JPH0643836Y2 - 文字出力装置 - Google Patents

文字出力装置

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JPH0643836Y2
JPH0643836Y2 JP1987149216U JP14921687U JPH0643836Y2 JP H0643836 Y2 JPH0643836 Y2 JP H0643836Y2 JP 1987149216 U JP1987149216 U JP 1987149216U JP 14921687 U JP14921687 U JP 14921687U JP H0643836 Y2 JPH0643836 Y2 JP H0643836Y2
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淳次 山本
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Casio Computer Co Ltd
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【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、文字列を所望する配置形態で出力する文字
出力装置に関する。
[従来の技術] 従来、パーソナルコンピュータにおいて、CRT画面上に
第6図に示す如く、入力文字列「ABCDE」を曲線(円
弧)に沿って配置表示させるには、配置位置を指定しな
がら1文字ずつ入力することによって行っていた。
即ち、カーソルキーを操作して1文字目の配置位置にカ
ーソルを合わせたのち文字キーを操作して1文字目の
「A」を入力する。次に、カーソルを移動させて2文字
目の配置位置にカーソルを合わせたのち2文字目の
「B」入力する。以下、同様に文字配置位置を指定しな
がら1文字ずつ文字入力すると、入力された文字列は曲
線に沿って配置表示される。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、このような方法では、1文字ずつ正確に
その配置位置を指定することは極めて困難であり、その
位置指定を間違えると、入力文字列を所定の曲線等に沿
って配置表示することができず、しかもキー操作が煩雑
で極めて面倒なものとなっていた。
この考案の課題は、簡単かつ確実に、ユーザの希望する
文字列等を曲線等の所定形態に配置して出力することが
できるようにすることである。
[課題を解決するための手段] この考案の手段は次の通りである。
任意に入力された複数の文字を記載する記憶手段と、文
字列が配置される曲線形態の配置パターンを任意に指定
する指定手段と、上記記憶手段に記憶される複数の文字
の文字数を検出する検出手段と、上記指定手段で指定さ
れた曲線形態の配置パターンで配置可能な最大文字数の
範囲内で、かつその配置パターンと同様の曲線形態の配
置パターンで上記記憶手段に記憶された各文字が配置さ
れる配置出力位置を決定する決定手段と、上記記憶手段
に記憶された各文字のうち上記最大文字数の範囲内の文
字数として上記検出手段で検出された文字数の文字につ
いて、その各文字に対応する文字フォントに変換し、こ
の変換された各文字の文字フォントを上記決定手段によ
り決定された個々の配置出力位置に出力する出力手段
と、を備える。
[作用] この考案の作用は次の通りである。
指定手段により、文字列が配置される曲線形態の配置パ
ターンを任意に指定すると、決定手段は、その指定され
た曲線形態の配置パターンで配置可能な最大文字数の範
囲内で、かつその配置パターンと同様の曲線形態の配置
パターンで、記憶手段に記憶された各文字が配置される
配置出力位置が決定される。そして出力手段は、記憶さ
れた各文字のうち上記最大文字数の範囲内の文字数とし
て検出手段で検出された文字数の文字について、その各
文字に対応する文字フォントに変換し、この変換された
各文字の文字フォントを上記決定手段により決定された
個々の配置出力位置に出力する。
従って、複数の文字を出力する際は、所望する文字配置
パターンを指定するという簡単な操作により、上記複数
文字を自動的に上記曲線形態の文字列配置パターンで出
力でき、しかも上記複数文字を配置出力する際は、上記
指定の配置パターンで配置する場合の最適な文字数の範
囲内の文字数に自動的に絞って出力することができる。
[実施例] 以下、一実施例を第1図〜第5図を参照しながら説明す
る。
なお、本実施例はパーソナルコンピュータに適用した例
を示している。
構成 第1図はこのパーソナルコンピュータの基本的な構成を
示したブロック回路図である。このパーソナルコンピュ
ータの外部入力手段として本実施例において、キーボー
ド11の他、ポインティングデバイスとしてのマウス12が
設けられている。そして、キーボード11、マウス12から
の入力情報は対応するキーボード制御部13、マウス制御
部14を介してCPU15に取り込まれる。
キーボード11は通常備えられている文字キー等の各種の
キーを有し、特定モードにおいてキーボード11から入力
された文字列データは、CPU15の制御下で入力文字列記
憶部16に転送保持される。入力文字列記憶部16は入力文
字列データを文字コード形式で記憶するもので、その内
容は定型文字列制御部17の制御下で読み出され、CPU15
を介してキャラクタジェネレータを構成する文字フォン
ト記憶部18に送られ、対応する文字フォントパターンに
変換されたのち定型文字列制御部17に取り込まれる。
定型文字列制御部17は定型パターン記憶部19に固定的に
記憶されている複数の配置パターン(定型パターン)の
うち予めキーボード11あるいはマウス12によって選択さ
れた定型パターンを記憶保持しており、選択された定型
パターンを表示させる為にCRTバッファ20の所定位置に
その定型パターン(一点鎖線)を書き込む。また、定型
文字列制御部17は文字フォント記憶部18からの文字列フ
ォントをイメージ制御部21を介してイメージバッファ22
に書き込むが、この場合、選択された定型パターンに沿
って文字列フォントを所定位置に配置する。この際、定
型文字列制御部17はCPU15内に設けられている各種のレ
ジスタ、即ち、i、y、x、nレジスタを用いて文字列
フォントの配置位置を決定し、イメージバッファ22内に
定型パターンに沿って文字列フォントを配置する。
このようにしてイメージバッファ22内に配置された文字
列フォントは、イメージ制御部21によって読み出され、
CRTバッファ20に書き込まれる。なお、CRT制御部23はCR
Tバッファ20内のデータを取り込み、CRT表示装置24に表
示させる。また、CRTバッファ20にはキーボード11ある
いはマウス12からCPU15を介してカーソル位置データが
入力されている。
第2図は定型パターン記憶部19に設けられた文字配置位
置テーブルxypの構成を示し、この文字配置位置テーブ
ルxypは各定型パターン毎に設けられているが、第2図
においては1つの定型パターンに対応する文字配置位置
テーブルxypのみを示し、その他は図示省略したもので
ある。文字配置位置テーブルxypはその定型パターンに
配置される入力文字数に対応して複数個、即ち、当該定
型パターンに最高何文字まで配置可能であるかを示す最
高配置文字数(max ch)分設けられ、xyp0は1文字、xy
p1は2文字……xyi-1はi文字に対応する文字配置位置
テーブルである。なお、各配置位置テーブルxyp0、xyp1
……内の座標位置は、対応する定型パターンの原点(後
述する)からの値(固定値)である。しかして、各配置
位置テーブルxyp0、xyp1……はtblpにしたがって入力文
字数に対応して指定される。なお、tblpは複数の定型パ
ターンに対応して設けられ、ptnpにしたがって指定され
る。ptnpは予め固定的に記憶されている複数個(本実施
例にあっては4個)の定型パターンのうち選択された定
型パターンを指定する。なお、4種類の定型パターンと
して本実施例においては、円弧状のパターンが2種類、
S字状のパターンが2種類用意され、いずれにおいても
曲線パターンである。
動作 先ず、CRT表示装置24に表示されている処理メニュー
(第3図(A)参照)の中から、“文字列入力”の項目
をキーボード11あるいはマウス12によって選択する。第
3図(A)はマウスカーソルによって当該項目を選択し
た場合を示している。
このようにして、“文字列入力”の項目を選択すると、
CPU15は定型文字列制御部17に動作指令を与える。する
と、定型文字列制御部17は定型パターン記憶部19に格納
されている各定型パターンをCRTバッファ20に書き込
み、そして、CRT制御部23はCRTバッファ20の内容をCRT
表示装置24にメニュー表示させる。
次に、メニュー表示されている定型パターンの中からユ
ーザの希望するパターンをキーボード11あるいはマウス
12によって選択する。すると、定型文字列制御部17はキ
ーボード11の中から選択された定型パターンを取り出し
て記憶し、その定型パターンの一点鎖線をCRTバッファ2
0の所定位置に書き込む。そして、CRT制御部23はCRTバ
ッファ20の内容をCRT表示装置24に表示させる。第3図
(B)はこの時の表示状態を示したものである。なお、
図中PPはパターン原点を示している。
そして、上述のようにして選択した定型パターンに沿っ
て配置される文字列をキーボード11から入力する。する
と、CPU15は入力文字列を入力文字列記憶部16に格納
し、次で、定型文字列制御部17は第4図に示すフローチ
ャートにしたがった動作を実行する。
先ず、定型文字列制御部17はCPU15によって求められた
入力文字数をnレジスタにセットし(ステップS1)、そ
の後、マウスカーソル位置のx座標、y座標を対応する
xレジスタ、yレジスタにセットしておく(ステップS
2)。次で、選択された定型パターンに対応するptnpを
指定し(ステップS3)、その定型パターンの最高配置文
字数(maxch)を定型パターン記憶部19から読み出し、
nレジスタ内の入力文字数と比較する(ステップS4)。
この結果、入力文字数が最高配置文字数を越えた場合に
は、入力文字数全てを選択指定された定型パターン内に
配置することができない為、入力文字列の末尾を切り捨
て最高配置文字数を入力文字数としてnレジスタにセッ
トする(ステップS5)。その後、nレジスタの値にした
がって定型パターン記憶部19内のtblpを指定すると(ス
テップS6)、入力文字数に対応した文字配置位置テーブ
ルxypが指定される。
そして、定型文字列制御部17は入力文字列記憶部16から
入力文字列コードを1文字ずつ読み出し、文字フォント
記憶部18を用いて対応する文字フォントに変換すると共
に、その文字フォントの配置位置(イメージバッファ22
の書き込み位置)を求め、イメージバッファ22に1文字
ずつ書き込む処理を入力文字数分繰り返す(ステップS7
〜S11)。先ず、入力文字列の先頭文字を指定する為に
iレジスタをクリアし(ステップS7)、その値にしたが
って入力文字列記憶部16から先頭文字を読み出し、文字
フォント記憶部18を用いて文字フォントに変換する(ス
テップS9)。そして、この文字フォントをイメージバッ
ファ22に書き込む為の書き込み位置を求める。即ち、指
定された文字配置位置テーブルxyp(例えば、xypi-1
のうちiレジスタの値に対応する領域内の座標位置(x
i-1、yi-1)を読み出し、これをx、yレジスタにセッ
トしておいたマウスカーソル位置座標(x、y)に加算
することによって書き込み位置(xi+x、yi+y)を求
める。いま、iレジスタの値は「0」、したがって文字
配置位置テーブルxypからは座標位置(x0、y0)が読み
出される結果、書き込み位置は(x0+x、y0+y)とな
る。ここで、文字配置位置テーブルxyp内の座標位置は
第5図に示すパターン原点を基準としたもので、マウス
カーソルのクリックされた位置をパターン原点(x、
y)として求められた書き込み位置(x0+x、y0+y)
はイメージバッファ22の始点座標(0、0)を基準とし
た値となる。このようにして求められた書き込み位置に
先頭の文字フォントをイメージバッファ22に書き込む
(ステップS10)。
そして、iレジスタの値をプラス「1」するインクリメ
ント処理(ステップS11)を実行したのち、ステップS8
に戻る。
以下、同様の動作が入力文字数分繰り返される結果、第
5図に示すように、イメージバッファ22内にはマウスカ
ーソルのクリックされた位置をパターン原点とし、入力
文字列フォントが1文字ずつ定型パターンに沿って順次
配置される。そして、入力文字数分上述のような書き込
み処理が終ると、ステップS8でそのことが検出され、定
型文字列制御部17による処理終了となる。
このようにしてイメージバッファ22内に定型パターンに
沿って入力文字列フォントが書き込まれると、イメージ
制御部21はイメージバッファ22内のデータをCRTバッフ
ァ20に転送する。これによってCRT制御部23はCRTバッフ
ァ20内のデータをCRT表示装置24に表示させる。第3図
はこの時の表示状態を示し、マウスカーソルがクリック
された位置をパターン原点として入力文字列フォントが
定型パターンに沿って配置表示される。
なお、入力文字数が3文字の時には、第5図に示す位置
(x1、y1)、(x3、y3)、(x5、y5)に3文字分の文字
フォントが配置される。
変形応用例 (1)上記実施例では定型パターン毎に配置位置テーブ
ルを設けたが、必ずしもテーブルを設ける必要はなく、
定型パターンと入力文字数とから配置位置を自動的に算
出するようにしてもよい。
(2)また、上記実施例は、キャラクタの配置出力とし
て表示を例に挙げたが、印字出力するようにすれば、オ
リジナリティの富んだ個性的なレポート作成等が可能と
なる。
(3)また、キャラクタ入力手段としてはキーボードに
限らず、イメージリーダ等であってもよい。
[考案の効果] 本考案によれば、複数の文字を出力する際は、所望する
文字列配置パターンを指定するという簡単な操作によ
り、上記複数文字を自動的に上記曲線形態の文字列配置
パターンで出力でき、しかも上記複数文字を配置出力す
る際は、上記指定の配置パターンで配置する場合の最適
な文字数の範囲内の文字数に自動的に絞って出力するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はパーソナルコンピュータの基本的な構成を示す
ブロック回路図、第2図は第1図で示した定型パターン
記憶部19内に設けられている文字配置位置テーブルxyp
の構成を示した図、第3図は表示状態説明図、第4図は
第1図で示した定型文字列制御部17が入力文字列をイメ
ージバッファ22内に配置する際の動作を示したフローチ
ャート、第5図はイメージバッファ22内の記憶状態説明
図、第6図は従来例を説明する為の図である。 11……キーボード、12……マウス、13……キーボード制
御部、14……マウス制御部、15……CPU、16……入力文
字列記憶部、17……定型文字列制御部、18……文字フォ
ント記憶部、19……定型パターン記憶部、20……CRTバ
ッファ、21……イメージ制御部、22……イメージバッフ
ァ、23……CRT制御部、24……CRT表示装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】任意に入力された複数の文字を記憶する記
    憶手段と、 文字列が配置される曲線形態の配置パターンを任意に指
    定する指定手段と、 上記記憶手段に記憶される複数の文字の文字数を検出す
    る検出手段と、 上記指定手段で指定された曲線形態の配置パターンで配
    置可能な最大文字数の範囲内で、かつその配置パターン
    と同様の曲線形態の配置パターンで上記記憶手段に記憶
    された各文字が配置される配置出力位置を決定する決定
    手段と、 上記記憶手段に記憶された各文字のうち上記最大文字数
    の範囲内の文字数として上記検出手段で検出された文字
    数の文字について、その各文字に対応する文字フォント
    に変換し、この変換された各文字の文字フォントを上記
    決定手段により決定された個々の配置出力位置に出力す
    る出力手段と、 を具備したことを特徴とする文字出力装置。
JP1987149216U 1987-10-01 1987-10-01 文字出力装置 Expired - Lifetime JPH0643836Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1987149216U JPH0643836Y2 (ja) 1987-10-01 1987-10-01 文字出力装置

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JPS6455983U JPS6455983U (ja) 1989-04-06
JPH0643836Y2 true JPH0643836Y2 (ja) 1994-11-14

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ID=31421241

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Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57153331A (en) * 1981-03-18 1982-09-21 Canon Inc Data processor
JPS6058853A (ja) * 1983-09-09 1985-04-05 Photo Composing Mach Mfg Co Ltd 写真植字機のモニタ−表示装置
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JPS6455983U (ja) 1989-04-06

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