され、左右側板51、51と 、左右側板51、51の下端間に配設された底板52と、左右側板51、51の 後端間に配設され、上下端部が左右側板51、51の上下方向に突出し、前記後 板12の上係止溝15と下係止溝18に係止される、上下係止突部531、53 1となした背板53と、底板52と背板53に左右に所定間隔を有して固定され た下仕切り板54・・・より上方が開放して形成されている。
【0017】 自在棚板6は左右端部が側柱11と下方棚部5の側板51の外面に着脱自在に とりつけられた載置用ダボに載置して取りつけられ、下方棚部5の左右移動を防 止する。
【0018】 学習シート取付板7はシート取付部71と、鉛筆等の筆記具収納部72より縦 断面L字形に形成され、シート取付部71の上端が後板12の上係止溝15に係 止され、筆記具収納部72が自在棚板6の上面に載置されている。
【0019】 図3、図4は第2実施例を示し、机上棚1、机本体2等は第1実施例と同様に 形成され、第1実施例の下方棚部5が、左下方棚部8、右下方棚部9に分割され ている。
【0020】 すなわち、左右下方棚部8、9は下方棚部5と同様、左右側板81、81、9 1、91、底板82、92、背板83、93、下仕切り板84・・・、94・・ ・より形成され、左右巾が小棚形成空間30の左右巾の略3分の1程度に形成さ れている。
【0021】 そして、第2実施例の自在棚板60は、左右端部が左下方棚部8の側板81と 右下方棚部91の側板91の外面に着脱自在に取りつけられた載置用ダボに戴置 して取りつけられ、左右下方棚部8、9の左右方向への移動を阻止する。
【0022】 尚、実施例では、左右下方棚部8、9の形態を同一に形成しているが、それぞ れの収納物品が収納しやすい様な形態に形成する事は適宜変更可能である。
【0023】 本考案は上記の如く形成されており、パソコン学習を必要としない低学年の児 童の時は、図1、図3に示す様に自在棚板6、60、学習シート取付板7を取付 て使用し、児童が学習シート等を必要としなくなり、パソコン学習を始める年齢 となった時には、後板12の係止突条16、と及び自在棚板6、60より学習シ ート取付板7を取り外し、続いて自在棚板6、60、及び各下方棚部5、8、9 と側柱11より棚板載置用のダボを抜き出す。
【0024】 そして、第1実施例では、下方棚部5を側柱11に当接するまで、左方向に移 動させ、又、第2実施例では、右下方棚部9を左下方棚部8に当接する迄、左方 向に移動させる。 次に下方棚部5、9が移動した小棚形成空間30の右側部の天板20上にパソ コンのディスプレイ装置10を、ディスプレイ装置10の前側にキーボード装置 101を、左側に寄せた下方棚部5、8、9の下方にCPU装置102を載置し て使用する。 この時、移動キャビネット22は、ディスプレイ装置101等が操作し易い様 、左側に寄せて使用してもよく、又、机本体2の外側に移動して使用してもよい 。又、下方棚部5、8、9を使用する位置はそれぞれが左右に移動可能であるか ら、適宜使用位置を選択すればよい。
【0025】 一方、机上棚1を取り外して使用する場合は、机上棚1よりコンセントパネル 4を取り外し、コンセントパネル4を取付金具21にて天板20に固定して使用 する。
【考案の効果】
本考案は前述の如く、小棚形成空間に左右に移動可能に下方棚部をもうけ、下 方棚部と側柱間、あるいは左右下方棚部間に自在棚板を取付けているので、使用 中に不用意に下方棚部が移動する事がなく、安全である。 また、下方棚部は天板と所定間隔を有して左右に移動自在にもうけられている ので、下方棚部の下方にはパソコンのCPU装置、下方棚部の側方には、ディス プレイ装置を載置する事が出来、天板上を有効に使用する事が出来る。
【0027】 下方棚部の上端を左右に移動自在に係止する係止突条は上方棚部の照明装置の 後方に形成されているので、上方棚部によって、前方から隠蔽され、非常に体裁 がよい。 又、係止突条の上係止溝に係止される下方棚部の上端は背板を上方に延設せし めた構成であるから構造が簡単で、安価に製作出来る。
【0028】 又、下方棚部の下端部はパソコン等を使用する為に必要な電源コンセントを取 りつけたコンセントパネルに載置する構成であるから、新たな取付部材を形成す る必要がなく、安価に製作出来る。 更に、コンセントパネルは机上棚に取り外し自在にもうけられているので、机 上棚を取りはずしても、コンセントパネルはそのまま机本体に取付けておく事が 出来るので、パネコン等の使用に支障を来すこともない。
【0029】 又、コンセントパネルと後板は所定の間隔を有して配設されているので、この 個所を下係止溝となし、下方棚部の背板下端部を係止せしめる事により、下方棚 部下方が前方に移動するのを防止する事が出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例の斜視図
【図2】本考案の第1実施例でパソコンを使用した状態
の斜視図
【図3】本考案の第2実施例の斜視図
【図4】本考案の第2実施例でパソコンを使用した状態
の斜視図
【図5】本考案の第1実施例の要部縦断面図
【符号の説明】
1 机上棚 11 側柱 12 後板 15 上係止溝 16 係止突条 18 下係止溝 2 机本体 3 上方棚部 30 小棚形成空間 4 コンセントパネル 5 下方棚部 6 自在棚板 7 学習シート取付板 8 左下方棚部 9 右下方棚部

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 机本体の天板後部に取り外し自在に立設
    された机上棚の上部に配設された上方棚部と机の天板間
    で形成された小棚形成空間に、左右巾が小棚形成空間の
    左右巾より所定寸法小さく、奥行寸法が上方棚部の奥行
    寸法より小さく形成された下方棚部が、天板と所定間隔
    を有して、左右に移動可能に小棚形成空間の左右端部の
    いずれか一方側に支持されると共に、下方棚部と机上棚
    の側柱間に取り外し自在に自在棚板がとりつけられてい
    る事を特徴とする学習机。
  2. 【請求項2】 机本体の天板後部に取り外し自在に立設
    された机上棚の上部に配設された上方棚部と机の天板間
    で形成された小棚形成空間に、左右巾が小棚形成空間の
    左右巾の略3分の1程度で、奥行寸法が上方棚部の奥行
    寸法より小さく形成された2つの下方棚部が、天板と所
    定間隔を有して左右に移動可能に、小棚形成空間の左右
    端部側に、それぞれ支持されると共に、左右の下方棚部
    間に取り外し自在に自在棚板がとりつけられている事を
    特徴とする学習机。
  3. 【請求項3】 下方棚部の上部は、その背板上端部が机
    上棚の照明装置の後方の後板前面上部に形成された下方
    が開口する上係止溝を有する係止突部に係止され、下部
    が、コンセント等を具備し、机上棚の後方下端部に取り
    外し自在に配設されたコンセントパネルに載置され、左
    右に移動可能に支持されている事を特徴とする請求項1
    又は請求項2に記載の学習机。
  4. 【請求項4】 下方棚部は、その背板下端部がコンセン
    トパネルと机上棚の後板にて形成される下係止溝に係止
    されている事を特徴とする請求項3に記載の学習机。
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