JPH0754015B2 - 木造建築物における壁面用断熱パネルとこの壁面用断熱パネルの施工方法 - Google Patents

木造建築物における壁面用断熱パネルとこの壁面用断熱パネルの施工方法

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JPH0754015B2
JPH0754015B2 JP8149792A JP8149792A JPH0754015B2 JP H0754015 B2 JPH0754015 B2 JP H0754015B2 JP 8149792 A JP8149792 A JP 8149792A JP 8149792 A JP8149792 A JP 8149792A JP H0754015 B2 JPH0754015 B2 JP H0754015B2
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春生 森岡
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株式会社しんたくダイワハウス
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、木造建築物における壁
面の施工方法に係るものであり、詳しくは確実な外側断
熱の壁面の形成を省力化及び工期短縮化した状態で行う
ことができる方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものにあっては、下記の
ようなものになっている。 1)現場施工により、構造材に構造用合板を張り、ポリ
エチレンフィルムを張り、窓枠を回し発泡断熱材を釘止
めにより張りつめている。 2)パネル下地枠より柱などの構造材に緊結することに
よりパネルを固定している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
のにあっては、下記のような問題点を有していた。 1)現場施工の場合、手間及び時間が非常にかかり、コ
ストアップになる。 2)構造用合板と断熱材が一体となったパネルの場合、
構造材(柱等)に、釘をピッチ100m/mで打ちつけ
ることが困難であった。
【0004】本願は、従来の技術の有するこのような問
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、次のようなことのできるものを提供しようとするも
のである。構造用合板の釘打ちしなければならない部分
のみをはね出しておいて、釘を打ちつけた後、パネルと
パネルの間に入る同質断熱材によるアタッチメントを取
付けし、外側断熱を形成させる。パネルに構造用合板、
断熱材の厚さが出た分の窓取付枠も付けておくことによ
り、現場における窓取付を容易にさせる。この結果、構
造体とは別に断熱パネルを張り付け、目地用部材を納め
た時点で外側断熱層が形成される。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は下記のようになるものである。すなわち、
第1発明は、構造用合板3Aと、この構造用合板の室内
面にポリエチレンフィルムなどの密閉用フィルム3Bを
介して添着された正面方形のパネル下地枠3Cと、室外
面に当該構造用合板の外周に釘打ち代部3Dを残して添
着された発泡断熱板3Eとから構成され、パネル下地枠
3Cは壁面用フレーム2における開口部2Eの内周縁に
外方から嵌合するよう構成されている木造建築物におけ
る壁面用断熱パネルである。なお、開口部2Eは、1階
部分と2階部分にそれぞれ形成することができると共
に、一方、壁面用断熱パネル3に窓取付枠3Gを取付け
ることができる。この場合、密閉用フィルム3Bの外周
部分3B1は、構造用合板3Aの外周より外方に延出し
た状態で構成することができる。また、発泡断熱板3E
における左右縁部分に当該発泡断熱板の頂面側が短く底
面側が長い状態になっている傾斜面3E1を構成するこ
とができる。
【0006】第2発明は、第1発明の壁面用断熱パネル
を使用して、下記の第1工程ないし第4工程から構成さ
れている木造建築物における壁面用断熱パネルの施工方
法である。 第1工程 壁面用フレーム2における開口部2Eに、密閉用フィル
ム3Bを展張した状態で壁面用断熱パネル3のパネル下
地枠3Cを外方から嵌合すること。 第2工程 壁面用フレーム2に壁面用断熱パネル3を、当該壁面用
断熱パネル3における釘打ち代部3Dを利用して釘6で
固定すること。 第3工程 壁面用断熱パネル3において隣接する発泡断熱板3Eで
構成された外方に向けコ字状のくぼみ部に発泡断熱材で
なる目地用部材を外方から嵌合固定すること。 第4工程 発泡断熱板3Eに外装材を張設すること。
【0007】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。1
は本発明で得た木造建築物における壁面である。2は本
発明の木造建築物における壁面用断熱パネル3が取付け
られるべき公知の壁面用フレームで、基礎2A上の土台
2Bと、この土台上に植設された適数本の柱2Cと、こ
の柱上に横架された桁などの横架材2Dとから構成され
た適数個の正面縦長の長方形の開口部2Eで構成されて
いる。なお、この開口部2Eは図14の如く2階建の場
合にも形成されるのは当然のことである。図示は省略す
るが、3階建の場合の開口部にあっても同様である。
【0008】そこで、壁面用断熱パネル3は、建物剛性
を保つための面材としての構造用合板3Aと、この構造
用合板の室内面にポリエチレンフィルムなどの密閉用フ
ィルム3Bを介して添着された正面方形のパネル下地枠
3Cと、室外面に当該構造用合板の外周に釘打ち代部3
Dを残して添着された発泡断熱板3Eとから構成されて
いる。3Fは構造用合板3Aと発泡断熱板3Eとの間の
接着層である。この密閉用フィルム3Bの外周部分3B
1は、構造用合板3Aの外周より外方に延出した状態で
構成されている。図12、図13を参照して、3Gは必
要に応じてあらかじめ壁面用断熱パネル3に取付けられ
た窓取付枠である。3G1はこの窓取付枠に張設された
窓ガラスである。
【0009】そして、パネル下地枠3Cは壁面用フレー
ムにおける開口部2Eの内周縁に外方から嵌合するよう
上下材3C1と左右材3C2が正面方形に連結構成され
ている。また、このパネル下地枠3Cは、当該壁面用断
熱パネル3を壁面用フレームにおける開口部2Eに固定
させるものではなく、パネル製作時、運搬時、取付時
に、破壊、変形を起こさないためのものであり、このた
め、図11の如く上記問題が起きない範囲で例えば、左
右材3C2を省略したり、これらの部材のサイズを小さ
くしたりすることができる。
【0010】この釘打ち代部3Dは開口部2Eを構成す
る土台2Bと柱2Cと横架材2Dにおける室外面に当接
するよう構成されている。すなわち、釘打ち代部3Dに
おける上部分3D1は横架材2Dにおける芯2D1より
内方部分に当接し、下部分3D2は土台2Bにおける芯
2B1より内方部分に当接し、左部分3D3と右部分3
D4とは、それぞれ柱2Cにおける芯2C1より内方部
分に当接するよう構成されている。
【0011】4は発泡断熱材で角柱状に構成された目地
用部材で、水平方向に連設された各壁面用断熱パネル3
あるいは垂直方向に連設された壁面用断熱パネル3にお
いて隣接する発泡断熱板3Eで構成された外方に向けコ
字状のくぼみ部5に外方から嵌合するよう構成されてい
る。くぼみ部5に対する目地用部材4の装着は公知の接
着剤(図示略)を利用して行われる。
【0012】なお、この場合、図8の如く、発泡断熱板
3Eについては下記のように構成することができる。す
なわち、当該発泡断熱板3Eにおける左右縁部分に当該
発泡断熱板の頂面側が短く底面側が長い状態になってい
る傾斜面3E1が構成されている。このような傾斜面3
E1を有する発泡断熱板を使用する場合には、図10で
示す発泡断熱材で変形角柱状に構成された目地用部材4
Aを使用することになる。そして、この目地用部材4A
は水平方向に連設された各壁面用断熱パネル3において
隣接する傾斜面3E1で構成されたくぼみ部5Aに外方
から嵌合するよう構成されている。
【0013】ついで、第2発明としての木造建築物にお
ける壁面用断熱パネルの施工方法の詳細を説明する。 第1工程 壁面用フレーム2における開口部2Eに、壁面用断熱パ
ネル3のパネル下地枠3Cを外方から嵌合する。なお、
当然、2階建の場合には図14の如く、1階部分と2階
部分にそれぞれ形成された開口部2Eに壁面用断熱パネ
ル3を装着することになる。この場合、密閉用フィルム
3Bの外周部分3B1は開口部2Eの室外周面に展張状
態にする。 第2工程 壁面用フレーム2に壁面用断熱パネル3を、当該壁面用
断熱パネルにおける釘打ち代部3Dを利用して釘6で固
定する。なお、釘打ちピッチは100mm間隔以内とさ
れている。
【0014】第3工程 壁面用断熱パネル3において隣接する発泡断熱板3Eで
構成された外方に向けコ字状のくぼみ部5に発泡断熱材
でなる目地用部材4を外方から嵌合固定する。この場
合、傾斜面3E1を有する発泡断熱板を使用する場合に
は、図9で示す発泡断熱材で変形角柱状に構成された目
地用部材4Aを使用することになるのは当然である。 第4工程 この後、発泡断熱板3Eに胴縁6を介して公知の方法で
外装材7を張設する。8は発泡断熱板3Eの外側に形成
された上下方向への通気路である。
【0015】作用について効果と共に説明する。
【0016】
【発明の効果】本発明は、上述の通り構成されているの
で次に記載する効果を奏する。 1)現場における外工事の時間が短縮化される。すなわ
ち、従来の段階的にフレームが形成された段階で、構造
用合板、ポリエチレンフィルム、窓取付枠、発泡断熱材
と4工程で施工されていたものが、壁面用断熱パネルを
納めるという1工程で施工できるためである。 2)短期間で外側断熱が形成される。 3)窓及びドアの取付時間が短縮化される。すなわち、
構造用合板、ポリエチレンフィルムを張った状態で従来
は窓取付枠を取付けていたのであるが、本発明の壁面用
断熱パネルの場合は、窓取付枠がパネルに既に取付けら
れているので、窓取付枠を現場にて取付ける時間が短縮
されるからである。
【0017】4)均一した気密、断熱性能が得られる。
すなわち、従来の現場施工の場合は4〜5名の大工が各
々施工するため、ある部分のジョイントがすいていたり
で管理もしにくいが、本願の壁面用断熱パネルの場合
は、工場生産品であり、管理しやすく、精度の高い均一
な製品が得られやすいためである。 5)熟練工がいなくても施工が可能である。すなわち、
従来の現場施工におけるポリエチレンフィルムの気密、
発泡断熱材での断熱は隙間なく精密に施工することが必
要で、これにはかなり熟練を要するためである。しか
し、本願の壁面用断熱パネル3の場合は、既に精度が高
く構成され、かつ連設された壁面用断熱パネル3におい
て隣接する発泡断熱板3Eで構成された外方に向けコ字
状のくぼみ部に発泡断熱材でなる目地用部材を外方から
嵌合固定することにより施工できるからである。
【図面の簡単な説明】
【図1】施工状態を説明する分解斜視図である。
【図2】壁面用断熱パネルの釘打ち代部と横架材、土
台、柱などとの関係を示す正面図である。
【図3】壁面用断熱パネルを背面方向から見た斜視図で
ある。
【図4】壁面用断熱パネルの1部を切欠いた要部拡大斜
視図である。
【図5】壁面用断熱パネルと目地用部材との関係を示す
1部を切欠いた要部拡大斜視図である。
【図6】壁面用断熱パネルの取付け方法を示す略図的横
断面図である。
【図7】同上の取付け状態を示す略図的横断面図であ
る。
【図8】他の実施例の壁面用断熱パネルの1部を切欠い
た要部拡大斜視図である。
【図9】他の実施例の壁面用断熱パネルと目地用部材と
の関係を示す1部を切欠いた要部拡大斜視図である。
【図10】他の実施例の壁面用断熱パネルの取付け方法
を示す略図的横断面図である。
【図11】他の実施例の壁面用断熱パネルの要部拡大斜
視図である。
【図12】壁面用断熱パネルに窓取付枠を取付けた状態
の1部を切欠いた要部拡大斜視図である。
【図13】同上の使用状態を示す略図的横断面図であ
る。
【図14】2階建の場合の施工状態を説明する略図的縦
断面図である。
【符号の説明】
1 木造建築物における壁面 2 壁面用フレーム 2A 基礎 2B 土台 2C 柱 2E 開口部 3 壁面用断熱パネル 3B 密閉用フィルム 3C パネル下地枠 3D 釘打ち代部 3E 発泡断熱板 3E1 傾斜面 3G 窓取付枠 3G1 窓ガラス 4 目地用部材 4A 目地用部材 5 くぼみ部 5A くぼみ部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 構造用合板(3A)と、この構造用合板
    の室内面にポリエチレンフィルムなどの密閉用フィルム
    (3B)を介して添着された正面方形のパネル下地枠
    (3C)と、室外面に当該構造用合板の外周に釘打ち代
    部(3D)を残して添着された発泡断熱板(3E)とか
    ら構成され、パネル下地枠(3C)は壁面用フレーム
    (2)における開口部(2E)の内周縁に外方から嵌合
    するよう構成されていることを特徴とする木造建築物に
    おける壁面用断熱パネル。
  2. 【請求項2】 開口部(2E)は、1階部分と2階部分
    にそれぞれ形成されている「請求項1」記載の木造建築
    物における壁面用断熱パネル。
  3. 【請求項3】 壁面用断熱パネル(3)に窓取付枠(3
    G)を取付けた「請求項1」あるいは「請求項2」記載
    の木造建築物における壁面用断熱パネル。
  4. 【請求項4】 密閉用フィルム(3B)の外周部分(3
    B1)は、構造用合板(3A)の外周より外方に延出し
    た状態で構成されている「請求項1」ないし「請求項
    3」のいずれかに記載の木造建築物における壁面用断熱
    パネル。
  5. 【請求項5】 発泡断熱板(3E)における左右縁部分
    に当該発泡断熱板の頂面側が短く底面側が長い状態にな
    っている傾斜面(3E1)が構成されている「請求項
    1」ないし「請求項4」のいずれかに記載の木造建築物
    における壁面用断熱パネル。
  6. 【請求項6】 「請求項1」ないし「請求項5」のいず
    れかに記載の壁面用断熱パネルを使用して、下記の第1
    工程ないし第4工程から構成されていることを特徴とす
    る木造建築物における壁面用断熱パネルの施工方法。 第1工程 壁面用フレーム(2)における開口部(2E)に、密閉
    用フィルム(3B)を展張した状態で壁面用断熱パネル
    (3)のパネル下地枠(3C)を外方から嵌合するこ
    と。 第2工程 壁面用フレーム(2)に壁面用断熱パネル(3)を、当
    該壁面用断熱パネル(3)における釘打ち代部(3D)
    を利用して釘(6)で固定すること。 第3工程 壁面用断熱パネル(3)において隣接する発泡断熱板
    (3E)で構成された外方に向けコ字状のくぼみ部に発
    泡断熱材でなる目地用部材を外方から嵌合固定するこ
    と。 第4工程 発泡断熱板(3E)に外装材を張設すること。
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