JPH07138916A - アルミニウム製点検通路装置 - Google Patents

アルミニウム製点検通路装置

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JPH07138916A
JPH07138916A JP28367693A JP28367693A JPH07138916A JP H07138916 A JPH07138916 A JP H07138916A JP 28367693 A JP28367693 A JP 28367693A JP 28367693 A JP28367693 A JP 28367693A JP H07138916 A JPH07138916 A JP H07138916A
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JP
Japan
Prior art keywords
tread
side walls
aluminum
bolts
extrusion molding
Prior art date
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Application number
JP28367693A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuru Saito
満 斉藤
Takuo Kusano
拓男 草野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Topy Industries Ltd
Nippon Light Metal Co Ltd
Original Assignee
Topy Industries Ltd
Nippon Light Metal Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH07138916A publication Critical patent/JPH07138916A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 組立ての作業能率を改善できるアルミニウム
製点検通路装置の提供。 【構成】 踏板11をアルミニウム材の押し出し成形で
形成し、上面部11aとその左右両端から垂下する両側
壁11bとその下端から水平に外側に延びるフランジ1
1cと上面部下面に設けられた逆T字状のリブ11dと
一体成形とした、また、両側壁11b間にわたってアル
ミニウム製の支材14を張りわたし、通しボルト15で
緊締して断面剛性を増加させた。これによって踏板11
の鉛直荷重に対する剛性は大となり、中間受梁を設ける
ことなく、長手方向両端で支持することができるように
なる。中間受梁の除去によって、組立ての作業能率が向
上し、部品点数の削減をはかることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アルミニウム(アルミ
ニウム合金を含む)製点検通路装置に関する。
【0002】
【従来の技術】橋梁(高架道路、河川に架けられる橋
等)の点検用に、橋梁床版の下方に点検通路が設置され
る。点検通路は、通常、鋼製であるが、現場での組立、
ハンドリングを容易にすると共に橋梁自体にかかる負荷
を軽減するために、点検通路装置の主要部をアルミニウ
ム製とする提案が、特開平1−125404号公報にお
いてなされている。上記提案のアルミニウム製点検通路
装置は、床版を支持する主桁間に、アルミニウム製受梁
を渡し、その上にアルミニウム製踏板を固定し、アルミ
ニウム製踏板の側面にアルミニウム製アタッチメントを
とりつけて、該アタッチメントにアルミニウム製ポスト
をとりつけるものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来提案のア
ルミニウム製点検通路装置は、その設置に受梁を桁間に
さし渡さなければならず、それだけ作業能率が低下する
という問題があった。また、ポストの踏板への連結にア
タッチメントを必要とし、部品点数が多くなり、作業能
率を悪くするという問題があった。本発明の目的は、作
業能率を向上でき、部品点数も低減できるアルミニウム
製点検通路装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の、本発明に係わるアルミニウム製点検通路装置は、次
の(1)、(2)の装置から成る。 (1) アルミニウム材の押し出し成形により形成され
水平な上面部と該上面部の両側端から鉛直下方に延びる
両側壁と該両側壁の下端から水平に外側に向って延びる
フランジと前記上面部の下面に設けられた逆T字状のリ
ブとの一体成形物からなる踏板と、アルミニウム材の押
し出し成形により形成され前記踏板の両側壁間にわたっ
て延びる支材と、前記支材に設けられたボルト通し孔に
挿通され両端で前記踏板の両側壁に固定される通しボル
トと、からなるアルミニウム製点検通路装置。 (2) アルミニウム材の押し出し成形により形成され
水平な上面部と該上面部の両側端から鉛直下方に延びる
両側壁と該両側壁の下端から水平に外側に向って延びる
フランジと前記上面部の下面に設けられた逆T字状のリ
ブとの一体成形物からなる踏板と、アルミニウム材の押
し出し成形により形成され前記踏板の両側壁間にわたっ
て延びる支材と、前記支材に設けられたボルト通し孔に
挿通され両端で前記踏板の両側壁に固定される通しボル
トと、アルミニウム材の押し出し成形により形成され、
ボルト、ナットによって前記踏板の両側壁に固定される
ボルトと、アルミニウム材の押し出し成形により形成さ
れ、ボルト、ナットによって前記ポストに固定されるレ
ールと、からなるアルミニウム製点検通路装置。
【0005】
【作用】
(1)のアルミニウム製点検通路装置では、踏板上面に
人が載って鉛直下方への力が働くと、両側壁が下端程開
く変形を伴いながら上面は下方へ変形しようとするが、
支材によって側壁の拡開が抑えられているので踏板の下
方への変形も抑えられる。また、踏板上面部の下面に形
成された逆T字状のリブも踏板の下方への変形を抑え
る。このようにして、踏板は上下方向に大きな剛性を有
し、中間受梁がなくても、長手方向両端支持のみで鉛直
荷重を受けることができる。この中間受梁の省略によっ
て、点検通路装置組立において、受梁を桁間にさし渡し
取り付ける工程が不要になり、作業能率を向上できる。
また、受梁が無い分、部品点数の削減がはかれる。 (2)のアルミニウム製点検通路装置では、上記(1)
の装置の作業に加えて、さらに次の作用がある。踏板の
両側壁は支材で補強され、鉛直姿勢を保とうとする剛性
は、極めて大となり、ポストを、アタッチメントを介さ
ずにじかに踏板の両側壁に支持することが可能になる。
すなわち、レール(手すり)を人が押すと、その荷重が
ポストを介して踏板側壁に捩れモーメントとしてかかる
が、踏板側壁は支材により剛性を上げられているので、
ポストからの捩れモーメントを大きな変形を生じること
なく受けることができる。このため、アタッチメントが
不要となり、部品点数の削減がはかれる。また、アタッ
チメントを組み立てる手間もいらなくなり、現場での組
立の作業能率がさらに向上する。
【0006】
【実施例】以下に、本発明の望ましい実施例を、図面を
参照して説明する。図5は橋梁の概略全体構成を示して
いる。1が床版でその上を車両が通る。床版1は、複数
の、橋梁の長手方向に延びる主桁2によって支えられ
る。主桁2間には、橋梁長手方向と直交方向面内に、横
桁または対傾構3が延びている。横桁または対傾構3
は、橋梁長手方向に所定間隔で設けられる。点検通路装
置10は橋梁の長手方向に延び、主桁2間の、床版下方
のスペースに設置される。
【0007】点検通路装置10は、図1、図2、図6に
示すように、主要部材がアルミニウム(アルミニウム合
金を含む)製とされている。点検通路装置10は、踏板
11と、支材14と、通しボルト15と、ポスト12
と、レール(手すり)13とからなる。本発明の点検通
路装置10は、主桁間にさしわたされる受梁を有さず、
また踏板の側壁にアタッチメントを有さない。すなわ
ち、踏板11は長手方向両端で、横桁又は対傾構にとり
つけられ下方に延びる支持部材4により直接支持され
る。また、ポスト12はアタッチメントを介さずに直
接、踏板11の側壁の適宜箇所にとりつけられ固定され
る。
【0008】踏板11は、アルミニウム材の押し出し成
形により形成され、成形時の押し出し方向が橋梁への取
付け時の長手方向とされる。踏板11の横断面形状(押
し出し方向と直交する断面の形状)は、水平な上面部1
1aと、上面部11aの両側端から鉛直下方に延びる両
側壁11bと、両側壁11bの下端から水平に外側に向
って延びるフランジ11cと、上面部11aの下面に設
けられた逆T字状のリブ11dと、の一体成形形状とな
っている。リブ11dは複数あり、側壁11bの高さよ
りも小さい高さを有する。
【0009】支材14はアルミニウム材の押し出し成形
により形成され、図3または図4に示すような横断面形
状を有する。すなわち、ほぼ上方に凸の弧状の上部14
aと、下方に凸またはU溝状の下部14bと、上部14
aの中央と下部14bの中央とを連結する上下方向に延
びる中間部14cと、から成り、上部14aの左右両端
部には長手方向に貫通するボルト通し孔14dが形成さ
れ、下部14bの左右両端部には長手方向に貫通するボ
ルト通し孔14eが形成されている。支材14は踏板1
1の両側壁11b間に介装される。支材14の上面はリ
ブ11dの下面に接触される。
【0010】支材14の各ボルト通し孔14d、14e
には、スチール、ステンレス製などの通しボルト15が
挿通され、通しボルト15の両端は、踏板11の両側壁
11bを貫通して外側に延び、そこにナット20がねじ
込まれて、ボルト15の両端は踏板11の両側壁11b
に連結、固定される。踏板側壁11bは支材14の端面
とナット20との間に、後述するポスト12と押えプレ
ート(鋼製)21と共に、挟まれる。
【0011】踏板上面部11aに鉛直方向荷重がかかっ
て長手方向に曲げ変形する場合側壁11bの拡開変形を
伴うが、側壁11b間に支材14が延びて通しボルト1
5で緊締されているので、側壁11bの拡開変形が阻止
され、これによって踏板の断面剛性が増加され、踏板1
1の曲げ変形が阻止される。また、逆T字状のリブ11
dも、踏板11の断面の変形を阻止する剛性増加の機能
を果たしている。これらは、踏板11の長手方向にわた
って踏板と直交する方向にかかる鉛直方向荷重に対する
踏板11の曲げ剛性を著しく高める。これによって、踏
板11を長手方向の途中で支えなくても、両端のみで支
えることが可能になり、従来必要であった中間受梁が不
要となる。踏板11は、横断方向に複数(たとえば、3
個)に分割されたものを組立時にボルトなどで連結した
ものでもよく、あるいは横断方向に一体ものであっても
よい。踏板11は現場で所定長さに切断され(工場で切
断されてきてもよい)、両端を支持部材4の上に載せ
て、押え(鋼製)5等で押えて押え5を支持部材4にボ
ルト、ナット(鋼製)6で固定することにより、支持部
材4に固定される。また、27は鋼製の支持部材4とア
ルミニウム間の電蝕を防止するための硬質合成ゴムであ
る。
【0012】踏板11は、両側壁11bが支材14とボ
ルト15で支持されているので、側壁11bが鉛直姿勢
を保とうとする剛性は大であり、したがって踏板11の
壁11bに、アタッチメントを介さずに、ポスト12を
直接とりつけることができる。ポスト12は、図6に示
すように、断面H形状の棒材で、アルミニウム材の押し
出し成形により形成される。ポスト12は上記の如く、
踏板11の側壁面11bに、直接とりつけられ、外側か
ら鋼製の押えプレート21をあてられ、ナット20で固
定される。アルミ間の溶接は強度が保証しにくいので、
ボルト、ナットによる締結としてある。
【0013】レール(手すり)13もアルミニウム材の
押し出し成形で形成される。レール13はほぼ箱形の断
面を有し、その一側にスリット23を有する。レール1
3は現場で適宜の長さに切断され、点検通路の長手方向
に延ばされ、ポスト12にボルト(鋼製)24、ナット
(鋼製)25により締結される。部材26は、図8に示
すように、鉛直に延びた上下端にボルト通し穴を有する
アルミ製部材からなり、横桁または対傾構による支持部
上に配置され、踏板11に伝わる捩れモーメントに抵抗
し、支点上の変形を拘束するとともに、リブ11dを介
して伝達される鉛直荷重に抵抗する。
【0014】つぎに、作用を説明する。上記点検通路装
置においては、主要部材である踏板11、ポスト12、
レール13がアルミ材のため、軽量で現場でのハンドリ
ングが容易である。また、アルミ材のため、切断が容易
で、現場合わせによる切断が可能となり、組立てが容易
である。また、踏板11の側壁11b間に支材14とボ
ルト15をさしわたして断面形状の剛性アップをはかっ
たので、鉛直荷重に対する踏板11の曲げ剛性を高めて
いる。このため、中間受梁を設けることなく、踏板11
を長手方向両端でのみ支えることができる。組立におい
て中間受梁の組立が不要になり、その分作業能率が向上
する。支材14は凸形部14ので踏板の上面部11aに
作用する鉛直荷重をリブ11dを介して支える。荷重は
支材14全体に伝達すると同時に、支材14とポスト1
2の下端をそろえるかまたは支持14の下端をポスト1
2の下端より若干さげることにより、図7に示すよう
に、ポストに作用する水平力により生じるモーメントM
を引張力Tとしてボルト15に伝えると共に圧縮力Cを
下部14bで受け、それが中間部14cにせん断力とし
て伝わる結果、支材14には曲げモーメントが作用し、
その曲げ抵抗力で踏板11の変形をおさえる作用をも
つ。また、押えプレート21は引張力Tによる押抜せん
断力に抵抗させるバックアップ材の役割を果す。したが
って、支材14は鉛直荷重と水平力を受け、上面部11
aの鉛直方向の変形を防ぐと共に、踏板11の水平方向
の変形を防ぐ。さらに、箱形断面の踏板11は支材14
とボルト15によって断面剛性を高められ、高剛性アタ
ッチメントを介することなくポスト12を踏板側壁11
bにじか付けすることが可能になる。したがって、アタ
ッチメントが不要になり、その分部品点数低減、組立て
作業能率の向上がはかられる。
【0015】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、踏板の側壁間
に支材とボルトをさしわたしたので、断面剛性を増加さ
せることができ、踏板の鉛直荷重に対する曲げ剛性を上
げて中間受梁が不要になり、点検通路組立ての作業能率
を向上できる。請求項2の発明によれば、支材とボルト
で踏板断面剛性を上げるとともに、ポストを踏板側壁に
とりつけるようにしたので、従来必要であったアタッチ
メントが不要となり、部品点数の削減と、さらなる作業
能率の改善をはかることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るアルミニウム点検通路
装置の横断面図であり、右半分が図2のA−A断面、左
半分が図2のB−B断面である。
【図2】図1の装置の側面図である。
【図3】図1のうち、支材の横断面図である。
【図4】図1のうち、支材の、図3とは別の例の、横断
面図である。
【図5】図1の装置を橋梁に組み付けたときの橋梁の斜
視図である。
【図6】図1の装置のC−C断面図である。
【図7】図1の部分図で荷重分布を示す図である。
【図8】部材26の断面図である。
【符号の説明】
10 点検通路装置 11 踏板 12 ポスト 13 レール 14 支材 15 通しボルト

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アルミニウム材の押し出し成形により形
    成され水平な上面部と該上面部の両側端から鉛直下方に
    延びる両側壁と該両側壁の下端から水平に外側に向って
    延びるフランジと前記上面部の下面に設けられた逆T字
    状のリブとの一体成形物からなる踏板と、 アルミニウム材の押し出し成形により形成され前記踏板
    の両側壁間にわたって延びる支材と、 前記支材に設けられたボルト通し孔に挿通され両端で前
    記踏板の両側壁に固定される通しボルト、を備えたアル
    ミニウム製点検通路装置。
  2. 【請求項2】 アルミニウム材の押し出し成形により形
    成され水平な上面部と該上面部の両側端から鉛直下方に
    延びる両側壁と該両側壁の下端から水平に外側に向って
    延びるフランジと前記上面部の下面に設けられた逆T字
    状のリブとの一体成形物からなる踏板と、 アルミニウム材の押し出し成形により形成され前記踏板
    の両側壁間にわたって延びる支材と、 前記支材に設けられたボルト通し孔に挿通され両端で前
    記踏板の両側壁に固定される通しボルトと、 アルミニウム材の押し出し成形により形成され、ボル
    ト、ナットによって前記踏板の両側壁に固定されるボル
    トと、 アルミニウム材の押し出し成形により形成され、ボル
    ト、ナットによって前記ポストに固定されるレール、を
    備えたアルミニウム製点検通路装置。
JP28367693A 1993-11-12 1993-11-12 アルミニウム製点検通路装置 Granted JPH07138916A (ja)

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JP28367693A JPH07138916A (ja) 1993-11-12 1993-11-12 アルミニウム製点検通路装置

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JP28367693A JPH07138916A (ja) 1993-11-12 1993-11-12 アルミニウム製点検通路装置

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JPH07138916A true JPH07138916A (ja) 1995-05-30

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JP (1) JPH07138916A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103938556A (zh) * 2014-04-29 2014-07-23 长安大学 混凝土t形截面梁桥空间双k字撑横向增强装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103938556A (zh) * 2014-04-29 2014-07-23 长安大学 混凝土t形截面梁桥空间双k字撑横向增强装置

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