JPH0651936U - 文書編集装置 - Google Patents
文書編集装置Info
- Publication number
- JPH0651936U JPH0651936U JP1522891U JP1522891U JPH0651936U JP H0651936 U JPH0651936 U JP H0651936U JP 1522891 U JP1522891 U JP 1522891U JP 1522891 U JP1522891 U JP 1522891U JP H0651936 U JPH0651936 U JP H0651936U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 各ページ毎に異なる書式が設定されている文
書において、指定された文書の各ページの書式を複数ペ
ージ纏めて一覧することができ、その内容を印刷するこ
とができるようにする。 【構成】 入力装置12で一覧したい文書が指定入力さ
れると、その文書の書式情報を文書データファイル10
から読み出し、ヘッダー・フッター情報記憶部23に格
納する。そして、書式情報から各ページのレイアウトを
示すスタイルシートをスタイルシート作成部24で作成
する。作成したスタイルシートは、ヘッダー・フッター
処理部25でそのページの書式情報と合成され、10ペ
ージ分の内容が表示装置11に表示される。これによっ
て、複数ページの書式を一覧することができる。そし
て、表示装置に表示された複数ページの書式と書式情報
とが、印刷装置13で印刷される。
書において、指定された文書の各ページの書式を複数ペ
ージ纏めて一覧することができ、その内容を印刷するこ
とができるようにする。 【構成】 入力装置12で一覧したい文書が指定入力さ
れると、その文書の書式情報を文書データファイル10
から読み出し、ヘッダー・フッター情報記憶部23に格
納する。そして、書式情報から各ページのレイアウトを
示すスタイルシートをスタイルシート作成部24で作成
する。作成したスタイルシートは、ヘッダー・フッター
処理部25でそのページの書式情報と合成され、10ペ
ージ分の内容が表示装置11に表示される。これによっ
て、複数ページの書式を一覧することができる。そし
て、表示装置に表示された複数ページの書式と書式情報
とが、印刷装置13で印刷される。
Description
【0001】
本考案は文書編集装置に係り、詳細には、各ページ毎に別々の書式で編集され た文書の各ページの書式形状を編集して表示する文書編集装置に関する。
【0002】
例えば、ワードプロセッサ、DTP(デスクトップパブリッシング)およびパ ソコン等のコンピュータなどにより文書を作成されることが広く行われるように なってきている。そして、例えば新聞、印刷、出版等の特にDTPのユーザの対 象となるような分野では、全ページを同一の書式形状にする場合だけでなく、各 ページ毎に書式を変更することが頻繁に行われている。 このように、各ページ毎に異なる書式形状に設定されている文書の書式形状を 全ページにわたって確認する場合、対象となる文書を立ち上げ、文書の記載され た各画面をスクロールすることにより1ページ毎に確認していた。
【0003】
このように、従来では1ページ毎に書式形状を確認していたので、キー入力操 作が多く煩雑であった。また、各ページ毎に文書データを呼び出すので、次ペー ジの書式形状を確認するのに時間がかかっていた。 また、文書形状の確認は1ページしかできないので、ページ間の比較を同時に 行うことができなかった。 更に、文書構成を知るためには全ページ数だけ印刷しなければならず、ページ 数が多い文書では効率が悪かった。
【0004】 そこで、本考案の第1の目的は、文書の複数ページを纏めて一覧することので きる文書編集装置を提供することにある。 また、本考案の第2の目的は、一覧表示された文書の印刷をすることのできる 文書編集装置を提供することにある。
【0005】
請求項1記載の考案では、複数の文書が格納される文書格納手段と、この文書 格納手段に格納されている文書を指定する文書指定手段と、この文書指定手段で 指定された文書の書式情報を読み出す書式情報読出手段と、この書式情報読出手 段で読み出された書式情報から各ページ毎のレイアウトを示すスタイルシートを 作成するスタイルシート作成手段と、このスタイルシート作成手段で作成された スタイルシートとそのページの所定の書式情報とを複数ページ表示する表示手段 とを文書編集装置に具備させる。 請求項2記載の考案では、更に、表示手段に表示される複数ページのスタイル シートと書式情報を印刷する印刷手段を具備させる。
【0006】
この考案の文書編集装置では、文書指定手段で文書が指定されると、その文書 の書式情報を文書格納手段から読み出し、各ページ毎のスタイルシートを作成す る。そして、作成したスタイルシートと所定の書式情報とを複数ページにわたっ て表示装置に表示することによって、複数ページの書式を一覧することができる 。そして、表示手段に表示された複数ページの書式と書式情報とが、印刷手段で 印刷される。
【0007】
以下、本考案の文書編集装置における一実施例を図1ないし図5を参照して詳 細に説明する。 図1は、本実施例の文書編集装置の回路構成を表したものである。文書編集装 置はCPU(中央処理装置)1を備えている。CPU1はデータバス等のバスラ イン2を通じて次の各部と接続さている。 (1) ハードディスク3、フロッピーディスク4;作成した文書の内容や、その 各種書式形状を格納する磁気記憶媒体である。 (2) ROM5;この文書編集装置の編集制御を行うための各種プログラムを格 納したリード・オンリー・メモリである。 (3) RAM6;ハードディスク3やフロッピーディスク4から読み出されたデ ータに基づいて、文書編集装置の編集制御に必要なデータを一時的に格納するた めのランダム・アクセス・メモリである。
【0008】 (4) ディスプレイ7;作成中の文書や既に作成済の文書の内容を表示したり、 文書編集装置で編集制御された内容を表示する、CRTや液晶ディスプレイ等の 表示装置である。 (5) キーボード8;編集の対象となる文書を選択したり、作成する文章を入力 したり、各種作業を進行する際に使用される入力装置である。このキーボード8 には、図示しないポインティング・デバイスとしてのマウスが接続されるように なっている。 (6) プリンター9;ディスプレイ7に表示された内容や、ハードディスク3や フロッピーディスク4に格納されている文書の内容の全部または一部を印刷する ための、レーザプリンタ、ドットプリンタ、熱転写プリンタ、ページプリンタ等 の印刷装置である。
【0009】 図2はこのように構成された文書編集装置の機能構成をブロックで表したもの である。 図2において、10はハードディスク3、フロッピーディスク4に対応する文 書データファイル、11はディスプレイ7に対応する表示装置、12はキーボー ド8に対応する入力装置、13はプリンタ9に対応する印字装置である。これら の各部は、それぞれを制御するファイル制御装置14、表示バッファ15と表示 制御部16、入力制御部17、印刷制御部18を介して編集制御部19と接続さ れている。
【0010】 この編集制御部19は、CPU1、ROM5、RAM6に対応しており、書式 形状の表示を行うように編集制御を行う。編集制御部19は、ファイル制御部1 4を介して文書データファイル10からファイルの読み出しを制御するファイル 読出制御部20、このファイル読出制御部20の制御のもと、文書データファイ ル10から書式データを読み出す書式データ読出部21、読み出した書式データ を一時的に保持する書式データバッファ22を備えている。編集制御部19は、 また、ヘッダー・フッター情報記憶部23、各ページのレイアウトが表示される スタイルシート作成部24を備えており、これらに基づいてヘッダーフ・フッタ ー処理部25で書式形状の表示のための処理が行われるようになっている。 26はかな漢字変換部、27はキー格納バッファで、入力装置12から入力制 御部17を介して入力されたキー情報を変換してヘッダー・フッター処理部に供 給するようになっている。28は全ページの書式データとスタイルシートを各ペ ージ毎に対応させて登録する書式データ・スタイルシート登録部であり、印字制 御部18を介して印字装置で作成したスタイル・シートの印字が行われるように なっている。
【0011】 次に、このように構成された実施例の動作について説明する。 ユーザによって書式形状の表示が選択され、表示したい文書名が入力装置12 から入力されると、その文書のファイルが文書データファイル10のファイル群 の中から読み出される。そして、呼び出されたファイルを開けて、読むようにフ ァイル制御部20により制御される。これにより、書式データ読出部21は、フ ァイルから書式データだけを読み出し、書式データバッファを介してヘッダー・ フッター情報記憶部23に供給する。 一方、スタイルシート作成部24は、ヘッダー・フッター情報記憶部23に格 納された書式データを基に、ユーザーによって選択された文書の各ページ毎のス タイルシートを作成し、ヘッダー・フッター処理部25に供給する。
【0012】 ヘッダー・フッター処理部25では、このスタイルシートと、ヘッダー・フッ ター情報記憶部23に格納されている書式データから、選択された文書について 10ページ毎の書式形状を作成し、表示装置11に表示する。表示装置11に表 示された書式形状は、ユーザによって入力装置12から印刷キーが選択さると、 書式データ・スタイルシート登録部28、印刷制御部18を介して印字装置13 で印刷さる。
【0013】 図3はヘッダー・フッター処理部25で作成され表示装置11に表紙される書 式形状の一例を表したものである。 この図に表されるように、画面の最上段には、ユーザによって指定された文書 番号と文書名が表示される。その下には、スタイルシート29とそのページの書 式情報30が、各ページ毎に5ページづつ2段にわたって表示される。この書式 情報30として、例えば「ページ番号」、「用紙サイズ」、「行数」、「行内文 字数」、「文字サイズ」、「段組み数」が表示される。そして、画面の最下段に は、現在表示している10ページの書式形状に対して、前の書式形状と次の書式 形状を選択するか否かを問う表示「まえ」、「うしろ」が表示されている。 表示する書式形状の前後についての選択は、入力装置の図示しない機能キーを 押下することにより、または該当する表示位置までカーソルを移動して実行キー を押下することにより行われる。また、図示しないマウスにより選択してしても よく、表示装置11にタッチパネルが装置されている場合は画面上の表示をタッ チすることにより選択される。
【0014】 図4および図5は書式形状を表示する流れを表したものである。 編集制御部19は入力装置12上の書式形状を選択する書式形状キーが押され たかどうかを監視ししている(ステップ1)。書式形状キーが押された場合には 書式形状モードとなり、画面上に書式形状の表示を希望する文書名の入力を求め るメッセージを出力し、文書名の入力を監視する(ステップ2)。これに対して 書式形状キー以外の他のキー、例えば通常の文書作成キーや検索キーが押されて いる場合には、これら“他の作業”が行われることになる。
【0015】 編集制御部19は、文書名が入力されると(ステップ2;Y)、文書データフ ァイル10から、入力された文書の書式ファイルをオープンし(ステップ3)、 書式データをヘッダー・フッター情報記憶部23に格納する。この格納された書 式データから、文書の総ページ数Nを取り込み(ステップ4)、この総ページ数 Nを10で割った余りの値をSとする(ステップ5)。Sの値が0、すなわち総 ページ数Nが10で割り切れる場合(ステップ6;Y)にはSの値を10とし( ステップ7)、Sの値が0でなければ(ステップ6;N)そのまま余りの値をS とする。
【0016】 次に、ページ数Pを1に設定し(ステップ8)、ヘッダー・フッター情報記憶 部23に格納されたページPの書式データを取り込み(ステップ9)、ページP のスタイルシート29を作成する(ステップ10)。そして、作成したページP のスタイルシート29と、ページPの書式情報30(第3図)をそれぞれ出力す る(ステップ11、12)。 そして、PがNよりも小さい場合、すなわち文書の総ページ数Nまでの書式形 状が表示さていない場合(ステップ13;Y)で、かつ、PがK(K=1、2、 ……)の10倍でない場合、すなわち表示装置11に10ページ分のスタイルシ ート29と書式情報30が表示されていない場合には(ステップ14;N)、P の値をP+1に変えて(ステップ15)、ステップ9からステップ12の動作を 繰り返し、10ページ分の書式形状を表示する。
【0017】 10ページ分の書式形状が画面に表示さると(ステップ14;Y)、書式形状 の表示を終了するか否かを指定する終了キーの入力を監視し、終了キーが入力装 置12から入力されると(ステップ16;Y)、文書データファイル10の書式 ファイルを閉じて(ステップ17)、処理を終了する。 終了キーが入力されず、前書式形状の表示を指示する「まえ」キーが選択され ると(ステップ18;Y)、現在表示している書式形状の画面を消去する(ステ ップ19)。そして、Pの値をP−19に置き換えた後(ステップ20)、ステ ップ9からステップ12までの動作を繰り返して前10ページ分の書式形状を表 示する。一方、「つぎ」キーが選択されると(ステップ18;N)、現在の画面 を消去して(ステップ21)、Pの値をP+1に置き換えた後(ステップ22) 、ステップ9からステップ12を繰り返して次の10ページ分の書式形状を表示 する。
【0018】 いま、ステップ13でPがNよりも小さくない場合、すなわち画面に表示した スタイルシート29と書式情報30が最終ページNである場合(ステップ13; N)、書式形状の表示を終了するか否かを指定する終了キーの入力を監視し、終 了キーが入力装置12から入力されると(ステップ23;Y)、ステップ17に 移行した後に処理を終了する。また、終了キーが押されず(ステップ23;N) 、「つぎ」キーが選択された場合(ステップ24;N)も同様に、ステップ17 に移行した後に処理を終了する。 一方、「まえ」キーが選択されると(ステップ24;Y)、現在表示している 書式形状の画面を消去する(ステップ25)。そして、Pの値をステップ5で求 めたSを用いて、P−(9+S)に置き換えた後(ステップ26)、ステップ9 からステップ12までの動作を繰り返して前10ページ分の書式形状を表示する 。
【0019】 このように、本実施例では、書式データのみを文書データ10から読み取り、 これに基づいて書式形状を作成して表示装置11に表示しているので、高速処理 が可能となり、ただちに画面表示することができる。 また、文書構成を知るために、文書の全ページにわたって印刷することなく、 文書構成を知ることができると共に、1枚の印刷で10ページ分の書式が表示さ れるので、1枚の持つ情報量が多くなる。
【0020】 以上説明した実施例では、表示装置の1画面に10ページ分のスタイルシート 29と書式情報30を表示したが、本考案はこれに限られるものではなく、2以 上の任意のページを表示するようにしてもよい。また、書式情報30の内容も任 意であり、さらに「文字間隔」や「行間隔」等の書式情報を表示するようにして もよい。 また、以上説明した実施例では、10ページ分の書式形状を各ページ毎に表示 することとしたが、同一の書式形状のページが2ページ以上続く場合には、これ らを纏めて1つの書式形状で表示するようにしてもよい。この場合、書式情報3 0には、書式形状の同じページが何ページから何ページまでにわたっているかを 「ページ番号」の欄に表示する。
【0021】 以上説明した実施例では、編集された書式形状の表示と印刷のみについて説明 したが、さらに、表示装置11に表示された各ページ毎の書式情報30の値を、 入力装置12から変更できるようにしてもよい。そして、変更された書式情報3 0の値にヘッダー・フッター情報記憶部23の内容を変更し、その変更後のスタ イルシートを表示装置11に再び表示するようにする。変更後の書式でよければ 、実行キーを押下し、これによってヘッダー・フッター処理部25は、文書デー タファイル10の書式内容を変更する。
【0022】
請求項1記載の考案によれば、文書の複数ページの書式を纏めて一覧すること ができ、効率的に書式の確認を行うことができる。 請求項2記載の考案によれば、複数ページの書式を纏めて効率的に印刷するこ とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の文書編集装置における一実施例の回路
構成図である。
構成図である。
【図2】本考案の文書編集装置における一実施例の機能
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】本考案の文書編集装置における一実施例により
表示装置に表示される書式形状の一例を示した説明図で
ある。
表示装置に表示される書式形状の一例を示した説明図で
ある。
【図4】本考案の文書編集装置における一実施例の動作
の一部を説明する流れ図である。
の一部を説明する流れ図である。
【図5】本考案の文書編集装置における一実施例の動作
の残りの部分を説明する流れ図である。
の残りの部分を説明する流れ図である。
10 文書データファイル 11 表示装置 12 入力装置 13 印字装置 21 書式データ読出部 24 スタイルシート作成部
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の文書が格納される文書格納手段
と、 この文書格納手段に格納されている文書を指定する文書
指定手段と、 この文書指定手段で指定された文書の書式情報を読み出
す書式情報読出手段と、 この書式情報読出手段で読み出された書式情報から各ペ
ージ毎のレイアウトを示すスタイルシートを作成するス
タイルシート作成手段と、 このスタイルシート作成手段で作成されたスタイルシー
トとそのページの所定の書式情報とを複数ページ表示す
る表示手段とを具備することを特徴とする文書編集装
置。 - 【請求項2】 表示手段に表示される複数ページのスタ
イルシートと書式情報を印刷する印刷手段を備えてたこ
とを特徴とする請求項1記載の文書編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1522891U JPH0651936U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 文書編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1522891U JPH0651936U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 文書編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0651936U true JPH0651936U (ja) | 1994-07-15 |
Family
ID=11883009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1522891U Pending JPH0651936U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 文書編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651936U (ja) |
-
1991
- 1991-02-22 JP JP1522891U patent/JPH0651936U/ja active Pending
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