JPH07223029A - 管の開孔装置 - Google Patents

管の開孔装置

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JPH07223029A
JPH07223029A JP1973194A JP1973194A JPH07223029A JP H07223029 A JPH07223029 A JP H07223029A JP 1973194 A JP1973194 A JP 1973194A JP 1973194 A JP1973194 A JP 1973194A JP H07223029 A JPH07223029 A JP H07223029A
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tube
holding
cored bar
punch
pin
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JP1973194A
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English (en)
Inventor
Chihiro Kato
千尋 加藤
Original Assignee
Sango Co Ltd
株式会社三五
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 片持式の芯金に管を挿入してピン(パンチ)
により管の開孔を行うものにおいて、芯金の歪み変形を
阻止し、芯金の金属疲労を防止して芯金の寿命の向上を
図る。 【構成】 芯金ホルダー14に片持式に芯金20を突設
する。芯金20に挿入した管Wを開孔するピン(パン
チ)25を設け、反対側に管を保持する保持面21a,
22aを設ける。芯金ホルダー14をピン(パンチ)に
よる開孔方向に移動可能でかつ弾性的に支持する。芯金
20に挿入された管Wと管保持面21a,22a間に隙
間D2 があると、開孔作動時に管と共に芯金20が保持
面21a,22aへ移動する。この移動により芯金20
が管Wを介して保持面21a,22aで不動に保持さ
れ、その芯金20の歪み変形が阻止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は管の開孔装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、金属製の管の周壁に孔を打抜き形
成する方法として、図3及び図4に示すような装置が公
知である。
【0003】この図3及び図4において、1は固設され
た芯金ホルダー、2は水平に配置された円柱状の芯金
で、その基部2aが上記芯金ホルダー1に埋設的に固着
され、管支承部2bを芯金ホルダー1の前面から水平に
突設させて片持式に設けられている。3,4は左右に分
割された下保持型で、図4において左右方向に移動可能
に配置され、開閉部材5,6によって両下型の閉状態が
ロックされるようになっている。7は上保持型で昇降可
能に設置されている。これら型3,4及び開閉部材5,
6は図示しない駆動手段で開閉移動する。
【0004】8は昇降ベース9に垂設したピン(パン
チ)で、その下降により、上保持型7に形成した孔7a
と芯金2に形成した孔2cに貫通するようになってい
る。管の開孔作業は、先ず、孔を形成すべき管10を図
3の鎖線で示すように芯金2の管支承部2bに挿入し、
次で、下保持型3,4を閉作動すると共に上保持型7を
下降して管10を保持し、次でピン(パンチ)8を下降
して、該ピン(パンチ)により管10の所定部を打抜い
て開孔する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
な芯金2と保持型3,4,7を有するものにおいては、
その管10の芯金2に対する着脱や管10の外形誤差か
ら、芯金2に挿入された管10の外周面と保持型3,4
の保持面3a,4a間との若干の隙間Dは避られない。
【0006】そのため、上記従来構造の開孔装置におい
ては、管10を芯金2に挿入してピン(パンチ)により
開孔すると、そのパンチング力で管10と共に芯金2の
管支承部2bが上記隙間D分下動し、その片持式の芯金
2が歪み変形する。また、ピン(パンチ)を上動して管
10から抜くと、芯金2は、その復元力により原状に復
帰する。
【0007】このような開孔作業が繰返し行われると、
芯金2が歪み変形と復帰を繰り返し、その芯金2が金属
疲労を起し、折損に至るという問題がある。特に、下保
持型3,4が左右に開閉するものにおいては、その開閉
を円滑に行う必要から芯金2に挿入された管10の外周
面と下保持型3,4の保持面3a,4aとの間の隙間D
が大きくなりがちで、上記の問題が顕著である。
【0008】そこで本発明は、上記のような芯金の歪み
変形を防止し、芯金の寿命を向上することを目的とする
ものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するもので、第1の発明は、芯金ホルダー(14)に
片持式に突設した芯金(20)と、該芯金(20)に挿
通した管(W)を開孔するピン(パンチ)(25)と、
該ピン(パンチ)の反対側で管(W)を保持する保持面
(21a,22a)を有する管の開孔装置において、上
記芯金ホルダー(14)を、上記ピン(パンチ)(2
5)による開孔方向に移動可能でかつ弾性的に支持した
ことを特徴とするものである。
【0010】第2の発明は、上記芯金ホルダー(14)
の開孔方向への移動量を、管を芯金に挿入した非作動状
態におけるその管(W)と上記保持面(21a,22
a)との隙間(D2 )の距離と略等しく設定したことを
特徴とするものである。
【0011】第3の発明は、上記芯金ホルダー(14)
を、ピン(パンチ)(25)の支持部材(23)により
開孔方向に移動させるようにしたことを特徴とするもの
である。
【0012】第4の発明は、上記芯金ホルダー(14)
とピン(パンチ)(25)の支持部材(23)間に弾性
材(30)を介在したことを特徴とするものである。
【0013】
【作用】請求項1記載の第1の発明においては、芯金
(20)に開孔すべき管(W)を挿入し、ピン(パン
チ)(25)を開孔方向に移動させると、その移動量に
より芯金(20)と芯金ホルダー(14)が開孔方向に
移動する。そのため、挿入された管(W)と管を保持す
る保持面(21a,22a)とに隙間(D2 )がある場
合には、その隙間(D2 )分だけ芯金(20)が移動
し、管(W)は保持面(21a,22a)に当接する。
これにより芯金(20)はそれ以上の開孔方向への移動
が阻止される。
【0014】この状態で更にピン(パンチ)(25)を
開孔方向に移動して管(W)を打ち抜き開孔する。この
とき、芯金(20)は、上記のように保持面(21a,
22a)で不動に保持されているため、その芯金(2
0)は歪み変形しない。
【0015】請求項2記載の第2の発明によれば、上記
芯金(20)の移動量を芯金ホルダで規制できる。請求
項3記載の第3の発明によれば、芯金ホルダー(14)
がピン(パンチ)(25)の支持部材(23)により移
動されるため、芯金ホルダー(14)個有の駆動手段が
不要になる。
【0016】請求項4記載の第4の発明によれば、弾性
部材(30)が衝撃吸収作用をなす。
【0017】
【実施例】図1及び図2に示す本発明の実施例について
説明する。11はベースで、これにブロック12,13
が固設されている。14は芯金ホルダーで、その下部両
側に固設されたウェアプレート15,16を介して上記
両ブロック12,13間において昇降可能に設置されて
いる。
【0018】17は弾性体で、上記ベース11と芯金ホ
ルダー14間に圧縮介在されており、芯金ホルダー14
を常時上方へ付勢している。また、該弾性体17の付勢
力は、パンチング作動時以外の非作動状態において芯金
ホルダー14を浮上できる力に設定されている。該弾性
体17はコイルスプリングで形成され、芯金ホルダー1
4に形成した室18内に設置されている。
【0019】19,19は規制プレートで、その下面に
上記ウェアプレート15,16の上端面が当接するよう
に上記ブロック12,13に固設されている。そして、
これら規制プレート19,19とウェアプレート15,
16は、図1(a)に示すように、これらが当接した状
態において、芯金ホルダー14の下端面14aとベース
11の上面11aとの間に所定の隙間D1 が形成される
ように相対位置が設定されている。したがって、図1
(a)のような非作動状態においては、弾性体17の付
勢力により芯金ホルダー14が上動して、芯金ホルダー
14の下面にD1の隙間を有している。
【0020】20は芯金で、開孔すべき管(ワーク)W
をほぼ一杯に挿入できる外径を有する円柱状に形成され
ている。該芯金20は、その基部20aを上記芯金ホル
ダー14の前面部に埋設固着して芯金ホルダー14の前
方へ水平に突設され、その突出部が芯金支承部20bに
なっており、芯金ホルダー14の昇降により、これと一
体的に芯金支承部20bが水平姿勢を維持して昇降する
ようになっている。
【0021】芯金支承部20bには、その上面側から下
面側に向ってピン挿通孔20cが貫通形成されている。
芯金支承部20bの下部には、図1(b)に示すように
左右方向に2分割された下保持型21,22が左右方向
に移動可能に設置されている。該両下保持型21,22
は外方向Aに移動することにより、両型間が開き、内方
向Bに移動することにより、両型間が閉じるようになっ
ている。該両型21,22の開閉移動は開閉部材21
b,22bの上下動により行われるようになっている。
【0022】21a,22aは、両型21,22の夫々
の内側上面に形成した管保持面で、横断面形状(図1
(b)における左右方向の断面形状)が、開孔すべき管
Wの外径とほぼ同径の円弧に形成され、かつ、両型2
1,22が閉じることにより両管保持面21a,22a
が管Wの下半面を保持できる半円形になるように形成さ
れている。また該両管保持面21a,22aは、両型2
1,22の前後方向(図1(a)における左右方向であ
る芯金方向)の全長に亘って形成されている。
【0023】更に、管保持面21a,22aの底面位置
は、パンチング作動時以外の非作動状態で管Wを管支承
部20aに挿通した状態(図1(a)の状態)におい
て、管保持面21a,22aの底面と管Wの底面との隙
間D2 が、上記ベース11と芯金ホルダー14との隙間
1 と略等しい距離になるように設定されており、望ま
しくは、D1−D2=0.1〜0.2mmに設定する。
【0024】23はピン(パンチ)の支持部材で、昇降
駆動手段24により昇降するようになっている。25は
支持部材23の下面に突設した開孔用のピン(パンチ)
で、上記芯金20に形成したピン挿通孔20cと同心的
に突設され、その刃部がピン挿通孔20cに挿入する形
状になっている。
【0025】26は上記下保持型21,22の上部に設
けた上保持型で、下面に管保持面26aが形成されてい
る。該管保持面26aは、開孔すべき管Wの外径とほぼ
同径の半円形凹面に形成され、管Wの上半面を保持でき
るようになっている。
【0026】該上保持型26は昇降案内機構27によ
り、水平姿勢で昇降するように設けられていると共に支
持部材23にコイルスプリング等の弾性体28により、
弾性的に支持されている。また、該上保持型26には上
記ピン(パンチ)25が挿通する孔29が上下方向に貫
通形成されている。
【0027】30は上記芯金ホルダー14の上面に固設
した弾性体で、上記支持部材23の下降時に、該支持部
材23が弾性体30を介して上記芯金ホルダー14を下
圧するようになっている。該弾性体30と上記弾性体1
7との関係は、前者の弾性係数が後者の弾性係数よりも
大きく設定されている。尚、上記弾性体30は、衝撃吸
収力を高め、反撥力も少なくできるウレタンゴムを使用
することが望ましい。
【0028】次に本実施例の作用について説明する。図
1(a)のような非作動状態においては、芯金ホルダー
14は弾性体17の付勢力によりD1 の隙間をもって浮
上しており、芯金20も隙間D2 をもって浮上してい
る。
【0029】この状態で開孔すべき管Wを芯金20の管
支承部20bに図1(a)の如く挿通する。次で、下保
持型21及び22を図1(b)に示すように開閉部材2
1b,22bを下降して閉じる。
【0030】次で、昇降駆動手段24により支持部材2
3を下降させる。この下降により、ピン(パンチ)25
及び上保持型26も下降するが、先ず、支持部材23の
下面が弾性体30上に当接し、該弾性体30を介して芯
金ホルダー14を弾性体17の付勢力に抗して下動す
る。これと共に芯金20も下動する。芯金ホルダー14
の下面14aがベース11の上面11aに当接すると、
芯金20に挿通された管Wの底面も下保持型21,22
における管保持面21a,21a底面に当接する。
【0031】次で更に支持部材23を下降させると、ピ
ン(パンチ)25と上保持型26が更に下降し、上保持
型26が管Wの上半面に当接すると共に弾性体28の付
勢力により管Wを押圧保持し、更に支持部材23を下降
させると、ピン(パンチ)25が管Wを打抜き開孔する
(図2の状態)。
【0032】この開孔時においては、芯金20の管支承
部20bは、管Wを介して下保持型21,22の管保持
面21a,21bに支承されるため、その芯金20の管
支承部20bはパンチング力によっても下動しない。そ
のため、芯金20が、その基部20aを基点として下方
へ歪み変形することが阻止される。
【0033】尚、芯金ホルダー14がベース11に当接
した後は弾性体30が縮小し、また、上保持型26が管
Wに当接した後は弾性体28が縮小して支持部材23の
下降を許容し、ピン(パンチ)の下降による開孔が何等
支承なく行われる。
【0034】開孔作業が終了し、昇降駆動手段24によ
って支持部材23を上動させると、弾性体30への加圧
が解除され、また上保持型26も上動されるため、芯金
ホルダー14は弾性体17の付勢力により浮上し、これ
と共に芯金20も浮上し、図1(a)の状態に復帰す
る。この復帰時においては、ウェアプレート15,16
が規制プレート19,19に当り、その芯金ホルダー1
4の上動位置が規制され、隙間D1 とD2 が確保され
る。
【0035】そして、開閉部材21b,22bを上動さ
せて、下保持型21,22を開作動し、管Wを芯金20
から引き抜く。尚、下保持型21,22の開作動は、例
えば、両下保持型21,22間にばね等の弾性体31を
介在して、そのばね力により開くようにする。
【0036】尚、上記実施例においては、芯金20を下
降する方法として、支持部材23の下降力を弾性体30
を介して芯金ホルダー14に伝達し、芯金ホルダー14
の下降により芯金20を下降するようにしたが、弾性体
30を使用せず、ピン(パンチ)25の下降力を芯金2
0に挿入した管Wで受け、その下降力で芯金20と共に
芯金ホルダー14を下降するようにしてもよい。
【0037】
【発明の効果】以上のようであるから、請求項1記載の
第1の発明においては、芯金の歪み変形を阻止し、芯金
の金属疲労を防止し、芯金の寿命の向上を図ることがで
きる。
【0038】また、請求項2記載の第2の発明において
は、上記の効果に更に芯金の移動量を芯金ホルダーで規
制できるので、より良好な開孔ができる。また、請求項
3記載の第3の発明においては更に芯金ホルダー個有の
駆動手段が不要になり、製造コストが安価になる。
【0039】また、請求項4記載の第4の発明において
は、上記第3の発明において、芯金ホルダーへの衝撃を
緩和できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例を示すもので、(a)は非作
動状態の縦断面図、(b)は(a)図におけるC−C線
断面図。
【図2】 同開孔作動状態を示す縦断面図。
【図3】 従来構造の縦断面図。
【図4】 図3における正断面図。
【符号の説明】
14…芯金ホルダー 17…弾性体 20…芯金 2
1,22…下保持型 21a,22a…管の保持面 2
3…支持部材 25…ピン(パンチ) W…管 D1 ,D2 …隙間

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 芯金ホルダーに片持式に突設した芯金
    と、該芯金に挿通した管を開孔するピン(パンチ)と、
    該ピン(パンチ)の反対側で管を保持する保持面を有す
    る管の開孔装置において、 上記芯金ホルダーを、上記ピン(パンチ)による開孔方
    向に移動可能でかつ弾性的に支持したことを特徴とする
    管の開孔装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載において、芯金ホルダーの
    開孔方向への移動量を、管を芯金に挿入した非作動状態
    におけるその管と上記保持面との隙間の距離と略等しく
    設定したことを特徴とする管の開孔装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載において、芯金ホル
    ダーを、ピン(パンチ)の支持部材により開孔方向に移
    動させるようにしたことを特徴とする管の開孔装置。
  4. 【請求項4】 請求項3記載において、芯金ホルダーと
    ピン(パンチ)の支持部材間に弾性材を介在したことを
    特徴とする管の開孔装置。
JP1973194A 1994-02-17 1994-02-17 管の開孔装置 Withdrawn JPH07223029A (ja)

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