JPH08158500A - 断熱材 - Google Patents
断熱材Info
- Publication number
- JPH08158500A JPH08158500A JP6304053A JP30405394A JPH08158500A JP H08158500 A JPH08158500 A JP H08158500A JP 6304053 A JP6304053 A JP 6304053A JP 30405394 A JP30405394 A JP 30405394A JP H08158500 A JPH08158500 A JP H08158500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- insulating material
- movable piece
- substrate
- material according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 title claims abstract description 114
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 43
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 26
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 26
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 5
- 230000035699 permeability Effects 0.000 abstract description 2
- 241000238876 Acari Species 0.000 description 4
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 4
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 4
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004793 Polystyrene Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920002223 polystyrene Polymers 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
な通気構造建築物の通気・通湿性を向上させる。 【構成】 矩形板状に形成された基板部12の両側部に
立壁部13を形成し、基板部12の上部に凹部14を形
成する。基板部12に複数の貫通孔15を形成する。立
壁部13の上部に、長手方向へ亘って割溝16を形成し
て、割溝16を境として外側を、内側へ弾性変形可能な
可動片部17とする。垂木1間に断熱材11を嵌め込む
ことにより、可動片部17と垂木1とを密着させた状態
に断熱材11を設置し、上方より外装材4を取り付け
る。外装材4と断熱材11とによって囲われた空間を、
貫通孔15によって内部空間と連通された通気層21と
する。
Description
しい通気構造建築物に用いられる断熱材に関するもので
ある。
部屋の断熱性及び気密性を向上させることにより、冷暖
房の効率を高め、省エネルギー化を図ることが行なわれ
ている。しかしながら、このように断熱性及び気密性を
高めると、夏期においては、日中断熱材に蓄積された熱
気が、夜間輻射熱として部屋内に放熱されて不快に感じ
られることがあった。このため、図10に示すように、
垂木1の外側に断熱材2を配設し、さらにこの断熱材2
を介して薄い垂木3を配設して壁材、屋根材等の外装材
4を貼り付けることにより、外装材4に沿って断熱材2
が配設されかつ断熱材2と外装材4との間に、断熱材2
に蓄積された熱気を外部へ導く通気層5が形成された建
築物が開発されている。なお、断熱材2を増やす場合
は、図11に示すように、それぞれの垂木1間に配設し
ていた。
ように断熱材2を配設した場合、断熱材2によって覆わ
れた躯体の内部空間が気密状態となってしまうため、結
露等が生じて躯体を構成する木材の劣化を引き起こした
りあるいはカビ、ダニ等を生じさせてしまう恐れがあ
り、また、断熱材2を介して垂木1、3を上下に配設し
なければならないため、その施工作業に多大な労力を要
するという問題もあった。しかも、特に屋根の施工時に
は、敷設した断熱材2上にて垂木3の配設作業を行なわ
なければならず、安全面においても問題があり、さらに
は、断熱材2の変形によって外装材4にたわみが生じて
しまう恐れもあった。
ので、通気・通湿性に優れた建築物とすることができる
断熱材を提供することを目的としている。
に、請求項1記載の断熱材は、隣り合う垂木、柱または
根太等の支持材間に取り付けられる断熱材であって、矩
形板状の基板部と、該基板部の両側部に立ち上げられて
上面側に凹所を形成する立壁部とを有してなり、前記基
板部には、表裏に貫通する貫通孔が形成されてなり、前
記支持材に前記凹所側から板材を貼り付けることによ
り、該板材と前記凹所とによって、前記貫通孔と連通し
た通気層が形成されることを特徴としている。請求項2
記載の断熱材は、請求項1記載の断熱材において、前記
立壁部の上面に、長手方向へ割溝が形成されてなり、該
割溝を境とする外側部分が内方に弾性的に変形しうる可
動片部とされ、該可動片部の外側面が、上方へ向かって
外側へ広がる傾斜面とされてなることを特徴としてい
る。
請求項2の断熱材において、前記可動片部の上部におけ
る側部に、長手方向へ亘って側方へ突出された突条部が
形成されてなり、該突条部が前記支持材上に係合されて
なることを特徴としている。請求項4記載の断熱材は、
請求項3記載の断熱材において、前記突条部に、複数の
取り付け孔が形成されてなり、該取り付け孔には、前記
突条部の略厚さと同一長さ寸法の筒状のスペーサが挿入
され、該スペーサ内に前記板材を前記支持材へ固定する
釘等の固定部材が挿通されてなることを特徴としてい
る。請求項5記載の断熱材は、請求項1〜4のいずれか
1項記載の断熱材において、前記基板部に、一端に凹部
が形成され、他端に、他の断熱材の基板部の前記凹部に
嵌合可能な凸部が形成されてなることを特徴としてい
る。
間に断熱材を配設し、さらに凹所側から板材を敷設する
ことにより、断熱材と板材との間に、基板部に形成され
た貫通孔が連通された通気層が形成される。請求項2記
載の断熱材によれば、断熱材を支持材同士の間に嵌め込
むと、立壁部の可動片部が内方へ押圧され、可動片部の
弾性力によって断熱材が支持材同士の間に保持される。
支持材に係合させることにより、位置決めされた状態
に、さらに確実に保持される。請求項4記載の断熱材に
よれば、突条部の取り付け孔に挿入されたスペーサによ
って支持材と板材との間隔が確保され、断熱材の変形が
防止される。請求項5記載の断熱材によれば、基板部の
凹部へ他の基板部の凸部を嵌合させることにより、断熱
材同士が連結される。
説明する。 (第1実施例)図1において、符号11は、例えば、ポ
リスチレン、ポリエチレン、ポリ塩化ビニル等の透湿抵
抗の高い発泡樹脂を発泡させて得られた独立微細構造の
発泡成形板等からなる本実施例の断熱材である。この断
熱材11は、矩形板状に形成された基板部12と、この
基板部12の両側部に立ち上げられた立壁部13とを有
するもので、基板部12と立壁部13とによって上部に
凹所14が形成されている。また、この基板部12に
は、表裏に貫通する複数の貫通孔15が形成されてい
る。また、この断熱材11の両側部に形成された立壁部
13には、その上面側に、長手方向へ亘って割溝16が
形成されており、この割溝16を境として外側部分が、
内方に弾性変形可能な可動片部17とされている。ま
た、この立壁部13の可動片部17は、その側面が上方
へ向かって傾斜した傾斜面とされている。
成されており、隣り合う断熱材11同士を接続させた際
に、この斜めに形成された接合面同士が当接されるよう
になっている。上記のように形成された断熱材11を、
垂木(支持材)1同士の間に嵌め込み、さらに、その上
部より外装材(板材)4を配設することにより、立壁部
13の可動片部17が内側へ弾性変形された状態に押し
込まれ、立壁部13の可動片部17が垂木1に密着した
状態に断熱材11が垂木1同士の間に設置される。
置することにより、極めて容易に、断熱材11と外装材
4との間に、凹所14と外装材4とから形成された通気
層21を形成することができる。即ち、本実施例の断熱
材11を用いることにより、図4に示すように、断熱材
11の外側に通気層21が形成された通気構造住宅Tを
構築することができる。この通気層21が形成された通
気構造建築物Tによれば、屋根の端部や外壁の下端に形
成された外気取り入れ口22から通気層21内に外気が
取り入れられ、この取り入れられた外気を、通気層21
を通しその上方に設けられた排気口23から外部へ流出
させることができる。
板部12に形成された貫通孔15を介して躯体の内部空
間Kと連通されているので、内部空間K内の湿気を貫通
孔15から通気層21へ送り出し、さらに、この通気層
21を通して排気口23から外部へ排出させることがで
きる。これにより、内部空間K内の居住空間における湿
気による不快感をなくすことができるとともに、内部空
間K内における結露を防止し、躯体を構成する木材等の
腐食、あるいはカビ、ダニ等の発生を確実に防止するこ
とができる。なお、図5に示すように、断熱材11を構
成する基板部12の一端に凹部25を形成し、この凹部
25に嵌合可能な凸部26を基板部12の他端に形成し
ておくことにより、断熱材11を敷設する際に、凹部2
5と凸部26とを嵌合させることができ、複数の断熱材
11同士を、極めて容易に連結させることができる。
の形状の断熱材である。この断熱材31は、複数の基板
部32を有しており、これら基板部32同士が連結部3
0によって互いに連結されている。そして、これら基板
部32の上部には、凹部38がそれぞれ形成されてお
り、この基板部32にも、前記断熱材11の基板部12
と同様に、複数の貫通孔39が形成されている。この断
熱材31には、その両側部に形成された立壁部33の上
縁部に、長手方向へ亘って突条部34が形成されてお
り、これら突条部34が、垂木1に、その上方側から係
合するようになっている。また、それぞれの基板部32
同士の間の連結部30の下方側には、長手方向へ亘って
嵌合溝35が形成されており、これら嵌合溝35に垂木
1が嵌合するようになっている。
手方向へ間隔をあけて取り付け孔36が形成されてお
り、これら取り付け孔36には、図8に示すように、筒
状に形成されたスリーブ37が嵌合されている。このス
リーブ37は、その長さが、突条部34の厚さ寸法と略
同一寸法に形成されている。上記のように形成された断
熱材31を設置する場合は、屋根の上方より、断熱材3
1の基板部32を垂木1間に嵌め込む。このようにする
と、この断熱材31の嵌合溝35に垂木1が嵌合された
状態に、断熱材31が垂木1に設置される。そして、こ
の垂木1上に設置された断熱材31同士の接合箇所に、
図9に示すように、防水テープ40を貼り付けて防水処
理を施し、さらに、その上部から外装材4を配設し、こ
の外装材4に釘41を打ち込み、垂木1を固定する。な
お、このとき、外装材4を固定するために打ち込む釘4
1は、前記突条部34の取り付け孔36に嵌め込まれた
スリーブ37内を通す。
11、31によれば、垂木1の上部から嵌め込むことに
より、極めて容易に配設することができ、さらに、この
配設した断熱材11、31の外方から外装材4を取り付
けることにより、この断熱材11、31に形成された凹
部14、38と外装材4との間に通気層21が形成され
た通気構造建築物Tを構成することができる。また、断
熱材11、31の基板部12、32に、表裏に連通され
た貫通孔15、39が形成されているので、断熱材1
1、31によって囲われた躯体の内部空間Kと通気層2
1とを連通させることができ、これにより、内部空間K
内の湿気を通気層21を介して外部へ排出させることが
でき、内部空間Kにおける結露を防止して、カビ、ダニ
の発生、躯体を構成する木材の腐食を防止することがで
きる。
とにより設置されるので、設置作業の簡略化を図ること
ができる。また、第2実施例の断熱材31のように、垂
木1の上部に係合する突条部34及び連結部30を形成
することにより、敷設作業のさらなる簡略化を図ること
ができる。さらには、この突条部34及び連結部30に
取り付け孔36を形成し、スリーブ37を挿通させてお
くことにより、スリーブ37によって外装材4と垂木1
との間隔を確保することができ、これにより、断熱材3
1の変形により生じる外装材4の不陸を確実に防止する
ことができる。なお、上記実施例では、断熱材11、3
1を屋根に敷設する場合を例にとって説明したが、この
断熱材11、31は、外壁もしくは床にも敷設すること
ができるのは勿論である。
によれば、下記の効果を得ることができる。請求項1記
載の断熱材によれば、支持材同士の間に設置し、さらに
凹所側より板材を敷設することにより、極めて容易に、
断熱材と板材との間に通気層が形成された通気構造建築
物を構成することができる。さらに、断熱材によって囲
われた躯体内部空間と通気層とが、基板部の表裏に連通
した貫通孔によって連通されているので、躯体内部空間
の湿気を、通気層を介して外部へ排出することができ、
これにより、躯体内部空間内における結露を防止するこ
とができ、lこれにより、躯体内部空間内におけるカ
ビ、ダニ等の発生を防止することができるとともに、躯
体を構成する木材の腐食を確実に防止することができ
る。
側部に形成された可動片部が支持材に当接して密着して
断熱材が設置されるので、断熱材の設置作業を簡略化す
ることができ、作業効率を大幅に向上させることができ
る。請求項3記載の断熱材によれば、支持材の上部から
断熱材を載置させることにより、断熱材の突条部を支持
材の上部に係合させることができ、これにより、断熱材
の敷設作業の効率をさらに向上させることができる。
形成した取り付け孔にスリーブを挿通させることによ
り、スリーブによって板材と支持材との間隔を確保する
ことができ、これにより、断熱材の変形による板材の不
陸を確実に防止することができる。請求項5記載の断熱
材によれば、基板部の凹部へ他の基板部の凸部を嵌合さ
せることにより、断熱材の基板部同士を極めて容易に連
結させることができ、さらなる作業の簡略化を図ること
ができる。
説明する断熱材の斜視図である。
する断熱材が設置された屋根の断面図である。
する断熱材が設置された屋根の側断面図である。
造建築物を説明する通気構造建築物の断面図である。
する断熱材の斜視図である。
説明する断熱材の斜視図である。
する断熱材が設置された屋根の断面図である。
する断熱材が設置された屋根の断面図である。
する構築途中の屋根の斜視図である。
する屋根の断面図である。
する屋根の断面図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 隣り合う垂木、柱または根太等の支持材
間に取り付けられる断熱材であって、 矩形板状の基板部と、該基板部の両側部に立ち上げられ
て上面側に凹所を形成する立壁部とを有してなり、 前記基板部には、表裏に貫通する貫通孔が形成されてな
り、 前記支持材に前記凹所側から板材を貼り付けることによ
り、該板材と前記凹所とによって、前記貫通孔と連通し
た通気層が形成されることを特徴とする断熱材。 - 【請求項2】 前記立壁部には、その上面に、長手方向
へ割溝が形成されてなり、該割溝を境とする外側部分が
内方に弾性的に変形しうる可動片部とされ、該可動片部
の外側面が、上方へ向かって外側へ広がる傾斜面とされ
てなることを特徴とする請求項1記載の断熱材。 - 【請求項3】 前記可動片部には、その上部における側
部に、長手方向へ亘って側方へ突出された突条部が形成
されてなり、該突条部が前記支持材上に係合されてなる
ことを特徴とする請求項1または請求項2記載の断熱
材。 - 【請求項4】 前記突条部には、複数の取り付け孔が形
成されてなり、該取り付け孔には、前記突条部の厚さと
略同一長さ寸法の筒状のスペーサが挿入され、該スペー
サ内に前記板材を前記支持材へ固定する釘等の固定部材
が挿通されてなることを特徴とする請求項3記載の断熱
材。 - 【請求項5】 前記基板部には、一端に凹部が形成さ
れ、他端に、他の断熱材の基板部の前記凹部に嵌合可能
な凸部が形成されてなることを特徴とする請求項1〜4
のいずれか1項記載の断熱材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30405394A JP3056962B2 (ja) | 1994-12-07 | 1994-12-07 | 断熱材を用いた屋根構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30405394A JP3056962B2 (ja) | 1994-12-07 | 1994-12-07 | 断熱材を用いた屋根構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08158500A true JPH08158500A (ja) | 1996-06-18 |
| JP3056962B2 JP3056962B2 (ja) | 2000-06-26 |
Family
ID=17928480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30405394A Expired - Fee Related JP3056962B2 (ja) | 1994-12-07 | 1994-12-07 | 断熱材を用いた屋根構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3056962B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014169603A (ja) * | 2013-03-05 | 2014-09-18 | Sumitomo Forestry Co Ltd | 床用断熱材 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58150037U (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-07 | 鐘淵化学工業株式会社 | 住宅用断熱板の構造 |
| JPS60107230U (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-22 | 株式会社日本海住研 | 瓦棒ぶき屋根 |
| JPS6039369Y2 (ja) * | 1980-03-05 | 1985-11-26 | 金山化成株式会社 | 外張り断熱装置 |
| JPS61203931U (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-22 | ||
| JPH0430645U (ja) * | 1990-07-10 | 1992-03-12 | ||
| JPH0545691Y2 (ja) * | 1986-02-10 | 1993-11-25 | ||
| JPH0643104U (ja) * | 1992-11-06 | 1994-06-07 | 鐘淵化学工業株式会社 | 断熱壁構造および断熱パネル |
-
1994
- 1994-12-07 JP JP30405394A patent/JP3056962B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039369Y2 (ja) * | 1980-03-05 | 1985-11-26 | 金山化成株式会社 | 外張り断熱装置 |
| JPS58150037U (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-07 | 鐘淵化学工業株式会社 | 住宅用断熱板の構造 |
| JPS60107230U (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-22 | 株式会社日本海住研 | 瓦棒ぶき屋根 |
| JPS61203931U (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-22 | ||
| JPH0545691Y2 (ja) * | 1986-02-10 | 1993-11-25 | ||
| JPH0430645U (ja) * | 1990-07-10 | 1992-03-12 | ||
| JPH0643104U (ja) * | 1992-11-06 | 1994-06-07 | 鐘淵化学工業株式会社 | 断熱壁構造および断熱パネル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014169603A (ja) * | 2013-03-05 | 2014-09-18 | Sumitomo Forestry Co Ltd | 床用断熱材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3056962B2 (ja) | 2000-06-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2559149B2 (ja) | 高通気性住宅 | |
| JPH08158500A (ja) | 断熱材 | |
| JP2012036695A (ja) | エアサイクル住宅、およびそれに利用する真壁ユニット | |
| JP2001026995A (ja) | 建物の通気層形成用断熱材およびそれを用いた建物の断熱構造 | |
| JPH11336213A (ja) | 建物壁の断熱構造及び断熱方法 | |
| JP3047082U (ja) | 屋根パネル | |
| JPH0425844Y2 (ja) | ||
| JP2022152417A (ja) | 屋根構造 | |
| JP2559147B2 (ja) | 高通気性住宅 | |
| JP2559148B2 (ja) | 高通気性住宅 | |
| JPH0339539Y2 (ja) | ||
| JPH0734614A (ja) | 断熱通気用野地板パネル | |
| JPH0425843Y2 (ja) | ||
| JPS6340570Y2 (ja) | ||
| JP3862221B2 (ja) | 断熱気密構造 | |
| JPS5938804Y2 (ja) | エアサイクル住宅 | |
| JPH07564Y2 (ja) | 断熱通気防水シ−ト | |
| JP2006249769A (ja) | 住宅の断熱・防湿・熱反射構造 | |
| JPH068558U (ja) | 屋根パネルの連結構造 | |
| JPH0113704Y2 (ja) | ||
| JPS6119013Y2 (ja) | ||
| JPS6318668Y2 (ja) | ||
| JP2004285782A (ja) | 屋根パネル | |
| JP2606618Y2 (ja) | 屋根パネル | |
| JP2603627Y2 (ja) | 屋根パネル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000307 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080414 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090414 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090414 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100414 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100414 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110414 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110414 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130414 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140414 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |