JPH0821113A - 舞台用可搬式リフト - Google Patents

舞台用可搬式リフト

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JPH0821113A
JPH0821113A JP15444594A JP15444594A JPH0821113A JP H0821113 A JPH0821113 A JP H0821113A JP 15444594 A JP15444594 A JP 15444594A JP 15444594 A JP15444594 A JP 15444594A JP H0821113 A JPH0821113 A JP H0821113A
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Masashi Ito
正示 伊東
Noboru Uchida
昇 内田
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SANSEI YUSOKI CO Ltd
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SANSEI YUSOKI CO Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 舞台の切り穴迫りに用いる可搬式リフトの昇
降床板のガイド装置を伸縮式として、昇降床板の昇降に
伴いガイド装置が自動的に伸縮するようにする。 【構成】 可搬式の基枠21上に交叉したアーム42か
らなる上下方向伸縮自在の多段式クロスアームCとその
駆動手段Dにより昇降される昇降床板32を設けた舞台
用可搬式リフトの基枠21の上部四隅に設けた摺動子2
4に、その上方の下段ガイド枠25の四隅下部のガイド
レール26を係合させる。昇降床板32の下部に設けた
上段ガイド枠の四隅のガイドレール31と下段ガイド枠
25の四隅の摺動子27とを摺動自在に係合させ、各ガ
イド枠25、30に設けた左右の水平ガイドレール5
3、56には上記多段式クロスアームCの適所に設けた
ガイドローラ52、55を係合させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は舞台の切穴迫りに用い
る可搬式リフト、特に、その昇降床板のガイド装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】図4、図5は従来の二段式の迫りの一例
を示すもので、1は舞台床板、2は迫りAの上段昇降床
板、3は下段昇降床板で、複数の支柱4により一体に結
合している。
【0003】5は奈落の上段床板、6は下段床板で、こ
の床板6上のロープ巻上げ式、流体シリンダ式、スクリ
ュージャッキ式などの昇降手段7により、図5の下限位
置の下段昇降床板3を上段昇降床板2と共に昇降させる
ことにより、上段昇降床板2を上昇させて下段昇降床板
3を舞台床板1と同一面としたり、さらに上昇させて下
段昇降床板3を舞台床板1より上昇させたりできるもの
である。
【0004】また、切穴迫りの場合は上段昇降床板2に
図4のように細長い切穴10を設け、この切穴10を用
いないときは図4のように切穴10を複数の蓋11によ
り閉じておく。
【0005】そして、切穴10を利用して演技を行う場
合は所望の蓋11を除去し、上段床板5の格納場所に格
納してある可搬式リフトB’を図5の鎖線のように引出
して車輪付きのハンドパレット12上に載せ、床板3上
の所望の位置まで運搬し、ハンドパレット12を除去し
て、リフトB’をアウトリガーにより床板3上に定置し
たのちリフトB’に設けた昇降手段により、リフトB’
の昇降床板13を上昇させて、図5の実線のように切穴
10の開放部にはめ込んだ状態とする。
【0006】この上昇時に床板13上に演技者または小
道具を載せておけば、上段昇降床板2上に演技者または
小道具が突然現れることになり、また、その逆も行え
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のリ
フトB’においては、その昇降床板13の昇降手段とし
て交叉したアームからなる多段式のクロスアームを用い
ているものが多い。
【0008】しかし、このクロスアーム式のものは揺れ
が大きいので昇降床板13が不安定で演技がし難い場合
があるなどの問題があった。
【0009】そのため、折りたたみ式のガイドレールを
装置して揺れを防止する方式のものや別の仮設のガイド
レールを装着する方式のものなどが用いられているが、
折りたたみ式の場合はガイドレールの折りたたみに人手
を要し、かつ、折りたたみの際ガイドレールが外方へ回
動するので狭い場所での操作が困難であり、仮設レール
を用いるものはその着脱に手数がかかり、仮設レールの
格納場所が必要となり、運搬に手数がかかるなどの問題
があった。
【0010】この発明の課題は上記のような従来のリフ
トの問題点を解決して昇降床板の昇降に伴って各ガイド
枠に設けたガイドレールと摺動子が摺動するようにした
リフトを提供することである。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明は多段式クロスアームを用いた舞台用可
搬式リフトの基枠上に、垂直に昇降する複数のガイド枠
を内外に重ねて装着し、最も外側のガイド枠の上端に昇
降床板を固定し、上記各ガイド枠の四隅に下向きに設け
た垂直のガイドレールと内側のガイド枠の四隅の摺動子
とを摺動自在に係合させ、上記各ガイド枠に設けた左右
の水平ガイドレールには上記多段式クロスアームの適所
に設けたガイドローラを係合させ構成を採用した。
【0012】
【作用】下降位置の下段昇降床板上に、格納場所でハン
ドパレットに載せたリフトを搬送してアウトリガーによ
りリフトを所望の位置に定置したのち、ハンドパレット
を除去する。
【0013】つぎに、リフトの駆動手段を働かせると、
多段式クロスアームが上方へ伸張し始めるとともに、こ
のクロスアームの適所に設けたガイドローラが各ガイド
枠の水平ガイドレール内を転がりながら各ガイド枠を上
昇させる。
【0014】こうして各ガイド枠が同時に上昇する際に
各ガイド枠のガイドレールと摺動子が摺動するので上端
の昇降床板は揺れることなく、安定した状態で上昇す
る。
【0015】
【実施例】迫りAの構成や作用は図4、図5の従来例と
同じであるからリフトBのみの構成と作用を説明し、迫
りAについては従来例と同じ符号を付けておく。
【0016】図1乃至図3において、Bは実施例のリフ
トで21はその基枠である。この基枠21は底板22の
両側に垂直の側枠23を固定したもので、この両側枠2
3の外側の上端両側にそれぞれ左右一対の摺動子24が
図2、図3のように固定してある。
【0017】上記基枠21の上方に位置する下段ガイド
枠25の四隅下側にそれぞれ固定した垂直のガイドレー
ル26は上記摺動子24の外側の溝に摺動自在に係合さ
せる。また、上記下段ガイド枠25の外側四隅にも摺動
子27をそれぞれ設け、その上方の上段ガイド枠30の
四隅下側にそれぞれ固定した垂直のガイドレール31は
上記摺動子27の外側の溝に摺動自在に係合させる。そ
して、上記の上段ガイド枠30の上側には図2のように
昇降床板32を取付ける。
【0018】前記底板22の四隅にはアウトリガー35
を取付ける。このアウトリガー35は、実施例の場合、
図1、図3のように、底板22の四隅に回動自在に取付
けたアーム36の外端の雌ねじにねじ込んだボルト37
の下端に支持板40を回動自在に連結したものである。
【0019】Cは多段式クロスアームで、図1ないし図
3のように複数の軸41の両端にそれぞれ内外二本のア
ーム42の中央を回動自在に装着し、この各軸41を多
段式に重ねて各アーム42の両端を軸43によりそれぞ
れ回動自在に連結して伸縮自在としたもので、下端の一
方のアーム42の外端は軸44により底板22上に回動
自在に装着し、中間部の一方のアーム42の前記軸44
側の外端を軸45により下段ガイド枠25に回動自在に
装着し、上端のアーム42の軸44側の端部は軸46に
より昇降床板32の下側の上段ガイド枠30に回動自在
に連結する。
【0020】また、両側下端のアーム42の他方の端部
には図2のように軸47を固定し、その両側をアーム4
2の外側に突出させてその端部にはそれぞれローラ49
を回転自在に装着し、この各ローラ49を底板22の両
側上に固定したガイドレール50に移動自在に係合させ
る。
【0021】さらに、両側中間部のアーム42の他方の
端部には軸51を固定し、その両端を両アーム42の外
側に突出させ、その端部にそれぞれ回転自在に装着した
ローラ52を下段ガイド枠25の両側のガイドレール5
3に移動自在に係合させる。
【0022】両側上端のアーム42の他方の端部には軸
54を固定し、その両端をアーム42の外側に突出させ
て、その端部にはそれぞれローラ55を回転自在に装着
して、このローラ55を上段ガイド枠30の下部両側の
ガイドレール56に移動自在に係合させる。
【0023】図1、図2のDはクロスアームCの駆動手
段で、図示例では電動式を採用した。すなわち、モータ
57でケース60内の螺筒を正逆転させ、この螺筒にね
じ込んだ雄ねじの前部のロッド61を前記軸47に連結
したもので、螺筒の回転に伴う雄ねじの進退運動をロッ
ド61を介して軸47に伝えるものである。ただし、こ
れは一例で、油圧や圧縮空気を利用できる場合は油圧シ
リンダやエアシリンダを用いてもよい。
【0024】なお、底板22上に制御盤62を設ける。
図示省略してあるが、この制御盤62の電源入力端子と
床板5上の電源出力端子とを着脱自在の電源コードによ
り接続して制御盤62を介して駆動手段Dに電力を供給
する。また、駆動手段Dの制御は床板3上などに配置し
たオペレータが手元スイッチ(図示省略)により行うが
これらは公知のものである。
【0025】つぎに上記実施例の作用を説明する。最初
はロッド61を最大に進出させてクロスアームCを縮小
させることにより昇降床板32を下限とした状態で上段
床板5の格納位置に待機させる。
【0026】そして、必要となったとき、従来と同様に
ハンドパレットにより下段昇降床板3上の所定位置まで
運搬し、図3の鎖線のような引込位置にあるアウトリガ
ー35のアーム36を図3の実線に示す位置まで回動
し、各ボルト37を回動してその下端の支持板40を床
板3に圧着せしめて、その圧力で底板22に上向の力を
加えることにより、その反力でリフトBを床板3上に定
置し、ハンドパレットを除去する。
【0027】つぎに、駆動手段Dを働かせてロッド61
を引込めると、各アーム42が起き上り、クロスアーム
Cが上方へ延びはじめる。このため、昇降床板32が上
昇し始めるが、中間部のローラ52も上昇しながらガイ
ドレール53内を移動するので下段ガイド枠25も上昇
を始める。
【0028】こうして各ガイド枠25、30が上限に達
すると、昇降床板32も上限に達して図1、図2のよう
に上段昇降床板2の切穴10に嵌入し、多段式クロスア
ームCも図2のように最大に伸び、ロッド61は限度ま
で後退している。
【0029】この状態から床板32を下降させるには前
記の逆に駆動手段Dのロッド61を進出させることによ
り多段式クロスアームCが収縮して昇降床板32を下降
させる。
【0030】上記の実施例は昇降するガイド枠が内外二
段となっているが、その段数を三段以上にすると、収縮
時の高さを実施例より低くできるとともに伸張時の高さ
を実施例よりさらに高くできる。
【0031】
【効果】この発明は上記のようにリフトの昇降床板のガ
イド機構が垂直のガイドレールと、これに係合する摺動
子を有する垂直昇降の複数のガイド枠を内外方向に重ね
ることにより構成してあり、昇降床板の昇降の際はガイ
ドレールと摺動子の摺動によって自動的にガイドされる
ので従来の回動式ガイドレールのように内外方向にガイ
ドレールを回動させる必要がない。従って狭い場所での
操作が容易である。
【0032】また、昇降床板を上限に上げた状態では各
ガイド枠が上限に達してそのガイドレールと摺動子がし
っかりと係合しているので上限に達した昇降床板の揺れ
が殆どなくなり、ガイド枠の段数を増加することにより
格納時の高さをさらに低くすることができるなどの効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の使用状態を示す正面図
【図2】同上の縦断側面図
【図3】同じく拡大横断平面図
【図4】従来の切穴迫りの一例を示す平面図
【図5】同上の縦断正面図
【符号の説明】
21 基枠 24 摺動子 25 下段ガイド枠 26 ガイドレール 27 摺動子 30 上段ガイド枠 31 ガイドレール 32 昇降床板 42 アーム 49 ローラ 50 ガイドレール 52 ローラ 53 ガイドレール 55 ローラ 56 ガイドレール A 迫り B リフト C 多段式クロスアーム D 駆動手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可搬式の基枠上に交叉したアームからな
    る多段式クロスアームとその駆動手段により昇降される
    昇降床板を設けた舞台用可搬式リフトにおいて、上記基
    枠上に、垂直に昇降する複数のガイド枠を内外に重ねて
    装着し、最も外側のガイド枠の上端に昇降床板を固定
    し、上記各ガイド枠の四隅に下向きに設けた垂直のガイ
    ドレールと内側のガイド枠の四隅の摺動子とを摺動自在
    に係合させ、上記各ガイド枠に設けた左右の水平ガイド
    レールには上記多段式クロスアームの適所に設けたガイ
    ドローラを係合させた舞台用可搬式リフト。
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