JPH0730518U - ガス絶縁開閉装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置Info
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- JPH0730518U JPH0730518U JP6125893U JP6125893U JPH0730518U JP H0730518 U JPH0730518 U JP H0730518U JP 6125893 U JP6125893 U JP 6125893U JP 6125893 U JP6125893 U JP 6125893U JP H0730518 U JPH0730518 U JP H0730518U
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- gis
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- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電力ケーブルの直流耐電圧試験を行う際に、
ケーブルヘッドとGISの機器との間の接続を簡単かつ
確実に切り離すことができるGISを提供する。 【構成】 ケーブルヘッドCHD とケーブルヘッドに接続
される主回路断路器20が同一タンク5内に収納されたG
ISにおいて、主回路断路器のケーブルヘッドに接続さ
れる固定接触子21をケーブルヘッドの引出棒11に固定し
た導体14に取り付ける。LA、LPT用断路部25、接地
開閉器30に対しても同様な構成を採る。直流耐電圧試験
時に、断路器等が操作機構部24,29,34により開路され
る。これにより、電力ケーブルに印加された直流電圧
が、交流機器であるGISのその他の機器に印加される
ことがなくなる。
ケーブルヘッドとGISの機器との間の接続を簡単かつ
確実に切り離すことができるGISを提供する。 【構成】 ケーブルヘッドCHD とケーブルヘッドに接続
される主回路断路器20が同一タンク5内に収納されたG
ISにおいて、主回路断路器のケーブルヘッドに接続さ
れる固定接触子21をケーブルヘッドの引出棒11に固定し
た導体14に取り付ける。LA、LPT用断路部25、接地
開閉器30に対しても同様な構成を採る。直流耐電圧試験
時に、断路器等が操作機構部24,29,34により開路され
る。これにより、電力ケーブルに印加された直流電圧
が、交流機器であるGISのその他の機器に印加される
ことがなくなる。
Description
【0001】
本考案は、ガス絶縁開閉装置(以下「GIS」という。)に関するもので、特 に、GISのケーブルヘッドの接続構造に関するものである。
【0002】
GISにおいては、現地におけるGISの据え付け後、電力ケーブルの耐電圧 確認試験を行う。この耐電圧確認試験を行う際に、電力ケーブルの恒長が大きい と、試験電圧の印加時に充電電流が大きくなり、試験設備として大容量の設備を 必要とすることとなる。このため、試験電圧として交流電圧を用いる代わりに直 流電圧を用いることがある。
【0003】 このように電力ケーブルの耐電圧確認試験を直流電圧により行うと、電力ケー ブルに接続されたGISの一部にも直流電圧が印加されることとなる。ところが 、GISは交流で使用されることを前提として設計されているため、電力ケーブ ルに印加された直流電圧がGISの一部、特に絶縁スペーサに印加されることは 好ましいことではない。
【0004】 ここで、絶縁スペーサに直流電圧を印加できない理由について説明する。絶縁 スペーサにおける電界分布は交流機器として容量分布で設計されていて、抵抗分 布では設計されていない。このような絶縁スペーサの導体に直流耐電圧試験の直 流電圧を印加すると、絶縁スペーサの電界分布は容量分布から抵抗分布へと移行 する。抵抗分布へと移行すると、絶縁スペーサにおける絶縁は絶縁スペーサの表 面抵抗率に大きく左右されることとなる。したがって、絶縁スペーサの表面にゴ ミ、水分等の付着があると、抵抗率が低下して絶縁破壊を起こす可能性がある。
【0005】 これに対しては、絶縁スペーサの表面を清掃、乾燥させればよいのであるが、 その作業は人為的に行われるものであるため、個人差が生じて必ずしも完全には 行われない。このため、GISの電力ケーブルの直流耐電圧試験時には、絶縁ス ペーサに極力直流電圧を印加しないような配慮がされる。 以下に、従来のGISにおいて電力ケーブルの直流耐電圧試験を行う際に、G ISのその他の機器に直流電圧が印加されることを防止するための手段について 、いくつかの例を挙げて図を用いて説明をする。
【0006】 図7はGISの第1の例の側部断面図を示し、図8はその単線接続図を示す。 図に示されたものは当該技術分野において周知のものであるので、詳細な説明は 省略するが、図中の記号は、BUSは母線、DSは断路器、GCBは遮断器、C HDはケーブルヘッド、CTは変流器、ESは接地開閉器、LAは避雷器を表す 。これらの機器は、図7に示すように、母線タンク1、遮断器タンク2、断路器 タンク3、ケーブルヘッドタンク4に収納される。ケーブルヘッド4から変流器 CTを通して電力ケーブル7が引き出される。
【0007】 この例においては、電力ケーブル7の直流耐電圧試験時には、ケーブルヘッド CHDに最も近い主回路断路器DS、接地開閉器ES及び主回路から避雷器LA を切り離すためのLA、LPT用断路部51が開路される。これにより、これ断 路器等の以降に接続されたGISの機器には直流電圧が印加されないこととなる 。しかしながら、ケーブルヘッドタンク4と断路器タンク3との間の絶縁スペー サ52と、断路器DSを支持する絶縁スペーサ53には、直流電圧が印加されて しまう。
【0008】 図9に示すものは、図7に示されたもののケーブルヘッドタンク4内に切離し 専用の断路器54を設けたものであり、その他の部分は図7のものと同一である 。このものにおいては、直流耐電圧試験時にこの切離し専用の断路器54が開路 されることにより、GISのその他の機器に直流電圧が印加されることを防止し ている。
【0009】 図10は前記図7及び図9とは異なるタイプのGISの側面図であり、図11 はその単線結線図である。このタイプのものは、図10に示すように、ケーブル ヘッドCHDと主回路断路器DSが同一のケーブルヘッドタンク5内に収納され 、避雷器LAと計器用変成器LPTが別のタンク6に取り付けられる。この図1 0のものにおいては、直流耐電圧試験の際には、ケーブルヘッドCHDと断路器 DSと絶縁スペーサ53を接続する内部導体55が取り外される。これにより、 直流耐電圧試験時にケーブルヘッドCHDに印加される直流電圧がGISのその 他の機器に印加されることがなくなる。なお、この図10のものにおいても、図 7のものと同様な断路器DS等の開路による方法を採られることがある。
【0010】
以上説明した従来例のうち、図9のものは、切離し専用断路器54があるため 、GISの機器には全く直流電圧が印加されないが、断路器を1つ多く設けるこ ととなるため、コストアップとなる。また、図10の内部導体55を取り外すも のは、GIS内部を開放してから作業を行わなければならないために、内部絶縁 ガスの充排気作業及び内部導体の取り外し作業を必要とする。このため、試験の 工期が長くなるばかりでなく、現地において内部を開放することによりGISの 信頼性の低下にもつながる。
【0011】 したがって、一般的には、電力ケーブル7の直流耐電圧試験は、図7に示した 断路器DS及び断路部51を外部から操作して開路する方法が採られる。また、 図10に示した形式のGISにおいても、内部導体55を取り外す代わりに図7 と同様な方法が採られる。しかしながら、この方法は前述のように、2か所の絶 縁スペーサ52,53に直流電圧が印加されるという問題点があるものであり、 場合によっては直流耐電圧試験中に絶縁破壊を起こすことが考えられる。
【0012】 本考案は、電力ケーブルの直流耐電圧試験を行う際に、ケーブルヘッドとGI Sの他の機器との間の接続を簡単な作業で確実に切り離すことができるGISを 提供することを目的とするものである。
【0013】
本考案は、上記目的を達成するため、ケーブルヘッドと該ケーブルヘッドに接 続される主回路断路器が同一タンク内に収納されたGISにおいて、前記主回路 断路器の前記ケーブルヘッドに接続される固定接触子を前記ケーブルヘッドの引 出棒に取り付けて固定する。
【0014】 さらに、ケーブルヘッドに避雷器あるいは計器用変成器等が接続される場合に は、避雷器等の断路器のケーブルヘッドと接続される一方の固定接触子をケーブ ルヘッドの引出棒に取り付けて固定することもできる。
【0015】
上記構成によれば、直流耐電圧試験を行う際に主回路断路器を開路とすると、 断路器の可動接触子及びもう一方の固定接触子は、ケーブルヘッドに接続された 固定接触子とは電気的に切り離される。これにより、ケーブルヘッドとGISの その他の機器との電気的接続が断たれると同時に、断路器を支持するための絶縁 スペーサに直流電圧が印加されることが無くなる。
【0016】 さらに、避雷器等の断路部の固定接触子をケーブルヘッドの引出棒に支持固定 をすると、ケーブルヘッドと避雷器等の間の導体を支持するための絶縁スペーサ を省略することができる。つまり、直流電圧が印加される絶縁スペーサを省略で きる。 以上説明したように、本考案によれば、GISにおける電力ケーブルの直流耐 電圧試験を行う前に、主回路断路器さらには避雷器等の断路部を外部からの操作 により開路するだけの簡単な作業でケーブルヘッドとGISの機器との接続を確 実に切り離すことができる。しかも、このための構成としては、断路器等の固定 接触子をケーブルヘッドの引出棒に支持固定するだけの比較的簡単な構造を追加 するだけである。また、そのためにスペースが増えるということもない。
【0017】
【実施例】 本考案の実施例について図を用いて説明する。 図1は、GISの主回路断路器20とケーブルヘッドCHDを収納するケーブ ルヘッドタンク5と避雷器LA及び計器用変成器LPTを取り付けるタンク6の 内部を示す。2つのタンク5,6は絶縁スペーサを介さずに直接結合される。ケ ーブルヘッドタンク5内には、上部に主回路断路器20が、下部にはケーブルヘ ッドCHDと接地開閉器30が配置される。一部を断面で示すように、ケーブル ヘッドCHDの引出棒11に導体12が固定され、さらにその導体12にシール ドケース13が固定される(これらの構造の詳細については後述する。)。この シールドケース13には、それぞれ、主回路用の導体14及び避雷器LA等に接 続される導体15が固定される。
【0018】 主回路用の導体14の上端には、主回路断路器20の固定接触子21が取り付 けられる。主回路断路器20の他方の固定接触子22は、ケーブルヘッドタンク 5に取り付けられた絶縁スペーサ18に取り付けられる。可動接触子23は、操 作機構部24の操作により上下動をして、2つの固定接触子21,22間を接続 または開路する。
【0019】 シールドケース13に取り付けられた他方の導体15には、LA、LPT用断 路部25の固定接触子26と接地開閉器30の固定接触子31が取り付けられる 。LA、LPT用断路部25の他方の固定接触子27は、LAとLPTに固定さ れた導体35に取り付けられる。また、接地開閉器30の他方の固定接触子32 はケーブルヘッドタンク5に取り付けられる。LA、LPT用断路部25及び接 地開閉器30の可動接触子28,33はそれぞれ操作機構部29,34により2 つの固定接触子26と27,31と32間を接続または断路する。
【0020】 ケーブルヘッドCHDの引出棒11の部分の詳細を図2により説明する。引出 棒11にシールドケース13を取り付けるための導体12が固定される。導体1 2は、その下部で引出棒11を挟み、締付ボルト19により引出棒11に締め付 けられて固定される。また、導体12の上部は円筒状に形成され、その上面周辺 にシールドケース13を取り付けるための3個のネジ穴45が設けられる。
【0021】 シールドケース13は、ケーブルヘッドCHDの上部を覆う円筒状の形状とさ れ、その上面周辺に3個の貫通孔42と3個のネジ穴41が交互に設けられる。 シールドケース13は、ネジ孔41に取り付けた3個の位置アジャスト用ボルト 43の先端を導体12に当てて導体12に対するシールドケース13の位置を調 整した後、3個の固定ボルト44を導体12の上面周辺に設けたネジ穴45に締 め付けて、シールドケース13を導体12に固定する。
【0022】 図1に戻ると、シールドケース13の側面に、接地開閉器及びLA、LPT用 断路部25に分岐する導体15が取り付けられる。その導体15の配置関係を図 1のZ−Z線から見たところを示す図5に示す。LA、LPT用断路部25及び 接地開閉器30に対する導体15の位置調整は、前述の位置アジャスト用ボルト 43により行われる。
【0023】 シールドケース13の上端に、主回路断路器20と接続する導体14を取り付 ける。この導体14の配置関係を図1のY−Y線から見たところを示す図4に示 す。この導体14の先端には、前述のように、主回路断路器20の固定接触子2 1が取り付けられる。前記の導体14を引出棒11に取り付ける際の位置を調整 することにより、断路器20の極間の調整が可能となる。
【0024】 断路器20の他方の固定接触子22は、タンク5に取り付けられる絶縁スペー サ18に固定される。この導体14の配置を、図1のX−X線から見たところを 示す図3に示す。 以上説明した実施例においては、電力ケーブル7について直流耐電圧試験を行 う前に、主回路断路器20、接地開閉器30及びLA、LPT用断路部25をそ れぞれ開路する。これにより、図1からも明らかなように、断路器20、LA、 LPT用断路部25、接地開閉器30はケーブルヘッドCHDから電気的に切り 離される。このため、直流耐電圧試験時に電力ケーブル7に印加された直流電圧 は、ケーブルヘッドCHDの引出棒11及びそれに取り付けられたシールドケー ス13及び導体14に印加されるのみで、GISのその他の機器、例えば断路器 20の操作機構部24の絶縁スペーサ53及び導体16を支持する絶縁スペーサ 18に印加されることはない。
【0025】 次に、GISから電力ケーブルが2条引き出される場合の実施例を図6に示す 。本例においては、ケーブルヘッドタンク5,8が2つ並べて配置される。1条 目のケーブルヘッドタンク8においては、主回路断路器20の導体16と2条目 のケーブルヘッドタンク5の主回路断路器20の導体16とを接続する導体36 を接続する。なお、1条目のケーブルヘッドタンク8には避雷器LA、計器用変 成器LPTは取り付けられない。
【0026】 2条目のケーブルヘッドタンク5内の配置は、前記の図1に示した実施例と同 様な構成とされる。
【0027】
本考案によれば、GISの電力ケーブルの直流耐電圧試験を行う際に、ケーブ ルヘッドとGISのその他の機器との接続を簡単な作業で確実に切り離すことが できるGISを提供できる。
【図1】本考案の実施例の要部の側面図。
【図2】図1の引出棒付近の詳細を示す側面図。
【図3】図1のX−X線から見たところを示す平面図。
【図4】図1のY−Y線から見たところを示す平面図。
【図5】図1のZ−Z線から見たところを示す平面図。
【図6】本考案の第2の実施例を示す要部の側面図。
【図7】第1の従来例のGISの側面図。
【図8】図7のGISの単線結線図。
【図9】第2の従来例のGISの側面図。
【図10】第3の従来例のGISの側面図。
【図11】図10のGISの単線結線図。
5,8…ケーブルヘッドタンク 6…LA、LPT用タンク 7…電力ケーブル 11…引出棒 12,14,15,16,35,36…導体 13…シールドケース 18…絶縁スペーサ 20…主回路断路器 21,22,26,27,31,32…固定接触子 23,28,33…可動接触子 24,29,34…操作機構部 25…LA、LPT用断路部 30…接地開閉器 CHD…ケーブルヘッド LA…避雷器 LPT…計器用変成器
Claims (1)
- 【請求項1】 ケーブルヘッドと該ケーブルヘッドに接
続される主回路断路器が同一タンク内に収納されたガス
絶縁開閉装置において、前記主回路断路器の前記ケーブ
ルヘッドに接続される固定接触子を前記ケーブルヘッド
の引出棒に取り付けて固定したことを特徴とするガス絶
縁開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6125893U JPH0730518U (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | ガス絶縁開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6125893U JPH0730518U (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | ガス絶縁開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0730518U true JPH0730518U (ja) | 1995-06-06 |
Family
ID=13166038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6125893U Pending JPH0730518U (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | ガス絶縁開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730518U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115372663A (zh) * | 2022-07-15 | 2022-11-22 | 南京钢铁股份有限公司 | 一种封闭式组合电气设备耐压试验接线方式及耐压试验方法 |
| CN118534274A (zh) * | 2024-07-26 | 2024-08-23 | 浙江大有实业有限公司电缆工程分公司 | 一种环保型gis终端电缆耐压试验成套装置 |
-
1993
- 1993-11-15 JP JP6125893U patent/JPH0730518U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115372663A (zh) * | 2022-07-15 | 2022-11-22 | 南京钢铁股份有限公司 | 一种封闭式组合电气设备耐压试验接线方式及耐压试验方法 |
| CN118534274A (zh) * | 2024-07-26 | 2024-08-23 | 浙江大有实业有限公司电缆工程分公司 | 一种环保型gis终端电缆耐压试验成套装置 |
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