JPH0742922Y2 - クォータパネルのベルトライン部補強構造 - Google Patents
クォータパネルのベルトライン部補強構造Info
- Publication number
- JPH0742922Y2 JPH0742922Y2 JP1989148414U JP14841489U JPH0742922Y2 JP H0742922 Y2 JPH0742922 Y2 JP H0742922Y2 JP 1989148414 U JP1989148414 U JP 1989148414U JP 14841489 U JP14841489 U JP 14841489U JP H0742922 Y2 JPH0742922 Y2 JP H0742922Y2
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- JP
- Japan
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- quarter
- panel
- outer panel
- reinforcing plate
- opening flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 title claims description 5
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 26
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 12
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、車両に装備されるクォータパネルのベルト
ライン部補強構造に関する。
ライン部補強構造に関する。
(従来の技術) 第4図は従来の3ドア車の車両ボデーを示す側部斜視
図、第5図は第4図の一点鎖線Vで囲まれる部分の拡大
斜視図、第6図は第5図のVI-VI線断面図である。これ
らの図に示すように、プレス成形されたクォータアウタ
パネル1のベルトライン部Bには、フロントドア開口部
と交差する端部領域に、とがった形状の尖鋭部2が形成
されている。この尖鋭部2には、応力が集中しやすく、
例えばドア開閉および悪路走行等を繰り返すうちに亀裂
が発生することがある。
図、第5図は第4図の一点鎖線Vで囲まれる部分の拡大
斜視図、第6図は第5図のVI-VI線断面図である。これ
らの図に示すように、プレス成形されたクォータアウタ
パネル1のベルトライン部Bには、フロントドア開口部
と交差する端部領域に、とがった形状の尖鋭部2が形成
されている。この尖鋭部2には、応力が集中しやすく、
例えばドア開閉および悪路走行等を繰り返すうちに亀裂
が発生することがある。
そこで、この亀裂の発生を防止するために、クォータア
ウタパネル1の裏面側における尖鋭部2の周辺領域に補
強板3が配設されている。
ウタパネル1の裏面側における尖鋭部2の周辺領域に補
強板3が配設されている。
この補強板3は、クォータアウタパネル1の裏面形状に
倣って仕上げられており、クォータパネル1の領域のう
ち、フロントドア閉成時にそのフロントドアと対向する
領域においては、第5図の溶着点W1に示すように、スポ
ット溶接によりクォータアウタパネル1に溶着されると
ともに、フロントドアに対向しない第5図斜線で示す領
域においては、構造用接着剤4によりクォータアウタパ
ネル1に貼り付けられている。
倣って仕上げられており、クォータパネル1の領域のう
ち、フロントドア閉成時にそのフロントドアと対向する
領域においては、第5図の溶着点W1に示すように、スポ
ット溶接によりクォータアウタパネル1に溶着されると
ともに、フロントドアに対向しない第5図斜線で示す領
域においては、構造用接着剤4によりクォータアウタパ
ネル1に貼り付けられている。
(考案が解決しようとする課題) 従来のクォータパネルのベルトライン部補強構造では、
補強板3をクォータアウタパネル1のドア開口部領域に
スポット溶接により取付けるようにしているため、フロ
ントドアが閉成されている場合には、溶接点W1の処理跡
(圧コン)がフロントドアにより隠蔽されて美感が損な
われることはないが、フロントドアが開成されている場
合には、処理跡が車外より見えて美観に劣るという問題
があった。
補強板3をクォータアウタパネル1のドア開口部領域に
スポット溶接により取付けるようにしているため、フロ
ントドアが閉成されている場合には、溶接点W1の処理跡
(圧コン)がフロントドアにより隠蔽されて美感が損な
われることはないが、フロントドアが開成されている場
合には、処理跡が車外より見えて美観に劣るという問題
があった。
また、補強板3は、単に尖鋭部2の亀裂の発生を防止す
るためだけに使用されており、それ以上の有効利用はな
されていなかった。
るためだけに使用されており、それ以上の有効利用はな
されていなかった。
(考案の目的) この考案は、上記従来技術の問題を解消し、ドア開成時
においても優れた美観が得られるとともに、ベルトライ
ン部周辺の強度を一層高めることができるクォータパネ
ルのベルトライン部補強構造を提供することを目的とす
る。
においても優れた美観が得られるとともに、ベルトライ
ン部周辺の強度を一層高めることができるクォータパネ
ルのベルトライン部補強構造を提供することを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、クォータアウタパネルの車外
側に突出した段部を有するベルトライン部とセンターピ
ラー部とが交差する領域の補強構造であって、前記ベル
トライン部における裏面側に補強板の中央片を接着する
一方、その補強板の前片を前記クォータアウタパネルの
ドア用オープニングフランジと、クォータインナパネル
のドア用オープニングフランジとの間に介在させてその
重ね合わせ部を溶着するとともに、前記補強板の後片を
前記クォータアウタパネルのクォータウインド用オープ
ニングフランジと、前記クォータインナパネルのクォー
タウインド用オープニングフランジとの間に介在させて
その重ね合わせ部を溶着し、前記クォータアウタパネル
と前記クォータインナパネルとの間に前記補強板により
仕切られた3つの空間を形成すると共に、前記ベルトラ
イン部とセンターピラー部とが交差する領域で前記クォ
ータアウタパネルと前記クォータインナパネルとを前記
補強板により連結するようにしている。
側に突出した段部を有するベルトライン部とセンターピ
ラー部とが交差する領域の補強構造であって、前記ベル
トライン部における裏面側に補強板の中央片を接着する
一方、その補強板の前片を前記クォータアウタパネルの
ドア用オープニングフランジと、クォータインナパネル
のドア用オープニングフランジとの間に介在させてその
重ね合わせ部を溶着するとともに、前記補強板の後片を
前記クォータアウタパネルのクォータウインド用オープ
ニングフランジと、前記クォータインナパネルのクォー
タウインド用オープニングフランジとの間に介在させて
その重ね合わせ部を溶着し、前記クォータアウタパネル
と前記クォータインナパネルとの間に前記補強板により
仕切られた3つの空間を形成すると共に、前記ベルトラ
イン部とセンターピラー部とが交差する領域で前記クォ
ータアウタパネルと前記クォータインナパネルとを前記
補強板により連結するようにしている。
(実施例) 第1図はこの考案の一実施例であるクォータパネルのベ
ルトライン部補強構造を示す斜視図、第2図は第1図の
II-II線断面図、第3図は第2図のIII-III線断面図であ
る。なお、第1図は上記第4図の一点鎖線Vで囲まれる
部分に対応する箇所が示されている。
ルトライン部補強構造を示す斜視図、第2図は第1図の
II-II線断面図、第3図は第2図のIII-III線断面図であ
る。なお、第1図は上記第4図の一点鎖線Vで囲まれる
部分に対応する箇所が示されている。
第1図ないし第3図に示すようにクォータパネルは、ク
ォータアウタパネル10と、クォータインナパネル20とで
構成されており、それぞれプレス加工等の一体成形品で
構成される。クォータアウタパネル10のベルトライン部
Bには、そのフロントドア開口部と交差する端部領域
に、応力が集中しやすい尖鋭部15が形成されている。さ
らに、クォータアウタパネル10のドア開口側端縁には、
フロントドア用オープニングフランジ(以下「第1フラ
ンジ」と称す)11が形成されるとともに、クォータウイ
ンド開口側端縁にはクォータウインド用オープニングフ
ランジ(以下「第2フランジ」と称す)12が形成され
る。
ォータアウタパネル10と、クォータインナパネル20とで
構成されており、それぞれプレス加工等の一体成形品で
構成される。クォータアウタパネル10のベルトライン部
Bには、そのフロントドア開口部と交差する端部領域
に、応力が集中しやすい尖鋭部15が形成されている。さ
らに、クォータアウタパネル10のドア開口側端縁には、
フロントドア用オープニングフランジ(以下「第1フラ
ンジ」と称す)11が形成されるとともに、クォータウイ
ンド開口側端縁にはクォータウインド用オープニングフ
ランジ(以下「第2フランジ」と称す)12が形成され
る。
一方、クォータインナパネル20には、上記第1および第
2フランジ11,12にそれぞれ対応して、フロントドア用
オープニングフランジ(以下「第3フランジ」と称す)
21およびクォータウインド用オープニングフランジ(以
下「第4フランジ」と称す)22がそれぞれ形成される。
2フランジ11,12にそれぞれ対応して、フロントドア用
オープニングフランジ(以下「第3フランジ」と称す)
21およびクォータウインド用オープニングフランジ(以
下「第4フランジ」と称す)22がそれぞれ形成される。
また、クォータアウタパネル10とクォータインナパネル
20とに間に配置される補強板30は、クォータアウタパネ
ル10の裏面形状にほぼ倣うように形成され、尖鋭部15に
対応して中央片31が形成されるとともに、第1および第
2フランジ11,12にそれぞれ対応して前片32および後片3
3がそれぞれ形成される。
20とに間に配置される補強板30は、クォータアウタパネ
ル10の裏面形状にほぼ倣うように形成され、尖鋭部15に
対応して中央片31が形成されるとともに、第1および第
2フランジ11,12にそれぞれ対応して前片32および後片3
3がそれぞれ形成される。
この補強板30を取付けるには、まず中央片31を、クォー
タアウタパネル10の裏面側において尖鋭部15の周辺領域
に構造用接着剤16(第1図斜線で示す)により貼り付け
る。また、前片32を第1および第3フランジ11,21間に
介在させて、その重ね合わせ部をスポット溶接により溶
着する(第1図において溶接点W2で示す。)さらに、後
片33を第2および第4フランジ12,22間に介在させて、
その重ね合わせ部をスポット溶接により溶着する(溶着
点W3で示す)。
タアウタパネル10の裏面側において尖鋭部15の周辺領域
に構造用接着剤16(第1図斜線で示す)により貼り付け
る。また、前片32を第1および第3フランジ11,21間に
介在させて、その重ね合わせ部をスポット溶接により溶
着する(第1図において溶接点W2で示す。)さらに、後
片33を第2および第4フランジ12,22間に介在させて、
その重ね合わせ部をスポット溶接により溶着する(溶着
点W3で示す)。
そして、第1および第3フランジ11,21の接合領域に、
その領域に沿ってモール部材17を冠着するとともに、第
2および第4フランジ12,22の接合領域に、その領域に
沿ってウェザーストリップ18を冠着する。
その領域に沿ってモール部材17を冠着するとともに、第
2および第4フランジ12,22の接合領域に、その領域に
沿ってウェザーストリップ18を冠着する。
このクォータパネルのベルトライン部補強構造によれ
ば、補強板30の前片32を第1および第3フランジ11,21
間に介在させてその重ね合わせ部を溶着するとともに、
後片33を第2および第4フランジ12,22間に介在させて
その重ね合わせ部を溶着するようにしているため、溶接
点W2,W3の処理跡は、上記両重ね合せ部に配設されるモ
ール部材17およびウェザーストリップ18により、常時隠
蔽される。このため、フロントドアが開成されているか
否かにかかわらず、溶接点W2,W3の処理跡が常時車外か
ら見えなくなって美観が向上する。
ば、補強板30の前片32を第1および第3フランジ11,21
間に介在させてその重ね合わせ部を溶着するとともに、
後片33を第2および第4フランジ12,22間に介在させて
その重ね合わせ部を溶着するようにしているため、溶接
点W2,W3の処理跡は、上記両重ね合せ部に配設されるモ
ール部材17およびウェザーストリップ18により、常時隠
蔽される。このため、フロントドアが開成されているか
否かにかかわらず、溶接点W2,W3の処理跡が常時車外か
ら見えなくなって美観が向上する。
また、第3図に示すように、ベルトライン部Bとセンタ
ーピラー部とが交差する領域でクォータアウタパネル10
とクォータインナパネル20とが補強板30により連結され
ることにより、センターピラー部の剛性、特に車幅方向
の曲げ力Fに対する剛性が高くなる。このため、例え
ば、センターピラー部のシートベルト支持点40に加わる
シートベルト荷重等に対しても十分に対処できる。
ーピラー部とが交差する領域でクォータアウタパネル10
とクォータインナパネル20とが補強板30により連結され
ることにより、センターピラー部の剛性、特に車幅方向
の曲げ力Fに対する剛性が高くなる。このため、例え
ば、センターピラー部のシートベルト支持点40に加わる
シートベルト荷重等に対しても十分に対処できる。
(考案の効果) 以上のように、この考案のクォータパネルのベルトライ
ン部補強構造によれば、補強板の中央片をクォータアウ
タパネルのベルトライン部の裏面側に接着して、その前
片を、クォータアウタパネルとクォータインナパネルの
両ドア用オープニングフランジ間に介在させてその重ね
合わせ部を溶着するとともに、後片を両パネルの両クォ
ータウインド用オープニングフランジ間に介在させてそ
の重ね合わせ部を溶着するようにしているため、溶着跡
がモール部材等により常時隠蔽されてドア開成時におい
ても優れた美観が得られる。また、クォータアウタパネ
ルのベルトライン部とセンターピラー部とが交差する領
域において補強板によりクォータアウタパネルとクォー
タインナパネルとが連結されて車幅方向の曲げ力にも対
処でき、ベルトライン部周辺の強度を高めて応力集中等
による亀裂の発生を抑制することができると共に、セン
ターピラー部の剛性を一層高めることができるという効
果が得られる。
ン部補強構造によれば、補強板の中央片をクォータアウ
タパネルのベルトライン部の裏面側に接着して、その前
片を、クォータアウタパネルとクォータインナパネルの
両ドア用オープニングフランジ間に介在させてその重ね
合わせ部を溶着するとともに、後片を両パネルの両クォ
ータウインド用オープニングフランジ間に介在させてそ
の重ね合わせ部を溶着するようにしているため、溶着跡
がモール部材等により常時隠蔽されてドア開成時におい
ても優れた美観が得られる。また、クォータアウタパネ
ルのベルトライン部とセンターピラー部とが交差する領
域において補強板によりクォータアウタパネルとクォー
タインナパネルとが連結されて車幅方向の曲げ力にも対
処でき、ベルトライン部周辺の強度を高めて応力集中等
による亀裂の発生を抑制することができると共に、セン
ターピラー部の剛性を一層高めることができるという効
果が得られる。
第1図はこの考案の一実施例であるクォータパネルのベ
ルトライン部補強構造を示す斜視図、第2図は第1図の
II-II線断面図、第3図は第2図のIII-III線断面図、第
4図は従来の車両ボデーを示す側部斜視図、第5図は第
4図の一点鎖線Vで囲まれる部分の拡大斜視図、第6図
は第5図のVI-VI線断面図である。 10……クォータアウタパネル、11……ドア用オープニン
グフランジ、12……クォータウインド用オープニングフ
ランジ、20……クォータインナパネル、21……ドア用オ
ープニングフランジ、22……クォータウインド用オープ
ニングフランジ、30……補強板、31……中央片、32……
前片、33……後片
ルトライン部補強構造を示す斜視図、第2図は第1図の
II-II線断面図、第3図は第2図のIII-III線断面図、第
4図は従来の車両ボデーを示す側部斜視図、第5図は第
4図の一点鎖線Vで囲まれる部分の拡大斜視図、第6図
は第5図のVI-VI線断面図である。 10……クォータアウタパネル、11……ドア用オープニン
グフランジ、12……クォータウインド用オープニングフ
ランジ、20……クォータインナパネル、21……ドア用オ
ープニングフランジ、22……クォータウインド用オープ
ニングフランジ、30……補強板、31……中央片、32……
前片、33……後片
Claims (1)
- 【請求項1】クォータアウタパネルの車外側に突出した
段部を有するベルトライン部とセンターピラー部とが交
差する領域の補強構造であって、 前記ベルトライン部における裏面側に補強板の中央片を
接着する一方、 その補強板の前片を前記クォータアウタパネルのドア用
オープニングフランジと、クォータインナパネルのドア
用オープニングフランジとの間に介在させてその重ね合
わせ部を溶着するとともに、 前記補強板の後片を前記クォータアウタパネルのクォー
タウインド用オープニングフランジと、前記クォータイ
ンナパネルのクォータウインド用オープニングフランジ
との間に介在させてその重ね合わせ部を溶着し、 前記クォータアウタパネルと前記クォータインナパネル
との間に前記補強板により仕切られた3つの空間を形成
すると共に、 前記ベルトライン部とセンターピラー部とが交差する領
域で前記クォータアウタパネルと前記クォータインナパ
ネルとを前記補強板により連結したことを特徴とするク
ォータパネルのベルトライン部補強構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989148414U JPH0742922Y2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | クォータパネルのベルトライン部補強構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989148414U JPH0742922Y2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | クォータパネルのベルトライン部補強構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0386885U JPH0386885U (ja) | 1991-09-03 |
| JPH0742922Y2 true JPH0742922Y2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=31694863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989148414U Expired - Lifetime JPH0742922Y2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | クォータパネルのベルトライン部補強構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742922Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5400862B2 (ja) * | 2011-11-25 | 2014-01-29 | 本田技研工業株式会社 | 車体側部構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57150067U (ja) * | 1981-03-18 | 1982-09-20 | ||
| JPS6034072U (ja) * | 1983-08-16 | 1985-03-08 | 関東自動車工業株式会社 | 車体の補強板接合構造 |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP1989148414U patent/JPH0742922Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0386885U (ja) | 1991-09-03 |
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