JPH0684641B2 - 柱梁接合構造 - Google Patents
柱梁接合構造Info
- Publication number
- JPH0684641B2 JPH0684641B2 JP62075163A JP7516387A JPH0684641B2 JP H0684641 B2 JPH0684641 B2 JP H0684641B2 JP 62075163 A JP62075163 A JP 62075163A JP 7516387 A JP7516387 A JP 7516387A JP H0684641 B2 JPH0684641 B2 JP H0684641B2
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- beam fixing
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は柱梁接合構造に関するものである。
[背景技術] 第7図、第8図は従来の柱梁接合構造を示しており、こ
の従来構造は断面が口型の鋼材からなる柱体1の外側面
に水平スチフナー2を突き合わせ溶接し、更にこの水平
スチフナー2にH型鋼からなる梁固定金具3を突き合わ
せ溶接により固着し、この梁固定金具3に連結板4を介
してH型鋼からなる梁5を接合固定するものである。
の従来構造は断面が口型の鋼材からなる柱体1の外側面
に水平スチフナー2を突き合わせ溶接し、更にこの水平
スチフナー2にH型鋼からなる梁固定金具3を突き合わ
せ溶接により固着し、この梁固定金具3に連結板4を介
してH型鋼からなる梁5を接合固定するものである。
しかしながらこの従来構造では柱体1に対する水平スチ
フナー2の溶接及び水平スチフナー2に対する梁固定金
具3の溶接という加工が必要で、コストが高くなり、し
かも柱体1の側壁だけで荷重を支えることになり、柱体
1の負担が大きいという問題がある。その上施工現場へ
柱体1を輸送する場合に予め梁固定金具3を取付けた状
態であるため、輸送時の占有スペースが大きく輸送効率
が悪いという問題がある。
フナー2の溶接及び水平スチフナー2に対する梁固定金
具3の溶接という加工が必要で、コストが高くなり、し
かも柱体1の側壁だけで荷重を支えることになり、柱体
1の負担が大きいという問題がある。その上施工現場へ
柱体1を輸送する場合に予め梁固定金具3を取付けた状
態であるため、輸送時の占有スペースが大きく輸送効率
が悪いという問題がある。
[発明の目的] 本発明は上述の問題点に鑑みて為されたもので、その目
的とするところは、加工が簡単でその工数も少なく、し
かも梁を剛接合することができ、更に柱体の輸送も容易
に且つ効率よく行える柱梁接合構造を提供するにある。
的とするところは、加工が簡単でその工数も少なく、し
かも梁を剛接合することができ、更に柱体の輸送も容易
に且つ効率よく行える柱梁接合構造を提供するにある。
[発明の開示] 本発明は角筒状の柱体の複数の側壁のうち1乃至複数の
側壁の内面に平板状の裏板を各側壁で独立して面接さ
せ、裏板に複数本の梁固定金具取付用ボルトをボルト頭
部を柱体の内側に向け且つ裏板から抜け落ちないように
取付けると共にこの梁固定金具取付用ボルトのボルト軸
を柱体の内部から外部に貫通させ、柱体の外面に向けて
突出するボルト軸に梁固定金具を取付可能としたことを
特徴とし、輸送時には柱体より突出したボルト軸にナッ
トを螺合することにより裏板の仮固定ができ、しかも裏
板により柱体の補強をして剛接合が可能なものである。
側壁の内面に平板状の裏板を各側壁で独立して面接さ
せ、裏板に複数本の梁固定金具取付用ボルトをボルト頭
部を柱体の内側に向け且つ裏板から抜け落ちないように
取付けると共にこの梁固定金具取付用ボルトのボルト軸
を柱体の内部から外部に貫通させ、柱体の外面に向けて
突出するボルト軸に梁固定金具を取付可能としたことを
特徴とし、輸送時には柱体より突出したボルト軸にナッ
トを螺合することにより裏板の仮固定ができ、しかも裏
板により柱体の補強をして剛接合が可能なものである。
以下本発明を実施例により説明する。
実施例 第1図乃至第5図は一実施例を示しており、第1図に示
すように断面口型(或いはL型鋼材を組み合わせて断面
口型とした)鋼材からなる中空の柱体1内には四方の側
壁に対応するように鉄板からなる裏板6が夫々配設され
ている。各裏板6は第2図(a)(b)に示すように頭
部を点付き溶接で固着して裏面から表面に貫通させた梁
固定金具取付用ボルト7を林立させたもので、上下左右
に貫設してあるボルト4個を1組とし、裏板6一枚には
上下2組のボルト7群を設け、柱体1の側壁に開孔した
対応孔より夫々のボルト7のボルト軸を柱体1内より外
側面側に貫通させ且つ裏板6自体を柱体1の内側壁面に
面接させている。
すように断面口型(或いはL型鋼材を組み合わせて断面
口型とした)鋼材からなる中空の柱体1内には四方の側
壁に対応するように鉄板からなる裏板6が夫々配設され
ている。各裏板6は第2図(a)(b)に示すように頭
部を点付き溶接で固着して裏面から表面に貫通させた梁
固定金具取付用ボルト7を林立させたもので、上下左右
に貫設してあるボルト4個を1組とし、裏板6一枚には
上下2組のボルト7群を設け、柱体1の側壁に開孔した
対応孔より夫々のボルト7のボルト軸を柱体1内より外
側面側に貫通させ且つ裏板6自体を柱体1の内側壁面に
面接させている。
而して柱体1には取付ける梁5の位置に対応して4枚一
組の裏板6を所定間隔で第3図に示すように配設し、施
工現場に柱体1を輸送する際には夫々の突出するボルト
軸にノットを螺合して仮固定しておく。
組の裏板6を所定間隔で第3図に示すように配設し、施
工現場に柱体1を輸送する際には夫々の突出するボルト
軸にノットを螺合して仮固定しておく。
次に施工現場で梁5を固定するに当たっては、上述の仮
固定用のナットを外して第4図に示す垂直片8aの中央よ
り横方向に横片8bを突出したT型鋼材よりなる梁固定金
具8を突出するボルト軸に取付けるのである。ここで梁
固定金具8は垂直片8aの上下左右に夫々ボルト軸挿通用
の孔9を穿設し、また横片8bにはH型鋼材よりなる梁5
と結合するための固定ボルト挿通用孔10を穿孔してお
り、まず垂直片8aに穿孔した4個の孔9に上述の4個一
組のボルト7の突出するボルト軸を挿通してナット11で
締め付け固定する。このようにして1枚の裏板6に対し
て上下2個の梁固定金具8を取付ける。
固定用のナットを外して第4図に示す垂直片8aの中央よ
り横方向に横片8bを突出したT型鋼材よりなる梁固定金
具8を突出するボルト軸に取付けるのである。ここで梁
固定金具8は垂直片8aの上下左右に夫々ボルト軸挿通用
の孔9を穿設し、また横片8bにはH型鋼材よりなる梁5
と結合するための固定ボルト挿通用孔10を穿孔してお
り、まず垂直片8aに穿孔した4個の孔9に上述の4個一
組のボルト7の突出するボルト軸を挿通してナット11で
締め付け固定する。このようにして1枚の裏板6に対し
て上下2個の梁固定金具8を取付ける。
ついで上下の梁固定金具8の横片8b間に梁5の端部を挿
着してその上下の水平片5a,5を横片8bに当接し、横片8b
の孔10に水平片5a,5bに穿設した固定ボルト挿通用孔
(図示せず)を対応させ、固定ボルト13をこれら孔10及
び固定ボルト挿通用孔に挿通させてナット14の締め付け
により固定し、梁5を固定するのである。
着してその上下の水平片5a,5を横片8bに当接し、横片8b
の孔10に水平片5a,5bに穿設した固定ボルト挿通用孔
(図示せず)を対応させ、固定ボルト13をこれら孔10及
び固定ボルト挿通用孔に挿通させてナット14の締め付け
により固定し、梁5を固定するのである。
尚ボルト7の頭部に第6図(a)(b)に示すように金
属製のキャップ15を被せ且つ、キャップ15を裏板6に点
付き溶接して固着し、ボルト7の抜け止めを図ってもよ
い。
属製のキャップ15を被せ且つ、キャップ15を裏板6に点
付き溶接して固着し、ボルト7の抜け止めを図ってもよ
い。
又上述のナットと突出するボルト軸の螺合による仮止め
以外に柱体1にボルト挿通孔16を穿孔するとともに該孔
16に連通する螺子孔を裏板6中央に穿孔して柱体1外か
ら挿通した固定ボルトにより裏板6を柱体1に固定でき
るようにしても良い。
以外に柱体1にボルト挿通孔16を穿孔するとともに該孔
16に連通する螺子孔を裏板6中央に穿孔して柱体1外か
ら挿通した固定ボルトにより裏板6を柱体1に固定でき
るようにしても良い。
[発明の効果] 本発明は角筒状の柱体の複数の側壁のうち1乃至複数の
側壁の内面に平板状の裏板を各側壁で独立して面接さ
せ、裏板に複数本の梁固定金具取付用ボルトをボルト頭
部を柱体内側に向け且つ裏板から抜け落ちないように取
付けると共にこの梁固定金具取付用ボルトのボルト軸を
柱体の内部から外部に嵌通させ、柱体の外面に向けて突
出するボルト軸に梁固定金具を取付可能としたので、予
め梁固定金具取付用ボルトを取り付けた裏板を柱体内に
配置し。梁固定金具取付用ボルトのボルト軸を柱体の対
応孔に挿通することにより、裏板を柱体の内面に当接さ
せると共にボルト軸を柱体の外面に突出させることがで
きるものであって、予め梁固定金具取付用ボルトを取付
けた裏板を用いて簡単に梁固定金具取付用ボルトを柱体
に取付けることができるものであり、また柱体の輸送時
には梁固定金具取付用ボルトのボルト軸にナットを螺合
したりして仮固定し、現場で仮固定を外し、ボルト軸を
梁固定金具に挿通し、外からボルト軸にナットを螺合す
ることにより簡単に梁固定金具を取付けることができる
ものであって、梁固定金具を外した状態で輸送ができる
から輸送時には柱体から突出するものがボルト軸のみと
なって輸送時の柱体の占有スペースが小さくて済み、そ
の為輸送が容易になるとともに輸送効率が向上して輸送
コストを低減できるという効果があり、しかも従来のよ
うに梁固定金具を溶接するという加工が要らないから、
加工工数も減って加工費も安価となり、更に裏板により
柱体の補強が図れ剛接合ができるという効果がある。
側壁の内面に平板状の裏板を各側壁で独立して面接さ
せ、裏板に複数本の梁固定金具取付用ボルトをボルト頭
部を柱体内側に向け且つ裏板から抜け落ちないように取
付けると共にこの梁固定金具取付用ボルトのボルト軸を
柱体の内部から外部に嵌通させ、柱体の外面に向けて突
出するボルト軸に梁固定金具を取付可能としたので、予
め梁固定金具取付用ボルトを取り付けた裏板を柱体内に
配置し。梁固定金具取付用ボルトのボルト軸を柱体の対
応孔に挿通することにより、裏板を柱体の内面に当接さ
せると共にボルト軸を柱体の外面に突出させることがで
きるものであって、予め梁固定金具取付用ボルトを取付
けた裏板を用いて簡単に梁固定金具取付用ボルトを柱体
に取付けることができるものであり、また柱体の輸送時
には梁固定金具取付用ボルトのボルト軸にナットを螺合
したりして仮固定し、現場で仮固定を外し、ボルト軸を
梁固定金具に挿通し、外からボルト軸にナットを螺合す
ることにより簡単に梁固定金具を取付けることができる
ものであって、梁固定金具を外した状態で輸送ができる
から輸送時には柱体から突出するものがボルト軸のみと
なって輸送時の柱体の占有スペースが小さくて済み、そ
の為輸送が容易になるとともに輸送効率が向上して輸送
コストを低減できるという効果があり、しかも従来のよ
うに梁固定金具を溶接するという加工が要らないから、
加工工数も減って加工費も安価となり、更に裏板により
柱体の補強が図れ剛接合ができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の要部の一部省略せる斜視
図、第2図(a)(b)は夫々同上の裏板の斜視図、第
3図は同上の柱体全体の縮小斜視図、第4図は同上の梁
固定金具の斜視図、第5図は同上の梁固定状態を示す一
部省略した側面図、第6図(a)(b)は同上の裏板の
別の例の要部断面図、斜視図、第7図は従来例の柱体の
縮小斜視図、第8図は同上の一部省略せる斜視図であ
る。 1……柱体、6……裏板、7……梁固定金具取付用ボル
ト、15キャップである。
図、第2図(a)(b)は夫々同上の裏板の斜視図、第
3図は同上の柱体全体の縮小斜視図、第4図は同上の梁
固定金具の斜視図、第5図は同上の梁固定状態を示す一
部省略した側面図、第6図(a)(b)は同上の裏板の
別の例の要部断面図、斜視図、第7図は従来例の柱体の
縮小斜視図、第8図は同上の一部省略せる斜視図であ
る。 1……柱体、6……裏板、7……梁固定金具取付用ボル
ト、15キャップである。
Claims (2)
- 【請求項1】角筒状の柱体の複数の側壁のうち1乃至複
数の側壁の内面に平板状の裏板を各側壁で独立して面接
させ、裏板に複数本の梁固定金具取付用ボルトをボルト
頭部を柱体の内側に向け且つ裏板から抜け落ちないよう
に取付けると共にこの梁固定金具取付用ボルトのボルト
軸を柱体の内部から外部に貫通させ、柱体の外面に向け
て突出するボルト軸に梁固定金具を取付可能としたこと
を特徴とする柱梁接合構造。 - 【請求項2】梁固定金具取付用ボルトは裏板に貫通され
たもので、且つ梁固定金具取付用ボルトの頭部には裏板
に溶接固定されたキャップが被装されていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の柱梁接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62075163A JPH0684641B2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 柱梁接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62075163A JPH0684641B2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 柱梁接合構造 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4116467A Division JP2644135B2 (ja) | 1992-05-11 | 1992-05-11 | 柱と梁固定金具の接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63241237A JPS63241237A (ja) | 1988-10-06 |
| JPH0684641B2 true JPH0684641B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=13568260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62075163A Expired - Lifetime JPH0684641B2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 柱梁接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0684641B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2644135B2 (ja) * | 1992-05-11 | 1997-08-25 | ナショナル住宅産業株式会社 | 柱と梁固定金具の接合方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61225437A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | 株式会社 構建設計研究所 | 柱、梁接合装置 |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP62075163A patent/JPH0684641B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63241237A (ja) | 1988-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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