JPH08141648A - 多工程用曲げ機械 - Google Patents

多工程用曲げ機械

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JPH08141648A
JPH08141648A JP28535294A JP28535294A JPH08141648A JP H08141648 A JPH08141648 A JP H08141648A JP 28535294 A JP28535294 A JP 28535294A JP 28535294 A JP28535294 A JP 28535294A JP H08141648 A JPH08141648 A JP H08141648A
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JP
Japan
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bending
ram
frame
die
movable
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Pending
Application number
JP28535294A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayoshi Yanagisawa
正芳 柳沢
Original Assignee
Amada Co Ltd
株式会社アマダ
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Publication date
Application filed by Amada Co Ltd, 株式会社アマダ filed Critical Amada Co Ltd
Priority to JP28535294A priority Critical patent/JPH08141648A/ja
Publication of JPH08141648A publication Critical patent/JPH08141648A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数金型を用いる複数曲げ工程の作業を容易
かつ迅速に行なうことのできる多工程用曲げ機械を提供
する。 【構成】 駆動モータ(割出装置)15が固定フレーム
5のフレーム軸(回転中心軸)11回りにラムホルダ
(可動フレーム)33を回転割出しする。このラムホル
ダ33には複数のパンチ(金型ユニット)43,ダイ
(金型ユニット)47が装備されており、必要な金型を
自由に選択して割り出し、油圧シリンダ(駆動装置)2
1によりパンチ43を駆動して複数種類の曲げ加工を行
なう。ラムホルダ33は、固定フレーム5のフレーム軸
11回りに回転する回転外筒(筒体)29に放射状に設
けられた複数のラムホルダ33の間に往復動自在のラム
37を有している。ラム37には、割出回転時に油圧シ
リンダ21と係合するとともに加工後の回転により離脱
する連結器39を設けたので、確実にパンチ43を駆動
することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は多工程用曲げ機械に係
り、さらに詳しくは、複数の金型を有することにより複
数の曲げ工程を効率よく容易に行なうことのできる多工
程用曲げ機械に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、ひとつの製品で複数の曲げを
行う曲げ加工部があり、そのために各曲げ加工部に曲げ
加工を行う際、複数の種類の金型の使用が必要な場合に
は、以下のような方法がある。
【0003】とりおき型の加工方法では、一枚のワーク
について一の曲げ加工を行った後ワークを入替えて同じ
曲げ加工を連続して所定枚数行い、その曲げ加工が終了
した後に金型を取り替えて次の曲げ加工を所定枚数につ
いて行なう。
【0004】また、金型交換装置により加工に必要な金
型に次々に交換して複数曲げを行ったり、複数の種類の
金型を予めセットしておいて一枚のワークを移動しなが
ら複数の曲げ加工をいわゆるステップベンドを行なう。
【0005】または、例えば自動車部品の製作によく用
いられるように複数の曲げ機械を曲げ工程に従ってU字
状に並べておき、一人の作業者が一枚のワークを持って
次々に曲げ機械を渡り歩きながら複数の曲げ加工を行な
ったり、複数台の曲げ機械の前に各々作業者を配してお
き曲げ加工したワークを次の曲げ加工の作業者に手渡し
して一連の曲げ加工を同期して行なう。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の技術にあっては、以下のような問題点があ
る。すなわち、とりおき型の加工方法では一々一つの曲
げ加工が終了するたびにワークを取り出して次のワーク
に置き換えねばならず時間がかかる。
【0007】また、金型交換装置により金型を交換する
場合やステップベンドを行なう場合には、加工条件の設
定がやっかいであり、段取りに時間がかかる。
【0008】さらに、複数の曲げ機械を用いてワークに
複数の曲げ加工を行なう場合に一人の作業者がワークを
持って移動するのは負担が大きい。また、複数人の作業
者による場合には複数工程のタクトバランスが難しい
し、複数人の作業者のスケジュールを合わせなければな
らない。
【0009】この発明の目的は、以上のような従来の技
術に着目してなされたものであり、複数金型を用いる複
数曲げ工程の作業を容易かつ迅速に行なうことのできる
多工程用曲げ機械を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1による発明の多
工程用曲げ機械は、上記の目的を達成するために、回転
中心軸を有する固定フレームと、この回転中心軸回りに
回転割出可能に支持された可動フレームと、可動フレー
ムを前記回転中心軸回りに回転割出する割出装置と、前
記可動フレームの外周に沿って設けられた複数組の金型
ユニットと、前記固定フレームに設けられるとともに割
出された金型ユニットを駆動する駆動装置と、を有して
なることを特徴とするものである。
【0011】請求項2による発明の多工程用曲げ機械
は、上記の目的を達成するために、請求項1における可
動フレームが、前記回転中心軸回りに回転する筒体と、
この筒体に所定間隔をおいて放射状に設けられた複数の
支持体と、この支持体間に設けられるとともに前記金型
ユニットを駆動すべく往復動自在の可動テーブルとを有
してなることを特徴とするものである。
【0012】また、請求項3による発明の多工程用曲げ
機械は、請求項2における可動テーブルに、割出回転時
に前記駆動装置と係合し加工後の回転で離脱する連結器
を設けたことを特徴とするものである。
【0013】
【作用】請求項1による多工程用曲げ機械では、割出装
置が固定フレームの回転中心軸回りに可動フレームを回
転割出しする。この可動フレームには複数の金型ユニッ
トが装備されており、複数の曲げ加工を行なう一連の工
程において必要な金型を自由に選択して駆動装置位置に
割り出し、駆動装置により金型ユニットを駆動して複数
種類の曲げ加工を行なう。
【0014】請求項2による多工程用曲げ機械では、可
動フレームは、固定フレームの回転中心軸回りに回転す
る筒体に放射状に設けられた複数の支持体の間に往復動
自在の可動テーブルを有しており、この可動テーブルを
駆動装置位置に割り出すことにより、駆動装置が可動テ
ーブルを介して金型ユニットを駆動する。
【0015】また、請求項3よる多工程用曲げ機械で
は、可動テーブルに割出回転時に駆動装置と係合すると
ともに、加工後の回転により離脱する連結器を設けたの
で、駆動装置は確実に可動テーブルを介して金型ユニッ
トを駆動することができる。
【0016】
【実施例】以下、この発明の好適な一実施例を図面に基
づいて説明する。
【0017】図1及び図2には多工程用曲げ機械1が示
してある。図1において、矩形状のベースプレート3の
上に、固定フレーム5がアンカーボルト7により固定さ
れている。
【0018】固定フレーム5は、矩形状の下部フレーム
9と、この下部フレーム9の中央付近に垂直に一体的に
立設された円形断面を有する回転中心軸としてのフレー
ム軸11と、このフレーム軸11の上端に水平に前側
(図1中左側)のみに片持ち状に張り出した剛度の高い
上部フレーム13とから構成されている。
【0019】下部フレーム9の中央後端部には割出装置
としての駆動モータ15が埋め込まれた状態で上向きに
設けられており、この駆動モータ15の回転軸には小ギ
ヤ17が取付けられており、下部フレーム9の中央前端
部には、一段高くなった受台19が設けられている。ま
た、上部フレーム13の前端部には上部フレーム13を
貫通する状態で下向きに曲げ加工用の駆動装置としての
油圧シリンダ21が設けられており、このピストンロッ
ド(図示せず)の下端部には係合溝23を有する押圧部
25が取付けられている。
【0020】一方、フレーム軸11の中央付近は上下端
部に比して若干太くなっており、この部分の上下端に各
々ベアリング軸受27が設けられている。このベアリン
グ軸受27を介して可動フレームの一部としての回転外
筒29がフレーム軸11に対して回転自在に設けられて
おり、回転外筒29の下側には前記小ギヤ17に噛合す
る大ギヤ31が一体的に設けられている。
【0021】図2を併せて参照するに、回転外筒29の
外側には放射状に6枚のC字形状をした支持体としての
ラムホルダ33が等間隔で鉛直に取付けられており、各
ラムホルダ33上部の間には4個のガイドローラ35が
水平且つ回転自在に設けられている。このガイドローラ
35に挟まれてラム37が上下動自在に設けられてい
る。このラム37の上端には、前述のピストンロッド下
端の押圧部25に係合する連結器39が設けられてい
る。
【0022】連結器39は断面C字形状をした角パイプ
状のものであり、上面には前記押圧部25が係合するた
めの切欠き41がフレーム軸11を中心とする同心円状
に形成されている。従って、押圧部25が連結器39に
係合すると、ラム37は上下方向にはピストンロッドと
一体に移動することとなる。また、各ラム37の下端に
は必要に応じて異なる金型ユニットとしてのパンチ43
が装着されている。
【0023】各ラムホルダ33間の下部には、ラム37
と同様の部材である下部テーブル45がラム37の真下
に固定されており、この下部テーブル45の上端には前
記パンチ43に対応する金型ユニットとしてのダイ47
が各々設けられている。
【0024】ラムホルダ33の下端の外側部分は、油圧
シリンダ21の真下位置において下部フレーム9の前端
部に設けられている受台19の上面に軽く接触するよう
になっており、油圧シリンダ21の駆動によりパンチ4
3がダイ47に押し付けられた際に、下部テーブル45
が下がることがないようになっている。また、ラムホル
ダ33の中心寄り部分は、大ギヤ31及び小ギヤ17と
抵触しないように切り欠かれている。
【0025】各ダイ47の後方(フレーム軸11側)に
は、加工するワークWの位置決めをするバックゲージ4
9が各々設けられている。
【0026】次に、このような多工程用曲げ機械1を用
いて一連の曲げ加工を行なう場合について説明する。
【0027】本実施例の場合にはラム37が6個設けら
れているため、6工程の曲げ加工が連続して可能であ
る。すなわち、6組の異なるパンチ43及びダイ47を
セットしておき、回転駆動モータ15により小ギヤ17
及び大ギヤ31を介して回転外筒29を回転させて、最
初の曲げ加工を行なうパンチ43及びダイ47を加工位
置に位置決めする。ここで、加工位置とは油圧シリンダ
21の真下をいい、ラム37上の連結器39をこの位置
に位置決めして加工が行われる。
【0028】続いてワークWをダイ47の上にのせてバ
ックゲージ49に当てて位置決めをし、油圧シリンダ2
1を駆動してラム37とともにパンチ43を下降させて
ダイ47との協働により最初の曲げ加工を行なう。
【0029】次の曲げ加工に移るには、油圧シリンダ2
1を上昇駆動してピストンロッドの押圧部25がラムホ
ルダ33の上端部に当たらない位置までラム37を上昇
させ、ワークWを取り出した後に回転駆動モータ15を
駆動してラムホルダ33を回転させる。
【0030】この際、連結器39の切欠き41をラムホ
ルダ33の回転中心であるフレーム軸11を中心とする
同心円状に設けてあるので、ピストンロッドの押圧部2
5は連結器39からスムーズに外すことができる。ま
た、次のパンチ43及びダイ47が加工位置に位置決め
される場合には、同様にしてピストンロッドの押圧部2
5は連結器39に係合される。以後、前述の工程を繰り
返して一連の曲げ加工を次々に行なう。
【0031】このような多工程用曲げ機械1によれば、
予め一連の曲げ加工に用いる複数のパンチ43及びダイ
47をセットしておくことができるので、金型の交換を
する必要がなく段取りが容易になり、作業者の負担が減
少する。
【0032】また、パンチ43及びダイ47が次々に加
工位置に移動してくるので、作業者は加工位置にいて移
動する必要がなく、作業者の負担を軽減できるし、一人
の作業者により複数の曲げ加工を連続して行なうことが
できる。
【0033】また、ピストンロッドの押圧部25に係合
溝23を設け、ラム37の上端にこれと係合する連結器
39を設けたので、油圧シリンダ21からの押圧力を確
実にラム37に伝達することができる。さらに、連結器
39に設けた切欠き41をフレーム軸11を中心とする
同心円状としたので、ラム37の回転に伴う脱着が円滑
且つ確実に行われる。
【0034】尚、この発明は、前述した実施例に限定さ
れることなく、適宜な変更を行なうことにより、その他
の態様で実施し得るものである。すなわち、前述の実施
例においては6枚の厚板状のラムホルダ33及び6枚の
ラム37を設けたが、この数は任意である。2枚以上の
ラム37等を有していれば適用可能である。また、ラム
ホルダ33は板状のものに限らず、回転外筒29と一体
に形成されたものでもよい。
【0035】また、加圧手段として油圧シリンダ21を
使用したが、駆動モータを用いてボールネジや偏心クラ
ンク等を使用する場合にも適用できる。
【0036】ラム37等の回転駆動及び加工位置への割
出しの方法としては、サーボモータと減速機の組合せや
これにさらにショットピンを組み合わせたものや、三相
誘導モータと減速機とゼネバ割出等、種々考えられる。
【0037】また、前述の実施例においては、パンチ4
3を装着したラム37とダイ47を装着した下部テーブ
ル45はともに1個の可動フレームとしてのラムホルダ
33に設けられており、一体となって回転割出されるも
のであるが、ラム37側と下部テーブル45側を上下2
個の可動フレームに分離して、パンチ43及びダイ47
を各々別個に回転割出可能としてもよい。この場合に
は、パンチ43とダイ47の組合せの自由度が増す。
【0038】
【発明の効果】請求項1の発明による多工程用曲げ機械
は以上説明したようなものであり、割出装置が固定フレ
ームの回転中心軸回りに可動フレームを回転割出しす
る。この可動フレームには複数の金型ユニットを装備す
ることができるので、複数の曲げ加工を行なう一連の工
程において必要な金型を予め装着することができる。そ
して、加工に必要な金型ユニットを自由に選択して駆動
装置位置に割り出し、駆動装置により金型ユニットを駆
動して複数種類の曲げ加工を行なうので、作業者は加工
位置から移動する必要がなく、またワークを交換する必
要がないので作業者の負担が軽減される。
【0039】また、一連の曲げ加工を金型ユニットを交
換することなく連続して行なうことができるので、金型
交換等の段取りの手間が省けて効率よく作業をすること
ができる。
【0040】さらに、金型ユニットを有する可動フレー
ムと金型ユニットを駆動する駆動装置を有する固定フレ
ームとが分離されており、加工時における反力を専ら剛
度の高い固定フレームで負担するため、高精度の曲げ加
工を行なうことができる。
【0041】請求項2によるこの発明の多工程用曲げ機
械では、可動フレームを固定フレームの回転中心軸回り
に回転自在の筒体に放射状の支持体を設けこの間に可動
テーブルを設けて形成したので、重量の軽減が図れる。
また、機械全体が小さくなるので設置面積が少なくてす
む。
【0042】また、請求項3によるこの発明の多工程用
曲げ機械によれば、可動テーブルに、割出回転時に駆動
装置と係合するとともに加工後の回転により離脱する連
結器を設けたので、駆動装置は確実に可動テーブルを介
して金型ユニットを駆動することができ、確実な曲げ加
工を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る多工程用曲げ機械の一実施例を
示す断面図である。
【図2】図1においてII方向から見た一部破断の平面図
である。
【符号の説明】
5 固定フレーム 11 フレーム軸(回転中心軸) 15 駆動モータ(割出装置) 21 油圧シリンダ(駆動装置) 29 回転外筒(筒体) 33 ラムホルダ(可動フレーム,支持体) 37 ラム(可動テーブル) 39 連結器 43 パンチ(金型ユニット) 47 ダイ(金型ユニット)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転中心軸を有する固定フレームと、こ
    の回転中心軸回りに回転割出可能に支持された可動フレ
    ームと、可動フレームを前記回転中心軸回りに回転割出
    する割出装置と、前記可動フレームの外周に沿って適宜
    な間隔で設けられた複数組の金型ユニットと、前記固定
    フレームに設けられるとともに割出された金型ユニット
    を駆動する駆動装置と、を有してなることを特徴とする
    多工程用曲げ機械。
  2. 【請求項2】 前記可動フレームが、前記回転中心軸回
    りに回転する筒体と、この筒体に所定間隔をおいて放射
    状に設けられた複数の支持体と、この支持体間に設けら
    れるとともに前記金型ユニットを駆動すべく往復動自在
    の可動テーブルとを有してなることを特徴とする請求項
    1記載の多工程用曲げ機械。
  3. 【請求項3】 前記可動テーブルに、割出回転時に前記
    駆動装置と係合し加工後の回転で離脱する連結器を設け
    たことを特徴とする請求項2記載の多工程用曲げ機械。
JP28535294A 1994-11-18 1994-11-18 多工程用曲げ機械 Pending JPH08141648A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014007793A (ja) * 2012-06-21 2014-01-16 Denso Corp ステータコイルの製造装置
CN107252833A (zh) * 2017-08-12 2017-10-17 安徽星光标识系统有限公司 金属标识牌的折弯装置及其操作方法

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